JPH05305178A - パチンコ機 - Google Patents

パチンコ機

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JPH05305178A
JPH05305178A JP11266592A JP11266592A JPH05305178A JP H05305178 A JPH05305178 A JP H05305178A JP 11266592 A JP11266592 A JP 11266592A JP 11266592 A JP11266592 A JP 11266592A JP H05305178 A JPH05305178 A JP H05305178A
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JP
Japan
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front frame
ball
discharge
pachinko
gutter
Prior art date
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Pending
Application number
JP11266592A
Other languages
English (en)
Inventor
Kichihei Niiyama
吉平 新山
Koji Ito
広司 伊東
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Sophia Co Ltd
Original Assignee
Sophia Co Ltd
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Publication date
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Publication of JPH05305178A publication Critical patent/JPH05305178A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 前面枠を機枠から開いた状態で打球の発射操
作や貯留タンクの球抜き操作を行っても遊技盤からのア
ウト球および入賞球や貯留タンクからのパチンコ球がホ
ールの床面に落ちて散らばることがないようにする。 【構成】機枠6に前面枠2を開閉可能に支持すると共
に、前面枠2裏面にホール側の回収樋へパチンコ球を導
く排出系路(一部を連絡樋4の球抜き通路32と入賞球
通路33で表す)を備えるパチンコ機において、排出系
路32,33などの下流側を前面枠2が開くと閉じるシ
ャッタ機構36を設ける。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明はパチンコ機の改良に関
する。
【0002】
【従来の技術】パチンコ機の前面枠は機枠にヒンジを介
して開閉可能に支持され、その裏機構の点検修理などの
際にロックを外して機枠から前方へ開けるようになって
いる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところで、前面枠の裏
機構としてその一部にホール側の回収樋(島設備内に設
けられる)へパチンコ球を導く排出系路を備えるが、前
面枠を開くと排出系路が回収樋から離れるため、この状
態で点検などのために打球の発射操作を行うと、これに
よって発生するアウト球や入賞球がすべて排出系路から
ホールの床面に落ちて散らばるという不具合があった。
とくに、前面枠を開いた状態で誤って球抜き操作を行う
と、貯留タンクから多量のパチンコ球が床面にばらまか
れ、その球回収に手間どるようなこともあった。
【0004】この発明はこのような問題点を簡単な対策
手段により解決することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】そのため、この発明は機
枠に前面枠を開閉可能に支持すると共に、前面枠裏面に
ホール側の回収樋へパチンコ球を導く排出系路を備える
パチンコ機において、排出系路の下流側を前面枠が開く
と閉じるシャッタ機構を設けたものである。
【0006】この場合、シャッタ機構は排出系路を横断
する平面上で前面枠の開閉方向へ摺動自由な平板部材
と、平板部材を閉じ位置に付勢する弾性部材と、機枠に
前面枠を閉じると弾性部材の付勢力に抗して平板部材を
開き位置に押し込む係止部材とから構成される。
【0007】排出系路のシャッタ機構の上流には必要に
応じてパチンコ球の貯留スペースを形成する。
【0008】
【作用】これによれば、前面枠を開くとシャッタ機構が
排出系路を遮断するので、この状態で打球の発射操作や
貯留タンクの球抜き操作を行っても、遊技盤からのアウ
ト球や入賞球および貯留タンクからのパチンコ球はシャ
ッタ機構で排出系路内に溜められるため、パチンコ球が
ホールの床面に落ちて散らばるといった不具合を完全に
防止できるのである。
【0009】シャッタ機構は前面枠を開くと平板部材が
