JPH05303028A - 光ファイバアレイ用光反射器 - Google Patents
光ファイバアレイ用光反射器Info
- Publication number
- JPH05303028A JPH05303028A JP4106526A JP10652692A JPH05303028A JP H05303028 A JPH05303028 A JP H05303028A JP 4106526 A JP4106526 A JP 4106526A JP 10652692 A JP10652692 A JP 10652692A JP H05303028 A JPH05303028 A JP H05303028A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- optical fiber
- shaped groove
- optical
- reflection
- fiber
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
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Landscapes
- Optical Fibers, Optical Fiber Cores, And Optical Fiber Bundles (AREA)
- Optical Couplings Of Light Guides (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 本発明は光ファイバアレイよりの出力光を方
向変換する光ファイバアレイ用光反射器に関し、複雑な
調整を必要とすることなく容易に光の方向を変更できる
光ファイバアレイ用反射器を提供することを目的とす
る。 【構成】 光ファイバアレイよりの出力光の方向を変更
させるための光反射器であって、基板(1)上に光ファ
イバ(4)を整列させるための複数のファイバ整列用V
字溝(2)を平行して設け、前記ファイバ整列用V字溝
(2)の一方の端に、複数のファイバ整列用V字溝
(2)に直交する反射用V字溝(3)を設け、前記ファ
イバ整列用V字溝(2)に整列された光ファイバアレイ
よりの出力光を前記反射用V字溝(3)のV字にカット
された面で方向変更させる。
向変換する光ファイバアレイ用光反射器に関し、複雑な
調整を必要とすることなく容易に光の方向を変更できる
光ファイバアレイ用反射器を提供することを目的とす
る。 【構成】 光ファイバアレイよりの出力光の方向を変更
させるための光反射器であって、基板(1)上に光ファ
イバ(4)を整列させるための複数のファイバ整列用V
字溝(2)を平行して設け、前記ファイバ整列用V字溝
(2)の一方の端に、複数のファイバ整列用V字溝
(2)に直交する反射用V字溝(3)を設け、前記ファ
イバ整列用V字溝(2)に整列された光ファイバアレイ
よりの出力光を前記反射用V字溝(3)のV字にカット
された面で方向変更させる。
Description
【産業上の利用分野】本発明は、光ファイバを一直線上
に整列した光ファイバアレイよりの出力光の方向を変更
する光ファイバアレイ用光反射器に関する。
に整列した光ファイバアレイよりの出力光の方向を変更
する光ファイバアレイ用光反射器に関する。
【従来の技術】光ファイバによる信号の伝送は、他の機
器から発生する雑音の影響を受けないことから、今日で
は広く使用されている。光ファイバは広帯域であり、多
重化して多くの信号を伝送することができるが、信号を
多重化するための多重化装置を必要とすることから、出
力信号をそのまま複数の光ファイバを使用して伝送させ
る場合も非常に多い。このように複数の光ファイバを使
用した光ファイバアレイよりの出力光を、例えば、フォ
トダイオードで検出させるような場合は、光ファイバア
レイとフォトダイオードアレイの実装面とを平行にする
ために、従来は図4で示す構成が用いられていた。すな
わち、図4(A)はプリズムを使用する例であり、基板
11上に平行に複数のファイバ整列用V字溝12を設
け、このV字溝の中に光ファイバ13が整列される。光
ファイバ13からの出力光は、プリズム14によって光
の方向を変換し、基板11と平行に設けられたフォトダ
イオードアレイ15に照射させるようにしている。ま
た、図4(B)はファイバ先端をカットした場合の列で
あり、基板11に平行に複数のファイバ整列用V字溝1
2を設け、このV字溝の中に光ファイバ13を整列させ
る。光ファイバ13の先端は斜めにカットし、光ファイ
バによって伝送されて来た光は、このカット面で反射さ
れて空間に放射されてフォトダイオードアレイ15に照
射される。
器から発生する雑音の影響を受けないことから、今日で
は広く使用されている。光ファイバは広帯域であり、多
重化して多くの信号を伝送することができるが、信号を
多重化するための多重化装置を必要とすることから、出
力信号をそのまま複数の光ファイバを使用して伝送させ
る場合も非常に多い。このように複数の光ファイバを使
用した光ファイバアレイよりの出力光を、例えば、フォ
トダイオードで検出させるような場合は、光ファイバア
