JPH05336280A - 画像処理装置 - Google Patents

画像処理装置

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JPH05336280A
JPH05336280A JP4142670A JP14267092A JPH05336280A JP H05336280 A JPH05336280 A JP H05336280A JP 4142670 A JP4142670 A JP 4142670A JP 14267092 A JP14267092 A JP 14267092A JP H05336280 A JPH05336280 A JP H05336280A
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JP
Japan
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series
images
communication
transmission
stored
Prior art date
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Withdrawn
Application number
JP4142670A
Other languages
English (en)
Inventor
Yoshinobu Aiba
芳信 相葉
Makoto Kikukawa
眞 菊川
Kunio Yoshihara
邦男 吉原
Eiji Sakaguchi
英二 坂口
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Canon Inc
Original Assignee
Canon Inc
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Publication date
Application filed by Canon Inc filed Critical Canon Inc
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Abstract

(57)【要約】 【目的】送信側にDFジャムが発生しても受信側では一
連の複数画像として出力することが可能となる。 【構成】受信側の通信機能付き画像形成装置は、メモリ
6によって送信側から送信された一連の原稿画像を記憶
し、プリンタ7において、一連の原稿画像の受信中に送
信側で異常が発生した場合、送信側から送信中断を示す
情報を受信し、通信を中断するために電話回線20を切
断し、一連の原稿画像の通信が再開され、一連の原稿画
像のすべてがメモリ6に記憶された場合に、メモリ6に
記憶された一連の原稿画像を可視形成する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、例えば、ファクシミリ
等の公衆回線による画像情報の通信機能を有する画像処
理装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の装置には、送信手順とし
て、すべての原稿を読み込んで一度メモリに記憶してか
ら送信を開始するメモリ送信と、原稿を読み込みながら
送信を行うダイレクト送信とがある。また原稿の読み取
り系においては、センサが固定されていて原稿送り装置
(以下「DF」と呼ぶ)によって原稿を動かして走査す
るもの、またDFにより原稿を原稿台上に移動させて、
あるいは操作者が本などを原稿台の上に置き、光学系を
操作させるものとがあった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来例では、ダイレクト送信時にDFが原稿の紙づまりを
起こした時や本の送信で次頁のセットに時間がかかって
しまった時などはその時点で通信が終了となった。
【0004】従って、操作者が異常に気づき再送したと
しても、装置は別の原稿処理とみなすため、例えば頁番
号を付加する場合にも1頁からつけてしまうという欠点
があった。さらに受信側でも再送されるまでに別の受信
が行われると、受信に応じて出力された用紙が順次重な
っていくため、非常に煩わしいという欠点があった。本
発明は、上述した従来例の欠点に鑑みてなされたもので
あり、その目的とするところは、送信側にDFジャムが
発生しても受信側では一連の複数画像として出力するこ
とができる画像処理装置を提供する点にある。
【0005】
【課題を解決するための手段】上述した課題を解決し、
目的を達成するため、本発明に係る画像処理装置は、通
信機能を備えた画像処理装置において、送信側から送信
された一連の原稿画像を記憶する記憶手段と、前記一連
の原稿画像の受信中に前記送信側で異常が発生した場
合、前記送信側から送信中断を示す情報を受信する受信
手段と、前記受信手段によって受信された情報に従って
通信を中断する中断手段と、前記一連の原稿画像の通信
が再開され、前記一連の原稿画像のすべてが前記記憶手
段に記憶された場合に、前記記憶手段に記憶された一連
の原稿画像を可視形成する画像形成手段とを備える。
【0006】
【作用】かかる構成によれば、記憶手段は送信側から送
信された一連の原稿画像を記憶し、受信手段は、一連の
原稿画像の受信中に送信側で異常が発生した場合、送信
側から送信中断を示す情報を受信し、中断手段は受信手
段によって受信された情報に従って通信を中断し、画像
形成手段は、一連の原稿画像の通信が再開され、一連の
原稿画像のすべてが記憶手段に記憶された場合に、記憶
手段に記憶された一連の原稿画像を可視形成する。
【0007】
【実施例】以下に添付図面を参照して本発明に係る好適
