JPH0530371Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0530371Y2 JPH0530371Y2 JP1987160264U JP16026487U JPH0530371Y2 JP H0530371 Y2 JPH0530371 Y2 JP H0530371Y2 JP 1987160264 U JP1987160264 U JP 1987160264U JP 16026487 U JP16026487 U JP 16026487U JP H0530371 Y2 JPH0530371 Y2 JP H0530371Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light emitting
- emitting diode
- lighting
- power supply
- switching transistor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Electronic Switches (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
- Optical Communication System (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、2個の発光ダイオードを選択点灯制
御する回路に関するものである。
御する回路に関するものである。
(従来の技術)
従来、2個の発光ダイオードを選択点灯制御す
る回路としては一般的に第3図に示す回路が用い
られ、この場合、第4図に示すように、駆動電圧
VDが低レベルカツト用ツエナーダイオードZD1
のツエナー電圧以下の場合、回路は作動せず各発
光ダイオードLED1、LED2とも消灯状態にあ
り、次に、駆動電圧VDがツエナーダイオードZD
1のツエナー電圧以上でツエナーダイオードZD
2のツエナー電圧以下の場合、比較器CM1の反
転入力電圧の方が比較器CM2の反転入力電圧よ
り低く設定してあるため、まず、トランジスタ
TR3がオンして発光ダイオードLED1のみが点
灯し、次に、駆動電圧VDがツエナーダイオード
ZD2のツエナー電圧以上になつて、比較器CM
2の非反転入力電圧の方が反転入力電圧より高く
なると、トランジスタTR3もオンして両発光ダ
イオードLED1、LED2が点灯し、次に、駆動
電圧VDがツエナーダイオードZD2のツエナー電
圧を大幅に越えて、比較器CM3の反転入力電圧
の方が非反転入力電圧より高くなると、比較器
CM3の出力が反転してトランジスタTR3がオ
フし、発光ダイオードLED1が消灯し、発光ダ
イオードLED2のみが点灯状態を続ける。
る回路としては一般的に第3図に示す回路が用い
られ、この場合、第4図に示すように、駆動電圧
VDが低レベルカツト用ツエナーダイオードZD1
のツエナー電圧以下の場合、回路は作動せず各発
光ダイオードLED1、LED2とも消灯状態にあ
り、次に、駆動電圧VDがツエナーダイオードZD
1のツエナー電圧以上でツエナーダイオードZD
2のツエナー電圧以下の場合、比較器CM1の反
転入力電圧の方が比較器CM2の反転入力電圧よ
り低く設定してあるため、まず、トランジスタ
TR3がオンして発光ダイオードLED1のみが点
灯し、次に、駆動電圧VDがツエナーダイオード
ZD2のツエナー電圧以上になつて、比較器CM
2の非反転入力電圧の方が反転入力電圧より高く
なると、トランジスタTR3もオンして両発光ダ
イオードLED1、LED2が点灯し、次に、駆動
電圧VDがツエナーダイオードZD2のツエナー電
圧を大幅に越えて、比較器CM3の反転入力電圧
の方が非反転入力電圧より高くなると、比較器
CM3の出力が反転してトランジスタTR3がオ
フし、発光ダイオードLED1が消灯し、発光ダ
イオードLED2のみが点灯状態を続ける。
(考案が解決しようとする問題点)
従つて、この場合、この発光ダイオード点灯制
御回路を2線通信方式の給湯器のリモコンに実装
し、通信信号を電圧変化させて2個の発光ダイオ
ードLED1、LED2を選択点灯制御することが
できる反面、部品点数が多く、リモコンの小形
化、シンプル化を図ることが極めて難しいと言う
欠点があつた。
御回路を2線通信方式の給湯器のリモコンに実装
し、通信信号を電圧変化させて2個の発光ダイオ
ードLED1、LED2を選択点灯制御することが
できる反面、部品点数が多く、リモコンの小形
化、シンプル化を図ることが極めて難しいと言う
欠点があつた。
(問題を解決するための手段)
本考案は、スイツチングトランジスタのオン・
オフによつて発光ダイオードを点・滅制御する2
つの発光ダイオード点灯回路のうち、一方の発光
ダイオード点灯回路のスイツチングトランジスタ
のベース端子を、電源端子間に直列に接続された
抵抗・コンデンサの中間点に、直流電圧印加によ
る時定数に従つてベース電圧の上昇可能に接続
