JPH05346302A - 測深器 - Google Patents
測深器Info
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- JPH05346302A JPH05346302A JP18190192A JP18190192A JPH05346302A JP H05346302 A JPH05346302 A JP H05346302A JP 18190192 A JP18190192 A JP 18190192A JP 18190192 A JP18190192 A JP 18190192A JP H05346302 A JPH05346302 A JP H05346302A
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- 238000005259 measurement Methods 0.000 claims description 14
- 239000013585 weight reducing agent Substances 0.000 claims description 2
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 abstract 1
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 21
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 239000006260 foam Substances 0.000 description 3
- LFQSCWFLJHTTHZ-UHFFFAOYSA-N Ethanol Chemical compound CCO LFQSCWFLJHTTHZ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000004880 explosion Methods 0.000 description 1
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- 238000000691 measurement method Methods 0.000 description 1
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- 239000000843 powder Substances 0.000 description 1
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Landscapes
- A Measuring Device Byusing Mechanical Method (AREA)
- Level Indicators Using A Float (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 調整容易、かつ電気的構造を有しない測深器
を提供する。 【構成】 先端に重錘2を取付けたワイヤ3を巻付ける
巻付ドラム4と、該ドラムから繰出しされるワイヤの繰
出し量計測手段5を備えた測深器1において、先端をワ
イヤ巻付けドラム側に取付け、該ドラムに対しワイヤ巻
付け方向に付勢するばね6を備え、ワイヤ3を繰出し、
重錘2が測定面に到達し浮力に基づく重量軽減によるワ
イヤ3の弛みを上記ばね6の復元力により吸収し、ワイ
ヤに所要張力を付与する。 【効果】 重錘が測定面に到達し、浮力によりワイヤに
加わる重量が軽減し、ワイヤに弛みを生ずる場合におい
ても、ばねはこれを吸収し、ワイヤの繰出し量から正確
に測定面までの距離を読み取ることが出来る。
を提供する。 【構成】 先端に重錘2を取付けたワイヤ3を巻付ける
巻付ドラム4と、該ドラムから繰出しされるワイヤの繰
出し量計測手段5を備えた測深器1において、先端をワ
イヤ巻付けドラム側に取付け、該ドラムに対しワイヤ巻
付け方向に付勢するばね6を備え、ワイヤ3を繰出し、
重錘2が測定面に到達し浮力に基づく重量軽減によるワ
イヤ3の弛みを上記ばね6の復元力により吸収し、ワイ
ヤに所要張力を付与する。 【効果】 重錘が測定面に到達し、浮力によりワイヤに
加わる重量が軽減し、ワイヤに弛みを生ずる場合におい
ても、ばねはこれを吸収し、ワイヤの繰出し量から正確
に測定面までの距離を読み取ることが出来る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、主としてタンク等に収
