JPH0533069Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0533069Y2 JPH0533069Y2 JP15824486U JP15824486U JPH0533069Y2 JP H0533069 Y2 JPH0533069 Y2 JP H0533069Y2 JP 15824486 U JP15824486 U JP 15824486U JP 15824486 U JP15824486 U JP 15824486U JP H0533069 Y2 JPH0533069 Y2 JP H0533069Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- memory
- tuning data
- stored
- channel
- auto
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Channel Selection Circuits, Automatic Tuning Circuits (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この考案は複数局のチユーニングデータを記憶
するメモリー装置を有し、受信周波数を変化させ
て所定レベル以上の放送電波を受信した時に発生
する受信状態検出信号によつて上記メモリー装置
にチユーニングデータを記憶させるようにしたオ
ートメモリー機能を有する受信機の改良に関する
ものである。
するメモリー装置を有し、受信周波数を変化させ
て所定レベル以上の放送電波を受信した時に発生
する受信状態検出信号によつて上記メモリー装置
にチユーニングデータを記憶させるようにしたオ
ートメモリー機能を有する受信機の改良に関する
ものである。
第3図はオートメモリー機能を備えた従来のテ
レビ音声多重受信機の作用を説明したフローチヤ
ートである。従来のこの種の受信機においては、
オートメモリー機能をスタートさせる(ステツプ
1)と、先ず第1チヤンネルに対応するチユーニ
ングデータが出力(ステツプ2)され、第1チヤ
ンネルが受信された場合(ステツプ3)には、こ
のチユーニングデータをメモリーに記憶(ステツ
プ4)し、次にチユーニングデータを1チヤンネ
ル分チヤンネルアツプ(ステツプ5)する。そし
てチユーニングデータに対応するチヤンネルが得
られなければ順次チユーニングデータをアツプせ
しめ、順次同様のスキヤンを繰り返してメモリー
に記憶し、62チヤンネルまでチヤンネルアツプし
た時点(ステツプ6)でオートメモリーを終了す
る。
レビ音声多重受信機の作用を説明したフローチヤ
ートである。従来のこの種の受信機においては、
オートメモリー機能をスタートさせる(ステツプ
1)と、先ず第1チヤンネルに対応するチユーニ
ングデータが出力(ステツプ2)され、第1チヤ
ンネルが受信された場合(ステツプ3)には、こ
のチユーニングデータをメモリーに記憶(ステツ
プ4)し、次にチユーニングデータを1チヤンネ
ル分チヤンネルアツプ(ステツプ5)する。そし
てチユーニングデータに対応するチヤンネルが得
られなければ順次チユーニングデータをアツプせ
しめ、順次同様のスキヤンを繰り返してメモリー
に記憶し、62チヤンネルまでチヤンネルアツプし
た時点(ステツプ6)でオートメモリーを終了す
る。
ところで、テレビジヨン信号は、周知のとおり
そのチヤンネル配列が、4MHz間隔と定められて
おり、例えば第7チヤンネルの映像キヤリアは
189.25MHz、音声キヤリアは193.75MHz、第8チ
ヤンネルの映像キヤリアは193.25MHz、音声キヤ
リアは197.75MHzである。すなわち、第7チヤン
ネルの音声キヤリアは周波数と第8チヤンネルの
映像キヤリア周波数との差は、わずかに0.5MHz
である。
そのチヤンネル配列が、4MHz間隔と定められて
おり、例えば第7チヤンネルの映像キヤリアは
189.25MHz、音声キヤリアは193.75MHz、第8チ
ヤンネルの映像キヤリアは193.25MHz、音声キヤ
リアは197.75MHzである。すなわち、第7チヤン
ネルの音声キヤリアは周波数と第8チヤンネルの
映像キヤリア周波数との差は、わずかに0.5MHz
である。
従つて、第8チヤンネルに局が存在して第7チ
ヤンネルに局は存在しない場合、第3図に示した
オートメモリー機能において順次受信チヤンネル
をメモリーすると、第7チヤンネルに対応するチ
ユーニングデータで第8チヤンネルの映像キヤリ
アを受信し、第7チヤンネルに局が存在しないに
