JPH05314536A - ビームスプリッタ及び光ピックアップ - Google Patents
ビームスプリッタ及び光ピックアップInfo
- Publication number
- JPH05314536A JPH05314536A JP4115837A JP11583792A JPH05314536A JP H05314536 A JPH05314536 A JP H05314536A JP 4115837 A JP4115837 A JP 4115837A JP 11583792 A JP11583792 A JP 11583792A JP H05314536 A JPH05314536 A JP H05314536A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- beam splitter
- aspherical
- light
- optical
- optical pickup
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 光ピックアップの光学系に関し、スペース効
率と部品コストを改善すると共に軽量化を図る。 【構成】 非球面反射面または非球面分光面を有するビ
ームスプリッタにより、光ピックアップの光学系を構成
する。 【効果】 コリメータレンズや対物レンズや信号検出用
の集光レンズなど役割を非球面反射面あるいは非球面分
光面に持たせられるため、高価な光学部品を別個に用意
する必要が無い。
率と部品コストを改善すると共に軽量化を図る。 【構成】 非球面反射面または非球面分光面を有するビ
ームスプリッタにより、光ピックアップの光学系を構成
する。 【効果】 コリメータレンズや対物レンズや信号検出用
の集光レンズなど役割を非球面反射面あるいは非球面分
光面に持たせられるため、高価な光学部品を別個に用意
する必要が無い。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は光ディスク等の光記録媒
体を用いた記録再生装置における光ピックアップに関す
る。
体を用いた記録再生装置における光ピックアップに関す
る。
【0002】
【従来の技術】従来は、分光手段であるビームスプリッ
タと集光手段であるレンズとは明確な役割分担が為さ
れ、それぞれが独立した光学部品によって構成されてい
た。
タと集光手段であるレンズとは明確な役割分担が為さ
れ、それぞれが独立した光学部品によって構成されてい
た。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら従来の方
法では、それぞれ独立した光学部品を必要とするため、
スペース効率が悪く部品コストも高価であった。
法では、それぞれ独立した光学部品を必要とするため、
スペース効率が悪く部品コストも高価であった。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決する本発
明の構成は、(1)非球面形状の分光面を有するビーム
スプリッタであること、(2)非球面形状の反射面を有
するビームスプリッタであること、(3)上記(1)記
載のビームスプリッタと受光素子とから成り、光記録媒
体からの反射光がビームスプリッタの分光面で一部反射
されて受光素子に入射するよう構成されたこと、(4)
上記(1)記載のビームスプリッタと受光素子とから成
り、ビームスプリッタに入射された光束が、ビームスプ
リッタの分光面で一部反射されて光記録媒体に集光し、
光記録媒体からの反射光がビームスプリッタの分光面を
一部透過して受光素子に入射するよう構成されたこと、
(5)上記(2)記載のビームスプリッタを用い、光源
から出射された発散光を反射面を介して略平行光に変換
するよう構成されたこと、(6)上記(2)記載のビー
ムスプリッタを用い、反射面で反射されて光記録媒体に
集光するよう構成されたこと、を特徴とする。
明の構成は、(1)非球面形状の分光面を有するビーム
スプリッタであること、(2)非球面形状の反射面を有
するビームスプリッタであること、(3)上記(1)記
載のビームスプリッタと受光素子とから成り、光記録媒
体からの反射光がビームスプリッタの分光面で一部反射
されて受光素子に入射するよう構成されたこと、(4)
上記(1)記載のビームスプリッタと受光素子とから成
り、ビームスプリッタに入射された光束が、ビームスプ
リッタの分光面で一部反射されて光記録媒体に集光し、
光記録媒体からの反射光がビームスプリッタの分光面を
一部透過して受光素子に入射するよう構成されたこと、
(5)上記(2)記載のビームスプリッタを用い、光源
から出射された発散光を反射面を介して略平行光に変換
するよう構成されたこと、(6)上記(2)記載のビー
ムスプリッタを用い、反射面で反射されて光記録媒体に
集光するよう構成されたこと、を特徴とする。
【0005】
(実施例1)図1に本発明の実施例における光ピックア
ップを示す。図中、1は半導体レーザ等の光源、10は
光記録媒体、100は本発明に関わるビームスプリッ
タ、201は4分割センサから成る信号検出用の受光素
