JPH05321827A - ポンプ - Google Patents
ポンプInfo
- Publication number
- JPH05321827A JPH05321827A JP4133029A JP13302992A JPH05321827A JP H05321827 A JPH05321827 A JP H05321827A JP 4133029 A JP4133029 A JP 4133029A JP 13302992 A JP13302992 A JP 13302992A JP H05321827 A JPH05321827 A JP H05321827A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- box
- shaped body
- air chamber
- intake port
- pump
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
Links
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 claims abstract description 8
- 238000005192 partition Methods 0.000 claims description 3
- 230000002238 attenuated effect Effects 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000036772 blood pressure Effects 0.000 description 1
- 238000009530 blood pressure measurement Methods 0.000 description 1
- 230000002452 interceptive effect Effects 0.000 description 1
- 238000005086 pumping Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Compressor (AREA)
- Details Of Reciprocating Pumps (AREA)
- Reciprocating Pumps (AREA)
- Measuring Pulse, Heart Rate, Blood Pressure Or Blood Flow (AREA)
- Massaging Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 吸気弁からの発生音を低減して静かに作動さ
せることができるポンプを提供する。 【構成】 ダイヤフラムと吸気弁を有するポンプに関す
る。内部に空気室1を有する箱状体2を弾性材で作成す
る。吸気弁の吸気口3の外側にこの箱状体2を空気室1
が吸気口3と連通するように配置する。箱状体2の壁面
に内外が連通する多数の小空気孔4を設ける。吸気弁か
ら発生される音は吸気口3を通って箱状体2の空気室1
に入り、空気室1の内壁や突起状体5に当たって吸収や
反射を繰り返して減衰される。
せることができるポンプを提供する。 【構成】 ダイヤフラムと吸気弁を有するポンプに関す
る。内部に空気室1を有する箱状体2を弾性材で作成す
る。吸気弁の吸気口3の外側にこの箱状体2を空気室1
が吸気口3と連通するように配置する。箱状体2の壁面
に内外が連通する多数の小空気孔4を設ける。吸気弁か
ら発生される音は吸気口3を通って箱状体2の空気室1
に入り、空気室1の内壁や突起状体5に当たって吸収や
反射を繰り返して減衰される。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、血圧計やエアーマッサ
ージ機等に用いられるポンプに関するものである。
ージ機等に用いられるポンプに関するものである。
【0002】
【従来の技術】血圧計においてカフ帯内に空気を圧送す
る手段として、ゴム球による手動の加圧方式に替えて、
小型のポンプを内蔵して加圧を自動化するようにしたも
のが提供されている。
る手段として、ゴム球による手動の加圧方式に替えて、
小型のポンプを内蔵して加圧を自動化するようにしたも
のが提供されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしポンプはゴム球
による手動方式に比べて騒音が発生し、特に血圧測定の
環境は一般に静かな場所が多く、わずかの時間でもポン
プ音の発生は問題になることが多かった。このために、
特公平3−58730号公報等でポンプからの発生音を
低減する試みがなされているが、まだ十分であるとはい
えない。すなわちポンプから発生する音の大部分はダイ
ヤフラムの往復運動、排気弁や吸気弁の往復運動による
が、中でも吸気弁の動きによる音は耳障りであり、この
吸気弁からの発生音の低減は十分であるとはいえないも
のであった。
による手動方式に比べて騒音が発生し、特に血圧測定の
環境は一般に静かな場所が多く、わずかの時間でもポン
プ音の発生は問題になることが多かった。このために、
