JPH05337024A - 自動車シートのヘッドレスト用ハンガー - Google Patents
自動車シートのヘッドレスト用ハンガーInfo
- Publication number
- JPH05337024A JPH05337024A JP17899192A JP17899192A JPH05337024A JP H05337024 A JPH05337024 A JP H05337024A JP 17899192 A JP17899192 A JP 17899192A JP 17899192 A JP17899192 A JP 17899192A JP H05337024 A JPH05337024 A JP H05337024A
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- Japan
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- headrest
- hanger
- mounting base
- support
- seat
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 230000037431 insertion Effects 0.000 abstract description 12
- 238000003780 insertion Methods 0.000 abstract description 12
- 230000037303 wrinkles Effects 0.000 abstract description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 2
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- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Chair Legs, Seat Parts, And Backrests (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 自動車のフロント座席シートのヘッドレスト
の部分に、上着等の衣類を掛けることができるハンガー
装置を提供する。 【構成】 ハンガー装置8を、自動車座席のヘッドレス
ト4の一対の支持棒6、6に嵌合できる挿通孔7を有す
る装着基部1と、この装着基部1から上方に延びる支持
柱2と、支持柱2の上端に結合された衣服ハンガー3と
によって構成し、シート座席からヘッドレスト4を抜き
取り、ヘッドレスト4の支持棒6、6に装着基部1の挿
通孔7、7を嵌合させてからヘッドレスト4を元通りに
装着するという簡単な作業によって座席シートの後方に
衣服のハンガーを立設けすることができるようになし
た。 【効果】 自動車運転時に脱いだ上着を整然と掛けてお
くことができ、上着の型崩れや皺の発生を防止する。
の部分に、上着等の衣類を掛けることができるハンガー
装置を提供する。 【構成】 ハンガー装置8を、自動車座席のヘッドレス
ト4の一対の支持棒6、6に嵌合できる挿通孔7を有す
る装着基部1と、この装着基部1から上方に延びる支持
柱2と、支持柱2の上端に結合された衣服ハンガー3と
によって構成し、シート座席からヘッドレスト4を抜き
取り、ヘッドレスト4の支持棒6、6に装着基部1の挿
通孔7、7を嵌合させてからヘッドレスト4を元通りに
装着するという簡単な作業によって座席シートの後方に
衣服のハンガーを立設けすることができるようになし
た。 【効果】 自動車運転時に脱いだ上着を整然と掛けてお
くことができ、上着の型崩れや皺の発生を防止する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、自動車シートのヘッド
レスト用ハンガーに関するものである。
レスト用ハンガーに関するものである。
【0002】
【従来の技術】日常、自動車の利用の多い営業マンをは
じめ自動車旅行等、自動車を運転するに際し、上着、例
えば背広やジャケット等を脱いで運転する場合が多い
が、乗用自動車においては車内に上着等を掛けておく適
当な場所がなく、運転者の多くは脱いだ衣服を補助席や
後部座席のシートの上に無造作に置いているのが実情で
ある。
