JPH05306898A - 砲撃遊戯設備 - Google Patents

砲撃遊戯設備

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JPH05306898A
JPH05306898A JP4135577A JP13557792A JPH05306898A JP H05306898 A JPH05306898 A JP H05306898A JP 4135577 A JP4135577 A JP 4135577A JP 13557792 A JP13557792 A JP 13557792A JP H05306898 A JPH05306898 A JP H05306898A
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 乗物に乗ったプレーヤがこれを運転しながら
模擬砲から模擬砲弾を発射して楽しむ砲撃遊戯設備を供
する点にある。 【構成】 乗物6の車体7には模擬バズーカ砲11が搭載
され、球状のゴム製模擬砲弾12を発射できるようになっ
ており、また床2上に転っている模擬砲弾12を収集でき
る自動集弾機13が設けられおり、収集された模擬砲弾12
を模擬バズーカ砲11に自動的に供給しうるようになって
いる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、プレーヤが乗物に搭乗
し、相手の乗物の標的に対し模擬砲弾を発射して楽しむ
砲撃遊戯設備に関するものである。
【0002】
【従来技術および解決しようとする課題】従来の射撃遊
戯設備においては、プレーヤが所定の場所に居た状態で
動いている標的を射撃し、どれだけ命中したかを競って
いた。しかし、このような射撃遊戯設備では、プレーヤ
は他のプレーヤから射撃を受けるということがないの
で、実戦での臨場感が欠ける。
【0003】
【課題を解決するための手段および作用効果】本発明は
このような難点を克服した射撃遊戯設備の改良に係り、
プレーヤが搭乗して自由に運転しうるとともに模擬砲弾
を発射しうる模擬砲を搭載した複数の乗物と、該乗物の
走行が可能で前記模擬砲弾が外部へ出ないように周囲に
防護手段が設けられた遊戯区域とよりなり、前記乗物に
は、前記遊戯区域内に散乱した発射済み模擬砲弾を収弾
する収弾手段を具備したことを特徴とするものである。
【0004】本発明は前記したように構成されているの
で、複数の乗物にそれぞれプレーヤが搭乗し、他の乗物
に向って比較的質量の大きな模擬砲弾を発射すると、そ
の発射の反動を乗物は受け、また模擬砲弾を被弾する
と、その被弾衝撃を受けるため、実際にこれらの衝撃を
体感することができる。
【0005】また本発明では、模擬砲弾が遊戯区域外部
へ出ないように、遊戯区域は防護手段によって囲まれて
いるため、模擬砲弾が散逸することがなく、しかも外部
の観客等に模擬砲弾が当ることもない。
【0006】さらに本発明においては、乗物に設けられ
た収弾手段で遊戯区域内に散乱した発射済み模擬砲弾を
収弾することができるため、大きな模擬砲弾を各乗物に
予め多数積載する必要がなく、模擬砲弾のコストを節減
できるととにに、床上に散乱した発射済み模擬砲弾に乗
物の走行が邪魔されることがない。
【0007】しかも本発明では、前記乗物に付設された
標的と、該標的に模擬砲弾が被爆したことを検出する被
爆検出手段と、該被爆検出手段によって前記各乗物が何
発被爆したか計数して表示する被弾々数表示手段とを設
けたため、プレーヤは他のプーヤの乗物から発射された
模擬砲弾に被弾しないように、乗物を運転する必要があ
り、興趣が一段と盛上がる。
【0008】また本発明においては、前記模擬砲弾は前
記乗物の台数または乗物のグループ数に対応した種類に
分けられ、前記乗物に設けられた収弾手段は前記模擬砲
弾の内の特定の種類の模擬砲弾のみを収弾でき、前記乗
物に付設された標的と、該標的にどの種類の模擬砲弾が
命中したかを検出する命中検出手段と、該命中検出手段
によって前記各乗物またはどのグループの乗物が命中さ
せたかを計数して表示する命中数表示手段とを設けるた
め、プレーヤは他の乗物の標的にどれだけ模擬砲弾を命
中させることができるかを競うことができるので、さら
に一段とプレーの興味が高められる。
【0009】
【実施例】以下、図1ないし図4に図示された本発明の
一実施例について説明する。円形の遊戯区域1では、床
2の中央部が周囲よりも上方に盛上った形状に床2は形
成され、床2の外周に防護壁3が立設され、その上方に
防護ネット4が張設されて、遊戯区域1の床2上には導
電材料からなる配電ネット5が略水平に張設されてい
る。
【0010】また、遊戯区域1の床2上には、複数の乗
物6が用意されており、乗物6の車体7内には図示され
ないモータが搭載され、車体7より上方へ収電バー8が
突設されるとともに、車体7に車輪9か設けられてお
り、乗物6に搭乗したプレーヤ10が運転すると、配電ネ
ット5から収電バー8、モータ、車輪9および床2を介
して電流が流れており、乗物6が走行するとともに、所
定の方向に変向することができるようになっている。
【0011】さらに乗物6の車体7には、模擬バズーカ
砲11が搭載され、球状のゴム等の模擬砲弾12を発射でき
るようになっている。さらにまた乗物6の車体7には、
床2上に転っている模擬砲弾12を収集できる自動集弾機
13が設けられており、収集された模擬砲弾12を模擬バズ
ーカ砲11に自動的に供給しうるようになっている。
【0012】しかも乗物6の車体7の座席14の周囲に
は、防護ネット15が張設され、他の乗物6の模擬バズー
カ砲11から発射された模擬砲弾12が車体7に命中して
も、プレーヤ10には当らないように保護されている。
【0013】また乗物6の車体7の頂部には標的16が付
設され、該標的16には、模擬砲弾12が標的16に命中した
場合に、これを検出する被弾検出手段17が設けられ、該
被弾検出手段17が動作する毎に、その乗物6が被弾され
た信号を発信する被弾発信装置18が設けられている。
【0014】さらに乗物6の底部外周における両側方お
よび後方には、他の乗物6の前方底部でもって衝撃が加
えられた場合に、これを検出する衝突検出手段19が設け
られ、該衝突検出手段19が動作する毎に、乗物6が他の
乗物6にぶっ付けられた信号を発信する衝突発信装置20
が設けられている。
【0015】さらに遊戯区域1の外部に受信装置21が設
けられるとともに、スコア表示装置22が配設されてお
り、被弾発信装置18および衝突発信装置20より発信した
信号を受信装置21が受信し、各乗物6毎に何発模擬砲弾
12を被弾したかを積算するとともに、何回他の乗物6に
ぶっ付けられたかを積算し、これらのスコアをスコア表
示装置22に表示するようになっている。これらの動作は
図4に図示されるフローチャートに従って行なわれる。
【0016】図1ないし図4に図示の実施例は前記した
ように構成されているので、プレーヤ10が乗物6に乗込
み、座席14に腰掛け、コイン等を図示されないコイン投
入口に投入し、乗物6を運転しながら、他の乗物6の標
的16に向って模擬バズーカ砲11から模擬砲弾12を発射す
ると、その反動を乗物6およびプレーヤ10は受け、実際
に発射したと同様な感覚を体験することができる。
【0017】そして他の乗物6の模擬バズーカ砲11から
発射された模擬砲弾12に標的16が当てられないように、
プレーヤ10は乗物6を運転しながら、他の乗物6の標的
16に向ってから模擬砲弾12を発射し、標的16に命中する
と、他の乗物6の被弾検出手段17が動作し、被弾発信装
置18より被弾した信号から発信され、この被弾信号が受
信装置21に受信され、スコア表示装置22にその被弾数が
表示される。
【0018】またプレーヤ10は乗物6を運転しながら他
の乗物6の正面以外の側面または後面に衝突されると、
衝突された乗物6の衝突検出手段19が動作し、衝突発信
装置20より衝突信号が発信され、この被衝突信号が受信
装置21に受信され、スコア表示装置22にその被衝突回数
が表示される。
【0019】このようなプレーを所定時間続け、終了し
た時に、各乗物5毎にどれだけ模擬砲弾12を被弾し、ま
たぶっ付けられたか、スコア表示装置22に表示されるの
で、プレーヤ10はプレーを充分に楽しむことができる。
【0020】前記実施例では、模擬砲弾12は識別不能で
あるため、被弾および被衝突のみ検出するようになって
いたが、模擬砲弾12に乗物6の台数分だけ色分けをし、
被弾検出手段17がその色を検出できるようにし、または
模擬砲弾12に磁性体や金属体等を付設し、これら磁性
体、金属体等を検知できる磁気検出スイッチや金属検出
スイッチ等で被弾検出手段17を構成すれば、プレーヤ10
が模擬砲弾12を発射して標的16に命中させた回数をそれ
ぞれ検出して表示することができ、さらにプレーの興趣
を盛上げることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の砲撃遊戯設備の一実施例を図示した概
略斜視図である。
【図2】図1の概略側面図である。
【図3】前記実施例の要部縦断側面図である。
【図4】前記実施例のフローチャートである。
【符号の説明】
1…遊戯区域、2…床2、3…防護壁3、4…防護ネッ
ト4、5…配電ネット、6…乗物、7…車体、8…収電
バー、9…車輪、10…プレーヤ、11…模擬バズーカ砲、
12…模擬砲弾、13…自動集弾機、14…座席、15…防護ネ
ット、16…標的、17…被弾検出手段、18…被弾発信装
置、19…衝突検出手段、20…衝突発信装置、21…受信装
置、22…スコア表示装置