もかかわらず、これをオートメモリーしてしまう
不都合が生じる。
ヤンネルに局は存在しない場合、第3図に示した
オートメモリー機能において順次受信チヤンネル
をメモリーすると、第7チヤンネルに対応するチ
ユーニングデータで第8チヤンネルの映像キヤリ
アを受信し、第7チヤンネルに局が存在しないに
もかかわらず、これをオートメモリーしてしまう
不都合が生じる。
この考案は上記したオートメモリー機能を有す
る受信機における不都合の発生を除去し得る受信
機を提供することを目的とするものであり、メモ
リー時における誤動作のない受信機を提供しよう
とするものである。
る受信機における不都合の発生を除去し得る受信
機を提供することを目的とするものであり、メモ
リー時における誤動作のない受信機を提供しよう
とするものである。
上記の目的を達成するために、この考案におい
ては、オートメモリー指令信号を受けてメモリー
装置にチユーニングデータを順次記憶させるに際
し、記憶された第1のチユーニングデータとその
次に記憶した第2のチユーニングデータとを比較
する手段を備え、上記第1と第2のチユーニング
データ間に所定以上の周波数間隔が存在しない場
合には、メモリー装置に記憶された上記第1のチ
ユーニングデータを削除するようにした点に特徴
を有する。
ては、オートメモリー指令信号を受けてメモリー
装置にチユーニングデータを順次記憶させるに際
し、記憶された第1のチユーニングデータとその
次に記憶した第2のチユーニングデータとを比較
する手段を備え、上記第1と第2のチユーニング
データ間に所定以上の周波数間隔が存在しない場
合には、メモリー装置に記憶された上記第1のチ
ユーニングデータを削除するようにした点に特徴
を有する。
以下この考案を第1図に示すテレビ音声多重受
信機の実施例に基づいて説明する。すなわち第1
図において、1はアンテナ、2はアンテナからの
RF信号を受けて音声中間周波信号を出力するフ
ロントエンド、3はこのフロントエンド2からの
中間周波信号を受けて、選択増幅する中間周波増
幅器、4はこの中間周波増幅器3からの出力を受
けてコンポジツト信号を復調する検波器、5はこ
の検波器4からのコンポジツト信号を受けて左右
の音声信号等に復調するマルチプレツクス回路、
6は上記フロントエンド2に対してローカル信号
を供給するPLL回路であり、以上符号1〜6の
構成はテレビ音声多重受信機の基本構成である。
信機の実施例に基づいて説明する。すなわち第1
図において、1はアンテナ、2はアンテナからの
RF信号を受けて音声中間周波信号を出力するフ
ロントエンド、3はこのフロントエンド2からの
中間周波信号を受けて、選択増幅する中間周波増
幅器、4はこの中間周波増幅器3からの出力を受
けてコンポジツト信号を復調する検波器、5はこ
の検波器4からのコンポジツト信号を受けて左右
の音声信号等に復調するマルチプレツクス回路、
6は上記フロントエンド2に対してローカル信号
を供給するPLL回路であり、以上符号1〜6の
構成はテレビ音声多重受信機の基本構成である。
上記PLL回路6には、コントロール部7が接
続されており、このコントロール部7より、上記
PLL回路6におけるプログラマブルデバイダー
(図示せず)へ分周率データを送出することによ
り、フロントエンド2におけるチユーニング周波
数を決定するよう成されている。
続されており、このコントロール部7より、上記
PLL回路6におけるプログラマブルデバイダー
(図示せず)へ分周率データを送出することによ
り、フロントエンド2におけるチユーニング周波
数を決定するよう成されている。
このコントロール部7には上記中間周波増幅器
3の出力を受けて、これをレベル検波する受信状
態検出回路8の出力が印加されるよう成されてお
り、さらにこのコントロール部7には、所定レベ
ル以上の放送電波を受信した時に発生する上記受
信状態検出回路8からの出力を受けて、そのチユ
ーニングデータを記憶する第1のメモリー
(RAM)9が接続され、このメモリー9におけ
るチユーニングデータと対応する受信局チヤンネ
ルナンバーを予め記憶した第2のメモリー
(ROM)10も接続されている。
3の出力を受けて、これをレベル検波する受信状
態検出回路8の出力が印加されるよう成されてお
り、さらにこのコントロール部7には、所定レベ
ル以上の放送電波を受信した時に発生する上記受
信状態検出回路8からの出力を受けて、そのチユ
ーニングデータを記憶する第1のメモリー
(RAM)9が接続され、このメモリー9におけ
るチユーニングデータと対応する受信局チヤンネ
ルナンバーを予め記憶した第2のメモリー
