JPH05344983A - 歯科装置用の装填装置 - Google Patents
歯科装置用の装填装置Info
- Publication number
- JPH05344983A JPH05344983A JP5011096A JP1109693A JPH05344983A JP H05344983 A JPH05344983 A JP H05344983A JP 5011096 A JP5011096 A JP 5011096A JP 1109693 A JP1109693 A JP 1109693A JP H05344983 A JPH05344983 A JP H05344983A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tool
- head
- loading device
- opening
- shaft
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
Links
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61C—DENTISTRY; APPARATUS OR METHODS FOR ORAL OR DENTAL HYGIENE
- A61C1/00—Dental machines for boring or cutting ; General features of dental machines or apparatus, e.g. hand-piece design
- A61C1/08—Machine parts specially adapted for dentistry
- A61C1/14—Tool-holders, i.e. operating tool holders, e.g. burr holders
- A61C1/142—Operating tool blocking means
Landscapes
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Oral & Maxillofacial Surgery (AREA)
- Dentistry (AREA)
- Epidemiology (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Animal Behavior & Ethology (AREA)
- General Health & Medical Sciences (AREA)
- Public Health (AREA)
- Veterinary Medicine (AREA)
- Dental Tools And Instruments Or Auxiliary Dental Instruments (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 工具ボルダーに固く装着される、特に歯根管
処理用の歯科装置2に対する装着装置5を提供する。 【構成】 装着装置5の操作および作用方向が工具の軸
4に垂直に延び、工具ホルダーのヘッド1には工具2用
の貫通開口3が設けてある。この構成では、装着装置5
が直交する貫通開口9を有するピン6あるいはスリーブ
として形成され、ピンの長手方向の延長部は工具の軸4
に平行であり、主として貫通開口9は台形形状を有し、
固定位置で台形の両方の脚部10で工具のシャフト2に
接触している。
処理用の歯科装置2に対する装着装置5を提供する。 【構成】 装着装置5の操作および作用方向が工具の軸
4に垂直に延び、工具ホルダーのヘッド1には工具2用
の貫通開口3が設けてある。この構成では、装着装置5
が直交する貫通開口9を有するピン6あるいはスリーブ
として形成され、ピンの長手方向の延長部は工具の軸4
に平行であり、主として貫通開口9は台形形状を有し、
固定位置で台形の両方の脚部10で工具のシャフト2に
接触している。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、歯科装置、例えば工
具ホルダーに固く挟持される歯根管を処理する装置用の
装填装置に関する。
具ホルダーに固く挟持される歯根管を処理する装置用の
装填装置に関する。
【0002】
【従来の技術】この種の歯科装置は、例えば米国特許第
4 580 979号明細書により知られている。その場合、装
置のヘッドには、寸法の合った円筒状シャフトの歯根管
ヤスリを挿入する円筒状で斜めの孔がある。このヤスリ
を固定するため、ヘッド上で移動可能であって、工具側
で合わせた斜めに終わる加圧スリーブに工具のシャフト
用の半円状の切欠がある。このシャフトの他端はヘッド
軸に対する垂直面で終わる。長い装置のヘッドの周りに
ネジ山にそって回転可能であるため移動可能な装填スリ
ーブによって圧力スリーブがシャフトに対して加圧され
ため、前記工具を固定する。前記両方のスリーブはナッ
トと締付ナットの対による方式に従い互いに固定され
る。
4 580 979号明細書により知られている。その場合、装
置のヘッドには、寸法の合った円筒状シャフトの歯根管
ヤスリを挿入する円筒状で斜めの孔がある。このヤスリ
を固定するため、ヘッド上で移動可能であって、工具側
で合わせた斜めに終わる加圧スリーブに工具のシャフト
