JPH05322411A - 冷蔵庫 - Google Patents
冷蔵庫Info
- Publication number
- JPH05322411A JPH05322411A JP13350792A JP13350792A JPH05322411A JP H05322411 A JPH05322411 A JP H05322411A JP 13350792 A JP13350792 A JP 13350792A JP 13350792 A JP13350792 A JP 13350792A JP H05322411 A JPH05322411 A JP H05322411A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- port
- cool air
- cold air
- duct
- cooler
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Devices That Are Associated With Refrigeration Equipment (AREA)
- Cold Air Circulating Systems And Constructional Details In Refrigerators (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 冷気漏れを起こすことなく各貯蔵庫の組合せ
の自由度を増やすと共に作業性の向上を図る。 【構成】 冷気吹出口9と冷気戻り口11とを有する冷
却器5と、縦、横に組合せ可能で、かつ、背面側に冷気
吸込口27と冷気排出口29とを有する独立した複数の
貯蔵庫7と、独立して形成され前記冷却器5の冷気吹出
口9及び冷気戻り口11と接続連通し合う一方、前記各
貯蔵庫7の冷気吸込口27及び冷気排出口29と接合し
合う接続口33を有するダクトユニット31とを備えて
いることを特徴とする。
の自由度を増やすと共に作業性の向上を図る。 【構成】 冷気吹出口9と冷気戻り口11とを有する冷
却器5と、縦、横に組合せ可能で、かつ、背面側に冷気
吸込口27と冷気排出口29とを有する独立した複数の
貯蔵庫7と、独立して形成され前記冷却器5の冷気吹出
口9及び冷気戻り口11と接続連通し合う一方、前記各
貯蔵庫7の冷気吸込口27及び冷気排出口29と接合し
合う接続口33を有するダクトユニット31とを備えて
いることを特徴とする。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、複数の貯蔵庫を縦、
横に組合せて使用する冷蔵庫に関する。
横に組合せて使用する冷蔵庫に関する。
【0002】
【従来の技術】近年、システムキッチンが普及してきて
おり、これに伴ない使い易い位置に冷蔵庫を設置したい
要望が増えている。
おり、これに伴ない使い易い位置に冷蔵庫を設置したい
要望が増えている。
【0003】このような冷蔵庫の概要は、例えば、実公
昭51−51511号公報や実開昭58−145472
号公報に示すように、冷却器とは別体に形成された複数
の貯蔵庫を縦、横に組合せて使用する構造となってい
る。
昭51−51511号公報や実開昭58−145472
号公報に示すように、冷却器とは別体に形成された複数
の貯蔵庫を縦、横に組合せて使用する構造となってい
る。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】複数の貯蔵庫を組合せ
て使用する冷蔵庫は、冷却器から送り出される冷気がダ
クトを介して各貯蔵庫内に誘導されるようになってい
る。
て使用する冷蔵庫は、冷却器から送り出される冷気がダ
クトを介して各貯蔵庫内に誘導されるようになってい
る。
【0005】冷気を誘導するダクトは、接続部が露出し
た状態で各貯蔵庫内に予め組込まれており、各貯蔵庫の
組合せと同時にダクトの接続が行なわれる。このため
に、各貯蔵庫の位置決めと合わせてダクトを接続させな
ければならず、その作業が大変面倒となる。また、ダク
トは予め貯蔵庫内に組付けられた一体のタイプとなって
いるため各貯蔵庫の組合せの自由度に影響がでる虞れが
ある。
た状態で各貯蔵庫内に予め組込まれており、各貯蔵庫の
組合せと同時にダクトの接続が行なわれる。このため
に、各貯蔵庫の位置決めと合わせてダクトを接続させな
ければならず、その作業が大変面倒となる。また、ダク
トは予め貯蔵庫内に組付けられた一体のタイプとなって
いるため各貯蔵庫の組合せの自由度に影響がでる虞れが
ある。
【0006】さらに、ダクトの接続部は、例えば、貯蔵
庫を上下に組合せた時に、同時に、冷気漏れを起こすこ
となく接続されるシール構造を確保しなくてはならず精
度の高い接続部が要求され、加工性、組付け性の面で望
ましくない。しかも、冷気漏れの確認がしずらい問題が