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 プレーヤが搭乗して自由に運転しうると
    ともに模擬砲弾を発射しうる模擬砲を搭載した複数の乗
    物と、該乗物の走行が可能で前記模擬砲弾が外部へ出な
    いように周囲に防護手段が設けられた遊戯区域とよりな
    り、前記乗物には、前記遊戯区域内に散乱した発射済み
    模擬砲弾を収弾する収弾手段を具備したことを特徴とす
    る砲撃遊戯設備。
  2. 【請求項2】 前記乗物に付設された標的と、該標的に
    模擬砲弾が被弾したことを検出する被弾検出手段と、該
    被弾検出手段によって前記各乗物が何発被弾したか計数
    して表示する被弾々数表示手段とを具備したことを特徴
    とする前記請求項1記載の砲撃遊戯設備。
  3. 【請求項3】 前記模擬砲弾は前記乗物の台数または乗
    物のグループ数に対応した種類に分けられ、前記乗物に
    設けられた収弾手段は前記模擬砲弾の内の特定の種類の
    模擬砲弾のみを収弾でき、前記乗物に付設された標的
    と、該標的にどの種類の模擬砲弾が命中したかを検出す
    る命中検出手段と、該命中検出手段によって前記各乗物
    またはどのグループの乗物が命中させたかを計数して表
    示する命中数表示手段とを具備したことを特徴とする前
    記請求項1記載の砲撃遊戯設備。
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