JPH0531283U - ケーブルキヤリア - Google Patents
ケーブルキヤリアInfo
- Publication number
- JPH0531283U JPH0531283U JP8675691U JP8675691U JPH0531283U JP H0531283 U JPH0531283 U JP H0531283U JP 8675691 U JP8675691 U JP 8675691U JP 8675691 U JP8675691 U JP 8675691U JP H0531283 U JPH0531283 U JP H0531283U
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cable
- cables
- arms
- fixed
- support bar
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Insertion, Bundling And Securing Of Wires For Electric Apparatuses (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 1つのケーブルキャリアによって径の異なる
複数本のケーブルを同時に保持できるようにする。 【構成】 固定機器と可動機器とを連結する屈伸可能な
アーム1,2を少なくとも2本並列に配置し、それらの
間にケーブルサポートバー3,4,5,15(17)を
少なくとも1本以上張架してケーブル8,9,10を掛
けると共にアーム1,2を伸長した状態においてケーブ
ル8,9,10の両端を可動機器と固定機器とにケーブ
ル固定部材6,7で固定し、可動機器が移動してもケー
ブル8,9,10が掛けられているアーム1,2が同時
に屈伸してケーブル8,9,10が各々の直径に見合っ
た自然な屈曲径をとり、直径の異なる複数本のケーブル
8,9,10を同時に保持するようにしている。
複数本のケーブルを同時に保持できるようにする。 【構成】 固定機器と可動機器とを連結する屈伸可能な
アーム1,2を少なくとも2本並列に配置し、それらの
間にケーブルサポートバー3,4,5,15(17)を
少なくとも1本以上張架してケーブル8,9,10を掛
けると共にアーム1,2を伸長した状態においてケーブ
ル8,9,10の両端を可動機器と固定機器とにケーブ
ル固定部材6,7で固定し、可動機器が移動してもケー
ブル8,9,10が掛けられているアーム1,2が同時
に屈伸してケーブル8,9,10が各々の直径に見合っ
た自然な屈曲径をとり、直径の異なる複数本のケーブル
8,9,10を同時に保持するようにしている。
Description
【0001】
本考案は電源ケーブルや信号用ケーブル等のケーブル類を保持するケーブルキ ャリアに関する。更に詳述すると、本考案は固定される機器(本明細書では固定 機器という)と移動可能な機器(本明細書では可動機器という)との間に連結さ れたケーブルを可動機器の移動に追従可能に保持するケーブルキャリアに関する 。
【0002】
固定機器と可動機器との間をケーブルで繋ぐ場合、例えば図6の(B)に示す ように可動機器101と固定機器102とをケーブル103で電気的に接続する 場合、ケーブル103は可動機器101の動きを許容するため可動機器101が 最も移動したときよりも長目に設定されている。このため、ケーブル103を放 置すると、ケーブル103は垂れて可動機器101を載置する移動ケーブル10 4と固定的なテーブル105との間に挾まって移動テーブル104の動きを妨げ たり、ケーブル103を損傷したりする。また、ケーブル103は絶えずテーブ ル105上で擦れて損傷したり、あるいは図示せぬ突起物等に引掛かり断線する ことがある。また、ロボットコントローラやシーケンサボックスなどの箱物をラ ックに出入り可能に収容する場合も、コントローラ等のスライド分だけケーブル に余裕を持たせてコントローラ等の背面に垂ませるようにしている。この場合に おいても、コントローラの引出し時にケーブルの引掛かりによるコネクタ破損や 、引き戻し時のケーブル噛み込みによるケーブル破損などの不具合があった。
