JPH0531123Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0531123Y2 JPH0531123Y2 JP11956086U JP11956086U JPH0531123Y2 JP H0531123 Y2 JPH0531123 Y2 JP H0531123Y2 JP 11956086 U JP11956086 U JP 11956086U JP 11956086 U JP11956086 U JP 11956086U JP H0531123 Y2 JPH0531123 Y2 JP H0531123Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frame
- balcony
- bottom frame
- rollers
- storage
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 3
- 210000000988 bone and bone Anatomy 0.000 description 2
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 239000011120 plywood Substances 0.000 description 1
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Residential Or Office Buildings (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、ベランダに備えられる移動可能な収
納庫の枠体に関する。
納庫の枠体に関する。
(従来技術)
一般に、収納庫はその収容量を増やそうとする
と必然的に体積は大きくなり、一般の家庭におい
てそのように大きな収納庫の設置スペースを捜す
のは困難であつた。
と必然的に体積は大きくなり、一般の家庭におい
てそのように大きな収納庫の設置スペースを捜す
のは困難であつた。
そこで、一般の家庭のベランダのスペースを利
用して設置する収納庫が考えられているが、既製
の収納庫をベランダに設置するとなると、大掛か
りになる場合が多く、簡単に持ち運びおよび取付
けが行えるものが望まれていた。
用して設置する収納庫が考えられているが、既製
の収納庫をベランダに設置するとなると、大掛か
りになる場合が多く、簡単に持ち運びおよび取付
けが行えるものが望まれていた。
(考案の目的)
本考案は上記要請に応えるためのものであり、
組立、分解が簡単な構成とすることにより、一般
の家庭にもそのベランダを利用して容易に取付け
が行える収納庫の枠体を提供することを目的とす
る。
組立、分解が簡単な構成とすることにより、一般
の家庭にもそのベランダを利用して容易に取付け
が行える収納庫の枠体を提供することを目的とす
る。
(考案の構成)
本考案は、底枠と、この底枠の後部に下部が着
脱可能に締結される後枠と、上記底枠の前部両端
に下端が着脱可能に連結される支柱と、上記後枠
と支柱の間および上記支柱同士の間を着脱可能に
連結する桟とを備え、各支柱の上端および底枠の
前部に、建屋側にベランダに沿つて固定されたレ
ールに案内されるローラを取付け、底枠の後部に
転動可能なキヤスタを取付け、上記各枠同士が締
結されかつ上記各ローラが上記レールに係合され
た状態で枠体全体が横方向に移動可能となるよう
に構成したものである。
脱可能に締結される後枠と、上記底枠の前部両端
に下端が着脱可能に連結される支柱と、上記後枠
と支柱の間および上記支柱同士の間を着脱可能に
連結する桟とを備え、各支柱の上端および底枠の
前部に、建屋側にベランダに沿つて固定されたレ
ールに案内されるローラを取付け、底枠の後部に
転動可能なキヤスタを取付け、上記各枠同士が締
結されかつ上記各ローラが上記レールに係合され
た状態で枠体全体が横方向に移動可能となるよう
に構成したものである。
このような構成によれば、上記底枠、後枠、支
柱、及び桟を相互分解した状態で楽に持ち運びが
でき、ベランダへ搬入することができる。その
後、これらの部材を使用者が家庭内で組上げるこ
とにより、この枠体を容易にベランダへ設置する
ことができる。
柱、及び桟を相互分解した状態で楽に持ち運びが
でき、ベランダへ搬入することができる。その
後、これらの部材を使用者が家庭内で組上げるこ
とにより、この枠体を容易にベランダへ設置する
ことができる。
そして、この設置状態では、ベランダに固定さ
れたレールに上下のローラが案内され、またキヤ
スタが適宜転動することにより、枠体全体がベラ
ンダ横方向に容易に移動することができる。ま
た、上記支柱とその間に渡された桟により開口部
が形成され、例えばこの開口部を除く上記各枠体
の間に、使用者がベニヤ板のパネル等を張付けた
り、このフレーム上に既製の組立物置を載置する
