JPH0534284U - ドア枠及びそのドア枠を有するユニツトルーム - Google Patents

ドア枠及びそのドア枠を有するユニツトルーム

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JPH0534284U
JPH0534284U JP9108691U JP9108691U JPH0534284U JP H0534284 U JPH0534284 U JP H0534284U JP 9108691 U JP9108691 U JP 9108691U JP 9108691 U JP9108691 U JP 9108691U JP H0534284 U JPH0534284 U JP H0534284U
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 ドア枠のネジ止め箇所を少なくして取り付け
作業の簡易化、短縮化を可能とし、かつ一次シール及び
二次シールの形成の容易化及び作業時間の短縮化を可能
とすると共に、外装材を予め取り付けていない壁パネル
及び予め取り付けた壁パネルのいずれにも適用可能とす
る。 【構成】 壁パネル58に形成したドア取り付け開口部
60の開口縁見付け方向面66に当接する見付け方向当
接片70と、開口縁見込み方向面72に当接して固着手
段により開口面見込み方向面72に固着される見込み方
向当接片74とを備え、前記見付け方向当接片70は、
外周縁室内側の位置に、見付け方向面66に密着して、
水密状態に維持する水密タイト材82を有する。そし
て、予め外装材を表面に取り付けた壁パネルのドア取り
付け開口部60内周面に調整材68を取り付け、この調
整材69にドア枠50を取り付けて、水密タイト材82
にて水密状態を維持し、外装材の縁部と前記ドア枠50
との間にコーキング材114を設ける。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、ドア枠およびそのドア枠を有するユニットルームに関し、特に工業 化住宅における外壁のドア開口部に取り付けるドア枠及びそのドア枠を有するユ ニットルームに関する。
【0002】
【従来の技術】
従来、この種のドア枠は、図6および図7に示すようになっていた。
【0003】 このドア枠10は、外壁を構成する壁パネル12のドア取り付け開口部の開口 縁見付け方向面に当接する見付け方向当接片14と、こ見付け方向当接片14と 連続一体に形成され、前記開口縁見込み方向面に当接する見込み方向当接片16 とで、全体ほぼL字状に形成されるようになっていた。
【0004】 また、前記見付け方向当接片14の外周縁が、前記開口縁見付け方向面に取り 付けられる止着片18が外方に延出されると共に、前記見込み方向当接片16も 前記開口縁見込み方向面に固着されるようになっている。
【0005】 そして、前記ドア枠10の外壁を構成する壁パネル12のドア取り付け開口部 20に取り付ける場合には、壁パネル12のドア取り付け開口部20の端面に、 調整材22,24,26,28を取り付け、この調整材22,24および26, 28にドア枠10の見付け方向当接片14および見込み方向当接片16を当接さ せて、見付け方向当接片14に形成した止着片18を調整材22,26にネジ止 めにて仮止めし、見込み方向当接片16と調整材24,28との間にパッキン3 0を挿入して、ドア枠10と、ドア本体32との間のクリアランスを調整し、ド ア枠10の見込み方向当接片16をネジ止めして固着する。
【0006】 次に、見付け方向当接片14上から調整材22,26側に、二次防水用のテー プ状の防水シート34を貼着し、その防水シート34上から壁パネル12の外面 上に胴縁36を取り付け、更にその同縁36上に外装材38を取り付けると共に 外装材38の端部と見付け方向当接片14の突出面との間に、一次防水用のシー ル材40を挿入し、更にその上からコーキング材42を挿入して隙間を埋めるよ うにしていた。
【0007】
【考案が解決しようとする課題】
前記従来のドア枠10にあっては、ドア取り付け開口部20に対する取り付け に際し、見付け方向当接片14の止着片18におけるネジ止め及び見込み方向当 接片16におけるネジ止めの二方向での取り付け作業を行う必要があり、そのた めネジ止め箇所の数が多く、それだけ取り付けに時間がかかるという問題があっ た。
【0008】 また、外壁を構成する壁パネル12の外側面で、ドア枠10の見付け方向当接 片14に形成した止着片18をネジ止めするため、止着片18を防水シート34 で覆って、二次シールをした後、外装材38を取り付けて、シール材40及びコ ーキング材42にて一次シールを行う必要があり、一時シール及び二次シールの 形成が面倒で、手間がかかり、作業時間も長くかかるという問題があった。
