JPH05308706A - 機器ケースの取付け構造 - Google Patents
機器ケースの取付け構造Info
- Publication number
- JPH05308706A JPH05308706A JP4109844A JP10984492A JPH05308706A JP H05308706 A JPH05308706 A JP H05308706A JP 4109844 A JP4109844 A JP 4109844A JP 10984492 A JP10984492 A JP 10984492A JP H05308706 A JPH05308706 A JP H05308706A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- board
- case
- opening
- mounting
- device case
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Casings For Electric Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 盤前方からの操作だけ機器ケースの盤への取
付け、取外しを行えるようにすることで、組み付け作業
性およびメンテナンス性の向上を図る。 【構成】 前面が開放された箱状の機器ケース(1)が
盤(4)に形成された開口(5)に前面から嵌入され、
機器ケース(1)の前面の開放縁に設けられたフランジ
部(1a)が盤(4)の開口(5)周縁に前面側から当
接支持された状態で機器ケース(1)が盤(4)に固定
される電気機器の取付け構造において、機器ケース
(1)のフランジ部(1a)に続く周壁(1b)のフラ
ンジ部(1a)の近傍に取付け用の透孔(3)が設けら
れ、この透孔(3)に挿入されて設けられる取付け部材
(2)とフランジ部(1a)との間に盤(4)の開口
(5)周縁が挟持されるもの。
付け、取外しを行えるようにすることで、組み付け作業
性およびメンテナンス性の向上を図る。 【構成】 前面が開放された箱状の機器ケース(1)が
盤(4)に形成された開口(5)に前面から嵌入され、
機器ケース(1)の前面の開放縁に設けられたフランジ
部(1a)が盤(4)の開口(5)周縁に前面側から当
接支持された状態で機器ケース(1)が盤(4)に固定
される電気機器の取付け構造において、機器ケース
(1)のフランジ部(1a)に続く周壁(1b)のフラ
ンジ部(1a)の近傍に取付け用の透孔(3)が設けら
れ、この透孔(3)に挿入されて設けられる取付け部材
(2)とフランジ部(1a)との間に盤(4)の開口
(5)周縁が挟持されるもの。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、電気装置の操作盤など
にスイッチボックス、表示装置、計器などの各種電気機
器の機器ケースを取付ける構造に関する。
にスイッチボックス、表示装置、計器などの各種電気機
器の機器ケースを取付ける構造に関する。
【0002】
【従来の技術】電気機器の取付け構造としては、例え
ば、図7に示されるように、前面が開放された箱状の機
器ケース1を盤4に形成した開口5に前方より嵌入し、
機器ケース1前部のフランジ部1aを盤前面に当接支持
させた状態で、フランジ部1aを盤4にネジ10を用い
て固定する手段や、図8に示されるように、盤4の開口
5に前方より嵌入した機器ケース1を、盤4の背面に予
め備えた連結具11にネジ10を用いて固定する手段、
などが採用されている。
ば、図7に示されるように、前面が開放された箱状の機
器ケース1を盤4に形成した開口5に前方より嵌入し、
機器ケース1前部のフランジ部1aを盤前面に当接支持
させた状態で、フランジ部1aを盤4にネジ10を用い
て固定する手段や、図8に示されるように、盤4の開口
5に前方より嵌入した機器ケース1を、盤4の背面に予
め備えた連結具11にネジ10を用いて固定する手段、
などが採用されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記い
ずれの従来手段においても、盤前方からの機器ケース挿
入操作と、盤背部でのナットやネジの組み付け操作を必
要とするため、組み付け作業性が低いのみならず、装着
後のケース取外しが困難で、メンテナンス性が低く、改
良の余地があった。
ずれの従来手段においても、盤前方からの機器ケース挿
入操作と、盤背部でのナットやネジの組み付け操作を必
要とするため、組み付け作業性が低いのみならず、装着
後のケース取外しが困難で、メンテナンス性が低く、改
良の余地があった。
【0004】本発明は、盤前方からの操作だけで機器ケ
ースの盤への取付け、取外しを行えるようにすること
で、組み付け作業性およびメインテナンス性の向上を図
ることを目的とするものである。
ースの盤への取付け、取外しを行えるようにすること
