JPH0531933B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0531933B2 JPH0531933B2 JP62080992A JP8099287A JPH0531933B2 JP H0531933 B2 JPH0531933 B2 JP H0531933B2 JP 62080992 A JP62080992 A JP 62080992A JP 8099287 A JP8099287 A JP 8099287A JP H0531933 B2 JPH0531933 B2 JP H0531933B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- output
- actuator
- servo amplifier
- oscillator
- reaction force
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01M—TESTING STATIC OR DYNAMIC BALANCE OF MACHINES OR STRUCTURES; TESTING OF STRUCTURES OR APPARATUS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- G01M13/00—Testing of machine parts
- G01M13/02—Gearings; Transmission mechanisms
- G01M13/025—Test-benches with rotational drive means and loading means; Load or drive simulation
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Testing Of Devices, Machine Parts, Or Other Structures Thereof (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は自動車のステアリングに左右方向の回
転力を加え、路面に対する車輪への反力やステア
リングシヤフトに先端に固定されたウオームと車
軸を左右方向に移動させるラツクとの磨耗、応
力、噛合状態等を検査するための試験装置に関す
る。
転力を加え、路面に対する車輪への反力やステア
リングシヤフトに先端に固定されたウオームと車
軸を左右方向に移動させるラツクとの磨耗、応
力、噛合状態等を検査するための試験装置に関す
る。
従来における前記した如き試験を行うための試
験装置を第2図と共に説明する。
験装置を第2図と共に説明する。
図において、1は入力装置、2は反力発生装
置、3は被試験体である。
置、3は被試験体である。
入力装置1はサイン信号を発振する発振器11
と、該発振器11からの信号を増幅するサーボア
ンプ12と、該サーボアンプ12で増幅された信
号によつてサーボ弁13aが操作され油圧によつ
て出力軸が回転するアクチユエータ13と、該ア
クチユエータ13の出力軸の回転角度をに応じた
出力を送出する角度検出器14と、該角度検出器
14よりの信号を増幅する角度アンプ15および
該角度アンプ15よりの出力と前記発振器11よ
りの出力とを加算する加算器16とから構成され
ている。
と、該発振器11からの信号を増幅するサーボア
ンプ12と、該サーボアンプ12で増幅された信
号によつてサーボ弁13aが操作され油圧によつ
て出力軸が回転するアクチユエータ13と、該ア
クチユエータ13の出力軸の回転角度をに応じた
出力を送出する角度検出器14と、該角度検出器
14よりの信号を増幅する角度アンプ15および
該角度アンプ15よりの出力と前記発振器11よ
りの出力とを加算する加算器16とから構成され
ている。
また、被試験体3は前記アクチユエータ13の
出力軸によつて回転するステアリングシヤフト1
3bの先端に固定されたウオーム31と、該ウオ
ーム31の回転を左右方向の移動に変換するラツ
ク32および該ラツク32の左右動によつて車輪
の操舵を行うラツク軸33とより構成されてい
る。
出力軸によつて回転するステアリングシヤフト1
3bの先端に固定されたウオーム31と、該ウオ
ーム31の回転を左右方向の移動に変換するラツ
ク32および該ラツク32の左右動によつて車輪
の操舵を行うラツク軸33とより構成されてい
る。
さらに、反力発生装置2は、前記ラツク軸33
にコネクタ21を介して接続された荷重計21
と、該荷重計21に対して左右方向の荷重を与え
るアクチユエータ22と、該アクチユエータ22
にサーボ弁22aを介して前記入力装置1の発振
器11よりの信号を増幅して出力するサーボアン
プ23と、前記荷重計21からの出力を増幅する
荷重アンプ24と、前記発振器11からの出力と
