JPH05325526A - フロッピディスク駆動装置 - Google Patents
フロッピディスク駆動装置Info
- Publication number
- JPH05325526A JPH05325526A JP4160386A JP16038692A JPH05325526A JP H05325526 A JPH05325526 A JP H05325526A JP 4160386 A JP4160386 A JP 4160386A JP 16038692 A JP16038692 A JP 16038692A JP H05325526 A JPH05325526 A JP H05325526A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- floppy disk
- disk medium
- shutter
- frame
- disk drive
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims abstract description 33
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims abstract description 33
- 239000000428 dust Substances 0.000 abstract description 12
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 239000000696 magnetic material Substances 0.000 description 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
- 230000000717 retained effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Feeding And Guiding Record Carriers (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 フロッピディスク媒体挿入後の塵埃の侵入を
防止し、塵埃の侵入による障害を防止する。 【構成】 シャッタ3はフロッピディスク媒体7の挿入
前に挿入口を閉鎖している。シャッタ5はフロッピディ
スク媒体7の挿入後に挿入口を閉鎖する。 【効果】 フロッピディスク媒体挿入前および挿入後と
もに、装置との間に間隙を生じなくなる。
防止し、塵埃の侵入による障害を防止する。 【構成】 シャッタ3はフロッピディスク媒体7の挿入
前に挿入口を閉鎖している。シャッタ5はフロッピディ
スク媒体7の挿入後に挿入口を閉鎖する。 【効果】 フロッピディスク媒体挿入前および挿入後と
もに、装置との間に間隙を生じなくなる。
Description
【0001】
【技術分野】本発明はフロッピディスク駆動装置に関
し、特に3.5インチフロッピディスク駆動装置におけ
る塵埃侵入の防止機構に関する。
し、特に3.5インチフロッピディスク駆動装置におけ
る塵埃侵入の防止機構に関する。
【0002】
【従来技術】従来、フロッピディスク駆動装置において
は、装置内への異物の侵入を防止するために、フロッピ
ディスク媒体の挿入口に扉が設けられている。この扉は
フロッピディスク媒体が挿入されていないときにのみ挿
入口を閉鎖するようになっている。また、この扉はフロ
ッピディスク媒体が挿入されると、フロッピディスク媒
体によって装置内に押し込まれるため、フロッピディス
ク媒体の後縁が装置外部に露出し、フロッピディスク媒
体と装置との間に間隙が生じてしまう。
は、装置内への異物の侵入を防止するために、フロッピ
ディスク媒体の挿入口に扉が設けられている。この扉は
フロッピディスク媒体が挿入されていないときにのみ挿
入口を閉鎖するようになっている。また、この扉はフロ
ッピディスク媒体が挿入されると、フロッピディスク媒
体によって装置内に押し込まれるため、フロッピディス
ク媒体の後縁が装置外部に露出し、フロッピディスク媒
体と装置との間に間隙が生じてしまう。
【0003】このような従来のフロッピディスク駆動装
置では、フロッピディスク媒体の挿入によって装置との
間に間隙が生じてしまうので、この間隙から塵埃が侵入
しやすくなるという問題がある。
置では、フロッピディスク媒体の挿入によって装置との
間に間隙が生じてしまうので、この間隙から塵埃が侵入
しやすくなるという問題がある。
【0004】また、間隙から装置内部に空気とともに侵
入した塵埃がフロッピディスク媒体の磁性体塗布面や磁