で、組み付け作業性およびメインテナンス性の向上を図
ることを目的とするものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明では、前面が開放された箱状の機器ケースが
盤に形成された開口に前面から嵌入され、機器ケースの
前面の開放縁に設けられたフランジ部が盤の開口周縁に
前面側から当接支持された状態で機器ケースが盤に固定
される電気機器の取付け構造において、機器ケースのフ
ランジ部に続く周壁のフランジ部の近傍に取付け用の透
孔が設けられ、この透孔に挿入されて設けられる取付け
部材とフランジ部との間に盤の開口周縁が挟持されてな
る構成とした。
に、本発明では、前面が開放された箱状の機器ケースが
盤に形成された開口に前面から嵌入され、機器ケースの
前面の開放縁に設けられたフランジ部が盤の開口周縁に
前面側から当接支持された状態で機器ケースが盤に固定
される電気機器の取付け構造において、機器ケースのフ
ランジ部に続く周壁のフランジ部の近傍に取付け用の透
孔が設けられ、この透孔に挿入されて設けられる取付け
部材とフランジ部との間に盤の開口周縁が挟持されてな
る構成とした。
【0006】
【作用】上記構成によると、透孔に挿入されて設けられ
る取付け部材とフランジ部との間に盤の開口周縁が挟持
されて機器ケースの取付けが行われるので、機器ケース
が盤の開口に嵌入された状態において盤の前方側からそ
の取付け部材を操作することにより機器ケースの取付
け、取外しが行える。
る取付け部材とフランジ部との間に盤の開口周縁が挟持
されて機器ケースの取付けが行われるので、機器ケース
が盤の開口に嵌入された状態において盤の前方側からそ
の取付け部材を操作することにより機器ケースの取付
け、取外しが行える。
【0007】
【実施例】〔実施例1〕図1に示すように、電気機器の
機器ケース1は、前面が開放する箱状の樹脂成型品であ
って、その開放全周縁にフランジ部1aが連設されてい
る。
機器ケース1は、前面が開放する箱状の樹脂成型品であ
って、その開放全周縁にフランジ部1aが連設されてい
る。
【0008】機器ケース1の上下の周壁1bの外部に
は、帯状の板バネ材を屈曲してなる取付け部材2が前後
方向に配備され、その後端部が機器ケース1の背面にネ
ジ止めされている。取付け部材2の遊端部2aが周壁1
bのフランジ1aの近傍に形成した透孔3を通って機器
ケース1内に係入され、片持ち状に取付けられた取付け
部材2は、常態では弾性復元力で周壁1bの外方に大き
く突き出た突出姿勢にあり、遊端部2aを機器ケース1
の前方からドライバーの先などで係止してケース内方に
変形操作することで、周壁1bに沿った退入姿勢に姿勢
変更可能に構成されている。
は、帯状の板バネ材を屈曲してなる取付け部材2が前後
方向に配備され、その後端部が機器ケース1の背面にネ
ジ止めされている。取付け部材2の遊端部2aが周壁1
bのフランジ1aの近傍に形成した透孔3を通って機器
ケース1内に係入され、片持ち状に取付けられた取付け
部材2は、常態では弾性復元力で周壁1bの外方に大き
く突き出た突出姿勢にあり、遊端部2aを機器ケース1
の前方からドライバーの先などで係止してケース内方に
変形操作することで、周壁1bに沿った退入姿勢に姿勢
変更可能に構成されている。
【0009】この機器ケース1を取付ける操作盤などの
盤4にはケース外形よりやや大きい矩形の開口5が形成
されており、機器ケース1を開口5に前方から押し込ん
でゆくと、図2(b)に示すように、取付け部材2が開
口縁との当接によってケース側に押し込み変形される。
そして、フランジ部1aが盤4の前面に当接するまで機
器ケース1が押し込められると、図2(a)に示すよう
に、開口縁との当接が解除された取付け部材2は元の突
出姿勢に復元作動し、盤4の開口縁をフランジ部1aと
突出姿勢の取付け部材2とによって弾性的に挟持し、こ
れによって機器ケース1が盤4に固定される。
盤4にはケース外形よりやや大きい矩形の開口5が形成
されており、機器ケース1を開口5に前方から押し込ん
でゆくと、図2(b)に示すように、取付け部材2が開
口縁との当接によってケース側に押し込み変形される。
そして、フランジ部1aが盤4の前面に当接するまで機
器ケース1が押し込められると、図2(a)に示すよう
に、開口縁との当接が解除された取付け部材2は元の突
出姿勢に復元作動し、盤4の開口縁をフランジ部1aと
突出姿勢の取付け部材2とによって弾性的に挟持し、こ
れによって機器ケース1が盤4に固定される。
【0010】盤4から機器ケース1を取り外すには、取
付け部材2の遊端部2aを機器ケース1の前方からドラ
イバーの先などで係止してケース内方に変形操作して周
壁1bに沿った退入姿勢にし、取付け部材2を開口縁か
ら外すことで、機器ケース1を前方に引き出すことがで
きる。
付け部材2の遊端部2aを機器ケース1の前方からドラ