レイとフォトダイオードアレイの実装面とを平行にする
ために、従来は図4で示す構成が用いられていた。すな
わち、図4(A)はプリズムを使用する例であり、基板
11上に平行に複数のファイバ整列用V字溝12を設
け、このV字溝の中に光ファイバ13が整列される。光
ファイバ13からの出力光は、プリズム14によって光
の方向を変換し、基板11と平行に設けられたフォトダ
イオードアレイ15に照射させるようにしている。ま
た、図4(B)はファイバ先端をカットした場合の列で
あり、基板11に平行に複数のファイバ整列用V字溝1
2を設け、このV字溝の中に光ファイバ13を整列させ
る。光ファイバ13の先端は斜めにカットし、光ファイ
バによって伝送されて来た光は、このカット面で反射さ
れて空間に放射されてフォトダイオードアレイ15に照
射される。
【発明が解決しようとする課題】前述したように、プリ
ズムを使用して光ファイバアレイよりの出力光をフォト
ダイオードアレイに照射させる方法は、光ファイバとプ
リズムおよびプリズムとフォトダイオードアレイ間の複
雑な光軸の調整が必要であり、また、光路長が長くなる
ため、出射光が広がり、小口径のフォトダイオード素子
に効率良く照射できなくなる。また、ファイバ先端をカ
ットする方法は、ファイバの先端を斜めに研磨する必要
があり、各ファイバのカット面の向きおよび位置を正確
に一致させる必要があり、それは困難を伴なう。本発明
は光軸調整、カット面の方向および位置などの調整を必
要とせず、容易に光ファイバアレイよりの出力光の方向
を変更できる光ファイバアレイ用光反射器を提供するこ
とを目的とする。
ズムを使用して光ファイバアレイよりの出力光をフォト
ダイオードアレイに照射させる方法は、光ファイバとプ
リズムおよびプリズムとフォトダイオードアレイ間の複
雑な光軸の調整が必要であり、また、光路長が長くなる
ため、出射光が広がり、小口径のフォトダイオード素子
に効率良く照射できなくなる。また、ファイバ先端をカ
ットする方法は、ファイバの先端を斜めに研磨する必要
があり、各ファイバのカット面の向きおよび位置を正確
に一致させる必要があり、それは困難を伴なう。本発明
は光軸調整、カット面の方向および位置などの調整を必
要とせず、容易に光ファイバアレイよりの出力光の方向
を変更できる光ファイバアレイ用光反射器を提供するこ
とを目的とする。
【課題を解決するための手段】前述の課題を解決するた
めに、本発明が採用した手段を図1を参照して説明す
る。図1は本発明の原理図であり、図1(A)は正面
図、図1(B)は図1(A)のaa′線での断面図であ
る。光ファイバアレイよりの出力光の方向を変更させる
ための光反射器であって、基板1上に光ファイバ4を整
列させるための複数のファイバ整列用V字溝2を平行し
て設け、前記ファイバ整列用V字溝2の一方の端に、複
数のファイバ整列用V字溝2に直交する反射用V字溝3
を設け、前記ファイバ整列用V字溝2に整列された光フ
ァイバアレイよりの出力光を前記反射用V字溝3のV字
にカットされた面で方向変更させる。
めに、本発明が採用した手段を図1を参照して説明す
る。図1は本発明の原理図であり、図1(A)は正面
図、図1(B)は図1(A)のaa′線での断面図であ
る。光ファイバアレイよりの出力光の方向を変更させる
ための光反射器であって、基板1上に光ファイバ4を整
列させるための複数のファイバ整列用V字溝2を平行し
て設け、前記ファイバ整列用V字溝2の一方の端に、複
数のファイバ整列用V字溝2に直交する反射用V字溝3
を設け、前記ファイバ整列用V字溝2に整列された光フ
ァイバアレイよりの出力光を前記反射用V字溝3のV字
にカットされた面で方向変更させる。
【作用】基板1上には複数のファイバ整列用V字溝2が
平行して設けられる。また、ファイバ整列用V字溝2の
一方の端には、ファイバ整列用V字溝2と直交して反射
用V字溝3が設けられる。ファイバ整列用V字溝2に整
列された光ファイバ4は、反射面5にファイバ端をつき
あてる事で、全てのファイバの端面がそろった状態で整
列され、光ファイバ4よりの出力光は反射用V字溝3の
V字にカットされた反射面で反射されて方向を変更す
る。以上のように、基板上に光ファイバを整列させるた
めの複数のファイバ整列用V字溝を平行して設け、この
ファイバ整列用V字溝の一方の端に直交するように反射
用V字溝を設けるようにしたので、光ファイバよりの出
力光を容易に方向変更すると同時に、光ファイバ端面を
容易に位置決めできる。
平行して設けられる。また、ファイバ整列用V字溝2の
一方の端には、ファイバ整列用V字溝2と直交して反射
用V字溝3が設けられる。ファイバ整列用V字溝2に整
列された光ファイバ4は、反射面5にファイバ端をつき
あてる事で、全てのファイバの端面がそろった状態で整
列され、光ファイバ4よりの出力光は反射用V字溝3の
V字にカットされた反射面で反射されて方向を変更す
る。以上のように、基板上に光ファイバを整列させるた
めの複数のファイバ整列用V字溝を平行して設け、この
ファイバ整列用V字溝の一方の端に直交するように反射
用V字溝を設けるようにしたので、光ファイバよりの出
