JPH05329011A - 装飾チエーンを製造する方法及びこのようにしてつくられた装飾チエーン - Google Patents
装飾チエーンを製造する方法及びこのようにしてつくられた装飾チエーンInfo
- Publication number
- JPH05329011A JPH05329011A JP3134805A JP13480591A JPH05329011A JP H05329011 A JPH05329011 A JP H05329011A JP 3134805 A JP3134805 A JP 3134805A JP 13480591 A JP13480591 A JP 13480591A JP H05329011 A JPH05329011 A JP H05329011A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bridge
- bridges
- decorative chain
- parallel rings
- elements
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A44—HABERDASHERY; JEWELLERY
- A44C—PERSONAL ADORNMENTS, e.g. JEWELLERY; COINS
- A44C11/00—Watch chains; Ornamental chains
Landscapes
- Adornments (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 機械化された経済的な方法によつて装飾チエ
ーンを得る。 【構成】 装飾チエーンを形成するために、要素(1)
が細長い金属板から打ち抜かれる。この要素は、長手方
向部分(1B)、及び一つは中間位置に二つは端部にあ
る横方向のブリッジ(1C,1E)を限定する、少くと
も1対の互いに一直線に並べられた透し孔(3)を有
し、二つの端縁のブリッジ(1E)を一緒に合わせて、
ブリッジによつて接続された平行な環を限定するように
折り曲げられ、平行な環をもつた要素(1)は、平行な
環をもつた隣接要素のブリッジ(1C,1E)と係合す
る単一の環(5)によつて接続される。
ーンを得る。 【構成】 装飾チエーンを形成するために、要素(1)
が細長い金属板から打ち抜かれる。この要素は、長手方
向部分(1B)、及び一つは中間位置に二つは端部にあ
る横方向のブリッジ(1C,1E)を限定する、少くと
も1対の互いに一直線に並べられた透し孔(3)を有
し、二つの端縁のブリッジ(1E)を一緒に合わせて、
ブリッジによつて接続された平行な環を限定するように
折り曲げられ、平行な環をもつた要素(1)は、平行な
環をもつた隣接要素のブリッジ(1C,1E)と係合す
る単一の環(5)によつて接続される。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、“カルティエの豹”
(Pantera di Cartier)の呼び名で知られたチエーンと
非常によく似た装飾チエーンを製造する方法及びこのよ
うにしてつくられたチエーンに関する。
(Pantera di Cartier)の呼び名で知られたチエーンと
非常によく似た装飾チエーンを製造する方法及びこのよ
うにしてつくられたチエーンに関する。
【0002】
【発明が解決しようとする課題】本発明の目的は、機械
化された、したがつて工業化された経済的な工程によつ
てチエーンを得ることである。本発明の他の目的は、ど
つしりとした美的外観を与えるが、軽くてしたがつて貴
金属から製造するのに適した装飾チエーンを得ることで
ある。これらの目的及び利点は、以下の明細書の記載か
ら明らかになるであろう。
化された、したがつて工業化された経済的な工程によつ
てチエーンを得ることである。本発明の他の目的は、ど
つしりとした美的外観を与えるが、軽くてしたがつて貴
金属から製造するのに適した装飾チエーンを得ることで
ある。これらの目的及び利点は、以下の明細書の記載か
ら明らかになるであろう。
【0003】
【課題を解決するための手段】本発明による装飾チエー
ンの製造方法は、実質的に −長手方向の部分、及び一つは中間位置に二つは端部に
ある横方向のブリッジ又は横つなぎ部を限定する、少く
とも一対の互いに一直線に並べられた透し孔をもつた要
素を、細長い半仕上げ金属板からは打ち抜くこと、 −二つの端縁のブリッジを一緒に合わせて、ブリッジに
よつて接続された平行な環を限定するように前記要素を
折り曲げること、及び −平行な環をもつた隣接要素のブリッジと係合するよう
に、単一の閉じられた環によつて平行な環をもつた要素
を接続することを含んでいる。
ンの製造方法は、実質的に −長手方向の部分、及び一つは中間位置に二つは端部に
ある横方向のブリッジ又は横つなぎ部を限定する、少く
とも一対の互いに一直線に並べられた透し孔をもつた要