特公平3−58730号公報等でポンプからの発生音を
低減する試みがなされているが、まだ十分であるとはい
えない。すなわちポンプから発生する音の大部分はダイ
ヤフラムの往復運動、排気弁や吸気弁の往復運動による
が、中でも吸気弁の動きによる音は耳障りであり、この
吸気弁からの発生音の低減は十分であるとはいえないも
のであった。
【0004】本発明は上記の点に鑑みてなされたもので
あり、吸気弁からの発生音を低減して静かに作動させる
ことができるポンプを提供することを目的とするもので
ある。
あり、吸気弁からの発生音を低減して静かに作動させる
ことができるポンプを提供することを目的とするもので
ある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明に係るポンプは、
ダイヤフラム7と吸気弁を有するポンプにおいて、内部
に空気室1を有する箱状体2を弾性材で作成し、吸気弁
の吸気口3の外側にこの箱状体2を空気室1が吸気口3
と連通するように配置し、箱状体2の壁面に内外が連通
する多数の小空気孔4を設けると共に空気室1内に複数
の突起状体5を設けて成ることを特徴とするものであ
る。
ダイヤフラム7と吸気弁を有するポンプにおいて、内部
に空気室1を有する箱状体2を弾性材で作成し、吸気弁
の吸気口3の外側にこの箱状体2を空気室1が吸気口3
と連通するように配置し、箱状体2の壁面に内外が連通
する多数の小空気孔4を設けると共に空気室1内に複数
の突起状体5を設けて成ることを特徴とするものであ
る。
【0006】また本発明にあって、箱状体2を下面を開
口させて形成し、吸気口3の外側の周囲に係合突部6を
設けると共に箱状体2の下部を係合突部6に係合させて
箱状体2を取り付けるようにすることができる。さらに
本発明にあって、空気室1内の突起状体5は棒状に形成
することができる。
口させて形成し、吸気口3の外側の周囲に係合突部6を
設けると共に箱状体2の下部を係合突部6に係合させて
箱状体2を取り付けるようにすることができる。さらに
本発明にあって、空気室1内の突起状体5は棒状に形成
することができる。
【0007】さらに本発明にあって、空気室1内の突起
状体5は仕切り板状に形成することができる。さらに本
発明にあって、箱状体2に設けた多数の小空気孔4はそ
れぞれ吸気口3からの距離が異なる位置に設けるように
することができる。
状体5は仕切り板状に形成することができる。さらに本
発明にあって、箱状体2に設けた多数の小空気孔4はそ
れぞれ吸気口3からの距離が異なる位置に設けるように
することができる。
【0008】
【作用】吸気弁から発生した音は吸気口3を通って弾性
材で作成される箱状体2の空気室1内に入り、この音は
空気室1の内壁や突起状体5に当たって吸収や反射を繰
り返して減衰される。また、箱状体2に設けた多数の小
空気孔4はそれぞれ吸気口3からの距離が異なる位置に
設けるようにすることによって、吸気口3から出た音は
空気室1内において方々の経路を通って互いに位相がず
れて干渉し合って、小空気孔4から出る音量を減らすこ
とができる。
材で作成される箱状体2の空気室1内に入り、この音は
空気室1の内壁や突起状体5に当たって吸収や反射を繰
り返して減衰される。また、箱状体2に設けた多数の小
空気孔4はそれぞれ吸気口3からの距離が異なる位置に
設けるようにすることによって、吸気口3から出た音は
空気室1内において方々の経路を通って互いに位相がず
れて干渉し合って、小空気孔4から出る音量を減らすこ
とができる。
【0009】
【実施例】以下、本発明を実施例によって詳述する。図
2及び図3は本発明に係るダイヤフラム型の小型ポンプ
の一実施例を示すものであり、ポンプ室を設けたベース
11の上面の開口にカバー12を取付ねじ13で取り付
けると共に外面の中央部に軸受け14を立設したダイヤ
フラム7がベース11とカバー12の間に挟持して取り
付けてある。モーター15もモーター支持板16でベー
ス11に固定してあり、モーター15の出力軸17の先
端に取り付けた偏心軸18が軸受け14に回転自在に挿
着してある。この実施例ではダイヤフラム部と排気弁と
吸気弁(いずれも図示省略)とが一体に成形された弾性
体により形成されたダイヤフラム7を使用するようして
いる。排気弁の上側には排気口19が、吸気弁の上側に
は吸気口3がそれぞれカバー12に開口させて設けてあ
る。
2及び図3は本発明に係るダイヤフラム型の小型ポンプ
の一実施例を示すものであり、ポンプ室を設けたベース
11の上面の開口にカバー12を取付ねじ13で取り付
けると共に外面の中央部に軸受け14を立設したダイヤ
フラム7がベース11とカバー12の間に挟持して取り
付けてある。モーター15もモーター支持板16でベー
ス11に固定してあり、モーター15の出力軸17の先
端に取り付けた偏心軸18が軸受け14に回転自在に挿
着してある。この実施例ではダイヤフラム部と排気弁と
吸気弁(いずれも図示省略)とが一体に成形された弾性
体により形成されたダイヤフラム7を使用するようして
いる。排気弁の上側には排気口19が、吸気弁の上側に
は吸気口3がそれぞれカバー12に開口させて設けてあ
る。
【0010】そして吸気口3の外側には図1に示すよう