な一実施例を詳細に説明する。 <第1の実施例>図1は本発明の第1の実施例によるフ
アクシミリ機能付き画像形成装置の構成を示すブロツク
図である。図中、1はDFで、シート原稿を原稿台に送
る。2は原稿走査装置で、原稿照明ランプ及びミラーを
移動させレンズを経てCCD等のセンサによって画像を
電気信号に変換する。3は符号化部装置で、電気信号に
変換された画像をCCITT(国際電信電話諮問委員
会)にて定められたMH(モディファイド・ハフマン)
あるいはMR(モディファイド・リード)等の符号に変
換する。4は電話回線20とのインターフェース部で、
電話回線20上の信号の送受信を行う。20は電話回線
である。5は復号化部で、受信された符号データを復元
することによって、もとの画像に変換する。6はメモリ
で、画像信号及び通信制御情報を記憶する。7は画像形
成部で、メモリに記憶された画像信号あるいは復号部か
らの画像信号を画像形成して出力する。8は各機能の制
御を行う制御部であり、プログラムによって動作するC
PU9、各種プログラムを格納したROM10、各種プ
ログラムのワークエリアとして用いるRAMを具備して
いる。
【0008】図2にCCITTの勧告T30に従ったマ
ルチページのファクシミリ呼の手順を示し、図3にNS
Sの内容を示す。
【0009】以下、図2に従って本実施例の動作を説明
する。おな、本実施例に関係のない部分の説明は省略す
る。
【0010】操作者はDF1に複数原稿をセットしてダ
イヤルすると、DF1は原稿を原稿ガラスの上にセット
すると共にファクシミリ呼が開始される。まずフェーズ
Aで被呼側がCEDを出す。
【0011】次に、フェーズBに移り、被呼側がNSF
(非標準装置),CSI(被呼局識別),DIS(ディ
ジタル識別信号)を出す。ここでNSFに続くFIF
(ファクシミリ情報フィールド)の第4オクテットにお
いてビット0に本実施例のモードの有無を割り当てる。
ビツト0が“1”であればその能力有りとする。
【0012】次に発呼側がNSS(非標準装置設定),
TSI(送信局識別),DCS(ディジタル命令信号)
を出す。ここで、NSSに続くFIFの第4オクテット
のビット1,2にて本実施例の動作指定を行う(図3参
照)。第4オクテットのビット1は本実施例のモードを
有効とするビットである。このビット1を“1”にする
と被呼側は受信した画像データを出力せずにメモリ6に
ためておく。ビット2はこれから送信する画像が続きで
あるかどうかを示す。ビット2が“1”であれば前回異
常終了した画像の続きであることを示す。被呼側がNS
SのFIF第4オクテットのビット1が“1”を受信す
ると、本実施例の動作モードでのファクシミリ呼が開始
される。発呼側はNSSに続くFIFの第4オクテット
のビット1を“1”、ビット2を“0”として送信す
る。そして原稿ガラス上の原稿を光学系がスキャンし符
号化する。ただし、符号化する前に頁を付加する場合は
スキャナから読み込まれRAM11に記憶された画面に
対して頁数の画像情報をオーバーライトしておく。ここ
での符号化は、例えばMHとする。符号化と同時にトレ
ーニングを行い、電話回線20のTCF(トレーニング
チェック)を行い伝送スピードを決定する。そして、フ
ェーズCに移り画像情報の伝送となる。画像情報を伝送
中にDF1は次の原稿との交換を行う。
【0013】フェーズDでは次頁があるためMPS(マ
ルチページ信号)を送る。そしてフェーズCとDを繰り
返していく。受信側では本実施例のモードであるため画
像を出力せずにメモリ6に記憶しておく。
【0014】ここで新たな原稿をDF1が給紙しようと
した時、DF1に紙づまりが発生したとする。この場
合、本来ならばフェーズDではMPSを送るが、この時
はEOM(メッセージ終了)を送る。それによって受信
側ではDCSの受信状態となる。ここでNSSのFIF
第4オクテットを“0000011”とする。ビット0
を“1”とすることでDFジャムにより通信を中断する
ことを指示する。被呼側はこれを受けてCFR(受信準
備確認)を送る。そしてフェーズEへ移りDCN(回線
切断命令)により電話回線20を異常として切り放す。
発呼側では中断するまでに送信完了した頁数を記憶して
おく。受信側では異常終了であるため電話回線20を切
り、画像はメモリ6に記憶したままとする。送信側の装
置の表示部にはDFジャムの表示と「原稿を元に戻しス
タートキーを押してください」というメッセージが表示
されている(図示せず)。操作者が原稿を戻してスター
トキーを押すと再びファクシミリ呼が開始される。発呼
側はNSSに続くFIFの第4オクテットを“0000
0110”とする。受信側は第4オクテットの情報によ
り前回エラーにより中断した画像の続きであることを認
識する。送信の際付加する頁数は前述の記憶された頁の
続きから始める。そして受信する画像をすべてメモリ6
に記憶させる。ファクシミリ呼が正常に終了すると一連
の画像がすべて受信完了となり、ここではじめて画像を
出力する。
【0015】以上の手順により本実施例の動作を終了す
る。
【0016】以上説明したように、第1の実施例によれ
ば、送信側にDFジャムが発生しても受信側では一連の
複数画像として出力することが可能となる。 <第2の実施例>次に一連の複数画像の送信中断時に他
の画像を送信する場合について説明する。
【0017】第2の実施例では、第1の実施例と同様
に、複数原稿の送信中にDFジャムが発生し中断した場
合についての一例を挙げている。
【0018】図4にNSSの内容を示す。
【0019】送信側の装置の表示部にはDFジャムの表
示と「原稿を元に戻しスタートキーを押してください」
というメッセージ及び受付番号の表示が行われる。操作
者はこの受付番号を覚えておく。本来は原稿を戻してス
タートキーを押し再びファクシミリ呼を開始させるが、
本実施例ではここで他の操作者が先に他の原稿を同じ送
