JPH05312679A - 打鍵試験装置 - Google Patents

打鍵試験装置

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JPH05312679A
JPH05312679A JP4118683A JP11868392A JPH05312679A JP H05312679 A JPH05312679 A JP H05312679A JP 4118683 A JP4118683 A JP 4118683A JP 11868392 A JP11868392 A JP 11868392A JP H05312679 A JPH05312679 A JP H05312679A
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JP
Japan
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arm
test
keystroke
reciprocating
light pen
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Withdrawn
Application number
JP4118683A
Other languages
English (en)
Inventor
Tsutomu Tanimoto
力 谷本
Hiroyuki Inoue
裕行 井上
Takeo Fujimoto
健夫 藤本
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Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】本発明は、ライトペン、キースイッチなどの打
鍵部を有した打鍵機器の試験装置に関し、打鍵機器の試
験を容易に短期間で行い、打鍵機器に対する的確な評価
を行うことを可能にすることを目的とする。 【構成】往復移動可能に設けられたアーム14と、アー
ム14を往復移動させる駆動源16と、アーム14の往
復移動ストロークを調整するためのストローク調整用の
連結穴33a,bと、アーム14の先端部に取り付けら
れ、被試験物WK又は試験用治具JGを取り付けるため
の把持部材15と、把持部材15の下方に配置されて試
験用治具JG又は被試験物WKを取り付けるための受け
台21と、アーム14の移動速度を可変するよう駆動源
16を制御する駆動制御部51と、アーム14の往復移
動回数をカウントする回数カウンタ52とを有して構成
される。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ライトペン、キースイ
ッチなどの打鍵部を有した打鍵機器の試験装置に関す
る。
【0002】コンピュータの普及にともなって打鍵機器
の種類及び生産数量が増大し、また打鍵機器の使用状況
も多様化しているため、打鍵機器の開発、評価のための
種々の試験又は出荷試験などの自動化が望まれている。
【0003】
【従来の技術】従来において、打鍵機器の試験は主とし
て作業者による人手によって行われている。例えば、試
作したライトペンの耐久性などを評価するために、その
ライトペンを作業者の手によって実際の使用状態に沿っ
て接点をオンオフして何回も繰り返して入力を行い、一
定の回数の入力を行った時点で、入力接点の接触抵抗値
の測定を行い、接点表面の観測などを行っていた。
【0004】また、汎用ロボットを用いて打鍵を繰り返
すことも行われていた(実開昭61ー107035号公
報)。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかし、従来の作業者
の人手による試験方法では試験に多くの時間と労力を要
し、しかも試験方法に個人差やバラツキがあって的確な
評価を行うことが困難であった。
【0006】また、汎用ロボットを用いた試験方法で
は、汎用ロボットに対するティーチングなどに多くの時
間を要するとともに、その動作速度が遅いため耐久試験
など多くの回数を要する試験には長期間を要するという
問題があった。
【0007】本発明は、上述の問題に鑑み、打鍵機器の
試験を容易に短期間で行い、打鍵機器に対する的確な評
価を行うことを可能にすることを目的としている。
【0008】
【課題を解決するための手段】請求項1の発明に係る装
置は、上述の課題を解決するため、図1に示すように、
往復移動可能に設けられたアーム14と、前記アーム1