に箱状体2が取り付けてある。箱状体2はゴム等の弾性
材で一体に形成されるものであり、内部に空気室1が設
けてある。箱状体2の下面には吸気口3と合致する通孔
21が開口させて設けてあり、また箱状体の側壁や上壁
には多数の小空気孔4を穿設して空気室1はこの各小空
気孔4を通して外部に連通するようにしてある。ポンプ
を作動させると空気は小空気孔4から空気室1に流入し
た後に吸気口3から吸い込まれるものであるが、この各
小空気孔4は吸気口3からの距離がそれぞれ異なる位置
に設けるようにしてある。さらに箱状体2の天井面には
多数の棒状の突起状体5が一体に垂下して設けてある。
図1の実施例では箱状体2の下面に係合孔22を穿設す
ると共に吸気口3の周囲においてカバー12の上面に係
合突部6が突出して設けてあり、係合突部6に係合孔2
2を被挿係合することによって、吸気口3の外側におい
てカバー12の上面に箱状体2を取り付けるようにして
ある。このように係合突部6に係合するだけで箱状体2
を簡単に脱着することができ、組み立ての作業が容易に
なるものである。また図1の実施例ではカバー12の上
面に設けた枠状突部23に箱状体2が嵌合されることに
よって箱状体2の取付けが強固になされるようにしてあ
る。このように箱状体2を取り付けると、通孔21が吸
気口3に合致し、吸気口3は箱状体2内の空気室1と連
通されるようになっている。
に箱状体2が取り付けてある。箱状体2はゴム等の弾性
材で一体に形成されるものであり、内部に空気室1が設
けてある。箱状体2の下面には吸気口3と合致する通孔
21が開口させて設けてあり、また箱状体の側壁や上壁
には多数の小空気孔4を穿設して空気室1はこの各小空
気孔4を通して外部に連通するようにしてある。ポンプ
を作動させると空気は小空気孔4から空気室1に流入し
た後に吸気口3から吸い込まれるものであるが、この各
小空気孔4は吸気口3からの距離がそれぞれ異なる位置
に設けるようにしてある。さらに箱状体2の天井面には
多数の棒状の突起状体5が一体に垂下して設けてある。
図1の実施例では箱状体2の下面に係合孔22を穿設す
ると共に吸気口3の周囲においてカバー12の上面に係
合突部6が突出して設けてあり、係合突部6に係合孔2
2を被挿係合することによって、吸気口3の外側におい
てカバー12の上面に箱状体2を取り付けるようにして
ある。このように係合突部6に係合するだけで箱状体2
を簡単に脱着することができ、組み立ての作業が容易に
なるものである。また図1の実施例ではカバー12の上
面に設けた枠状突部23に箱状体2が嵌合されることに
よって箱状体2の取付けが強固になされるようにしてあ
る。このように箱状体2を取り付けると、通孔21が吸
気口3に合致し、吸気口3は箱状体2内の空気室1と連
通されるようになっている。
【0011】しかして、ポンプを運転することによって
吸気弁から発生される音は、吸気口3を通って箱状体2
の空気室1に入るが、この音は弾性材で形成される空気
室1の内壁や突起状体5に当たって吸収や反射を繰り返
して減衰されることになる。また箱状体2の多数の各小
空気孔4は吸気口3からの距離がそれぞれ異なる位置に
設けるようにしてあるので、吸気口3から出た音は空気
室1内において方々の経路を通って互いに位相がずれて
干渉し合って、減衰された後に小空気孔4から外部に出
ることになり、外部に出る音量を一層減らすことができ
るものである。
吸気弁から発生される音は、吸気口3を通って箱状体2
の空気室1に入るが、この音は弾性材で形成される空気
室1の内壁や突起状体5に当たって吸収や反射を繰り返
して減衰されることになる。また箱状体2の多数の各小
空気孔4は吸気口3からの距離がそれぞれ異なる位置に
設けるようにしてあるので、吸気口3から出た音は空気
室1内において方々の経路を通って互いに位相がずれて
干渉し合って、減衰された後に小空気孔4から外部に出
ることになり、外部に出る音量を一層減らすことができ
るものである。
【0012】図4は本発明の他の実施例を示すものであ
って、このものでは空気室1内の突起状体5を箱状体2
の天井面から垂下される仕切り板状に形成するようにし
てあり、また箱状体2は下面の全面を開口させてある。
さらに吸気口3の周囲においてカバー12の上面に枠状
に係合突部6を突出して設けてあり、箱状体2の下部外
周を係合突部6の内周に圧入して係合させることによっ
て、箱状体2を取り付けるようにしてある。
って、このものでは空気室1内の突起状体5を箱状体2
の天井面から垂下される仕切り板状に形成するようにし
てあり、また箱状体2は下面の全面を開口させてある。
さらに吸気口3の周囲においてカバー12の上面に枠状
に係合突部6を突出して設けてあり、箱状体2の下部外
周を係合突部6の内周に圧入して係合させることによっ
て、箱状体2を取り付けるようにしてある。
【0013】
【発明の効果】上記のように本発明は、内部に空気室を
有する箱状体を弾性材で作成し、吸気弁の吸気口の外側
にこの箱状体を空気室が吸気口と連通するように配置
し、箱状体の壁面に内外が連通する多数の小空気孔を設
けると共に空気室内に複数の突起状体を設けてあるの
で、吸気弁から発生される音は吸気口を通って箱状体の
空気室に入り、この音は弾性材で形成される空気室の内