【0003】 そこで、従来は、固定機器102と可動機器101との間に屈伸可能な1本の アーム106を設置し、このアーム106にケーブル103を固定して可動機器 101が移動する際にケーブル103がテーブル105に擦れないように設けら れている。アーム106に対するケーブル103の固定は、アーム106の屈伸 時にケーブル103が引張られたり小さく曲がるのを防ぐため、ケーブル103 を弛やかに保持しかつアーム106の屈曲点から離れた所に位置させるような保 持リング107に通すことによって行なわれている。ケーブル103はそれより も直径の大きなリング107に保持され、アーム106の屈伸時にリング107 内をケーブル103が移動して小さく曲らないように設けられている。
【0004】
しかしながら、直径の異なる複数のケーブルを保持しなければならない場合、 ケーブル毎の屈曲径が異なるため、同じ保持具(リング)107で保持すること ができない。このため、各ケーブル毎に最適な位置でケーブルを保持するリング 107を各々備えたアームを設計し、これをケーブル本数分だけ用意しなければ ならず、場所をとると共にコスト高となる問題を有している。また、アーム10 6の屈伸に伴ってリング107内をケーブル103が移動するため、ケーブル1 03がリング107によって擦れて損傷する虞がある。
【0005】 本考案は径の異なる複数本のケーブルを同時に保持することができるケーブル キャリアを提供することを目的とする。
【0006】
かかる目的を達成するため、本考案は、固定機器と可動機器とを連結するケー ブルを保持するケーブルキャリアにおいて、固定機器と可動機器とを連結する屈 伸可能なアームを少なくとも2本並列に配置し、それらの間にケーブルサポート バーを少なくとも1本以上張架し、該ケーブルサポートバーにケーブルを掛ける 一方、アームを伸長した状態においてケーブルの両端をケーブル固定部材で固定 するようにしている。
【0007】
したがって、可動機器が移動しても、ケーブルが掛けられているアームが同時 に屈伸し、ケーブル自体が自然な屈曲径をとる。即ち、ケーブルは、アームが伸 びたときには、ケーブルを掛ける高さを低くして移動方向に繰り出され、アーム が屈曲したときにはケーブルを掛ける高さを高くして垂れないように持ち上げる 。
【0008】
以下、本発明の構成を図面に示す実施例に基づいて詳細に説明する。
【0009】 図1に本考案のケーブルキャリアの一実施例を斜視図で示す。このケーブルキ ャリアは、一端が可動機器(本明細書では機器そのものの他、可動機器と共に移 動する部材例えばテーブル等も含む)に固定され他端が固定機器(本明細書では 機器そのものの他、固定機器を支持するラック等の固定機材等を含む)に固定さ れる屈伸可能な少なくとも2本以上のアーム1,2と、これらアーム1,2の間 に張架されるケーブルサポートバー3,4,5と、ケーブル8,9,10を可動 機器並びに固定機器に夫々固定するケーブル固定部材6,7とから構成されてい る。
【0010】 アーム1(及び2)は、例えば2本のリンク1a,1b(2a,2b)を連結 ピン1c(2c)で回動自在に連結したもので、その各リンク1a,1bの自由 端を可動機器及び固定機器に取付けるようにしている。本実施例の場合、アーム 1,2の一端は、可動機器を移動可能に支持する可動部材例えばキャビネット等 に多用されているスライドレールに水平移動可能に支持されたテーブルにブラケ ット11,12を介して回動自在に取付けられている。ブラケット11,12は アーム1,2のリンク1a,2aに対し揺動自在にピンで連結されている。勿論 、このブラケット11,12の形状及び構造等は取付け相手即ち可動機器側の形 状等に合せて変更される。また、アーム1,2の他方の自由端には、固定機器に 回動自在に取付けるため、ボルト等の固定具を挿通させる穴13,14が設けら れている。
