JPH05308351A - クロック供給装置 - Google Patents

クロック供給装置

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JPH05308351A
JPH05308351A JP4111087A JP11108792A JPH05308351A JP H05308351 A JPH05308351 A JP H05308351A JP 4111087 A JP4111087 A JP 4111087A JP 11108792 A JP11108792 A JP 11108792A JP H05308351 A JPH05308351 A JP H05308351A
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JP
Japan
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clock
selection
unit
supply device
selecting
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JP4111087A
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Tadanao Shinomiya
忠直 篠宮
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Fujitsu Ltd
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Fujitsu Ltd
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    • H04ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
    • H04JMULTIPLEX COMMUNICATION
    • H04J3/00Time-division multiplex systems
    • H04J3/02Details
    • H04J3/06Synchronising arrangements
    • H04J3/0635Clock or time synchronisation in a network
    • H04J3/0638Clock or time synchronisation among nodes; Internode synchronisation
    • H04J3/0641Change of the master or reference, e.g. take-over or failure of the master
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    • H04J3/0688Change of the master or reference, e.g. take-over or failure of the master

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
  • Signal Processing (AREA)
  • Synchronisation In Digital Transmission Systems (AREA)
  • Data Exchanges In Wide-Area Networks (AREA)
  • Detection And Prevention Of Errors In Transmission (AREA)
  • Use Of Switch Circuits For Exchanges And Methods Of Control Of Multiplex Exchanges (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 例えば各子局内に設けられるクロック供給装
置に関し、各子局内のシステムクロックを2重化したこ
とにより得られる信頼度とほぼ同程度にクロック供給装
置の信頼度を向上させることを目的とする。 【構成】 単一のマスタークロックをクロック受信部1
4で受信して、0系および1系の各システムクロックを
対にして、末端の各伝送ユニット13まで複数の2重化
クロック供給ルート21を介して分配し、かつ、各2重
化クロック供給ルート21には階層的に複数段のクロッ
ク選択部22が挿入され、各クロック選択部22での0
系または1系の選択を制御する系選択部23を、0系お
よび1系の2重化構成とすると共に、この系選択を指令
するための系切替指令部42をもって構成する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はクロック供給装置、特に
従属同期する複数の局毎に設けられるクロック供給装置
に関する。一般に局間の伝送には多重化伝送が行われ、
多数のチャネルを一方の局より一まとめにして対局へ伝
送する。この場合、対局との間の同期をとることは不可
欠であるが、この同期方式としては従来よりスタッフ多
重が採用されている。
【0002】しかし最近は、いわゆる従属同期方式を採
用する傾向にあり、本発明もこの方式を前提にしてい
る。この従属同期方式は、親局に置かれた高精度発振器
からのマスタークロックを、全ての子局が共通に受信
し、このマスタークロックに同期して各子局での伝送処
理が行われる。このようにすると、上記スタッフ多重に
よる同期方式の場合のような、スタッフ操作やデスタッ
フ操作が不要となる。
【0003】
【従来の技術】図8は従属同期方式による伝送路網の一
例を示す図である。本図において、10は親局であり、
これを中心として多数の子局が網状に接続し、全体とし
て伝送路網を形成する。伝送路網全体としては、親局1
0より供給される単一のマスタークロックCL m にクロ
ック同期せしめられる。
【0004】各局には伝送ユニット群13が設けられ、