4を往復移動させる駆動源16と、前記アーム14の往
復移動ストロークを調整するためのストローク調整部3
3a,bと、前記アーム14の先端部に取り付けられ、
被試験物WK又は試験用治具JGを取り付けるための把
持部材15と、前記把持部材15の下方に配置されて試
験用治具JG又は被試験物WKを取り付けるための受け
台21と、前記アーム15の移動速度を可変するよう前
記駆動源16を制御する駆動制御部51と、前記アーム
14の往復移動回数をカウントする回数カウンタ52と
を有して構成される。
【0009】請求項2の発明に係る装置では、前記把持
部材15には、前記受け台21上に取り付けられた被試
験物WKに押圧力を印加するためのばね部材24aと、
当該ばね部材24aによる押圧力を指示するための押圧
力指示部材24bとが設けられた押圧治具24が取り付
けられて構成される。
【0010】請求項3の発明に係る装置では、前記受け
台21は、前記アーム14の移動方向に対する角度位置
を調整するために回動可能に設けられて構成される。
【0011】
【作用】駆動源16によってアーム14が往復移動さ
れ、その先端部に把持された被試験物WK又は試験用治
具JGが往復移動する。例えば被試験物WKとしてライ
トペンWK1が取り付けられている場合には、その往復
移動によって接点が受け台21に当たってオンオフし、
その動作状態が試験される。その際に、ライトペンWK
1の実際に使用状態に近い状態となるように受け台21
の角度位置が調整される。
【0012】被試験物WKの往復移動回数は回数カウン
タ52によってカウントされ、移動速度は駆動制御部5
1によって可変制御され、また、往復移動ストローク
は、クランクの長さ調整などによるストローク調整部3
3a,bによって行われる。
【0013】アーム14に押圧治具24を取り付けるこ
とにより、例えばキーボードWK2のキーなどに対する
押圧力が調整される。
【0014】
【実施例】図1は本発明に係る試験装置1の正面図であ
る。試験装置1は、架台11、架台11に取り付けられ
た縦軸12、縦軸12に沿って摺動可能に設けられたス
ライダ13、スライダ13に設けられたT溝31にボル
ト32によって高さ位置調整可能に取り付けられたアー
ム14、アーム14の先端に取り付けられた把持部材1
5、架台11に取り付けられたモータ16、モータ16
によって回転駆動されるクランク板17、連結ピン1
8、連結アーム19、連結ピン20、受け台21、受け
台21を回動可能に支持する支持台22、及び制御装置
25などから構成されている。
【0015】把持部材15は、被試験物WK又は試験用
治具JGを取り付けるためのものであり、それらを挟ん
だ状態で蝶ネジ35によって固定される。クランク板1
7には、その中心位置から互いに異なる距離に、上述の
連結ピン18を選択的に挿入するための複数の連結穴3
3a,bが設けられている。また、スライダ13の側面
には、上述の連結ピン20を選択的に挿入するための複
数の連結穴34a〜cが設けられている。
【0016】したがって、モータ16が回転すると、そ
の回転運動が、クランク板17、連結ピン18、連結ア
ーム19、連結ピン20によって往復直線運動に変換さ
れ、スライダ13及びアーム14が上下方向(矢印M1
方向)に往復移動する。
【0017】アーム14の往復移動ストロークは、連結
ピン18を挿入する連結穴33a,bを選択することに
よって調整され、アーム14の高さ位置は、連結ピン2
0を挿入する連結穴34a〜cを選択すること、及びT
溝31に対する取り付け位置を可変することによって調
整される。
【0018】受け台21は、支持台22によって被試験
物WKの移動方向(矢印M1方向)に対する角度位置
が、0〜80度の範囲で調整可能である。受け台21の
角度位置を調整することによって、例えばライトペンW
K1などの動作試験において、その実際の使用状態によ
り近ずけることができる。なお、本実施例においては角
度位置を手動で調整するが、制御装置25からの指令に
よってモータなどを回転させ自動的に調整するようにし
てもよい。
【0019】制御装置25は、モータ16の回転速度を
可変制御するための駆動制御部51、モータ16の回転
数すなわちアーム14の往復移動回数(これは打鍵回数
に等しい)をカウントする回数カウンタ52、接点監視
装置53、異常が発生した場合に点灯する警報ランプ5
4などを有している。
【0020】駆動制御部51は、例えばモータ16がA
Cモータである場合に駆動周波数を可変としたものであ
り、モータ16を80〜200RPM程度の範囲で駆動