納される液体の上面と、タンク上部の基準位置との距離
(深さ)を測定する測深器に関する。
納される液体の上面と、タンク上部の基準位置との距離
(深さ)を測定する測深器に関する。
【0002】
【従来の技術】一般にタンク内の液量、例えば酒タンク
における醸造中の液量を測定する手段として、タンク上
部から液面迄の距離を測定し、これにより液量を計測す
る方法がある。その測定手段として最も簡単で一般に用
いられている方法は、上方から木尺を差し込み、液によ
り濡れた位置までの長さを測定する方法である。
における醸造中の液量を測定する手段として、タンク上
部から液面迄の距離を測定し、これにより液量を計測す
る方法がある。その測定手段として最も簡単で一般に用
いられている方法は、上方から木尺を差し込み、液によ
り濡れた位置までの長さを測定する方法である。
【0003】しかしこの方法では、液面に泡が存在する
ときは濡れ面の境界が不明瞭となり、正確な測定は困難
である等の問題がある。このため測深器の開発が要望さ
れ、その一つとしては、先端に間隔を存して電極を取付
けたワイヤを吊下げ、液面に到達したことを導通により
検知する方法がある。しかし、これは例えばアルコール
等電気抵抗の高い液では使用困難である。その他、光に
よる測定方法も試みられているが、酒タンクの醸造中の
ものには液面に泡層があり、液面の正確な測定は困難で
ある。
ときは濡れ面の境界が不明瞭となり、正確な測定は困難
である等の問題がある。このため測深器の開発が要望さ
れ、その一つとしては、先端に間隔を存して電極を取付
けたワイヤを吊下げ、液面に到達したことを導通により
検知する方法がある。しかし、これは例えばアルコール
等電気抵抗の高い液では使用困難である。その他、光に
よる測定方法も試みられているが、酒タンクの醸造中の
ものには液面に泡層があり、液面の正確な測定は困難で
ある。
【0004】そこで上記泡層による影響を受けることな
く、各種液体は勿論、粉体等に対しても、タンク等の上
方の基準位置から測定面までの深さを正確に測定するこ
とを目的として、本願出願人は先に図4に示す測深器を
提案した(特願平1−264312号)。この測深器5
0は先端に重錘51を取付けたワイヤ52を巻付ける巻
付けドラム53と、この巻付けドラム53から繰出され
るワイヤ52を一端に懸架し上記重錘51を吊下げる天
秤54と、該天秤の揺動により閉成する電気接点55並
びに巻付けドラム53の回転数からワイヤの繰出し量を
計測する計測手段(図示省略)を備え、モータ56を駆
動してワイヤ52を繰出し、重錘51が測定面Hに到達
し、浮力による重量軽減から天秤54は揺動し、電気接
点を閉成することにより下降を停止し、計測手段により
ワイヤ繰出し長さを計測するようにしたものである。
く、各種液体は勿論、粉体等に対しても、タンク等の上
方の基準位置から測定面までの深さを正確に測定するこ
とを目的として、本願出願人は先に図4に示す測深器を
提案した(特願平1−264312号)。この測深器5
0は先端に重錘51を取付けたワイヤ52を巻付ける巻
付けドラム53と、この巻付けドラム53から繰出され
るワイヤ52を一端に懸架し上記重錘51を吊下げる天
秤54と、該天秤の揺動により閉成する電気接点55並
びに巻付けドラム53の回転数からワイヤの繰出し量を
計測する計測手段(図示省略)を備え、モータ56を駆
動してワイヤ52を繰出し、重錘51が測定面Hに到達
し、浮力による重量軽減から天秤54は揺動し、電気接
点を閉成することにより下降を停止し、計測手段により
ワイヤ繰出し長さを計測するようにしたものである。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしこのような機械
式天秤は、そのバランスの調整に手数を要し、しかも天
秤の揺動検知部に電気的接点を有しており、ガソリン、
アルコール等の揮発性のある液体の測定に際しては、爆
発等の危険がある。本発明はかゝる点に鑑み、泡層によ
る影響を受けることなく、かつ調整が容易であり、電気
的構造を有しない測深器を提供することを目的とする。
式天秤は、そのバランスの調整に手数を要し、しかも天
秤の揺動検知部に電気的接点を有しており、ガソリン、
アルコール等の揮発性のある液体の測定に際しては、爆
発等の危険がある。本発明はかゝる点に鑑み、泡層によ
る影響を受けることなく、かつ調整が容易であり、電気
的構造を有しない測深器を提供することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
の本発明の測深器は、先端に重錘を取付けたワイヤを巻
付ける巻付ドラムと、該ドラムから繰出しされるワイヤ
