JPH05322427A - 冷凍装置 - Google Patents

冷凍装置

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JPH05322427A
JPH05322427A JP12636392A JP12636392A JPH05322427A JP H05322427 A JPH05322427 A JP H05322427A JP 12636392 A JP12636392 A JP 12636392A JP 12636392 A JP12636392 A JP 12636392A JP H05322427 A JPH05322427 A JP H05322427A
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evaporator
drain pan
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pan heater
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JP12636392A
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Toshiyuki Mase
利幸 間瀬
Satoru Sakae
覚 阪江
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Daikin Industries Ltd
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    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F25REFRIGERATION OR COOLING; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS; MANUFACTURE OR STORAGE OF ICE; LIQUEFACTION SOLIDIFICATION OF GASES
    • F25DREFRIGERATORS; COLD ROOMS; ICE-BOXES; COOLING OR FREEZING APPARATUS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • F25D2321/00Details or arrangements for defrosting; Preventing frosting; Removing condensed or defrost water, not provided for in other groups of this subclass
    • F25D2321/14Collecting condense or defrost water; Removing condense or defrost water
    • F25D2321/141Removal by evaporation
    • F25D2321/1412Removal by evaporation using condenser heat or heat of desuperheaters

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  • Defrosting Systems (AREA)
  • Removal Of Water From Condensation And Defrosting (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 冷凍運転時にドレンパンヒータ内に液体冷媒
が滞留することを防止する。 【構成】 膨張弁24の出口側と蒸発器21の入口側と
を接続する蒸発器入口管25には、ドレンパンヒータ2
7への分岐管26が接続される。分岐管26には、蒸発
器入口管25の上側への接続部から上方に立上る立上り
部26aが形成される。これによって、冷凍運転時に膨
張弁24を通過する際に冷却されて二相流となる冷媒の
うちの液体冷媒が、ドレンパンヒータ27内に流入して
滞留するのを防止することができる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、冷媒を循環させて冷凍
と除霜とを行う冷凍装置、特に除霜運転時に加熱される
ドレンパンヒータを備える冷凍装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来から、除霜運転を効率的に行うた
め、蒸発器にドレンパンヒータを設け、除霜時に発生す
るドレンを迅速に排出するようにしている。たとえば、
特開昭62−5053号公報に開示されている先行技術
では、除霜運転時には、圧縮機から吐出されるホットガ
スをドレンパンヒータに導き、蒸発器の入口側から蒸発
器に導入させて蒸発器の除霜を行うホットガスバイパス
方式による除霜運転を行っている。
【0003】上述の先行技術では、ホットガスバイパス
方式の除霜運転時にドレンパンヒータからのホットガス
を蒸発器に導くための管路を膨張弁の出口側から蒸発器
の入口側への途中に接続している。逆サイクル方式によ
る除霜運転を行う冷凍装置においても、ドレンパンヒー
タへの分岐管を膨張弁の出口側と蒸発器の入口側との間
に接続する。
【0004】図4は、逆サイクル方式による除霜運転を
行う冷凍装置のドレンパンヒータに関連する冷媒配管系
の一部を示す。蒸発器1は、除霜運転時に発生するドレ
ンを受けるドレンパン2上に載置される。冷凍運転時
に、凝縮器からの液体冷媒は、高圧液管3を介して膨張
弁4に供給される。液体冷媒は膨張弁4を通過する際に
断熱膨張し、少なくとも一部が気体になって、液体と気