該伝送ユニット群の一部を通して、マスタークロックが
クロック受信部14に入力される。なお、通常はマスタ
ークロックを逓倍したクロック成分が伝送路に送出され
る。図9は本発明の前提をなすクロック供給装置例を表
す図である。各子局11内のクロック供給装置では、単
一のマスタークロックCLm を前記クロック受信部14
で受信して0系および1系に2重化されたシステムクロ
ックCLs (0) , CLs (1) を生成し、0系および1系
の各システムクロックを対にして、複数の系統(系統
1,系統2…)の伝送ユニット13の各々に供給する複
数の2重化クロック供給ルート21と、クロック受信部
14から各伝送ユニット13に至る各2重化クロック供
給ルート21に階層的に挿入され0系および1系の択一
的選択を行う複数段のクロック選択部(SEL)22
と、各クロック選択部22に対し、0系および1系の択
一的選択を制御する系選択部23とを備えている。
【0005】クロック受信部14は分周機能を備えてお
り、伝送路を介して得られた例えば1.54MHzあるい
は6.312MHzの信号より原マスタークロック成分で
ある64KHzおよび8KHzを抽出する。8KHzのクロッ
クは、64KHzのバイポーラ信号のバイポーラバイオレ
ーションとして検出され、フレーム同期に用いられる。
【0006】かくして単一のマスタークロックCLm
完全に同期した、かつ、2重化された0系および1系の
システムクロックCLs (0)とCLs (1) が得られる。
これらシステムクロックは、安全のために、さらにシス
テムクロックの対にされる。この対を生成するのは0系
および1系のクロック対生成部(CGEN(0) , CGE
N(1)) 31である。このようにすれば大本のシステムク
ロックCLs (0) , CLs (1) のいずれか一方が断にな
っても、他方のシステムクロックによって救済できる。
【0007】クロック選択部22は、図では3段のクロ
ック選択部、すなわちSEL1(0),SEL1(1) : SE
L2(0),SEL2(1) : SEL3(0),SEL3(1) より
なり、クロック受信部14から各伝送ユニット13まで
の各2重化クロック供給ルート21に、階層的に挿入さ
れる。各クロック選択部22は0系システムクロックか
1系システムクロックのいずれかを選択する。0系を選
択するか1系を選択するかの決定は、系選択部23が行
う。図において、この決定のための制御信号は、各クロ
ック選択部22の左側に付された右向き矢印に沿って入
力される。
【0008】図中、CDISと付された各ブロック3
2,33はクロック分配部であり、同一のクロックを複
数に分配する。例えばクロック分配部32は複数の系統
(系統1,系統2…)に分配し、またクロック分配部3
3は複数のインタフェースカード35に分配する。各イ
ンタフェースカード35にはインタフェース部(IF)
34が搭載される。なお、インタフェースカードは種々
の機能対応に設けられ、多重/分離機能や、光/電気、
電気/光変換機能を果たす。
【0009】図9において、2重化クロック供給ルート
21の中間段に位置する各ブロック、すなわちCBUF
(0) , CBUF(1) はクロックバッファ部と呼んでい
る。上記諸構成要素のうち本発明に係るクロック供給装
置の主要構成要素となるのは、クロック受信部14、2
重化クロック供給ルート21、クロック選択部22、系
選択部23である。
【0010】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来のクロッ
ク供給装置においては、上流のクロック受信部14から
下流の各伝送ユニット13に至るまで常に0系システム
クロックと1系システムクロックが併存し、いずれの系
のシステムクロックが断になっても、必ず他方の系のシ
ステムクロックで救済され、クロック供給信頼度は極め
て高いものとなっている。
【0011】しかしながら、併存するシステムクロック
の選択制御部分に万一故障が発生したときには、2系統
のシステムクロックが併存したところで何の役にも立た
ない。つまり、クロック供給装置全体の信頼度は、0系
および1系のシステムクロックと併存させたことによっ
て得られる信頼度に比べると遙かに低いものとなる。こ
れが問題である。
【0012】したがって上記問題点に鑑み本発明は、シ
ステムクロックを2重化したことにより得られる信頼度
とほぼ同程度に、クロック供給装置全体の信頼度を向上
させることを目的とするものである。
【0013】
【課題を解決するための手段】図1は本発明の原理構成
を示す図である。本図において、ブロック40,41お
よび42が本発明の基本的特徴をなす。すなわち、図9
に示した系選択部23を、0系−系選択部40および1
系−系選択部41とにより2重化構成すると共に、これ
らの系選択部のいずれを選択するかを指令する系切替指
令部42を設ける。
【0014】0系および1系−系選択部40,41から
の選択制御信号は、選択制御線45を介して、既述の各
クロック選択部22に印加される。0系および1系選択
制御線45からの各選択制御信号は、各クロック選択部
22の前段でOR(論理和)がとられる。なお、図1に
おける上方に示す3つのブロック40,41および42
以外の構成は、一例として、図9に示した構成をそのま
ま流用している。
【0015】系選択部が0系(40)と1系(41)に
2重化されたので、さらにこれら0系(40)および1
系(41)のいずれを現用系としいずれを予備系とする
か、についての指令を行う機能部分が必要となる。これ
が系切替指令部42であり、系切替線46によって切替
えられる。
【0016】
【作用】システムクロックについてはもともと2重化さ
れ信頼性は高い。本発明によれば、2重化システムクロ
ックの系選択部分までも2重化したので、クロック供給
装置全体としての信頼度は、システムクロックと同程度
にまで向上する。
【0017】
【実施例】図2は0系および1系−系選択部の出力側構
成例を示す図である。0系および1系−系選択部40,
41は、既述した各IF,CBUF,CDISにおける
各クロック選択部22がいずれの系に設定されるべきか