じめ自動車旅行等、自動車を運転するに際し、上着、例
えば背広やジャケット等を脱いで運転する場合が多い
が、乗用自動車においては車内に上着等を掛けておく適
当な場所がなく、運転者の多くは脱いだ衣服を補助席や
後部座席のシートの上に無造作に置いているのが実情で
ある。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、衣服、
殊に背広の上着を座席シートに放置しておくと皺ができ
たり、型崩れを起こしたり、或いは汚れたり、ときには
ポケット内の物品が抜け落ちたりするという不都合が生
じる。
殊に背広の上着を座席シートに放置しておくと皺ができ
たり、型崩れを起こしたり、或いは汚れたり、ときには
ポケット内の物品が抜け落ちたりするという不都合が生
じる。
【0004】本発明の主目的は、上記不都合を解消する
ことにあり、他の目的は使用状態において、ハンガーを
支持する支持柱がヘッドレストへの装着基部から実質的
に垂直方向の姿勢となり、さらに、不使用時にヘッドレ
ストを抜き取ることなく支持棒および衣服ハンガーを取
り外すことができる自動車シートのヘッドレスト用ハン
ガーを提供することにある。
ことにあり、他の目的は使用状態において、ハンガーを
支持する支持柱がヘッドレストへの装着基部から実質的
に垂直方向の姿勢となり、さらに、不使用時にヘッドレ
ストを抜き取ることなく支持棒および衣服ハンガーを取
り外すことができる自動車シートのヘッドレスト用ハン
ガーを提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は、自動車のフロ
ント座席シート上部に抜き差し自在に設けられたヘッド
レストの2本の支持棒を活用し、その支持棒を利用して
衣服のハンガー装置を装着することによって上記課題を
解決したものであって、ヘッドレストの一対の支持棒に
嵌合されて後方に延びる装着基部と、この装着基部から
上方に延び上端に衣服ハンガーが取り付けられた支持柱
とからなることを特徴としているものである。また、上
記他の目的を、上記装着基部に対する上記支持柱の立ち
上がり角度を80度以下となし、さらに、上記支持柱を
上記装着基部と衣服ハンガーに対して分離可能に取り付
けることによって達成できるように構成してなるもので
ある。
ント座席シート上部に抜き差し自在に設けられたヘッド
レストの2本の支持棒を活用し、その支持棒を利用して
衣服のハンガー装置を装着することによって上記課題を
解決したものであって、ヘッドレストの一対の支持棒に
嵌合されて後方に延びる装着基部と、この装着基部から
上方に延び上端に衣服ハンガーが取り付けられた支持柱
とからなることを特徴としているものである。また、上
記他の目的を、上記装着基部に対する上記支持柱の立ち
上がり角度を80度以下となし、さらに、上記支持柱を
上記装着基部と衣服ハンガーに対して分離可能に取り付
けることによって達成できるように構成してなるもので
ある。
【0006】上記した装着基部および支持柱は、合成樹
脂や軽金属板を折り曲げ加工して一体的に形成してもよ
く、また肉薄の金属管や樹脂管でもって形成してもよ
い。そして、このような管材を使用するときには、装着
基部の部分を押し潰して偏平化し、その偏平化した部分
にヘッドレストの支持棒への挿通孔を設けるとよい。そ
の際、この挿通孔を横孔となしておけば、車種によるヘ
ッドレストの支持棒間隔の寸法を吸収することができ
る。またこの挿通孔に代えてヘッドレストの支持棒に嵌
合可能な短管を用いれば、装着形態がより安定する。
脂や軽金属板を折り曲げ加工して一体的に形成してもよ
く、また肉薄の金属管や樹脂管でもって形成してもよ
い。そして、このような管材を使用するときには、装着
基部の部分を押し潰して偏平化し、その偏平化した部分
にヘッドレストの支持棒への挿通孔を設けるとよい。そ
の際、この挿通孔を横孔となしておけば、車種によるヘ
ッドレストの支持棒間隔の寸法を吸収することができ
る。またこの挿通孔に代えてヘッドレストの支持棒に嵌
合可能な短管を用いれば、装着形態がより安定する。
【0007】衣服ハンガーは市販のものを利用すること
ができるが、上記した支持柱との結合を体裁よくするた
めに好都合なハンガーを別に製作する方が望ましい。
ができるが、上記した支持柱との結合を体裁よくするた
めに好都合なハンガーを別に製作する方が望ましい。
【0008】
【作用】装着基部はヘッドレストの支持棒に取り付けら