体の二相流として蒸発器入口管5を流れて蒸発器1に供
給される。
【0005】逆サイクル方式による除霜運転時には、圧
縮機からの冷媒は、ホットガスの状態で蒸発器1の出口
側に供給され、凝縮した状態で蒸発器1の入口側から分
岐管6側に導入される。分岐管6に導入された冷媒はド
レンパンヒータ7および逆止弁8を経て高圧液管3に流
入する。冷媒がドレンパンヒータ7を通過する際に、そ
の熱でドレンパン2を加熱し、凍っているドレンを溶か
して迅速に排出させる。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】図4図示の先行技術で
は、膨張弁4の出口側と蒸発器1の入口側とを接続する
蒸発器入口管5にドレンパンヒータ7への分岐管6を接
続している。ドレンパンヒータ7はドレンパン2の底面
に配設され、一般に蒸発器入口管5よりも低い位置にあ
る。このため、分岐管6は蒸発器入口管5の下側に接続
される。特開昭62−5053号公報に開示されている
先行技術でも、蒸発器の入口側とドレンパンヒータとの
接続状態は同様である。
【0007】このように蒸発器入口管5の下方に分岐管
6を接続する構造であると、図5図示のように、蒸発器
入口管5に実線で示す気体冷媒と、破線で示す液体から
成る二相流のうち、液体冷媒の一部がドレンパンヒータ
7に流入して滞留する。膨張弁4を通過して冷却された
液体冷媒が滞留すると、ドレンパンヒータ7の下方のド
レンパン2aには霜9が付着する。
【0008】図4図示の蒸発器1などは、庫内ユニット
として冷凍庫の天井などに吊り下げられて据え付けられ
る。ドレンパン2の底面2aに霜9が付着すると、除霜
運転時には溶けて水滴として落下し、庫内商品などを濡
らしてしまうおそれがある。
【0009】本発明の目的は、冷凍運転時に液体冷媒が
ドレンパンヒータに流入しない冷凍装置を提供すること
である。
【0010】
【課題を解決するための手段】本発明は、蒸発器21の
入口側に、除霜運転時にドレンパンを加熱するドレンパ
ンヒータ27への分岐管26が接続される冷凍装置にお
いて、ドレンパンヒータ27への分岐管26は、膨張弁
24と、蒸発器21との間を接続する蒸発器入口管25
の上側に接続されることを特徴とする冷凍装置である。
【0011】また本発明は、前記分岐管26には、前記
蒸発器入口管25の上側への接続点から上方に延びる立
上り部26aが形成されることを特徴とする。
【0012】
【作用】本発明に従えば、ドレンパンヒータ27への分
岐管26は、蒸発器入口管25の上側に接続される。蒸
発器入口管25は、膨張弁24と蒸発器21との間に接
続され、冷凍運転時には気体冷媒と液体冷媒との二相流
が流れる。分岐管26が上側に接続されているので、液
体冷媒がドレンパンヒータ27に流入して滞留するのを
防止することができる。
【0013】また本発明に従えば、分岐管26には蒸発
器入口管25の上側への接続点から上方に延びる立上り
部26aが形成される。これによって、液体冷媒が分岐
管26に流入しても、立上り部26aを超えてドレンパ
ンヒータ27へ流入することは困難になるので、液体冷
媒がドレンパンヒータに流入して滞留するのを一層確実
に防止することができる。
【0014】
【実施例】図1は、本発明の一実施例による冷凍装置の
概略的な冷媒配管系を示す。本実施例による冷凍装置
は、冷凍庫などの天井に吊り下げられて据え付けられる
庫内ユニット10と、冷凍庫の外部に据え付けられて使
用される室外ユニット11に分離される。庫内ユニット
10および室外ユニット11との間は、現地配管路1
2,13によって接続される。現地配管路12,13の
途中には、閉鎖弁14,15がそれぞれ設けられる。閉
鎖弁14,15は配管工事完了前には閉じており、配管
工事の完了後に開く。
【0015】室外ユニット11には、冷媒回路の主要構
成要素である圧縮機16、四路切換弁17、凝縮器18
などが備えられる。凝縮器18を冷却するために、ファ
ン19が設けられる。冷凍運転時に、圧縮機16から吐
出される高圧気体冷媒は、実線位置の四路切換弁17を
通り、凝縮器18で凝縮されて液体冷媒となり、逆止弁
20を順方向に通り、現地配管路13を介して庫内ユニ
ット10側に供給される。
【0016】庫内ユニット10内には、蒸発器21、フ
ァン22、高圧液管23、膨張弁24、蒸発器入口管2
5、分岐管26、ドレンパンヒータ27、逆止弁28、
感温筒29、ドライヤ30および分流器31が含まれ
る。冷凍運転時に室外ユニット11から供給される液体
冷媒は、高圧液管23およびドライヤ30を介して膨張
弁24に流入する。膨張弁24に流入した液体冷媒は、
膨張弁24内で断熱膨張して一部が気体冷媒となり、蒸
発器入口管25および分流器31を介して蒸発器21の
入口側から流入する。蒸発器21には、ファン22によ
って循環される庫内空気と熱交換を効率的に行うための
フィン32も設けられている。蒸発器21内には複数の
フィン32を熱結合している複数の配管路が設けられて
おり、分流器31によって冷媒が分流される。蒸発器2
1の出口側には、感温筒29が設けられる。感温筒29
は蒸発器21の出口側の温度を検出し、膨張弁24の開
度を調整する。蒸発器入口管25には、分岐管26が上
側に接続される。分岐管26の接続点からは、立上り部
26aがさらに上側に延びる。分岐管26の他方は、ド
レンパンヒータ27に接続される。ドレンパンヒータ2
7の他方は、逆止弁28を介し高圧液管23に接続され
る。
【0017】庫内ユニット10の出口側は、現地配管路
12を介して室外ユニット11に接続される。冷凍運転
時に、蒸発器21の出口側からは、蒸発した気体冷媒が
室外ユニット11側に戻り、四路切換弁17を経てアキ
ュムレータ33に導かれる。アキュムレータ33に導か
れた冷媒は、圧縮機アキュムレータ34を介して圧縮機
16に吸入される。圧縮機16には、凝縮器18の出口