弾性部材の付勢力で排出系路を閉じ、前面枠を閉じると
係止部材により弾性部材に抗して平板部材が押し戻され
排出系路を開くように構成すると、少ない部品点数で排
出系路を前面枠に応じて開閉できる。
【0010】排出系路にパチンコ球の貯留スペースを確
保すれば、溜まったパチンコ球が溢れてこぼれ落ちたり
することも少なくなる。
【0011】
【実施例】図1はパチンコ機1裏側の全体構成を示すも
ので、前面枠2の裏面には裏機構盤3が取り付けられ、
その下側ほぼ中央に裏機構盤3の各樋と接続する複数の
通路を形成する連絡樋4が設けられる。また、前面枠2
の左側下部に打球発射装置5の発射レバー、モータなど
が配設される。6は前面枠2を開閉可能に支持する機枠
で、前面枠2のフレーム内には遊技盤(図示せず)が着
脱可能に取り付けられる。
【0012】裏機構盤3は貯留タンク7からの球をパチ
ンコ機1前面の供給皿および受け皿に導く排出樋8の下
流部(合流路)などを備える合成樹脂の一体成型品で、
その前面側には図2のように遊技盤面の各種入賞口から
の入賞球を1列に払出ユニット9へと導く案内樋10が
設けられる。
【0013】裏機構盤3の中央部には遊技盤裏面の機構
部に対応する形状の窓12が開口され、裏側から窓12
を開閉するカバーが取り付けられる。13は貯留タンク
7内のパチンコ球をホール側の回収樋へと排出するため
の球抜き樋、14は遊技盤面のアウト口を球抜き樋13
の下流部に連絡するアウト球の排出路、15は排出樋8
の合流路上部を供給皿に開口する導出路、16は貯留タ
ンク7内の球不足を検出する検出器17などのハーネス
を束ねた信号回線、19は電源の配電盤である。
【0014】裏機構盤3の背面側には貯留タンク7から
のパチンコ球を2列に整流しながら流下させる誘導樋ユ
ニット20と、排出樋8の上流部(並行路)を構成する
排出ユニット21および流路切換ユニット22と、案内
樋10からの入賞球を処理する払出ユニット9がそれぞ
れ所定位置にて取外し可能に組み付けられる(図1参
照)。
【0015】図示しないが、排出ユニット21内にはパ
チンコ球の排出要求に応じて並行路を一時的に開くよう
に作動する排出機構と、その排出球数をカウントするた
めの検出器が、流路切換ユニット22内には排出樋と球
抜き樋との分岐部を選択的に開閉する球抜き機構が、払
出ユニット9内には賞球の排出処理が終了する毎に入賞
球を1個ずつ排出するように作動する払出機構と、払出
機構で流下をいったん阻止される入賞球を検出する検出
器(賞球の排出要求を発生させる)がそれぞれ収装され
る。
【0016】排出樋8の下流部には図3のように流路切
換ユニット22の直下から導出路15への球受部25に
向けて緩やかに傾斜するガイド壁26と、その下側に球
受部25からこぼれ落ちるパチンコ球を受け皿へと導く
傾斜路27が形成される。これにより、流路切換ユニッ
ト22からのパチンコ球はガイド壁26に沿って球受部
25に落下し、まず導出路15から供給皿へと排出さ
れ、供給皿がパチンコ球で一杯になると球受部25から
こぼれ落ちて傾斜路27を介して受け皿へと排出される
ことになる。
【0017】なお、排出樋8の下流部およびアウト球の
排出路8はこれらを裏側から一体的に塞ぐ背面カバー
(図1の28)を備える。29は払出ユニット9を取り
付けるための収納凹部で、ユニット9の入口ならびに出
口に対応する開口部29a,29bが設けられる。30
は排出ユニット21と流路切換ユニット22を上下に重
ね合わせて取り付けるための嵌合凹部で、流路切換ユニ
ット22内の分岐部に通じる球抜き樋への開口部(図示
せず)が形成される。
【0018】連絡樋4は図4,図5のように排出樋8の
傾斜路27からのパチンコ球をパチンコ機1前面の受け
皿に導くオーバフロー通路31と、球抜き樋13からの
アウト球を含むパチンコ球をホール側の回収樋へ排出す
る球抜き通路32と、払出ユニット9からの入賞球を同
じく回収樋へ排出する入賞球通路33と、打球発射装置
5の発射レールからのファール球をオーバフロー通路3
1に落下させるファール球通路34を備え、オーバフロ
ー通路31の下流開口部側で取付板35を介して前面枠
2下部の所定位置に固定される。
【0019】そして、球抜き通路32と入賞球通路33
の下流開口部にはそれぞれ球の脱落防止用のシャッタ機
構36が設けられる(図1参照)。シャッタ機構36は
図6のように通路32,33と同じ横幅を持つ長方形の
平板部材40と、これをファール球通路34の両側で通
路32,33の下流開口部と同じ平面上で前後方向へ摺
動自由に支持するガイド部材41などから構成される。
【0020】平板部材40の下面には尾翼状に垂直板4
2が形成され、その下端に後述の係止部材に対する当て
板43が設けられる。ガイド部材41は平板部材40を
収装する戸袋状の挿入部44を備え、その底壁に平板部
材40の垂直板42を案内する溝45が形成される。
【0021】平板部材40の垂直板42とガイド部材4
1の係止片46との間には図7,図8のように平板部材
40を閉じ位置に付勢するスプリング49が水平に介装
され、前面枠2を閉じるときに当て板43に当接すると
スプリング49に抗して平板部材40を押し戻すための