れてハンガー装置を支持し、支持柱はハンガーを適当な
高さに位置させ、自動車が走行してもハンガーへ掛けら
れた上着を吊り下げ状態のように支持して上着の型崩れ
や皺、或いは汚れを防止する。また、装着基部に対する
上記支持柱の立ち上がり角度を約70〜80度となすこ
とによって、運転時において少し後方に傾いた座席シー
トに対して支持柱が略垂直となり、体裁よく立設するこ
とができる。
れてハンガー装置を支持し、支持柱はハンガーを適当な
高さに位置させ、自動車が走行してもハンガーへ掛けら
れた上着を吊り下げ状態のように支持して上着の型崩れ
や皺、或いは汚れを防止する。また、装着基部に対する
上記支持柱の立ち上がり角度を約70〜80度となすこ
とによって、運転時において少し後方に傾いた座席シー
トに対して支持柱が略垂直となり、体裁よく立設するこ
とができる。
【0009】
「実施例1」 図1および図2は本発明の実施例を示し
ているものであって、図において、1は装着基部、2は
支持柱、3は衣服ハンガー、そして4は座席シート5の
上に2本の支持棒6、6の挿入によって取り付けられる
ヘッドレストである。この実施例においては、装着基部
1および支持柱2はプラスチック板材を折り曲げ加工す
ることによって一体的に形成され、支持柱2に対する装
着基部1の立設角度Aは約80度である。装着基部1の
自由端部側には上記ヘッドレスト4の支持棒6の挿通孔
7が設けられている。この挿通孔7は図においては単な
る透孔を示しているが、この挿通孔7の部分にヘッドレ
スト4の支持棒6が挿通できる短管を固着して挿通孔と
なしてもよい。そして、この装着基部1から上方に延び
る支持柱2の上端に衣服ハンガー3を結合支持してヘッ
ドレスト用ハンガー装置8となしている。
ているものであって、図において、1は装着基部、2は
支持柱、3は衣服ハンガー、そして4は座席シート5の
上に2本の支持棒6、6の挿入によって取り付けられる
ヘッドレストである。この実施例においては、装着基部
1および支持柱2はプラスチック板材を折り曲げ加工す
ることによって一体的に形成され、支持柱2に対する装
着基部1の立設角度Aは約80度である。装着基部1の
自由端部側には上記ヘッドレスト4の支持棒6の挿通孔
7が設けられている。この挿通孔7は図においては単な
る透孔を示しているが、この挿通孔7の部分にヘッドレ
スト4の支持棒6が挿通できる短管を固着して挿通孔と
なしてもよい。そして、この装着基部1から上方に延び
る支持柱2の上端に衣服ハンガー3を結合支持してヘッ
ドレスト用ハンガー装置8となしている。
【0010】「実施例2」 図3〜図5は本発明の他の
実施例を示している。この実施例においては、装着基部
1および支持柱2は外径25.4mmの合成樹脂管により
形成されている。
実施例を示している。この実施例においては、装着基部
1および支持柱2は外径25.4mmの合成樹脂管により
形成されている。
【0011】装着基部1は、左右のアーム部11と中間ア
ーム部12を有した浅いU字状をなし、さらに、その左右
のアーム部11、11の中間部分においてL字状に上方に屈
折された形状をなし、この屈折角度は約80度となって
いる。左右のアーム部11の自由端部は略ヘッドレスト4
の前後方向の幅寸法に相当する長さに亘って偏平化され
て取り付け部13が形成され、この取り付け部13、13にヘ
ッドレスト4の支持棒6、6への挿通孔7、7が設けら
れている。そして中間アーム部12の中央には、図5に示
しているように支持柱2の下端を嵌合させて装着基部1
に支持柱2を立設するための突起14が設けられている。
ーム部12を有した浅いU字状をなし、さらに、その左右
のアーム部11、11の中間部分においてL字状に上方に屈
折された形状をなし、この屈折角度は約80度となって
いる。左右のアーム部11の自由端部は略ヘッドレスト4
の前後方向の幅寸法に相当する長さに亘って偏平化され
て取り付け部13が形成され、この取り付け部13、13にヘ
ッドレスト4の支持棒6、6への挿通孔7、7が設けら
れている。そして中間アーム部12の中央には、図5に示
しているように支持柱2の下端を嵌合させて装着基部1
に支持柱2を立設するための突起14が設けられている。
【0012】支持柱2は一本のパイプ材でもって構成さ
れ、図5に示しているように、その上下端部は上記装着
基部1の突起14に嵌合され、また、その上端部は衣服ハ
