JPH0534706A - 液晶表示装置 - Google Patents
液晶表示装置Info
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- JPH0534706A JPH0534706A JP21428791A JP21428791A JPH0534706A JP H0534706 A JPH0534706 A JP H0534706A JP 21428791 A JP21428791 A JP 21428791A JP 21428791 A JP21428791 A JP 21428791A JP H0534706 A JPH0534706 A JP H0534706A
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- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims description 37
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- 238000003909 pattern recognition Methods 0.000 abstract description 4
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- 229910003437 indium oxide Inorganic materials 0.000 description 4
- PJXISJQVUVHSOJ-UHFFFAOYSA-N indium(iii) oxide Chemical compound [O-2].[O-2].[O-2].[In+3].[In+3] PJXISJQVUVHSOJ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
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- Liquid Crystal (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 表示パターンに立体感を付与して液晶表示装
置のパターン認識を容易にすることを目的とする。 【構成】 第1のセグメント電極(24)は三角形状の共通
電極パターンの底部で幅広であって上部に向かって一様
狭小に形成される。この第1のセグメント電極(24)によ
り表示を行うときは三角形状パターンの底部が前進表示
され、上部が後退表示されて立体表示が行われる。第1
のセグメント電極(24)により赤色表示を行い、第2のセ
グメント電極(26)により緑色表示を行う場合には、三角
形状のパターンの底部が赤色表示され、上部が緑色表示
され、さらに中間部で黄色表示される結果、表示パター
ンが強調されてパターン認識が容易になる。
置のパターン認識を容易にすることを目的とする。 【構成】 第1のセグメント電極(24)は三角形状の共通
電極パターンの底部で幅広であって上部に向かって一様
狭小に形成される。この第1のセグメント電極(24)によ
り表示を行うときは三角形状パターンの底部が前進表示
され、上部が後退表示されて立体表示が行われる。第1
のセグメント電極(24)により赤色表示を行い、第2のセ
グメント電極(26)により緑色表示を行う場合には、三角
形状のパターンの底部が赤色表示され、上部が緑色表示
され、さらに中間部で黄色表示される結果、表示パター
ンが強調されてパターン認識が容易になる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はセグメント電極をインタ
ーディジタル形状とした液晶表示装置に関する。
ーディジタル形状とした液晶表示装置に関する。
【0002】
【従来の技術】以下、図4乃至図6を参照して本件出願
人が先に提案した液晶表示装置を説明する。
人が先に提案した液晶表示装置を説明する。
【0003】共通電極基板(40)およびセグメント電極基
板(50)の透明基板(42)(52)にはガラスが使用され、その
透明基板(42)(52)上に酸化インジウム、あるいは酸化錫
を数パーセント混合した酸化インジウム(ITO;Indi
um Tin Oxide)の透明導電膜が形成される。そして、共
通電極基板(40)に形成した透明導電膜を8字パターンを
残すように、即ち図4に示すようなパターンにエッチン
グして共通電極(44)が形成される。続いて、その共通電
極の8字パターンと相似形状の窓を形成した遮光膜(46)
がニッケルあるいはクロム等の金属により形成される。
また、図5に示すように、セグメント電極基板(50)に形
成した透明導電膜をインターディジタル形状にエッチン
グして2種のセグメント電極(54)(56)が形成される。こ
れらセグメント電極(54)(56)は前記共通電極(44)の8字
パターンに対応する位置に、均一パターンかつ同一サイ
ズに形成されている。
板(50)の透明基板(42)(52)にはガラスが使用され、その
透明基板(42)(52)上に酸化インジウム、あるいは酸化錫
を数パーセント混合した酸化インジウム(ITO;Indi
um Tin Oxide)の透明導電膜が形成される。そして、共
通電極基板(40)に形成した透明導電膜を8字パターンを
残すように、即ち図4に示すようなパターンにエッチン
グして共通電極(44)が形成される。続いて、その共通電
極の8字パターンと相似形状の窓を形成した遮光膜(46)
がニッケルあるいはクロム等の金属により形成される。
また、図5に示すように、セグメント電極基板(50)に形
成した透明導電膜をインターディジタル形状にエッチン
グして2種のセグメント電極(54)(56)が形成される。こ
れらセグメント電極(54)(56)は前記共通電極(44)の8字
パターンに対応する位置に、均一パターンかつ同一サイ
ズに形成されている。
