JPH05338585A - 捲取り式ハッチカバー - Google Patents

捲取り式ハッチカバー

Info

Publication number
JPH05338585A
JPH05338585A JP17503192A JP17503192A JPH05338585A JP H05338585 A JPH05338585 A JP H05338585A JP 17503192 A JP17503192 A JP 17503192A JP 17503192 A JP17503192 A JP 17503192A JP H05338585 A JPH05338585 A JP H05338585A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
cover
reinforcing member
edge
winding
hatch cover
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP17503192A
Other languages
English (en)
Other versions
JP2785166B2 (ja
Inventor
Zenjiro Yoshida
善治郎 吉田
Youichi Minabuchi
洋一 南渕
Teru Kano
輝 鹿野
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
OOKURA SENPAKU KOGYO KK
TAMAKOSHI TEKKO KK
Original Assignee
OOKURA SENPAKU KOGYO KK
TAMAKOSHI TEKKO KK
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by OOKURA SENPAKU KOGYO KK, TAMAKOSHI TEKKO KK filed Critical OOKURA SENPAKU KOGYO KK
Priority to JP4175031A priority Critical patent/JP2785166B2/ja
Publication of JPH05338585A publication Critical patent/JPH05338585A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP2785166B2 publication Critical patent/JP2785166B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Building Environments (AREA)

