JPH0532147U - 車両用物品支持スタンド - Google Patents
車両用物品支持スタンドInfo
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- JPH0532147U JPH0532147U JP9106591U JP9106591U JPH0532147U JP H0532147 U JPH0532147 U JP H0532147U JP 9106591 U JP9106591 U JP 9106591U JP 9106591 U JP9106591 U JP 9106591U JP H0532147 U JPH0532147 U JP H0532147U
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Abstract
(57)【要約】
【目的】物品の装着が容易で、支持力の大きい車両用物
品支持スタンドを提供する。 【構成】車両側への取付部39を備えた可撓性を有する
支持アーム30の頭部33に、球体21の支承部35と
雄ネジ部36を設け、ソケットキャップ1の下端に突縁
4を設けて、これに係合する締付ネジリング6で球体を
支承部に押圧し、球体と一体の支持ピン22を強固に固
定して支持し、物品の装着に際しては、支持ピン22と
一体回転可能に設けたハンドルディスク25によって、
支持ピンを回すことにより物品70への支持ピンの固定
が、容易に行える。
品支持スタンドを提供する。 【構成】車両側への取付部39を備えた可撓性を有する
支持アーム30の頭部33に、球体21の支承部35と
雄ネジ部36を設け、ソケットキャップ1の下端に突縁
4を設けて、これに係合する締付ネジリング6で球体を
支承部に押圧し、球体と一体の支持ピン22を強固に固
定して支持し、物品の装着に際しては、支持ピン22と
一体回転可能に設けたハンドルディスク25によって、
支持ピンを回すことにより物品70への支持ピンの固定
が、容易に行える。
Description
【0001】
本考案は、テレビジョンの受像機やアマチュア無線機などを、自動車内におい て、好みの位置に取り付けるための支持スタンドに関するものである。
【0002】
従来、この種の支持スタンドの一つとして、自動車の座席を、車体側へ取り付 け固定している固定ボルトなどを利用して、可撓性を有する支持アーム50を、 車内床面に立設し、その頂部に、図2に示すように、球体の支承部としての凹部 52と、後記押圧駆動手段の一部をなす周溝54を設け、この凹部上に、支持ピ ン56の下端に球体55を一体的に設けて成るボールピンを載置し、略円筒状の ソケットキャップ58によって、前記支持ピンが、ソケットキャップの上端開口 から突出した状態で、これら支持アーム50の上端付近と球体55とを被包し、 球体を、凹部52とソケットキャップの上端開口付近の内径を絞ることによって 形成した小径部59との間で挟持し、支持ピン56に取り付けたテレビジョン受 像機70などを、好みの角度に保持した状態で、ソケットキャップ58に設けた 締付ねじ60と周溝54の斜面53とから成る、ソケットキャップの押圧駆動手 段により、該ねじ60の先端で斜面53を押してソケットキャップを下方に押圧 駆動し、球体55を、強固に挟圧して固定する支持スタンドが、知られている。
【0003】 このような支持スタンドは、ごく軽量の物品の場合は、十分にその目的を果た すが、テレビジョン受像機や無線機などの機能が高度化し、その大きさも大型化 するに伴って、重量が大きくなり、車両の加速時あるいは減速時に、これらの重 い物品に加わる慣性力により、支持ピンに大きな力が作用し、球体が摺動してし まい、物品を定位置に固定することができないという欠点があった。
【0004】 このような問題点に対処して、支持スタンドを大型化すること、或いは、締付 ねじの締め付け力を増加させること等が考えられるが、狭い車室内では、大型化 には限度があり、また、締め付け力を強化しても、球体表面と凹部52との接触 域あるいは、球体と小径部59との接触域に締め付け力が分散されてしまうこと 、及び、締付ねじ60を締め付けると、ソケットキャップ58の中心線と凹部5 2の中心線とが次第にずれてくるため、球体65を上下から押圧する押圧力に偏 りが生じてしまい、球体の固定力が一定限度以上にならず、球体の摺動を阻止す ることは難しかった。
