JPH0530583A - 遠隔制御システム - Google Patents
遠隔制御システムInfo
- Publication number
- JPH0530583A JPH0530583A JP18507091A JP18507091A JPH0530583A JP H0530583 A JPH0530583 A JP H0530583A JP 18507091 A JP18507091 A JP 18507091A JP 18507091 A JP18507091 A JP 18507091A JP H0530583 A JPH0530583 A JP H0530583A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- station
- slave
- resistance setting
- control system
- remote control
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
Links
- 239000003086 colorant Substances 0.000 claims description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 3
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 230000008054 signal transmission Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Selective Calling Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 終端抵抗設定局をプログラミングユニットを
用いることなく、目視にて容易に確認できること。 【構成】 フリップフロップ4,5、発光ダイオードL
EDi1 ,LEDi2 を設ける。Diはi番目のデータ
を表し、それによって子局の局番をも示す。子局の接続
局用の発光ダイオードLEDi1 は、データDiが1
で、ライト信号WR 1 B(BはBarの意味)が出力さ
れることにより、発光ダイオードLEDi1 が点灯す
る。この時、同じ子局が終端抵抗設定局であると、ライ
ト信号WR2 Bが出力され、終端抵抗設定局用の発光ダ
イオードLEDi2 が点灯する。従って、この場合、i
番目の子局が終端抵抗設定局であり、発光ダイオードL
EDi2 の点灯により終端抵抗設定局であることが目視
にて容易に確認できる。
用いることなく、目視にて容易に確認できること。 【構成】 フリップフロップ4,5、発光ダイオードL
EDi1 ,LEDi2 を設ける。Diはi番目のデータ
を表し、それによって子局の局番をも示す。子局の接続
局用の発光ダイオードLEDi1 は、データDiが1
で、ライト信号WR 1 B(BはBarの意味)が出力さ
れることにより、発光ダイオードLEDi1 が点灯す
る。この時、同じ子局が終端抵抗設定局であると、ライ
ト信号WR2 Bが出力され、終端抵抗設定局用の発光ダ
イオードLEDi2 が点灯する。従って、この場合、i
番目の子局が終端抵抗設定局であり、発光ダイオードL
EDi2 の点灯により終端抵抗設定局であることが目視
にて容易に確認できる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、産業機器であるプログ
ラマブルコントローラにおいて、省配線化、I/O分散
化を目的とする遠隔制御システムに関するものである。
ラマブルコントローラにおいて、省配線化、I/O分散
化を目的とする遠隔制御システムに関するものである。
【0002】
【従来の技術】親局1と複数の子局21 〜2nを用いた
遠隔制御システムを図6に示す。親局1にはCPU1
a、電源部1b等が設けられ、信号線3には複数の子局
21 〜2nが接続されている。親局1と子局21〜2n
との間は時分割多重伝送にて信号の授受が行われ、子局
2に接続されている負荷を制御するようになっている。
遠隔制御システムを図6に示す。親局1にはCPU1
a、電源部1b等が設けられ、信号線3には複数の子局
21 〜2nが接続されている。親局1と子局21〜2n
との間は時分割多重伝送にて信号の授受が行われ、子局
2に接続されている負荷を制御するようになっている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところで、信号の伝送
を安定に送るようにある子局2に終端抵抗を設定してい
る。しかし、従来のシステムにおいて、終端抵抗設定局
を知るためには、書面に記したデータを確認するか、親
局1及び各子局21 〜2nを一つ一つ確認してゆくしか
なかった。
を安定に送るようにある子局2に終端抵抗を設定してい
る。しかし、従来のシステムにおいて、終端抵抗設定局
を知るためには、書面に記したデータを確認するか、親