前記荷重アンプ24からの出力とを加算して前記
サーボアンプ23に印加する加算器25とから構
成されている。
にコネクタ21を介して接続された荷重計21
と、該荷重計21に対して左右方向の荷重を与え
るアクチユエータ22と、該アクチユエータ22
にサーボ弁22aを介して前記入力装置1の発振
器11よりの信号を増幅して出力するサーボアン
プ23と、前記荷重計21からの出力を増幅する
荷重アンプ24と、前記発振器11からの出力と
前記荷重アンプ24からの出力とを加算して前記
サーボアンプ23に印加する加算器25とから構
成されている。
次に、前記した構成の試験装置の動作について
説明するに、発振器11からのサイン信号はサー
ボアンプ12によつて増幅されてサーボ弁13a
に供給される。従つて、アクチユエータ13の出
力軸が回転して、ステアリングシヤフト13bを
回転する。
説明するに、発振器11からのサイン信号はサー
ボアンプ12によつて増幅されてサーボ弁13a
に供給される。従つて、アクチユエータ13の出
力軸が回転して、ステアリングシヤフト13bを
回転する。
また、アクチユエータ13の出力軸が回転する
と角度検出器14が前記出力軸の回転角に応じた
出力を送出し、この出力を角度アンプ15で増幅
して、前記発振器11からの出力と角度アンプ1
5からの出力とを加算器16で加算し、誤差を修
正した出力をサーボ弁13aに印加してアクチユ
エータ13を制御する。
と角度検出器14が前記出力軸の回転角に応じた
出力を送出し、この出力を角度アンプ15で増幅
して、前記発振器11からの出力と角度アンプ1
5からの出力とを加算器16で加算し、誤差を修
正した出力をサーボ弁13aに印加してアクチユ
エータ13を制御する。
また、前記ステアリングシヤフト13bがアク
チユエータ13によつて回転すると、ウオーム3
1を介してラツク32を左右方向に移動させて、
車輪が取付けられるウオーム軸32を左右方向に
移動させる。これにより、コネクタ26を介して
接続された荷重計21に荷重が印加される。
チユエータ13によつて回転すると、ウオーム3
1を介してラツク32を左右方向に移動させて、
車輪が取付けられるウオーム軸32を左右方向に
移動させる。これにより、コネクタ26を介して
接続された荷重計21に荷重が印加される。
一方、発振器11よりの信号はサーボアンプ2
3を介してサーボ弁22aを制御するので、アク
チユエータ22が動作して前記荷重計21に前記
荷重とは反対向きの荷重が加えられ荷重計21の
出力が零になる。すなわち、車輪に対して路面か
らの反力に相当する荷重が加わる。そして、この
荷重計21から得られる前記相反する荷重の差の
出力が荷重アンプ24で増幅され、加算器25に
加えられるので、発振器11よりの出力と加算さ
れた出力によつてアクチユエータ22は制御され
るものである。
3を介してサーボ弁22aを制御するので、アク
チユエータ22が動作して前記荷重計21に前記
荷重とは反対向きの荷重が加えられ荷重計21の
出力が零になる。すなわち、車輪に対して路面か
らの反力に相当する荷重が加わる。そして、この
荷重計21から得られる前記相反する荷重の差の
出力が荷重アンプ24で増幅され、加算器25に
加えられるので、発振器11よりの出力と加算さ
れた出力によつてアクチユエータ22は制御され
るものである。
ところで、前記した制御系において、磨耗、応
力や噛合状態等を検査するためには、ラツク軸3
3とアクチユエータ22の荷重を零の状態に設定
してから試験を行う必要がある。すなわち、アク
チユエータ22からラツク軸33に対して路面の
状況と同じ反力を与える試験を行うに際して、初
期設定において荷重計21の出力が零の状態でな
いと、路面からの小さな反力をアクチユエータ2
2から荷重計21に印加しても、該荷重計21か
らの出力は零でない出力と合算されるため、正確
なる試験値を得ることができない。
力や噛合状態等を検査するためには、ラツク軸3
3とアクチユエータ22の荷重を零の状態に設定
してから試験を行う必要がある。すなわち、アク
チユエータ22からラツク軸33に対して路面の
状況と同じ反力を与える試験を行うに際して、初
期設定において荷重計21の出力が零の状態でな
いと、路面からの小さな反力をアクチユエータ2
2から荷重計21に印加しても、該荷重計21か
らの出力は零でない出力と合算されるため、正確
なる試験値を得ることができない。
ところが、従来の試験装置にあつては、アクチ
ユエータ13を制御する制御系において時間のズ
レが生じると共にアクチユエータ22を制御する
制御系においても時間のズレが生じるため、荷重
計21からの出力が零にならず、従つて、正確な
る試験が行えないという問題があつた。
ユエータ13を制御する制御系において時間のズ
レが生じると共にアクチユエータ22を制御する
制御系においても時間のズレが生じるため、荷重
