JPH0530627B2 - - Google Patents

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JPH0530627B2
JPH0530627B2 JP57070692A JP7069282A JPH0530627B2 JP H0530627 B2 JPH0530627 B2 JP H0530627B2 JP 57070692 A JP57070692 A JP 57070692A JP 7069282 A JP7069282 A JP 7069282A JP H0530627 B2 JPH0530627 B2 JP H0530627B2
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JP
Japan
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liquid
temperature
jet recording
detection means
temperature detection
Prior art date
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JP57070692A
Other languages
English (en)
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JPS58187364A (ja
Inventor
Junichi Arakawa
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Canon Inc
Original Assignee
Canon Inc
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Publication date
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Publication of JPS58187364A publication Critical patent/JPS58187364A/ja
Publication of JPH0530627B2 publication Critical patent/JPH0530627B2/ja
Granted legal-status Critical Current

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Classifications

    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B41PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
    • B41JTYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
    • B41J2/00Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed
    • B41J2/005Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed characterised by bringing liquid or particles selectively into contact with a printing material
    • B41J2/01Ink jet
    • B41J2/07Ink jet characterised by jet control
    • B41J2/072Ink jet characterised by jet control by thermal compensation

Landscapes

  • Particle Formation And Scattering Control In Inkjet Printers (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、液体を噴射し飛翔的液滴を形成して
記録を行う液体噴射記録装置、特に熱的作用を液
体に与えて飛翔的液滴を形成して記録を行う液体
噴射記録装置に関する。
従来、液体噴射記録装置はノンインパクト記録
として低騒音、高密度で、高速記録が可能、カラ
ー化が容易である等の点で優れた記録方式の一つ
である。しかし、液体噴射記録装置では外気温度
の変化が記録に用いられる液体の温度に影響を及
ぼし、ひいてはこの液体の温度変化が記録に悪影
響を及ぼすことがあつた。第1図に示す様に液体
噴射記録方式に用いられる液体は温度が低温にな
ると液体の粘度が著しく増加する。するとオリフ
イスより吐出され形成される液滴の径が小さくな
つたり、サテライトを生じたり、吐出される液体
がスプラツシユを起こすことがある。更にはオリ
フイスが増粘した液体により目詰りを起こす事態
に至ることがあつた。
このような背景の下で、特開昭50−4912号公報
には温度条件に応じて加熱専用のヒーターを用い
て記録ヘツドの加熱を行なう構成が提案されてい
る。
しかし、このような構成では付加的な機構が増
えるものであり更なる改善が要求されている。
[目的] 本発明は上述したような解決されるべき技術課
題に鑑みてなされたものである。
本発明の目的は、良好な吐出を安定して行なう
ことの出来る液体噴射記録装置を提供することで
ある。
本発明の別の目的は、あらゆる使用環境に於い
ても良好な吐出を行なうことの出来る信頼性の高
い液体噴射記録装置を提供することである。
本発明の別の目的は、コンパクトな構成で低価
格の液体噴射記録装置を提供することである。
