JPH0533385A - 型枠パネル - Google Patents
型枠パネルInfo
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- JPH0533385A JPH0533385A JP3193895A JP19389591A JPH0533385A JP H0533385 A JPH0533385 A JP H0533385A JP 3193895 A JP3193895 A JP 3193895A JP 19389591 A JP19389591 A JP 19389591A JP H0533385 A JPH0533385 A JP H0533385A
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- metal lath
- ribs
- concrete
- synthetic resin
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- 239000002184 metal Substances 0.000 claims abstract description 26
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 claims abstract description 11
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 claims abstract description 11
- 238000009415 formwork Methods 0.000 claims description 23
- 239000000463 material Substances 0.000 abstract description 10
- 238000005452 bending Methods 0.000 abstract description 8
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 6
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 2
- 239000004568 cement Substances 0.000 description 1
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Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E60/00—Enabling technologies; Technologies with a potential or indirect contribution to GHG emissions mitigation
- Y02E60/10—Energy storage using batteries
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02T—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO TRANSPORTATION
- Y02T10/00—Road transport of goods or passengers
- Y02T10/60—Other road transportation technologies with climate change mitigation effect
- Y02T10/62—Hybrid vehicles
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 コンクリート構造物に埋め殺しとされる型枠
パネルに関し、曲げに対する剛性が高く、コンクリート
との付着が良好な型枠パネルの提供を目的とする。 【構成】 横方向に連続する複数の突条14が片面に形
成された合成樹脂製の板材12と、複数のリブ18が所
定間隔をおいて形成されたメタルラス16と、を有し、
メタルラス16は網目20が露出した状態で板材12の
突条14形成面に埋設された、ことを特徴とする。
パネルに関し、曲げに対する剛性が高く、コンクリート
との付着が良好な型枠パネルの提供を目的とする。 【構成】 横方向に連続する複数の突条14が片面に形
成された合成樹脂製の板材12と、複数のリブ18が所
定間隔をおいて形成されたメタルラス16と、を有し、
メタルラス16は網目20が露出した状態で板材12の
突条14形成面に埋設された、ことを特徴とする。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、コンクリート構造物に
埋め殺しとされる型枠パネルに関する。この種の型枠
は、コンクリート構造物の施工において化粧型枠,仕上
下地型枠として使用される。
埋め殺しとされる型枠パネルに関する。この種の型枠
は、コンクリート構造物の施工において化粧型枠,仕上
下地型枠として使用される。
【0002】
【従来の技術】図6には従来例として合成樹脂材からな
る型枠40の取り付け構造が示されている。
る型枠40の取り付け構造が示されている。
【0003】鉄筋かご22の両側に所定のかぶり寸法だ
け離して配置された一対の型枠40,40はセパレータ
24で間隔保持され、型枠40の外面側には複数の縦端
太28及び横端太30が取り付けられている。
け離して配置された一対の型枠40,40はセパレータ
24で間隔保持され、型枠40の外面側には複数の縦端
太28及び横端太30が取り付けられている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、合成樹
脂製の型枠40は曲げに対して弱いので、図7に示され
るように補強用の端太材(図では縦端太28)の間隔
(ピッチ)l1が狭くなり、このため、多数の端太材2
8,30を必要とし、組み立て作業に多大な手間がかか
る。
脂製の型枠40は曲げに対して弱いので、図7に示され
るように補強用の端太材(図では縦端太28)の間隔
