JPH0533942A - 調理器 - Google Patents
調理器Info
- Publication number
- JPH0533942A JPH0533942A JP18637791A JP18637791A JPH0533942A JP H0533942 A JPH0533942 A JP H0533942A JP 18637791 A JP18637791 A JP 18637791A JP 18637791 A JP18637791 A JP 18637791A JP H0533942 A JPH0533942 A JP H0533942A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- heating chamber
- cooking
- temperature
- placing body
- food placing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000010411 cooking Methods 0.000 title claims abstract description 36
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims abstract description 61
- 235000013305 food Nutrition 0.000 claims description 29
- 235000014510 cooky Nutrition 0.000 abstract description 14
- 238000009434 installation Methods 0.000 abstract 1
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract 1
- 235000009508 confectionery Nutrition 0.000 description 9
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Electric Ovens (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 ケーキ類及びクッキー類を簡単操作で焼き上
げることができる調理器を提供する。 【構成】 ターンテーブル9と、着脱自在に配置される
角皿11と、上、下ヒータ7、8と、加熱室内温度を検
知する第1温度センサ15と、角皿11の配置位置近傍
の加熱室内温度を検知する第2温度センサ16と、制御
部17とが設けられ、制御部17は、調理初期の第1、
第2温度センサ15、16の検知温度の差に基づいて角
皿11の加熱室内への装着の有無を判断し、角皿有の判
断を行った時、角皿11を使用したクッキー調理のため
のその後のヒータ制御用加熱パターンを決定し、角皿無
の判断を行った時、ターンテーブル9を使用したケーキ
調理のためのその後のヒータ制御用加熱パターンを決定
する。
げることができる調理器を提供する。 【構成】 ターンテーブル9と、着脱自在に配置される
角皿11と、上、下ヒータ7、8と、加熱室内温度を検
知する第1温度センサ15と、角皿11の配置位置近傍
の加熱室内温度を検知する第2温度センサ16と、制御
部17とが設けられ、制御部17は、調理初期の第1、
第2温度センサ15、16の検知温度の差に基づいて角
皿11の加熱室内への装着の有無を判断し、角皿有の判
断を行った時、角皿11を使用したクッキー調理のため
のその後のヒータ制御用加熱パターンを決定し、角皿無
の判断を行った時、ターンテーブル9を使用したケーキ
調理のためのその後のヒータ制御用加熱パターンを決定
する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はオーブンレンジ等の調理
器に関する。
器に関する。
【0002】
【従来の技術】特公平3−19451号公報等に示され
るオーブンレンジは制御が複雑で、操作も繁雑である。
例えば加熱室内の下部に配置されたターンテーブル上で
ケーキ類を加熱する場合と、加熱室内の中央付近に食品
載置体即ち角皿を装着しこの角皿上でクッキー類を焼き
上げる場合では、各々別のキーを操作しなければならな
い。
るオーブンレンジは制御が複雑で、操作も繁雑である。
例えば加熱室内の下部に配置されたターンテーブル上で
ケーキ類を加熱する場合と、加熱室内の中央付近に食品
載置体即ち角皿を装着しこの角皿上でクッキー類を焼き
上げる場合では、各々別のキーを操作しなければならな
い。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、例えばケー
キ、クッキー等の菓子類を簡単操作の下に焼き上げるこ