計21からの出力が零にならず、従つて、正確な
る試験が行えないという問題があつた。
本発明は前記した問題点を解決せんとするもの
で、その目的とするところは、制御系における前
記時間のズレに起因する荷重計の出力を補正回路
によつて補うことにより、荷重計の出力を簡単に
零とすることが可能な自動車用ステアリングの試
験装置を提供せんとするにある。
で、その目的とするところは、制御系における前
記時間のズレに起因する荷重計の出力を補正回路
によつて補うことにより、荷重計の出力を簡単に
零とすることが可能な自動車用ステアリングの試
験装置を提供せんとするにある。
本発明の自動車用ステアリングの試験装置は前
記した問題点を解決せんとするもので、その手段
は、発振器よりの出力をサーボアンプを介してア
クチユエータに入力してステアリングシヤフトを
回転させ、かつ、前記アクチユエータの回転を角
度検出器によつて検出すると共に、この検出出力
を前記発振器と前記サーボアンプとの間に接続さ
れた加算器に入力する入力装置と、前記発振器よ
りの出力をサーボアンプを介してアクチユエータ
を駆動して走行路面の反力に相当する荷重を計に
印加し、かつ、この荷重計からの出力を前記発振
器と前記サーボアンプとの間に接続された加算器
に入力する反力発生装置と、前記ステアリングシ
ヤフトの回転をラツクを介して左右方向の移動に
変換してラツク軸を移動させ前記荷重計に印加す
る被試験体と、前記入力装置のサーボアンプと、
前記反力発生装置の加算器との間に接続された位
相差を補正する補正回路とからなるものである。
記した問題点を解決せんとするもので、その手段
は、発振器よりの出力をサーボアンプを介してア
クチユエータに入力してステアリングシヤフトを
回転させ、かつ、前記アクチユエータの回転を角
度検出器によつて検出すると共に、この検出出力
を前記発振器と前記サーボアンプとの間に接続さ
れた加算器に入力する入力装置と、前記発振器よ
りの出力をサーボアンプを介してアクチユエータ
を駆動して走行路面の反力に相当する荷重を計に
印加し、かつ、この荷重計からの出力を前記発振
器と前記サーボアンプとの間に接続された加算器
に入力する反力発生装置と、前記ステアリングシ
ヤフトの回転をラツクを介して左右方向の移動に
変換してラツク軸を移動させ前記荷重計に印加す
る被試験体と、前記入力装置のサーボアンプと、
前記反力発生装置の加算器との間に接続された位
相差を補正する補正回路とからなるものである。
以下、本発明に係る自動車用ステアリングの試
験装置の一実施例を第1図と共に説明する。
験装置の一実施例を第1図と共に説明する。
なお、第1図と同一符号は同一構成を示し説明
は省略する。
は省略する。
本発明において従来例と相違する点は、入力装
置1のサーボアンプ12の出力と反力発生装置2
の加算器25との間に補正回路4を接続したこと
を特徴とするものである。
置1のサーボアンプ12の出力と反力発生装置2
の加算器25との間に補正回路4を接続したこと
を特徴とするものである。
この補正回路4は、サーボアンプ12よりの出
力を増幅する入力アンプ41と、該入力アンプ4
1からの出力レベルを調整する可変抵抗器43
と、該可変抵抗器43からの出力を増幅する出力
アンプ42とから構成されているものである。
力を増幅する入力アンプ41と、該入力アンプ4
1からの出力レベルを調整する可変抵抗器43
と、該可変抵抗器43からの出力を増幅する出力
アンプ42とから構成されているものである。
而して、本発明の実施例にあつては、サーボア
ンプ12からの出力を補正回路4を介して加算器
25に印加することによつて、サーボアンプ23
に入力される出力を補正することにより、前記し
た時間のズレが修正されてラツク軸33よりの荷
重と、アクチユエータ22よりの荷重が等しくな
り荷重計21よりの出力は零となる。
ンプ12からの出力を補正回路4を介して加算器
25に印加することによつて、サーボアンプ23
に入力される出力を補正することにより、前記し
た時間のズレが修正されてラツク軸33よりの荷
重と、アクチユエータ22よりの荷重が等しくな
り荷重計21よりの出力は零となる。
また、発振器11の発振周波数が高くなつた場
合にも、前記補正回路4によつて追従が可能とな
るものである。
合にも、前記補正回路4によつて追従が可能とな
るものである。
従つて、この荷重計21よりの出力が零となつ
た時点から各種の試験を開始することにより、正
確な試験結果が得られるものである。
た時点から各種の試験を開始することにより、正
確な試験結果が得られるものである。
〔発明の効果〕
本発明は前記したように、補正回路を接続する
ことにより、路面からの反力を印加するアクチユ
エータの出力とラツク軸のからの荷重とを同じ状
態とすることにより荷重計からの出力を零の状態
とすることができるので、荷重計に対して走行路
面の小さな反力を印加しても、荷重計からは正確