ンガー3の下側に設けられたハンガー支持ロッド31の突
起32、32に嵌合されるようになっていて、この支持柱2
を装着基部1に嵌合したのち、その上端にハンガー支持
ロッド31を取り付けることによってヘッドレスト用のハ
ンガー装置8となる。従って、この実施例におけるハン
ガー装置8は、装着基部1、支持柱2およびハンガー部
分がそれぞれ分離可能であって、不使用時には装着基部
1をヘッドレスト4側に取り付けた状態において、支持
柱2とハンガー部分が除去できるようになっている。図
においては、ハンガー部分は衣服ハンガー3とハンガー
支持ロッド31とにより構成し、この両者3、31を分離可
能となしているが、支持柱2を直接衣服ハンガー3の下
側に着脱自在に結合してもよい。
れ、図5に示しているように、その上下端部は上記装着
基部1の突起14に嵌合され、また、その上端部は衣服ハ
ンガー3の下側に設けられたハンガー支持ロッド31の突
起32、32に嵌合されるようになっていて、この支持柱2
を装着基部1に嵌合したのち、その上端にハンガー支持
ロッド31を取り付けることによってヘッドレスト用のハ
ンガー装置8となる。従って、この実施例におけるハン
ガー装置8は、装着基部1、支持柱2およびハンガー部
分がそれぞれ分離可能であって、不使用時には装着基部
1をヘッドレスト4側に取り付けた状態において、支持
柱2とハンガー部分が除去できるようになっている。図
においては、ハンガー部分は衣服ハンガー3とハンガー
支持ロッド31とにより構成し、この両者3、31を分離可
能となしているが、支持柱2を直接衣服ハンガー3の下
側に着脱自在に結合してもよい。
【0013】
【発明の効果】このように本発明のヘッドレスト用ハン
ガー装置8は、自動車座席のヘッドレスト4の一対の支
持棒6、6に嵌合されて後方に延びる装着基部1と、こ
の装着基部1から上方に延び上端に衣服ハンガー3が取
り付けられた支持柱2とからなるものであり、シート座
席からヘッドレスト4を抜き取り、ヘッドレスト4の支
持棒6、6に装着基部1の挿通孔7、7を嵌合させてか
らヘッドレスト4を元通りに装着するという簡単な作業
によって座席シートの後方に衣服のハンガーを立設する
ことができ、脱いだ上着等を掛けて置くのに極めて便利
となり、前記した従来の不都合を解消することができ
る。
ガー装置8は、自動車座席のヘッドレスト4の一対の支
持棒6、6に嵌合されて後方に延びる装着基部1と、こ
の装着基部1から上方に延び上端に衣服ハンガー3が取
り付けられた支持柱2とからなるものであり、シート座
席からヘッドレスト4を抜き取り、ヘッドレスト4の支
持棒6、6に装着基部1の挿通孔7、7を嵌合させてか
らヘッドレスト4を元通りに装着するという簡単な作業
によって座席シートの後方に衣服のハンガーを立設する
ことができ、脱いだ上着等を掛けて置くのに極めて便利
となり、前記した従来の不都合を解消することができ
る。
【0014】また、日常、フロント座席が若干後方に傾
いた状態で使用されているから、ハンガー装置8の上記
装着基部1に対する上記支持柱2の立ち上がり角度を8
0度以下の鋭角となしておけば、座席の背もたれ面が傾
いた状態で運転しても、支持柱2の部分が略垂直とな
り、見栄えよく立設することができる。
いた状態で使用されているから、ハンガー装置8の上記
装着基部1に対する上記支持柱2の立ち上がり角度を8
0度以下の鋭角となしておけば、座席の背もたれ面が傾
いた状態で運転しても、支持柱2の部分が略垂直とな
り、見栄えよく立設することができる。
【0015】その上、上記支持柱2と上記装着基部1と
衣服ハンガー3とをそれぞれ分離可能となしておけば、
不使用時にはハンガー装置8をコンパクトな状態となし
て保管することができ、また、ヘッドレスト4に対して
装着基部1だけを残して取り外せば、次のハンガー使用
時におけるハンガーの取り付け作業が簡単となる。
衣服ハンガー3とをそれぞれ分離可能となしておけば、
不使用時にはハンガー装置8をコンパクトな状態となし
て保管することができ、また、ヘッドレスト4に対して
装着基部1だけを残して取り外せば、次のハンガー使用
時におけるハンガーの取り付け作業が簡単となる。
【図1】座席シートへの立設状態を示した斜視図、
【図2】図1のハンガー装置の斜視図、
【図3】本発明の他の実施例を示した斜視図、
【図4】図3のハンガー装置の側面図、
【図5】図3の分解斜視図。
