JPH0531406Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0531406Y2 JPH0531406Y2 JP17633987U JP17633987U JPH0531406Y2 JP H0531406 Y2 JPH0531406 Y2 JP H0531406Y2 JP 17633987 U JP17633987 U JP 17633987U JP 17633987 U JP17633987 U JP 17633987U JP H0531406 Y2 JPH0531406 Y2 JP H0531406Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- radiator
- units
- support plate
- composite
- radiator units
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000002131 composite material Substances 0.000 claims description 15
- 238000004891 communication Methods 0.000 claims description 9
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 claims description 7
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 5
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 2
- 239000000498 cooling water Substances 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000013021 overheating Methods 0.000 description 1
- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 description 1
- 230000035939 shock Effects 0.000 description 1
- 238000004904 shortening Methods 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Details Of Heat-Exchange And Heat-Transfer (AREA)
- Heat-Exchange Devices With Radiators And Conduit Assemblies (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、使用条件の過酷な、例えば大型建設
機械等に搭載される大型エンジン用の複合ラジエ
ータに関する。
機械等に搭載される大型エンジン用の複合ラジエ
ータに関する。
大型の建設機械等に搭載される大型エンジン用
ラジエータは、大容量で熱負荷が大きく、しかも
激しい振動や衝撃等の過酷な使用条件に耐えうる
構造としなければならない。
ラジエータは、大容量で熱負荷が大きく、しかも
激しい振動や衝撃等の過酷な使用条件に耐えうる
構造としなければならない。
そのため、通常の小型かつ単一構造のラジエー
タに代えて、複数の小型のラジエータユニツト
(モジユールコア)を、直列あるいは並列に連結
して、振動等の外力に順応させ、かつ損傷時の部
分的な修理や交換を容易とした複合ラジエータが
使用されている。
タに代えて、複数の小型のラジエータユニツト
(モジユールコア)を、直列あるいは並列に連結
して、振動等の外力に順応させ、かつ損傷時の部
分的な修理や交換を容易とした複合ラジエータが
使用されている。
従来のこの種の複合ラジエータとしては、実開
昭48−43252号公報、及び特開昭61−223489号公
報等に開示されているものがある。
昭48−43252号公報、及び特開昭61−223489号公
報等に開示されているものがある。
第7図および第8図は、従来の複合ラジエータ
を示すもので、上下に設けられたメインタンク1
a,1b間には、上下にサブタンク2a,2bを
備える通常の小型ラジエータと同様のラジエータ
ユニツト3が、上下に直列に、かつ側方に並列と
して、前後2列に配設されている。
を示すもので、上下に設けられたメインタンク1
a,1b間には、上下にサブタンク2a,2bを
備える通常の小型ラジエータと同様のラジエータ
ユニツト3が、上下に直列に、かつ側方に並列と
して、前後2列に配設されている。
上方の各ラジエータユニツト3は上方のメイン
タンク1aに、また下方の各ラジエータユニツト
3は下方のメインタンク1bに、それぞれ連通管
4をもつて連通している。
タンク1aに、また下方の各ラジエータユニツト
3は下方のメインタンク1bに、それぞれ連通管
4をもつて連通している。
上下および前後の各ラジエータユニツト3は、