の繰出し量を計測する計測手段を備え、ワイヤを繰出
し、重錘が測定面に到達したときに生ずる重錘重量の軽
減により下降を停止し、計測手段によりワイヤ繰出し長
を測定する測深器において、先端をワイヤ巻付けドラム
側に取付け、該ドラムに対しワイヤ巻付け方向に付勢す
るばねを備え、ワイヤを繰出し、重錘が測定面に到達し
浮力に基づく重量軽減によるワイヤの弛みを上記ばねの
復元力により吸収し、ワイヤに所要張力を付与するよう
にしたものである。
の本発明の測深器は、先端に重錘を取付けたワイヤを巻
付ける巻付ドラムと、該ドラムから繰出しされるワイヤ
の繰出し量を計測する計測手段を備え、ワイヤを繰出
し、重錘が測定面に到達したときに生ずる重錘重量の軽
減により下降を停止し、計測手段によりワイヤ繰出し長
を測定する測深器において、先端をワイヤ巻付けドラム
側に取付け、該ドラムに対しワイヤ巻付け方向に付勢す
るばねを備え、ワイヤを繰出し、重錘が測定面に到達し
浮力に基づく重量軽減によるワイヤの弛みを上記ばねの
復元力により吸収し、ワイヤに所要張力を付与するよう
にしたものである。
【0007】
【作用】ワイヤの繰出しに伴いばねは、その復元力に抗
してワイヤ巻付けドラム側に巻取られる。従って重錘が
液面に到達し、浮力によりその重量が軽減したときは、
ワイヤは上記バネの復元力により引っ張られ、所要の張
力が付与されて弛みを生ずることはない。
してワイヤ巻付けドラム側に巻取られる。従って重錘が
液面に到達し、浮力によりその重量が軽減したときは、
ワイヤは上記バネの復元力により引っ張られ、所要の張
力が付与されて弛みを生ずることはない。
【0008】
【実施例】図は本発明の実施例を示す。測深器1は先端
に重錘2を取付けたワイヤ3を巻付ける巻付けドラム4
と、該ドラムから繰出されるワイヤ3の繰出し量を計測
するための巻付けドラム4の回転数を計測する計測手段
5と、この巻付けドラム4側に先端を取付けられる渦巻
き状のばね6とを備える。7は移動式ガイドプーリ、8
は固定式ガイドプーリを示す。
に重錘2を取付けたワイヤ3を巻付ける巻付けドラム4
と、該ドラムから繰出されるワイヤ3の繰出し量を計測
するための巻付けドラム4の回転数を計測する計測手段
5と、この巻付けドラム4側に先端を取付けられる渦巻
き状のばね6とを備える。7は移動式ガイドプーリ、8
は固定式ガイドプーリを示す。
【0009】巻付けドラム4は、上記渦巻ばね6を巻取
るばね巻取りドラム10を連設して主軸11に取付けら
れ、主軸11は一端に操作ハンドル12を取付け、他端
には歯車機構13を介して前記計測手段5に連結され
る。またこの主軸11には螺溝14を刻設し、これに摺
動筒15を螺合し、この摺動筒15には前記移動式ガイ
ドプーリ7を回動自在に支持する支軸16を取付ける。
17は回り止めピンを示し、一端は摺動筒15に固定さ
れ、他端は支持枠18に摺動自在に嵌挿される。なお、
前記回転数計測手段5としては、例えば通常のカウンタ
を用いるが、これに限るものではなく、パルス発信器を
用いてもよい。
るばね巻取りドラム10を連設して主軸11に取付けら
れ、主軸11は一端に操作ハンドル12を取付け、他端
には歯車機構13を介して前記計測手段5に連結され
る。またこの主軸11には螺溝14を刻設し、これに摺
動筒15を螺合し、この摺動筒15には前記移動式ガイ
ドプーリ7を回動自在に支持する支軸16を取付ける。
17は回り止めピンを示し、一端は摺動筒15に固定さ
れ、他端は支持枠18に摺動自在に嵌挿される。なお、
前記回転数計測手段5としては、例えば通常のカウンタ
を用いるが、これに限るものではなく、パルス発信器を
用いてもよい。
【0010】渦巻ばね6は一端を前記ばね巻取りドラム
10に巻付け、ワイヤを繰出したとき、ばね6はばね巻
取りドラム10に巻付けられるも、ばね6は自己弾性の
復元力によりワイヤ巻付けドラム4をワイヤ巻取り方向
に逆回転する方向に付勢する如く巻付けられる。なお、
ばね6は常に一定の復元力を有する定荷重ばねを用いる
ことが好ましい。そして重錘2が測定液面に到達し沈降
して浮力により重量が軽減したとき、ばね6はこれを引
き上げ方向に作用し、重錘2が浮力による所定重量に軽
減したときばね6はこれと均衡を保持する如く、重錘の
重量、体積、比重とばね6の復元力との関係を決定す
る。
10に巻付け、ワイヤを繰出したとき、ばね6はばね巻
取りドラム10に巻付けられるも、ばね6は自己弾性の
復元力によりワイヤ巻付けドラム4をワイヤ巻取り方向
に逆回転する方向に付勢する如く巻付けられる。なお、
ばね6は常に一定の復元力を有する定荷重ばねを用いる
ことが好ましい。そして重錘2が測定液面に到達し沈降
