JPH0533883A - バルブ検査装置 - Google Patents
バルブ検査装置Info
- Publication number
- JPH0533883A JPH0533883A JP19168791A JP19168791A JPH0533883A JP H0533883 A JPH0533883 A JP H0533883A JP 19168791 A JP19168791 A JP 19168791A JP 19168791 A JP19168791 A JP 19168791A JP H0533883 A JPH0533883 A JP H0533883A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- valve
- operating member
- unit
- seal
- sealing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Details Of Valves (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 バルブの検査を自動化し、検査作業の安全、
合理化を図ること。 【構成】 バルブ支持台11と、バルブ1の流路をシー
ルするシール装置12と、バルブ1の操作部材を回転す
る操作部材回転装置13と、シール装置12によりシー
ルされたバルブ1内に流体圧を印加可能とする加圧装置
14と、シール装置12と操作部材回転装置13と加圧
装置14とを制御する制御装置15とを有して構成され
るバルブ検査装置10である。
合理化を図ること。 【構成】 バルブ支持台11と、バルブ1の流路をシー
ルするシール装置12と、バルブ1の操作部材を回転す
る操作部材回転装置13と、シール装置12によりシー
ルされたバルブ1内に流体圧を印加可能とする加圧装置
14と、シール装置12と操作部材回転装置13と加圧
装置14とを制御する制御装置15とを有して構成され
るバルブ検査装置10である。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ゲートバルブ、ボール
バルブ等のバルブ検査装置に関する。
バルブ等のバルブ検査装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、ゲートバルブ、ボールバルブ等の
操作部材(ハンドル)を備えるバルブにあっては、一定
の操作トルクで開閉操作できるか否かを検査する操作ト
ルク試験、全閉状態下での流体洩れの有無を検査する弁
座洩れ試験等を、人手により実施している。
操作部材(ハンドル)を備えるバルブにあっては、一定
の操作トルクで開閉操作できるか否かを検査する操作ト
ルク試験、全閉状態下での流体洩れの有無を検査する弁
座洩れ試験等を、人手により実施している。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】バルブの操作トルク試
験、弁座洩れ試験等を人手により実施する場合には、下
記〜の問題点がある。
験、弁座洩れ試験等を人手により実施する場合には、下
記〜の問題点がある。
【0004】操作部材の開閉操作を伴うため、その操
作時間を必要とし、生産性が低い。 操作トルク試験はトルクレンチを必要とし、特に大型
バルブでは大型トルクレンチを必要とし、煩雑である。 万一バルブに欠陥があった場合、弁箱等の破裂を伴
い、人手による検査では危険である。
作時間を必要とし、生産性が低い。 操作トルク試験はトルクレンチを必要とし、特に大型
バルブでは大型トルクレンチを必要とし、煩雑である。 万一バルブに欠陥があった場合、弁箱等の破裂を伴
い、人手による検査では危険である。
【0005】本発明は、バルブの検査を自動化し、検査
作業の安全、合理化を図ることを目的とする。
作業の安全、合理化を図ることを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は、バルブ支持台
と、バルブの流路をシールするシール装置と、バルブの
操作部材を回転する操作部材回転装置と、シール装置に
よりシールされたバルブ内に流体圧を印加可能とする加
圧装置と、シール装置と操作部材回転装置と加圧装置と
を制御する制御装置とを有して構成されるようにしたも
のである。
と、バルブの流路をシールするシール装置と、バルブの
操作部材を回転する操作部材回転装置と、シール装置に
よりシールされたバルブ内に流体圧を印加可能とする加
圧装置と、シール装置と操作部材回転装置と加圧装置と
を制御する制御装置とを有して構成されるようにしたも
のである。
【0007】
【作用】本発明によれば、下記、の作用がある。 バルブは、シール装置により機械的にシールされ、か
つ操作部材回転装置により機械的に操作部材を開閉操作
され、加圧装置により機械的にバルブ内に流体圧を印加
される。そして、制御装置により、操作トルク試験、弁
座洩れ試験、バルブ耐圧試験等を実行可能とされる。従
って、検査時間を短縮して生産性を高くすることができ
るとともに、検査のための作業性を単純化できる。
つ操作部材回転装置により機械的に操作部材を開閉操作
され、加圧装置により機械的にバルブ内に流体圧を印加
される。そして、制御装置により、操作トルク試験、弁
座洩れ試験、バルブ耐圧試験等を実行可能とされる。従
って、検査時間を短縮して生産性を高くすることができ
るとともに、検査のための作業性を単純化できる。
【0008】人手によらないから、万一のバルブの欠
陥に伴う弁箱等の破裂に際しても、安全である。