係止部材50が機枠6の内縁部に固定される。
【0022】したがって、前面枠2が閉じ状態のときに
は当て板43を介して係止部材50により平板部材40
が開き位置に規制され、球抜き通路32ならびに入賞球
通路33を回収樋に開口する(図7参照)。前面枠2を
少し開くとスプリング49によって平板部材40が閉
じ、回収樋から離れる球抜き通路32ならびに入賞球通
路33の下流開口部を遮断するのである(図8参照)。
なお、入賞球通路33については払出ユニット9の直下
につながるため、通路33内部にシャッタ機構36が閉
じたときの払出し球を貯留するに十分なスペースが設け
られる。
【0023】図1において、52は賞球などパチンコ球
の排出動作を制御する排出回路で、例えば賞球の排出要
求の発生時には排出機構を開き状態に変換すると共に、
検出器からの信号をもとにカウントする排出球数が要求
数に達すると排出機構を閉じ状態に戻す一方、この排出
処理の終了時に払出機構へ入賞球を1個排出させる信号
を出力する。54は遊技状況に対応する各種効果音など
を出力するスピーカを示す。
【0024】このような構成により、遊技中(前面枠が
閉じ状態)のアウト球は裏機構盤3の排出路14から球
抜き樋13に入り、連絡樋4の球抜き通路32から回収
樋に排出される。入賞球は遊技盤裏面の集合樋に入り、
その下方の案内樋10から払出ユニット9へ導かれるの
であり、賞球の排出処理が終了する毎に払出機構を介し
て1個ずつ連絡樋4の入賞球通路33から回収樋に排出
されることになる。
【0025】貯留タンク7からのパチンコ球は誘導樋ユ
ニット20から排出ユニット21へ導かれ、賞球などの
排出要求に応じて排出機構が作動すると、流路切換ユニ
ット22から排出樋8の下流部に落下し、球受部25か
ら導出路15を介してパチンコ機1前面の供給皿に排出
されるのであり、球受部25からこぼれるパチンコ球は
傾斜路27から連絡樋4のオーバフロー通路31を通し
て受け皿へと排出される。
【0026】打球発射装置5のファール球ついては発射
レール先端の戻し口から連絡樋4のファール球通路34
に落下し、オーバフロー通路31を経て受け皿へと排出
されるのである。
【0027】ところで、パチンコ機1の点検修理などの
際には機枠6から前面枠2を開くと、連絡樋4の球抜き
通路32ならびに入賞球通路33は平板部材40により
遮断されるので、この状態で点検などの必要性から打球
の発射操作を行っても、これによって発生するアウト球
および入賞球が平板部材40で通路32,33内に溜め
られるため、パチンコ球がホールの床面に落下して散ら
ばるといった不具合を完全に防止できることになる。
【0028】また、前面枠2が開き状態のときに誤って
球抜き操作すると、排出ユニット21の排出機構と同時
に流路切換ユニット22の球抜き機構が作動するが、こ
の場合でも連絡樋4のシャッタ機構36は閉じているた
め、貯留タンク7からのパチンコ球が球抜き樋13から
連絡樋4を経て、すべて球抜き通路32からホールの床
面に散らばることもない。
【0029】なお、シャッタ機構36はパチンコ球を回
収樋へ導く排出系路のすべてを対象に設けられるもの
で、排出系路の構成が変わるとこれに応じて平板部材4
0の数および大きさなどを変更することになる。
【0030】
【発明の効果】以上の通りこの発明によれば、機枠に前
面枠を開閉可能に支持すると共に、前面枠裏面にホール
側の回収樋へパチンコ球を導く排出系路を備えるパチン
コ機において、排出系路の下流側を前面枠が開くと閉じ
るシャッタ機構を設けたので、前面枠を開くとシャッタ
機構が排出系路を遮断するため、この状態で打球の発射
操作や球抜き操作を行っても、遊技盤からのアウト球や
入賞球および貯留タンクからのパチンコ球はシャッタ機
構で排出系路内に溜められ、したがってパチンコ球がホ
ールの床面に落ちて散らばるといった不具合を完全に防
止できるのである。
【0031】シャッタ機構は前面枠を開くと平板部材が
弾性部材の付勢力で排出系路を閉じ、前面枠を閉じると
係止部材により弾性部材に抗して平板部材が押し戻され
排出系路を開くように構成すると、少ない部品点数で排
出系路を前面枠に応じて開閉できる。
【0032】排出系路にパチンコ球の貯留スペースを確
保すれば、溜まったパチンコ球が溢れてこぼれ落ちたり
することも少なくなる。
【図面の簡単な説明】
【図1】パチンコ機裏面の全体構成図である。
【図2】裏機構盤の前面枠と対向する正面図である。
【図3】裏機構盤の背面側の一部分解斜視図である。
【図4】連絡樋の前面側からの斜視図である。
【図5】連絡樋の背面側からの斜視図である。
【図6】シャッタ機構の一部分解斜視図である。
【図7】シャッタ機構の作動説明図である。
【図8】シャッタ機構の作動説明図である。
【符号の説明】
2 前面枠 4 連絡樋 6 機枠 7 貯留タンク 8 排出樋 9 払出ユニット 10 案内樋 13 球抜き樋 14 アウト球の排出路 20 誘導樋ユニット 21 排出ユニット 22 流路切換ユニット 31 オーバフロー通路 32 球抜き通路 33 入賞球通路 34 ファール球通路 36 シャッタ機構 40 平板部材 41 ガイド部材 43 当て板 49 スプリング 50 係止部材