し、他方の発光ダイオード点灯回路のスイツチン
グトランジスタのベース端子を、電源端子間に直
列に接続された複数個のコンデンサの中間点に、
パルス通電によるベース電圧の保持可能に接続
し、両点灯回路に共通の電源端子に直流電源を供
給することによつて前記一方の発光ダイオードの
みを点灯させ、両点灯回路に共通の電源端子にパ
ルス電源を供給することによつて前記他方の発光
ダイオードのみを点灯させる発光ダイオード点灯
制御回路にある。
オフによつて発光ダイオードを点・滅制御する2
つの発光ダイオード点灯回路のうち、一方の発光
ダイオード点灯回路のスイツチングトランジスタ
のベース端子を、電源端子間に直列に接続された
抵抗・コンデンサの中間点に、直流電圧印加によ
る時定数に従つてベース電圧の上昇可能に接続
し、他方の発光ダイオード点灯回路のスイツチン
グトランジスタのベース端子を、電源端子間に直
列に接続された複数個のコンデンサの中間点に、
パルス通電によるベース電圧の保持可能に接続
し、両点灯回路に共通の電源端子に直流電源を供
給することによつて前記一方の発光ダイオードの
みを点灯させ、両点灯回路に共通の電源端子にパ
ルス電源を供給することによつて前記他方の発光
ダイオードのみを点灯させる発光ダイオード点灯
制御回路にある。
(作用)
このように構成された発光ダイオード点灯制御
回路において、通信信号を直流にすると、一方の
発光ダイオード点灯回路のスイツチングトランジ
スタが、そのベース端子に接続されたコンデンサ
の充電電圧上昇によつてオンするとともに、一方
の発光ダイオードは点灯するが、他方の発光ダイ
オード点灯回路のスイツチングトランジスタは、
そのベース端子と電源端子両端間に接続されたコ
ンデンサによる直流通電のカツトによつてオフ状
態を保持し、他方の発光ダイオードは消灯状態に
ある。
回路において、通信信号を直流にすると、一方の
発光ダイオード点灯回路のスイツチングトランジ
スタが、そのベース端子に接続されたコンデンサ
の充電電圧上昇によつてオンするとともに、一方
の発光ダイオードは点灯するが、他方の発光ダイ
オード点灯回路のスイツチングトランジスタは、
そのベース端子と電源端子両端間に接続されたコ
ンデンサによる直流通電のカツトによつてオフ状
態を保持し、他方の発光ダイオードは消灯状態に
ある。
次に、通信信号をパルスにすると、他方の発光
ダイオード点灯回路のスイツチングトランジスタ
が、そのベース端子に接続されたコンデンサの充
電電圧上昇によつてオンするとともに、他方の発
光ダイオードは点灯するが、一方の発光ダイオー
ド点灯回路のスイツチングトランジスタは、その
ベース端子に接続されたコンデンサの充電電圧が
上昇しないためオフ状態を保持し、一方の発光ダ
イオードは消灯状態にある。
ダイオード点灯回路のスイツチングトランジスタ
が、そのベース端子に接続されたコンデンサの充
電電圧上昇によつてオンするとともに、他方の発
光ダイオードは点灯するが、一方の発光ダイオー
ド点灯回路のスイツチングトランジスタは、その
ベース端子に接続されたコンデンサの充電電圧が
上昇しないためオフ状態を保持し、一方の発光ダ
イオードは消灯状態にある。
次に、通信信号を直流にパルスを重畳した波形
にすると、一方と他方の発光ダイオード点灯回路
の両スイツチングトランジスタは、そのベース端
子に接続されたコンデンサの充電電圧が共に上昇
してオンするとともに、一方と他方の発光ダイオ
ードは共に点灯する。
にすると、一方と他方の発光ダイオード点灯回路
の両スイツチングトランジスタは、そのベース端
子に接続されたコンデンサの充電電圧が共に上昇
してオンするとともに、一方と他方の発光ダイオ
ードは共に点灯する。
(実施例)
次に、本考案の一実施例の構成を第1図、第2
図によつて説明する。
図によつて説明する。
スイツチングトランジスタTR1又はTR2の
オン・オフによつて発光ダイオードLED1又は
LED2を点・滅制御する2つの発光ダイオード
点灯回路1,2のうち一方の発光ダイオード点灯
回路1のスイツチングトランジスタTR1のベー
ス端子は、発光ダイオードLED1,LED2駆動
用電源端子P1,P2間に直列に接続された抵抗
R4・コンデンサC3の中間点に、直流電圧VD
印加による時定数に従つてベース電圧の上昇可能
かつパルス通電時にベース電圧の上昇不能、この
場合、ダイオードD3によるコンデンサC3電圧
放電可能に接続され、他方の発光ダイオード点灯
回路2のスイツチングトランジスタTR2のベー
ス端子は、電源端子P1,P2間に放電阻止用ダ
イオードD2を介して直列に接続された2個のコ
ンデンサC1,C2の中間点に、パルス通電によ
るベース電圧の保持可能、この場合、ダイオード
D2によりコンデンサC2の充電エネルギ放電阻
止可能かつ抵抗R1、コンデンサC1によりコン
デンサC1の充電エネルギ放電可能に接続され、
両点灯回路1,2に共通の電源端子P1,P2に
は、図示省略の通信信号発生用電源回路、この場
合、一方の発光ダイオードLED1のみを点灯さ
せるための直流波形(第2図のA波形)と他方の