信先に送信を行う。
【0020】まず、操作者はDF1に複数原稿をセット
してダイヤルすると、DF1は原稿を原稿ガラスの上に
セットすると共にファクシミリ呼が開始される。それと
共に表示部には受付番号が表示される。この番号につい
ては後述する。
【0021】まず、フェーズAで被呼側がCEDをだ
す。次にフェーズBに移り被呼側がNSF,CIS,D
ISを出す。ここでNSFに続くFIFの第4オクテッ
トにおいてビット0に本実施例のモードの有無を割り当
てる。ビツト0が“1”であればその能力有りとする。
【0022】次に、発呼側がNSS,TSI,DCSを
出す。ここでNSSに続くFIFの第4オクテットのビ
ット1,2及び第5オクテットにて本実施例の動作指定
を行う(図4参照)。第4オクテットのビット1は本実
施例のモードを有効とするビットである。このビット1
を“1”にすると被呼側は受信した画像データを出力せ
ずにメモリ6にためておく。ビット2はこれから送信す
る画像が続きであるかどうかを示す。“1”であれば前
回異常終了した画像の続きであることを示す。第5オク
テットは送信ごとにおくられる番号であり、操作表示部
に表示される受付番号とおなじ番号である。通常は送信
ごとに異なる番号が送られるが、第4オクテットのビッ
ト2が“1”でれば前回異常終了した時の番号が送られ
る。
【0023】被呼側がNSSのFIF第4オクテットの
ビット1が“1”を受信すると本実施例の動作モードで
のファクシミリ呼が開始される。発呼側はNSSに続く
FIFの第4オクテットのビット1を“1”、ビット2
を“0”として送信する。第5オクテットはたとえば
“00000001”とする。そして原稿ガラス上の原
稿を光学系がスキャンし符号化する。ただし符号化する
前に頁を付加する場合はスキャナから読み込まれRAM
11に記憶された画像に対して頁数の画像情報をオーバ
ーライトしておく。ここでの符号化はたとえばMHとす
る。符号化と同時にトレーニングを行い、電話回線20
のTCFを行い伝送スピードを決定する。そして、フェ
ーズCとDを繰り返していく。受信側では本実施例のモ
ードであるため画像を出力せずにメモリに記憶してお
く。
【0024】ここで新たな原稿をDF1が給紙しようと
した時、DF1に紙づまりが発生したとする。すると本
来ならばフェーズDではMPSを送るがこの時はEOM
を送る。ここでNSSのFIF第4オクテットを“00
000110”とする。ビツト2を“1”とすることで
DFジャムにより通信を中断することを指示する。被呼
側はこれを受けてCFRを送る。そしてフェーズEへ移
りDCNにより電話回線を異常として切り放す。発呼側
では中断するまでに送信完了した頁数を記憶しておく。
受信側では異常終了であるため電話回線を切り、画像は
メモリに記憶したままとする。送信側の装置の表示部に
はDFジャムの表示と「原稿を元に戻しスタートキーを
押してください」というメッセージが表示されている
(図示せず)。
【0025】ここで他の操作者が他の原稿を送信するこ
とを行う。操作者がDFジャムを解除し装置操作部のリ
セットキーを押すと、装置表示部には受付番号と共に
「中断します」のメッセージが一定時間表示される。前
の操作者は受付番号を記憶しておく。次の操作者は原稿
をセツトしてダイヤルすると、受付番号は“2”、NS
SのFIF第5オクテットは“00000010”とな
りファクシミリ呼が開始され、正常に終了する。続いて
前の操作者が中断していた送信の続きを行う。
【0026】操作者が原稿をセツトして送信最下位のモ
ードを指定する。すると操作表示部は受付番号を入力す
る状態となる。操作者は前記位中断していた受付番号
“1”を入力し、スタートキーを押すと再びファクシミ
リ呼が開始される。発呼側はNSSに続くFIFの第4
オクテットを“00000111”、第5オクテットを
“00000001”とする。受信側は第4,5オクテ
ットの情報により前回エラーにより中断した画像の続き
であることを認識する。送信の際付加する頁数は前述の
記憶された頁の続きから始める。そして受信する画像を
すべてメモリ6に記憶させる。ファクシミリ呼が正常に
終了すると一連の画像がすべて受信顔料となり、ここで
はじめて画像を出力する。
【0027】以上の手順により本実施例の動作を終了す
る。
【0028】以上説明したように、第2の実施例によれ
ば、DFジャムのリカバリーの間に別の原稿を受信する
ことも可能となる。
【0029】尚、本発明は、複数の機器から構成される
システムに適用しても、1つの機器から成る装置に適用
しても良い。また、本発明はシステム或は装置にプログ
ラムを供給することによって達成される場合にも適用で
きることは言うまでもない。
【0030】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
送信側にDFジャムが発生しても受信側では一連の複数
画像として出力することが可能となる。
【0031】また、DFジャムのリカバリーの間に別の
原稿を受信することも可能となる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1の実施例によるフアクシミリ機能
付き画像形成装置の構成を示すブロツク図である。
【図2】ファクシミリ呼の通信手順の図である。
【図3】NSSの内容を示す図である。
【図4】NSSの内容を示す図である。
【符号の説明】
1 DF 2 画像読取装置 3 符号化装置 4 インターフェース部 5 復号化装置 6 メモリ 7 プリンタ 8 制御部 9 CPU 10 ROM 11 RAM
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 坂口 英二 東京都大田区下丸子3丁目30番2号 キヤ ノン株式会社内