【0011】 アーム1,2の間にはケーブル8,9,10を支持するケーブルサポートバー 3,4,5が張架され、アーム1,2との間で梯子のような構造物を構成してい る。また、ケーブルサポートバー3,4,5の一部あるいは全部には、アーム屈 曲時などにケーブル8,9,10がアーム1,2を乗り越えるのを防止するため の補助ケーブルサポートバー15が設けられている。本実施例の場合、補助ケー ブルサポートバー15は、例えば、ケーブル固定部材7寄りのリンク1b,2b 上のケーブルサポートバー5と連結板16,16を介して一定間隔をあけて設置 されている。これらケーブルサポートバー5,15の間隔は特に限定されるもの ではないが、少なくとも保持対象たるケーブルの直径よりも広くかつアーム屈曲 時に固定機器等と接触しない程度に設定される。
【0012】 ケーブルサポートバー3,4,5,15としては、本実施例の場合アーム1, 2の屈伸時即ち可動機器の移動時にケーブル8,9,10の移動がし易く傷付き 難いように丸棒が採用されている。ケーブルサポート3,4,5,15としては 、図示の丸棒に特に限定されるものではなく、角柱や三角棒、扇形、楕円形、半 円形等の棒状物であっても良い。しかし、ケーブル8,9,10の擦れ等を考慮 すると、少なくともケーブル8,9,10と接触する範囲が曲面である棒状物の 採用が好ましい。更に、このケーブルサポートバー3,4,5はアーム1,2に 対し回動自在に取付けることも可能である。この場合、ケーブルの移動時にケー ブルサポートバー3,4,5が回転することによって、ケーブルとケーブルサポ ートバー3,4,5との間の滑りによる擦れがなくなる。
【0013】 ケーブル固定部材6,7は、ケーブル8,9,10を固定し可動機器の移動方 向及びそれと直交する方向へずれるのを防ぐためのもので、特に限定を受けるも のではないが、例えば図示するようにケーブル8,9,10を載せる溝18,1 8,…,18を数本設け、各溝18,18,…,18に跨がる結束バンド19, 19,…,19で固定可能にしている。
【0014】 以上のように構成されるケーブルキャリアは、例えば図2及び図3に示すよう に組立用(作業用)ロボットのコントローラ(ないしシーケンサボックス)など の収納ラックに適用可能である。
【0015】 ロボットコントローラボックス20はラック21内に収容され、メンテナンス 等の必要時にスライドテーブル22毎引き出される。スライドテーブル22はラ ック21のスライドレール23によって出入り自在に支持されている。このスラ イドテーブル22の後端とラック21の奥との間にアーム1,2が固定され、ス ライドテーブル22の引き出しによってアーム1,2を伸ばし、スライドテーブ ル22の押し込みによってアーム1,2を屈曲させるように設けられている。ス ライドテーブル22の後端にはケーブル固定部材6が設けられ、コントローラボ ックス20のコネクタ24等に嵌入されているケーブル8,9,10を固定して いる。ケーブル8,9,10はアーム1,2のケーブルサポートバー3の下を潜 ってからケーブルサポートバー4の上を通り、更にケーブルサポートバー5と1 5の間を通ってからラック21に取付けられているケーブル固定部材7に固定さ れている。そして、その先端側が図示しないロボット側に取出されている。ケー ブル8,9,10は、スライドテーブル22を一杯に引き出した状態即ちアーム 1,2を伸ばした状態で僅かに余裕を持つ程度で両端をケーブル固定部材6,7 に固定している。尚、スライドレール23は、例えば図3の分解斜視図に示すよ うに、ラック21の横フレーム21bに固定されるレール23aと、このレール 23aにスライド自在に保持されかつスライドテーブル22をスライド自在に保 持するレール23bとから成るもので、キャビネットの引き出し等に使用されて いる公知のものである。また、アーム1,2はラック21に対し横桁21cを介 して取付けられている。横桁21cにはブラケット21dが固定されており、該 ブラケット21dにアーム1,2が回転自在に連結されている。
【0016】 以上のように構成した場合、コントローラボックス20をラック21内に収め ると、アーム1,2は逆V形に屈曲してケーブル8,9,10をケーブルサポー トバー3,4,5で持ち上げ垂みを防ぐ。これによってスライドテーブル22の 移動軌跡の外にケーブル8,9,10を運んでスライドテーブル22とスライド レール23ないしラック21との間でケーブル8,9,10を挾むことがない。 しかも、アーム1,2上のケーブル8,9,10はその軸方向及び屈曲方向に実 質的に全く制約を受けていないので、ケーブル8,9,10の剛性などで決まる 自由な曲率をとる。このため、ケーブル8,9,10は曲部的に曲率半径が小さ くなることはなく、曲部的な曲げ応力の集中を防ぐ。また、スライドテーブル2 2を引き出してコントローラボックス20をラック21外に出すと、アーム1, 2はなだらかな山形に伸びてケーブル8,9,10をコントローラボックス20 に追従させる。このとき、ケーブル8,9,10はアーム1,2間のケーブルサ ポートバー3,4,5を縫うように掛けられて支持されているので、アーム1, 2とほぼ同じ形状をとり、曲部的な曲げを伴うことなく伸長状態となる。