素を、細長い半仕上げ金属板からは打ち抜くこと、 −二つの端縁のブリッジを一緒に合わせて、ブリッジに
よつて接続された平行な環を限定するように前記要素を
折り曲げること、及び −平行な環をもつた隣接要素のブリッジと係合するよう
に、単一の閉じられた環によつて平行な環をもつた要素
を接続することを含んでいる。
【0004】本発明による方法及び製造された製品の他
の特徴は、以下の記載を補足する特許請求の範囲におい
て明らかにされる。本発明は、以下の明細書の記載及び
本発明の限定しない実施態様を示している添付の図面に
よつて一層よく理解されるであろう。
の特徴は、以下の記載を補足する特許請求の範囲におい
て明らかにされる。本発明は、以下の明細書の記載及び
本発明の限定しない実施態様を示している添付の図面に
よつて一層よく理解されるであろう。
【0005】
【実施例】添付の図面に図示されたやり方では、ほぼ長
方形をした単一要素1は、貴金属であつてもよい細長い
金属薄片材料S1から得られ、その要素には二つの透し
孔3が打ち抜きで形成され、透し孔は、元の薄片S1の
縁部と平行な方向に長く延び、互いに一直線に並べられ
ている。要素1の辺の寸法間の比及び透し孔3の辺の寸
法間の比は、チエーンが形成されている美的要求に応じ
て変えることができる。
方形をした単一要素1は、貴金属であつてもよい細長い
金属薄片材料S1から得られ、その要素には二つの透し
孔3が打ち抜きで形成され、透し孔は、元の薄片S1の
縁部と平行な方向に長く延び、互いに一直線に並べられ
ている。要素1の辺の寸法間の比及び透し孔3の辺の寸
法間の比は、チエーンが形成されている美的要求に応じ
て変えることができる。
【0006】要素1の辺(縁部)1Aは、実施例ではす
ぐに平行な環を形成するように接合されるようになつて
おり、溶接することもできる。透し孔3は、部分的に透
し孔によつて、また部分的に縁部1Aによつて限定され
る中央ブリッジ又は中央横つなぎ部1C及び二つの端部
ブリッジ又は端部横つなぎ部1Eによつて接続される長
手方向部分1Bを限定しており、中央ブリッジ1Cの幅
は、端部ブリッジ1Eの幅の2倍であつてよい。ブリッ
ジ1C及び1Eは二つの長手方向部分1Bを接続してい
る。
ぐに平行な環を形成するように接合されるようになつて
おり、溶接することもできる。透し孔3は、部分的に透
し孔によつて、また部分的に縁部1Aによつて限定され
る中央ブリッジ又は中央横つなぎ部1C及び二つの端部
ブリッジ又は端部横つなぎ部1Eによつて接続される長
手方向部分1Bを限定しており、中央ブリッジ1Cの幅
は、端部ブリッジ1Eの幅の2倍であつてよい。ブリッ
ジ1C及び1Eは二つの長手方向部分1Bを接続してい
る。
【0007】要素1が、図3に示されたように例えば楕
円形に折り曲げられるとき、二つの部分1Bは、中央ブ
リッジ1Cによつて、及び二つの縁部1Aを接続して連
結される二つの狭い端部ブリッジ1Eによつて接続され
る二つの平行な環を限定し、縁部1Aは互いに溶接さ
れ、その結果二つの部分1Bによつて形成される二つの
平行な環は連続するようになる。
円形に折り曲げられるとき、二つの部分1Bは、中央ブ
リッジ1Cによつて、及び二つの縁部1Aを接続して連
結される二つの狭い端部ブリッジ1Eによつて接続され
る二つの平行な環を限定し、縁部1Aは互いに溶接さ
れ、その結果二つの部分1Bによつて形成される二つの
平行な環は連続するようになる。
【0008】チエーンのもう一つの要素は、透し孔3の
幅と対応する狭い薄片要素5であり、この要素5も、二
つの縁部5Aを接合し、場合によつては溶接して単一の
環を形成するように、例えば楕円形に折り曲げられる。
幅と対応する狭い薄片要素5であり、この要素5も、二
つの縁部5Aを接合し、場合によつては溶接して単一の
環を形成するように、例えば楕円形に折り曲げられる。
【0009】チエーンは、要素1及び要素5の幅と対応
する幅の細長い金属板S1,S5から要素1及び要素5
を打ち抜いて自動化も可能なやり方でつくられ、順次形
成される単一の要素1及び5は、上に述べたやり方で折
り曲げられ、平行な環をもつた隣接する要素1のブリッ
ジ1C及び1Eと係合する要素5の環によつて互いに連
結される。
する幅の細長い金属板S1,S5から要素1及び要素5
を打ち抜いて自動化も可能なやり方でつくられ、順次形
成される単一の要素1及び5は、上に述べたやり方で折
り曲げられ、平行な環をもつた隣接する要素1のブリッ
ジ1C及び1Eと係合する要素5の環によつて互いに連
結される。
【0010】細長い金属板S1及びS5は、単に平らな
薄片状でもよく、また例えば図10に示された断面のよ
うに成形されてもよく、また図11に示されたような、
横方向の断面全体にわたつて変化する厚さを有するが、
図1の要素1の3のような打ち抜き透し孔をもつたいろ
いろな形状につくることもできる。
薄片状でもよく、また例えば図10に示された断面のよ
うに成形されてもよく、また図11に示されたような、