ことにより、一般の収納庫として用いることがで
きる。
れたレールに上下のローラが案内され、またキヤ
スタが適宜転動することにより、枠体全体がベラ
ンダ横方向に容易に移動することができる。ま
た、上記支柱とその間に渡された桟により開口部
が形成され、例えばこの開口部を除く上記各枠体
の間に、使用者がベニヤ板のパネル等を張付けた
り、このフレーム上に既製の組立物置を載置する
ことにより、一般の収納庫として用いることがで
きる。
(実施例)
本考案の実施例を第1〜6図により説明する。
これらの図において、スチールあるいはアルミ
ニウム等の骨材により矩形の底枠1を形成してお
り、その枠内には適宜に補強骨1aを設けてい
る。これと同様にして矩形の後枠2を形成してお
り、その中央部に水平に補強骨2aを設けてい
る。ただし、この補強骨2aは水平方向に限ら
ず、例えば対角線方向に設けても構わない。
ニウム等の骨材により矩形の底枠1を形成してお
り、その枠内には適宜に補強骨1aを設けてい
る。これと同様にして矩形の後枠2を形成してお
り、その中央部に水平に補強骨2aを設けてい
る。ただし、この補強骨2aは水平方向に限ら
ず、例えば対角線方向に設けても構わない。
後枠2の下枠の左右両端部には、上辺と下辺に
ボルト穴をもつコの字状の取付部2b,2bを設
け、これらの取付部2b,2bを、予めボルト穴
を設けてある上記底枠1の後部両端1b,1bに
嵌込んだ後にボルトで締結することにより、後枠
2の下部を底枠1の後部に固定している。これと
同様に、上記後枠2よりも少し大きな高さをもつ
2本の支柱3,3の下端に取付部3c,3cを設
けており、それぞれ上記底枠1の前部左右両端1
c,1cに固定している。したがつて、底枠1に
おいて、その後部から後枠2が、前部両端から支
柱3,3がそれぞれ上方に向かつて延出した状態
となつている。
ボルト穴をもつコの字状の取付部2b,2bを設
け、これらの取付部2b,2bを、予めボルト穴
を設けてある上記底枠1の後部両端1b,1bに
嵌込んだ後にボルトで締結することにより、後枠
2の下部を底枠1の後部に固定している。これと
同様に、上記後枠2よりも少し大きな高さをもつ
2本の支柱3,3の下端に取付部3c,3cを設
けており、それぞれ上記底枠1の前部左右両端1
c,1cに固定している。したがつて、底枠1に
おいて、その後部から後枠2が、前部両端から支
柱3,3がそれぞれ上方に向かつて延出した状態
となつている。
なお、ここでは締結用のボルトは全て同種のも
のを用いる構成としており、枠体の組立をより容
易なものにしている。
のを用いる構成としており、枠体の組立をより容
易なものにしている。
上記後枠2と支柱3との間には左右とも3本の
側方桟4を渡している。側方桟4はそれぞれその
両端に取付部4aを有しており、上記と同様にし
て後枠2および支柱3に固定している。また、左
右のいずれか一方の中央部付近に渡された側方桟
4には、手指を挿入する取手4bを設けている。
この取手は側方桟4に限らず、例えば支柱3に縦
方向に取付けても構わない。
側方桟4を渡している。側方桟4はそれぞれその
両端に取付部4aを有しており、上記と同様にし
て後枠2および支柱3に固定している。また、左
右のいずれか一方の中央部付近に渡された側方桟
4には、手指を挿入する取手4bを設けている。
この取手は側方桟4に限らず、例えば支柱3に縦
方向に取付けても構わない。
そして側方桟4と同じく、2本の支柱3におい
て、その上部3a,3a同士、および下部3b,
3b同士に、両端に取付部5aをもつ前方桟5,
5を水平に渡している。後述のように、この前方
桟5,5と支柱3,3で開口部を形成するが、例
えば中央にもう1本、棚を設けるための前方桟5
を設けても構わない。
て、その上部3a,3a同士、および下部3b,
3b同士に、両端に取付部5aをもつ前方桟5,
5を水平に渡している。後述のように、この前方
桟5,5と支柱3,3で開口部を形成するが、例
えば中央にもう1本、棚を設けるための前方桟5
を設けても構わない。
支柱3,3のそれぞれ上端3d,3dには垂直
ローラ6を取付けている。その詳細は第3図に示
されており、建屋b側に固定したコの字状の下向
きレールuによりこのローラ6が案内されるよう
になつている。
ローラ6を取付けている。その詳細は第3図に示
されており、建屋b側に固定したコの字状の下向
きレールuによりこのローラ6が案内されるよう
になつている。
底枠1前部の左右両端の下面1d,1dには水
平ローラ7,7を取付けており、その詳細は第4
図に示している。ローラの中央には溝7aを形成
しており、後述のようにベランダに敷設される、
突起をもつレールdに案内されるようになつてい
る。
平ローラ7,7を取付けており、その詳細は第4
図に示している。ローラの中央には溝7aを形成
しており、後述のようにベランダに敷設される、
突起をもつレールdに案内されるようになつてい
る。
また、底枠1後部の左右両端の下面1e,1e
にはキヤスタ8,8を設けている。このキヤスタ