とができる調理器を提供しようとするものである。
キ、クッキー等の菓子類を簡単操作の下に焼き上げるこ
とができる調理器を提供しようとするものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明の第1の構成の調
理器は、加熱室と、この加熱室内に着脱自在に配置され
る食品載置体と、調理用ヒータと、上記加熱室内の温度
を検知する第1温度センサと、上記食品載置体の配置位
置近傍の加熱室内温度を検知する第2温度センサと、制
御部とからなり、この制御部は、上記ヒータによる調理
初期の上記第1及び第2温度センサの検知温度に基づい
て上記食品載置体の加熱室内への装着の有無を判断する
食品載置体判断手段と、この判断手段の判断に基づいて
その後のヒータ制御用加熱パターンを決定するパターン
決定手段とを有することを特徴とする。
理器は、加熱室と、この加熱室内に着脱自在に配置され
る食品載置体と、調理用ヒータと、上記加熱室内の温度
を検知する第1温度センサと、上記食品載置体の配置位
置近傍の加熱室内温度を検知する第2温度センサと、制
御部とからなり、この制御部は、上記ヒータによる調理
初期の上記第1及び第2温度センサの検知温度に基づい
て上記食品載置体の加熱室内への装着の有無を判断する
食品載置体判断手段と、この判断手段の判断に基づいて
その後のヒータ制御用加熱パターンを決定するパターン
決定手段とを有することを特徴とする。
【0005】更に第2の構成の調理器は、加熱室と、こ
の加熱室内の下部に配置されたターンテーブルと、上記
加熱室内の中央付近に着脱自在に配置される食品載置体
と、調理用ヒータと、上記加熱室内の温度を検知する第
1温度センサと、上記食品載置体の配置位置近傍の加熱
室内温度を検知する第2温度センサと、制御部とからな
り、この制御部は、上記ヒータによる調理初期の上記第
1及び第2温度センサの検知温度に基づいて上記食品載
置体の加熱室内への装着の有無を判断する食品載置体判
断手段と、この判断手段が食品載置体有の判断を行った
時、食品載置体を使用した調理のためのその後のヒータ
制御用加熱パターンを決定する第1パターン決定手段
と、上記判断手段が食品載置体無の判断を行った時、上
記ターンテーブルを使用した調理のためのその後のヒー
タ制御用加熱パターンを決定する第2パターン決定手段
とを有することを特徴とする。
の加熱室内の下部に配置されたターンテーブルと、上記
加熱室内の中央付近に着脱自在に配置される食品載置体
と、調理用ヒータと、上記加熱室内の温度を検知する第
1温度センサと、上記食品載置体の配置位置近傍の加熱
室内温度を検知する第2温度センサと、制御部とからな
り、この制御部は、上記ヒータによる調理初期の上記第
1及び第2温度センサの検知温度に基づいて上記食品載
置体の加熱室内への装着の有無を判断する食品載置体判
断手段と、この判断手段が食品載置体有の判断を行った
時、食品載置体を使用した調理のためのその後のヒータ
制御用加熱パターンを決定する第1パターン決定手段
と、上記判断手段が食品載置体無の判断を行った時、上
記ターンテーブルを使用した調理のためのその後のヒー
タ制御用加熱パターンを決定する第2パターン決定手段
とを有することを特徴とする。
【0006】
【作用】各構成において、例えば、ターンテーブル上で
ケーキ類を加熱する加熱パターンと、加熱室内の中央付
近に食品載置体を装着しこの食品載置体上でクッキー類
を焼き上げる加熱パターンを調理途中で自動的に識別し
て実行する。これにより、ケーキ類やクッキー類の調理
を1つのキー操作に基づいて実行でき、操作性がよい。
ケーキ類を加熱する加熱パターンと、加熱室内の中央付
近に食品載置体を装着しこの食品載置体上でクッキー類
を焼き上げる加熱パターンを調理途中で自動的に識別し
て実行する。これにより、ケーキ類やクッキー類の調理
を1つのキー操作に基づいて実行でき、操作性がよい。
【0007】
【実施例】図1は本発明の実施例であるオーブンレンジ
の構造を示す。オーブンレンジ本体1の前面にはキーボ
ード2が設けられている。このキーボード2は、お菓子
キー3等の自動調理キーや、スタートキー4を有してい
る。
の構造を示す。オーブンレンジ本体1の前面にはキーボ
ード2が設けられている。このキーボード2は、お菓子
キー3等の自動調理キーや、スタートキー4を有してい
る。
【0008】オーブンレンジ本体1の内部には、加熱室
5と、この加熱室5内にマイクロ波を供給する調理用マ
グネトロン6と、加熱室5の上壁及び下壁に装着された
調理用の上、下ヒータ7、8と、加熱室5内の下部に配
置されたターンテーブル9と、このターンテーブル9を
回転駆動するモータ10と、加熱室5内の中央付近に着
脱自在に配置される食品載置体即ち金属製角皿11と、
加熱室側壁12に座押し形成され上記角皿11を支持す
る受け部13、13と、加熱室5の上壁14に装着され