(ピッチ)l1が狭くなり、このため、多数の端太材2
8,30を必要とし、組み立て作業に多大な手間がかか
る。
【0005】また、合成樹脂製の型枠40は、コンクリ
ートの付着が良好でなく、剥れやすいので、永久型枠と
して使用するには好適とはいいがたい。
ートの付着が良好でなく、剥れやすいので、永久型枠と
して使用するには好適とはいいがたい。
【0006】本発明は上記従来の事情に鑑み創案された
もので、その目的は、曲げに対する剛性が高く、コンク
リートとの付着が良好な型枠パネルを提供することにあ
る。
もので、その目的は、曲げに対する剛性が高く、コンク
リートとの付着が良好な型枠パネルを提供することにあ
る。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明による型枠は以下のように構成されている。
第1発明による型枠パネルは、横方向に連続する複数の
突条14が片面に形成された合成樹脂製の板材12と、
複数のリブ18が所定間隔をおいて形成されたメタルラ
ス16と、を有している。
に、本発明による型枠は以下のように構成されている。
第1発明による型枠パネルは、横方向に連続する複数の
突条14が片面に形成された合成樹脂製の板材12と、
複数のリブ18が所定間隔をおいて形成されたメタルラ
ス16と、を有している。
【0008】そして、メタルラス16は網目20が露出
した状態で板材12の突条14形成面に埋設されてい
る。
した状態で板材12の突条14形成面に埋設されてい
る。
【0009】第2発明による型枠パネルは、横方向に連
続する複数の突条14が片面に形成された合成樹脂製の
板材12と、複数のリブ18が所定間隔をおいて形成さ
れたメタルラス16と、を有している。
続する複数の突条14が片面に形成された合成樹脂製の
板材12と、複数のリブ18が所定間隔をおいて形成さ
れたメタルラス16と、を有している。
【0010】そして、メタルラス16は網目20が露出
した状態で板材12の突条14形成面に配置されてお
り、メタルラス16の各リブ18はそれぞれ突条14内
に埋設されている。
した状態で板材12の突条14形成面に配置されてお
り、メタルラス16の各リブ18はそれぞれ突条14内
に埋設されている。
【0011】
【作用】本発明では、複数のリブ18を有するメタルラ
ス16で板材12が補強されているので、曲げに対する
強度が高くなる。また、メタルラス16は網目20が露
出した状態で埋設されているので、コンクリートの付着
が良好となる。
ス16で板材12が補強されているので、曲げに対する
強度が高くなる。また、メタルラス16は網目20が露
出した状態で埋設されているので、コンクリートの付着
が良好となる。
【0012】
【実施例】以下、図面に基づいて本発明の好適な実施例
を説明する。図1及び図2には型枠パネル10の実施例
が示されている。
を説明する。図1及び図2には型枠パネル10の実施例
が示されている。
【0013】型枠パネル10は合成樹脂製の板材12と
網目状のメタルラス16とで構成されている。図示され
るように、板材12の片面には横方向に連続する複数の
突状14が形成されている。
網目状のメタルラス16とで構成されている。図示され
るように、板材12の片面には横方向に連続する複数の
突状14が形成されている。
【0014】一方、メタルラス16には横方向に連続す
る複数のリブ18が所定間隔をおいて形成されている。
る複数のリブ18が所定間隔をおいて形成されている。
【0015】図からも理解されるように、メタルラス1
6は網目20が露出した状態で板材12の突状14形成
面に配置されており、メタルラス16の各リブ18はそ
れぞれ突状14内に埋設されている。
6は網目20が露出した状態で板材12の突状14形成
面に配置されており、メタルラス16の各リブ18はそ
れぞれ突状14内に埋設されている。
【0016】このように複数のリブ18を有するメタル
ラス16が板材12に埋設されているので、曲げ強度が
高められており、特に横方向の引張り強度及び曲げ強度
は著しく高められている。
ラス16が板材12に埋設されているので、曲げ強度が
高められており、特に横方向の引張り強度及び曲げ強度
は著しく高められている。
【0017】また、メタルラス16は網目20が露出し
た状態で板材12の片面に配置されているので、コンク
リートの付着が良好となり、コンクリートとの一体化が
図れる。
た状態で板材12の片面に配置されているので、コンク
リートの付着が良好となり、コンクリートとの一体化が
図れる。
【0018】なお、板材12に多数の小穴を穿設すれ
ば、コンクリート打設後にセメントペーストを流出させ
ることなく、余剰水のみの排水を行うことができる。
ば、コンクリート打設後にセメントペーストを流出させ
ることなく、余剰水のみの排水を行うことができる。
【0019】図3には本発明による型枠パネル10を用
いた地中梁の施工例が示されている。鉄筋かご22の両
側には所定のかぶり分だけ離れて型枠パネル10が配置
される。
いた地中梁の施工例が示されている。鉄筋かご22の両
側には所定のかぶり分だけ離れて型枠パネル10が配置
される。
【0020】型枠パネル10,10はセパレータ24で
間隔保持され、セパレータ24の両側には型枠パネル1
0の外面側に当接する締結部材26が取り付けられる。
間隔保持され、セパレータ24の両側には型枠パネル1
0の外面側に当接する締結部材26が取り付けられる。
【0021】さらに、型枠パネル10の外面側には縦端
太28及び横端太30が取り付けられ、横端太30は押
え板32を介して締結部材26に挿入されるくさび34
で支持される。
太28及び横端太30が取り付けられ、横端太30は押
え板32を介して締結部材26に挿入されるくさび34
で支持される。
【0022】そして、鉄筋かご22の上方からコンクリ
ート36が打設され、型枠パネル10,10の間に充填
される。
ート36が打設され、型枠パネル10,10の間に充填
される。
【0023】図示されるように端太材(図では縦端太2
8)の間隔(ピッチ)lを従来に比べ広くとることがで
き、使用する端太材28,30の本数を減らすことがで
きる。