気ヘッドの摺動面に付着すると、フロッピディスク媒体
あるいは磁気ヘッドに損傷を与えてしまうことがあると
いう問題がある。
入した塵埃がフロッピディスク媒体の磁性体塗布面や磁
気ヘッドの摺動面に付着すると、フロッピディスク媒体
あるいは磁気ヘッドに損傷を与えてしまうことがあると
いう問題がある。
【0005】
【発明の目的】本発明は上記のような従来のものの問題
点を除去すべくなされたもので、フロッピディスク媒体
挿入後の塵埃の侵入を防止することができ、塵埃の侵入
による障害を防止することができるフロッピディスク駆
動装置の提供を目的とする。
点を除去すべくなされたもので、フロッピディスク媒体
挿入後の塵埃の侵入を防止することができ、塵埃の侵入
による障害を防止することができるフロッピディスク駆
動装置の提供を目的とする。
【0006】
【発明の構成】本発明によるフロッピディスク駆動装置
は、フロッピディスク媒体の挿入前に前記フロッピディ
スク媒体の挿入口を閉鎖しかつ前記フロッピディスク媒
体の挿入動作に連動して前記挿入口を開放する第1のシ
ャッタ部材と、前記フロッピディスク媒体の挿入後に前
記挿入口を閉鎖しかつ前記フロッピディスク媒体の排出
動作に連動して前記挿入口を開放する第2のシャッタ部
材とを設けたことを特徴とする。
は、フロッピディスク媒体の挿入前に前記フロッピディ
スク媒体の挿入口を閉鎖しかつ前記フロッピディスク媒
体の挿入動作に連動して前記挿入口を開放する第1のシ
ャッタ部材と、前記フロッピディスク媒体の挿入後に前
記挿入口を閉鎖しかつ前記フロッピディスク媒体の排出
動作に連動して前記挿入口を開放する第2のシャッタ部
材とを設けたことを特徴とする。
【0007】
【実施例】次に、本発明の一実施例について図面を参照
して説明する。
して説明する。
【0008】図1は本発明の一実施例を示す構成図であ
る。図において、本発明の一実施例によるフロッピディ
スク駆動装置内には図示せぬフロッピディスク媒体の駆
動部(図示せず)への固定と、フロッピディスク媒体の
排出とを行うフレーム1が設けられている。
る。図において、本発明の一実施例によるフロッピディ
スク駆動装置内には図示せぬフロッピディスク媒体の駆
動部(図示せず)への固定と、フロッピディスク媒体の
排出とを行うフレーム1が設けられている。
【0009】また、フロッピディスク駆動装置前面には
ベゼル2が装着されており、ベゼル2にはシャッタ3が
装置の内部方向に開閉可能な状態で装着されている。こ
のシャッタ3の上端はこの上端を中心として回動可能に
ベゼル2に軸支されているので、シャッタ3はフロッピ
ディスク媒体の挿入に応じて下端が上方に移動するよう
に回動する。
ベゼル2が装着されており、ベゼル2にはシャッタ3が
装置の内部方向に開閉可能な状態で装着されている。こ
のシャッタ3の上端はこの上端を中心として回動可能に
ベゼル2に軸支されているので、シャッタ3はフロッピ
ディスク媒体の挿入に応じて下端が上方に移動するよう
に回動する。
【0010】フレーム1はイジェクトボタン4の移動動
作に連動しており、イジェクトボタン4が押し込まれる
と駆動部に固定されているフロッピディスク媒体を排出
するように動作する。
作に連動しており、イジェクトボタン4が押し込まれる
と駆動部に固定されているフロッピディスク媒体を排出
するように動作する。
【0011】また、フレーム1にはシャッタ5が装着さ
れており、シャッタ5はスプリング6によってベゼル2
の内側に押し付けられている。このシャッタ5は装置内
部の空間に格納可能な形状となっているので、シャッタ
5を追加することで、装置の外形や内部の主要な機構に
影響を与えることはない。
れており、シャッタ5はスプリング6によってベゼル2
の内側に押し付けられている。このシャッタ5は装置内
部の空間に格納可能な形状となっているので、シャッタ
5を追加することで、装置の外形や内部の主要な機構に
影響を与えることはない。
【0012】フロッピディスク媒体の挿入前、フレーム
1が装置内部に引き込まれているため、シャッタ5も装
置内部に引き込まれて挿入口を開放する位置でフレーム
1によって保持されている。
1が装置内部に引き込まれているため、シャッタ5も装
置内部に引き込まれて挿入口を開放する位置でフレーム
1によって保持されている。
【0013】このとき、シャッタ3は挿入口を閉鎖する
ように動作してシャッタ5に押し付けられるので、シャ
ッタ5との接触面が挿入口に間隙が生じないように成形
されている。したがって、挿入口がシャッタ3によって
閉鎖されると、装置内への塵埃の侵入を防止することが
できる。
ように動作してシャッタ5に押し付けられるので、シャ