用の半円状の切欠がある。このシャフトの他端はヘッド
軸に対する垂直面で終わる。長い装置のヘッドの周りに
ネジ山にそって回転可能であるため移動可能な装填スリ
ーブによって圧力スリーブがシャフトに対して加圧され
ため、前記工具を固定する。前記両方のスリーブはナッ
トと締付ナットの対による方式に従い互いに固定され
る。
【0003】工具ホルダーに対する工具の運動は、工具
ホルダーに設けてある振動子によって約 300 Hz で最小
の振幅の高周波で行われる。この場合、患者に対する工
具の運動は専ら利用者によって行われる。
ホルダーに設けてある振動子によって約 300 Hz で最小
の振幅の高周波で行われる。この場合、患者に対する工
具の運動は専ら利用者によって行われる。
【0004】歯を壊さないため、大抵の場合、調節可能
なストッパー等を使用するか、あるいは問題が生じない
作業を保証するため、工具を工具ホルダーの種々の場所
で挟持することが必要である。周知の装置で上記のよう
な調節が行えるが、唾液や血液で濡れたとき、装置が両
方のスリーブの間を固定することによって、連結を解い
て工具を正しく調節して再び固定することは簡単ではな
い。
なストッパー等を使用するか、あるいは問題が生じない
作業を保証するため、工具を工具ホルダーの種々の場所
で挟持することが必要である。周知の装置で上記のよう
な調節が行えるが、唾液や血液で濡れたとき、装置が両
方のスリーブの間を固定することによって、連結を解い
て工具を正しく調節して再び固定することは簡単ではな
い。
【0005】これに対して、保持力が利用者に依存し、
一定していなくなることも生じ、このことは不快を伴
う。これによって装填位置をしばしば可変することが必
要な場合、急激に位置を変えることができるには、バネ
で付勢され、圧力ヘッドで操作される装填用のピンセッ
トも回転歯科工具から周知のように使用される(例えば
スイス特許第 581 463号明細書を参照) 。これは装填用
のピンセットを有し、この装填用のピンセットが工具の
シャフトを同軸状に取り囲み、挟持位置を可変すること
が僅かにしか行えないと言う難点を有する。何故なら、
一方で工具が圧力ヘッドに当たり、他方で挟持歯によっ
て一定の維持が与えられないからである。
一定していなくなることも生じ、このことは不快を伴
う。これによって装填位置をしばしば可変することが必
要な場合、急激に位置を変えることができるには、バネ
で付勢され、圧力ヘッドで操作される装填用のピンセッ
トも回転歯科工具から周知のように使用される(例えば
スイス特許第 581 463号明細書を参照) 。これは装填用
のピンセットを有し、この装填用のピンセットが工具の
シャフトを同軸状に取り囲み、挟持位置を可変すること
が僅かにしか行えないと言う難点を有する。何故なら、
一方で工具が圧力ヘッドに当たり、他方で挟持歯によっ
て一定の維持が与えられないからである。
【0006】最後に述べた文献によれば、ネジ止めでき
る挟持スリーブも周知である。これ等のスリーブは二つ
の構造様式の同じ難点を有する。
る挟持スリーブも周知である。これ等のスリーブは二つ
の構造様式の同じ難点を有する。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】この発明の課題は、上
記の難点を排除し、ストッパーを使用することが余計と
なり、工具を広い範囲の挿入深さにわたって固く、しか
も確実に装填できる装填装置を提供することにある。
記の難点を排除し、ストッパーを使用することが余計と
なり、工具を広い範囲の挿入深さにわたって固く、しか
も確実に装填できる装填装置を提供することにある。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記の課題は、この発明
により、工具ホルダーに固く装填される、特に歯根管処
理用の歯科装置の装填装置にあって、装填装置5の操作
方法と作用方向は工具の軸4に垂直に延び、工具ホルダ
ーのヘッド1に工具2用の貫通開口3が設けてあること
によって解決されている。
により、工具ホルダーに固く装填される、特に歯根管処
理用の歯科装置の装填装置にあって、装填装置5の操作
方法と作用方向は工具の軸4に垂直に延び、工具ホルダ
ーのヘッド1に工具2用の貫通開口3が設けてあること
によって解決されている。
【0009】この発明による他の有利な構成は、特許請
求の範囲の従属請求項に記載されている。
求の範囲の従属請求項に記載されている。
【0010】
【実施例】以下、この発明を図面に基づき実施例に関し
てより詳しく説明する。詳しく図示しない工具ホルダー
のヘッド1には、工具2を入れるためにある貫通した開
口3、ここでは孔がある。ヘッド1には、工具軸4に垂
直に全体に記号5を付けた装填装置が配設されている。
この装填装置は、操作ヘッド7と一体に形成されたピン
6で構成されている。このピン6はバネ8の作用を受け
ていて、貫通開口9を有する。この開口の長手方向の延
長部は工具の軸4に平行の延びている。
てより詳しく説明する。詳しく図示しない工具ホルダー
のヘッド1には、工具2を入れるためにある貫通した開
口3、ここでは孔がある。ヘッド1には、工具軸4に垂
直に全体に記号5を付けた装填装置が配設されている。
この装填装置は、操作ヘッド7と一体に形成されたピン
6で構成されている。このピン6はバネ8の作用を受け