する。また、駆動制御部51は、後述する試験終了信号
S1が入力されたときにはモータ16の回転を停止して
試験を終了する。中間停止信号S2が入力されたときに
は、モータ16の回転を一時停止して接点監視装置53
による抵抗測定とカウント値の照合を行い、異常信号が
入力された場合には試験を終了する。
【0021】回数カウンタ52は、試験開始時において
零にリセットされ、カウント値を数値表示する。また、
試験設定回数及び中間設定回数をプリセットすることが
可能であり、その場合には、試験設定回数に達したとき
に試験終了信号S1を、中間設定回数に達したときに中
間停止信号S2を、それぞれ駆動制御部51に出力す
る。
【0022】接点監視装置53は、ライトペンWK1な
どの入力接点の接触抵抗値を測定するため抵抗測定器6
1、及び入力接点のオンオフ回数をカウントする接点カ
ウンタ62からなっている。抵抗測定器61は、抵抗の
測定値を表示するとともに、それが設定値を越えた場合
に、異常信号S3を駆動制御部51に出力する。
【0023】次に、上述の試験装置1によって、ライト
ペンWK1の動作試験を行う場合の手順について説明す
る。図4はライトペンの動作試験の一例を示すフローチ
ャートである。
【0024】まず、ライトペンWK1を把持部材15に
取り付けるとともに、アーム14の往復移動によってそ
の先端の接点が受け台21に当たってオンオフするよ
う、その高さ位置を調整し(ステップ#11)、受け台
21の角度位置を例えば0度に調整する(ステップ#1
2)。
【0025】回数カウンタ52をリセットし(ステップ
#13)、打鍵速度を設定した後(ステップ#14)、
起動する(ステップ#15)。これによって、ライトペ
ンWK1が設定速度で上下方向に往復移動し、接点がオ
ンオフを繰り返して試験が開始され、回数カウンタ52
がカウントを開始する。
【0026】ライトペンWK1の破損が有った場合(ス
テップ#16)、試験回数が設定回数に達した場合(ス
テップ#17)には試験を終了する。試験回数が中間設
定回数に達した場合には、接点抵抗測定を行う(ステッ
プ#18,19)。
【0027】例えば、10万回の動作試験を行う場合に
おいては、試験設定回数を10万に設定し、中間設定回
数を例えば0、5千、1万、2万、などというように設
定しておくことによって、これらの試験回数に達したと
きに試験終了信号S1又は中間停止信号S2が出力され
る。
【0028】測定した抵抗値が設定範囲内である場合に
は(ステップ#20でイエス)、ステップ#16に戻っ
てそれ以降を繰り返し、設定範囲外となった場合には
(ステップ#20でノー)、試験を終了する。
【0029】したがって、試験装置1を用いて上述のよ
うな試験を行うことによって、少ない時間と労力で標準
化された試験を容易に行うことができ、得られた試験結
果によってライトペンWK1の的確な評価を行うことが
できる。
【0030】また、モータ16の回転速度を調整するこ
とによって打鍵速度を任意に設定することができ、速い
打鍵速度で短期間に試験を行うことができる。次に、試
験装置1による他の試験について説明する。
【0031】図には示していないが、上述の図1に示す
試験において、受け台21の上に樹脂シートを載置し、
その樹脂シートにライトペンWK1の接点が当接するよ
うにして試験を行う。また、受け台21を傾斜させて同
様の試験を行う。これらは、ライトペンWK1の実際の
使用状態により近づいた状態で試験を行うためのもので
ある。
【0032】図2は試験装置1によるライトペンWK1
の打撃強度試験の状態を示す要部の正面図である。打撃
強度試験においては、受け台21の上に台板23を取り
付け、台板23の上にライトペンWK1の半分が載るよ
うにしてバンド23aで固定し、台板23からはみ出た
ライトペンWK1のボディ部分を、アーム14に取り付
けた試験用治具であるルーコンハンマー(ゴム製のハン
マー)JG1によって叩くようにする。
【0033】このような試験は、ライトペンWK1の本
来の使用方法としては予定していないものであるが、実
際にライトペンWK1を使用するオペレータが、ライト
ペンWK1を机の縁部などに打ちつけることがあるため
に、それに対する耐久試験として行われるものである。
なお、ライトペンWK1の全体を受け台21の上に載置
した状態でこれと同様の打撃強度試験も行われる。
【0034】図3は試験装置1によるキーボードWK2
の動作試験の状態を示す要部の正面図である。図3にお
いて、アーム14には、把持部材15によって、ばね秤