横方向の断面全体にわたつて変化する厚さを有するが、
図1の要素1の3のような打ち抜き透し孔をもつたいろ
いろな形状につくることもできる。
【0011】5のような単一の連結環又は部分1Bをも
つた要素1によつて形成されるような複数の平行な環
は、図3、図6、図8及び図9のようなほぼ楕円形の外
形を有するばかりでなく、図12に示されたような他の
外形又は他の同様な外形を有することができる。
つた要素1によつて形成されるような複数の平行な環
は、図3、図6、図8及び図9のようなほぼ楕円形の外
形を有するばかりでなく、図12に示されたような他の
外形又は他の同様な外形を有することができる。
【0012】透し孔3は、透し孔自身の輪郭と完全に対
応する打ち抜き作業によつて得られるが、また1E及び
1Cのような接続ブリッジが形成されるように形づくる
こともできる。特に図13ないし図15示されている解
決法では、1と同等の要素11は、長方形ではあるが、
切り込み14を備えた透し孔13を有し、この切り込み
は、透し孔の側面に位置する部分11Bと平行な透し孔
の辺の延長である。これらの切り込み14は、中央ブリ
ッジ11C及び端部ブリッジ11Eに切り込まれ、ブリ
ッジ11C及び11Eの突出部11Fをつくり出し、突
出部11Fは、環5と同等の単一の環15との接続を容
易にするように接続ブリッジを形成して折り曲げられ
る。縁部11Aは溶接される。
応する打ち抜き作業によつて得られるが、また1E及び
1Cのような接続ブリッジが形成されるように形づくる
こともできる。特に図13ないし図15示されている解
決法では、1と同等の要素11は、長方形ではあるが、
切り込み14を備えた透し孔13を有し、この切り込み
は、透し孔の側面に位置する部分11Bと平行な透し孔
の辺の延長である。これらの切り込み14は、中央ブリ
ッジ11C及び端部ブリッジ11Eに切り込まれ、ブリ
ッジ11C及び11Eの突出部11Fをつくり出し、突
出部11Fは、環5と同等の単一の環15との接続を容
易にするように接続ブリッジを形成して折り曲げられ
る。縁部11Aは溶接される。
【0013】チエーンの製造は、要素1と同等ではある
が、透し孔3のような2対以上の隣接した透し孔をもつ
た幅の広い要素21によつても行うことができる。例え
ば図16及び図17は、平行な環を形成する要素1に類
似の要素21を示しており、要素21は、3のような1
対の透し孔ではなくて、三つの環と三つのブリッジ、す
なわち中央ブリッジ21C及び二つの端部ブリッジ21
Eを構成する、互いにある距離だけ離れた三つの部分2
1Bを限定するようなやり方で、各対が隣接した2対の
透し孔23を有している。要素21の縁部21Aは環を
形成するように接続され、場合によつては溶接される。
が、透し孔3のような2対以上の隣接した透し孔をもつ
た幅の広い要素21によつても行うことができる。例え
ば図16及び図17は、平行な環を形成する要素1に類
似の要素21を示しており、要素21は、3のような1
対の透し孔ではなくて、三つの環と三つのブリッジ、す
なわち中央ブリッジ21C及び二つの端部ブリッジ21
Eを構成する、互いにある距離だけ離れた三つの部分2
1Bを限定するようなやり方で、各対が隣接した2対の
透し孔23を有している。要素21の縁部21Aは環を
形成するように接続され、場合によつては溶接される。
【0014】この場合、これらの部分21B自身によつ
て構成される三組の平行な環を有するチエーンが形成さ
れ、隣接する要素21の環は、環5と対応する1対の単
一の環25によつて接続される。この構造は、3対以上
の透し孔23が設けられる意味で、いわゆるマット状環
等を形成するように多重にすることもできる。
て構成される三組の平行な環を有するチエーンが形成さ
れ、隣接する要素21の環は、環5と対応する1対の単
一の環25によつて接続される。この構造は、3対以上
の透し孔23が設けられる意味で、いわゆるマット状環
等を形成するように多重にすることもできる。
【0015】図面は、本発明の実際的説明のためにのみ
与えられた例示的実施態様のみを示しており、本発明に
ついて、発明を構成する着想の範囲からさらに離れるこ
となしに形状及び配置を変えることが可能であることは
理解されよう。特許請求の範囲における符号の存在は、
明細書と図面を参照して特許請求の範囲を読みやすくす
る目的のみを有するものであつて、特許請求の範囲によ
つて示される保護範囲を限定するものではない。
与えられた例示的実施態様のみを示しており、本発明に
ついて、発明を構成する着想の範囲からさらに離れるこ
となしに形状及び配置を変えることが可能であることは
理解されよう。特許請求の範囲における符号の存在は、
明細書と図面を参照して特許請求の範囲を読みやすくす
る目的のみを有するものであつて、特許請求の範囲によ
つて示される保護範囲を限定するものではない。
【図1】 平行な環を形成するための打ち抜き要素を示
す図。
す図。
【図2】 平行な環をもつた要素の側面図。