子である。また図2にはビームスプリッタ100を図1
のA方向から見た図を示す。
ップを示す。図中、1は半導体レーザ等の光源、10は
光記録媒体、100は本発明に関わるビームスプリッ
タ、201は4分割センサから成る信号検出用の受光素
子である。また図2にはビームスプリッタ100を図1
のA方向から見た図を示す。
【0006】ビームスプリッタ100には非球面形状の
反射面101,103と、やはり非球面形状の分光面1
02が形成されている。分光面102は2個のプリズム
110,120の接合面であり、誘電体膜のコーティン
グを施されている。101,103の各非球面は基本的
には放物面であるが、多少の収差補正を施している。ま
た、反射面101,103には銀等の金属コーティング
や誘電体膜のコーティングを施して、100%に近い反
射率を確保している。
反射面101,103と、やはり非球面形状の分光面1
02が形成されている。分光面102は2個のプリズム
110,120の接合面であり、誘電体膜のコーティン
グを施されている。101,103の各非球面は基本的
には放物面であるが、多少の収差補正を施している。ま
た、反射面101,103には銀等の金属コーティング
や誘電体膜のコーティングを施して、100%に近い反
射率を確保している。
【0007】光源1より出射した発散光束20はビーム
スプリッタ100に入射し、非球面反射面101で反射
され平行光束21となる。ここで、光源1の発光点位置
は、非球面反射面101の基本形状である放物面の焦点
に略近い位置に置かれている。平行光束21は非球面分
光面102を一部透過し、非球面反射面103で再度反
射し、集束光束22となる。光記録媒体10の記録面が
非球面反射面103の基本形状である放物面の焦点に略
近い位置にあると、集光光束22は光記録媒体10にス
ポットを形成する。
スプリッタ100に入射し、非球面反射面101で反射
され平行光束21となる。ここで、光源1の発光点位置
は、非球面反射面101の基本形状である放物面の焦点
に略近い位置に置かれている。平行光束21は非球面分
光面102を一部透過し、非球面反射面103で再度反
射し、集束光束22となる。光記録媒体10の記録面が
非球面反射面103の基本形状である放物面の焦点に略
近い位置にあると、集光光束22は光記録媒体10にス
ポットを形成する。
【0008】すなわち、非球面反射面101は従来の光
ピックアップに用いられていたコリメータレンズと同等
の作用を有し、非球面反射面103は従来の光ピックア
ップの用いられていた対物レンズとやはり同等の作用を
有しており、本発明において特徴的な内容である。
ピックアップに用いられていたコリメータレンズと同等
の作用を有し、非球面反射面103は従来の光ピックア
ップの用いられていた対物レンズとやはり同等の作用を
有しており、本発明において特徴的な内容である。
【0009】次に、光記録媒体10の記録面により変調
された反射光は、上記の光路を逆にたどりビームスプリ
ッタ100内で再度平行光束21となる。この平行光束
21の一部は、非球面分光面102で反射され、集束光
束23となる。非球面分光面102は、前述の反射面1
01,103と異なり、意図的に非点収差を発生するよ
うに、基準となる放物面に対し修正を加えている。よっ
て、集束光束23の最小錯乱円位置つまり、非点隔差の
略中心に受光素子201を配置すれば、従来からある非
点収差法と同様にフォーカスエラー信号,トラックエラ
ー信号,再生信号が検出できる。
された反射光は、上記の光路を逆にたどりビームスプリ
ッタ100内で再度平行光束21となる。この平行光束
21の一部は、非球面分光面102で反射され、集束光
束23となる。非球面分光面102は、前述の反射面1
01,103と異なり、意図的に非点収差を発生するよ
うに、基準となる放物面に対し修正を加えている。よっ
て、集束光束23の最小錯乱円位置つまり、非点隔差の
略中心に受光素子201を配置すれば、従来からある非
点収差法と同様にフォーカスエラー信号,トラックエラ
ー信号,再生信号が検出できる。
【0010】従って、従来のようにコリメータレンズや
対物レンズや信号検出のための集光レンズなどの、高価
な光学部品を別個に用意する必要が無く、これらの機能
を唯一の光学部品であるビームスプリッタ100に集約
できる。なお図には示さないが、上記のビームスプリッ
タ100や半導体レーザ1や受光素子201を含んだ光
ピックアップは、一体となってフォーカス方向(光記録
媒体面と直交方向)とトラック方向(光記録媒体面の半
径方向)に駆動される。駆動機構は電磁アクチュエータ
等が利用でき、またトラック方向の駆動は、平行移動型
もしくは軸回りに回動する形式等任意である。この際、
電磁アクチュエータで駆動される可動質量は、光学部品
が少なくなるため軽量である事も、本発明の特徴であ
る。
対物レンズや信号検出のための集光レンズなどの、高価
な光学部品を別個に用意する必要が無く、これらの機能
を唯一の光学部品であるビームスプリッタ100に集約
できる。なお図には示さないが、上記のビームスプリッ
