JPH05345217A - タレットブローチ盤のワークの位置決め装置 - Google Patents

タレットブローチ盤のワークの位置決め装置

Info

Publication number
JPH05345217A
JPH05345217A JP4179182A JP17918292A JPH05345217A JP H05345217 A JPH05345217 A JP H05345217A JP 4179182 A JP4179182 A JP 4179182A JP 17918292 A JP17918292 A JP 17918292A JP H05345217 A JPH05345217 A JP H05345217A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
work
contact
positioning member
turret
positioning
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Withdrawn
Application number
JP4179182A
Other languages
English (en)
Inventor
Masaaki Sano
雅昭 佐野
Noboru Tsurumaki
登 鶴巻
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Nachi Fujikoshi Corp
Toyota Motor Corp
Original Assignee
Nachi Fujikoshi Corp
Toyota Motor Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Nachi Fujikoshi Corp, Toyota Motor Corp filed Critical Nachi Fujikoshi Corp
Priority to JP4179182A priority Critical patent/JPH05345217A/ja
Publication of JPH05345217A publication Critical patent/JPH05345217A/ja
Withdrawn legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Jigs For Machine Tools (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 タレットブローチ盤のワークの位置決めの基
準を自動的に切換える。 【構成】 ワークWに当接する位置決め部材31に、ロッ
ド32を連結し、ばね35によりロッド32を介して位置決め
部材31を下方に付勢する。位置決め部材の背面側に一対
の当接部材36,37を設ける。当接部材36,37にアクチュ
エータ43,44を連結する。プッシャ47によりロッド32を
押し上げて、アクチュエータ43,44を作動させると、作
動ロッド45,46の伸縮に応じて当接部材36の当接部36a
,36b または当接部材37の当接部37a ,37b が当接部
材31に対向する位置に移動する。その後、プッシャ47に
よりロッド32を下降させると、位置決め部材31が対向す
る当接部36a ,36b ,37a または37b に当接して、ワー
クWの基準位置Lが設定される。ここで、アクチュエー
タ43,44を制御することにより、ワークWの基準位置L
を自動的に切換えることができる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ブローチ工具の割出し
により、多種類のワークを加工することができるタレッ
トブローチ盤のワークの位置決め装置に関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】タレットブローチ盤は、複数のブローチ
工具を有するタレット本体を回転させ、切削内容に応じ
たブローチ工具を選択して切削位置に割出すことによっ
て、複数種類の加工を行えるようにしたものである。
【0003】タレットブローチ盤の一例について、図4
ないし図6を用いて説明する。図4ないし図6に示すよ
うに、タレットブローチ盤1は、タレット機構2と、ス
ライド送り機構3とを備えている。
【0004】タレット機構2には、複数の異なるブロー
チ工具4a,4bが装着されたタレット本体5と、これを適
宜の角度に回転させる油圧モータ等を用いた回転手段5a
とが設けられており、タレット本体5を回転させること
によって切削内容に応じたブローチ工具4a,4bを切削位
置に割出すようになっている。
【0005】スライド送り機構3には、切削方向に延び
るガイドウェイ6と、ガイドウェイ6に沿って案内され
るスライドテーブル7と、スライドテーブル7を駆動す
