JPH05325349A - ホルダーロック機構 - Google Patents
ホルダーロック機構Info
- Publication number
- JPH05325349A JPH05325349A JP4127761A JP12776192A JPH05325349A JP H05325349 A JPH05325349 A JP H05325349A JP 4127761 A JP4127761 A JP 4127761A JP 12776192 A JP12776192 A JP 12776192A JP H05325349 A JPH05325349 A JP H05325349A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- holder
- pawl
- locking
- slider
- lock
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 テープレコーダ本体に対してホルダーが支承
軸を支点として開閉自在にされたテープレコーダにおい
て、ホルダーの閉止操作における動作力を軽くでき、か
つホルダーロック時の外観上の浮きを小さくすることが
でき、しかも、安定したロック状態を得る。 【構成】 テープレコーダ本体1にホルダー2の支承軸
3から離間する方向にスライド可能であり、該スライド
方向に2つのロック爪9,10を突設させたスライダ1
1と、ホルダー2にスライダ11のロック爪9,10と
それぞれ係合する係止爪15,16とを備えた。
軸を支点として開閉自在にされたテープレコーダにおい
て、ホルダーの閉止操作における動作力を軽くでき、か
つホルダーロック時の外観上の浮きを小さくすることが
でき、しかも、安定したロック状態を得る。 【構成】 テープレコーダ本体1にホルダー2の支承軸
3から離間する方向にスライド可能であり、該スライド
方向に2つのロック爪9,10を突設させたスライダ1
1と、ホルダー2にスライダ11のロック爪9,10と
それぞれ係合する係止爪15,16とを備えた。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、記録再生装置、例えば
カセット式テープレコーダのホルダーロック機構に関す
るものである。である。
カセット式テープレコーダのホルダーロック機構に関す
るものである。である。
【0002】
【従来の技術】従来、テープカセットが蓋体を兼用した
ホルダーに挿着され、このホルダーがカセット式テープ
レコーダ本体に対して支承軸を支点として開閉自在にさ
れたものがある。そして、この種ホルダーは、テープレ
コーダ本体にロック機構によって閉止される。
ホルダーに挿着され、このホルダーがカセット式テープ
レコーダ本体に対して支承軸を支点として開閉自在にさ
れたものがある。そして、この種ホルダーは、テープレ
コーダ本体にロック機構によって閉止される。
【0003】上述した従来のロック機構として例えば、
図4及び図5に示すものがある。図4は、テープレコー
ダ本体1に対してホルダー2が支承軸3を支点としてば
ね4によって開放方向へ付勢されており、そして、テー
プレコーダ本体1側に設けられ、しかも支承軸3に対し
て遠く離れた位置に配置され支承軸3側にばね5で付勢
されたロック爪6にホルダー2の係止爪7が係止される
ことによってロックされ、ホルダー2の閉止がなされ
る。
図4及び図5に示すものがある。図4は、テープレコー
ダ本体1に対してホルダー2が支承軸3を支点としてば
ね4によって開放方向へ付勢されており、そして、テー
プレコーダ本体1側に設けられ、しかも支承軸3に対し
て遠く離れた位置に配置され支承軸3側にばね5で付勢
されたロック爪6にホルダー2の係止爪7が係止される
ことによってロックされ、ホルダー2の閉止がなされ
る。
【0004】また、図5は、テープレコーダ本体1に対
してホルダー2が支承軸3を支点としてばね4によって
開放方向へ付勢されており、そしてテープレコーダ本体
1側に設けられ、支承軸3の近くに配置され、支承軸3
側にばね5で付勢されたロック爪6にホルダー2の係止
爪7が係止されることによってロックされ、ホルダー2
の閉止がなされる。
してホルダー2が支承軸3を支点としてばね4によって
開放方向へ付勢されており、そしてテープレコーダ本体
1側に設けられ、支承軸3の近くに配置され、支承軸3
側にばね5で付勢されたロック爪6にホルダー2の係止
爪7が係止されることによってロックされ、ホルダー2
の閉止がなされる。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】上述したように構成し
た従来のホルダーロック機構は、図4の構成のようにロ
ック爪6がホルダー2の支承軸3から遠く離れている場
合では、テープレコーダ本体1に対する閉止状態におけ
るホルダー2の外観上のいわゆる浮きは小さく設定でき
るものの、テープレコーダ1に対するホルダー2の閉止
時の動作力は重くなるといった問題があった。
た従来のホルダーロック機構は、図4の構成のようにロ