発光ダイオードLED2のみを点灯させるための
パルス波形(第2図のB波形)と両波形の重畳波
形(第2図のC波形)とを例えばオペレータのリ
モコン操作によつて選択発生させる通信信号発生
用電源回路が接続されている。
オン・オフによつて発光ダイオードLED1又は
LED2を点・滅制御する2つの発光ダイオード
点灯回路1,2のうち一方の発光ダイオード点灯
回路1のスイツチングトランジスタTR1のベー
ス端子は、発光ダイオードLED1,LED2駆動
用電源端子P1,P2間に直列に接続された抵抗
R4・コンデンサC3の中間点に、直流電圧VD
印加による時定数に従つてベース電圧の上昇可能
かつパルス通電時にベース電圧の上昇不能、この
場合、ダイオードD3によるコンデンサC3電圧
放電可能に接続され、他方の発光ダイオード点灯
回路2のスイツチングトランジスタTR2のベー
ス端子は、電源端子P1,P2間に放電阻止用ダ
イオードD2を介して直列に接続された2個のコ
ンデンサC1,C2の中間点に、パルス通電によ
るベース電圧の保持可能、この場合、ダイオード
D2によりコンデンサC2の充電エネルギ放電阻
止可能かつ抵抗R1、コンデンサC1によりコン
デンサC1の充電エネルギ放電可能に接続され、
両点灯回路1,2に共通の電源端子P1,P2に
は、図示省略の通信信号発生用電源回路、この場
合、一方の発光ダイオードLED1のみを点灯さ
せるための直流波形(第2図のA波形)と他方の
発光ダイオードLED2のみを点灯させるための
パルス波形(第2図のB波形)と両波形の重畳波
形(第2図のC波形)とを例えばオペレータのリ
モコン操作によつて選択発生させる通信信号発生
用電源回路が接続されている。
次に、本実施例の作用について説明する。
このように構成された発光ダイオード点灯制御
回路において、通信信号発生用電源回路から発生
する通信信号を直流波形(第2図のA波形)にす
ると、一方の発光ダイオード点灯回路1のスイツ
チングトランジスタTR1が、そのベース端子に
接続されたコンデンサC3の充電電圧上昇によつ
てオンするとともに、一方の発光ダイオード
LED1は点灯するが、他方の発光ダイオード点
灯回路2のスイツチングトランジスタTR2は、
そのベース端子と電源端子P1,P2両端間に接
続されたコンデンサC1による直流通電のカツト
によつてオフ状態を保持し、他方の発光ダイオー
ドLED2は消灯状態にある。
回路において、通信信号発生用電源回路から発生
する通信信号を直流波形(第2図のA波形)にす
ると、一方の発光ダイオード点灯回路1のスイツ
チングトランジスタTR1が、そのベース端子に
接続されたコンデンサC3の充電電圧上昇によつ
てオンするとともに、一方の発光ダイオード
LED1は点灯するが、他方の発光ダイオード点
灯回路2のスイツチングトランジスタTR2は、
そのベース端子と電源端子P1,P2両端間に接
続されたコンデンサC1による直流通電のカツト
によつてオフ状態を保持し、他方の発光ダイオー
ドLED2は消灯状態にある。
次に、通信信号発生用電源回路から発生する通
信信号をパルス波形(第2図のB波形)にする
と、他方の発光ダイオード点灯回路2のスイツチ
ングトランジスタTR2が、そのベース端子に接
続されたコンデンサC2の充電電圧上昇、即ち、
コンデンサC1の充・放電繰り返しによるコンデ
ンサC2の充電電圧上昇によつてオンするととも
に、他方の発光ダイオードLED2は点灯するが、
一方の発光ダイオード点灯回路1のスイツチング
トランジスタTR1は、そのベース端子に接続さ
れたコンデンサC3の充電電圧がダイオードD3
による放電によつて上昇しないためオフ状態を保
持し、一方の発光ダイオードLED1は消灯状態
にある。
信信号をパルス波形(第2図のB波形)にする
と、他方の発光ダイオード点灯回路2のスイツチ
ングトランジスタTR2が、そのベース端子に接
続されたコンデンサC2の充電電圧上昇、即ち、
コンデンサC1の充・放電繰り返しによるコンデ
ンサC2の充電電圧上昇によつてオンするととも
に、他方の発光ダイオードLED2は点灯するが、
一方の発光ダイオード点灯回路1のスイツチング
トランジスタTR1は、そのベース端子に接続さ
れたコンデンサC3の充電電圧がダイオードD3
による放電によつて上昇しないためオフ状態を保
持し、一方の発光ダイオードLED1は消灯状態
にある。
次に、通信信号発生用電源回路から発生する通
信信号を直流波形(第2図のA波形)にパルス波
形(第2図のB波形)を重畳した重畳波形(第2
図のC波形)にすると、一方と他方の発光ダイオ
ード点灯回路1,2の両スイツチングトランジス
タTR1,TR2は、そのベース端子に接続され
たコンデンサC2,C3の充電電圧上昇によつて
共にオンするとともに、一方と他方の発光ダイオ
ードLED1,LED2は共に点灯する。
信信号を直流波形(第2図のA波形)にパルス波
形(第2図のB波形)を重畳した重畳波形(第2
図のC波形)にすると、一方と他方の発光ダイオ
ード点灯回路1,2の両スイツチングトランジス
