JPH05343657A - 固体撮像装置 - Google Patents
固体撮像装置Info
- Publication number
- JPH05343657A JPH05343657A JP4149625A JP14962592A JPH05343657A JP H05343657 A JPH05343657 A JP H05343657A JP 4149625 A JP4149625 A JP 4149625A JP 14962592 A JP14962592 A JP 14962592A JP H05343657 A JPH05343657 A JP H05343657A
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- JP
- Japan
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- transfer unit
- horizontal
- solid
- signal charge
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- Pending
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 25
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims description 22
- 238000003384 imaging method Methods 0.000 claims description 11
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 abstract description 10
Landscapes
- Transforming Light Signals Into Electric Signals (AREA)
- Solid State Image Pick-Up Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 2種以上の各テレビジョンシステムに対応で
きる信号電荷検出部を備えた固体撮像装置を提供する。 【構成】 固体撮像装置は、水平方向の画素数768,
垂直方向の画素数600の2次元に配置された光電変換
部1、光学的黒部分2、光電変換部1で発生した信号電
荷を垂直方向に転送する垂直転送部3、垂直転送部3よ
り転送された信号電荷を水平方向に転送する水平転送部
4、水平転送部4の一方端に設けた第1の信号電荷検出
部5、水平転送部5の途中に設けた第2の信号電荷検出
部6より構成され、第2の信号電荷検出部6は水平方向
の640画素分に相当する位置に設置されている。
きる信号電荷検出部を備えた固体撮像装置を提供する。 【構成】 固体撮像装置は、水平方向の画素数768,
垂直方向の画素数600の2次元に配置された光電変換
部1、光学的黒部分2、光電変換部1で発生した信号電
荷を垂直方向に転送する垂直転送部3、垂直転送部3よ
り転送された信号電荷を水平方向に転送する水平転送部
4、水平転送部4の一方端に設けた第1の信号電荷検出
部5、水平転送部5の途中に設けた第2の信号電荷検出
部6より構成され、第2の信号電荷検出部6は水平方向
の640画素分に相当する位置に設置されている。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、複数種のテレビジョ
ン方式に対応し得る固体撮像装置に関するものである。
ン方式に対応し得る固体撮像装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】現在、カラーテレビジョン方式にはNT
SC,PAL,SECAM等多種の方式が各国で採用さ
れており、特に垂直走査線数は、大別してNTSCに代
表される525本と、PAL,SECAMの625本の
2種類が使用されている。このため、各国向けの多種の
カラーテレビジョン方式に対応するビデオカメラの開発
に際し、ビデオカメラの光電変換部に固体撮像装置を使
用する場合には、垂直走査線数525本用(以下NTS
C用と記す)と垂直走査線数625本用(以下PAL用
と記す)の2種類を開発する必要があった。
SC,PAL,SECAM等多種の方式が各国で採用さ
れており、特に垂直走査線数は、大別してNTSCに代
表される525本と、PAL,SECAMの625本の
2種類が使用されている。このため、各国向けの多種の
カラーテレビジョン方式に対応するビデオカメラの開発
に際し、ビデオカメラの光電変換部に固体撮像装置を使
用する場合には、垂直走査線数525本用(以下NTS
C用と記す)と垂直走査線数625本用(以下PAL用
と記す)の2種類を開発する必要があった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記し
たように各種カラーテレビジョン方式に対応するビデオ
カメラの開発に際して、各方式に対応し異なる垂直走査
線数に対応する固体撮像装置を開発しなければならず、
開発期間を要するという問題点があった。したがって、
この発明の目的は、1つの固体撮像装置で2種以上の各
テレビジョンシステムに対応できる信号電荷検出部を備
えた固体撮像装置を提供することである。
たように各種カラーテレビジョン方式に対応するビデオ
カメラの開発に際して、各方式に対応し異なる垂直走査
線数に対応する固体撮像装置を開発しなければならず、
