JPH05333620A - 画像形成装置のカートリッジ装着方法 - Google Patents
画像形成装置のカートリッジ装着方法Info
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- JPH05333620A JPH05333620A JP4137085A JP13708592A JPH05333620A JP H05333620 A JPH05333620 A JP H05333620A JP 4137085 A JP4137085 A JP 4137085A JP 13708592 A JP13708592 A JP 13708592A JP H05333620 A JPH05333620 A JP H05333620A
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- JP
- Japan
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- cartridge
- image forming
- drive motor
- forming device
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- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title description 19
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 13
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 description 2
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Electrophotography Configuration And Component (AREA)
- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】レーザビームプリンタなどの画像形成装置にお
いて、複雑な機構を用いることなしに、カートリッジ挿
入時のギアの噛み合わせを確実に補正することができる
ようにする。 【構成】感光体ドラムを保持するカートリッジと、この
カートリッジの装着の有無を検出するカートリッジ有無
検出センサ1と、カートリッジを駆動する駆動モータ3
とを具えた画像形成装置において、カートリッジが装置
内に装着された可能性がある状態で、例えば電源オンや
フロントカバーを閉じるなどの操作が実行された時に、
駆動モータ3を所定時間駆動し、この後カートリッジの
装着の有無をカートリッジ有無検出センサ1により検出
するようにした。
いて、複雑な機構を用いることなしに、カートリッジ挿
入時のギアの噛み合わせを確実に補正することができる
ようにする。 【構成】感光体ドラムを保持するカートリッジと、この
カートリッジの装着の有無を検出するカートリッジ有無
検出センサ1と、カートリッジを駆動する駆動モータ3
とを具えた画像形成装置において、カートリッジが装置
内に装着された可能性がある状態で、例えば電源オンや
フロントカバーを閉じるなどの操作が実行された時に、
駆動モータ3を所定時間駆動し、この後カートリッジの
装着の有無をカートリッジ有無検出センサ1により検出
するようにした。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、レーザビームプリン
タなどの画像形成装置に関し、特に感光体ドラムを保持
するカートリッジ(以下、カートリッジ)と駆動モータ
のギア噛み合わせを補正したカートリッジ装着方法に関
する。
タなどの画像形成装置に関し、特に感光体ドラムを保持
するカートリッジ(以下、カートリッジ)と駆動モータ
のギア噛み合わせを補正したカートリッジ装着方法に関
する。
【0002】
【従来の技術】レーザビームプリンタなどの画像形成装
置では、カートリッジを装置本体に装着すると、カート
リッジの駆動ギアと装置本体内の駆動モータの駆動ギア
が相互に噛み合うような構造となっている。ところが、
カートリッジを装置本体内に挿入した時に双方のギアが
正しく噛み合わないと、カートリッジの有無を検出する
センサはカートリッジが装着されているにもかかわらず
カートリッジ無しの判定を下してしまう。このため、使
用者は双方のギアが正しく噛み合うまで何度もカートリ