本発明者は、電気熱変換体を用いて液体に熱的
作用を与えて液体を吐出し飛翔的液滴を形成て記
録を行なう液体噴射記録ヘツドに注目し、以下に
述べるような新規な構成により本発明の目的が達
成され得ることを見出した。
つまり、その構成とは「液体を吐出するオリフ
イスと、該オリフイスに連通する液路と、該液路
に設けられた電気熱変換体と、を有する記録ヘツ
ドと、飛翔的液滴を形成し得る熱エネルギーを発
生する吐出用電気信号を前記電気熱変換体に供給
して前記オリフイスより液体を吐出させる供給手
段と、温度を検出する温度検出手段と、該温度検
出手段の検出温度に基づく幅を有し、飛翔的液滴
を形成し得ない熱エネルギーを発生する加熱用電
気信号を、前記電気熱変換体に供給して液体の加
熱を行なう加熱手段とを具備する事を特徴とする
液体噴射記録装置」及び「液体を吐出するオリフ
イスと、該オリフイスに連通する液路と、該液路
に設けられた電気熱変換体と、を有する記録ヘツ
ドと、飛翔的液滴を形成し得る熱エネルギーを発
生する吐出用電気信号を前記電気熱変換体に供給
して前記オリフイスより液体を吐出させる供給手
段と、温度を検出する温度検出手段と、該温度検
出手段の検出温度が所定以下のとき、飛翔的液滴
を形成し得ない熱エネルギーを発生する加熱用電
気信号を前記電気熱変換体に供給して液体の加熱
を行なう加熱手段と、を具備する事を特徴とする
液体噴射記録装置」である。
[作用効果] 本発明によれば液体吐出用の電気熱変換体以外
に加熱専用の発熱手段(ヒーター)設けることな
く、極めて簡単な構成で記録ヘツド内の液体を所
望に応じて加熱することが出来るので液体の温度
調整を良好に行うことが出来る。また、記録の為
の液滴を形成する為のエネルギーの作用を受ける
部分にある液体が適切に加熱されるので常に安定
した液滴を形成し良好な記録を行なうことが出来
る。
以下図面に従つて本発明の一実施例を説明す
る。第2図は、本発明の一実施例である液体噴射
記録装置に用いられる液体噴射記録ヘツドの構造
を示すための斜視図である。図中200は液体噴
射記録ヘツドであり、この液体噴射記録ヘツド2
00には、終端に液体を噴射して飛翔的液滴を形
成するためのオリフイス201を有する液流路2
02と、該液流路202に開口203を介して連
通している液供給室204、該液供給室204に
インク等の液体を外部に設けてある液体貯蔵槽
(不図示)より供給するための供給口205が設
けられている。又、液流通路202には電気熱変
換体206(以後ヒーターと称す)がヒーター基
板207上の液流通路202の形成される位置に
設けられ、液供給室204の底部には温度検出器
208が設けられている。
このとき、ヒーター206に液滴形成に充分な
エネルーレベルを有する電気信号を印加すると、
ヒーター206上の液中において気泡の発生が起
こり、ヒーター206の下流にある液体がオリフ
イス201より吐出されて飛翔的液滴が形成され
る構造となつている。
第3図は第2図に示した液体噴射記録ヘツドの
温度検出器208にサーミスタを用い、温度変化
によるヒーター206の制御を行う制御回路のブ
ロツク図である。図中、301,302は外部温
度を検出するためのサーミスタであり、第5図に
示す様に温度によりその抵抗値が変化する。つま
り低温になるにつれて抵抗値が増加する。307
は一定周期のパルスを発生するパルス発生器、3
06はパルス発生器307から発生したパルスが
加えられると、サーミスタ301、抵抗303、
コンデンサ305の値によつて設定される一定値
のパルスを出力するワンシヨツト回路であり、こ
のワンシヨツト回路から出力されるパルス幅をT
とすると、TはT=(RTh+R)・C・kで決定さ
れる。ここでRThはサーミスタ301の抵抗値、
Rは抵抗303の抵抗値、Cはコンデンサ305
の容量、kは定数である。308はコンパレータ
でであり、インク等の液体を加温しなければなら
ないある温度になつた時、コンパレータ308の
出力がローレベルからハイレベルとなる様にサー
ミスタ302及び抵抗304a〜304cの値を
設定しておく。
309はワンシヨツト306からのパルスとコ
ンパレータ308からのハイレベルの信号によ
り、ゲートを開くアンドゲート、310はアンド
ゲートからの出力がベースに加えられるとオンす
るトランジスタであり、このトランジスタ310
のコレクタ側には、飛翔的液滴を形成し得るに足
りないエネルギーレベルの低電圧VLが常時印加
されている。312はトランジスタ310のエミ
ツタ側に接続されたダイオード、311は図示し
てない制御回路から印字パルスがベースに加えら
れるとオンするトランジスタであり、飛翔的液滴
を形成し得る高電圧VHが常時印加されている。
313はヒーターである。
次に上述した如く構成した制御回路の動作を説
明する。今、インク等の液体を加温しなければな
らないある温度以下になると、サーミスタ302
の抵抗が増加し、コンパレータ308のマイナス
入力側の電位がプラス入力側の電位より低くな
る。よつてコンパレータ308の出力はその温度
以下では常にハイレベルとなり、それがアンドゲ
ート309の一つの入力として与えられる。
一方、ある一定周期のパルス発生器307から
発生したパルスがワンシヨツト回路306に加え
られると、ワンシヨツト306からはサーミスタ
301、抵抗303、コンデンサ305の値によ
つてある一定幅のパルスが出力される。このワン
シヨツト回路306の出力パルスのパルス幅は、
温度変化によるサーミスタ301の抵抗値の変化
によつて変わる。よつて低温になるつれサーミス
タ301の抵抗値が増加するため、上記ワンシヨ
ツト回路306からの出力パルスのパルス幅も長
くなり、これがアンドゲート309のもう一方の
入力として与えられる。よつてアンドゲート30
9からは液体を加温する必要のあるある温度以下