局1及び各子局21 〜2nを一つ一つ確認してゆくしか
なかった。
【0004】本発明は上述の点に鑑みて提供したもので
あって、終端抵抗設定局をプログラミングユニットを用
いることなく、目視にて容易に確認できることを目的と
した遠隔制御システムを提供するものである。
あって、終端抵抗設定局をプログラミングユニットを用
いることなく、目視にて容易に確認できることを目的と
した遠隔制御システムを提供するものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は、親局と複数の
子局を備え、親局と子局との間で信号線を介してデータ
の交信を行って、子局に接続されている負荷を制御する
遠隔制御システムであって、子局のいずれかに終端抵抗
を設定した遠隔制御システムにおいて、終端抵抗を設定
した子局を検知する検知手段と、検知手段の出力にて信
号線に接続されている子局と終端抵抗設定局との表示を
互いに色の異なる表示素子にて行う表示部とを備えたも
のである。
子局を備え、親局と子局との間で信号線を介してデータ
の交信を行って、子局に接続されている負荷を制御する
遠隔制御システムであって、子局のいずれかに終端抵抗
を設定した遠隔制御システムにおいて、終端抵抗を設定
した子局を検知する検知手段と、検知手段の出力にて信
号線に接続されている子局と終端抵抗設定局との表示を
互いに色の異なる表示素子にて行う表示部とを備えたも
のである。
【0006】また、請求項2では、親局と複数の子局を
備え、親局と子局との間で信号線を介してデータの交信
を行って、子局に接続されている負荷を制御する遠隔制
御システムであって、子局のいずれかに終端抵抗を設定
した遠隔制御システムにおいて、終端抵抗を設定した子
局を検知する検知手段と、検知手段の出力にて信号線に
接続されている子局或いは終端抵抗設定局の表示を行う
表示部と、表示部の終端抵抗設定局か否かの表示である
かを切り換えるスイッチとを備えたものである。
備え、親局と子局との間で信号線を介してデータの交信
を行って、子局に接続されている負荷を制御する遠隔制
御システムであって、子局のいずれかに終端抵抗を設定
した遠隔制御システムにおいて、終端抵抗を設定した子
局を検知する検知手段と、検知手段の出力にて信号線に
接続されている子局或いは終端抵抗設定局の表示を行う
表示部と、表示部の終端抵抗設定局か否かの表示である
かを切り換えるスイッチとを備えたものである。
【0007】
【作用】而して、終端抵抗を設定した子局を検知し、そ
の検知出力にて、終端抵抗設定局である旨の色を表示素
子にて表示させることで、終端抵抗設定局をプログラミ
ングユニットを用いることなく、目視にて容易に確認す
ることができる。また、スイッチを終端抵抗設定局であ
る旨の表示の方に切り換えておき、終端抵抗を設定した
子局を検知し、その検知出力にて、表示素子を表示させ
ることで、終端抵抗設定局をプログラミングユニットを
用いることなく、目視にて容易に確認することができ
る。
の検知出力にて、終端抵抗設定局である旨の色を表示素
子にて表示させることで、終端抵抗設定局をプログラミ
ングユニットを用いることなく、目視にて容易に確認す
ることができる。また、スイッチを終端抵抗設定局であ
る旨の表示の方に切り換えておき、終端抵抗を設定した
子局を検知し、その検知出力にて、表示素子を表示させ
ることで、終端抵抗設定局をプログラミングユニットを
用いることなく、目視にて容易に確認することができ
る。
【0008】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面を参照して説明
する。図1は親局1の要部回路図を示し、フリップフロ
ップ4,5、発光ダイオードLEDi1 ,LEDi2 等
で構成されている。ここで、データDiはi番目のデー
タを表し、それによって子局の局番をも示す。上記発光
ダイオードLEDi,LEDi2 は夫々異なる色を発光
させるようにしている。
する。図1は親局1の要部回路図を示し、フリップフロ
ップ4,5、発光ダイオードLEDi1 ,LEDi2 等
で構成されている。ここで、データDiはi番目のデー
タを表し、それによって子局の局番をも示す。上記発光
ダイオードLEDi,LEDi2 は夫々異なる色を発光
させるようにしている。
【0009】子局の接続局用の発光ダイオードLEDi
1 は、データDiが1で、ライト信号WR1 B(BはB
arの意味を示している)が出力されることにより、フ
リップフロップ4が反転され、QB出力がLレベルとな
って、発光ダイオードLEDi1 が点灯する。この時、
同じ子局が終端抵抗設定局であると、ライト信号WR2
Bが出力され、フリップフロップ5が反転され、QB出
力がLレベルとなり、終端抵抗設定局用の発光ダイオー
ドLEDi2 が点灯する。従って、この場合、i番目の
子局が終端抵抗設定局であり、発光ダイオードLEDi
2 の点灯により終端抵抗設定局であることが目視にて容