タ100や半導体レーザ1や受光素子201を含んだ光
ピックアップは、一体となってフォーカス方向(光記録
媒体面と直交方向)とトラック方向(光記録媒体面の半
径方向)に駆動される。駆動機構は電磁アクチュエータ
等が利用でき、またトラック方向の駆動は、平行移動型
もしくは軸回りに回動する形式等任意である。この際、
電磁アクチュエータで駆動される可動質量は、光学部品
が少なくなるため軽量である事も、本発明の特徴であ
る。
【0011】(実施例2)図3に本発明の他の実施例に
おける光ピックアップを示す。図中、10は光記録媒
体、300は本発明に関わるビームスプリッタ、401
は2分割センサから成る信号検出用の受光素子である。
おける光ピックアップを示す。図中、10は光記録媒
体、300は本発明に関わるビームスプリッタ、401
は2分割センサから成る信号検出用の受光素子である。
【0012】ビームスプリッタ300には非球面形状の
分光面301が形成されている。分光面302は2個の
プリズム310,320の接合面であり、誘電体膜のコ
ーティングを施されている。非球面分光面301は基本
的には放物面であるが、多少の収差補正を施している。
分光面301が形成されている。分光面302は2個の
プリズム310,320の接合面であり、誘電体膜のコ
ーティングを施されている。非球面分光面301は基本
的には放物面であるが、多少の収差補正を施している。
【0013】半導体レーザ等の光源から出射された光束
は図示しないコリメータレンズ等により略平行光束31
となりビームスプリッタ300に入射する。平行光束3
1は非球面分光面301で一部反射され、集光光束32
となる。光記録媒体10の記録面が非球面分光面301
の基本形状である放物面の焦点に略近い位置にあると、
集光光束32は光記録媒体10にスポットを形成する。
は図示しないコリメータレンズ等により略平行光束31
となりビームスプリッタ300に入射する。平行光束3
1は非球面分光面301で一部反射され、集光光束32
となる。光記録媒体10の記録面が非球面分光面301
の基本形状である放物面の焦点に略近い位置にあると、
集光光束32は光記録媒体10にスポットを形成する。
【0014】光記録媒体10の記録面により変調された
反射光は上記の光路を逆にたどりビームスプリッタ30
0内の非球面分光面301で一部が透過し、発散光束3
3のままビームスプリッタ300の外部に出射する。こ
こに受光素子401を置けば、反射光のファーフィール
ド像を検出でき、受光素子401の2分割の差動を取る
事でいわゆるプッシュ・プル法によるトラックエラー信
号が検出できる。また、受光素子の2分割の全和をとっ
て再生信号が検出される。なお非球面分光面301で透
過されない残りの光束は反射されて平行光束31とな
る。この平行光束31の一部は、図示しないフォーカス
エラー検出器に入射され、フォーカスエラー信号に変換
される。なおこの実施例2は、前述の実施例1のように
光ピックアップに必要な全ての光学部品を一つに集約し
たものでは無いが、少なくとも対物レンズを廃止できる
意義は大きい。また、光記録媒体10からの反射光は大
きく発散するため、拡大されたファーフィールド像も大
きくなり、受光素子401の位置合わせ精度を緩くでき
る。
反射光は上記の光路を逆にたどりビームスプリッタ30
0内の非球面分光面301で一部が透過し、発散光束3
3のままビームスプリッタ300の外部に出射する。こ
こに受光素子401を置けば、反射光のファーフィール
ド像を検出でき、受光素子401の2分割の差動を取る
事でいわゆるプッシュ・プル法によるトラックエラー信
号が検出できる。また、受光素子の2分割の全和をとっ
て再生信号が検出される。なお非球面分光面301で透
過されない残りの光束は反射されて平行光束31とな
る。この平行光束31の一部は、図示しないフォーカス
エラー検出器に入射され、フォーカスエラー信号に変換
される。なおこの実施例2は、前述の実施例1のように
光ピックアップに必要な全ての光学部品を一つに集約し
たものでは無いが、少なくとも対物レンズを廃止できる
意義は大きい。また、光記録媒体10からの反射光は大
きく発散するため、拡大されたファーフィールド像も大
きくなり、受光素子401の位置合わせ精度を緩くでき
る。
【0015】ところで、以上の各実施例に用いたビーム
スプリッタ100,300は、非球面を有する複数のプ
リズムを接合して作られているが、非球面を研磨行程で
形成するのは困難であるため、透明樹脂による射出成型
あるいは光学ガラスによる熱間プレス成型によって成型
するのが効率的である。これらの成型技術は近年飛躍的
に進歩しており、現在では極めて光学的収差の少ない非
球面レンズやプリズム類が多数供給されている。従って
本発明は非常に実現性が高く、具体性を帯びた内容であ
ると言える。
スプリッタ100,300は、非球面を有する複数のプ
リズムを接合して作られているが、非球面を研磨行程で
形成するのは困難であるため、透明樹脂による射出成型
あるいは光学ガラスによる熱間プレス成型によって成型
するのが効率的である。これらの成型技術は近年飛躍的
に進歩しており、現在では極めて光学的収差の少ない非