力光を容易に方向変更すると同時に、光ファイバ端面を
容易に位置決めできる。
【実施例】本発明の一実施例を図2を参照して説明す
る。図2において、基板1、ファイバ整列用V字溝2、
反射用V字溝3および光ファイバ4は図1で説明したと
おりである。基板1は、例えばシリコンで構成され、エ
ッチングにより、ファイバ整列用V字溝2および反射用
V字溝3を容易に作ることができる。また、反射用V字
溝3の光ファイバ4よりの出力光を反射させる反射面5
には、光の反射率を大にするため、例えば、金属膜や誘
電体多層膜を蒸着させた反射膜で被うことにより光損失
を少なくする。光ファイバ4の先端を反射用V字溝3の
反射面5と接触するようにして固定することにより、容
易に位置決めを行うことができ、また光路長も短かくで
きる。つぎに、図3を参照して、他の実施例を説明す
る。図3において、基板1、ファイバ整列用V字溝2、
反射用V字溝3および光ファイバ4は図1で説明したと
おりである。図3で示す実施例においては、図2で説明
した実施例の反射用V字溝3の基板1上の位置が異なっ
て配置されている。すなわち、図2の実施例ではファイ
バ整列用V字溝2と反射用V字溝3のV字溝は連続した
構造となっているのに対して、図3で示す実施例では、
基板1で隔てられた構造となっている。したがって、光
ファイバ4よりの出力光は、エッチングされない基板の
中を通過し、反射用V字溝3の反射面5で全反射されて
方向変換し、基板1の底面より出力される。反射面5
を、前述したように、反射膜で被うことにより、反射面
5に照射された光を低損失で反射させることができる。
以上、本発明の一実施例について説明したが、本発明は
この実施例に限定されるものではなく、その発明の主旨
に従った各種の変形が可能である。
る。図2において、基板1、ファイバ整列用V字溝2、
反射用V字溝3および光ファイバ4は図1で説明したと
おりである。基板1は、例えばシリコンで構成され、エ
ッチングにより、ファイバ整列用V字溝2および反射用
V字溝3を容易に作ることができる。また、反射用V字
溝3の光ファイバ4よりの出力光を反射させる反射面5
には、光の反射率を大にするため、例えば、金属膜や誘
電体多層膜を蒸着させた反射膜で被うことにより光損失
を少なくする。光ファイバ4の先端を反射用V字溝3の
反射面5と接触するようにして固定することにより、容
易に位置決めを行うことができ、また光路長も短かくで
きる。つぎに、図3を参照して、他の実施例を説明す
る。図3において、基板1、ファイバ整列用V字溝2、
反射用V字溝3および光ファイバ4は図1で説明したと
おりである。図3で示す実施例においては、図2で説明
した実施例の反射用V字溝3の基板1上の位置が異なっ
て配置されている。すなわち、図2の実施例ではファイ
バ整列用V字溝2と反射用V字溝3のV字溝は連続した
構造となっているのに対して、図3で示す実施例では、
基板1で隔てられた構造となっている。したがって、光
ファイバ4よりの出力光は、エッチングされない基板の
中を通過し、反射用V字溝3の反射面5で全反射されて
方向変換し、基板1の底面より出力される。反射面5
を、前述したように、反射膜で被うことにより、反射面
5に照射された光を低損失で反射させることができる。
以上、本発明の一実施例について説明したが、本発明は
この実施例に限定されるものではなく、その発明の主旨
に従った各種の変形が可能である。
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば次
の諸効果が得られる。 基板上に光ファイバを整列させるための複数のファイ
バ整列用V字溝を平行して設け、このファイバ整列用V
字溝の一方の端に直交するように反射用V字溝を設ける
ようにしたので、光ファイバよりの出力光の方向変更
を、その為に作業を増やすことなく、整列と同一プロセ
スで行うことができる。 整列用、または、反射用V字溝のエッチング面を利用
して、ファイバの位置合わせが可能なので、ファイバと
フォトダイオードとの光軸調整が容易になる。 反射用V字溝の反射面を反射膜で被うようにしたの
で、光の反射による損失を小さくすることができる。
の諸効果が得られる。 基板上に光ファイバを整列させるための複数のファイ
バ整列用V字溝を平行して設け、このファイバ整列用V
字溝の一方の端に直交するように反射用V字溝を設ける
ようにしたので、光ファイバよりの出力光の方向変更
を、その為に作業を増やすことなく、整列と同一プロセ
スで行うことができる。 整列用、または、反射用V字溝のエッチング面を利用
して、ファイバの位置合わせが可能なので、ファイバと
フォトダイオードとの光軸調整が容易になる。 反射用V字溝の反射面を反射膜で被うようにしたの
で、光の反射による損失を小さくすることができる。
【図1】本発明の原理図である。
【図2】本発明の実施例の構成図である。
【図3】本発明の他の実施例の構成図である。
【図4】従来例の構成図である。
1,11 基板 2,12 ファイバ整列用V字溝 3 反射用V字溝 4,13 光ファイバ 5 反射面 14 プリズム 15 フォトダイオードアレイ
Claims (3)