【0005】 また、支持スタンドに、物品、例えばテレビジョン受像機70を装着する場合 、支持ピン56は、指で操作するには、細くて短いので、まず、球体55をソケ ットキャップ内で十分に固定し、支持ピン56の上端に設けた、物品への取付部 としての雄ネジ部57を、テレビジョン受像機70の下面の雌ネジ部71に当接 し、該受像機70を回動することによって、テレビジョン受像機と支持ピンとを 一体結合し、ついで、締付ねじ60を再び緩めて、受像機の向きを定めてから、 締付ねじを締付ることによって支持スタンドへの装着が終了するように用いられ ていた。
【0006】 しかしながら、物品が大型化し、また機能が複雑化して、付属品やコード類が 多くなると、支持スタンドに対して、物品の方を回動して取り付けるという、上 記の装着作業を、狭い車室内で行うことは、極めて煩瑣になり、支持スタンドの 取付位置によっては、物品の回動ができず、装着が不可能になる場合もあった。
【0007】
本考案は、このような事情に対処してなされたものであって、物品の装着固定 作業が、容易で、また、重量ある物品を装着しても、位置のずれを生じない車両 用支持スタンドを開示することを目的とするものである。
【0008】 本考案の第1の要旨は、可撓軸の下端に車両側への取付部を、該可撓軸の上端 に後記ボールピンの支承部を備えた頭部を、夫々設けて成る支持アームと、略円 筒形の空隙部を有し、該空隙部の上端開口付近の内径を絞ることによって形成し た小径部とを有して成るソケットキャップと、一端に物品への取付部を備えた支 持ピンの他端に球体を一体的に有して成るボールピンと、及び、前記支承部上に 載置したボールピンの球体をソケットキャップによって被包し、支持ピンを該ソ ケットキャップの上端開口から突出させた状態において、該ソケットキャップを 前記球体に押圧して、該球体を前記支承部とソケットキャップの小径部との間に 挟圧固定する押圧駆動手段とを、備えて成る車両用物品支持スタンドにおいて、 前記支持ピンに、その直径方向に突出するピン回動手段を設けたことを特徴とす る車両用物品支持スタンドにある。
【0009】 本考案の第2の要旨は、上記第1要旨における支持スタンドにおいて、ソケッ トキャップの押圧駆動手段が、略円筒形のソケットキャップの下端若しくは下端 付近に設けた突縁に係合する締付ネジリングと、支持アーム頭部に刻設した螺子 部とによって構成されており、該締付ネジリングを該螺子部に螺合して、ソケッ トキャップを球体に押圧することを特徴とする車両用物品支持スタンドにある。
【0010】 本考案の第3の要旨は、可撓軸の下端に車両側への取付部を、該可撓軸の上端 に後記ボールピンの支承部を備えた頭部を、夫々設けて成る支持アームと、略円 筒状をなし、その上端開口付近の内径を絞ることによって形成した小径部と、下 端開口付近の外周面に設けた突縁を有して成るソケットキャップと、一端に支持 すべき物品への取付部を備えた支持ピンの他端に球体を一体的に有して成るボー ルピンと、及び、前記支承部上に載置したボールピンの球体をソケットキャップ によって被包し、支持ピンを該ソケットキャップの上端開口から突出させた状態 において、前記突縁に係合する締付ネジリングと、支持アームの頭部に刻設され 、締付ネジリングと螺合可能な螺子部とから成る球体の押圧駆動手段とを、具備 することを特徴とする車両用物品支持スタンドにある。 以下、実施例に基づいて、図面を参照しながら詳細に説明する。
【0011】
図1は、本考案の一実施例を示すもので、支持アーム30は、芯材として、剛 性の高い金属ワイヤー31a、31a、…を有し、その芯材の周囲を螺旋管31 bによって被覆して成る可撓軸31の上端には、部材取付用の頭部33が、該頭 部33に設けた筒状部34を可撓軸31の上端に冠着させてから、筒状部34を 圧着することにより、一体的に接続されて、設けられている。該頭部の頂部には 、突起から成る、ボールピン20の支承部35が形成されていると共に、螺子部 として、頭部外周に雄ネジ部36が刻設されている。 可撓軸31の下端にも、同様に、取付軸37が、一体的に接続しており、該取 付軸の側面を長手方向に一部削除することによって形成した切欠部38に、L状 の取付片39がねじ39aによって固着することにより、車両側への取付部が形 成されている。このL状片は、例えば、自動車の座席の脚部81を車体床面80 に固定するためのボルト、ナット82を利用して、車両床面に立設される。
【0012】 支承部35の上には、先端に物品への取付部としての雄ネジ部23を有する支 持ピン22と、該支持ピン22の基部に、一体的に設けられた球体21とから成 るボールピン20が、該球体21と支承部35の上端とが当接する状態で、載置 されている。このボールピン20を、略円筒形のソケットキャップ1が、その上 端開口2から支持ピン20を突出させた状態で、球体を被包するように、遊嵌し ている。ソケットキャップ1は、球体21より僅かに大きい内径を有し、その上 端開口2の内径を絞ることにより、球体を前記支承部35と共に挟圧するための 小径部3が形成されている。