【図3】 図2の線 III-IIIを通る断面図
【図4】 図1と同様なやり方で単一の環を形成するた
めの要素を示す図。
めの要素を示す図。
【図5】 単一の環をもつた接続要素。
【図6】 図5の VI-VIからの図。
【図7】 チエーンの一部の側面図。
【図8】 図7の一点鎖線 VIII-VIIIを通る断面図。
【図9】 チエーンの一部の斜視図。
【図10】 平行な環をもつた要素を得るための細長い
金属板のいくつかの横断面の例。
金属板のいくつかの横断面の例。
【図11】 同じく他のいくつかの横断面の例。
【図12】 図3及び図6の外形の変形として、環の外
形のいくつかの例。
形のいくつかの例。
【図13】 1対の平行な環を形成する要素の他の実施
態様を示す図。
態様を示す図。
【図14】 1対の平行な環をもつた要素の他の実施態
様の側面図。
様の側面図。
【図15】 図14の線 XV-XVを通る断面図。
【図16】 三つの長手方向の部分を有する打ち抜き要
素を示す図。
素を示す図。
【図17】 三つの平行な環を有する要素でつくられた
チエーンの一部の側面図。
チエーンの一部の側面図。
S1,S5 細長い金属薄片材料 1,11,21 要素(環) 1A,11A,21A 要素の辺(縁部) 1B,11B,21B 要素の長手方向部分 1C,11C,21C 要素の中央ブリッジ 1E,11E,21E 要素の端部ブリッジ 11F 要素のブリッジの突出部 3,13,23 透し孔 5,25 狭い要素(単一の環) 5A 狭い要素の縁部 14 切り込み
Claims (6)
- 【請求項1】 長手方向の部分(1B;11B;21
B)、及び一つは中間位置に二つは端部にある横方向の
ブリッジ又は横つなぎ部(1C,1E;11C,11
E;21C,21E)を限定する、少くとも1対の平行
な透し孔(3;13;23)をもつた要素(1;11;
21)を細長い半仕上げ金属板から打ち抜くこと;二つ
の端縁のブリッジを一緒に合わせて、ブリッジによつて
接続された平行な環を限定するように前記要素を折り曲
げること;及び平行な環をもつた隣接要素のブリッジと
係合するように、単一の閉じられた環(5;25)によ
つて、平行な環をもつた要素を接続することを含む装飾
チエーンを製造する方法。 - 【請求項2】 単一の要素(1;11;21及び5;2
5)が得られる細長い金属板が薄片であり、それぞれ中
実の断面で曲げられる請求項1記載の方法。 - 【請求項3】 折り曲げ突出部(11F)が、前記ブリ
ッジを補足するようにブリッジ(11C;11E)に形
成されている請求項1又は2記載の方法。 - 【請求項4】 端縁のブリッジ(1E;11E;21
E)が、縁部(1A;11A;21A)に沿って溶接さ
れる請求項1ないし3のいずれか1項に記載の方法。 - 【請求項5】 対をなした透し孔(3;13;23)に
よつて限定されるブリッジ(1C,1E;11C,11
E;21C,21E)により接続された平行な環(1;
11;21)をもつ要素及び単一の環(5;15等)を
もつた要素からつくられる装飾チエーン。 - 【請求項6】 透し孔内にブリッジから形成され、前記
ブリッジを補足するように折り曲げられる突出部(11
F)を有する請求項5記載の装飾チエーン。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| IT9423A IT1241731B (it) | 1990-06-11 | 1990-06-11 | Metodo per la formazione di una catena decorativa, e manufatto cosi' prodotto |
| IT9423A/90 | 1990-06-11 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05329011A true JPH05329011A (ja) | 1993-12-14 |
Family
ID=11129922
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3134805A Pending JPH05329011A (ja) | 1990-06-11 | 1991-06-06 | 装飾チエーンを製造する方法及びこのようにしてつくられた装飾チエーン |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0462077A1 (ja) |
| JP (1) | JPH05329011A (ja) |
| IT (1) | IT1241731B (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100428810B1 (ko) * | 2001-06-26 | 2004-04-28 | 박무춘 | 장신구용 체인 유닛 |