ていて、貫通開口9を有する。この開口の長手方向の延
長部は工具の軸4に平行の延びている。
【0011】図示する実施例では、貫通開口9は台形状
の断面を有するので、バネ8の作用で開口断面の両方の
脚部10が工具2に接触し、この工具をヘッド1の貫通
開口3の加圧ヘッド側のところに対して押圧する。
の断面を有するので、バネ8の作用で開口断面の両方の
脚部10が工具2に接触し、この工具をヘッド1の貫通
開口3の加圧ヘッド側のところに対して押圧する。
【0012】ピン6は、ヘッド1にネジ込まれて、工具
2を掴んだり解くために充分な遊びを持ってピン6の溝
12と協働するウォームネジ11によってその位置に保
持される。
2を掴んだり解くために充分な遊びを持ってピン6の溝
12と協働するウォームネジ11によってその位置に保
持される。
【0013】この発明は図示した実施例に限定されるも
のではない。つまり、特にシャフトの直径の大部分を同
じヘッドで確実に固定するため、貫通開口3を他のもの
で構成することもできる。その場合、特に長方形の型を
想定でき、この型が貫通開口9を台形状あるいは三角形
に形成すると共に、工具の静力学的に一定で確実な三角
固定(あるいは二面での6点固定)を可能にする。
のではない。つまり、特にシャフトの直径の大部分を同
じヘッドで確実に固定するため、貫通開口3を他のもの
で構成することもできる。その場合、特に長方形の型を
想定でき、この型が貫通開口9を台形状あるいは三角形
に形成すると共に、工具の静力学的に一定で確実な三角
固定(あるいは二面での6点固定)を可能にする。
【0014】貫通開口3と貫通開口9の型を交換し、場
合によっては、確実に挟持するため、両方の型の一方を
回転する必要があることも考えられる。特に振動技術を
振動技術上の配慮から望ましい場合、ピン6をスリーブ
で形成してもよい。装填装置5をヘッド1に固定するに
は、ウォームナット11によるのもの以外の方法で、例
えばユニオンナットを使用して行える。
合によっては、確実に挟持するため、両方の型の一方を
回転する必要があることも考えられる。特に振動技術を
振動技術上の配慮から望ましい場合、ピン6をスリーブ
で形成してもよい。装填装置5をヘッド1に固定するに
は、ウォームナット11によるのもの以外の方法で、例
えばユニオンナットを使用して行える。
【0015】貫通開口9の代わりに、ピンあるいはスリ
ーブ6の端面に切り込みを設けることもできる。その場
合、バネ8の力に対する解放運動は、例えばヘッド1の
壁のスリットを通して突き出るスライダーによって行わ
れる。
ーブ6の端面に切り込みを設けることもできる。その場
合、バネ8の力に対する解放運動は、例えばヘッド1の
壁のスリットを通して突き出るスライダーによって行わ
れる。
【0016】工具あるいは工具のシャフトをこの発明に
よるヘッドに合わせ、利用者に作業深さを正確に与える
長手目盛を工具に設けることも当然可能である。シャフ
トに周回溝を付けた工具を使用することもできる。その
場合、調節可能性を最早連続的でなく、充分小さな段階
で行い、貫通開口9や貫通開口3の横壁10を適当に形
成して、特に固くしかも確実に工具を収めることができ
る。
よるヘッドに合わせ、利用者に作業深さを正確に与える
長手目盛を工具に設けることも当然可能である。シャフ
トに周回溝を付けた工具を使用することもできる。その
場合、調節可能性を最早連続的でなく、充分小さな段階
で行い、貫通開口9や貫通開口3の横壁10を適当に形
成して、特に固くしかも確実に工具を収めることができ
る。
【0017】当業者にとって、この発明による装填装置
によって、長いシャフトの工具もヘッドに深く挿入でき
るので、工具の作業側での突出が充分少なく、特別なス
トッパーを使用することはない。
によって、長いシャフトの工具もヘッドに深く挿入でき
るので、工具の作業側での突出が充分少なく、特別なス
トッパーを使用することはない。
【0018】公知の装填装置では、工具が半径方向にも
装填されるが、装填用ピンセットの操作方向は必ず工具
の軸の方向に一致している。
装填されるが、装填用ピンセットの操作方向は必ず工具
の軸の方向に一致している。
【0019】
【発明の効果】上で説明したように、この発明による処
置によって工具が工具ホルダーから両端に突きでるた
め、非常に短い突出長さが得られ、このために非常に短
いシャフトの工具を使用する必要がない。
置によって工具が工具ホルダーから両端に突きでるた
め、非常に短い突出長さが得られ、このために非常に短
いシャフトの工具を使用する必要がない。
【0020】垂直な貫通開口を有し、その長手方向の延
長部が工具の軸に平行であるピンあるいはスリーブとし
て装填装置を形成すると有利である。この場合、前記開
口が台形形状を有し、固定された位置で台形の両方の脚
部が工具のシャフトに接していると有利である。
長部が工具の軸に平行であるピンあるいはスリーブとし
て装填装置を形成すると有利である。この場合、前記開
口が台形形状を有し、固定された位置で台形の両方の脚
部が工具のシャフトに接していると有利である。
【図1】工具軸とこの工具軸を切断する装填装置の軸を
示す断面図である。
示す断面図である。
【図2】図1の線分 II − II に沿った断面図である。
【図3】図2の矢印 IIIから見た矢視図である。