8はレールを必要としない普通のゴム車輪であ
る。
にはキヤスタ8,8を設けている。このキヤスタ
8はレールを必要としない普通のゴム車輪であ
る。
次に、その使用状態を説明する。上記のように
構成した収納庫の枠体Sを、第5図および第6図
に示すようにベランダに設置している。
構成した収納庫の枠体Sを、第5図および第6図
に示すようにベランダに設置している。
同図において、敷居Rに沿つてその直ぐ脇に、
上記溝付水平ローラ7,7を案内するレールdを
敷設している。これに対し、ベランダの天井壁に
は、上記垂直ローラ6を案内するコの字状のレー
ルuを固定している。したがつて、上記レールd
の凸部に水平ローラ7の溝7aを嵌込み、レール
uに垂直ローラ6を入れ込むことにより、上記収
納庫の枠体Sは、その開口部がベランダに面する
壁に向かうようにベランダに設置されることにな
る。この状態で枠体Sは、第5図および第6図に
示す矢印のように横方向、つまりベランダに沿つ
て移動することができる。
上記溝付水平ローラ7,7を案内するレールdを
敷設している。これに対し、ベランダの天井壁に
は、上記垂直ローラ6を案内するコの字状のレー
ルuを固定している。したがつて、上記レールd
の凸部に水平ローラ7の溝7aを嵌込み、レール
uに垂直ローラ6を入れ込むことにより、上記収
納庫の枠体Sは、その開口部がベランダに面する
壁に向かうようにベランダに設置されることにな
る。この状態で枠体Sは、第5図および第6図に
示す矢印のように横方向、つまりベランダに沿つ
て移動することができる。
この収納庫Sは、普段の収納時には、第5図に
示すようにベランダの出入口hの横の壁wと向い
合う位置に移動させておくと、室内からの視界を
妨げることがない。そして、上記取手4bを持つ
て出入口hまで収納庫の枠体Sを引出すと、第6
図のように収納物を室内から取出せる状態とな
る。このように、一般の家庭においても、そのベ
ランダを利用して比較的大きな物まで収容できる
収納庫を設置することができる。
示すようにベランダの出入口hの横の壁wと向い
合う位置に移動させておくと、室内からの視界を
妨げることがない。そして、上記取手4bを持つ
て出入口hまで収納庫の枠体Sを引出すと、第6
図のように収納物を室内から取出せる状態とな
る。このように、一般の家庭においても、そのベ
ランダを利用して比較的大きな物まで収容できる
収納庫を設置することができる。
なお、上記レールdの敷設位置は、なるべく敷
居Rの脇にした方が、つまづく可能性が少なく安
全である。また、一般に上記水平ローラ7とキヤ
スタ8の接地する面の高さは異なることが多いの
で、枠体Sが水平となるようにキヤスタ8の足の
長さを調節することが必要である。
居Rの脇にした方が、つまづく可能性が少なく安
全である。また、一般に上記水平ローラ7とキヤ
スタ8の接地する面の高さは異なることが多いの
で、枠体Sが水平となるようにキヤスタ8の足の
長さを調節することが必要である。
ところで、本考案は収納庫の枠体に関するもの
であるが、上記の構成によれば、組立、分解を容
易に行うことができる。したがつて、分解状態に
すれば容易に持ち運びができ、家庭内で組立を行
うことにより、既製の収納庫をベランダに設置す
る場合に比べて、より簡単にベランダへの取付作
業を行うことができる。
であるが、上記の構成によれば、組立、分解を容
易に行うことができる。したがつて、分解状態に
すれば容易に持ち運びができ、家庭内で組立を行
うことにより、既製の収納庫をベランダに設置す
る場合に比べて、より簡単にベランダへの取付作
業を行うことができる。
また用途に関しても、使用者が日曜大工として
パネルを枠体に張付けてもよいし、上記のように
構成した枠体の中に既製の組立物置を載置するよ
うにしても同様の効果を得ることができる。ま
た、枠体に張付けるものに関してもパネルに限ら
ず、例えば透明シートを張付ければ温室としても
利用することができ、本考案は様々な応用が考え
られる。
パネルを枠体に張付けてもよいし、上記のように
構成した枠体の中に既製の組立物置を載置するよ
うにしても同様の効果を得ることができる。ま
た、枠体に張付けるものに関してもパネルに限ら
ず、例えば透明シートを張付ければ温室としても
利用することができ、本考案は様々な応用が考え
られる。
(考案の効果)
以上のように本考案は、互いに着脱可能に構成
される底枠、後枠、支柱、及び桟と、建屋側に固
定されたレールに案内されるローラと、ベランダ
上を転動するキヤスタとを備え、前部材が適宜連
結された状態で枠体全体がベランダに沿つて横方
向に移動可能となるように構成したものであるの
で、使用者は、各部材を分解状態で家庭内に搬入
した後に各部材同士を適宜連結することにより、
枠体全体をベランダに容易に設置することができ
る効果がある。
される底枠、後枠、支柱、及び桟と、建屋側に固
定されたレールに案内されるローラと、ベランダ
上を転動するキヤスタとを備え、前部材が適宜連