陥に伴う弁箱等の破裂に際しても、安全である。
【0009】
【実施例】図1は本発明の一実施例に係るバルブ検査装
置を示す模式図である。バルブ検査装置10は、ゲート
バルブ、ボールバルブ等のバルブ1の操作トルク試験、
弁座洩れ試験、バルブ耐圧試験等を実行可能とするもの
であり、バルブ支持台11、シール装置12、操作部材
回転装置13、加圧装置14、制御装置15を有して構
成される。
置を示す模式図である。バルブ検査装置10は、ゲート
バルブ、ボールバルブ等のバルブ1の操作トルク試験、
弁座洩れ試験、バルブ耐圧試験等を実行可能とするもの
であり、バルブ支持台11、シール装置12、操作部材
回転装置13、加圧装置14、制御装置15を有して構
成される。
【0010】バルブ支持台11は、門型フレーム21の
内外に延設されるレール22上を走航可能に設置され、
バルブ1が大型である場合にも、検査位置に対し容易に
搬入/搬出できるようにしている。
内外に延設されるレール22上を走航可能に設置され、
バルブ1が大型である場合にも、検査位置に対し容易に
搬入/搬出できるようにしている。
【0011】シール装置12は、門型フレーム21の両
側に設けられる左右一対の油圧シリンダ、空圧シリンダ
等のシールシリンダ装置23、24と、各シールシリン
ダ装置23、24によって駆動されるシール治具25、
26とから構成されている。各シール治具25、26は
対応するシールシリンダ装置23、24の作動により、
バルブ1の両側の受口2、3を密閉可能とする。尚、シ
ール治具25、26は、モータを用いたねじ送り装置に
よって駆動されるものであっても良い。一方のシール治
具25には流体加圧口27が設けられ、他方のシール治
具26には流体排出口28が設けられる。流体加圧口2
7には加圧装置14が接続され、流体排出口28には不
図示のソレノイドバルブ等の開閉弁が接続される。
側に設けられる左右一対の油圧シリンダ、空圧シリンダ
等のシールシリンダ装置23、24と、各シールシリン
ダ装置23、24によって駆動されるシール治具25、
26とから構成されている。各シール治具25、26は
対応するシールシリンダ装置23、24の作動により、
バルブ1の両側の受口2、3を密閉可能とする。尚、シ
ール治具25、26は、モータを用いたねじ送り装置に
よって駆動されるものであっても良い。一方のシール治
具25には流体加圧口27が設けられ、他方のシール治
具26には流体排出口28が設けられる。流体加圧口2
7には加圧装置14が接続され、流体排出口28には不
図示のソレノイドバルブ等の開閉弁が接続される。
【0012】操作部材回転装置13は、門型フレーム2
1の中央上部に配設され、バルブ1の操作部材4(ハン
ドル)に係合し得る操作治具31と、操作治具31を駆
動するための油圧モータ、ギヤードモータ等の操作モー
タ32と、操作治具31及び操作モータ32をバルブ1
の上方から昇降して該操作治具31をバルブ1の操作部
材4に係脱可能とする昇降シリンダ装置33とから構成
されている。
1の中央上部に配設され、バルブ1の操作部材4(ハン
ドル)に係合し得る操作治具31と、操作治具31を駆
動するための油圧モータ、ギヤードモータ等の操作モー
タ32と、操作治具31及び操作モータ32をバルブ1
の上方から昇降して該操作治具31をバルブ1の操作部
材4に係脱可能とする昇降シリンダ装置33とから構成
されている。
【0013】加圧装置14は、シール装置12の流体加
圧口27を介して、バルブ1の流体通路内に空気、又は
水等の流体圧を印加可能とする。空気の印加により気密
を検査し、水の印加により水密を検査できる。
圧口27を介して、バルブ1の流体通路内に空気、又は
水等の流体圧を印加可能とする。空気の印加により気密
を検査し、水の印加により水密を検査できる。
【0014】制御装置15は、シール装置12と操作部
材回転装置13と加圧装置14とを制御し、下記(A) 〜
(C) の如くのバルブ検査を行なう。尚、制御装置15
は、下記(A) 〜(C) に先立ち、シール装置12を作動
し、バルブ1の両側の受口2、3を密閉する。
材回転装置13と加圧装置14とを制御し、下記(A) 〜
(C) の如くのバルブ検査を行なう。尚、制御装置15
は、下記(A) 〜(C) に先立ち、シール装置12を作動
し、バルブ1の両側の受口2、3を密閉する。
【0015】(A) 操作トルク試験 制御装置15は、操作部材回転装置13の昇降シリンダ
装置33を作動させて操作治具31をバルブ1の操作部
材4に押圧し、かつ操作モータ32を駆動して操作部材
4を回転操作する。このとき、制御装置15は、操作部
材回転装置13の操作モータ32が操作部材4を回転す
るトルクを管理し、操作トルク試験を実行する。
装置33を作動させて操作治具31をバルブ1の操作部
材4に押圧し、かつ操作モータ32を駆動して操作部材
4を回転操作する。このとき、制御装置15は、操作部
材回転装置13の操作モータ32が操作部材4を回転す
るトルクを管理し、操作トルク試験を実行する。
【0016】具体的には、操作モータ32による操作部
材4の駆動系にトルク制限装置を介装しておき、所定の
トルクで操作部材4を回転できるか否かを検査する。操
作トルク試験の結果の異常は、例えばブザー等にて表示
される。
材4の駆動系にトルク制限装置を介装しておき、所定の
トルクで操作部材4を回転できるか否かを検査する。操
作トルク試験の結果の異常は、例えばブザー等にて表示
される。
【0017】(B) 弁座洩れ試験 制御装置15は、上記(A) に引き続き、操作部材回転装