【0017】 このアーム1,2の屈伸運動の繰り返しによってケーブル8,9,10も繰り 返し屈曲するが、屈曲による曲率半径の変化は極端に大きくならないので、ケー ブル8,9,10は疲労し難くなる。
【0018】 尚、上述の実施例は本考案の好適な実施の一例ではあるがこれに限定されるも のではなく本考案の要旨を逸脱しない範囲において種々変形実施可能である。例 えば、アーム1,2は2本のリング1a,1b,2a,2bを連結したものに特 に限定されず、3本あるいはそれ以上のリンクを順次連結したようなもの、ある いはX形に連結したパンタグラフ式のもの等でも良い。また、ケーブルサポート バー15は、ケーブルサポートバー5に対して接近離反可能に設け、ばねなどに よって一定の力でケーブルサポートバー15をケーブルサポートバー5に対し接 近させ、ケーブル8,9,10を挾持するように受けることも可能である。例え ば、図示していないが、連結板16,16に長孔を設け、該長孔内でケーブルサ ポートバー15を移動し得るように支持し、ケーブルサポートバー5,15の間 に引張りばねを掛けて付勢するようにしても良い。この場合、ケーブル固定部材 7を補助することができる。
【0019】 また、ケーブルサポートバー15は必ず設けなければならないものではなく、 場合によっては省かれることもある。例えば図4に示すように、ケーブルサポー トバー5より離れた位置のケーブル固定部材7寄りにサポートバー17を設ける ようにしても良い。また、図1に仮想線で示すように、ケーブルサポートバー1 5と17を併用しても良い。また、ケーブルサポートバー特にアーム屈曲時に頂 部となるケーブルサポートバー4及び5には支持するケーブルの安全な屈曲半径 程度の半径の円筒を装着しておくことが好ましい。この場合、ケーブルの自重に よって夫々ケーブルがより小さく曲がることを防ぐことができる。
【0020】 更に、図5に示すように、ケーブルサポートバー5と補助ケーブルサポートバ ー15との間に仕切り25を設け、ケーブル8,9,10を1本ずつ保持するよ うに設けることも可能である。この場合、ケーブル8,9,10の横方向への滑 りによる擦れを防ぐことができる。この場合における補助ケーブルサポートバー 15は複数本に分割され、連結板16,16や仕切り25にビス止めなどによっ て着脱自在に取付けられている。したがって、ケーブル8,9,10は補助ケー ブルサポートバー15を外した状態で連結板16と仕切り25との間あるいは仕 切り25と仕切り25との間に上から嵌め込まれ、その後補助ケーブルサポート バー15の取付けによってバー5,15と仕切り25とで囲繞される。
【0021】
以上の説明より明らかなように、本考案のケーブルキャリアは、固定機器と可 動機器とを連結する屈伸可能なアームを少なくとも2本並列に配置し、それらの 間にケーブルサポートバーを少なくとも1本以上張架してケーブルを掛ける一方 、前記アームを伸長した状態において前記ケーブルの両端をケーブル固定部材で 固定するようにしたので、可動機器が移動してもケーブルが掛けられているアー ムが同時に屈伸し、ケーブルが各々の直径に見合った自然な屈曲径をとり、直径 の異なる複数本のケーブルを同時に保持することができる。即ち、ケーブルは、 アームが伸びたときには、ケーブルを掛ける高さを低くして移動方向に繰り出さ れ、アームが屈曲したときにはケーブルを掛ける高さを高くして垂れないように 持ち上げる。このとき、アームの屈伸に伴う両リンクの回動部分の距離の変動が 生じても、ケーブルはその屈曲を大きくすることによって吸収するため、ケーブ ルの移動は少なくて済む。特に、ケーブルサポートバーを回転自在にするとアー ムの屈伸に伴うケーブルの移動が生じてもケーブルサポートバーとの間に滑りが 生じないため、擦れることがない。