易に確認することができる。
1 は、データDiが1で、ライト信号WR1 B(BはB
arの意味を示している)が出力されることにより、フ
リップフロップ4が反転され、QB出力がLレベルとな
って、発光ダイオードLEDi1 が点灯する。この時、
同じ子局が終端抵抗設定局であると、ライト信号WR2
Bが出力され、フリップフロップ5が反転され、QB出
力がLレベルとなり、終端抵抗設定局用の発光ダイオー
ドLEDi2 が点灯する。従って、この場合、i番目の
子局が終端抵抗設定局であり、発光ダイオードLEDi
2 の点灯により終端抵抗設定局であることが目視にて容
易に確認することができる。
【0010】図2は図1の回路の動作タイムチャートを
示し、A,Bはフリップフロップ4,5のQB出力を示
している。ここで、ライト信号WRBの出力はプログラ
ムのソフトで対応し、そのフローチャートを図3に示
す。図3において、親局は、親局電源オン時の接続局を
接続局テーブルへセットし、それが終端抵抗設定局であ
れば、終端抵抗設定局テーブルにもセットする。そし
て、すべての子局(接続局)へのイニシャライズが完了
すると、通常スキャン時において、接続局と終端抵抗設
定局を表示する。そして、通常の接続局との交信に入
る。
示し、A,Bはフリップフロップ4,5のQB出力を示
している。ここで、ライト信号WRBの出力はプログラ
ムのソフトで対応し、そのフローチャートを図3に示
す。図3において、親局は、親局電源オン時の接続局を
接続局テーブルへセットし、それが終端抵抗設定局であ
れば、終端抵抗設定局テーブルにもセットする。そし
て、すべての子局(接続局)へのイニシャライズが完了
すると、通常スキャン時において、接続局と終端抵抗設
定局を表示する。そして、通常の接続局との交信に入
る。
【0011】尚、検知手段はCPU1aにて構成され、
発光ダイオードLEDi,LEDi 2 にて表示部を構成
している。 (実施例2)図4は実施例2を示し、CPU1aから出
力されるデータDiは、先の実施例と同様にi番目のデ
ータを表し、それによって局番をも示す。発光ダイオー
ドLEDiはデータDiが1の時、ライト信号WRBが
出力されると、フリップフロップ6が反転してQB出力
がLレベルとなり、点灯する。
発光ダイオードLEDi,LEDi 2 にて表示部を構成
している。 (実施例2)図4は実施例2を示し、CPU1aから出
力されるデータDiは、先の実施例と同様にi番目のデ
ータを表し、それによって局番をも示す。発光ダイオー
ドLEDiはデータDiが1の時、ライト信号WRBが
出力されると、フリップフロップ6が反転してQB出力
がLレベルとなり、点灯する。
【0012】ここで、CPU1a側に設けたスイッチS
W1 がオフの場合は、接続局を表示し、オンの場合は終
端抵抗設定局を表示するようにしている。この表示切換
用のスイッチSW1 はプログラムのソフトで対応し、そ
のフローチャートを図5に示す。図5において、親局
は、親局電源オン時の接続局を接続局テーブルへセット
し、それが終端抵抗設定局であれば、終端抵抗設定局テ
ーブルにもセットする。そして、すべての子局(接続
局)へのイニシャライズが完了すると、通常スキャン時
において、スイッチSW1 の切換の状態によって接続
局、或いは終端抵抗設定局を表示する。そして、通常の
接続局との交信に入る。
W1 がオフの場合は、接続局を表示し、オンの場合は終
端抵抗設定局を表示するようにしている。この表示切換
用のスイッチSW1 はプログラムのソフトで対応し、そ
のフローチャートを図5に示す。図5において、親局
は、親局電源オン時の接続局を接続局テーブルへセット
し、それが終端抵抗設定局であれば、終端抵抗設定局テ
ーブルにもセットする。そして、すべての子局(接続
局)へのイニシャライズが完了すると、通常スキャン時
において、スイッチSW1 の切換の状態によって接続
局、或いは終端抵抗設定局を表示する。そして、通常の
接続局との交信に入る。
【0013】
【発明の効果】本発明は上述のように、親局と複数の子
局を備え、親局と子局との間で信号線を介してデータの
交信を行って、子局に接続されている負荷を制御する遠
隔制御システムであって、子局のいずれかに終端抵抗を
設定した遠隔制御システムにおいて、終端抵抗を設定し
た子局を検知する検知手段と、検知手段の出力にて信号
線に接続されている子局と終端抵抗設定局との表示を互
いに色の異なる表示素子にて行う表示部とを備えたもの
であるから、終端抵抗を設定した子局を検知し、その検
知出力にて、終端抵抗設定局である旨の色を表示素子に
て表示させることで、終端抵抗設定局をプログラミング
ユニットを用いることなく、目視にて容易に確認するこ
とができる効果を奏するものである。
局を備え、親局と子局との間で信号線を介してデータの
交信を行って、子局に接続されている負荷を制御する遠
隔制御システムであって、子局のいずれかに終端抵抗を
設定した遠隔制御システムにおいて、終端抵抗を設定し