を指定する系設定情報を、論理“1”または“0”の形
で出力する。この出力形式は、図1では、0系および1
系で相互に独立した出力形式となっているが、図2にお
いては、両系をまとめて、すなわち両系の出力のワイヤ
ードORをとって共通の系選択線52にまとめている。
このようにすると、図1に示すように各クロック選択部
22の前段に個別に設けられたORゲートは不要とな
る。
【0018】ただし、0系および1系−系選択部40,
41の各出力段に、系選択信号(系設定情報)の送出・
非送出を制御するための0系ゲート50の群と1系ゲー
ト51の群とが必要となる。これらのゲート50および
51は、系切替指令部42からの系切替信号により相互
に相補的に開閉する。つまり、0系ゲート50側が開
(あるいは閉)ならば、1系ゲート51側が閉(あるい
は開)である。なお、これらのゲートは、トライステー
トゲートで構成することができる。
【0019】上述した系切替指令部42は、クロック供
給装置内に何らかの異常が発生したときに系切替を実行
するように構成するのが最も適切であり、その構成例に
ついて以下に述べる。図3は系切替指令部の一構成例を
示す図である。本図の構成例によれば、系切替指令部4
2は、1系および0系−系選択部40,41の各々が設
定している系設定情報と、各クロック選択部22が選択
している各系選択情報とを入力し、これらの情報の間の
一致・不一致を検出する比較手段60を備え、その比較
結果が不一致のとき、0系または1系のうち現用系とな
っている0系または1系−系選択部(40または41)
を予備系に切り替え、他方の系選択部を現用系に切り替
える。
【0020】上記系設定情報は、系設定情報線61を介
して系切替指令部42に収集される。また上記各系選択
情報も、系選択情報線62を介して系切替指令部42に
収集される。この収集は、指令部42からの高速ポーリ
ングによって行うのが好ましい。上記系設定情報と上記
各系選択情報とは本来完全に一致すべきである。もし一
致していないとすればそれはクロック供給装置内に何ら
かの異常が発生したからである。そこでその一致の状態
を常時モニターすべく、比較手段60が設けられる。
【0021】図4は系切替指令部の他の構成例を示す図
である。本図の構成例によれば、系切替指令部42を、
0系−系選択部40および1系−系選択部41内にそれ
ぞれ0系−系切替指令部70および1系−系切替指令部
71として形成し、これらの系切替指令部70,71
は、互いに他の系設定情報と各系選択情報との間の一致
・不一致を、それぞれの比較手段72,73にて比較す
る。
【0022】互いに他の系設定情報を渡し合うために、
系設定情報線61が設けられる。また、各クロック選択
部(SEL)22からの系選択情報は、各系選択情報線
62を介し、ポーリング等によって、0系および1系切
替指令部70,71に収集される。最後に、系選択部4
0,41(いずれも同一構成)の具体例を示す。この具
体例はあるモデル(図5)をベースにしたものである。
【0023】図5はクロック供給装置の1つのモデルを
示す図であり、このモデルのもとでの具体例を図6およ
び図7に示す。図6は図5のモデルに対する系選択部の
構成例(その1)を示す図であり、図7は図5のモデル
に対する系選択部の構成例(その2)を示す図であっ
て、両図で1つの構成をなす。
【0024】図5においてCDIS,CBUF,SEL
およびIFの意味、また参照番号21,22および32
の意味は既に図9において説明したとおりである。図6
および図7は0系または1系−系選択部(いずれも同一
構成)の詳細である。図5を参照しながら、図6の左上
のPの欄を例にとってみると、0系のCBUF1の上
流側にあるCDIS(0) 32からの入力が断であるか否
か、0系のCBUF1の上流側にあるCDIS(1) 3
2からの入力が断であるか否か、を見て、0系CBUF
1の上流側にあるCDIS(0) またはCDIS(1) のい
ずれを選択すべきか判定し、その判定結果に基づき、
CDIS(0) またはCDIS(1) のいずれかの系を選択
するようクロック選択部(SEL)を制御する。
【0025】この判定基準は下記の判定テーブルによ
る。
【0026】
【表1】
【0027】すなわち、0系の入力が断か否か(正常か
断状態か)および1系の入力が断か否か(正常か断状態
か)の各2事象を縦列および横列にとってマトリクスと
し、各マトリクスに判定結果を設定する。例えば0系入
力が断状態で1系入力が正常なら、1系を選択する。
【0028】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、2
重化されているシステムクロックの信頼度とほぼ同程度
までシステムクロックの系選択制御の信頼度を高めるこ
とができ、クロック供給装置の信頼度は飛躍的に向上す
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の原理構成を示す図である。
【図2】0系および1系−系選択部の出力側構成例を示
す図である。
【図3】系切替指令部の一構成例を示す図である。
【図4】系切替指令部の他の構成例を示す図である。
【図5】クロック供給装置の1つのモデルを示す図であ
る。
【図6】図5のモデルに対する系選択部の構成例(その
1)を示す図である。
【図7】図5のモデルに対する系選択部の構成例(その
2)を示す図である。
【図8】従属同期方式による伝送路網の一例を示す図で
ある。
【図9】本発明の前提をなすクロック供給装置例を表す
図である。
【符号の説明】
10…親局 11…子局 12…マスタークロック源 13…伝送ユニット 14…クロック受信部 21…2重化クロック供給ルート 22…クロック選択部 23…系選択部 31…クロック対生成部 32,33…クロック分配部 34…インタフェース部 35…インタフェースカード 40…0系−系選択部 41…1系−系選択部 42…系切替指令部 45…選択切替線 46…系切替線 50…0系ゲート 51…1系ゲート 52…系選択線 60…比較手段 70…0系−系切替指令部 71…1系−系切替指令部 72…比較手段 73…比較手段