るボールねじ等を用いた駆動手段8とが設けられてお
り、ワークWをスライドテーブル7に固定してガイドウ
ェイ6に沿って切削方向に往復動させるようになってい
る。
【0006】なお、図中、9は油圧ユニット、10は電装
制御盤、11はチップコンベア、12はチップ台車、13はク
ーラントタンク、14は主操作盤である。
【0007】この構成により、次のようにしてワークW
の加工を行う。先ず、タレット機構2によって荒切削用
のブローチ工具4aを割出す。そして、ワークWをスライ
ドテーブル7に固定し、スライドテーブル7をガイドウ
ェイ6に沿って前進させ、ワークWをブローチ工具4aで
荒切削する。次に、スライドテーブル7が前進端まで送
られたところで、タレット本体5を回転させ仕上切削用
のブローチ工具4bを割出す。そして、スライドテーブル
7を後退させ、ワークWをブローチ工具4bで仕上切削す
る。
【0008】このように、タレットブローチ盤1は、ワ
ークWを往復動させることにより切削を行うので、ブロ
ーチ工具の長さおよび加工ストロークを短くすることが
でき、また、ブローチ工具およびワークを原位置に戻す
ために切削を行わないストロークがないので効率がよ
い。さらに、タレット本体5を回転させることによりブ
ローチ工具を切削位置から移動させることができるの
で、ブローチ工具を容易に交換することができる。
【0009】この種のタレットブローチ盤に関する先行
技術としては、例えば特公昭58−54930号公報に
開示されたものがある。
【0010】ところで、図4ないし図6に示すようなタ
レットブローチ盤では、ワークWをスライドテーブル7
に固定するために、従来、例えば図7および図8に示す
ようなワーククランプ機構15が用いられている。
【0011】図7および図8に示すように、ワーククラ
ンプ機構15は、スライドテーブル(図示せず)に固定さ
れた支持部材16に治具割出し盤17が回転可能に支持され
ており、治具割出し盤17には、これを回転させる回転手
段(図示せず)が連結されている。また、治具割出し盤
17には、係合凹部18が複数設けられており、治具割出し
盤17を回転させ、スライドテーブル側に設けられた複数
の係合凸部19の1つを油圧シリンダ20により突出させて
係合凹部の1つに係合させることにより、治具割出し盤
17を所定の割出し位置に固定できるようになっている。
【0012】治具割出し盤17には、ワークWの端部を当
接させて、ワークWの長手方向の位置決めを行う位置決
め部材21がボルト22によって固定されている。また、位
置決め部材21に当接したワークWを把持するクランプ治
具23が設けられている。なお、図7中、Aは、ブローチ
工具の切削範囲を示している。
【0013】この構成により、ワークWの端部を位置決
め部材21に当接させ、クランプ治具23で把持することに
よってワークWをスライドテーブルに固定する。そし
て、治具割出し盤17を回転させ、係合凹部18と係合凸部
19とを係合させることによりワークWの割出しを行うこ
とができる。
【0014】また、ワークWの種類または切削部位を変
更する場合には、位置決め部材21を交換することによ
り、割出し盤17の回転中心Cから位置決め部材21までの
距離Lを変え、ワークWの長手方向の位置決めの基準を
移動させるようにしている。
【0015】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来のワーククランプ機構15では、ワークWの長手方向の
位置決めの基準位置を変更する場合、手作業によってボ
ルト22を脱着して位置決め部材21を交換する必要がある
ため、段取り替えに時間がかかり、加工効率が低下する
という問題がある。
【0016】本発明は、上記の点に鑑みてなされたもの
であり、ワークの位置決めの基準位置を容易に変更でき
るようにしたタレットブローチ盤のワークの位置決め装
置を提供することを目的とする。
【0017】
【課題を解決するための手段】本発明のタレットブロー
チ盤のワークの位置決め装置は、上記の課題を解決する
ために、ワークに向かって進退動可能に支持された位置
決め部材と、該位置決め部材の背面側に配置され、か
つ、前記位置決め部材に当接する多段状に配置された複
数の当接部を有し、前記位置決め部材の移動方向に対し
て直角方向で互いに向かって進退動可能に設けられた一
対の当接部材と、該当接部材を進退動させる一対のアク
チュエータとを備えてなり、ワークの種類に応じて前記
一対のアクチュエータの作動ロッドを伸縮させ、前記複
数の当接部の1つを選択して前記位置決め部材に当接さ
せるようにしたことを特徴とする。
【0018】
【作用】このように構成したことにより、ワークの種類
に応じて一対のアクチュエータの作動ロッドの伸縮スト
ロークを変化させることにより、位置決め部材に当接す
る当接部が選択されて、位置決め部材のワークに対する
位置が切換わる。
【0019】
【実施例】本発明の一実施例を図面に基づいて詳細に説