互いに対向する側のサブタンク2bに形成された
フランジ16を、前後のラジエータユニツト3間
に水平に配設した中間タンク17にボルト止めす
ることにより固定され、かつ上下および前後の各
ラジエータユニツト3は、サブタンク2bに穿設
された各連通孔18と中間タンク17に穿設され
た連通孔(図示略)とが重合することにより、連
通している。
互いに対向する側のサブタンク2bに形成された
フランジ16を、前後のラジエータユニツト3間
に水平に配設した中間タンク17にボルト止めす
ることにより固定され、かつ上下および前後の各
ラジエータユニツト3は、サブタンク2bに穿設
された各連通孔18と中間タンク17に穿設され
た連通孔(図示略)とが重合することにより、連
通している。
上述の複合ラジエータでは、前後2列に配設さ
れた上下のラジエータユニツト3同士が、中間タ
ンク17に個別にボルト止めされているので、組
付け又は損傷時等の交換作業が面倒であるととも
に、工数も多く要し、作業性並びに作業能率の向
上が図れなかつた。
れた上下のラジエータユニツト3同士が、中間タ
ンク17に個別にボルト止めされているので、組
付け又は損傷時等の交換作業が面倒であるととも
に、工数も多く要し、作業性並びに作業能率の向
上が図れなかつた。
また、上方の各ラジエータユニツトの冷却水
は、一旦中間タンク17へ流入したのち下方の各
ラジエータユニツトへ流れるようになつているた
め、流路が長く、かつ中間タンク内において、上
方の各ラジエータユニツトからの冷却水同士が交
流して乱流が生じるようになり、冷却効率を低下
させる恐れがある。
は、一旦中間タンク17へ流入したのち下方の各
ラジエータユニツトへ流れるようになつているた
め、流路が長く、かつ中間タンク内において、上
方の各ラジエータユニツトからの冷却水同士が交
流して乱流が生じるようになり、冷却効率を低下
させる恐れがある。
本考案は、上記問題点を解決するためになされ
たもので、上下のラジエータユニツトの接続部の
構造を簡素化することにより、組付けまたは交換
時等の着脱作業性並びに作業能率の向上を図り、
かつ流路の短縮化により冷却効率に優れる複合ラ
ジエータを提供することを目的としている。
たもので、上下のラジエータユニツトの接続部の
構造を簡素化することにより、組付けまたは交換
時等の着脱作業性並びに作業能率の向上を図り、
かつ流路の短縮化により冷却効率に優れる複合ラ
ジエータを提供することを目的としている。
上記問題点を解決するための手段は、複数のラ
ジエータユニツトを、上下のメインタンク間に、
直列に配設した複合ラジエータにおいて、直列に
並ぶ上下のラジエータユニツトにおける上下に隣
接する各サブタンクに、互いに側方に重合する突
出部を設けるとともに、両突出部の重合面に、両
サブタンクを連通する連通孔を設け、両突出部同
士を、それらの間に、貫通孔を備える支持板を挟
んで、かつ前記各連通孔と貫通孔とが整合するよ
うにして、互いに結合したことを特徴とするもの
である。
ジエータユニツトを、上下のメインタンク間に、
直列に配設した複合ラジエータにおいて、直列に
並ぶ上下のラジエータユニツトにおける上下に隣
接する各サブタンクに、互いに側方に重合する突
出部を設けるとともに、両突出部の重合面に、両
サブタンクを連通する連通孔を設け、両突出部同
士を、それらの間に、貫通孔を備える支持板を挟
んで、かつ前記各連通孔と貫通孔とが整合するよ
うにして、互いに結合したことを特徴とするもの
である。
本考案の複合ラジエータによると、上下に対向
するラジエータユニツトにおける突出部同士を、
両突出部間に介装した支持板を介して重合するこ
とにより、上下のラジエータユニツトは互いに連
結されるので、構造が簡単でかつ組付けや損傷時
等交換が容易となり、作業性、作業能率が向上す
る。
するラジエータユニツトにおける突出部同士を、
両突出部間に介装した支持板を介して重合するこ
とにより、上下のラジエータユニツトは互いに連
結されるので、構造が簡単でかつ組付けや損傷時
等交換が容易となり、作業性、作業能率が向上す
る。
以下、本考案の実施例を図面に基づいて説明す
る。
る。
第1図は、本考案を適用した複合ラジエータの
第1実施例の正面図、第2図は同じく要部の側面
図である。
第1実施例の正面図、第2図は同じく要部の側面
図である。
なお、この実施例において、上述の従来例と共
通する部材については、同一の符号を付して説明
するとともに、その詳細な説明は省略する。
通する部材については、同一の符号を付して説明
するとともに、その詳細な説明は省略する。
各ラジエータユニツト3は、上下のメインタン
ク1a,1b間において、上下に直列に、かつ側
方に並列として複数列に配設され、上方の各ラジ
エータユニツト3における上方のサブタンク2a
は、上方のメインタンク1aに、また下方の各ラ
ジエータユニツト3における下方のサブタンク2
aは、下方のメインタンク1bに、連通管4をも
つてそれぞれ上下対称形に連通している。
ク1a,1b間において、上下に直列に、かつ側
方に並列として複数列に配設され、上方の各ラジ