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 単一のマスタークロックをクロック受信
    部(14)で受信して0系および1系に2重化されたシ
    ステムクロックを生成し、該0系および1系の各システ
    ムクロックを対にして、複数の系統の伝送ユニット(1
    3)の各々に供給する複数の2重化クロック供給ルート
    (21)と、前記クロック受信部から各該伝送ユニット
    に至る各該2重化クロック供給ルートに階層的に挿入さ
    れ前記0系および1系の択一的選択を行う複数段のクロ
    ック選択部(22)と、各該クロック選択部に対し、前
    記0系および1系の択一的選択を制御する系選択部(2
    3)とを備えたクロック供給装置において、 前記系選択部を、0系−系選択部(40)および1系−
    系選択部(41)とにより2重化構成すると共に、これ
    らの系選択部のいずれを選択するかを指令する系切替指
    令部(42)を設けることを特徴とするクロック供給装
    置。
  2. 【請求項2】 前記0系−系選択部(40)および前記
    1系−系選択部(41)の各出力段に、系選択信号の送
    出・非送出を制御するためのゲートであって相互に相補
    的に開閉する0系ゲート(50)および1系ゲート(5
    1)を設け、該0系および1系ゲートの各出力のワイヤ
    ードORをとって各前記クロック選択部(22)に印加
    する請求項1に記載のクロック供給装置。
  3. 【請求項3】 前記系切替指令部(42)は、前記1系
    および0系−系選択部(40,41)の各々が設定して
    いる系設定情報と、各前記クロック選択部(22)が選
    択している各系選択情報とを入力し、これらの情報の間
    の一致・不一致を検出する比較手段(60)を備え、そ
    の比較結果が不一致のとき、0系または1系のうち現用
    系となっている前記0系または1系−系選択部を予備系
    に切り替え、他方の系選択部を現用系に切り替える請求
    項1または2に記載のクロック供給装置。
  4. 【請求項4】 前記系切替指令部(42)を、前記0系
    −系選択部(40)および前記1系−系選択部(41)
    内にそれぞれ0系−系切替指令部(70)および1系−
    系切替指令部(71)として形成し、これらの系切替指
    令部(70,71)は、互いに他の前記系設定情報と各
    前記系選択情報との間の一致・不一致を、それぞれの比
    較手段(72,73)にて比較する請求項3に記載のク
    ロック供給装置。
JP4111087A 1992-04-30 1992-04-30 クロック供給装置 Pending JPH05308351A (ja)

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JP4111087A JPH05308351A (ja) 1992-04-30 1992-04-30 クロック供給装置
US08/055,676 US5327402A (en) 1992-04-30 1993-04-30 Clock supply apparatus

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JP (1) JPH05308351A (ja)

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