明する。以下、本発明の位置決め装置を図4ないし図6
に示す従来例と同様のタレットブローチ盤のワーククラ
ンプ機構に適用した場合について、図4ないし図6に示
す従来例と同様の部材には同一の番号を付して説明す
る。また、上下方向の記載は図面に対する上下方向を示
してる。
【0020】図1に示すように、位置決め装置24は、ク
ランプ治具23に対向させてボルト25によって治具割出し
盤17に取付けられている。
【0021】図1および図2に示すように、位置決め装
置24は、ベース部材26の上部に上方延びる側壁部材27,
28が取付けられ、側壁部材27,28の上端部に蓋部材29が
取付けられており、ベース部材26上に、クランプ治具23
に把持されるワークWの軸に直交する方向に延びる案内
路30が形成されている。
【0022】蓋部材29には、一端がワークWの端部に当
接する円柱状の位置決め部材31が挿通されており、位置
決め部材31の他端には、ワークWの軸方向に沿って延び
るロッド32が連結されている。ロッド32は、ベース部材
26に摺動可能に挿通され、その下端まで延ばされてお
り、ロッド32の摺動にともない位置決め部材31がワーク
Wに対して進退動するようになっている。ロッド32の下
端部には、連結部材33により、ベース部材26に摺動可能
に嵌装されたガイド部材34が連結されいる。ベース部材
26とガイド部材34との間には、ばね35が介装されてお
り、ばね35の弾性力によりロッド32および位置決め部材
31が下方に付勢されるようになっている。
【0023】案内路30内には、ロッド32をはさんで一対
の当接部材36,37が摺動可能に嵌装されている。当接部
材36,37には、それぞれロッド32に対向させて溝部38,
39が形成されており、ロッド32に干渉することなく互い
に当接できるようになっている。一対の当接部材36,37
は、ワークWに対して位置決め部材31の背面側に配置さ
れており、当接部材36,37には、位置決め部材31の下端
部に当接する複数の当接部36a ,36b 、当接部37a ,37
b が多段状に設けられている。ここで、当接部36a ,36
b ,37a ,37b は、それぞれ、ワークWの軸方向の高さ
が異なる位置に設けられている。また、当接部材37に
は、当接部材36の当接部36a ,36b が形成する多段状の
部分に係合する係合凹部40が設けられている。
【0024】案内路30の両端部には、ブラケット41,42
が取付けられ、ブラケット41,42には、油圧シリンダ等
のアクチュエータ43,44が取付けられている。そして、
アクチュエータ43,44の作動ロッド45,46が当接部材3
6,37に連結されており、作動ロッド45,46の伸縮スト
ロークによって当接部材36,37が案内路30に沿って進退
動するようになっている。ここで、アクチュエータ43と
44とは、例えば、ボア径の異なる油圧シリンダとするこ
とにより、アクチュエータ43の駆動力がアクチュエータ
44の駆動力より大きくなるように設定されている。
【0025】そして、当接部材36については、アクチュ
エータ43の作動ロッド45が短縮したとき、当接部36a が
位置決め部材31に対向する位置(図3の(a)参照)に
移動し、作動ロッド45が伸長したとき、当接部36b が位
置決め部材31に対向する位置(図3の(b)参照)に移
動するようになっている。一方、当接部材37について
は、アクチュエータ44の作動ロッド46が短縮したとき、
突き当て部材31に対向しない位置(図3の(a)参照)
に移動し、また、作動ロッド46が伸長したとき、当接部
37a が位置決め部材31に対向する位置(図3(d)参
照)に移動し、このとき、アクチュエータ43の作動ロッ
ド45が伸長状態である場合には、アクチュエータ43の駆
動力がアクチュエータ44の駆動力より大きいため、当接
部材37は当接部材36に当接して移動を規制され、係合凹
部40が当接部材36に係合して当接部37b が位置決め部材
31に対向する中間位置(図3の(c)参照)で停止する
ようになっている。
【0026】位置決め装置24の下方には、連結部材33に
対向させてプッシャ47が設けられており、ばね35の付勢
力によって下方に突出したロッド32をプッシャ47によっ
て上方に押圧するようになっている。
【0027】以上のように構成した本実施例の作用につ
いて次に説明する。
【0028】先ず、ばね35に付勢されてベース部材26の
下方に突出されたロッド32をプッシャ47によって上方に
押圧して位置決め部材を案内路30の上方に移動させる。
次に、アクチュエータ43,44によって当接部材36,37を
所望の位置に移動させた後、プッシャ47を下降させる
と、ばね35の付勢力によりロッド32が下方に移動し、位
置決め部材31が当接部材36,37の位置に応じて当接部36
a ,36b ,37a または37b に当接してその位置に位置決
めされる。