エータユニツト3における上方のサブタンク2a
は、上方のメインタンク1aに、また下方の各ラ
ジエータユニツト3における下方のサブタンク2
aは、下方のメインタンク1bに、連通管4をも
つてそれぞれ上下対称形に連通している。
直列に並ぶ上下のラジエータユニツト3,3
の、上下に隣接するサブタンク2b,2bには、
左右両側にフランジ5aを備える突出部5が互い
に前後に重合するようにして、それぞれ一体的に
連設されている。
の、上下に隣接するサブタンク2b,2bには、
左右両側にフランジ5aを備える突出部5が互い
に前後に重合するようにして、それぞれ一体的に
連設されている。
各突出部5は、上下対称形に形成され、その各
対向面には、第3図に示すように、各サブタンク
2bと連通しうる連通孔6がそれぞれ穿設されて
いる。
対向面には、第3図に示すように、各サブタンク
2bと連通しうる連通孔6がそれぞれ穿設されて
いる。
各突出部5の対向面間には、第3図および第4
図に詳細を示すように、左右方向を向く支持板7
が介装され、上下のラジエータユニツト3は、そ
の各突出部5におけるフランジ5a同士を、支持
板7を貫通するボルト8をもつて締着することに
より互いに結合されるとともに、上下のラジエー
タユニツト3は、このフランジ5a同士の結合時
において、支持板7に穿設された貫通孔7aと、
各突出部5における連通孔6とが前後に整合する
ことにより連通されている。
図に詳細を示すように、左右方向を向く支持板7
が介装され、上下のラジエータユニツト3は、そ
の各突出部5におけるフランジ5a同士を、支持
板7を貫通するボルト8をもつて締着することに
より互いに結合されるとともに、上下のラジエー
タユニツト3は、このフランジ5a同士の結合時
において、支持板7に穿設された貫通孔7aと、
各突出部5における連通孔6とが前後に整合する
ことにより連通されている。
支持板7の左右端は、ボルト9をもつて上下の
メインタンク1a,1bを支持する枠体10に固
定してあり、これにより結合部が補強されてい
る。
メインタンク1a,1bを支持する枠体10に固
定してあり、これにより結合部が補強されてい
る。
11は、支持板7と各突出部5との間に介装さ
れた液密用のパツキングである。
れた液密用のパツキングである。
なお、突出部5におけるフランジ5aには、上
下のラジエータユニツト3の互換性と、着脱時の
作業性を向上させるために、片方にボルト8が螺
合するめねじ12を形成するのがよい。
下のラジエータユニツト3の互換性と、着脱時の
作業性を向上させるために、片方にボルト8が螺
合するめねじ12を形成するのがよい。
次に、第5図および第6図を参照して、本考案
の第2実施例について説明する。
の第2実施例について説明する。
この第2実施例のものは、上述の第1実施例と
同様のものを前後2列に配設したものであり、従
つて共通する部材には同一符号を付すとともに、
その詳細な説明は省略する。
同様のものを前後2列に配設したものであり、従
つて共通する部材には同一符号を付すとともに、
その詳細な説明は省略する。
支持板7を介して結合された上下のラジエータ
ユニツト3は、前後において所定寸法離間すると
ともに、平面視において互いに千鳥状にずらして
配設されている。
ユニツト3は、前後において所定寸法離間すると
ともに、平面視において互いに千鳥状にずらして
配設されている。
前後のラジエータユニツト3間には、支持板7
と平行で、かつ断面が下向きコ字状をなす補強部
材13が配設され、この補強部材13の両端部
は、枠体10に固着されている。
と平行で、かつ断面が下向きコ字状をなす補強部
材13が配設され、この補強部材13の両端部
は、枠体10に固着されている。
前後および上下の各ラジエータユニツト3は、
第6図に示すように、前後の各支持板7と補強部
材13とを、適宜の位置において、ボルト14と
ナツト15をもつて締着することにより強固に連
結されている。
第6図に示すように、前後の各支持板7と補強部
材13とを、適宜の位置において、ボルト14と
ナツト15をもつて締着することにより強固に連
結されている。
なお、この実施例においては、補強部材13を
用いる代わりに、前後の支持板7を若干厚肉とし
て上下のラジエータユニツト3の支持強度を増大
させ、かつ前後の支持板7同士を、それらの間に
横架した補強プレート(図示略)等をもつて直接
連結することも可能である。
用いる代わりに、前後の支持板7を若干厚肉とし
て上下のラジエータユニツト3の支持強度を増大
させ、かつ前後の支持板7同士を、それらの間に
横架した補強プレート(図示略)等をもつて直接
連結することも可能である。
以上のように、上記第1および第2実施例にお
いては、上下のラジエータユニツト3における互
いの突出部5を、支持板7を挟んで直接的に連結
したことにより、着脱性に優れるとともに、冷却
水の流路は短縮され、冷却効率の向上によるラジ
エータ自体の熱負荷の軽減、並びにエンジンの加
熱防止が図れる。
いては、上下のラジエータユニツト3における互
いの突出部5を、支持板7を挟んで直接的に連結
したことにより、着脱性に優れるとともに、冷却