になつた時のみ、その温度に応じてより低温では
より長いパルスが出力され、これがトランジスス
タ310に印加される。よつてそのパルス幅の時
間はトランジスタ310はオンし、飛翔的液滴を
形成し得ないエネルギーレベルの低電圧VLがヒ
ーター313に加わり液体を加温する。そして液
体が印字に十分な温度にあたたまると、印字パル
スがトランジスタ311に印加されトランジスタ
311はオンし、飛翔的液滴を形成し得る高電圧
VHがヒーターに印加され、液体噴射が行われる。
よつてある温度以下では、液体はヒーター31
3により温度に応じた時間だけ加温されるため
に、液体温度は常に一定となる。
本発明は、上記の様に記録ヘツドの中に1つの
ヒータを持つた場合以外にマルチヘツドの場合も
アンドゲート309の回路Aを、第4図に示した
様な構成とすることによつて1組の制御回路で多
数のヒータをコントロールすることができる。
以上の説明より明らかな様に本発明によれば、
液体吐出用のヒータ以外に加温用のヒータを別に
設けることなく簡単な構成で外気温度(液体温
度)が低い場合でも常に均一で安定した飛翔的液
滴を形成することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は液体の温度と表面張力(粘度)の関係
を表わすグラフ、第2図は本発明の一実施例であ
る液体噴射記録装置に用いられる記録ヘツドの斜
視図、第3図は第2図に示した記録ヘツドを制御
するための制御回路のブロツク図、第4図は本発
明の他の実施例を示す制御回路のブロツク図、第
5図はサーミスタの温度と抵抗値の関係を表わす
グラフで、201はオリフイス、202は液流
路、204は液供給室、206は電気熱変換器、
208は温度検出器、301,302はサーミス
タ、306はワンシヨツト、307はパルス発生
器、308はコンパレータ、313は電気熱変換
器(ヒータ)である。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 液体を吐出するオリフイスと、該オリフイス
    に連通する液路と、該液路に設けられた電気熱変
    換体と、を有する記録ヘツドと、 飛翔的液滴を形成し得る熱エネルギーを発生す
    る吐出用電気信号を前記電気熱変換体に供給して
    前記オリフイスより液体を吐出させる供給手段
    と、 前記記録ヘツドの温度を検出する温度検出手段
    と、 該温度検出手段の検出温度に基づく通電期間を
    有し、飛翔的液滴を形成し得ない熱エネルギーを
    発生する加熱用電気信号を、前記電気熱変換体に
    供給して液体の加熱を行なう加熱手段と を具備する事を特徴とする液体噴射記録装置。 2 前記温度検出手段は前記電気熱変換体より液
    体の供給される上流側に設けられている事を特徴
    とする特許請求の範囲第1項に記載の液体噴射記
    録装置。 3 前記温度検出手段はサーミスタである事を特
    徴とする特許請求の範囲第1項に記載の液体噴射
    記録装置。 4 前記記録ヘツドはマルチヘツドである事を特
    徴とする特許請求の範囲第1項に記載の液体噴射
    記録装置。 5 液体を吐出するオリフイスと、該オリフイス
    に連通する液路と、該液路に設けられた電気熱変
    換体と、を有する記録ヘツドと、 飛翔的液滴を形成し得る熱エネルギーを発生す
    る吐出用電気信号を前記電気熱変換体に供給して
    前記オリフイスより液体を吐出させる供給手段
    と、 前記記録ヘツドの温度を検出する温度検出手段
    と、 該温度検出手段の検出温度が所定以下のとき、
    飛翔的液滴を形成し得ない熱エネルギーを発生す
    る加熱用電気信号を前記電気熱変換体に供給して
    液体の加熱を行なう加熱手段と、 を具備する事を特徴とする液体噴射記録装置。 6 前記温度検出手段は、外気温度を検出する事
    を特徴とする特許請求の範囲第5項に記載の液体
    噴射記録装置。 7 前記温度検出手段は、液体温度を検出する事
    を特徴とする特許請求の範囲第5項に記載の液体
    噴射記録装置。 8 前記温度検出手段は前記記録ヘツドに設けら
    れている事を特徴とする特許請求の範囲第5項に
    記載の液体噴射記録装置。
JP7069282A 1982-04-27 1982-04-27 液体噴射記録装置 Granted JPS58187364A (ja)

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JP7069282A JPS58187364A (ja) 1982-04-27 1982-04-27 液体噴射記録装置

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JP7069282A JPS58187364A (ja) 1982-04-27 1982-04-27 液体噴射記録装置

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JPS58187364A JPS58187364A (ja) 1983-11-01
JPH0530627B2 true JPH0530627B2 (ja) 1993-05-10

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ID=13438940

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JP7069282A Granted JPS58187364A (ja) 1982-04-27 1982-04-27 液体噴射記録装置

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