置13が上記(A) の所定のトルクでバルブ1を全閉とす
る状態下で、加圧装置14を作動させてバルブ1の流体
通路内に流体圧を印加し、一定保持時間経過後の当該加
圧力の低減状態を検知することにて、弁座洩れ試験を実
行する。弁座洩れ試験の結果の異常は、例えばブザー等
にて表示される。
置13が上記(A) の所定のトルクでバルブ1を全閉とす
る状態下で、加圧装置14を作動させてバルブ1の流体
通路内に流体圧を印加し、一定保持時間経過後の当該加
圧力の低減状態を検知することにて、弁座洩れ試験を実
行する。弁座洩れ試験の結果の異常は、例えばブザー等
にて表示される。
【0018】(C) バルブ耐圧試験 制御装置15は、上記(B) に引き続き、操作部材回転装
置13にてバルブ1を開いた状態下で、加圧装置14を
作動してバルブ1の流体通路内に流体圧を印加し、一定
保持時間経過後の当該加圧力の低減状態を検知すること
により、バルブ耐圧試験を実行する。バルブ耐圧試験の
結果の異常は、例えばブザー等にて表示される。
置13にてバルブ1を開いた状態下で、加圧装置14を
作動してバルブ1の流体通路内に流体圧を印加し、一定
保持時間経過後の当該加圧力の低減状態を検知すること
により、バルブ耐圧試験を実行する。バルブ耐圧試験の
結果の異常は、例えばブザー等にて表示される。
【0019】次に、上記実施例の作用について説明す
る。 バルブ1は、シール装置12により機械的にシールさ
れ、かつ操作部材回転装置13により機械的に操作部材
4を開閉操作され、加圧装置14により機械的にバルブ
1内に流体圧を印加される。そして、制御装置15によ
り、操作トルク試験、弁座洩れ試験、バルブ耐圧試験等
を実行可能とされる。従って、検査時間を短縮して生産
性を高くすることができるとともに、検査のための作業
性を単純化できる。
る。 バルブ1は、シール装置12により機械的にシールさ
れ、かつ操作部材回転装置13により機械的に操作部材
4を開閉操作され、加圧装置14により機械的にバルブ
1内に流体圧を印加される。そして、制御装置15によ
り、操作トルク試験、弁座洩れ試験、バルブ耐圧試験等
を実行可能とされる。従って、検査時間を短縮して生産
性を高くすることができるとともに、検査のための作業
性を単純化できる。
【0020】人手によらないから、万一のバルブ1の
欠陥に伴う弁箱等の破裂に際しても、安全である。
欠陥に伴う弁箱等の破裂に際しても、安全である。
【0021】尚、本発明のバルブ検査装置は、バルブの
全閉〜全開の回転角度が、数回転を必要とするもの、90
度であるもの等、いずれのものにも適用できる。
全閉〜全開の回転角度が、数回転を必要とするもの、90
度であるもの等、いずれのものにも適用できる。
【0022】
【発明の効果】以上のように本発明によれば、バルブの
検査を自動化し、検査作業の安全、合理化を図ることが
できる。
検査を自動化し、検査作業の安全、合理化を図ることが
できる。
【図1】図1は本発明の一実施例に係るバルブ検査装置
を示す模式図である。
を示す模式図である。
1 バルブ 4 操作部材 10 バルブ検査装置 11 バルブ支持台 12 シール装置 13 操作部材回転装置 14 加圧装置 15 制御装置
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 【請求項1】 バルブ支持台と、バルブの流路をシール
するシール装置と、バルブの操作部材を回転する操作部
材回転装置と、シール装置によりシールされたバルブ内
に流体圧を印加可能とする加圧装置と、シール装置と操
作部材回転装置と加圧装置とを制御する制御装置とを有
して構成されるバルブ検査装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19168791A JPH0533883A (ja) | 1991-07-31 | 1991-07-31 | バルブ検査装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19168791A JPH0533883A (ja) | 1991-07-31 | 1991-07-31 | バルブ検査装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0533883A true JPH0533883A (ja) | 1993-02-09 |
Family
ID=16278792
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19168791A Pending JPH0533883A (ja) | 1991-07-31 | 1991-07-31 | バルブ検査装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0533883A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100814111B1 (ko) * | 2007-11-14 | 2008-03-14 | 엘앤텍(주) | 밸브성능 검사 시스템 |
| WO2010151680A3 (en) * | 2009-06-24 | 2011-03-31 | Weir Spm, Inc. | Stand for pressure relief valve |
| KR101382122B1 (ko) * | 2013-01-28 | 2014-04-10 | 한전케이피에스 주식회사 | 밸브 리크 테스트 및 스토크 조정장비 |