して浮力により重量が軽減したとき、ばね6はこれを引
き上げ方向に作用し、重錘2が浮力による所定重量に軽
減したときばね6はこれと均衡を保持する如く、重錘の
重量、体積、比重とばね6の復元力との関係を決定す
る。
【0011】上記構成において、測深器1を液体収納タ
ンクTの上部または適宜の測定基準位置に取付け、重錘
2を上部停止位置(上端の基準位置となる)に巻き上
げ、回転数計測手段、即ちカウンタ5を零にリセツトす
る。次いで重錘2を液面まで自重により降下させる。こ
の際、操作ハンドル12を操作し、徐々に降下させても
よい。そして重錘が液面に到達し、液中に没入すること
により浮力が発生しワイヤ3に加わる重錘の重量が軽減
する。この軽減によりワイヤ3に弛みを生ずるが、上記
ばね6の復元力により、巻付けドラム4を逆転し、釣り
合つた状態にワイヤ3に張力を付与して保持する。
ンクTの上部または適宜の測定基準位置に取付け、重錘
2を上部停止位置(上端の基準位置となる)に巻き上
げ、回転数計測手段、即ちカウンタ5を零にリセツトす
る。次いで重錘2を液面まで自重により降下させる。こ
の際、操作ハンドル12を操作し、徐々に降下させても
よい。そして重錘が液面に到達し、液中に没入すること
により浮力が発生しワイヤ3に加わる重錘の重量が軽減
する。この軽減によりワイヤ3に弛みを生ずるが、上記
ばね6の復元力により、巻付けドラム4を逆転し、釣り
合つた状態にワイヤ3に張力を付与して保持する。
【0012】なおこの際、重錘2の降下に際し、上記ば
ね6はブレーキとしても作用し、着水を緩和する効果を
有する。しかし着水時の若干の衝撃により液面が波打
ち、それに伴い回転数計測手段の数字も+、−を繰り返
すが、数字が落ち着いたとき、これを読み取ることによ
り、液面までの距離が計測てきる。測定終了後は操作ハ
ンドル12により、ワイヤ3を巻き上げる。
ね6はブレーキとしても作用し、着水を緩和する効果を
有する。しかし着水時の若干の衝撃により液面が波打
ち、それに伴い回転数計測手段の数字も+、−を繰り返
すが、数字が落ち着いたとき、これを読み取ることによ
り、液面までの距離が計測てきる。測定終了後は操作ハ
ンドル12により、ワイヤ3を巻き上げる。
【0013】
【発明の効果】以上の如く本発明は、重錘を吊下げるワ
イヤに対し常時ばねにより引張り力を付与しているか
ら、重錘が測定面に到達し、浮力によりワイヤに加わる
重量が軽減し、これによりワイヤに弛みを生ずる場合に
おいても、これを吸収し、ワイヤに一定の張力を付与す
ることが出来る。従ってワイヤの繰出し量から正確に測
定面までの距離を直接計測手段により読み取ることが出
来るので、精度良く測定することが可能である。またこ
の際、測定のための電気回路を使用する必要がないの
で、防爆雰囲気内ての使用を可能とすることができる。
イヤに対し常時ばねにより引張り力を付与しているか
ら、重錘が測定面に到達し、浮力によりワイヤに加わる
重量が軽減し、これによりワイヤに弛みを生ずる場合に
おいても、これを吸収し、ワイヤに一定の張力を付与す
ることが出来る。従ってワイヤの繰出し量から正確に測
定面までの距離を直接計測手段により読み取ることが出
来るので、精度良く測定することが可能である。またこ
の際、測定のための電気回路を使用する必要がないの
で、防爆雰囲気内ての使用を可能とすることができる。
【図1】本発明の測深器の正面図である。
【図2】図1におけるXーX線に沿った断面図である。
【図3】主軸の正面図である。
【図4】従来例の説明図である。
1 測深器 2 重錘 3 ワイヤ 4 巻付けドラム 5 計測手段 6 ばね
Claims (1)
- 【請求項1】 先端に重錘を取付けたワイヤを巻付ける
巻付ドラムと、該ドラムから繰出しされるワイヤの繰出
し量を計測する計測手段を備え、ワイヤを繰出し、重錘
が測定面に到達したときに生ずる重錘重量の軽減により
下降を停止し、計測手段によりワイヤ繰出し長を測定す
る測深器において、先端をワイヤ巻付けドラム側に取付
け、該ドラムに対しワイヤ巻付け方向に付勢するばねを
備え、ワイヤを繰出し、重錘が測定面に到達し浮力に基
づく重量軽減によるワイヤの弛みを上記ばねの復元力に
より吸収し、ワイヤに所要張力を付与することを特徴と
する測深器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4181901A JP2572330B2 (ja) | 1992-06-16 | 1992-06-16 | 測深器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4181901A JP2572330B2 (ja) | 1992-06-16 | 1992-06-16 | 測深器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05346302A true JPH05346302A (ja) | 1993-12-27 |