ック爪6がホルダー2の支承軸3から遠く離れている場
合では、テープレコーダ本体1に対する閉止状態におけ
るホルダー2の外観上のいわゆる浮きは小さく設定でき
るものの、テープレコーダ1に対するホルダー2の閉止
時の動作力は重くなるといった問題があった。
【0006】一方、図5の構成のようにロック爪6がホ
ルダー2の支承軸3に近く配置されている場合では、テ
ープレコーダ本体1に対するホルダー2の閉止時の動作
力は軽く操作可能であるが、逆に閉止状態におけるホル
ダー2の外観上のいわゆる浮きgが大きくなる。また、
この場合の構成は、ホルダー2の外端部分が高温下の保
管において変形し易いといった問題があった。
ルダー2の支承軸3に近く配置されている場合では、テ
ープレコーダ本体1に対するホルダー2の閉止時の動作
力は軽く操作可能であるが、逆に閉止状態におけるホル
ダー2の外観上のいわゆる浮きgが大きくなる。また、
この場合の構成は、ホルダー2の外端部分が高温下の保
管において変形し易いといった問題があった。
【0007】本発明は、上述したような問題点を解消す
るためになされたもので、ホルダーの閉止操作における
動作力を軽くでき、かつホルダーロック時の外観上の浮
きを小さくすることができ、しかも、安定したロック状
態を得ることのできるホルダーロック機構を得ることを
目的とする。
るためになされたもので、ホルダーの閉止操作における
動作力を軽くでき、かつホルダーロック時の外観上の浮
きを小さくすることができ、しかも、安定したロック状
態を得ることのできるホルダーロック機構を得ることを
目的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】上述した目的を達成する
ため、本発明によるホルダーロック機構は、機器本体に
対して支承軸を支点として開閉自在にされたホルダーの
ロック機構において、機器本体にホルダーの支承軸から
離間する方向にスライド可能で、該スライド方向に複数
のロック爪を突設させたスライダと、ホルダーにスライ
ダの各ロック爪と各々係合する複数の係止爪とを備えた
ものである。
ため、本発明によるホルダーロック機構は、機器本体に
対して支承軸を支点として開閉自在にされたホルダーの
ロック機構において、機器本体にホルダーの支承軸から
離間する方向にスライド可能で、該スライド方向に複数
のロック爪を突設させたスライダと、ホルダーにスライ
ダの各ロック爪と各々係合する複数の係止爪とを備えた
ものである。
【0009】
【作用】上述のように構成した本発明におけるホルダー
ロック機構は、ホルダーが支承軸を支点として閉止操作
されると、始めに支承軸に近い側のホルダーの係止爪が
スライダの支承軸に近い側のロック爪に接触し、係止爪
がロック爪に係合する方向にスライダがスライドする。
その後、支承軸から遠い側のホルダーの係止爪がスライ
ダーの支承軸から遠い側のロック爪に接触したあと、ホ
ルダーの各係止爪がスライダの各ロック爪に同時に係合
し、ホルダーがロック状態となる。
ロック機構は、ホルダーが支承軸を支点として閉止操作
されると、始めに支承軸に近い側のホルダーの係止爪が
スライダの支承軸に近い側のロック爪に接触し、係止爪
がロック爪に係合する方向にスライダがスライドする。
その後、支承軸から遠い側のホルダーの係止爪がスライ
ダーの支承軸から遠い側のロック爪に接触したあと、ホ
ルダーの各係止爪がスライダの各ロック爪に同時に係合
し、ホルダーがロック状態となる。
【0010】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明
する。図1はカセト式テープレコーダにおけるホルダー
ロック機構の断面図を示し、図2はホルダーがロックさ
れるスライダの斜視図を示す。
する。図1はカセト式テープレコーダにおけるホルダー
ロック機構の断面図を示し、図2はホルダーがロックさ
れるスライダの斜視図を示す。
【0011】図1及び図2において、テープレコーダ本
体1に対して支承軸3を支点として開閉自在にされてい
るホルダー2は、テープレコーダ本体1の蓋体を兼ね、
図示しないテープカセットが挿着可能である。
体1に対して支承軸3を支点として開閉自在にされてい
るホルダー2は、テープレコーダ本体1の蓋体を兼ね、
図示しないテープカセットが挿着可能である。
【0012】テープレコーダ本体1に設けられたメカシ
ャーシ8の一側方にはホルダー2の支承軸3に対して離
間する方向に所定距離を置いて前後2つのロック爪9,
10が突設され、これら2つのロック爪9,10の先端
部には支承軸3側にそれぞれ斜面9a,10aが形成さ
れている。
ャーシ8の一側方にはホルダー2の支承軸3に対して離
間する方向に所定距離を置いて前後2つのロック爪9,
10が突設され、これら2つのロック爪9,10の先端
部には支承軸3側にそれぞれ斜面9a,10aが形成さ
れている。
【0013】上述した2つのロック爪9,10はスライ
ダ11に一体的に設けられ、このスライダ11はその底
部に形成した前後2つのガイド溝12にメカシャーシ8
から立設した軸13が係合され、上述した支承軸3に対