【0009】 更に、近年においては、工期短縮のため、予め表面に外装材を施した壁パネル が用いられるようになっており、このような壁パネルのドア取り付け開口部に、 前記従来のドア枠10を取り付けようとしても、見付け方向当接片14の止着片 18が外装材と干渉して取り付けることができず、しかも予め外装材が取り付け られた状態では防水シート34による二次防水の形成ができないという問題があ った。
【0010】 本考案は、前記従来の問題点に鑑みてなされたもので、その目的は、ドア枠の ネジ止め箇所を少なくして取り付け作業の簡易化、短縮化を可能とし、かつ一次 シール及び二次シールの形成の容易化及び作業時間の短縮化を可能とすると共に 、外装材を予め取り付けていない壁パネル及び予め取り付けた壁パネルのいずれ にも適用することの可能なドア枠及びそのドア枠を有するユニットルームを提供 することにある。
【0011】
【課題を解決するための手段】
本考案は、前記目的を達成するためになしたもので、 請求項1のドア枠は、 外壁に形成したドア取り付け開口部の開口縁見付け方向面に当接する見付け方 向当接片と、 前記見付け方向当接片と連続一体に形成され、前記開口縁見込み方向面に当接 して固着手段により開口面見込み方向面に固着される見込み方向当接片とを備え 、 前記見付け方向当接片は、外周縁室内側の位置に、、前記外壁面に密着して 、外壁面との間を水密状態に維持するシール材を有することを特徴としている。
【0012】 また、請求項2のユニットルームは、 予め外装材を表面に取り付けた外壁パネルのドア取り付け開口部内周面に調整 材を取り付け、 前記調整材に前記請求項1のドア枠を取り付けて、前記ドア枠のシール材にて 水密状態を維持すると共に、 前記外装材の縁部と前記ドア枠との間にコーキング材を設けてなることを特徴 としている。
【0013】
【作用】
前記構成のドア枠にあっては、見付け方向当接片の外周縁室内側の位置に、シ ール材を設け、このシール材を外壁面に密着させて外壁面との間を水密状態に維 持することとしたため、見付け方向当接片を外壁面に押し付けるだけでシール材 が外壁面に密着して容易に二次シールが形成できることとなる。したがって二次 シールの形成に要する作業時間を短縮化することが可能となる。
【0014】 また、見付け方向外周縁の室内側の位置で二次シールを形成しているため、見 付け方向当接片の外周縁をネジ止めする必要がなく、見込み方向当接片側のみネ ジ止めすればたりるので、ネジ止め箇所を少なくして、取り付け作業を容易にす ると共に、取り付け時間をも短縮することが可能となる。
【0015】 更に、見付け方向当接片の外周に止着片が延出していないため、外装材を予め 取り付けていない壁パネルに対しては勿論のこと、予め外装材を取り付けた壁パ ネルに対しても取り付けが可能となる。
【0016】 そして更に、前記構成のドア枠を予め外装材を表面に取り付けた外壁パネルを 用いたユニットルームのドア取り付け開口部に取り付けるようにすることで、ユ ニットルームを効率良く形成することが可能となる。
【0017】
【実施例】
以下、本考案の好適な実施例について、図面を参照して詳細に説明する。
【0018】 図1から図4は本考案の一実施例を示す図である。
【0019】 本実施例のドア枠50は、上枠52、左右の縦枠54および下枠56にて方形 状に枠組みされ、外壁を構成する壁パネル58のドア取り付け開口部60に取り 付けられ、ヒンジ62を介してドア本体64を回動可能に支持している。
【0020】 上枠52及び左右の縦枠54は、壁パネル58に形成したドア取り付け開口部 60の開口縁見付け方向面66、具体的には開口縁に取り付けた調整材68の見 付け方向面に当接する見付け方向当接片70と、この見付け方向当接片70と連 続一体に形成され、開口縁見込み方向面72、具体的には調整材68の見込み方 向面に当接する見込み方向当接片74とを備えている。
【0021】 見付け方向当接片70は、その外周縁室内側の位置に、長手方向に沿って溝形 成部材76を取り付け、この溝形成部材76によって形成された室内側に向けて 開口する溝80内に水密タイト材82を装着し、この水密タイト材82を前記見 付け方向面66に密着させて水密状態を維持するようになっている。
【0022】 見込み方向当接片74は見付け方向ほぼ中央位置に室内側に向かって開口する 溝84を長手方向に沿って曲折形成し、この溝84内に水密タイト材86を取り 付け、この水密タイト材86をドア本体64の室内側外周面に密着させて水密状 態を維持するようになっている。また、見込み方向当接片74には、前記水密タ イト材86の取り付け位置よりも外側の位置に取り付け穴88が形成してあり、 この取り付け穴88よりネジ90を挿入して見込み方向面72に止着し得るよう にしている。