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 機枠に前面枠を開閉可能に支持すると共
    に、前面枠裏面にホール側の回収樋へパチンコ球を導く
    排出系路を備えるパチンコ機において、排出系路の下流
    側を前面枠が開くと閉じるシャッタ機構を設けたことを
    特徴とするパチンコ機。
  2. 【請求項2】 シャッタ機構は排出系路を横断する平面
    上で前面枠の開閉方向へ摺動自由な平板部材と、平板部
    材を閉じ位置に付勢する弾性部材と、機枠に前面枠を閉
    じると弾性部材の付勢力に抗して平板部材を開き位置に
    押し込む係止部材とから構成したことを特徴とする請求
    項1に記載のパチンコ機。
  3. 【請求項3】 排出系路のシャッタ機構の上流に必要に
    応じてパチンコ球の貯留スペースを形成したことを特徴
    とする請求項1に記載のパチンコ機。
JP11266592A 1992-05-01 1992-05-01 パチンコ機 Pending JPH05305178A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP11266592A JPH05305178A (ja) 1992-05-01 1992-05-01 パチンコ機

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP11266592A JPH05305178A (ja) 1992-05-01 1992-05-01 パチンコ機

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JPH05305178A true JPH05305178A (ja) 1993-11-19

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ID=14592421

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP11266592A Pending JPH05305178A (ja) 1992-05-01 1992-05-01 パチンコ機

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JP (1) JPH05305178A (ja)

Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2001246106A (ja) * 2000-03-03 2001-09-11 Toyo Kasei Kk パチンコ機の玉抜き装置
JP2002219255A (ja) * 2001-01-26 2002-08-06 Samii Kk 賞球路開閉装置
JP2004081338A (ja) * 2002-08-23 2004-03-18 Kyoraku Sangyo パチンコ遊技機の端子部保護構造
JP2015043876A (ja) * 2013-08-28 2015-03-12 タイヨーエレック株式会社 遊技機
JP2020000367A (ja) * 2018-06-26 2020-01-09 株式会社サンセイアールアンドディ 遊技機

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