開発期間を要するという問題点があった。したがって、
この発明の目的は、1つの固体撮像装置で2種以上の各
テレビジョンシステムに対応できる信号電荷検出部を備
えた固体撮像装置を提供することである。
【0004】
【課題を解決するための手段】請求項1記載の固体撮像
装置は、2次元に配置された光電変換部と、光電変換部
で発生した信号電荷を垂直方向に転送する垂直転送部
と、垂直転送部より転送された信号電荷を水平方向に転
送する水平転送部と、水平転送部の一方端に設けた第1
の信号検出部と、水平転送部の途中に設けた第2の信号
電荷検出部とを備えている。
装置は、2次元に配置された光電変換部と、光電変換部
で発生した信号電荷を垂直方向に転送する垂直転送部
と、垂直転送部より転送された信号電荷を水平方向に転
送する水平転送部と、水平転送部の一方端に設けた第1
の信号検出部と、水平転送部の途中に設けた第2の信号
電荷検出部とを備えている。
【0005】請求項2記載の固体撮像装置は、2次元に
配置された光電変換部と、光電変換部で発生した信号電
荷を垂直方向に転送する垂直転送部と、垂直転送部の一
方端に設けた第1の水平転送部と、垂直転送部の他方端
に設けた第1の水平転送部とは段数の異なる第2の水平
転送部と、第1および第2の水平転送部の各端部に設け
た第1および第2の信号電荷検出部とを備えている。
配置された光電変換部と、光電変換部で発生した信号電
荷を垂直方向に転送する垂直転送部と、垂直転送部の一
方端に設けた第1の水平転送部と、垂直転送部の他方端
に設けた第1の水平転送部とは段数の異なる第2の水平
転送部と、第1および第2の水平転送部の各端部に設け
た第1および第2の信号電荷検出部とを備えている。
【0006】
【作用】請求項1の構成によれば、垂直転送部より転送
された信号電荷を水平方向に転送する水平転送部の一方
端および水平転送部の途中に第1および第2の信号電荷
検出部が設けられており、この水平転送部の途中に設け
る第2の信号電荷検出部の設置位置を、光電変換部の水
平方向の適当な画素分に相当する位置にすることで、第
1または第2の信号電荷検出部から信号電荷を検出すれ
ば、各種走査線方式に対応した出力を得ることができ
る。
された信号電荷を水平方向に転送する水平転送部の一方
端および水平転送部の途中に第1および第2の信号電荷
検出部が設けられており、この水平転送部の途中に設け
る第2の信号電荷検出部の設置位置を、光電変換部の水
平方向の適当な画素分に相当する位置にすることで、第
1または第2の信号電荷検出部から信号電荷を検出すれ
ば、各種走査線方式に対応した出力を得ることができ
る。
【0007】請求項2の構成によれば、垂直転送部の両
端に垂直転送部から転送された信号電荷を水平方向に転
送する第1の水平転送部と第2の水平転送部が設けられ
ており、これらの転送段数を適当に異ならせることで、
第1の水平転送部または第2の水平転送部から第1また
は第2の信号電荷検出部によって信号電荷を検出すれ
ば、各種走査線方式に対応した出力を得ることができ
る。
端に垂直転送部から転送された信号電荷を水平方向に転
送する第1の水平転送部と第2の水平転送部が設けられ
ており、これらの転送段数を適当に異ならせることで、
第1の水平転送部または第2の水平転送部から第1また
は第2の信号電荷検出部によって信号電荷を検出すれ
ば、各種走査線方式に対応した出力を得ることができ
る。
【0008】
【実施例】以下、この発明の実施例について図面を参照
しながら説明する。 〔第1の実施例〕図1は、この発明の第1の実施例であ
る固体撮像装置の素子構成を示す平面図である。この固
体撮像装置は、2次元に配置された光電変換部1、光学
的黒部分2、光電変換部1で発生した信号電荷を垂直方
向に転送する垂直転送部3、垂直転送部3より転送され
た信号電荷を水平方向に転送する水平転送部4、水平転
送部4の一方端に設けた第1の信号電荷検出部5、水平
転送部5の途中に設けた第2の信号電荷検出部6より構
成されている。
しながら説明する。 〔第1の実施例〕図1は、この発明の第1の実施例であ
る固体撮像装置の素子構成を示す平面図である。この固
体撮像装置は、2次元に配置された光電変換部1、光学
的黒部分2、光電変換部1で発生した信号電荷を垂直方
向に転送する垂直転送部3、垂直転送部3より転送され
た信号電荷を水平方向に転送する水平転送部4、水平転
送部4の一方端に設けた第1の信号電荷検出部5、水平
転送部5の途中に設けた第2の信号電荷検出部6より構
成されている。
【0009】図1に示す固体撮像装置において、2次元
に配置された光電変換部1の水平方向の画素数は768
画素、垂直方向の画素数は600画素である。また、光
学的黒部分2は40画素分である。したがって、水平転
送部4の転送段数は光電変換部1、光学的黒部分2を合
わせて808段となる。水平転送部5の途中に設けた第
2の信号電荷検出部6は、図1に示すように、光電変換
部1の水平方向の640画素分に相当する位置に設置さ
れている。これは全体の画素(水平方向768画素、垂
直方向600画素)をPAL用とし、これに対して4:
3のアスペクトレシオになるようにして2次元的に配し
た場合、NTSC用として垂直500画素をとった場合
のアスペクトレシオが4:3になる水平画素数として設
置されている。
に配置された光電変換部1の水平方向の画素数は768
画素、垂直方向の画素数は600画素である。また、光
学的黒部分2は40画素分である。したがって、水平転
送部4の転送段数は光電変換部1、光学的黒部分2を合
わせて808段となる。水平転送部5の途中に設けた第