して離間する方向へ所定範囲スライド可能である。そし
て、スライダ11はばね14によって支承軸3側へ付勢
されている。
ダ11に一体的に設けられ、このスライダ11はその底
部に形成した前後2つのガイド溝12にメカシャーシ8
から立設した軸13が係合され、上述した支承軸3に対
して離間する方向へ所定範囲スライド可能である。そし
て、スライダ11はばね14によって支承軸3側へ付勢
されている。
【0014】一方、ホルダー2の一側内壁面には、上述
した2つのロック爪9,10とそれぞれ対応する位置
で、かつ該ロック爪9,10と同一距離を置いて2つの
係止爪15,16が設けられている。
した2つのロック爪9,10とそれぞれ対応する位置
で、かつ該ロック爪9,10と同一距離を置いて2つの
係止爪15,16が設けられている。
【0015】このように構成したホルダーロック機構は
次のように動作する。まず、図1に示したホルダー2の
開放状態からホルダー2を閉止していくと、始めにホル
ダー2の支承軸3に近い側の係止爪15が、仮想線で示
すようにスライダ11の支承軸3に近い側のロック爪9
の斜面9aに当接する。
次のように動作する。まず、図1に示したホルダー2の
開放状態からホルダー2を閉止していくと、始めにホル
ダー2の支承軸3に近い側の係止爪15が、仮想線で示
すようにスライダ11の支承軸3に近い側のロック爪9
の斜面9aに当接する。
【0016】ホルダー2がさらに閉止されていくことに
よって、係止爪15によってロック爪9と共にスライダ
11が上述したばね14の付勢力に抗して支承軸3から
離間する方向へ押し出されるスライド移動に伴ってホル
ダー2の支承軸3から遠い係止爪16がこれに対応する
ロック爪10の斜面10aに当接する。そして、ホルダ
ー2は次の段階において支承軸3に近い係止爪15が斜
面9aを乗り越えてロック爪9に係合すると同時に、支
承軸3から遠い係止爪16が斜面10aを乗り越えてロ
ック爪10に係合する。この結果、ホルダー2は図3に
示すように2つの係止爪15,16がスライダ11の2
つのロック爪9,10に係合されロック状態となる。ま
た、ロック状態のホルダー2は、エジェクトボタンを操
作するとスライダ11がスライドしてロック爪9,10
は係止爪15,16との係合を解除し、ホルダー2はば
ね4の付勢力によって開放する。
よって、係止爪15によってロック爪9と共にスライダ
11が上述したばね14の付勢力に抗して支承軸3から
離間する方向へ押し出されるスライド移動に伴ってホル
ダー2の支承軸3から遠い係止爪16がこれに対応する
ロック爪10の斜面10aに当接する。そして、ホルダ
ー2は次の段階において支承軸3に近い係止爪15が斜
面9aを乗り越えてロック爪9に係合すると同時に、支
承軸3から遠い係止爪16が斜面10aを乗り越えてロ
ック爪10に係合する。この結果、ホルダー2は図3に
示すように2つの係止爪15,16がスライダ11の2
つのロック爪9,10に係合されロック状態となる。ま
た、ロック状態のホルダー2は、エジェクトボタンを操
作するとスライダ11がスライドしてロック爪9,10
は係止爪15,16との係合を解除し、ホルダー2はば
ね4の付勢力によって開放する。
【0017】上述したように本発明によるホルダーロッ
ク機構は、ホルダー2をロックする動作力は、支承軸3
から距離の近い側のホルダー2の係止爪15とテープレ
コーダ本体1側のスライダ11のロック爪9とで行える
ため、ホルダー2の閉止力が少なくて済み、また、支承
軸3から遠い側のホルダー2の係止爪16とスライダ1
1のロック爪10とのロックにより、テープレコーダ本
体1に対するホルダー2の浮きを小さくすることができ
る。また、ホルダー2はそれぞれ2つの係止爪15,1
6とロック爪9,10とのロックによるため、ホルダー
2のロックが安定して行える。
ク機構は、ホルダー2をロックする動作力は、支承軸3
から距離の近い側のホルダー2の係止爪15とテープレ
コーダ本体1側のスライダ11のロック爪9とで行える
ため、ホルダー2の閉止力が少なくて済み、また、支承
軸3から遠い側のホルダー2の係止爪16とスライダ1
1のロック爪10とのロックにより、テープレコーダ本
体1に対するホルダー2の浮きを小さくすることができ
る。また、ホルダー2はそれぞれ2つの係止爪15,1
6とロック爪9,10とのロックによるため、ホルダー
2のロックが安定して行える。
【0018】尚、本発明は、上述しかつ図面に示した実
施例に限定されるものでなく、その要旨を逸脱しない範
囲内において種々の変形実施が可能である。例えば、実
施例では2つの係止爪15,16とロック爪9,10と
のロック機構を示したが、その数は必要に応じて2つ以
上設けるようにしてもよく、係止爪及びロック爪の形状
や位置は限定しない。また、ホルダー2の支承軸2はカ
セットのテープマウス側あるいはカセットの誤消去防止
爪側のいずれであってもよい。また、実施例ではカセッ
ト式テープレコーダのロック機構について説明したが、
その他、広く記録再生装置に適用可能である。
施例に限定されるものでなく、その要旨を逸脱しない範