結された状態で枠体全体がベランダに沿つて横方
向に移動可能となるように構成したものであるの
で、使用者は、各部材を分解状態で家庭内に搬入
した後に各部材同士を適宜連結することにより、
枠体全体をベランダに容易に設置することができ
る効果がある。
そして、この組み上げ状態では、上記レールに
沿つて(すなわちベランダに沿つて)枠体全体を
横方向に容易に移動させることができる。このた
め、枠体設置後も、ベランダ内での枠体全体の存
在場所を都合の良い場所へ容易に変更することが
でき、これによりベランダのスペースを効率良く
利用できる効果がある。
沿つて(すなわちベランダに沿つて)枠体全体を
横方向に容易に移動させることができる。このた
め、枠体設置後も、ベランダ内での枠体全体の存
在場所を都合の良い場所へ容易に変更することが
でき、これによりベランダのスペースを効率良く
利用できる効果がある。
また、この枠体を用いれば、同枠体にパネル等
を張付けて一般の収納庫として使用できるほか、
例えば既製の組立物置を上記枠体内に載置した
り、透明シートを張付けて温室として利用する
等、幅広い用途に活用することが可能である。
を張付けて一般の収納庫として使用できるほか、
例えば既製の組立物置を上記枠体内に載置した
り、透明シートを張付けて温室として利用する
等、幅広い用途に活用することが可能である。
第1図は本考案の一実施例における各枠体の分
解斜視図、第2図は同枠体の組立斜視図、第3図
は同実施例における垂直ローラの正面図、第4図
は同実施例における水平ローラの正面図、第5図
は本考案による収納庫の枠体の使用状態をベラン
ダの外側より示した図、第6図は同状態を室内よ
り示した図である。 1……底枠、2……後枠、3……支柱、4……
側方桟、5……前方桟、6……垂直ローラ、7…
…水平ローラ、8……キヤスタ、S……収納庫の
枠体、d,u……レール。
解斜視図、第2図は同枠体の組立斜視図、第3図
は同実施例における垂直ローラの正面図、第4図
は同実施例における水平ローラの正面図、第5図
は本考案による収納庫の枠体の使用状態をベラン
ダの外側より示した図、第6図は同状態を室内よ
り示した図である。 1……底枠、2……後枠、3……支柱、4……
側方桟、5……前方桟、6……垂直ローラ、7…
…水平ローラ、8……キヤスタ、S……収納庫の
枠体、d,u……レール。
Claims (1)
- 底枠と、この底枠の後部に下部が着脱可能に締
結される後枠と、上記底枠の前部両端に下端が着
脱可能に連結される支柱と、上記後枠と支柱の間
および上記支柱同士の間を着脱可能に連結する桟
とを備え、各支柱の上端および底枠の前部に、建
屋側にベランダに沿つて固定されたレールに案内
されるローラを取付け、底枠の後部に転動可能な
キヤスタを取付け、上記各枠同士が締結されかつ
上記各ローラが上記レールに係合された状態で枠
体全体が横方向に移動可能となるように構成した
ことを特徴とするベランダに設置する移動収納庫
用枠体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11956086U JPH0531123Y2 (ja) | 1986-08-04 | 1986-08-04 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11956086U JPH0531123Y2 (ja) | 1986-08-04 | 1986-08-04 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6325701U JPS6325701U (ja) | 1988-02-19 |
| JPH0531123Y2 true JPH0531123Y2 (ja) | 1993-08-10 |
Family
ID=31007047
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11956086U Expired - Lifetime JPH0531123Y2 (ja) | 1986-08-04 | 1986-08-04 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0531123Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008303562A (ja) * | 2007-06-06 | 2008-12-18 | Sanou:Kk | 貯水塔 |
-
1986
- 1986-08-04 JP JP11956086U patent/JPH0531123Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6325701U (ja) | 1988-02-19 |
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