Abstract

(57)【要約】 (修正有) 〔目的〕 カバーパネルの張り出し縁端部には何らの突
出部もなく、水抜きを良好とすると共に、この張り出し
縁端部の補強も充分になし得る新規な捲取り式ハッチカ
バーを提供する。 〔構成〕 夫々のカバーパネルに断面略台形形状,断面
略矩形形状等の膨出部を有し、この膨出部の捲取り側及
び捲出し側の両方若しくは何ずれか片方に張り出し縁を
有し、各カバーパネル間をヒンジ連結してあり、上記膨
出部の両端に側壁を有し、張り出し縁端部には突出壁を
設けない構成であって、張り出し縁端部に補強部材を固
着して張り出し縁端を補強してある。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、捲取り式のハッチカ
バーに関する。
【0002】
【従来の技術】多数のカバーパネルをヒンジ連結し、こ
れを捲取り軸に捲き取ることによって格納するようにし
たハッチカバーであって、各カバーパネルに断面略台形
形状あるいは断面略矩形形状をした膨出部を有し、この
膨出部の捲取り側及び捲出し側あるいは捲取り側,捲出
し側の何ずれか片側に張り出し縁を有する捲取り式ハッ
チカバーは公知である(例えば実公昭61−36474
号公報参照)。
【0003】これら公知の捲取り式ハッチカバーは図2
8乃至図33に示してあり、図28乃至図30に示す捲
取り式ハッチカバーは、夫々のカバーパネル1に断面台
形形状の膨出部2を有し、この膨出部2の捲出し側及び
捲取り側の両方に張り出し縁3,3を有し、相互に隣接
するカバーパネル1,1の張り出し縁3,3を突き合わ
せてヒンジ4によりヒンジ連結して構成していた。
【0004】また、図31乃至図33に示す捲取り式ハ
ッチカバーは、夫々のカバーパネル11に同じく断面台
形形状の膨出部12を有し、この膨出部12の捲出し側
あるいは捲取り側の何ずれか片側に張り出し縁13を有
し、相互に隣接するカバーパネル11,11の張り出し
縁の端と膨出部の端とをヒンジ14によりヒンジ連結し
て構成していた。
【0005】これら公知の捲取り式ハッチカバーは、夫
々の膨出部2,12の両端部に傾斜側壁5,15を有
し、この傾斜側壁5,15と一体の突出壁6,16を張
り出し縁3,13の端部上にまで張り出して固着してい
た。そして相互に隣接するカバーパネル間に突出壁6,
16のない空処7,17を形成していた。図28乃至図
33において符号8,18はハッチコーミング、9,1
9はハッチコーミング上に固着したカバー受け材であ
る。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】上記公知の捲取り式ハ
ッチカバーでは、カバーパネル間の張り出し縁3,13
上が凹処として構成されるから、この部分に水が溜まり
易く、僅かな空処7,17からの水抜けが悪いという問
題点があった。また、寒冷地にあっては凹処上に積雪し
た雪の除去が困難であり、溜まった水あるいは雪が氷結
してしまい好ましくないという問題点があった。そこ
で、上記突出壁6,16を取り外して欲しいとの要望が
あるが、この突出壁6,16を除去してしまうと、張り
出し縁両端部の強度が弱くなってしまうという問題点を
有する。
【0007】本発明は、上記各問題点に鑑み、カバーパ
ネルの張り出し縁両端部には何らの突出部もなく、水抜
きを良好とすると共に、この張り出し縁両端の補強も充
分になし得る新規な捲取り式ハッチカバーを提供するこ
とを目的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明ハッチカバーは、夫々のカバーパネルに断面
略台形形状,断面略矩形形状等の膨出部を有し、この膨
出部の捲取り側及び捲出し側の両方若しくは何ずれか片
方に張り出し縁を有し、各カバーパネル間をヒンジ連結
してあり、上記膨出部の両端に側壁を有し、張り出し縁
端部には突出壁を設けない構成であって、張り出し縁端
部に補強部材を固着して張り出し縁端を補強してあるこ
とを特徴とする。
【0009】上記補強部材が張り出し縁の端部に下向き
に固着したブロックにより構成され、この補強部材がカ
バー受け材を兼ねていることがよい。上記補強部材が張
り出し縁の端部に固着した厚板により構成されているも
のであってもよい。上記補強部材が張り出し縁の端部に
固着した厚板とこの厚板に下向きに固着したブロックと
によって構成され、この下向きに固着したブロックがカ
バー受け材を兼ねている構成であってもよい。
【0010】
【実施例】図1乃至図3に膨出部が断面略台形形状を
し、その捲出し側及び捲取り側の両方に張り出し縁を有
する実施例が示してある。この実施例の概略において
は、図28乃至図30に示した公知例と相違がない構成
であるので、各部材の符号については図28乃至図30
に示した部材の符号と同じ符号を使用する。
【0011】即ち、上記した通り夫々のカバーパネル1
は断面台形形状の膨出部2を有し、この膨出部2の捲出
し側及び捲取り側の両方に張り出し縁3,3を有し、相
互に隣接するカバーパネル1,1の張り出し縁3,3を
突き合わせてヒンジ4によりヒンジ連結してある。夫々
の膨出部2の両端部には傾斜側壁5を有するが、この傾
斜側壁5は膨出部2の端部にのみ設けられ、張り出し縁
3の端上に張り出して構成されることはない。従って、
張り出し縁3の端部上には突出壁を有しない。
【0012】図中21が上記張り出し縁端部に設けた補
強部材で、下向きに固着したブロックにより構成されて
いる。この補強部材は膨出部2の下部にも僅かに突出し
ており、ハッチコーミング8のカバー受け材9を兼ねる
構成としてある。図4には上記膨出部2が断面略矩形形
状をした実施例が示してあり、張り出し縁3,3に下向
きのブロック形状の補強部材21を固着してある。
【0013】図5乃至図7には概略において図31乃至
図33に示した公知例と相違がない実施例を示してあ
り、従って各部材の符号については図31乃至図33に
示した部材の符号と同じ符号を使用する。
【0014】即ち、夫々のカバーパネル11は断面略台
形形状の膨出部12を有し、この膨出部12の捲出し側
及び捲取り側の何ずれか片方に張り出し縁13を有し、
相互に隣接するカバーパネル11,11をヒンジ14に
よってヒンジ連結してある。夫々の膨出部12の両端部
には傾斜側壁15を有するが、この傾斜側壁15は膨出
部12の端部のみに設けられ、張り出し縁13の端上に
張り出して構成されることはない。従って、張り出し縁
13の端部上には突出壁を有しない。
【0015】同じく図中21が、上記張り出し縁端部に
設けた補強部材で、下向きに固着したブロックにより構
成されている。この補強部材は膨出部12の下部にも僅
かに突出しており、ハッチコーミング18のカバー受け
材19を兼ねる構成としてある。
【0016】この他図1乃至図7上において符号22
は、各カバーパネルを捲取り軸(図示せず)に捲取り,
捲出し作動するために各カバーパネルを連結する主ヒン
ジで、この主ヒンジ22はカバーパネル間に連結板23
を連結してある。また24は各カバーパネル間に設けた
水密ゴムであり、25は連結板23下に固設したガスケ
ットで、ハッチコーミング上に設けたコンプレッション
バー26とにより、カバーパネルとハッチコーミング間
の水密を確保する。
【0017】図8乃至図13に示した実施例は、図1乃
至図3に示した実施例と概略において相違なく、補強部