囲内において種々の変形実施が可能である。例えば、実
施例では2つの係止爪15,16とロック爪9,10と
のロック機構を示したが、その数は必要に応じて2つ以
上設けるようにしてもよく、係止爪及びロック爪の形状
や位置は限定しない。また、ホルダー2の支承軸2はカ
セットのテープマウス側あるいはカセットの誤消去防止
爪側のいずれであってもよい。また、実施例ではカセッ
ト式テープレコーダのロック機構について説明したが、
その他、広く記録再生装置に適用可能である。
【0019】
【発明の効果】以上説明したように本発明によるホルダ
ーロック機構は、機器本体にホルダーの支承軸から離間
する方向にスライド可能で、該スライド方向に複数のロ
ック爪を突設させたスライダと、ホルダーにスライダの
各ロック爪と各々係合する複数の係止爪とを備えたこと
により、ホルダーをロックする動作力は、支承軸から距
離の近い側のホルダーの係止爪と機器本体側のスライダ
のロック爪とで行えるため、ホルダーの閉止力が少なく
て済み、また、支承軸から遠い側のホルダーの係止爪と
スライダのロック爪とのロックにより、機器本体に対す
るホルダーの浮きを小さくすることができる。また、ホ
ルダーはそれぞれ2つの係止爪とロック爪とのロックに
よるため、ホルダーの安定したロックが行えるという効
果がある。
ーロック機構は、機器本体にホルダーの支承軸から離間
する方向にスライド可能で、該スライド方向に複数のロ
ック爪を突設させたスライダと、ホルダーにスライダの
各ロック爪と各々係合する複数の係止爪とを備えたこと
により、ホルダーをロックする動作力は、支承軸から距
離の近い側のホルダーの係止爪と機器本体側のスライダ
のロック爪とで行えるため、ホルダーの閉止力が少なく
て済み、また、支承軸から遠い側のホルダーの係止爪と
スライダのロック爪とのロックにより、機器本体に対す
るホルダーの浮きを小さくすることができる。また、ホ
ルダーはそれぞれ2つの係止爪とロック爪とのロックに
よるため、ホルダーの安定したロックが行えるという効
果がある。
【図1】本発明におけるホルダーロック機構を備えたカ
セット式テープレコーダの断面図である。
セット式テープレコーダの断面図である。
【図2】ロック爪とスライダの斜視図である。
【図3】ホルダーのロック状態のカセット式テープレコ
ーダの断面図である。
ーダの断面図である。
【図4】従来のホルダーロック機構の概要図である。
【図5】従来のホルダーロック機構の概要図である。
1 テープレコーダ本体 2 ホルダー 3 支承軸 8 メカシャーシ 9,10 ロック爪 11 スライダ 14 ばね 15,16 係止爪
Claims (1)
- 【請求項1】 機器本体に対して支承軸を支点として開
閉自在にされたホルダーのロック機構において、 上記機器本体に上記ホルダーの支承軸から離間する方向
にスライド可能で、該スライド方向に複数のロック爪を
突設させたスライダと、 上記ホルダーに上記スライダの各ロック爪と各々係合す
る複数の係止爪とを備えたことを特徴とするホルダーロ
ック機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4127761A JPH05325349A (ja) | 1992-05-20 | 1992-05-20 | ホルダーロック機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4127761A JPH05325349A (ja) | 1992-05-20 | 1992-05-20 | ホルダーロック機構 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05325349A true JPH05325349A (ja) | 1993-12-10 |
Family
ID=14968041
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4127761A Pending JPH05325349A (ja) | 1992-05-20 | 1992-05-20 | ホルダーロック機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05325349A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN117617744A (zh) * | 2023-11-15 | 2024-03-01 | 宁波博菱电器股份有限公司 | 一种咖啡冲泡组件 |
-
1992
- 1992-05-20 JP JP4127761A patent/JPH05325349A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN117617744A (zh) * | 2023-11-15 | 2024-03-01 | 宁波博菱电器股份有限公司 | 一种咖啡冲泡组件 |
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