ッタ5との接触面が挿入口に間隙が生じないように成形
されている。したがって、挿入口がシャッタ3によって
閉鎖されると、装置内への塵埃の侵入を防止することが
できる。
【0014】図2は図1のフレーム1の斜視図である。
図において、フレーム1は左右の側面が前方に張り出す
ように構成されており、この張り出し部分に夫々シャッ
タ5の軸が挿入される長穴と、スプリング6を装着する
ボスとが設けられている。また、フレーム1にはイジェ
クトボタン4が固定されている。
図において、フレーム1は左右の側面が前方に張り出す
ように構成されており、この張り出し部分に夫々シャッ
タ5の軸が挿入される長穴と、スプリング6を装着する
ボスとが設けられている。また、フレーム1にはイジェ
クトボタン4が固定されている。
【0015】シャッタ5の軸がフレーム1の長穴に挿入
されて支持され、フレーム1のボスにスプリング6が装
着されると、シャッタ5の軸はスプリング6によってフ
レーム1の長穴の一端に押し付けられる。
されて支持され、フレーム1のボスにスプリング6が装
着されると、シャッタ5の軸はスプリング6によってフ
レーム1の長穴の一端に押し付けられる。
【0016】図3および図4は本発明の一実施例におけ
るフロッピディスク媒体の挿入動作を示す図である。こ
れら図1〜図4を用いて本発明の一実施例のフロッピデ
ィスク駆動装置にフロッピディスク媒体が挿入されると
きの動作について説明する。
るフロッピディスク媒体の挿入動作を示す図である。こ
れら図1〜図4を用いて本発明の一実施例のフロッピデ
ィスク駆動装置にフロッピディスク媒体が挿入されると
きの動作について説明する。
【0017】フロッピディスク媒体7が挿入口に挿入さ
れる際に、シャッタ3の下端が上方にはね上げられて挿
入口が開放される。このとき、シャッタ5は操作者の指
がフロッピディスク媒体7を装置内に十分押し込めるよ
うに、フレーム1の長穴に沿って装置の内部方向に移動
可能となっている(図3参照)。
れる際に、シャッタ3の下端が上方にはね上げられて挿
入口が開放される。このとき、シャッタ5は操作者の指
がフロッピディスク媒体7を装置内に十分押し込めるよ
うに、フレーム1の長穴に沿って装置の内部方向に移動
可能となっている(図3参照)。
【0018】フロッピディスク媒体7が装置内に十分押
し込まれると、フレーム1全体が挿入口の方向に移動
し、イジェクトボタン4が装置外に押し出されるととも
に、シャッタ5もベゼル2の内側に沿ってその一端が上
方に移動する。
し込まれると、フレーム1全体が挿入口の方向に移動
し、イジェクトボタン4が装置外に押し出されるととも
に、シャッタ5もベゼル2の内側に沿ってその一端が上
方に移動する。
【0019】すなわち、フレーム1の移動に伴って、シ
ャッタ5はその一端がスプリング6によってベゼル2の
内側に押し付けられつつ移動するので、シャッタ5の一
端がベゼル2の内側に沿って立ち上がる。シャッタ5の
一端は最終的にはシャッタ3に接触した位置で停止し、
挿入口を閉鎖する(図4参照)。
ャッタ5はその一端がスプリング6によってベゼル2の
内側に押し付けられつつ移動するので、シャッタ5の一
端がベゼル2の内側に沿って立ち上がる。シャッタ5の
一端は最終的にはシャッタ3に接触した位置で停止し、
挿入口を閉鎖する(図4参照)。
【0020】フロッピディスク媒体7を排出するために
イジェクトボタン4を押し込むと、フレーム1が装置の
内部方向に移動するのに伴ってシャッタ5も装置内部に
引き込まれる。すなわち、シャッタ5はベゼル2の内側
に沿って装置内部に引き込まれ、挿入口を開放する。
イジェクトボタン4を押し込むと、フレーム1が装置の
内部方向に移動するのに伴ってシャッタ5も装置内部に
引き込まれる。すなわち、シャッタ5はベゼル2の内側
に沿って装置内部に引き込まれ、挿入口を開放する。
【0021】このとき、フレーム1が完全に装置の内部
方向に移動するまでフロッピディスク媒体7の排出動作
は開始されないので、シャッタ5とフロッピディスク媒
体7とが互いに干渉しあうことはない。
方向に移動するまでフロッピディスク媒体7の排出動作
は開始されないので、シャッタ5とフロッピディスク媒
体7とが互いに干渉しあうことはない。
【0022】このように、フロッピディスク媒体7の挿
入前にシャッタ3によって挿入口を閉鎖し、フロッピデ
ィスク媒体7の挿入後にシャッタ5によって挿入口を閉
鎖することによって、フロッピディスク媒体7が挿入さ
れた後でも装置との間に間隙が生ずることはない。よっ
て、フロッピディスク媒体7挿入後の塵埃の侵入を防止
することができ、塵埃の侵入による障害を防止すること
ができる。
入前にシャッタ3によって挿入口を閉鎖し、フロッピデ