| JP2017044583A (ja) * | 2015-08-27 | 2017-03-02 | 株式会社クボタ | 弁の圧力試験装置 |
| US9638337B2 (en) | 2012-08-16 | 2017-05-02 | S.P.M. Flow Control, Inc. | Plug valve having preloaded seal segments |
| US9857807B2 (en) | 2012-08-17 | 2018-01-02 | S.P.M. Flow Control, Inc. | Automated relief valve control system and method |
| US11519530B2 (en) | 2015-06-15 | 2022-12-06 | Spm Oil & Gas Inc. | Full-root-radius-threaded wing nut having increased wall thickness |
-
1991
- 1991-07-31 JP JP19168791A patent/JPH0533883A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100814111B1 (ko) * | 2007-11-14 | 2008-03-14 | 엘앤텍(주) | 밸브성능 검사 시스템 |
| WO2010151680A3 (en) * | 2009-06-24 | 2011-03-31 | Weir Spm, Inc. | Stand for pressure relief valve |
| US9638337B2 (en) | 2012-08-16 | 2017-05-02 | S.P.M. Flow Control, Inc. | Plug valve having preloaded seal segments |
| US9857807B2 (en) | 2012-08-17 | 2018-01-02 | S.P.M. Flow Control, Inc. | Automated relief valve control system and method |
| KR101382122B1 (ko) * | 2013-01-28 | 2014-04-10 | 한전케이피에스 주식회사 | 밸브 리크 테스트 및 스토크 조정장비 |
| US11519530B2 (en) | 2015-06-15 | 2022-12-06 | Spm Oil & Gas Inc. | Full-root-radius-threaded wing nut having increased wall thickness |
| JP2017044583A (ja) * | 2015-08-27 | 2017-03-02 | 株式会社クボタ | 弁の圧力試験装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN110832296B (zh) | 阀用阀座检查及耐压检查装置以及阀 | |
| CN109313100B (zh) | 阀用耐压检查装置和其检查方法、以及氢气检测单元 | |
| KR20130127677A (ko) | 밸브시험 장치 | |
| KR102266496B1 (ko) | 항공기용 플로우 컨트롤 밸브 성능 테스트 시뮬레이션장치 | |
| KR101982239B1 (ko) | 누설 체크 시스템 및 이를 이용한 누설 체크 방법 | |
| CN209311025U (zh) | 一种用于管件气密性检测的气检机构 | |
| CN105312884A (zh) | 一种方形球阀自动装配工作台的气动控制系统及方法 | |
| JP6206745B2 (ja) | 車両用キャニスター検査装置 | |
| CN205958206U (zh) | 一种全自动圆盘式球阀检测机 | |
| CN111512133A (zh) | 阀等压力设备的耐压检查方法及其耐压检查装置以及压力设备 | |
| JP3023476B2 (ja) | 仕切弁の水圧試験方法及び水圧試験装置 | |
| JP7209992B2 (ja) | 三方弁装置のリークの有無を検査する検査装置及び検査方法 | |
| JP4427418B2 (ja) | 空樽検査装置 | |
| CN206496877U (zh) | 自动真空测试装置 | |
| CN108240956A (zh) | 防水卷材不透水性测试用的电动低压力测试装置及方法 | |
| WO2025036539A1 (en) | Method of leakage test and testing apparatus | |
| CN208921381U (zh) | 用于汽车储气筒密封性检测设备 | |
| KR200369141Y1 (ko) | 캔 실링불량 자동검출장치 | |
| KR200381827Y1 (ko) | 유·공압 솔레노이드 밸브 성능진단장치 | |
| KR200225812Y1 (ko) | 밸브 누설 테스트장치 | |
| CN223741896U (zh) | 电磁阀装配测试装置和电磁阀装配测试台 | |
| CN224026934U (zh) | 一种双头阀自动组装机 | |
| JP2001228047A (ja) | エアリークテスト装置における容積調節方法および容積調節機能付きのエアリークテスト装置 | |
| JPH0493737A (ja) | 気密試験装置 | |
| CN224066306U (zh) | 一种蝶阀双向检测装置 |