材21の構成が相違する。従って各部の符号については
図1乃至図3に示した符号と同一の符号を付し、補強部
材21の外の部材の説明については省略する。
【0018】図8乃至図10に示した補強部材21は、
張り出し縁3の端にその内方位置から連結板23にまで
張り出して固着した厚板によって構成してあり、その上
面を張り出し縁3の上面と同一面にして構成してある。
図11には膨出部2に断面矩形形状をしたものに同様の
厚板からなる補強部材21を設けてある。図12に示し
た実施例では、同じく厚板によって構成した補強部材2
1を示してあるが、この実施例では厚板の下面を張り出
し縁3の下面と同一面にしてある。同じく図13に示し
た実施例では、厚板による補強部材21を張り出し縁の
端から内側にのみ設けたもので、連結板23の方までは
張り出していない。そしてこれら実施例ではカバー受け
材9をハッチコーミング8側に固着してある。
【0019】図14乃至図18に示した実施例は、図5
乃至図7に示した実施例と概略において相違なく、補強
部材21の構成が相違する。従って各部の符号について
は図5乃至図7に示した符号と同一の符号を付し、補強
部材21の外の部材の説明は省略する。
【0020】図14乃至図16に示した補強部材21
は、張り出し縁13の端にその内方位置から連結板23
にまで張り出して固着した厚板によって構成してあり、
その上面を張り出し縁13の上面と同一平面にしてあ
る。図17に示した実施例では、同じく厚板によって構
成した補強部材21を示してあるが、この実施例では、
厚板の下面を張り出し縁13の下面と同一面にしてあ
る。同じく図18に示した実施例では、厚板による補強
部材21を張り出し縁の端から内側にのみ設けたもの
で、連結板23の方まで張り出していない。そしてこれ
ら実施例ではカバー受け材19をハッチコーミング18
側に固着してある。
【0021】図19乃至図22に示した実施例は、図1
乃至図4及び図8乃至図11に示した実施例と概略にお
いて相違なく、補強部材21の構成が相違する。従って
各部の符号については前の図に示した符号と同一の符号
を付し、補強部材21の外の部材の説明については省略
する。
【0022】図19乃至図22に示した補強部材21
は、厚板によるものとブロックによりカバー受け材を兼
ねたものとを結合して構成したもので、厚板に下向きに
ブロックを固着して構成してある。
【0023】図23乃至図27に示した実施例は、図5
乃至図7及び図14乃至図18に示した実施例と概略に
おいて相違なく、補強部材21の構成が相違する。従っ
て各部の符号については前の図に示した符号と同一の符
号を付し、補強部材21の外の部材の説明については省
略する。
【0024】図23乃至図27に示した補強部材21は
厚板によるものとブロックによりカバー受け材19を兼
ねたものとを結合して構成したもので、厚板に下向きに
ブロックを固着して構成してある。
【0025】このように構成された本発明捲取り式ハッ
チカバーによれば、カバーパネル1,11の張り出し縁
3,13の端部に上向きに突出する突出壁6,16を除
去し、カバーパネルによって構成される凹処からの水抜
きがきわめて良好になし得るものである。そして張り出
し縁の端部については、張り出し縁上に突出しない補強
部材によって補強されるから従前公知のハッチカバーに
比し、強度上も遜色のないハッチカバーとなし得た。
【0026】
【発明の効果】叙上の如く本発明捲取り式ハッチカバー
によれば、張り出し縁の端部に何らの突出壁もなく、水
抜きが良好であり、張り出し縁上に残留する水が氷結す
る虞もなくきわめて良好であり、積雪してもその雪掃き
を簡便に行える利点を有する。しかも補強部材によって
張り出し縁端部の強度も充分補強されたもので、強度的
にも遜色ない利点を有する。そして補強部材がカバー受
け材を兼ねるものにあっては、このカバー受け材を造船
所にて取り付ける作業を必要としない利点も有し、船の
保守にとっても有利である効果を有する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明捲取り式ハッチカバーの好ましい第1実
施例の要部の平面図。
【図2】図1上のA−A線に沿って示す第1実施例の要
部の断面図。
【図3】同じく図1上のB−B線に沿って示す第1実施
例の要部の断面図。
【図4】第1実施例の変形実施例の要部の図3と同様の
断面図。
【図5】本発明捲取り式ハッチカバーの別の第2実施例
の要部の平面図。
【図6】図5上のC−C線に沿って示す第2実施例の要
部の断面図。
【図7】同じく図5上のD−D線に沿って示す第2実施
例の要部の断面図。
【図8】本発明捲取り式ハッチカバーの別の第3実施例
の要部の平面図。
【図9】図8上のE−E線に沿って示す第3実施例の要
部の断面図。
【図10】同じく図8上のF−F線に沿って示す第3実
施例の要部の断面図。
【図11】第3実施例の変形実施例の要部の図10と同
様の断面図。
【図12】同じく第3実施例の変形実施例の要部の図9
と同様の断面図。
【図13】同じく第3実施例の別の変形実施例の要部の
図9と同様の断面図。
【図14】本発明捲取り式ハッチカバーの別の第4実施
例の要部の平面図。
【図15】図14上のG−G線に沿って示す第4実施例
の要部の断面図。
【図16】同じく図14上のH−H線に沿って示す第4
実施例の要部の断面図。
【図17】第4実施例の変形実施例の要部の図15と同
様の断面図。
【図18】同じく第4実施例の別の変形実施例の要部の
図15と同様の断面図。
【図19】本発明捲取り式ハッチカバーの別の第5実施
例の要部の平面図。
【図20】図19上のI−I線に沿って示す第5実施例
の要部の断面図。
【図21】同じく図19上のJ−J線に沿って示す第5
実施例の要部の断面図。
【図22】第5実施例の変形実施例の要部の図21と同
様の断面図。
【図23】本発明捲取り式ハッチカバーの別の第6実施
例の要部の平面図。
【図24】図23上のK−K線に沿って示す第6実施例
の要部の断面図。
【図25】図23上のL−L線に沿って示す第6実施例
の要部の断面図。
【図26】第6実施例の変形実施例の要部の図25と同
様の断面図。
【図27】同じく第6実施例の別の変形実施例の要部の
図25と同様の断面図。
【図28】従前公知の捲取り式ハッチカバーの一部の平
面図。
【図29】図28上のM−M線に沿って示す一部断面
図。
【図30】同じく図28上のN−N線に沿って示す一部
断面図。
【図31】別の従前公知の捲取り式ハッチカバーの一部
の平面図。
【図32】図31上のO−O線に沿って示す一部断面
図。
【図33】同じく図31上のP−P線に沿って示す一部
断面図。
【符号の説明】
1 カバーパネル 2 膨出部 3 張り出し縁 4 ヒンジ 5 傾斜側壁 6 突出壁 7 空処 8 ハッチコーミング 9 カバー受け材 11 カバーパネル 12 膨出部 13 張り出し縁 14 ヒンジ 15 傾斜側壁 16 突出壁 17 空処 18 ハッチコーミング 19 カバー受け材 21 補強部材 22 主ヒンジ 23 連結板 24 水密ゴム 25 ガスケット 26 コンプレッションバー
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 鹿野 輝 東京都中央区銀座2−3−6 大倉船舶工 業株式会社内