壁や突起状体に当たって吸収や反射を繰り返して減衰さ
れるものであり、吸気弁からの発生音を低減して静かに
作動させることができるものである。
有する箱状体を弾性材で作成し、吸気弁の吸気口の外側
にこの箱状体を空気室が吸気口と連通するように配置
し、箱状体の壁面に内外が連通する多数の小空気孔を設
けると共に空気室内に複数の突起状体を設けてあるの
で、吸気弁から発生される音は吸気口を通って箱状体の
空気室に入り、この音は弾性材で形成される空気室の内
壁や突起状体に当たって吸収や反射を繰り返して減衰さ
れるものであり、吸気弁からの発生音を低減して静かに
作動させることができるものである。
【0014】また、吸気口の外側の周囲に係合突部を設
けると共に箱状体の下部を係合突部に係合させて箱状体
を取り付けるようにしたので、吸気口に栓をするように
箱状体を係合突部に係合せることによって箱状体の取り
付けをおこなうことができ、コンパクトに形成できると
共に組み立ての作業が容易になるものである。また、箱
状体に設けた多数の小空気孔はそれぞれ吸気口からの距
離が異なる位置に設けるようにしたので、吸気口から出
た音は空気室内において方々の経路を通って互いに位相
がずれて干渉し合って小空気孔から外部に出ることにな
り、外部に出る音量を一層減らすことができるものであ
る。
けると共に箱状体の下部を係合突部に係合させて箱状体
を取り付けるようにしたので、吸気口に栓をするように
箱状体を係合突部に係合せることによって箱状体の取り
付けをおこなうことができ、コンパクトに形成できると
共に組み立ての作業が容易になるものである。また、箱
状体に設けた多数の小空気孔はそれぞれ吸気口からの距
離が異なる位置に設けるようにしたので、吸気口から出
た音は空気室内において方々の経路を通って互いに位相
がずれて干渉し合って小空気孔から外部に出ることにな
り、外部に出る音量を一層減らすことができるものであ
る。
【図1】本発明の一実施例の一部の破断斜視図である。
【図2】本発明の一実施例のポンプの縮小した平面図で
ある。
ある。
【図3】本発明の一実施例のポンプの縮小した斜視図で
ある。
ある。
【図4】本発明の他の実施例の一部の破断斜視図であ
る。
る。
1 空気室 2 箱状体 3 吸気口 4 小空気孔 5 突起状体 6 係合突部 7 ダイヤフラム
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.5 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 F04B 45/04 D 2125−3H
Claims (5)
- 【請求項1】 ダイヤフラムと吸気弁を有するポンプに
おいて、内部に空気室を有する箱状体を弾性材で作成
し、吸気弁の吸気口の外側にこの箱状体を空気室が吸気
口と連通するように配置し、箱状体の壁面に内外が連通
する多数の小空気孔を設けると共に空気室内に複数の突
起状体を設けて成ることを特徴とするポンプ。 - 【請求項2】 箱状体を下面を開口させて形成し、吸気
口の外側の周囲に係合突部を設けると共に箱状体の下部
を係合突部に係合させて箱状体を取り付けて成ることを
特徴とする請求項1に記載のポンプ。 - 【請求項3】 空気室内の突起状体は棒状に形成されて
いることを特徴とする請求項1又は2に記載のポンプ。 - 【請求項4】 空気室内の突起状体は仕切り板状に形成
されていることを特徴とする請求項1又は2に記載のポ
ンプ。 - 【請求項5】 箱状体に設けた多数の小空気孔はそれぞ
れ吸気口からの距離が異なる位置に設けられていること
を特徴とする請求項1乃至4のいずれかに記載のポン
プ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4133029A JPH05321827A (ja) | 1992-05-26 | 1992-05-26 | ポンプ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4133029A JPH05321827A (ja) | 1992-05-26 | 1992-05-26 | ポンプ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05321827A true JPH05321827A (ja) | 1993-12-07 |
Family
ID=15095142
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4133029A Withdrawn JPH05321827A (ja) | 1992-05-26 | 1992-05-26 | ポンプ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05321827A (ja) |
-
1992
- 1992-05-26 JP JP4133029A patent/JPH05321827A/ja not_active Withdrawn
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19990803 |