加熱室内の温度を検知する第1温度センサ15と、上記
角皿11の配置位置近傍即ち上記受け部13の近傍の加
熱室側壁12に装着され加熱室内の温度を検知する第2
温度センサ16とが設けられている。
5と、この加熱室5内にマイクロ波を供給する調理用マ
グネトロン6と、加熱室5の上壁及び下壁に装着された
調理用の上、下ヒータ7、8と、加熱室5内の下部に配
置されたターンテーブル9と、このターンテーブル9を
回転駆動するモータ10と、加熱室5内の中央付近に着
脱自在に配置される食品載置体即ち金属製角皿11と、
加熱室側壁12に座押し形成され上記角皿11を支持す
る受け部13、13と、加熱室5の上壁14に装着され
加熱室内の温度を検知する第1温度センサ15と、上記
角皿11の配置位置近傍即ち上記受け部13の近傍の加
熱室側壁12に装着され加熱室内の温度を検知する第2
温度センサ16とが設けられている。
【0009】図2は上記オーブンレンジのブロック回路
を示す。マイクロコンピュータからなりオーブンレンジ
の制御を司る制御部17が設けられており、この制御部
17の周辺には、上述のキーボード2、マグネトロン
6、上、下ヒータ7、8、第1、第2温度センサ15、
16と、ターンテーブル用のモータ10が配置されてい
る。上記制御部17は、キーボード2からのキー操作情
報、第、1第2温度センサ15、16からの室内温度情
報を入力し、調理を実行すべく、マグネトロン6、上、
下ヒータ7、8、モータ10を駆動制御する。
を示す。マイクロコンピュータからなりオーブンレンジ
の制御を司る制御部17が設けられており、この制御部
17の周辺には、上述のキーボード2、マグネトロン
6、上、下ヒータ7、8、第1、第2温度センサ15、
16と、ターンテーブル用のモータ10が配置されてい
る。上記制御部17は、キーボード2からのキー操作情
報、第、1第2温度センサ15、16からの室内温度情
報を入力し、調理を実行すべく、マグネトロン6、上、
下ヒータ7、8、モータ10を駆動制御する。
【0010】図3は上記制御部17に組み込まれたお菓
子プログラムの流れを示し、この図を参照してオーブン
レンジの動作を以下に詳述する。
子プログラムの流れを示し、この図を参照してオーブン
レンジの動作を以下に詳述する。
【0011】キーボード2にてお菓子キー3を操作しス
タートキー4を操作すると、制御部17はお菓子調理を
開始すべく、上、下ヒータ7、8の駆動を開始する(S
1ステップ)。そして、お菓子調理初期において調理開
始後5分が経過すると(S2ステップ)、第1及び第2
温度センサ15、16の検知温度t1、t2の差(t1
−t2)が15℃以上であるか否かを判断する(S3ス
テップ;本発明の食品載置体判断手段に相当する)。
タートキー4を操作すると、制御部17はお菓子調理を
開始すべく、上、下ヒータ7、8の駆動を開始する(S
1ステップ)。そして、お菓子調理初期において調理開
始後5分が経過すると(S2ステップ)、第1及び第2
温度センサ15、16の検知温度t1、t2の差(t1
−t2)が15℃以上であるか否かを判断する(S3ス
テップ;本発明の食品載置体判断手段に相当する)。
【0012】而して、加熱室5内の中央付近に角皿11
を装着しこの角皿11上にクッキーの生地を並べてクッ
キーを焼き上げる場合は、角皿11近辺の加熱室内の熱
は角皿11に奪われ角皿11の配置位置近傍の温度上昇
速度は遅く、第2温度センサ16の検知温度は第1温度
センサ15の検知温度に比べてかなり低く、上記差(t
1−t2)は15℃以上となり、S3ステップにおいて
は角皿11が有ることを意味する肯定判断をなす。
を装着しこの角皿11上にクッキーの生地を並べてクッ
キーを焼き上げる場合は、角皿11近辺の加熱室内の熱
は角皿11に奪われ角皿11の配置位置近傍の温度上昇
速度は遅く、第2温度センサ16の検知温度は第1温度
センサ15の検知温度に比べてかなり低く、上記差(t
1−t2)は15℃以上となり、S3ステップにおいて
は角皿11が有ることを意味する肯定判断をなす。
【0013】このような判断をなすと、角皿11を使用
したクッキー調理のためのその後のヒータ制御用加熱パ
ターンとして、オーブン温度170℃及び時間17分を
自動的に識別して決定し、第1温度センサ15の検知温
度が170℃に維持されるように17分間上、下ヒータ
7、8を駆動制御することを開始する(S4ステップ;
本発明のパターン決定手段または第1パターン決定手
段)。17分が経過すると(S5ステップ)、上、下ヒ
ータ7、8の駆動を停止しお菓子(クッキー)の調理を
終了する(S6ステップ)。
したクッキー調理のためのその後のヒータ制御用加熱パ
ターンとして、オーブン温度170℃及び時間17分を
自動的に識別して決定し、第1温度センサ15の検知温
度が170℃に維持されるように17分間上、下ヒータ
7、8を駆動制御することを開始する(S4ステップ;