イバーの先などで係止してケース内方に変形操作して周
壁1bに沿った退入姿勢にし、取付け部材2を開口縁か
ら外すことで、機器ケース1を前方に引き出すことがで
きる。
【0011】〔実施例2〕図3に示すように、機器ケー
ス1の上下の周壁1bにケース内方に突出した中空のリ
ブ1cが形成され、このリブ1cに跨がるように金属板
を屈曲してなる取付け部材2が装備される。
ス1の上下の周壁1bにケース内方に突出した中空のリ
ブ1cが形成され、このリブ1cに跨がるように金属板
を屈曲してなる取付け部材2が装備される。
【0012】取付け部材2にはリブ1cに跨がる左右の
係止片2bとネジ孔6を有する取付け片2cが備えられ
ており、各係止片2bがリブ1cの前部両脇に形成され
た透孔3通って機器ケース1外方に出退可能かつ前後動
可能となっている。
係止片2bとネジ孔6を有する取付け片2cが備えられ
ており、各係止片2bがリブ1cの前部両脇に形成され
た透孔3通って機器ケース1外方に出退可能かつ前後動
可能となっている。
【0013】機器ケース1を盤4に取付けるには、図4
に示すように、機器ケース1を盤4の開口5に前方から
押し込んだ後、取付け部材2の係止片2bを透孔3から
突出させた状態で取付け片2cのネジ孔6にネジ7を締
め込み、ネジ7をリブ1cの前端面に当接することで相
対的に取付け部材2を前方に引き寄せ移動させ、係止片
2bの前端とフランジ部1aとの間に盤4の開口縁を挟
持する。なお、リブ1cの前端面にはネジ7の先端を位
置決め係入する凹部8が設けられている。
に示すように、機器ケース1を盤4の開口5に前方から
押し込んだ後、取付け部材2の係止片2bを透孔3から
突出させた状態で取付け片2cのネジ孔6にネジ7を締
め込み、ネジ7をリブ1cの前端面に当接することで相
対的に取付け部材2を前方に引き寄せ移動させ、係止片
2bの前端とフランジ部1aとの間に盤4の開口縁を挟
持する。なお、リブ1cの前端面にはネジ7の先端を位
置決め係入する凹部8が設けられている。
【0014】前記ネジ7を弛めて取付け部材2をケース
内に抜き取れば機器ケース1を取り外すことができる。
内に抜き取れば機器ケース1を取り外すことができる。
【0015】〔実施例3〕図5に示すように、機器ケー
ス1の上下の周壁1bにケース内方に突出するネジ装着
用の座面1dが形成され、この座面1dに金属板を屈曲
してなる取付け部材2がネジ7によって装着される。な
お、座面1dの背部にはナット9が圧入あるいはインサ
ート成型によって固定配備されている。
ス1の上下の周壁1bにケース内方に突出するネジ装着
用の座面1dが形成され、この座面1dに金属板を屈曲
してなる取付け部材2がネジ7によって装着される。な
お、座面1dの背部にはナット9が圧入あるいはインサ
ート成型によって固定配備されている。
【0016】この取付け部材2は、ネジ装着部2dの両
脇に左右一対の係止片2bが備えられたものであり、両
係止片2bが座面1dの両脇の透孔3通って機器ケース
1外方に出退可能に構成されるとともに、係止片2bの
前端縁に対してネジ装着部2dが傾斜されている。
脇に左右一対の係止片2bが備えられたものであり、両
係止片2bが座面1dの両脇の透孔3通って機器ケース
1外方に出退可能に構成されるとともに、係止片2bの
前端縁に対してネジ装着部2dが傾斜されている。
【0017】機器ケース1を盤4に取付けるには、図6
に示すように、機器ケース1を盤4の開口5に前方から
押し込んだ後、取付け部材2の係止片2bを透孔3から
突出させた状態でネジ装着部2dを座面1dに近づける
ようにネジ7を締め込み操作する。この場合、ネジ装着
部2dが座面1dに対して浮き上がった傾斜姿勢で当接
するので、ネジ7の締め込みによって取付け部材2全体
がネジ装着部2dと座面1dとの接触点Pを中心に図上
反時計周りに回動され、これによって係止片2bの前端
とフランジ部1aとの間に盤4の開口縁が強く挟持され
る。
に示すように、機器ケース1を盤4の開口5に前方から
押し込んだ後、取付け部材2の係止片2bを透孔3から
突出させた状態でネジ装着部2dを座面1dに近づける
ようにネジ7を締め込み操作する。この場合、ネジ装着
部2dが座面1dに対して浮き上がった傾斜姿勢で当接
するので、ネジ7の締め込みによって取付け部材2全体
がネジ装着部2dと座面1dとの接触点Pを中心に図上
反時計周りに回動され、これによって係止片2bの前端
とフランジ部1aとの間に盤4の開口縁が強く挟持され
る。
【0018】前記ネジ7を弛めて取付け部材2をケース
内に抜き取れば機器ケース1を取り外すことができる。
内に抜き取れば機器ケース1を取り外すことができる。
【0019】なお、上記した各実施例は取付け部材2を
機器ケース1の上下の周壁1bに装着する場合を示して
いるが、左右の周壁1bにのみ、あるいは四方の周壁1
bの夫々に取付け部材2を装着してもよい。また、機器
ケース1の下方の周壁1bに開口5の下方の開口縁に係