タTR1,TR2は、そのベース端子に接続され
たコンデンサC2,C3の充電電圧上昇によつて
共にオンするとともに、一方と他方の発光ダイオ
ードLED1,LED2は共に点灯する。
(考案の効果)
次に、本考案の効果について説明する。
本考案は、スイツチングトランジスタのオン・
オフによつて発光ダイオードを点・滅制御する2
つの発光ダイオード点灯回路を、それぞれ直流通
電で作動するスイツチングトランジスタと、パル
ス通電で作動するスイツチングトランジスタで制
御することにある。
オフによつて発光ダイオードを点・滅制御する2
つの発光ダイオード点灯回路を、それぞれ直流通
電で作動するスイツチングトランジスタと、パル
ス通電で作動するスイツチングトランジスタで制
御することにある。
これによつて本考案は、通信信号を変化させて
2個の発光ダイオードLED1,LED2を選択点
灯制御する回路を簡単にして使用する部品点数を
少なくし、この発光ダイオード点灯制御回路を2
線通信方式の給湯器のリモコン装置に用いた場合
において、このリモコン装置の小形化、シンプル
化を図ることができる効果がある。
2個の発光ダイオードLED1,LED2を選択点
灯制御する回路を簡単にして使用する部品点数を
少なくし、この発光ダイオード点灯制御回路を2
線通信方式の給湯器のリモコン装置に用いた場合
において、このリモコン装置の小形化、シンプル
化を図ることができる効果がある。
第1図は本考案の一実施例の電気回路図、第2
図はその波形図、第3図は従来実施例の電気回路
図、第4図はその波形図である。 1,2……発光ダイオード点灯回路、LED1,
LED2……発光ダイオード、TR1,TR2……
スイツチングトランジスタTR、R1〜R5……
抵抗、C1〜C3……コンデンサ、D1〜D3…
…ダイオード。
図はその波形図、第3図は従来実施例の電気回路
図、第4図はその波形図である。 1,2……発光ダイオード点灯回路、LED1,
LED2……発光ダイオード、TR1,TR2……
スイツチングトランジスタTR、R1〜R5……
抵抗、C1〜C3……コンデンサ、D1〜D3…
…ダイオード。
Claims (1)
- スイツチングトランジスタのオン・オフによつ
て発光ダイオードを点・滅制御する2つの発光ダ
イオード点灯回路のうち、一方の発光ダイオード
点灯回路のスイツチングトランジスタのベース端
子を、電源端子間に直列に接続された抵抗・コン
デンサの中間点に、直流電圧供給による時定数に
従つてベース電圧の上昇可能に接続し、他方の発
光ダイオード点灯回路のスイツチングトランジス
タのベース端子を、電源端子間に直列に接続され
た複数個のコンデンサの中間点に、パルス通電に
よるベース電圧の保持可能に接続し、両点灯回路
に共通の電源端子に直流電源を供給することによ
つて前記一方の発光ダイオードのみを点灯させ、
両点灯回路に共通の電源端子にパルス電源を供給
することによつて前記他方の発光ダイオードのみ
を点灯させることを特徴とする発光ダイオード点
灯制御回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987160264U JPH0530371Y2 (ja) | 1987-10-20 | 1987-10-20 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987160264U JPH0530371Y2 (ja) | 1987-10-20 | 1987-10-20 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0165158U JPH0165158U (ja) | 1989-04-26 |
| JPH0530371Y2 true JPH0530371Y2 (ja) | 1993-08-03 |
Family
ID=31442178
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987160264U Expired - Lifetime JPH0530371Y2 (ja) | 1987-10-20 | 1987-10-20 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0530371Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5611753B2 (ja) * | 2010-10-07 | 2014-10-22 | Piaa株式会社 | フラッシングキャンセラ回路 |
-
1987
- 1987-10-20 JP JP1987160264U patent/JPH0530371Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0165158U (ja) | 1989-04-26 |
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