あった。
庫を上下に組合せた時に、同時に、冷気漏れを起こすこ
となく接続されるシール構造を確保しなくてはならず精
度の高い接続部が要求され、加工性、組付け性の面で望
ましくない。しかも、冷気漏れの確認がしずらい問題が
あった。
【0007】そこで、この発明は、組合せが自由に得ら
れると共に冷気漏れの起きにくい冷蔵庫を提供すること
を目的としている。
れると共に冷気漏れの起きにくい冷蔵庫を提供すること
を目的としている。
【0008】
【課題を解決するための手段】前記目的を達成するため
に、この発明は、冷気吹出口と冷気戻り口とを有する冷
却器と、縦、横に組合せ可能で、かつ、背面側に冷気吸
込口と冷気排出口とを有する独立した複数の貯蔵庫と、
独立して形成され前記冷却器の冷気吹出口及び冷気戻り
口と接続連通し合う一方、前記各貯蔵庫の冷気吸込口及
び冷気排出口と接合し合う接続口を有するダクトユニッ
トとを備えている。
に、この発明は、冷気吹出口と冷気戻り口とを有する冷
却器と、縦、横に組合せ可能で、かつ、背面側に冷気吸
込口と冷気排出口とを有する独立した複数の貯蔵庫と、
独立して形成され前記冷却器の冷気吹出口及び冷気戻り
口と接続連通し合う一方、前記各貯蔵庫の冷気吸込口及
び冷気排出口と接合し合う接続口を有するダクトユニッ
トとを備えている。
【0009】
【作用】かかる冷蔵庫によれば、冷却器の上方に、各貯
蔵庫を縦、横に組合せる。次に、ダクトユニットを冷却
器の冷気吹出口と冷気戻り口とに接続した後、ダクトユ
ニットの接続口を、各貯蔵庫の冷気吸込口と冷気排出口
に接合させる。これにより、組合せた各貯蔵庫に対して
ダクトユニットの後付けが可能になると共に接続口の接
続を確実に行なえるようになる。
蔵庫を縦、横に組合せる。次に、ダクトユニットを冷却
器の冷気吹出口と冷気戻り口とに接続した後、ダクトユ
ニットの接続口を、各貯蔵庫の冷気吸込口と冷気排出口
に接合させる。これにより、組合せた各貯蔵庫に対して
ダクトユニットの後付けが可能になると共に接続口の接
続を確実に行なえるようになる。
【0010】
【実施例】図2において1はシステムキッチン3の冷蔵
庫を示しており、冷蔵庫3は冷却器5と複数の貯蔵庫7
とからなっている。
庫を示しており、冷蔵庫3は冷却器5と複数の貯蔵庫7
とからなっている。
【0011】冷却器5は、最下位に配置され冷気吹出口
9と冷気戻り口11とを有する機械室13内に組入れら
れ図3に示すように、圧縮機15、凝縮器17、蒸発器
19とで冷凍サイクルを構成している。即ち、圧縮機1
5は冷媒ガスを吸入、圧縮し、高温、高圧にして凝縮器
17に送り出す。送り出された高温高圧ガスは凝縮器1
7において、電動ファン21により強制冷却される。こ
の時、フィンを通過する空気に凝縮の潜熱を奪われて液
化され、膨張弁(図示していない)に入り急激に膨張し
て低温低圧の霧状となった後、蒸発器19を通過する。
蒸発器19の通過時に周囲の空気からフィンを通して蒸
発の潜熱を奪い通過風を冷却して冷風とし、冷却ファン
23により冷気吹出口9へ向け送り出すようになる。
9と冷気戻り口11とを有する機械室13内に組入れら
れ図3に示すように、圧縮機15、凝縮器17、蒸発器
19とで冷凍サイクルを構成している。即ち、圧縮機1
5は冷媒ガスを吸入、圧縮し、高温、高圧にして凝縮器
17に送り出す。送り出された高温高圧ガスは凝縮器1
7において、電動ファン21により強制冷却される。こ
の時、フィンを通過する空気に凝縮の潜熱を奪われて液
化され、膨張弁(図示していない)に入り急激に膨張し
て低温低圧の霧状となった後、蒸発器19を通過する。
蒸発器19の通過時に周囲の空気からフィンを通して蒸
発の潜熱を奪い通過風を冷却して冷風とし、冷却ファン
23により冷気吹出口9へ向け送り出すようになる。
【0012】貯蔵庫7はそれぞれ独立して形成され、組
合せは、複数の組合せパターンの中からユーザーが選択
できるようになっていて、前面には開閉扉25が設けら
れている。貯蔵庫7の背面側には図1に示すように庫内
と連通し合う冷気吸込口27と冷気排出口29がそれぞ
れ設けられ、各吸込口27と排出口29の口縁には弾性
変形可能なシール材30が装着されている。さらに、冷
気吸込口27と冷気排出口29にはダクトユニット31
の接続口33が接合され、接合部の周囲は、前記シール
材30によってシールが確保されている。
合せは、複数の組合せパターンの中からユーザーが選択
できるようになっていて、前面には開閉扉25が設けら
れている。貯蔵庫7の背面側には図1に示すように庫内
と連通し合う冷気吸込口27と冷気排出口29がそれぞ
れ設けられ、各吸込口27と排出口29の口縁には弾性
変形可能なシール材30が装着されている。さらに、冷
気吸込口27と冷気排出口29にはダクトユニット31
の接続口33が接合され、接合部の周囲は、前記シール
材30によってシールが確保されている。