| JP2572330B2 JP2572330B2 (ja) | 1997-01-16 |
Family
ID=16108870
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4181901A Expired - Lifetime JP2572330B2 (ja) | 1992-06-16 | 1992-06-16 | 測深器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2572330B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101111608B1 (ko) * | 2010-04-09 | 2012-02-14 | 강용주 | 이동거리 감지센서 |
| CN108507446A (zh) * | 2018-02-10 | 2018-09-07 | 刘璐 | 一种测量用重坠 |
| CN114413727A (zh) * | 2022-03-30 | 2022-04-29 | 山东省地质矿产勘查开发局八〇一水文地质工程地质大队(山东省地矿工程勘察院) | 一种水深测量装置 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51114963A (en) * | 1975-04-02 | 1976-10-09 | Tokyo Keiso Kk | Antidischarge liquid surface detector |
| JPS63177718U (ja) * | 1987-05-09 | 1988-11-17 | ||
| JPH03125925A (ja) * | 1989-10-11 | 1991-05-29 | Morihisa Seisakusho:Kk | 測深器 |
| JP3113134U (ja) * | 2005-05-27 | 2005-09-02 | 株式会社高山パッケージ企画 | 装飾用頭部バンド |
-
1992
- 1992-06-16 JP JP4181901A patent/JP2572330B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51114963A (en) * | 1975-04-02 | 1976-10-09 | Tokyo Keiso Kk | Antidischarge liquid surface detector |
| JPS63177718U (ja) * | 1987-05-09 | 1988-11-17 | ||
| JPH03125925A (ja) * | 1989-10-11 | 1991-05-29 | Morihisa Seisakusho:Kk | 測深器 |
| JP3113134U (ja) * | 2005-05-27 | 2005-09-02 | 株式会社高山パッケージ企画 | 装飾用頭部バンド |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101111608B1 (ko) * | 2010-04-09 | 2012-02-14 | 강용주 | 이동거리 감지센서 |
| CN108507446A (zh) * | 2018-02-10 | 2018-09-07 | 刘璐 | 一种测量用重坠 |
| CN108507446B (zh) * | 2018-02-10 | 2019-11-12 | 安徽睿知信信息科技有限公司 | 一种测量用重坠 |
| CN114413727A (zh) * | 2022-03-30 | 2022-04-29 | 山东省地质矿产勘查开发局八〇一水文地质工程地质大队(山东省地矿工程勘察院) | 一种水深测量装置 |
| CN114413727B (zh) * | 2022-03-30 | 2022-06-10 | 山东省地质矿产勘查开发局八〇一水文地质工程地质大队(山东省地矿工程勘察院) | 一种水深测量装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2572330B2 (ja) | 1997-01-16 |
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