ィスク媒体7の挿入後にシャッタ5によって挿入口を閉
鎖することによって、フロッピディスク媒体7が挿入さ
れた後でも装置との間に間隙が生ずることはない。よっ
て、フロッピディスク媒体7挿入後の塵埃の侵入を防止
することができ、塵埃の侵入による障害を防止すること
ができる。
【0023】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、フ
ロッピディスク媒体の挿入前に第1のシャッタ部材で挿
入口を閉鎖し、フロッピディスク媒体の挿入後に第2の
シャッタ部材で挿入口を閉鎖することによって、フロッ
ピディスク媒体挿入後の塵埃の侵入を防止することがで
き、塵埃の侵入による障害を防止することができるとい
う効果がある。
ロッピディスク媒体の挿入前に第1のシャッタ部材で挿
入口を閉鎖し、フロッピディスク媒体の挿入後に第2の
シャッタ部材で挿入口を閉鎖することによって、フロッ
ピディスク媒体挿入後の塵埃の侵入を防止することがで
き、塵埃の侵入による障害を防止することができるとい
う効果がある。
【図1】本発明の一実施例を示す構成図である。
【図2】図1のフレーム1の斜視図である。
【図3】本発明の一実施例におけるフロッピディスク媒
体の挿入動作を示す図である。
体の挿入動作を示す図である。
【図4】本発明の一実施例におけるフロッピディスク媒
体の挿入動作を示す図である。
体の挿入動作を示す図である。
1 フレーム 2 ベゼル 3,5 シャッタ 4 イジェクトボタン 6 スプリング 7 フロッピディスク媒体
Claims (2)
- 【請求項1】 フロッピディスク媒体の挿入前に前記フ
ロッピディスク媒体の挿入口を閉鎖しかつ前記フロッピ
ディスク媒体の挿入動作に連動して前記挿入口を開放す
る第1のシャッタ部材と、前記フロッピディスク媒体の
挿入後に前記挿入口を閉鎖しかつ前記フロッピディスク
媒体の排出動作に連動して前記挿入口を開放する第2の
シャッタ部材とを設けたことを特徴とするフロッピディ
スク駆動装置。 - 【請求項2】 前記フロッピディスク媒体の排出動作を
行うためのイジェクトボタンを設け、前記第2のシャッ
タ部材が前記イジェクトボタンの押下に連動して前記挿
入口を開放すべく動作せしめるようにしたことを特徴と
する請求項1記載のフロッピディスク駆動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4160386A JPH05325526A (ja) | 1992-05-27 | 1992-05-27 | フロッピディスク駆動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4160386A JPH05325526A (ja) | 1992-05-27 | 1992-05-27 | フロッピディスク駆動装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05325526A true JPH05325526A (ja) | 1993-12-10 |
Family
ID=15713845
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4160386A Pending JPH05325526A (ja) | 1992-05-27 | 1992-05-27 | フロッピディスク駆動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05325526A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US9008520B2 (en) | 2008-10-17 | 2015-04-14 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Visible light communication system and method |
-
1992
- 1992-05-27 JP JP4160386A patent/JPH05325526A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US9008520B2 (en) | 2008-10-17 | 2015-04-14 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Visible light communication system and method |
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