- 【請求項1】 光ファイバアレイよりの出力光の方向を
変更させるための光反射器であって、 基板(1)上に光ファイバ(4)を整列させるための複
数のファイバ整列用V字溝(2)を平行して設け、前記
ファイバ整列用V字溝(2)の一方の端に、複数のファ
イバ整列用V字溝(2)に直交する反射用V字溝(3)
を設け、前記ファイバ整列用V字溝(2)に整列された
光ファイバアレイよりの出力光を前記反射用V字溝
(3)のV字にカットされた面で方向変更させるように
したことを特徴とする光ファイバアレイ用光反射器。 - 【請求項2】 前記反射用V字溝(3)を、前記ファイ
バ整列用V字溝(2)の一方の端より隔てて設けたこと
を特徴とする請求項1記載の光ファイバアレイ用光反射
器。 - 【請求項3】 前記反射用V字溝(3)の光の方向を変
更する反射面を反射率を大にする反射膜で被ったことを
特徴とする請求項1または2記載の光ファイバアレイ用
光反射器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4106526A JPH05303028A (ja) | 1992-04-24 | 1992-04-24 | 光ファイバアレイ用光反射器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4106526A JPH05303028A (ja) | 1992-04-24 | 1992-04-24 | 光ファイバアレイ用光反射器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05303028A true JPH05303028A (ja) | 1993-11-16 |
Family
ID=14435845
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4106526A Withdrawn JPH05303028A (ja) | 1992-04-24 | 1992-04-24 | 光ファイバアレイ用光反射器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05303028A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005274702A (ja) * | 2004-03-23 | 2005-10-06 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 光合分波器 |
| JP2011215269A (ja) * | 2010-03-31 | 2011-10-27 | Hirose Electric Co Ltd | 光モジュール装置及びその製造方法 |
| CN103383482A (zh) * | 2013-07-19 | 2013-11-06 | 武汉博昇光电技术有限公司 | 用于与vscel或pin阵列耦合的光纤阵列及其制造方法 |
| JP2014522999A (ja) * | 2011-06-29 | 2014-09-08 | タイコ・エレクトロニクス・コーポレイション | 共通傾斜面を有する光インタポーザ |
| CN119335655A (zh) * | 2024-12-24 | 2025-01-21 | 芯思杰技术(深圳)股份有限公司 | 光纤阵列、光纤阵列的制备方法及光器件 |
-
1992
- 1992-04-24 JP JP4106526A patent/JPH05303028A/ja not_active Withdrawn
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005274702A (ja) * | 2004-03-23 | 2005-10-06 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 光合分波器 |
| JP2011215269A (ja) * | 2010-03-31 | 2011-10-27 | Hirose Electric Co Ltd | 光モジュール装置及びその製造方法 |
| JP2014522999A (ja) * | 2011-06-29 | 2014-09-08 | タイコ・エレクトロニクス・コーポレイション | 共通傾斜面を有する光インタポーザ |
| CN103383482A (zh) * | 2013-07-19 | 2013-11-06 | 武汉博昇光电技术有限公司 | 用于与vscel或pin阵列耦合的光纤阵列及其制造方法 |
| CN103383482B (zh) * | 2013-07-19 | 2016-03-16 | 武汉博昇光电股份有限公司 | 用于与vscel或pin阵列耦合的光纤阵列的制造方法 |
| CN119335655A (zh) * | 2024-12-24 | 2025-01-21 | 芯思杰技术(深圳)股份有限公司 | 光纤阵列、光纤阵列的制备方法及光器件 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19990706 |