【0013】 また、ソケットキャップ1の下端には、突縁4が設けられている。ソケットキ ャップ1が、球体21を被包して嵌着したとき、ソケットキャップ1の下端、即 ち、突縁4と、支持スタンドの頭部33に設けた段部36aとの間に若干の隙間 が保たれている。このソケットキャップの突縁に、前記雄ネジ部36と共にソケ ットキャップの押圧手段を構成する締付ネジリング6が、係合縁6aにおいて係 合し、且つ、該締付ネジリング6の雌ネジ部7が、頭部外周の雄ネジ部36に螺 合している。5は、ソケットキャップ1の側壁部に設けた縦方向の切欠部で、上 端開口につながっており、支持アームの長手方向に対して、支持ピンの方向を、 直角近くまで倒して物品を支持する場合の支持ピンの進入路をなす。
【0014】 一方、支持ピン22には、雄ネジ部23と支持ピン基部との中間に、雄ネジ部 より若干大径で、断面が非回転形(例えば、略かまぼこ型断面)をなす軸から成 る、ピン回動手段取付部24を有しており、この部分に、中心に該取付部断面と 同形の穴を有する円盤から成るハンドルディスク25が、ピン回動手段として嵌 合し、ストッパーリング26で係止されている。27は、ハンドルディスク25 の上面凹部に嵌着し、その上面が、雄ネジ部23の基部付近の高さに達する弾性 素材からなるスペーサである。
【0015】
上記のような構成から成る支持スタンドは、支持アーム30を車体側に固定し 、支持アームを必要に応じて所望の角度に曲げて、姿勢を調節する。次に、支持 すべき物品、例えば、テレビジョン受像機70の取付用雌ネジ部に、支持ピンの 先端の雄ネジ部23をあてがい、ハンドルディスク25を回して、支持ピンを受 像機側に、しっかりと固定する。この状態で、受像機70の向きを定め、締付ネ ジリング5を、締め付ければ、球体21は、支承部35とソケットキャップ1と によって挟圧されて、強固に固定される。この際、スペーサ27は、緩みを防止 すると共に、物品を傷めない効果をもつ。
【0016】 上記実施例では、ピン回動手段と締付ネジリングとを同時に備えた車両用物品 支持スタンドをしめしたが、従来の支持スタンド、例えば、図2に示したような 支持スタンドにおいて、いずれか一方を、具備するものも、本考案の範囲に含ま れるものである。支承部35は、臼状に形成してもよいが、球体との当接面積が 、ある程度以上になると、固定力はかえって低下する。また、支承部の周囲に設 けたソケットキャップ案内用の周壁36bは、必ずしも必要ではない。
【0017】
本考案にかかる支持スタンドは、物品の装着が、従来のように、物品のほうを 、回して、支持ピンに固定しなければならないといった、面倒がなく、ピン回動 手段の操作によって、容易に行うことができる。 又、ボールピンの固定手段が、ソケットキャップをその全周にわたって均等な力 で、該ソケットキャップの軸方向に押圧する締付ネジリングと、この押圧力と正 反対の方向から働く支承部からの反力とによって、挟圧固定されるので、従来と 異なり、固定力が有効に作用して、強大な支持力を発揮する効果がある。
【図1】本考案の一実施例を示す説明図である。
【図2】従来技術の一例を示す説明図である。
1 ソケットキャップ 2 上端開口 3 小径部 6 締付ネジリング 25 ハンドルディスク 26 ストッパーリング 30 支持アーム 33 頭部 35 支承部
Claims (4)
- 【請求項1】可撓軸の下端に車両側への取付部を、該可
撓軸の上端に後記ボールピンの支承部を備えた頭部を、
夫々設けて成る支持アームと、略円筒形の空隙部を有
し、該空隙部の上端開口付近の内径を絞ることによって
形成した小径部とを有して成るソケットキャップと、一
端に物品への取付部を備えた支持ピンの他端に球体を一
体的に有して成るボールピンと、及び、前記支承部上に
載置した前記ボールピンの球体を前記ソケットキャップ
によって被包し、支持ピンを該ソケットキャップの前記
上端開口から突出させた状態において、該ソケットキャ
ップを前記球体に押圧して、該球体を前記支承部とソケ
ットキャップの前記小径部との間に挟圧固定する押圧駆
動手段とを、備えて成る車両用物品支持スタンドにおい
て、支持ピンに、その直径方向に突出するピン回動手段
を設けたことを特徴とする車両用物品支持スタンド。 - 【請求項2】ピン回動手段が、支持ピンに、該支持ピン
と一体回動可能に嵌着するハンドルディスクである請求