【0013】ダクトユニット31は、工場において各貯
蔵庫7の組合せパターンに対応して形成され、断熱ケー
ス35によって取囲まれた第1のダクト37と第2のダ
クト39とに前記接続口33を有する独立した形状とな
っている。
蔵庫7の組合せパターンに対応して形成され、断熱ケー
ス35によって取囲まれた第1のダクト37と第2のダ
クト39とに前記接続口33を有する独立した形状とな
っている。
【0014】第1のダクト37は、冷気送り出し用とな
っており基端部は前記冷気吹出口9と接続連通してい
る。また、第2のダクト39は冷気戻り用となってお
り、基端部は前記冷気戻り口11と接続連通していて、
第1、第2のダクト37,39は図4に示すように交差
ダクト部41において混合し合うことなく立体的に交差
誘導されるようになっている。
っており基端部は前記冷気吹出口9と接続連通してい
る。また、第2のダクト39は冷気戻り用となってお
り、基端部は前記冷気戻り口11と接続連通していて、
第1、第2のダクト37,39は図4に示すように交差
ダクト部41において混合し合うことなく立体的に交差
誘導されるようになっている。
【0015】一方、第1、第2のダクト37,39の接
続口33には、接続口33の開口量を制御するダンパー
装置43が設けられている。
続口33には、接続口33の開口量を制御するダンパー
装置43が設けられている。
【0016】ダンパー装置43は、図5、図6に示すよ
うにベースプレート45に、常時接続口33を閉塞する
よう開口座48と当接し、板ばね47により付勢された
制御弁49を有し、制御弁49は、駆動モータ51から
の動力により回転するカム体53により前進、後退する
作動ロッド55によって開閉量が制御されるユニットに
なっている。駆動モータ51は、貯蔵庫7の庫内に設け
られた温度センサ(図示していない)からの信号によっ
て作動制御される。
うにベースプレート45に、常時接続口33を閉塞する
よう開口座48と当接し、板ばね47により付勢された
制御弁49を有し、制御弁49は、駆動モータ51から
の動力により回転するカム体53により前進、後退する
作動ロッド55によって開閉量が制御されるユニットに
なっている。駆動モータ51は、貯蔵庫7の庫内に設け
られた温度センサ(図示していない)からの信号によっ
て作動制御される。
【0017】したがって、開閉弁49は、貯蔵庫7内の
温度が高い時には、開く方向へ動くようになると共に設
定温度に到達すると閉じる方向へ動き、接続口33の開
口量が制御される。
温度が高い時には、開く方向へ動くようになると共に設
定温度に到達すると閉じる方向へ動き、接続口33の開
口量が制御される。
【0018】このように構成された冷蔵庫1によれば、
冷却器5の上方に縦、横に組合わされた各貯蔵庫7に対
して裏側から、ダクトユニット31の第1のダクト37
の基端部を冷気吹出口9に、第2のダクト39の基端部
を冷気戻り口11にそれぞれ接続する一方、各接続口3
3を各貯蔵庫7の裏面側に設けた冷気吸込口27及び冷
気排出口29にそれぞれ接合させる。これによりダクト
ユニット31の後付けが確実に行なえると共に冷気漏れ
の確認が可能となる。
冷却器5の上方に縦、横に組合わされた各貯蔵庫7に対
して裏側から、ダクトユニット31の第1のダクト37
の基端部を冷気吹出口9に、第2のダクト39の基端部
を冷気戻り口11にそれぞれ接続する一方、各接続口3
3を各貯蔵庫7の裏面側に設けた冷気吸込口27及び冷
気排出口29にそれぞれ接合させる。これによりダクト
ユニット31の後付けが確実に行なえると共に冷気漏れ
の確認が可能となる。
【0019】一方、組付け終了後の冷蔵庫1において、
冷気吹出口9から吐出された冷気は第1のダクト37を
介して各貯蔵庫7へ送り込まれる。各貯蔵庫7内へ送り
込まれ仕事を終えた冷気は第2のダクト39を介して再
び冷却器5へ送り返され、以下、循環を繰返すようにな
る。
冷気吹出口9から吐出された冷気は第1のダクト37を
介して各貯蔵庫7へ送り込まれる。各貯蔵庫7内へ送り
込まれ仕事を終えた冷気は第2のダクト39を介して再
び冷却器5へ送り返され、以下、循環を繰返すようにな
る。
【0020】この場合、一部分の温度センサを低温域に
設定することでダンパー装置43による開閉弁49の開
口量が制御されることで一部分の貯蔵庫7を冷凍室とし
て使用可能となる。
設定することでダンパー装置43による開閉弁49の開
口量が制御されることで一部分の貯蔵庫7を冷凍室とし
て使用可能となる。
【0021】
【発明の効果】以上、説明したように、この発明の冷蔵
庫によれば、ダクトユニットを後付けできるため、各貯
蔵庫の組合せの自由度が増すようになる。しかも、冷気
漏れを起こすことなくダクトの接続作業が確実に行なえ
るようになり、作業性の面でも大変好ましいものとな
る。