ッジの装着を行う必要があった。
置では、カートリッジを装置本体に装着すると、カート
リッジの駆動ギアと装置本体内の駆動モータの駆動ギア
が相互に噛み合うような構造となっている。ところが、
カートリッジを装置本体内に挿入した時に双方のギアが
正しく噛み合わないと、カートリッジの有無を検出する
センサはカートリッジが装着されているにもかかわらず
カートリッジ無しの判定を下してしまう。このため、使
用者は双方のギアが正しく噛み合うまで何度もカートリ
ッジの装着を行う必要があった。
【0003】そこで、カートリッジが正しく挿入される
ようにメカ的に工夫した技術が、例えば特開昭58−2
5646号公報、特開昭60−4646号公報、特開昭
63−244058号公報等において提案されている。
ようにメカ的に工夫した技術が、例えば特開昭58−2
5646号公報、特開昭60−4646号公報、特開昭
63−244058号公報等において提案されている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、先に挙
げた3件の従来技術は、いずれもカートリッジ挿入時に
ギアの歯先同士が当たらないようにするための複雑な機
構を有しているため、装置の大型化やコスト高になると
いう問題点があった。
げた3件の従来技術は、いずれもカートリッジ挿入時に
ギアの歯先同士が当たらないようにするための複雑な機
構を有しているため、装置の大型化やコスト高になると
いう問題点があった。
【0005】この発明は、複雑な機構を用いることなし
に、カートリッジ挿入時のギアの噛み合わせを確実に補
正することができる画像形成装置のカートリッジ装着方
法を提供することを目的とする。
に、カートリッジ挿入時のギアの噛み合わせを確実に補
正することができる画像形成装置のカートリッジ装着方
法を提供することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するた
め、この発明に係わる画像形成装置のカートリッジ装着
方法では、感光体ドラム等を保持するカートリッジと、
このカートリッジの装着の有無を検出するセンサと、前
記カートリッジを駆動する駆動モータとを具えた画像形
成装置において、前記カートリッジが装置内に装着され
た可能性がある状態で、例えば電源オンやフロントカバ
ーを閉じるなどの操作が実行された時に、駆動モータを
例えば1秒間程度駆動し、この後カートリッジの装着の
有無を前記センサにより検出するようにしたことを特徴
とする。
め、この発明に係わる画像形成装置のカートリッジ装着
方法では、感光体ドラム等を保持するカートリッジと、
このカートリッジの装着の有無を検出するセンサと、前
記カートリッジを駆動する駆動モータとを具えた画像形
成装置において、前記カートリッジが装置内に装着され
た可能性がある状態で、例えば電源オンやフロントカバ
ーを閉じるなどの操作が実行された時に、駆動モータを
例えば1秒間程度駆動し、この後カートリッジの装着の
有無を前記センサにより検出するようにしたことを特徴
とする。
【0007】
【作用】上記装着方法によれば、カートリッジが装置内
に装着された可能性がある状態で電源オンなどの所定の
操作が実行されると、カートリッジの駆動ギアと装置本
体内の駆動モータの駆動ギアの噛み合わせが正常か否か
にかかわらず駆動モータが所定時間駆動される。このよ
うに所定時間ギアの駆動を行うと、ギアの噛み合わせが
正常でない場合であってもギア同士が正しく噛み合うよ
うになり、カートリッジの駆動が可能な状態となる。
に装着された可能性がある状態で電源オンなどの所定の
操作が実行されると、カートリッジの駆動ギアと装置本
体内の駆動モータの駆動ギアの噛み合わせが正常か否か
にかかわらず駆動モータが所定時間駆動される。このよ
うに所定時間ギアの駆動を行うと、ギアの噛み合わせが
正常でない場合であってもギア同士が正しく噛み合うよ
うになり、カートリッジの駆動が可能な状態となる。
【0008】
【実施例】以下、この発明に係わる画像形成装置のカー
トリッジ装着方法を、レーザビームプリンタのカートリ
ッジ検出システムに適用した実施例について説明する。
トリッジ装着方法を、レーザビームプリンタのカートリ
ッジ検出システムに適用した実施例について説明する。
【0009】図1は、この実施例のレーザビームプリン
タにおけるカートリッジ検出システムの基本的な構成を
示すブロック図である。このシステムは、カートリッジ
の装置本体内への装着の有無を検出するカートリッジ有