(ROM)10も接続されている。
そして、上記コントロール部7には上記第2の
メモリー10より呼び出された受信チヤンネルナ
ンバーを表示する表示器11が接続されると共
に、さらに上記第1のメモリー9に記憶されたチ
ユーニングデータを呼び出し、そのデータを上記
PLL回路6に対して与えるための選局キー12
が接続されている。又、このコントロール部7に
はオートメモリー機能を動作させるキー13も接
続されており、このキー13の操作により、所定
レベル以上の放送電波に対応するチユーニングデ
ータを上記第1のメモリー9に順次記憶させるよ
う構成されている。
メモリー10より呼び出された受信チヤンネルナ
ンバーを表示する表示器11が接続されると共
に、さらに上記第1のメモリー9に記憶されたチ
ユーニングデータを呼び出し、そのデータを上記
PLL回路6に対して与えるための選局キー12
が接続されている。又、このコントロール部7に
はオートメモリー機能を動作させるキー13も接
続されており、このキー13の操作により、所定
レベル以上の放送電波に対応するチユーニングデ
ータを上記第1のメモリー9に順次記憶させるよ
う構成されている。
次に以上の構成における作用を第2図に示すフ
ローチヤートに基づいて説明する。
ローチヤートに基づいて説明する。
先ずオートメモリーキー13を操作し、オート
メモリー機能を動作させる(ステツプ1)と、コ
ントロール部7からは上記PLL回路6に対して
第1チヤンネルにチユーニングをとるデータが送
出(ステツプ2)される。
メモリー機能を動作させる(ステツプ1)と、コ
ントロール部7からは上記PLL回路6に対して
第1チヤンネルにチユーニングをとるデータが送
出(ステツプ2)される。
ここで、その該当チヤンネルが存在した場合に
は受信状態検出回路8より出力がコントロール部
7に印加され、受信状態(ステツプ3)であるこ
とが判明する。この時のチユーニングデータは第
1のメモリー9の領域9−1に格納(ステツプ
4)される。この様にして順次チヤンネルアツプ
(ステツプ5)し、チユーニングデータを第1の
メモリー9の領域9−2……9−nに格納する。
は受信状態検出回路8より出力がコントロール部
7に印加され、受信状態(ステツプ3)であるこ
とが判明する。この時のチユーニングデータは第
1のメモリー9の領域9−1に格納(ステツプ
4)される。この様にして順次チヤンネルアツプ
(ステツプ5)し、チユーニングデータを第1の
メモリー9の領域9−2……9−nに格納する。
ここで、上記第1のメモリー9に直前に格納し
た第1のチユーニングデータと、次に受信された
第2のチユーニングデータとの周波数間隔が比較
されており、例えば、第7チヤンネルに該当する
チユーニングデータがメモリー9に記憶された
後、第8チヤンネルに該当するチユーニングデー
タがメモリー9に記憶される(ステツプ6)と、
前記第7チヤンネルに該当するチユーニングデー
タをメモリー9より削除する(ステツプ7)処理
が行なわれる。
た第1のチユーニングデータと、次に受信された
第2のチユーニングデータとの周波数間隔が比較
されており、例えば、第7チヤンネルに該当する
チユーニングデータがメモリー9に記憶された
後、第8チヤンネルに該当するチユーニングデー
タがメモリー9に記憶される(ステツプ6)と、
前記第7チヤンネルに該当するチユーニングデー
タをメモリー9より削除する(ステツプ7)処理
が行なわれる。
以上のようにして順次チユーニングデータをメ
モリー9に格納して行き、62チヤンネルまでチヤ
ンネルアツプした(ステツプ8)時点でオートメ
モリーの動作を終了する。
モリー9に格納して行き、62チヤンネルまでチヤ
ンネルアツプした(ステツプ8)時点でオートメ
モリーの動作を終了する。
なお、上記のようにしてオートメモリーした
後、選局キー12を操作し、所望のチヤンネルを
指定すると、第1のメモリー9より該当するチユ
ーニングデータがコントロール部7に引き出さ
れ、このコントロール部7は上記PLL回路6に
対して所望チヤンネルへのチユーニング信号を発
振させるべくデータを送り出す。
後、選局キー12を操作し、所望のチヤンネルを
指定すると、第1のメモリー9より該当するチユ
ーニングデータがコントロール部7に引き出さ
れ、このコントロール部7は上記PLL回路6に
対して所望チヤンネルへのチユーニング信号を発
振させるべくデータを送り出す。
これと同時に上記選局キー12で選択したチヤ
ンネルに対応したチヤンネル表示データが第2の
メモリー10より引き出されて表示器11に与え
られ、表示器11は受信チヤンネルに対応したチ