た子局を検知する検知手段と、検知手段の出力にて信号
線に接続されている子局と終端抵抗設定局との表示を互
いに色の異なる表示素子にて行う表示部とを備えたもの
であるから、終端抵抗を設定した子局を検知し、その検
知出力にて、終端抵抗設定局である旨の色を表示素子に
て表示させることで、終端抵抗設定局をプログラミング
ユニットを用いることなく、目視にて容易に確認するこ
とができる効果を奏するものである。
【0014】また、請求項2では、親局と複数の子局を
備え、親局と子局との間で信号線を介してデータの交信
を行って、子局に接続されている負荷を制御する遠隔制
御システムであって、子局のいずれかに終端抵抗を設定
した遠隔制御システムにおいて、終端抵抗を設定した子
局を検知する検知手段と、検知手段の出力にて信号線に
接続されている子局或いは終端抵抗設定局の表示を行う
表示部と、表示部の終端抵抗設定局か否かの表示である
かを切り換えるスイッチとを備えたものであるから、ス
イッチを終端抵抗設定局である旨の表示の方に切り換え
ておき、終端抵抗を設定した子局を検知し、その検知出
力にて、表示素子を表示させることで、終端抵抗設定局
をプログラミングユニットを用いることなく、目視にて
容易に確認することができる効果を奏するものである。
備え、親局と子局との間で信号線を介してデータの交信
を行って、子局に接続されている負荷を制御する遠隔制
御システムであって、子局のいずれかに終端抵抗を設定
した遠隔制御システムにおいて、終端抵抗を設定した子
局を検知する検知手段と、検知手段の出力にて信号線に
接続されている子局或いは終端抵抗設定局の表示を行う
表示部と、表示部の終端抵抗設定局か否かの表示である
かを切り換えるスイッチとを備えたものであるから、ス
イッチを終端抵抗設定局である旨の表示の方に切り換え
ておき、終端抵抗を設定した子局を検知し、その検知出
力にて、表示素子を表示させることで、終端抵抗設定局
をプログラミングユニットを用いることなく、目視にて
容易に確認することができる効果を奏するものである。
【図1】本発明の実施例の親局の要部回路図である。
【図2】同上の図1の動作波形図である。
【図3】同上のフローチャートを示す図である。
【図4】実施例2の親局の要部回路図である。
【図5】同上のフローチャートを示す図である。
【図6】遠隔制御システムの概略構成図である。
1 親局
2 子局
3 信号線
Claims (2)
- 【請求項1】 親局と複数の子局を備え、親局と子局と
の間で信号線を介してデータの交信を行って、子局に接
続されている負荷を制御する遠隔制御システムであっ
て、子局のいずれかに終端抵抗を設定した遠隔制御シス
テムにおいて、終端抵抗を設定した子局を検知する検知
手段と、検知手段の出力にて信号線に接続されている子
局と終端抵抗設定局との表示を互いに色の異なる表示素
子にて行う表示部とを備えたことを特徴とする遠隔制御
システム。 - 【請求項2】 親局と複数の子局を備え、親局と子局と
の間で信号線を介してデータの交信を行って、子局に接
続されている負荷を制御する遠隔制御システムであっ
て、子局のいずれかに終端抵抗を設定した遠隔制御シス
テムにおいて、終端抵抗を設定した子局を検知する検知
手段と、検知手段の出力にて信号線に接続されている子
局或いは終端抵抗設定局の表示を行う表示部と、表示部
の終端抵抗設定局か否かの表示であるかを切り換えるス
イッチとを備えたことを特徴とする遠隔制御システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18507091A JPH0530583A (ja) | 1991-07-25 | 1991-07-25 | 遠隔制御システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18507091A JPH0530583A (ja) | 1991-07-25 | 1991-07-25 | 遠隔制御システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0530583A true JPH0530583A (ja) | 1993-02-05 |
Family
ID=16164287
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18507091A Withdrawn JPH0530583A (ja) | 1991-07-25 | 1991-07-25 | 遠隔制御システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0530583A (ja) |
-
1991
- 1991-07-25 JP JP18507091A patent/JPH0530583A/ja not_active Withdrawn
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19981008 |