無検出センサ1と、フロントカバーの開閉状態を検出す
るインターロック開閉センサ2と、カートリッジを駆動
するための駆動モータ3と、このシステムの動作を制御
するプロセッサ部4とから構成されている。
タにおけるカートリッジ検出システムの基本的な構成を
示すブロック図である。このシステムは、カートリッジ
の装置本体内への装着の有無を検出するカートリッジ有
無検出センサ1と、フロントカバーの開閉状態を検出す
るインターロック開閉センサ2と、カートリッジを駆動
するための駆動モータ3と、このシステムの動作を制御
するプロセッサ部4とから構成されている。
【0010】前記プロセッサ部4は、カートリッジが装
置内に装着された可能性のある状態で電源オンや動作中
にフロントカバーを閉じる操作が行われた時に、駆動モ
ータ3を所定時間駆動し、この後カートリッジ装着の有
無をカートリッジ有無検出センサ1により検出する処理
を行っている。ここで、電源のオン/オフは図示せぬ電
源部から通知され、フロントカバーの開閉はインターロ
ック開閉センサ2から通知される。このプロセッサ部4
はCPU(中央処理装置)や主メモリなどにより構成さ
れ、後述するフローチャートに基づくプログラムに従っ
てギア駆動及びカートリッジ検出処理を実行する。
置内に装着された可能性のある状態で電源オンや動作中
にフロントカバーを閉じる操作が行われた時に、駆動モ
ータ3を所定時間駆動し、この後カートリッジ装着の有
無をカートリッジ有無検出センサ1により検出する処理
を行っている。ここで、電源のオン/オフは図示せぬ電
源部から通知され、フロントカバーの開閉はインターロ
ック開閉センサ2から通知される。このプロセッサ部4
はCPU(中央処理装置)や主メモリなどにより構成さ
れ、後述するフローチャートに基づくプログラムに従っ
てギア駆動及びカートリッジ検出処理を実行する。
【0011】図2は、上述したカートリッジ検出システ
ムにおけるギア駆動及びカートリッジ検出の基本的な処
理手順を示すフローチャートである。
ムにおけるギア駆動及びカートリッジ検出の基本的な処
理手順を示すフローチャートである。
【0012】まず、カートリッジが装着された可能性の
ある状態で電源オンなどの所定の操作が実行されると
(ステップ101)、プロセッサ部4は用紙の有無や用
紙カセットの装着の有無などをチェックしてエラーが無
いかどうかを判断する(ステップ102)。ここで、エ
ラーがないときは駆動モータ3をオンし(ステップ10
3)、所定時間だけ駆動(ステップ104)した後に、
駆動モータ3をオフとする(ステップ105)。ここ
で、駆動モータ3を駆動する時間は、ギアが正しく噛み
合うのに必要な時間であればよい。次に、プロセッサ部
4はカートリッジ有無検出センサ1によりカートリッジ
の装着の有無を判断し(ステップ106)、カートリッ
ジ有りのときは正常動作を行う(ステップ107)。ま
た、カートリッジ無し及びステップ102でエラー有り
ときはエラー処理を行う(ステップ108)。
ある状態で電源オンなどの所定の操作が実行されると
(ステップ101)、プロセッサ部4は用紙の有無や用
紙カセットの装着の有無などをチェックしてエラーが無
いかどうかを判断する(ステップ102)。ここで、エ
ラーがないときは駆動モータ3をオンし(ステップ10
3)、所定時間だけ駆動(ステップ104)した後に、
駆動モータ3をオフとする(ステップ105)。ここ
で、駆動モータ3を駆動する時間は、ギアが正しく噛み
合うのに必要な時間であればよい。次に、プロセッサ部
4はカートリッジ有無検出センサ1によりカートリッジ
の装着の有無を判断し(ステップ106)、カートリッ
ジ有りのときは正常動作を行う(ステップ107)。ま
た、カートリッジ無し及びステップ102でエラー有り
ときはエラー処理を行う(ステップ108)。
【0013】次に、上述したフローチャートのステップ
101における所定の操作として、電源をオンした場合
と動作中にフロントカバーを閉じた場合の具体例につい
て説明する。図3は電源をオンした場合の処理手順を示
すフローチャート、図4はフロントカバーを閉じた場合
の処理手順を示すフローチャートである。ここでは、図
3に示す電源をオンした場合を代表例として説明する。
101における所定の操作として、電源をオンした場合
と動作中にフロントカバーを閉じた場合の具体例につい
て説明する。図3は電源をオンした場合の処理手順を示
すフローチャート、図4はフロントカバーを閉じた場合
の処理手順を示すフローチャートである。ここでは、図