【0029】このとき、図3の(a)に示すように、ア
クチュエータ43および44の作動ロッド45,46を共に短縮
させた場合、位置決め部材31が当接部材36の当接部36a
に当接することによって、治具割出し盤17の中心Cから
位置決め部材31までの距離はL1 となる。
【0030】図3の(b)に示すように、アクチュエー
タ43の作動ロッド45を伸長させ、アクチュエータ44の作
動ロッド46を短縮させた場合、位置決め部材31が当接部
材36の当接部36b に当接することによって、治具割出し
盤17の中心Cから位置決め部材31までの距離はL2 とな
る。
【0031】図3の(c)に示すように、アクチュエー
タ43および44の作動ロッド45,46を共に伸長させた場
合、当接部材37が当接部材36に規制されて中間位置で停
止し、位置決め部材31が当接部材37の当接部37b に当接
することによって、治具割出し盤17の中心Cから位置決
め部材31までの距離はL3 となる。
【0032】図3の(d)に示すように、アクチュエー
タ43の作動ロッド45を短縮させ、アクチュエータ44の作
動ロッド46を伸長させた場合、位置決め部材31が当接部
材37の当接部37a に当接することによって、治具割出し
盤17の中心Cから位置決め部材31までの距離はL4 とな
る。
【0033】ここで、本実施例では、アクチュエータ4
3,44は、ボア径の異なる油圧シリンダ等を用いること
により、アクチュエータ43の駆動力がアクチュエータ44
の駆動力より大きくなるように設定してあるため、それ
ぞれのアクチュエータ43,44の作動ロッド45,46を前進
端または後退端に位置決めするだけで当接部材36,37の
位置決めを行うことができる。これにより、各アクチュ
エータ43,44の作動ロッド45,46の伸縮を途中で止めて
位置決めを行うような複雑な制御を不要としている。す
なわち、図3の(c)の場合、アクチュエータ43の作動
ロッド45を伸長させてその前進端で当接部材36を位置決
めすることにより、当接部材36は、アクチュエータ44側
の当接部材37の位置決めストッパとして作用することに
なる。
【0034】このようにして、アクチュエータ43,44の
作動ロッド45,46の伸縮ストロークに応じて治具割出し
盤17の中心Cから位置決め部材31までの距離をL1 ,L
2 ,L3 ,L4 の4とおり設定することができる。その
結果、ワークWの種類に応じてアクチュエータ43,44を
作動させることによって、ワークWの長手方向の基準位
置を容易に切換えることができ、ワークの基準位置の段
取り替えを自動的に行うことができる。
【0035】次に、本実施例のワークの位置決め装置を
図4ないし図6に示すタレットブローチ盤1に適用した
場合のワークWの加工手順について説明する。
【0036】先ず、ワークWの種類を指定して、タレッ
ト機構2によって荒切削用のブローチ工具4aを割出すと
ともに位置決め装置24のアクチュエータ43,44を作動さ
せてワークWの長手方向の基準位置を設定する。ワーク
Wをクランプ治具23にセットし、治具割出し盤17を回転
させてワークの割出しを行う。そして、スライドテーブ
ル7をガイドウェイ6に沿って前進させ、ワークWをブ
ローチ工具4aで荒切削する。次に、スライドテーブル7
が前進端まで送られたところで、タレット本体5を回転
させ仕上切削用のブローチ工具4bを割出す。そして、ス
ライドテーブル7を後退させ、ワークWをブローチ工具
4bで仕上切削する。スライドテーブル7が原位置に戻っ
た後、ワークWのクランプを解除する。以上のようにし
て加工が完了する。
【0037】
【発明の効果】以上、詳述したように、本発明のタレッ
トブローチ盤のワークの位置決め装置によれば、一対の
アクチュエータの作動ロッドのストロークを変化させる
ことにより、位置決め部材に当接する当接部が選択され
て、位置決め部材のワークに対する位置が切換わる。そ
の結果、アクチュエータの作動を制御することにより、
ワークの種類に応じて位置決め部材を移動させることが
できるので、ワークの種類の変更に対する段取り替えの
時間を短縮することができるという優れた効果を奏す
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例の縦断面図である。
【図2】図1の装置の横断面図である。
【図3】図1の装置のアクチュエータの作動ロッドのス
トロークに対する位置決め部材の位置を示す説明図であ
る。
【図4】タレットブローチ盤の正面図である。
【図5】図4の装置の平面図である。
【図6】図4の装置の側面図である。
【図7】従来のタレットブローチ盤のワーククランプ機
構を示す図である。
【図8】図7の装置の位置決め部材の拡大図である。
【符号の説明】
24 位置決め装置 31 位置決め部材 36,37 当接部材 36a,36b,37a,37a 当接部 43,44 アクチュエータ 45,46 作動ロッド W ワーク