2の信号電荷検出部6は、図1に示すように、光電変換
部1の水平方向の640画素分に相当する位置に設置さ
れている。これは全体の画素(水平方向768画素、垂
直方向600画素)をPAL用とし、これに対して4:
3のアスペクトレシオになるようにして2次元的に配し
た場合、NTSC用として垂直500画素をとった場合
のアスペクトレシオが4:3になる水平画素数として設
置されている。
【0010】このように構成することで、水平転送部4
の一方端部に設けた第1の信号電荷検出部5からPAL
用としての固体撮像装置の出力を得ることができ、さら
に、水平転送部4の途中に設けた第2の信号電荷検出部
6からNTSC用としての固体撮像装置の出力を得るこ
とができる。尚、第2の信号電荷検出部6を適当な水平
方向の画素分に相当する位置に複数設置することで、各
種走査線方式に対応した出力を得ることができる。 〔第2の実施例〕図2は、この発明の第2の実施例であ
る固体撮像装置の素子構成を示す平面図である。この固
体撮像装置が第1の実施例と異なる点は、2次元に配置
された光電変換部1に対してその両脇に光学的黒部分1
1、12が配置され、垂直転送部2の両端に垂直転送部
2から転送された信号電荷を水平方向に転送する第1の
水平転送部13と第2の水平転送部14が設けられ、こ
れら第1および第2の水平転送部13、14の端部には
それぞれ第1の信号電荷検出部15、第2の信号電荷検
出部16が設けられていることである。
の一方端部に設けた第1の信号電荷検出部5からPAL
用としての固体撮像装置の出力を得ることができ、さら
に、水平転送部4の途中に設けた第2の信号電荷検出部
6からNTSC用としての固体撮像装置の出力を得るこ
とができる。尚、第2の信号電荷検出部6を適当な水平
方向の画素分に相当する位置に複数設置することで、各
種走査線方式に対応した出力を得ることができる。 〔第2の実施例〕図2は、この発明の第2の実施例であ
る固体撮像装置の素子構成を示す平面図である。この固
体撮像装置が第1の実施例と異なる点は、2次元に配置
された光電変換部1に対してその両脇に光学的黒部分1
1、12が配置され、垂直転送部2の両端に垂直転送部
2から転送された信号電荷を水平方向に転送する第1の
水平転送部13と第2の水平転送部14が設けられ、こ
れら第1および第2の水平転送部13、14の端部には
それぞれ第1の信号電荷検出部15、第2の信号電荷検
出部16が設けられていることである。
【0011】図2に示す固体撮像装置において、2次元
に配置された光電変換部1の水平方向の画素数は、第1
の実施例と同様に768画素、垂直方向の画素数は60
0画素であり、光学的黒部分11、12は共に40画素
分である。また、第1の水平転送部13の転送段数は光
電変換部1および光学的黒部分11を合わせて808段
としている。
に配置された光電変換部1の水平方向の画素数は、第1
の実施例と同様に768画素、垂直方向の画素数は60
0画素であり、光学的黒部分11、12は共に40画素
分である。また、第1の水平転送部13の転送段数は光
電変換部1および光学的黒部分11を合わせて808段
としている。
【0012】一方、第2の水平転送部14の端部の信号
電荷検出部16は、図2に示すように、光電変換部1の
水平方向に640画素分に相当する位置に設置されてい
る。これは全体の画素(水平768画素、垂直600画
素)をPAL用として4:3のアスペクトレシオになる
ように2次元的に配した場合、NTSC用として垂直5
00画素をとった場合のアスペクトレシオが4:3にな
る水平画素数として設置されている。したがって、第2
の水平転送部14は光電変換部1の640画素と光学的
黒部分12の40画素を合わせた680段としている。
電荷検出部16は、図2に示すように、光電変換部1の
水平方向に640画素分に相当する位置に設置されてい
る。これは全体の画素(水平768画素、垂直600画
素)をPAL用として4:3のアスペクトレシオになる
ように2次元的に配した場合、NTSC用として垂直5
00画素をとった場合のアスペクトレシオが4:3にな
る水平画素数として設置されている。したがって、第2
の水平転送部14は光電変換部1の640画素と光学的
黒部分12の40画素を合わせた680段としている。
【0013】このように構成することで、垂直転送部3
の一方端側に設けた水平転送部13からはPAL用とし
ての固体撮像装置の出力を得ることができ、さらに垂直
転送部3の他端側に設けた水平転送部14からはNTS
C用としての固体撮像装置の出力を得ることができる。
上記したように、この発明の実施例である固体撮像装置
によれば、1つの装置で2種以上の各テレビジョンシス
テムに対応した信号電荷検出部を構成でき、各種走査線
方式に対応させることができる。このため、各テレビジ
ョンシステムに対応したビデオカメラを開発する際に、
固定撮像装置としてNTSC用、PAL用等各種のもの
に共用可能な固体撮像装置を用いることができ、ビデオ
カメラ開発期間の大幅な短縮を図ることができる。
の一方端側に設けた水平転送部13からはPAL用とし
ての固体撮像装置の出力を得ることができ、さらに垂直
転送部3の他端側に設けた水平転送部14からはNTS
C用としての固体撮像装置の出力を得ることができる。
上記したように、この発明の実施例である固体撮像装置
によれば、1つの装置で2種以上の各テレビジョンシス
テムに対応した信号電荷検出部を構成でき、各種走査線
方式に対応させることができる。このため、各テレビジ