【0023】 下枠56は床パネル92上に当接する床パネル当接片94と、この床パネル当 接片94より室内側に延出する延出片96とを備え、前記床パネル当接片94に 形成した取り付け穴98よりネジ100を床パネル92に止着して固定するよう になっている。また、床パネル当接片94と延出片96との間には、室内側に向 かって開口する溝102が長手方向に渡って形成され、この溝102に水密タイ ト材86を装着して、ドア本体64の下端部との間を水密状態に維持するように している。なお、下枠56の室外側には水密タイト材は設けられていない。
【0024】 また、前記ドア枠50を構成する上枠52及び左右の縦枠54は、複数の補強 プレート106によって補強されるようになっている。
【0025】 これら補強プレート106は、ドア取り付け開口部60の見付け方向及び見込 み方向に沿って曲折形成されると共に、その両端部を上枠及び縦枠54の内側面 に当接させて上枠52及び縦枠54をドア取り付け開口部60上で支持し得るよ うになっている。またこの補強プレート106は、上枠52及び縦枠54の長手 方向において複数取り付けられ、上枠52及び縦枠54の取り付け用のネジ90 により共締めされるようになっている。更に、各補強プレート106には、ドア 取り付け開口部60と当接する面にドア取り付け開口部60の見込み方向面72 側に突出する切起し片108が形成され、前記ネジ90による取り付け時に、ネ ジ90の締付量によって切起し片108の突出量を調整し、上枠52及び縦枠5 4とドア本体64とのクリアランス調整を行い得るようになっている。
【0026】 また、下枠56は、補強プレート110によって補強されるようになっている 。なお、この補強プレート110は、下枠56の補強を行うもので、切起し片に よるドア本体64とのクリアランス調整を行うようにはなっていない。
【0027】 以下、本実施例のドア枠50をユニットルームの壁パネル58に形成したドア 取り付け開口部60に取り付ける状態について説明する。
【0028】 まず、この壁パネル58は、予め表面に外装材112を取り付けた状態となっ ており、かつこの外装材112のドア取り付け開口部60付近を若干切除した状 態となっている。
【0029】 この状態で、まず壁パネル58のドア取り付け開口部60の内周面に調整材6 8を取り付ける。
【0030】 次に、ドア取り付け開口部60に取り付けた調整材68及び床パネル92にド ア枠50を取り付ける。
【0031】 この場合、上枠52及び縦枠54の見込み方向当接片74を取り付け開口部6 0内に挿入し、その見込み方向面72と対向させるとともに、下枠56の床パネ ル当接片94を床パネル92の上面と対向させ、上枠52及び縦枠54の見付け 方向当接片70の外周縁室内側の位置に取り付けた水密タイト材82を見付け方 向面66に押し付けて密着させ、見込み方向当接片74をネジ90にて見込み方 向面72に固着する。
【0032】 このように、上枠52及び縦枠54の見付け方向当接片70は、見付け方向当 接片66に止着させずに、水密タイト材82を見付け方向面66に密着させるだ けで防水シールができ、見込み方向当接片74を見込み方向面72に止着するだ けで良く、ネジ止め箇所が減少して作業効率を向上させることが可能となる。
【0033】 また、上枠52及び縦枠54の止着に際しては、上枠52及び縦枠54内に補 強プレート106を装着した状態でネジ止めが行われるのであるが、この場合、 補強プレート106に形成した切起し片108の突出量をネジ90の締付により 調整して、ドア本体64と上枠52及び縦枠54のクリアランスを調整する。し たがって、上枠52及び縦枠54とドア本体64とのクリアランス調整はネジ9 0の締付量によって簡単になし得ることとなる。
【0034】 なお、下枠56の取り付けは、下枠56内に補強プレート106を装着した状 態で、床パネル当接片94をネジ100にて床パネル92上に止着すれば終了す る。
【0035】 そして、上枠52及び縦枠54の外周縁と、壁パネル58の外装材112の開 口縁部との隙間に、コーキング材114を装着して一次シールを行う。この場合 上枠52及び縦枠54の見付け方向面外周に取り付けた水密タイト材82によっ て二次シールが確実になされているため、一次シール用のコーキング材114は 、乾式のシール処理で十分となり、一次シール処理の作業を容易にすることが可 能である。
【0036】 なお、ドア本体64とドア枠50との間のシール処理は、上枠52及び縦枠5 4の見込み方向当接片74に取り付けた水密タイト材86及び下枠56に取り付 けた水密タイト材86にて確実になされるようになっている。
【0037】 図5には、本考案の他の実施例を示す。
【0038】 この実施例では、前記実施例における水密タイト材82に代えて、上枠52及 び縦枠54の見付け方向当接片70外周縁室内側にその端部を内側に折り曲げて 見付け方向面66との接触面118を形成し、この接触面118に二次防水用の 防水接着テープ120を貼着し、この防水接着テープ120を見付け方向面66 に接着させて、二次防水処理を行うようにしている。