水の流路は短縮され、冷却効率の向上によるラジ
エータ自体の熱負荷の軽減、並びにエンジンの加
熱防止が図れる。
本考案によると、上下のラジエータユニツト
は、それらの各突出部を、支持板を介して側方に
重合することにより簡単に連結しうるので、組付
けや損傷時等の交換作業が容易となつて、作業
性、作業能率の向上が図れる。
は、それらの各突出部を、支持板を介して側方に
重合することにより簡単に連結しうるので、組付
けや損傷時等の交換作業が容易となつて、作業
性、作業能率の向上が図れる。
また、従来のような中間タンクを廃止して、上
下のラジエータユニツト同士を直接的に連結した
から、流路が短縮され、冷却効率が高まる。
下のラジエータユニツト同士を直接的に連結した
から、流路が短縮され、冷却効率が高まる。
第1図は、本考案を適用した複合ラジエータの
第1実施例を示す正面図、第2図は、同じく要部
の側面図、第3図は、第1図におけるX−X線横
断拡大平面図、第4図は、第2図における要部の
一部切欠拡大図、第5図は、本考案の第2実施例
を示す要部の側面図、第6図は、同じく第5図に
おけるY−Y線横断拡大平面図、第7図は、従来
の複合ラジエータを示す正面図、第8図は、同じ
く要部の側面図である。 1a,1b……メインタンク、2a,2b……
サブタンク、3……ラジエータユニツト、5……
突出部、5a……フランジ、6……連通孔、7…
…支持板、7a……貫通孔、10……枠体、11
……パツキング、13……補強部材。
第1実施例を示す正面図、第2図は、同じく要部
の側面図、第3図は、第1図におけるX−X線横
断拡大平面図、第4図は、第2図における要部の
一部切欠拡大図、第5図は、本考案の第2実施例
を示す要部の側面図、第6図は、同じく第5図に
おけるY−Y線横断拡大平面図、第7図は、従来
の複合ラジエータを示す正面図、第8図は、同じ
く要部の側面図である。 1a,1b……メインタンク、2a,2b……
サブタンク、3……ラジエータユニツト、5……
突出部、5a……フランジ、6……連通孔、7…
…支持板、7a……貫通孔、10……枠体、11
……パツキング、13……補強部材。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 複数のラジエータユニツトを、上下のメイン
タンク間に、直列に配設した複合ラジエータに
おいて、直列に並ぶ上下のラジエータユニツト
における上下に隣接する各サブタンクに、互い
に側方に重合する突出部を設けるとともに、両
突出部の重合面に、両サブタンクを連通する連
通孔を設け、両突出部同士を、それらの間に、
貫通孔を備える支持板を挟んで、かつ前記各連
通孔と貫通孔とが整合するようにして、互いに
結合したことを特徴とする複合ラジエータ。 (2) 上下のラジエータユニツトが、各支持板同士
を、適宜の補強部材をもつて互いに結合するこ
とにより、前後2列に配設されている実用新案
登録請求の範囲第(1)項に記載の複合ラジエー
タ。 (3) 支持板が、上下のメインタンクを支持する枠
体に固着されている実用新案登録請求の範囲第
(1)項又は第(2)項に記載の複合ラジエータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17633987U JPH0531406Y2 (ja) | 1987-11-20 | 1987-11-20 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17633987U JPH0531406Y2 (ja) | 1987-11-20 | 1987-11-20 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0181469U JPH0181469U (ja) | 1989-05-31 |
| JPH0531406Y2 true JPH0531406Y2 (ja) | 1993-08-12 |
Family
ID=31468080
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17633987U Expired - Lifetime JPH0531406Y2 (ja) | 1987-11-20 | 1987-11-20 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0531406Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016035384A (ja) * | 2015-12-18 | 2016-03-17 | 株式会社ティラド | モジュール型熱交換器 |
-
1987
- 1987-11-20 JP JP17633987U patent/JPH0531406Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0181469U (ja) | 1989-05-31 |
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