項1の車両用物品支持スタンド。 - 【請求項3】押圧駆動手段が、略円筒形のソケットキャ
ップの下端若しくは下端付近に設けた突縁に係合する締
付ネジリングと、支持アーム頭部に刻設した螺子部とに
よって構成されており、該締付ネジリングを該螺子部に
螺合して、ソケットキャップを球体に押圧することを特
徴とする請求項1の車両用物品支持スタンド。 - 【請求項4】可撓軸の下端に車両側への取付部を、該可
撓軸の上端に後記ボールピンの支承部を備えた頭部を、
夫々設けて成る支持アームと、略円筒状をなし、その上
端開口付近の内径を絞ることによって形成した小径部
と、下端開口付近の外周面に設けた突縁を有して成るソ
ケットキャップと、一端に支持すべき物品への取付部を
備えた支持ピンの他端に球体を一体的に有して成るボー
ルピンと、及び、前記支承部上に載置した前記ボールピ
ンの球体を前記ソケットキャップによって被包し、支持
ピンを該ソケットキャップの前記上端開口から突出させ
た状態において、前記突縁に係合する締付ネジリング
と、前記支持アームの頭部に刻設され、前記締付ネジリ
ングと螺合可能な螺子部とから成る球体の押圧駆動手段
とを、具備することを特徴とする車両用物品支持スタン
ド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991091065U JP2567283Y2 (ja) | 1991-10-09 | 1991-10-09 | 車両用物品支持スタンド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991091065U JP2567283Y2 (ja) | 1991-10-09 | 1991-10-09 | 車両用物品支持スタンド |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0532147U true JPH0532147U (ja) | 1993-04-27 |
| JP2567283Y2 JP2567283Y2 (ja) | 1998-04-02 |
Family
ID=14016103
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1991091065U Expired - Fee Related JP2567283Y2 (ja) | 1991-10-09 | 1991-10-09 | 車両用物品支持スタンド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2567283Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010023646A (ja) * | 2008-07-18 | 2010-02-04 | Mineo Mochizuki | 車体取り付け用の傘支持具 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6275217U (ja) * | 1986-10-31 | 1987-05-14 | ||
| JPH02120151A (ja) * | 1988-10-28 | 1990-05-08 | Hitachi Ltd | 車載用支持台 |
-
1991
- 1991-10-09 JP JP1991091065U patent/JP2567283Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6275217U (ja) * | 1986-10-31 | 1987-05-14 | ||
| JPH02120151A (ja) * | 1988-10-28 | 1990-05-08 | Hitachi Ltd | 車載用支持台 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010023646A (ja) * | 2008-07-18 | 2010-02-04 | Mineo Mochizuki | 車体取り付け用の傘支持具 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2567283Y2 (ja) | 1998-04-02 |
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|---|---|---|---|
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