| RU2217029C1 (ru) * | 2002-08-19 | 2003-11-27 | Чарноцкая Гелена Эдуардовна | Составной набор ювелирных украшений (геленки) |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2505169A (en) * | 1946-04-01 | 1950-04-25 | Bikoff Jonas | Jewelry chain with integral pins |
| GB888789A (en) * | 1959-01-28 | 1962-02-07 | Gay Freres Sa | Improvements in chains |
| IT1233702B (it) * | 1989-06-21 | 1992-04-14 | Uno A Erre Italia Srl | Catena decorativa a maglie sfalsate formate da elementi laminari ripiegati |
-
1990
- 1990-06-11 IT IT9423A patent/IT1241731B/it active IP Right Grant
-
1991
- 1991-06-06 JP JP3134805A patent/JPH05329011A/ja active Pending
- 1991-06-07 EP EP91830247A patent/EP0462077A1/en not_active Withdrawn
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0462077A1 (en) | 1991-12-18 |
| IT9009423A1 (it) | 1991-12-11 |
| IT9009423A0 (it) | 1990-06-11 |
| IT1241731B (it) | 1994-02-01 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN1026086C (zh) | 传送带连接件及其生产方法 | |
| JP2002355822A5 (ja) | ||
| KR20060034617A (ko) | 금속 판금, 이를 제조하기 위한 방법 및 이를 접기 위한방법 | |
| JPH05329011A (ja) | 装飾チエーンを製造する方法及びこのようにしてつくられた装飾チエーン | |
| JPH0337003A (ja) | 折曲げ薄片要素から形成されるずらされた環の装飾用チエーン | |
| US2782696A (en) | Manufacture of metal grating | |
| US3195301A (en) | Flexible chain linkage | |
| US1124461A (en) | Metallic stock for jewelry, &c. | |
| US3082595A (en) | Method of making lazy tongs linkage, each link being made from one piece of stock | |
| US240168A (en) | Ornamental chain | |
| US4245461A (en) | Non-expansible linkage bracelet and method of manufacture thereof | |
| JPH042564Y2 (ja) | ||
| KR200400302Y1 (ko) | 장식용 판상 체인 | |
| KR200240217Y1 (ko) | 장신용 체인 | |
| USRE31681E (en) | Non-expansible linkage bracelet and method of manufacture thereof | |
| US912426A (en) | Manufacture of ornamental glass goods. | |
| CN206610777U (zh) | 簧片和包括该簧片的继电器 | |
| AU2001100037A4 (en) | Grating Manufacture. | |
| JP3111643U (ja) | 装身用チェーン等に於ける装飾鎖素子 | |
| JPS6235370Y2 (ja) | ||
| JP6612726B2 (ja) | 日除け金属フラクタル及び日除け金属フラクタルの製造方法 | |
| KR950006858B1 (ko) | 장신용 악세사리 제조방법과 그 제품 | |
| JPS5945197B2 (ja) | プレス部品の加工法 | |
| US355455A (en) | Julius kinder | |
| AU623941B2 (en) | Steel security mesh |