本発明のパターン決定手段または第1パターン決定手
段)。17分が経過すると(S5ステップ)、上、下ヒ
ータ7、8の駆動を停止しお菓子(クッキー)の調理を
終了する(S6ステップ)。
【0014】一方、角皿11を使用せずターンテーブル
9上にスポンジケーキの生地を置きケーキを焼き上げる
場合は、角皿11がないから第2温度センサ16の検知
温度と第1温度センサ15の検知温度とは大差なく、差
(t1−t2)は15℃未満となり、S3ステップにお
いては角皿11がないことを意味する否定判断をなす。
9上にスポンジケーキの生地を置きケーキを焼き上げる
場合は、角皿11がないから第2温度センサ16の検知
温度と第1温度センサ15の検知温度とは大差なく、差
(t1−t2)は15℃未満となり、S3ステップにお
いては角皿11がないことを意味する否定判断をなす。
【0015】このような判断をなすと、ターンテーブル
9を使用したケーキ調理のためのその後のヒータ制御用
加熱パターンとして、オーブン温度160℃及び時間3
5分を自動的に識別して決定し、第1温度センサ15の
検知温度が160℃に維持されるように35分間上、下
ヒータ7、8を駆動制御することを開始する(S7ステ
ップ;本発明のパターン決定手段または第2パターン決
定手段)。35分が経過すると(S8ステップ)、上、
下ヒータ7、8の駆動を停止しお菓子(ケーキ)の調理
を終了する(S6ステップ)。
9を使用したケーキ調理のためのその後のヒータ制御用
加熱パターンとして、オーブン温度160℃及び時間3
5分を自動的に識別して決定し、第1温度センサ15の
検知温度が160℃に維持されるように35分間上、下
ヒータ7、8を駆動制御することを開始する(S7ステ
ップ;本発明のパターン決定手段または第2パターン決
定手段)。35分が経過すると(S8ステップ)、上、
下ヒータ7、8の駆動を停止しお菓子(ケーキ)の調理
を終了する(S6ステップ)。
【0016】
【発明の効果】本発明によれば、例えば、ターンテーブ
ル上でケーキ類を加熱する加熱パターンと、加熱室内の
中央付近に食品載置体を装着しこの食品載置体上でクッ
キー類を焼き上げる加熱パターンを調理途中で自動的に
識別して実行でき、従って、ケーキ類やクッキー類の調
理を1つのキー操作に基づいて簡単に実行でき、調理器
の操作性を向上することができる。
ル上でケーキ類を加熱する加熱パターンと、加熱室内の
中央付近に食品載置体を装着しこの食品載置体上でクッ
キー類を焼き上げる加熱パターンを調理途中で自動的に
識別して実行でき、従って、ケーキ類やクッキー類の調
理を1つのキー操作に基づいて簡単に実行でき、調理器
の操作性を向上することができる。
【図1】本発明実施例のオーブンレンジの断面図であ
る。
る。
【図2】同レンジのブロック回路図である。
【図3】同レンジにおけるお菓子プログラムの流れ図で
ある。
ある。
5 加熱室
7 上ヒータ
8 下ヒータ
9 ターンテーブル
11 角皿(食品載置体)
15 第1温度センサ
16 第2温度センサ
17 制御部
Claims (2)
- 【請求項1】 加熱室と、この加熱室内に着脱自在に配
置される食品載置体と、調理用ヒータと、上記加熱室内
の温度を検知する第1温度センサと、上記食品載置体の
配置位置近傍の加熱室内温度を検知する第2温度センサ
と、制御部とからなり、この制御部は、上記ヒータによ
る調理初期の上記第1及び第2温度センサの検知温度に
基づいて上記食品載置体の加熱室内への装着の有無を判
断する食品載置体判断手段と、この判断手段の判断に基
づいてその後のヒータ制御用加熱パターンを決定するパ
ターン決定手段とを有することを特徴とする調理器。 - 【請求項2】 加熱室と、この加熱室内の下部に配置さ
れたターンテーブルと、上記加熱室内の中央付近に着脱
自在に配置される食品載置体と、調理用ヒータと、上記
加熱室内の温度を検知する第1温度センサと、上記食品
載置体の配置位置近傍の加熱室内温度を検知する第2温
度センサと、制御部とからなり、この制御部は、上記ヒ
ータによる調理初期の上記第1及び第2温度センサの検
知温度に基づいて上記食品載置体の加熱室内への装着の
有無を判断する食品載置体判断手段と、この判断手段が
食品載置体有の判断を行った時、食品載置体を使用した
調理のためのその後のヒータ制御用加熱パターンを決定
する第1パターン決定手段と、上記判断手段が食品載置
体無の判断を行った時、上記ターンテーブルを使用した
調理のためのその後のヒータ制御用加熱パターンを決定
する第2パターン決定手段とを有することを特徴とする