1 ヘッド 2 工具 3 貫通開口 4 工具の軸 5 装填装置 6 ピン 7 操作ヘッド 8 バネ 9 貫通開口 10 脚部 11 ウォームネジ 12 溝
Claims (3)
- 【請求項1】 工具ホルダーに固く装填される、特に歯
根管処理用の歯科装置の装填装置において、装填装置
(5)の操作方法と作用方向は工具の軸(4)に垂直に
延び、工具ホルダーのヘッド(1)に工具(2)用の貫
通開口(3)が設けてあることを特徴とする装填装置。 - 【請求項2】 装填装置(5)は、直交する貫通開口
(9)を備えたピン(6)あるいはスリーブとして形成
され、このピンあるいはスリーブの長手方向の延長部が
工具の軸(4)に平行で、好ましくは貫通開口(9)は
台形形状を有し、固定位置で台形の両方の脚部(10)
で工具シャフト(2)に接触していることを特徴とする
請求項1に記載の装填装置。 - 【請求項3】 ヘッド(1)にネジ込まれたウォームネ
ジ(11)は、ピン(6)の溝(12)の中に突き出て
いることを特徴とする請求項2に記載の装填装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| AT14792A ATA14792A (de) | 1992-01-29 | 1992-01-29 | Spannvorrichtung für dentalinstrumente |
| AT147/92 | 1992-01-29 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05344983A true JPH05344983A (ja) | 1993-12-27 |
Family
ID=3482779
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5011096A Withdrawn JPH05344983A (ja) | 1992-01-29 | 1993-01-26 | 歯科装置用の装填装置 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05344983A (ja) |
| AT (1) | ATA14792A (ja) |
| DE (1) | DE4301567A1 (ja) |
| FR (1) | FR2686501A1 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104280701A (zh) * | 2013-07-10 | 2015-01-14 | 西门子公司 | 具有使耦合最小化的集成hf回流空间造型的患者孔 |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2221114B1 (ja) * | 1973-03-13 | 1977-04-22 | Saratch Marc | |
| AT353947B (de) * | 1973-08-28 | 1979-12-10 | Buermoos Dentalwerk | Feilwerkzeug mit oszillierendem werkzeughalter |
| US4484891A (en) * | 1982-10-06 | 1984-11-27 | Syntex (U.S.A.) Inc. | Vibratory endodontic device |
| CH660298A5 (fr) * | 1983-12-20 | 1987-04-15 | Micro Mega Sa | Dispositif de fixation d'un outil de dentisterie. |
-
1992
- 1992-01-29 AT AT14792A patent/ATA14792A/de unknown
-
1993
- 1993-01-21 DE DE19934301567 patent/DE4301567A1/de not_active Ceased
- 1993-01-26 JP JP5011096A patent/JPH05344983A/ja not_active Withdrawn
- 1993-01-28 FR FR9300898A patent/FR2686501A1/fr not_active Withdrawn
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104280701A (zh) * | 2013-07-10 | 2015-01-14 | 西门子公司 | 具有使耦合最小化的集成hf回流空间造型的患者孔 |
| US9841475B2 (en) | 2013-07-10 | 2017-12-12 | Siemens Aktiengesellschaft | Patient bore with integrated radiofrequency return flux space |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| ATA14792A (de) | 1993-09-15 |
| DE4301567A1 (en) | 1993-08-05 |
| FR2686501A1 (fr) | 1993-07-30 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20000404 |