3に示す電源をオンした場合を代表例として説明する。
【0014】まず、カートリッジが装着された可能性の
ある状態で主電源がオンされると(ステップ201)、
プロセッサ部4はEコードやUコードなどのエラーが無
いかどうかを判断する(ステップ202)。ここで、E
コードは用紙の有無やジャムの有無を表し、Uコードは
フューザの異常や光学系の異常などを表している。ステ
ップ202でエラーがないときは駆動モータ3をオンし
(ステップ203)、1秒間駆動(ステップ204)し
た後に、駆動モータ3をオフとする(ステップ20
5)。ステップ204で1秒間駆動モータを回すことに
より、カートリッジが装置内に装着されているときは、
カートリッジ側の駆動ギアと駆動モータの駆動ギアが正
しく噛み合うことになる。
ある状態で主電源がオンされると(ステップ201)、
プロセッサ部4はEコードやUコードなどのエラーが無
いかどうかを判断する(ステップ202)。ここで、E
コードは用紙の有無やジャムの有無を表し、Uコードは
フューザの異常や光学系の異常などを表している。ステ
ップ202でエラーがないときは駆動モータ3をオンし
(ステップ203)、1秒間駆動(ステップ204)し
た後に、駆動モータ3をオフとする(ステップ20
5)。ステップ204で1秒間駆動モータを回すことに
より、カートリッジが装置内に装着されているときは、
カートリッジ側の駆動ギアと駆動モータの駆動ギアが正
しく噛み合うことになる。
【0015】さて、プロセッサ部4は駆動モータがオフ
すると、カートリッジ有無検出センサ1によりカートリ
ッジの装着の有無を判断し(ステップ206)、カート
リッジ有りのときは正常動作のためのウオームアップ処
理を行い(ステップ207)、ウオームアップ終了後に
通常の印字処理を行う(ステップ208)。また、ステ
ップ206でカートリッジが無いとき、及びステップ2
02でエラー有りときは全ての動作を停止してエラー処
理を行う(ステップ209)。
すると、カートリッジ有無検出センサ1によりカートリ
ッジの装着の有無を判断し(ステップ206)、カート
リッジ有りのときは正常動作のためのウオームアップ処
理を行い(ステップ207)、ウオームアップ終了後に
通常の印字処理を行う(ステップ208)。また、ステ
ップ206でカートリッジが無いとき、及びステップ2
02でエラー有りときは全ての動作を停止してエラー処
理を行う(ステップ209)。
【0016】ステップ209のエラー処理としては、コ
ントロールパネル上にエラーメッセージを表示したり、
他の表示手段によりエラーの発生を知らせるなどの方法
がある。コントロールパネル上にエラーメッセージを表
示した場合の表示例を図5に示す。
ントロールパネル上にエラーメッセージを表示したり、
他の表示手段によりエラーの発生を知らせるなどの方法
がある。コントロールパネル上にエラーメッセージを表
示した場合の表示例を図5に示す。
【0017】なお、図4のフロントカバーを閉じた場合
のフローチャートでは、ステップ301の処理が異なる
だけで、その他のステップ302からステップ309の
処理は、図3のステップ201からステップ209と同
じである。
のフローチャートでは、ステップ301の処理が異なる
だけで、その他のステップ302からステップ309の
処理は、図3のステップ201からステップ209と同
じである。
【0018】
【発明の効果】以上説明したように、この発明に係わる
画像形成装置のカートリッジ装着方法においては、カー
トリッジが挿入された可能性のある状態で所定の操作が
行われたときは、所定時間だけ駆動モータを回してギア
同士を正しく噛み合わせた後にカートリッジの装着の有
無を検出するようにしたため、カートリッジと駆動モー
タのギアの噛み合わせが確実に補正され、装置内におけ
るカートリッジの有無を正確に検出することができる。
また、ギアの噛み合いを補正するための機構が不用とな
るため、構造を簡素化することができる。したがって、
装置の小型化や低コスト化を図ることが可能となる。
画像形成装置のカートリッジ装着方法においては、カー
トリッジが挿入された可能性のある状態で所定の操作が
行われたときは、所定時間だけ駆動モータを回してギア
同士を正しく噛み合わせた後にカートリッジの装着の有
無を検出するようにしたため、カートリッジと駆動モー
タのギアの噛み合わせが確実に補正され、装置内におけ
るカートリッジの有無を正確に検出することができる。
また、ギアの噛み合いを補正するための機構が不用とな
るため、構造を簡素化することができる。したがって、