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ワークに向かって進退動可能に支持され
    た位置決め部材と、該位置決め部材の背面側に配置さ
    れ、かつ、前記位置決め部材に当接する多段状に配置さ
    れた複数の当接部を有し、前記位置決め部材の移動方向
    に対して直角方向で互いに向かって進退動可能に設けら
    れた一対の当接部材と、該当接部材を進退動させる一対
    のアクチュエータとを備えてなり、ワークの種類に応じ
    て前記一対のアクチュエータの作動ロッドを伸縮させ、
    前記複数の当接部の1つを選択して前記位置決め部材に
    当接させるようにしたことを特徴とするタレットブロー
    チ盤のワークの位置決め装置。
JP4179182A 1992-06-12 1992-06-12 タレットブローチ盤のワークの位置決め装置 Withdrawn JPH05345217A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4179182A JPH05345217A (ja) 1992-06-12 1992-06-12 タレットブローチ盤のワークの位置決め装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4179182A JPH05345217A (ja) 1992-06-12 1992-06-12 タレットブローチ盤のワークの位置決め装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH05345217A true JPH05345217A (ja) 1993-12-27

Family

ID=16061375

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP4179182A Withdrawn JPH05345217A (ja) 1992-06-12 1992-06-12 タレットブローチ盤のワークの位置決め装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH05345217A (ja)

Similar Documents

Publication Publication Date Title
GB2041261A (en) Automatic pallet-change metal-cutting machines
US11325176B2 (en) Multiple stroke slotting of planar workpieces
EP1422021B1 (en) A machine for machining components made of wood or the like
KR20170091205A (ko) 원 웨지 센터링 유압척
US11478835B2 (en) Machining planar workpieces
US4477216A (en) Infeed shuttle table for vertical broach
JPH07237064A (ja) フレキシブル機械加工治具
US11219936B2 (en) Tools, machines, and methods for machining planar workpieces
US5343603A (en) Machine for machining parts from long profiles or bars
KR102509828B1 (ko) 터닝 센터의 공구대 장치
JPH05345217A (ja) タレットブローチ盤のワークの位置決め装置
CN106041591B (zh) 用于车床的刀具更换装置和方法
CA1317868C (en) Bending machine
JP3297172B2 (ja) 長尺形材の端部切断加工ユニット
CN211489882U (zh) 钢板销拉削加工生产线的工作台总成
JP4541671B2 (ja) 機械的な曲げ装置及び該曲げ装置を備えた機械装置
KR102957026B1 (ko) Atc 헬리컬 브로칭 머신
CN222778926U (zh) 一种锯床的下压装置
CN218904330U (zh) 一种多工位切换装置
SU1400851A1 (ru) Устройство дл автоматической смены спутников на металлорежущем станке
JPH0243545Y2 (ja)
JP2002307265A (ja) ワーク処理装置
CN110732903B (zh) 一种用于钢板销拉削加工的夹具
RU1773567C (ru) Механизм отбо суппорта токарно-затыловочного станка
JPH0222161Y2 (ja)

Legal Events

Date Code Title Description
A300 Withdrawal of application because of no request for examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300

Effective date: 19990831