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 夫々のカバーパネルに断面略台形形状,
    断面略矩形形状等の膨出部を有し、この膨出部の捲取り
    側及び捲出し側の両方若しくは何ずれか片方に張り出し
    縁を有し、各カバーパネル間をヒンジ連結した捲取り式
    ハッチカバーであって、上記膨出部の両端に側壁を有
    し、張り出し縁端部には突出壁を設けない構成であっ
    て、張り出し縁端部に補強部材を固着して張り出し縁端
    を補強してあることを特徴とする捲取り式ハッチカバ
    ー。
  2. 【請求項2】 上記補強部材が張り出し縁の端部に下向
    きに固着したブロックにより構成され、この補強部材が
    カバー受け材を兼ねている上記請求項1に記載の捲取り
    式ハッチカバー。
  3. 【請求項3】 上記補強部材が張り出し縁の端部に固着
    した厚板により構成されている上記請求項1に記載の捲
    取り式ハッチカバー。
  4. 【請求項4】 上記補強部材が張り出し縁の端部に固着
    した厚板とこの厚板に下向きに固着したブロックとによ
    って構成され、この下向きに固着したブロックがカバー
    受け材を兼ねている上記請求項1に記載の捲取り式ハッ
    チカバー。
JP4175031A 1992-06-10 1992-06-10 捲取り式ハッチカバー Expired - Fee Related JP2785166B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4175031A JP2785166B2 (ja) 1992-06-10 1992-06-10 捲取り式ハッチカバー