【0022】 したがって、ケーブルとアームとの間の擦れによるケーブル損傷が少なくなる 。また、アームの屈伸に伴うケーブルの移動や変形はアーム両端のケーブル固定 部材によってそれより外側即ち可動機器や固定機器側には伝わらないので、ケー ブルが抜けたりコネクタ等が損傷したりすることがない。
【図1】本考案のケーブルキャリアの一例を概略構造で
示す図で(A)はアーム伸長時の斜視図、(B)はアー
ム屈曲時の斜視図である。
示す図で(A)はアーム伸長時の斜視図、(B)はアー
ム屈曲時の斜視図である。
【図2】本考案のケーブルキャリアを実施したロボット
コントローラボックス収納ラックの中央縦断面図であ
る。
コントローラボックス収納ラックの中央縦断面図であ
る。
【図3】本考案のケーブルキャリアを実施したロボット
コントローラボックス収納ラックの一例を示す分解斜視
図である。
コントローラボックス収納ラックの一例を示す分解斜視
図である。
【図4】本考案の他の実施例をアーム伸縮状態で示す斜
視図である。
視図である。
【図5】ケーブルサポートバー部分を変更した本考案の
更に他の実施例を示す斜視図である。
更に他の実施例を示す斜視図である。
【図6】従来のケーブルキャリアの一例を示す図で、
(A)はアームの斜視図、(B)はケーブルキャリアを
可動機器と固定機器との間に装着した状態を示す平面図
である。
(A)はアームの斜視図、(B)はケーブルキャリアを
可動機器と固定機器との間に装着した状態を示す平面図
である。
1,2 アーム 3,4,5 ケーブルサポートバー 15 補助ケーブルサポートバー 8,9,10 ケーブル
Claims (1)
- 【請求項1】 固定機器と可動機器とを連結するケーブ
ルを保持するケーブルキャリアにおいて、前記固定機器
と可動機器とを連結する屈伸可能なアームを少なくとも
2本並列に配置し、それらの間にケーブルサポートバー
を少なくとも1本以上張架し、該ケーブルサポートバー
に前記ケーブルを掛ける一方、前記アームを伸長した状
態において前記ケーブルの両端をケーブル固定部材で固
定したことを特徴とするケーブルキャリア。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8675691U JPH0531283U (ja) | 1991-09-30 | 1991-09-30 | ケーブルキヤリア |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8675691U JPH0531283U (ja) | 1991-09-30 | 1991-09-30 | ケーブルキヤリア |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0531283U true JPH0531283U (ja) | 1993-04-23 |
Family
ID=13895604
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8675691U Pending JPH0531283U (ja) | 1991-09-30 | 1991-09-30 | ケーブルキヤリア |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0531283U (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6215897A (ja) * | 1985-07-15 | 1987-01-24 | 株式会社日立製作所 | ケ−ブル配線機構 |
-
1991
- 1991-09-30 JP JP8675691U patent/JPH0531283U/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6215897A (ja) * | 1985-07-15 | 1987-01-24 | 株式会社日立製作所 | ケ−ブル配線機構 |
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