ョンシステムに対応したビデオカメラを開発する際に、
固定撮像装置としてNTSC用、PAL用等各種のもの
に共用可能な固体撮像装置を用いることができ、ビデオ
カメラ開発期間の大幅な短縮を図ることができる。
【0014】
【発明の効果】この発明の固体撮像装置は、水平転送部
の途中に設ける信号電荷検出部の設置位置を、光電変換
部の水平方向の適当な画素分に相当する位置にすること
で、または垂直転送部から転送された信号電荷を水平方
向に転送する第1の水平転送部と第2の水平転送部を設
け、この転送段数を適当に異ならせることで、各種走査
線方式に対応した出力を得ることができる。このため、
1つの固体撮像装置で異なったテレビジョンシステムに
共用可能に使用することができる。
の途中に設ける信号電荷検出部の設置位置を、光電変換
部の水平方向の適当な画素分に相当する位置にすること
で、または垂直転送部から転送された信号電荷を水平方
向に転送する第1の水平転送部と第2の水平転送部を設
け、この転送段数を適当に異ならせることで、各種走査
線方式に対応した出力を得ることができる。このため、
1つの固体撮像装置で異なったテレビジョンシステムに
共用可能に使用することができる。
【図1】この発明の第1の実施例である固体撮像装置の
素子構成を示す平面図である。
素子構成を示す平面図である。
【図2】第2の実施例である固体撮像装置の素子構成を
示す平面図である。
示す平面図である。
1 光電変換部 2 光学的黒部分 3 垂直転送部 4 水平転送部 5 第1の信号電荷検出部 6 第2の信号電荷検出部 11、12 光学的黒部分 13 第1の水平転送部 14 第2の水平転送部 15 第1の信号電荷検出部 16 第2の信号電荷検出部
Claims (2)
- 【請求項1】 2次元に配置された光電変換部と、前記
光電変換部で発生した信号電荷を垂直方向に転送する垂
直転送部と、前記垂直転送部より転送された信号電荷を
水平方向に転送する水平転送部と、前記水平転送部の一
方端に設けた第1の信号検出部と、前記水平転送部の途
中に設けた第2の信号検出部とを備えた固体撮像装置。 - 【請求項2】 2次元に配置された光電変換部と、前記
光電変換部で発生した信号電荷を垂直方向に転送する垂
直転送部と、前記垂直転送部の一方端に設けた第1の水
平転送部と、前記垂直転送部の他方端に設けた前記第1
の水平転送部とは段数の異なる第2の水平転送部と、前
記第1および第2の水平転送部の各端部に設けた第1お
よび第2の信号電荷検出部とを備えた固体撮像装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4149625A JPH05343657A (ja) | 1992-06-09 | 1992-06-09 | 固体撮像装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4149625A JPH05343657A (ja) | 1992-06-09 | 1992-06-09 | 固体撮像装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05343657A true JPH05343657A (ja) | 1993-12-24 |
Family
ID=15479316
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4149625A Pending JPH05343657A (ja) | 1992-06-09 | 1992-06-09 | 固体撮像装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05343657A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100475134B1 (ko) * | 1998-05-27 | 2005-09-13 | 매그나칩 반도체 유한회사 | 고체촬상소자 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61144867A (ja) * | 1984-12-19 | 1986-07-02 | Nec Corp | 固体撮像素子 |
| JPH04119778A (ja) * | 1990-09-10 | 1992-04-21 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 固体撮像装置 |
-
1992
- 1992-06-09 JP JP4149625A patent/JPH05343657A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61144867A (ja) * | 1984-12-19 | 1986-07-02 | Nec Corp | 固体撮像素子 |
| JPH04119778A (ja) * | 1990-09-10 | 1992-04-21 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 固体撮像装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100475134B1 (ko) * | 1998-05-27 | 2005-09-13 | 매그나칩 반도체 유한회사 | 고체촬상소자 |
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