ヤンネル表示を行なう。
ンネルに対応したチヤンネル表示データが第2の
メモリー10より引き出されて表示器11に与え
られ、表示器11は受信チヤンネルに対応したチ
ヤンネル表示を行なう。
以上の説明で明らかなとおり、この考案は第1
と第2のチユーニングデータ間に所定以上の周波
数間隔が存在しない場合には、メモリーに記憶さ
れた第1のチユーニングデータを削除する処理工
程を備えたので、上記した従来のもののように局
が存在しないにもかかわらず、誤つてそのチヤン
ネル局にメモリーをしてしまうという不都合の発
生を阻止することができる。
と第2のチユーニングデータ間に所定以上の周波
数間隔が存在しない場合には、メモリーに記憶さ
れた第1のチユーニングデータを削除する処理工
程を備えたので、上記した従来のもののように局
が存在しないにもかかわらず、誤つてそのチヤン
ネル局にメモリーをしてしまうという不都合の発
生を阻止することができる。
第1図はこの考案の実施例を示したブロツク
図、第2図はその動作を説明するためのフローチ
ヤート、第3図は従来のものの動作を説明するた
めのフローチヤートである。 1……アンテナ、2……フロントエンド、3…
…中間周波増幅器、4……検波器、5……マルチ
プレツクス回路、6……PLL回路、7……コン
トロール部、8……受信状態検出回路、9……第
1のメモリー、10……第2のメモリー、11…
…表示器、12……選局キー、13……オートメ
モリーキー。
図、第2図はその動作を説明するためのフローチ
ヤート、第3図は従来のものの動作を説明するた
めのフローチヤートである。 1……アンテナ、2……フロントエンド、3…
…中間周波増幅器、4……検波器、5……マルチ
プレツクス回路、6……PLL回路、7……コン
トロール部、8……受信状態検出回路、9……第
1のメモリー、10……第2のメモリー、11…
…表示器、12……選局キー、13……オートメ
モリーキー。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 複数局のチユーニングデータを記憶するメモリ
ー装置を有し、受信周波数を変化させて所定レベ
ル以上の放送電波を受信した時に発生する受信状
態検出信号によつて上記メモリー装置にチユーニ
ングデータを記憶させるようにしたものにおい
て、 オートメモリー指令信号を受けて上記メモリー
装置にチユーニングデータを順次記憶させるに際
し、記憶された第1のチユーニングデータとその
次に記憶した第2のチユーニングデータとを比較
する手段を備え、上記第1と第2のチユーニング
データ間に所定以上の周波数間隔が存在しない場
合には、メモリー装置に記憶された上記第1のチ
ユーニングデータを削除するように構成したこと
を特徴とするオートメモリー機能を有する受信
機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15824486U JPH0533069Y2 (ja) | 1986-10-17 | 1986-10-17 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15824486U JPH0533069Y2 (ja) | 1986-10-17 | 1986-10-17 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6364120U JPS6364120U (ja) | 1988-04-27 |
| JPH0533069Y2 true JPH0533069Y2 (ja) | 1993-08-24 |
Family
ID=31081554
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15824486U Expired - Lifetime JPH0533069Y2 (ja) | 1986-10-17 | 1986-10-17 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0533069Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-10-17 JP JP15824486U patent/JPH0533069Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6364120U (ja) | 1988-04-27 |
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