庫によれば、ダクトユニットを後付けできるため、各貯
蔵庫の組合せの自由度が増すようになる。しかも、冷気
漏れを起こすことなくダクトの接続作業が確実に行なえ
るようになり、作業性の面でも大変好ましいものとな
る。
【図1】この発明にかかるダクトユニットを各貯蔵庫の
裏面側に装着した斜視図。
裏面側に装着した斜視図。
【図2】システムキッチン全体の概要斜視図。
【図3】冷却器の分解斜視図。
【図4】交差ダクト部の斜視図。
【図5】ダンパー装置の概要説明図。
【図6】ダンパー装置の概要切断側面図。
7 貯蔵庫 9 冷気吹出口 11 冷気戻り口 27 冷気吸込口 29 冷気排出口 31 ダクトユニット 33 接続口
Claims (1)
- 【請求項1】 冷気吹出口と冷気戻り口とを有する冷却
器と、縦、横に組合せ可能で、かつ、背面側に冷気吸込
口と冷気排出口とを有する独立した複数の貯蔵庫と、独
立して形成され前記冷却器の冷気吹出口及び冷気戻り口
と接続連通し合う一方、前記各貯蔵庫の冷気吸込口及び
冷気排出口と接合し合う接続口を有するダクトユニット
とを備えていることを特徴とする冷蔵庫。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13350792A JPH05322411A (ja) | 1992-05-26 | 1992-05-26 | 冷蔵庫 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13350792A JPH05322411A (ja) | 1992-05-26 | 1992-05-26 | 冷蔵庫 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05322411A true JPH05322411A (ja) | 1993-12-07 |
Family
ID=15106395
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13350792A Pending JPH05322411A (ja) | 1992-05-26 | 1992-05-26 | 冷蔵庫 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05322411A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100705088B1 (ko) * | 2004-12-31 | 2007-04-06 | 엘지전자 주식회사 | 냉장고 |
| US8042355B2 (en) | 2006-12-28 | 2011-10-25 | Whirlpool Corporation | Temporary refrigerator storage modules |
| US8061153B2 (en) | 2006-12-28 | 2011-11-22 | Whirlpool Corporation | Refrigeration appliance with optional storage module |
| US8336322B2 (en) | 2006-12-28 | 2012-12-25 | Whirlpool Corporation | Distributed refrigeration system with optional storage module and controller |
-
1992
- 1992-05-26 JP JP13350792A patent/JPH05322411A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100705088B1 (ko) * | 2004-12-31 | 2007-04-06 | 엘지전자 주식회사 | 냉장고 |
| US8042355B2 (en) | 2006-12-28 | 2011-10-25 | Whirlpool Corporation | Temporary refrigerator storage modules |
| US8061153B2 (en) | 2006-12-28 | 2011-11-22 | Whirlpool Corporation | Refrigeration appliance with optional storage module |
| US8336322B2 (en) | 2006-12-28 | 2012-12-25 | Whirlpool Corporation | Distributed refrigeration system with optional storage module and controller |
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