24が取り付けられている。ばね秤24には、内部に装
着されたばねによって軸方向に付勢されたばね軸24
a、ばね軸24aによる押圧力を指示するための目盛り
24bが設けられている。ばね軸24aの下端部には、
キーボードWK2のキーKYを押圧してオンオフするた
めの操作治具24cが取り付けられている。
【0035】この動作試験においては、まず、アーム1
4の下降端において、操作治具24cによってキーKY
をオンするよう、且つそのときの押圧力(打鍵力)が設
定値(例えば100〜200g)となるよう目盛り24
bを見ながら調整する。そして、上述の試験と同様にモ
ータ16を起動し、アーム14を所定回数往復移動させ
てキーKYの動作状態を監視する。
【0036】これらの試験においても、少ない時間と労
力で標準化された試験を容易に行い、ライトペンWK1
又はキーボードWK2の的確な評価を行うことができ
る。また、ばね秤24を用いることによって、キーKY
に対する打鍵力を容易に設定することができ、実際の使
用状態に近い状態で試験を行うことができる。
【0037】上述の実施例において、受け台21の角度
位置調整、工業用カメラによる被試験物WKの状態の監
視、その他の調整又は測定などを自動的に行うように
し、試験内容に沿ったプログラムを駆動制御部51に予
め入力しておくことによって、試験の全自動化を図るこ
とも可能である。
【0038】
【発明の効果】本発明によると、打鍵機器の試験を容易
に短期間で行い、打鍵機器に対する的確な評価を行うこ
とが可能となる。
【0039】請求項2の発明によると、打鍵機器に対す
る打鍵力を調整することができる。請求項3の発明によ
ると、打鍵機器の実際の使用状態により近い状態で試験
を行うことができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る試験装置の正面図である。
【図2】本発明に係る試験装置によるライトペンの打撃
強度試験の状態を示す要部の正面図である。
【図3】本発明に係る試験装置によるキーボードの動作
試験の状態を示す要部の正面図である。
【図4】ライトペンの動作試験の一例を示すフローチャ
ートである。
【符号の説明】
1 試験装置 14 アーム 15 把持部材 16 モータ(駆動源) 21 受け台 24 ばね秤(押圧治具) 24a ばね軸(ばね部材) 24b 目盛り(押圧力指示部材) 33a,33b 連結穴(ストローク調整部) 51 駆動制御部 52 回数カウンタ WK1 ライトペン(被試験物) WK2 キーボード(被試験物) JG1 ルーコンハンマー(試験用治具)

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】往復移動可能に設けられたアーム(14)
    と、 前記アーム(14)を往復移動させる駆動源(16)
    と、 前記アーム(14)の往復移動ストロークを調整するた
    めのストローク調整部(33a,b)と、 前記アーム(14)の先端部に取り付けられ、被試験物
    (WK)又は試験用治具(JG)を取り付けるための把
    持部材(15)と、 前記把持部材(15)の下方に配置されて試験用治具
    (JG)又は被試験物(WK)を取り付けるための受け
    台(21)と、 前記アーム(15)の移動速度を可変するよう前記駆動
    源(16)を制御する駆動制御部(51)と、 前記アーム(14)の往復移動回数をカウントする回数
    カウンタ(52)とを有してなることを特徴とする打鍵
    試験装置。
  2. 【請求項2】前記把持部材(15)には、前記受け台
    (21)上に取り付けられた被試験物(WK)に押圧力
    を印加するためのばね部材(24a)と、当該ばね部材
    (24a)による押圧力を指示するための押圧力指示部
    材(24b)とが設けられた押圧治具(24)が取り付
    けられてなることを特徴とする請求項1記載の打鍵試験
    装置。
  3. 【請求項3】前記受け台(21)は、前記アーム(1
    4)の移動方向に対する角度位置を調整するために回動
    可能に設けられてなることを特徴とする請求項1又は請
    求項2記載の打鍵試験装置。
JP4118683A 1992-05-12 1992-05-12 打鍵試験装置 Withdrawn JPH05312679A (ja)

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