装置の小型化や低コスト化を図ることが可能となる。
【図1】実施例のレーザビームプリンタにおけるカート
リッジ検出システムの基本的な構成を示すブロック図。
リッジ検出システムの基本的な構成を示すブロック図。
【図2】実施例のカートリッジ検出システムにおけるギ
ア駆動及びカートリッジ検出の基本的な処理手順を示す
フローチャート。
ア駆動及びカートリッジ検出の基本的な処理手順を示す
フローチャート。
【図3】電源をオンした場合の処理手順を示すフローチ
ャート。
ャート。
【図4】フロントカバーを閉じた場合の処理手順を示す
フローチャート。
フローチャート。
【図5】コントロールパネル上にエラーメッセージを表
示した場合の表示例を示す説明図。
示した場合の表示例を示す説明図。
1…カートリッジ有無検出センサ、2…インターロック
開閉センサ、3…駆動モータ、4…プロセッサ部
開閉センサ、3…駆動モータ、4…プロセッサ部
Claims (1)
- 【請求項1】感光体ドラム等を保持するカートリッジ
と、該カートリッジの装着の有無を検出する検出手段
と、カートリッジを駆動する駆動手段とを具えた画像形
成装置において、 前記カートリッジが前記装置内に装着された状態で所定
の操作が実行された時に、前記駆動手段を所定時間駆動
し、この後カートリッジの装着の有無を前記検出手段に
より検出するようにしたことを特徴とする画像形成装置
のカートリッジ装着方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4137085A JPH05333620A (ja) | 1992-05-28 | 1992-05-28 | 画像形成装置のカートリッジ装着方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4137085A JPH05333620A (ja) | 1992-05-28 | 1992-05-28 | 画像形成装置のカートリッジ装着方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05333620A true JPH05333620A (ja) | 1993-12-17 |
Family
ID=15190539
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4137085A Pending JPH05333620A (ja) | 1992-05-28 | 1992-05-28 | 画像形成装置のカートリッジ装着方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05333620A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2423664A (en) * | 2005-02-28 | 2006-08-30 | Murata Machinery Ltd | Sensing print means installation to control image forming in printer |
| JP2014085521A (ja) * | 2012-10-24 | 2014-05-12 | Brother Ind Ltd | 画像形成装置 |
| JP2020170044A (ja) * | 2019-04-01 | 2020-10-15 | ブラザー工業株式会社 | 画像形成装置 |
-
1992
- 1992-05-28 JP JP4137085A patent/JPH05333620A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2423664A (en) * | 2005-02-28 | 2006-08-30 | Murata Machinery Ltd | Sensing print means installation to control image forming in printer |
| JP2014085521A (ja) * | 2012-10-24 | 2014-05-12 | Brother Ind Ltd | 画像形成装置 |
| JP2020170044A (ja) * | 2019-04-01 | 2020-10-15 | ブラザー工業株式会社 | 画像形成装置 |
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