な値の出力が得られ、従つて、時間のズレによる
試験結果の誤差を少なくすることができて、正確
なる試験結果が得られる等の効果を有するもので
ある。
ことにより、路面からの反力を印加するアクチユ
エータの出力とラツク軸のからの荷重とを同じ状
態とすることにより荷重計からの出力を零の状態
とすることができるので、荷重計に対して走行路
面の小さな反力を印加しても、荷重計からは正確
な値の出力が得られ、従つて、時間のズレによる
試験結果の誤差を少なくすることができて、正確
なる試験結果が得られる等の効果を有するもので
ある。
第1図は本発明の一実施例のブロツク図、第2
図は従来例のブロツク図である。 1…入力装置、11…発振器、12…サーボア
ンプ、13…アクチユエータ、14…角度検出
器、15…角度アンプ、16…加算器、2…反力
発生装置、21…荷重計、22…アクチユエー
タ、23…サーボアンプ、24…荷重アンプ、2
5…加算器、26…コネクタ、3…被試験体、3
1…ウオーム、32…ラツク、33…ラツク軸、
4…補正回路。
図は従来例のブロツク図である。 1…入力装置、11…発振器、12…サーボア
ンプ、13…アクチユエータ、14…角度検出
器、15…角度アンプ、16…加算器、2…反力
発生装置、21…荷重計、22…アクチユエー
タ、23…サーボアンプ、24…荷重アンプ、2
5…加算器、26…コネクタ、3…被試験体、3
1…ウオーム、32…ラツク、33…ラツク軸、
4…補正回路。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 発振器よりの出力をサーボアンプを介してア
クチユエータに入力してステアリングシヤフトを
回転させ、かつ、前記アクチユエータの回転を角
度検出器によつて検出すると共に、この検出出力
を前記発振器と前記サーボアンプとの間に接続さ
れた加算器に入力する入力装置と、 前記発振器よりの出力をサーボアンプを介して
アクチユエータを駆動して走行路面の反力に相当
する荷重を系に印加し、かつ、この荷重計からの
出力を前記発振器と前記サーボアンプとの間に接
続された加算器に入力する反力発生装置と、 前記ステアリングシヤフトの回転をラツクを介
して左右方向の移動に変換してラツク軸を移動さ
せ前記荷重計に印加する被試験体と、 前記入力装置のサーボアンプと、前記反力発生
装置の加算器との間に接続された位相差を補正す
る補正回路と、 を具備したことを特徴とする自動車用ステアリン
グの試験装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62080992A JPS63247636A (ja) | 1987-04-03 | 1987-04-03 | 自動車ステアリングの試験装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62080992A JPS63247636A (ja) | 1987-04-03 | 1987-04-03 | 自動車ステアリングの試験装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63247636A JPS63247636A (ja) | 1988-10-14 |
| JPH0531933B2 true JPH0531933B2 (ja) | 1993-05-13 |
Family
ID=13733994
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62080992A Granted JPS63247636A (ja) | 1987-04-03 | 1987-04-03 | 自動車ステアリングの試験装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63247636A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN112146859B (zh) * | 2020-09-04 | 2023-03-14 | 上海航天控制技术研究所 | 伺服机构气动加载装置与伺服机构零位保压测试方法 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61100633A (ja) * | 1984-10-24 | 1986-05-19 | Hitachi Ltd | 試験機 |
-
1987
- 1987-04-03 JP JP62080992A patent/JPS63247636A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63247636A (ja) | 1988-10-14 |
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