球面レンズやプリズム類が多数供給されている。従って
本発明は非常に実現性が高く、具体性を帯びた内容であ
ると言える。
【0016】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、非
球面反射面または非球面分光面を有するビームスプリッ
タにより光ピックアップの光学系を構成するため、コリ
メータレンズや対物レンズや信号検出のための集光レン
ズなど高価な光学部品を別個に用意する必要が無くな
る。よって光ピックアップの光学系に関し、スペース効
率と部品コストを改善すると共に軽量化が図られ、光記
録再生装置の普及と性能改善に貢献できる。
球面反射面または非球面分光面を有するビームスプリッ
タにより光ピックアップの光学系を構成するため、コリ
メータレンズや対物レンズや信号検出のための集光レン
ズなど高価な光学部品を別個に用意する必要が無くな
る。よって光ピックアップの光学系に関し、スペース効
率と部品コストを改善すると共に軽量化が図られ、光記
録再生装置の普及と性能改善に貢献できる。
【図1】 本発明の実施例1における光ピックアップを
示す図である。
示す図である。
【図2】 本発明の実施例1におけるビームスプリッタ
を示す図であり、図1のA方向から見た形状である。
を示す図であり、図1のA方向から見た形状である。
【図3】 本発明の実施例2における光ピックアップを
示す図である。
示す図である。
1 光源 10 光記録媒体 100,300 ビームスプリッタ 201,401 受光素子 101,103 非球面反射面 102,301 非球面分光面
Claims (6)
- 【請求項1】 非球面形状の分光面を有する事を特徴と
するビームスプリッタ。 - 【請求項2】 非球面形状の反射面を有する事を特徴と
するビームスプリッタ。 - 【請求項3】 請求項1記載のビームスプリッタと受光
素子とから成り、光記録媒体からの反射光が前記ビーム
スプリッタの分光面で一部反射されて前記受光素子に入
射するよう構成された事を特徴とする光ピックアップ。 - 【請求項4】 請求項1記載のビームスプリッタと受光
素子とから成り、前記ビームスプリッタに入射された光
束が、前記ビームスプリッタの分光面で一部反射されて
光記録媒体に集光し、該光記録媒体からの反射光が、前
記ビームスプリッタの分光面を一部透過して前記受光素
子に入射するよう構成された事を特徴とする光ピックア
ップ。 - 【請求項5】 請求項2記載のビームスプリッタを用
い、光源から出射された発散光を前記反射面を介して略
平行光に変換するよう構成された事を特徴とする光ピッ
クアップ。 - 【請求項6】 請求項2記載のビームスプリッタを用
い、前記反射面で反射されて光記録媒体に集光するよう
構成された事を特徴とする光ピックアップ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4115837A JPH05314536A (ja) | 1992-05-08 | 1992-05-08 | ビームスプリッタ及び光ピックアップ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4115837A JPH05314536A (ja) | 1992-05-08 | 1992-05-08 | ビームスプリッタ及び光ピックアップ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05314536A true JPH05314536A (ja) | 1993-11-26 |
Family
ID=14672349
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4115837A Pending JPH05314536A (ja) | 1992-05-08 | 1992-05-08 | ビームスプリッタ及び光ピックアップ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05314536A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0863421A1 (en) * | 1997-02-26 | 1998-09-09 | HE HOLDINGS, INC. dba HUGHES ELECTRONICS | A reflective optical system |
-
1992
- 1992-05-08 JP JP4115837A patent/JPH05314536A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0863421A1 (en) * | 1997-02-26 | 1998-09-09 | HE HOLDINGS, INC. dba HUGHES ELECTRONICS | A reflective optical system |
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