1 装着基部 2 支持柱 3 ハンガー 4 ヘッドレスト 6 ヘッドレストの支持棒 7 挿通孔 8 ハンガー装置
Claims (3)
- 【請求項1】 ヘッドレストの一対の支持棒に嵌合され
て後方に延びる装着基部と、この基部から上方に延び上
端に衣服ハンガーが取り付けられた支持柱とからなるこ
とを特徴とする自動車シートのヘッドレスト用ハンガ
ー。 - 【請求項2】 上記装着基部に対する上記支持柱の立ち
上がり角度が80度以下であることを特徴とする「請求
項1」記載の自動車シートのヘッドレスト用ハンガー。 - 【請求項3】 上記支持柱が上記装着基部と衣服ハンガ
ーに対して分離可能に取り付けられていることを特徴と
する「請求項1」記載の自動車シートのヘッドレスト用
ハンガー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17899192A JPH05337024A (ja) | 1992-06-11 | 1992-06-11 | 自動車シートのヘッドレスト用ハンガー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17899192A JPH05337024A (ja) | 1992-06-11 | 1992-06-11 | 自動車シートのヘッドレスト用ハンガー |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05337024A true JPH05337024A (ja) | 1993-12-21 |
Family
ID=16058209
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17899192A Pending JPH05337024A (ja) | 1992-06-11 | 1992-06-11 | 自動車シートのヘッドレスト用ハンガー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05337024A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2005061275A3 (en) * | 2003-12-22 | 2005-09-29 | Jozsef Vacity | Clothes hanging device for transporting clothes in a passenger vehicle |
| USD599272S1 (en) | 2008-10-22 | 2009-09-01 | Ron Feder | Holding device for use in automobiles |
| US7784864B2 (en) | 2008-11-13 | 2010-08-31 | Ron Feder | Holding device for automobiles |
| JP2016087421A (ja) * | 2014-10-29 | 2016-05-23 | 株式会社岡村製作所 | 遮蔽部材、及び、椅子 |
-
1992
- 1992-06-11 JP JP17899192A patent/JPH05337024A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2005061275A3 (en) * | 2003-12-22 | 2005-09-29 | Jozsef Vacity | Clothes hanging device for transporting clothes in a passenger vehicle |
| USD599272S1 (en) | 2008-10-22 | 2009-09-01 | Ron Feder | Holding device for use in automobiles |
| US7784864B2 (en) | 2008-11-13 | 2010-08-31 | Ron Feder | Holding device for automobiles |
| JP2016087421A (ja) * | 2014-10-29 | 2016-05-23 | 株式会社岡村製作所 | 遮蔽部材、及び、椅子 |
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