合する溝を備え、機器ケース1下部を前後動不能に係止
した状態で機器ケース1の上部のみを上記実施例のいづ
れかの取付け部材2を用いて盤4に固定することも可能
である。
機器ケース1の上下の周壁1bに装着する場合を示して
いるが、左右の周壁1bにのみ、あるいは四方の周壁1
bの夫々に取付け部材2を装着してもよい。また、機器
ケース1の下方の周壁1bに開口5の下方の開口縁に係
合する溝を備え、機器ケース1下部を前後動不能に係止
した状態で機器ケース1の上部のみを上記実施例のいづ
れかの取付け部材2を用いて盤4に固定することも可能
である。
【0020】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によると、
機器ケースの盤への取付け取外しがケース前面から簡単
に行うことができ、作業性が向上するとともに、装着後
のメンテナンスも容易になった。
機器ケースの盤への取付け取外しがケース前面から簡単
に行うことができ、作業性が向上するとともに、装着後
のメンテナンスも容易になった。
【図1】第1の実施例における機器ケースの斜視図
【図2】(a)盤への取付け状態を示す要部の縦断側面
図 (b)取付け、あるいは取外し途中の要部を示す縦断側
面図
図 (b)取付け、あるいは取外し途中の要部を示す縦断側
面図
【図3】第2の実施例における機器ケースを示す斜視図
【図4】第2の実施例における盤への取付け状態を示す
要部の縦断側面図
要部の縦断側面図
【図5】第3の実施例における機器ケースを示す斜視図
【図6】第3の実施例における盤への取付け状態を示す
要部の縦断側面図
要部の縦断側面図
【図7】従来例を示す斜視図
【図8】他の従来例を示す斜視図
1 機器ケース 1a フランジ部 1b 周壁 2 取付け部材 4 盤 5 開口
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 山田 武 京都市右京区花園土堂町10番地 オムロン 株式会社内 (72)発明者 内山 直隆 京都市右京区花園土堂町10番地 オムロン 株式会社内
Claims (1)
- 【請求項1】 前面が開放された箱状の機器ケース
(1)が盤(4)に形成された開口(5)に前面から嵌
入され、機器ケース(1)の前面の開放縁に設けられた
フランジ部(1a)が盤(4)の開口(5)周縁に前面
側から当接支持された状態で機器ケース(1)が盤
(4)に固定される機器ケースの取付け構造において、 機器ケース(1)のフランジ部(1a)に続く周壁(1
b)のフランジ部(1a)の近傍に取付け用の透孔
(3)が設けられ、この透孔(3)に挿入されて設けら
れる取付け部材(2)とフランジ部(1a)との間に盤
(4)の開口(5)周縁が挟持されてなる機器ケースの
取付け構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4109844A JPH05308706A (ja) | 1992-04-28 | 1992-04-28 | 機器ケースの取付け構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4109844A JPH05308706A (ja) | 1992-04-28 | 1992-04-28 | 機器ケースの取付け構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05308706A true JPH05308706A (ja) | 1993-11-19 |
Family
ID=14520635
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4109844A Pending JPH05308706A (ja) | 1992-04-28 | 1992-04-28 | 機器ケースの取付け構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05308706A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012183178A (ja) * | 2011-03-04 | 2012-09-27 | Mitsubishi Electric Corp | 表示装置の盤面取付構造 |
-
1992
- 1992-04-28 JP JP4109844A patent/JPH05308706A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012183178A (ja) * | 2011-03-04 | 2012-09-27 | Mitsubishi Electric Corp | 表示装置の盤面取付構造 |
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