8)の間隔(ピッチ)lを従来に比べ広くとることがで
き、使用する端太材28,30の本数を減らすことがで
きる。
【0024】このほか、図5に示されるように型枠パネ
ル10を用いて柱35,壁36,梁37,床等を形成す
ることもできる。
ル10を用いて柱35,壁36,梁37,床等を形成す
ることもできる。
【0025】以上説明したように本実施例によれば、型
枠パネル10を構成する板材12は複数本のリブ18を
有するメタルラス16で補強されているので、曲げに対
する強度が高く、コンクリート打設後においてもその側
圧に十分耐えることができるため、端太材28,30の
配置間隔lを広くとることができる。
枠パネル10を構成する板材12は複数本のリブ18を
有するメタルラス16で補強されているので、曲げに対
する強度が高く、コンクリート打設後においてもその側
圧に十分耐えることができるため、端太材28,30の
配置間隔lを広くとることができる。
【0026】従って、端太材28,30の使用本数を削
減でき、支保工の取り付け、解体作業が容易となる。
減でき、支保工の取り付け、解体作業が容易となる。
【0027】また、板材12の片面には多数の突状14
が形成されており、さらに網目20が露出した状態でメ
タルラス16が配置されているので、コンクリート打設
後、その付着が良好となり、合成樹脂材を使用してもコ
ンクリート固化後に剥離したりするおそれはない。
が形成されており、さらに網目20が露出した状態でメ
タルラス16が配置されているので、コンクリート打設
後、その付着が良好となり、合成樹脂材を使用してもコ
ンクリート固化後に剥離したりするおそれはない。
【0028】さらに、型枠パネルは軽量であり、運搬組
み立てを容易かつ迅速に行えるので、工期の短縮、コス
トの低減が計れる。
み立てを容易かつ迅速に行えるので、工期の短縮、コス
トの低減が計れる。
【0029】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、型
枠パネルを形成する板材は複数本のリブを有するメタル
ラスで補強されているので、曲げに対する強度が高く、
その結果、端太材の間隔を広くとることができるため、
その使用本数を削減でき、支保工の取り付け、解体作業
を容易にすることが可能となる。
枠パネルを形成する板材は複数本のリブを有するメタル
ラスで補強されているので、曲げに対する強度が高く、
その結果、端太材の間隔を広くとることができるため、
その使用本数を削減でき、支保工の取り付け、解体作業
を容易にすることが可能となる。
【0030】また、板材の片面には網目が露出した状態
でメタルラスが配置されているので、コンクリートの付
着が良好となり、コンクリート固化後においても型枠パ
ネルが剥離したりするおそれはない。
でメタルラスが配置されているので、コンクリートの付
着が良好となり、コンクリート固化後においても型枠パ
ネルが剥離したりするおそれはない。
【0031】さらに、型枠パネルは合成樹脂材よりなり
軽量であるので、運搬組み立てを容易かつ迅速に行え、
工期の短縮、コストの低減を計ることができる。
軽量であるので、運搬組み立てを容易かつ迅速に行え、
工期の短縮、コストの低減を計ることができる。
【図1】型枠パネルの構成を示す斜視図である。
【図2】型枠パネルの構成を示す側面図である。
【図3】型枠パネルを用いた施工例を示す断面図であ
る。
る。
【図4】縦端太の配置間隔を示す図3の平面図である。
【図5】型枠パネルを用いた施工例を示す斜視図であ
る。
る。
【図6】従来例を示す断面図である。
【図7】縦端太の配置間隔を示す図6の平面図である。
10 型枠パネル
12 板材
14 突状
16 メタルラス
18 リブ
20 網目
22 鉄筋かご
24 セパレータ
26 締結部材
28 縦端太
30 横端太
32 押え板
34 くさび
40 型枠
Claims (2)
- 【請求項1】 横方向に連続する複数の突条(14)が
片面に形成された合成樹脂製の板材(12)と、 複数のリブ(18)が所定間隔をおいて形成されたメタ
ルラス(16)と、 を有し、 メタルラス(16)は網目(20)が露出した状態で板
材(12)の突条(14)形成面に埋設された、ことを
特徴とする型枠パネル。 - 【請求項2】 横方向に連続する複数の突条(14)が
片面に形成された合成樹脂製の板材(12)と、 複数のリブ(18)が所定間隔をおいて形成されたメタ
ルラス(16)と、 を有し、 メタルラス(16)は網目(20)が露出した状態で板
材(12)の突条(14)形成面に配置され、メタルラ
ス(16)の各リブ(18)はそれぞれ突条(14)内
に埋設された、ことを特徴とする型枠パネル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3193895A JPH0533385A (ja) | 1991-08-02 | 1991-08-02 | 型枠パネル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3193895A JPH0533385A (ja) | 1991-08-02 | 1991-08-02 | 型枠パネル |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0533385A true JPH0533385A (ja) | 1993-02-09 |
Family
ID=16315533
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3193895A Pending JPH0533385A (ja) | 1991-08-02 | 1991-08-02 | 型枠パネル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0533385A (ja) |
-
1991
- 1991-08-02 JP JP3193895A patent/JPH0533385A/ja active Pending
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