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4175031A JP2785166B2 (ja) 1992-06-10 1992-06-10 捲取り式ハッチカバー

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH05338585A true JPH05338585A (ja) 1993-12-21
JP2785166B2 JP2785166B2 (ja) 1998-08-13

Family

ID=15989013

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP4175031A Expired - Fee Related JP2785166B2 (ja) 1992-06-10 1992-06-10 捲取り式ハッチカバー

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2785166B2 (ja)

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS598953U (ja) * 1982-07-07 1984-01-20 株式会社リコー シ−ト整列機構を備えたソ−タ
JPS6136474U (ja) * 1984-08-08 1986-03-06 マツダ株式会社 車両のステアリング装置

Patent Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS598953U (ja) * 1982-07-07 1984-01-20 株式会社リコー シ−ト整列機構を備えたソ−タ
JPS6136474U (ja) * 1984-08-08 1986-03-06 マツダ株式会社 車両のステアリング装置

Also Published As

Publication number Publication date
JP2785166B2 (ja) 1998-08-13

Similar Documents

Publication Publication Date Title
CN1164849C (zh) 板装置
US2753018A (en) Panel assembly
US3975782A (en) Pool sidewall to floor connection
JP2785166B2 (ja) 捲取り式ハッチカバー
KR102147949B1 (ko) 배수로를 갖는 방음판 조립구조체
KR930021898A (ko) 형태가공(formwork)구성성분
US4177736A (en) Mechanically and weldingly secured bracket
JPH0517358Y2 (ja)
JPH0516269Y2 (ja)
SU1133159A1 (ru) Способ подкреплени деформированного листового рамного набора двойного дна
JPS6333833Y2 (ja)
KR19980056638U (ko) 앵커링에 관련한 볼스터의 측판 보강재 삭제로 인한 작업성 개선
JPH1122095A (ja) 棟板及びその取付構造
JPH09277980A (ja) 格納型ハッチカバー
SU1008068A1 (ru) Способ восстановлени несущей способности днищевого перекрыти судна с двойным дном
JPH04372490A (ja) 水平隔壁付き貨油流出防止型タンカー
JPS5942307Y2 (ja) ハッチコ−ミング上面の保護装置
KR200352820Y1 (ko) 쓰레기 수거차 바디의 옆판구조
JPS584795Y2 (ja) 油タンカ
JP2580131Y2 (ja) キャブのシール構造
JPS6328241Y2 (ja)
JPS6124693A (ja) 艙内独立タンクの浮き上り防止装置
SU1640050A1 (ru) Цистерна дл транспортировки грузов
JPH03159895A (ja) タンカーの船体改造方法
JPH041115Y2 (ja)

Legal Events

Date Code Title Description
R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080529

Year of fee payment: 10

FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Year of fee payment: 11

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090529

FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100529

Year of fee payment: 12

FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110529

Year of fee payment: 13

FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120529

Year of fee payment: 14

LAPS Cancellation because of no payment of annual fees