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】通信機能を備えた画像処理装置において、 送信側から送信された一連の原稿画像を記憶する記憶手
    段と、 前記一連の原稿画像の受信中に前記送信側で異常が発生
    した場合、前記送信側から送信中断を示す情報を受信す
    る受信手段と、 前記受信手段によって受信された情報に従って通信を中
    断する中断手段と、 前記一連の原稿画像の通信が再開され、前記一連の原稿
    画像のすべてが前記記憶手段に記憶された場合に、前記
    記憶手段に記憶された一連の原稿画像を可視形成する画
    像形成手段とを備えることを特徴とする画像処理装置。
  2. 【請求項2】通信機能を備えた画像処理装置において、 送信側から送信された一連の原稿画像を記憶する記憶手
    段と、 前記一連の原稿画像の受信中に前記送信側で異常が発生
    した場合、前記送信側から送信中断を示す情報を受信す
    る受信手段と、 前記受信手段によって受信された情報に従って通信を中
    断する中断手段と、 前記送信側の指示によって前記一連の原稿画像の通信を
    再開するか否かを制御する制御手段と、 前記制御手段によって前記通信が再開され、前記一連の
    原稿画像のすべてが前記記憶手段に記憶された場合に、
    前記記憶手段に記憶された一連の原稿画像を可視形成す
    る画像形成手段とを備えることを特徴とする画像処理装
    置。
  3. 【請求項3】通信機能を備えた画像処理装置において、 送信側から送信された一連の原稿画像を記憶する記憶手
    段と、 前記一連の原稿画像の受信中に前記送信側で異常が発生
    した場合、前記送信側から送信中断を示す情報を受信す
    る受信手段と、 前記受信手段によって受信された情報に従って通信を中
    断する中断手段と、 複数の一連の原稿画像が前記中断手段によって中断され
    ている場合、前記送信側からの指示によって前記複数の
    一連の原稿画像のひとつの通信を指定する指定手段と、 前記指定手段によって指定された通信に対応する一連の
    原稿画像のすべてが前記記憶手段に記憶された場合に、
    前記記憶手段に記憶された一連の原稿画像を可視形成す
    る画像形成手段とを備えることを特徴とする画像処理装
    置。
JP4142670A 1992-06-03 1992-06-03 画像処理装置 Withdrawn JPH05336280A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4142670A JPH05336280A (ja) 1992-06-03 1992-06-03 画像処理装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4142670A JPH05336280A (ja) 1992-06-03 1992-06-03 画像処理装置

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Publication Number Publication Date
JPH05336280A true JPH05336280A (ja) 1993-12-17

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ID=15320772

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP4142670A Withdrawn JPH05336280A (ja) 1992-06-03 1992-06-03 画像処理装置

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Legal Events

Date Code Title Description
A300 Withdrawal of application because of no request for examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300

Effective date: 19990803