側からリキッドインジェクションを行うために、電磁弁
35およびキャピラリチューブ36を含むリキッドイン
ジェクション管路が設けられる。
【0018】四路切換弁17を破線位置に切換ると、逆
サイクル除霜運転が行われる。圧縮機16から吐出され
る冷媒は、ホットガスの状態で蒸発器21の出口側から
入口側に流れ、蒸発器21に付着している霜を溶かしな
がら凝縮する。蒸発器21の入口側から流出する冷媒
は、蒸発器入口管25から立上り部26aを経て分岐管
26に流入する。分岐管26に流入した冷媒は、ドレン
パンヒータ27中に流れて加熱し、逆止弁28を順方向
に流れて現地配管路13に流入する。現地配管路13か
らはフィルタ37およびキャピラリチューブ38を介し
て凝縮器18に流入し、外気との熱交換を行って蒸発す
る。凝縮器18からの気体冷媒は四路切換弁17、アキ
ュムレータ33および圧縮機アキュムレータ34を介し
て圧縮機16に吸入される。
【0019】圧縮機16の吐出側と吸入側との間には、
電磁弁39を介してバイパス管路が設けられている。圧
力開閉器40は、除霜運転時に圧縮機16からの吐出圧
力が設定値を超えることを検出して、除霜運転終了時を
知るために用いられる。
【0020】図2および図3は、図1図示の分岐管26
に関連する冷媒配管系を示す。膨張弁24の出口側と蒸
発器21の入口側との間を接続する蒸発器入口管25の
上側に、分岐管26が接続される。さらに、この接続点
からは立上り部26aが延びるように形成される。蒸発
器21の下側にはドレンパン41が設けられ、除霜運転
時に発生するドレンを排出する。分岐管26が蒸発器入
口管25の上側に接続されており、しかも立上り部26
aが設けられているので、図3に示すように液体冷媒が
分岐管26側に流入しない。これによって、冷凍運転時
にドレンパンヒータ27に冷却された液体冷媒が滞留す
ることはなく、ドレンパン41の底面41aに霜は付着
しない。なお、図2においても図4と同様に、実線で気
体冷媒を、破線で液体冷媒の流れを示す。
【0021】以上の実施例では、逆サイクル方式の除霜
運転を行って、蒸発器21の出口側からホットガスを流
入させ、蒸発器21の入口側から凝縮した液体冷媒を取
り出してドレンパンヒータ27に流すようにしているけ
れども、ホットガスバイパス方式の除霜運転を行い、圧
縮機から吐出されるホットガスをドレンパンヒータ27
を介して蒸発器の入口側に供給するようにしてもよいこ
とは勿論である。
【0022】
【発明の効果】以上のように本発明によれば、ドレンパ
ンヒータ27への分岐管26を、蒸発器入口管25の上
側に接続するので液体冷媒がドレンパンヒータ27へ流
入して滞留するのを防止することができる。これによっ
て、冷凍運転時に流入する液体冷媒によってドレンパン
ヒータ27が冷却され、ドレンパンヒータ27の底面な
どに霜が付着して、除霜運転時に溶けて水滴として落下
し、庫内商品などを濡らすのを防止することができる。
【0023】また本発明によれば、分岐管26は蒸発器
入口管25の上側への接続点からさらに上方に延びる立
上り部26aが形成されているので、冷凍運転時におけ
る液体冷媒の流入を一層確実に防止することができる。
すなわち、液体冷媒の一部が分岐管26に流入しても、
立上り部26aを重力に抗して通過するのは困難だから
である。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例による冷凍装置の概略的な冷
媒配管系統図である。
【図2】図1図示の分岐管26付近のより詳細な冷媒配
管系統図である。
【図3】図2図示の蒸発器入口管25および分岐管26
の接続部付近の一部を切欠いて示す側面図である。
【図4】従来からの冷凍装置の冷媒配管系統図である。
【図5】図4図示の蒸発器入口管5および分岐管6の接
合部付近の断面図である。
【符号の説明】 10 庫内ユニット 11 室外ユニット 16 圧縮機 17 四路切換弁 18 凝縮器 21 蒸発器 23 高圧液管 24 膨張弁 25 蒸発器入口管 26 分岐管 26a 立上り部 27 ドレンパンヒータ 28 逆止弁 29 感温筒 40 圧力開閉器 41 ドレンパン 41a 底面

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 蒸発器21の入口側に、除霜運転時にド
    レンパンを加熱するドレンパンヒータ27への分岐管2
    6が接続される冷凍装置において、 ドレンパンヒータ27への分岐管26は、膨張弁24
    と、蒸発器21との間を接続する蒸発器入口管25の上
    側に接続されることを特徴とする冷凍装置。
  2. 【請求項2】 前記分岐管26には、前記蒸発器入口管
    25の上側への接続点から上方に延びる立上り部26a
    が形成されることを特徴とする請求項1記載の冷凍装
    置。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008008532A (ja) * 2006-06-28 2008-01-17 Hoshizaki Electric Co Ltd 冷却貯蔵庫
JP2011237054A (ja) * 2010-05-06 2011-11-24 Daikin Industries Ltd 冷凍装置

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008008532A (ja) * 2006-06-28 2008-01-17 Hoshizaki Electric Co Ltd 冷却貯蔵庫
JP2011237054A (ja) * 2010-05-06 2011-11-24 Daikin Industries Ltd 冷凍装置

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