調理器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18637791A JPH0533942A (ja) | 1991-07-25 | 1991-07-25 | 調理器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18637791A JPH0533942A (ja) | 1991-07-25 | 1991-07-25 | 調理器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0533942A true JPH0533942A (ja) | 1993-02-09 |
Family
ID=16187326
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18637791A Pending JPH0533942A (ja) | 1991-07-25 | 1991-07-25 | 調理器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0533942A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100514908B1 (ko) * | 2002-09-02 | 2005-09-14 | 삼성전자주식회사 | 히터를 구비한 조리 기구 |
| JP2009066086A (ja) * | 2007-09-11 | 2009-04-02 | Harman Pro:Kk | グリル付き加熱調理器 |
| JP2012047348A (ja) * | 2010-08-24 | 2012-03-08 | Panasonic Corp | 加熱調理器 |
| JP2020003131A (ja) * | 2018-06-28 | 2020-01-09 | リンナイ株式会社 | 加熱調理器 |
-
1991
- 1991-07-25 JP JP18637791A patent/JPH0533942A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100514908B1 (ko) * | 2002-09-02 | 2005-09-14 | 삼성전자주식회사 | 히터를 구비한 조리 기구 |
| JP2009066086A (ja) * | 2007-09-11 | 2009-04-02 | Harman Pro:Kk | グリル付き加熱調理器 |
| JP2012047348A (ja) * | 2010-08-24 | 2012-03-08 | Panasonic Corp | 加熱調理器 |
| JP2020003131A (ja) * | 2018-06-28 | 2020-01-09 | リンナイ株式会社 | 加熱調理器 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5369253A (en) | Heating cooker | |
| JPS63153327A (ja) | 加熱装置 | |
| KR100514908B1 (ko) | 히터를 구비한 조리 기구 | |
| KR100773648B1 (ko) | 취반기 및 가열 조리 방법 | |
| JPH0533942A (ja) | 調理器 | |
| JP3023264B2 (ja) | 加熱調理器 | |
| KR20050081371A (ko) | 조리용 오븐의 히터 제어 방법 | |
| JP2503851B2 (ja) | 電気オ―ブン | |
| US20070227365A1 (en) | Dual Temperature Pizza Oven | |
| KR20050081663A (ko) | 조리용 오븐의 온도 제어 방법 | |
| JP2966611B2 (ja) | 加熱調理器の調理制御装置 | |
| JP2006029709A (ja) | 加熱調理器 | |
| JP2020200953A (ja) | 加熱調理器 | |
| JP3363280B2 (ja) | 加熱調理器 | |
| KR101071428B1 (ko) | 조리용 오븐의 히터 제어 방법 | |
| KR20050081662A (ko) | 조리용 오븐의 히터 제어 방법 | |
| JPH0448118A (ja) | 加熱調理器 | |
| KR0148903B1 (ko) | 오븐렌지 자동요리 제어 방법 | |
| JP2547653B2 (ja) | 調理器 | |
| KR20060097990A (ko) | 조리용 오븐의 히터 제어 방법 | |
| JPH07280278A (ja) | 高周波加熱装置 | |
| CN114514404A (zh) | 用于操作烹饪炉的方法 | |
| JPH0610709U (ja) | ヒーター付電子レンジ | |
| JPH0960890A (ja) | 加熱調理器 | |
| JPH07180846A (ja) | 加熱装置 |