【0039】 他の構成及び作用は、前記実施例と同様につき、説明を省略する。
【0040】 本考案は、前記実施例に限定されるものではなく、本考案の要旨の範囲内にお いて種々の変型が可能である。
【0041】 例えば、本実施例においては、予め表面に外装材を取り付けた壁パネルを用い る場合について説明したが、この例に限らず、外装材を取り付けていない壁パネ ルの場合にも適用しうるものである。
【0042】
【考案の効果】
以上説明したように本考案によれば、見付け方向当接片の外周縁室内側の位置 に、シール材を設け、このシール材を外壁面に密着させて外壁面との間を水密状 態に維持することとしたため、見付け方向当接片を外壁面に押し付けるだけでシ ール材が外壁面に密着して容易に二次シールが形成でき、二次シールの形成に要 する作業時間を短縮化することができるという効果がある。
【0043】 また、見付け方向外周縁の室内側の位置で二次シールを形成しているため、見 付け方向当接片の外周縁をビス止めする必要がなく、見込み方向当接片側のみネ ジ止めすれば足りるので、ネジ止め箇所を少なくして、取り付け作業を容易にす ると共に、取り付け時間をも短縮することができるという効果がある。
【0044】 更に、見付け方向当接片の外周に止着片が延出していないため、外装材を予め 取り付けていない壁パネルに対しては勿論のこと、予め外装材を取り付けた壁パ ネルに対しても取り付けができるという効果がある。
【0045】 そして更に、前記構成のドア枠を予め外装材を表面に取り付けた外壁パネルを 用いたユニットルームのドア取り付け開口部に取り付けるようにすることで、ユ ニットルームを効率良く形成することができるという効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の一実施例に係るドア枠の取り付け状態
を示す横断面図である。
【図2】本実施例のドア枠取り付け状態を示す縦断面図
である。
【図3】本実施例のドア枠取り付け状態を示す正面図で
ある。
【図4】本実施例のドア枠の斜視図である。
【図5】本考案の他の実施例に係るドア枠を示す斜視図
である。
【図6】従来のドア枠取り付け状態を示す横断面図であ
る。
【図7】従来のドア枠取り付け状態を示す縦断面図であ
る。
【符号の説明】
50 ドア枠 52 上枠 54 縦枠 56 下枠 58 壁パネル 60 ドア取り付け開口部 66 見付け方向面 70 見付け方向当接片 72 見込み方向面 74 見込み方向当接片 82 水密タイト材 112 外装材 114 コーキング材 118 接触面 120 防水接着テープ
MH019802

Claims (2)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】外壁に形成したドア取り付け開口部の開口
    縁見付け方向面に当接する見付け方向当接片と、 前記見付け方向当接片と連続一体に形成され、前記開口
    縁見込み方向面に当接して固着手段により開口縁見込み
    方向面に固着される見込み方向当接片とを備え、前記見
    付け方向当接片は、外周縁室内側の位置に、前記外壁面
    に密着して、外壁面との間を水密状態に維持するシール
    材を有することを特徴とするドア枠。
  2. 【請求項2】予め外装材を表面に取り付けた外壁パネル
    のドア取り付け開口部内周面に調整材を取り付け、 前記調整材に前記請求項1のドア枠を取り付けて、前記
    ドア枠のシール材にて水密状態を維持すると共に、 前記外装材の縁部と前記ドア枠との間にコーキング材を
    設けてなることを特徴とするユニットルーム。
JP1991091086U 1991-10-08 1991-10-08 ドア枠及びドア枠の取り付け構造 Expired - Lifetime JP2553167Y2 (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2009024362A (ja) * 2007-07-18 2009-02-05 Misawa Homes Co Ltd ドア枠の取付構造
JP2012087529A (ja) * 2010-10-19 2012-05-10 Nihon Funen Co Ltd ドア枠とその取付構造

Citations (1)

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JPS5941912A (ja) * 1982-09-01 1984-03-08 Nec Corp 直流電圧増幅器

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