【0004】図6を参照すると、カラー表示対応の液晶
表示装置は電着等の手段により第1のセグメント電極(5
4)上に赤色のカラーフィルタ(58)が形成され、第2のセ
グメント電極(56)上に緑色のカラーフィルタ(60)が形成
されている。そして、これらセグメント電極基板(50)お
よび共通電極基板(40)上にポリイミド樹脂等の配向膜(4
8)(62)を形成した後、セグメント電極と共通電極が対向
するように両基板を略10μmの間隔で配置し、その基
板間隙内に液晶(66)が充填されている。
表示装置は電着等の手段により第1のセグメント電極(5
4)上に赤色のカラーフィルタ(58)が形成され、第2のセ
グメント電極(56)上に緑色のカラーフィルタ(60)が形成
されている。そして、これらセグメント電極基板(50)お
よび共通電極基板(40)上にポリイミド樹脂等の配向膜(4
8)(62)を形成した後、セグメント電極と共通電極が対向
するように両基板を略10μmの間隔で配置し、その基
板間隙内に液晶(66)が充填されている。
【0005】この液晶表示装置は、第1のセグメント電
極(54)および第2のセグメント電極(56)の双方を同時駆
動するとき黄色表示を行い、第1のセグメント電極(54)
のみを独立駆動するときには赤色表示を行い、さらに第
2のセグメント電極(56)のみを独立駆動するときには緑
色表示を行う。
極(54)および第2のセグメント電極(56)の双方を同時駆
動するとき黄色表示を行い、第1のセグメント電極(54)
のみを独立駆動するときには赤色表示を行い、さらに第
2のセグメント電極(56)のみを独立駆動するときには緑
色表示を行う。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】上記したように、今日
の液晶表示装置はカラー表示の点では略満足できる水準
に達している。しかしながら、セグメントタイプの液晶
表示装置は所定のパターンを発色させるか否かの静的な
平面表示を行うにすぎないため表示文字にアクセントを
付加することができず、表示文字自体の認識が困難であ
る問題を有している。セグメントタイプの液晶表示装置
のこの欠点は表示文字のフリッカあるいは発光色変化等
により補完されているが、この種の手段は表示文字の確
認の必要性を伝えるのみで、表示文字の確認の困難性を
解決していない。従って、本発明の目的は表示文字ある
いはパターンの確認が容易な液晶表示装置を提供するこ
とにある。
の液晶表示装置はカラー表示の点では略満足できる水準
に達している。しかしながら、セグメントタイプの液晶
表示装置は所定のパターンを発色させるか否かの静的な
平面表示を行うにすぎないため表示文字にアクセントを
付加することができず、表示文字自体の認識が困難であ
る問題を有している。セグメントタイプの液晶表示装置
のこの欠点は表示文字のフリッカあるいは発光色変化等
により補完されているが、この種の手段は表示文字の確
認の必要性を伝えるのみで、表示文字の確認の困難性を
解決していない。従って、本発明の目的は表示文字ある
いはパターンの確認が容易な液晶表示装置を提供するこ
とにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明はガラス基板上
に、単位櫛歯パターンの幅を一様に変化させた一定ピッ
チの第1のセグメント電極を形成し、第1のセグメント
電極の間隙に第2のセグメント電極を形成したことを主
要な特徴とする。
に、単位櫛歯パターンの幅を一様に変化させた一定ピッ
チの第1のセグメント電極を形成し、第1のセグメント
電極の間隙に第2のセグメント電極を形成したことを主
要な特徴とする。
【0008】
【作用】単位櫛歯パターンの幅を一様に変化させた一定
ピッチの第1のセグメント電極を形成し、第1のセグメ
ント電極の間隙に第2のセグメント電極を形成したた
め、輝度変化する、あるいは色調が変化する表示が得ら
れ、そのパターン認識が容易になる。
ピッチの第1のセグメント電極を形成し、第1のセグメ
ント電極の間隙に第2のセグメント電極を形成したた
め、輝度変化する、あるいは色調が変化する表示が得ら
れ、そのパターン認識が容易になる。
【0009】
【実施例】以下、図1乃至図3を参照して本発明の一実
施例を説明する。なお、図1は共通電極基板の平面図で
あり、図2はセグメント電極基板の単位セグメントの平
面図であり、図3は対向配置されたセグメント電極基板
および共通電極基板を示す断面図である。
施例を説明する。なお、図1は共通電極基板の平面図で
あり、図2はセグメント電極基板の単位セグメントの平
面図であり、図3は対向配置されたセグメント電極基板
および共通電極基板を示す断面図である。
【0010】共通電極基板(10)およびセグメント電極基
板(20)の透明基板(12)(22)にはガラスが使用され、その
透明基板上に酸化インジウム、あるいは酸化錫を数パー
セント混合した酸化インジウム(ITO;Indium Tin O
xide)の透明導電膜が形成される。そして、図1に示す
ように、共通電極基板(10)に形成した透明導電膜を三角
形状にエッチングして共通電極(14)が形成される。続い
て、その三角形状の共通電極パターンと相似形状の窓を
形成した遮光膜(16)がニッケルあるいはクロム等の金属
により形成される。また、図2に示すように、セグメン
ト電極基板(20)に形成した透明導電膜をインターディジ
タル形状にエッチングして2種のセグメント電極(24)(2
6)が形成される。これらセグメント電極(24)(26)は前記
共通電極(14)の三角形状パターン(破線参照)に対応す
る位置に形成される。
板(20)の透明基板(12)(22)にはガラスが使用され、その
透明基板上に酸化インジウム、あるいは酸化錫を数パー
セント混合した酸化インジウム(ITO;Indium Tin O
xide)の透明導電膜が形成される。そして、図1に示す
ように、共通電極基板(10)に形成した透明導電膜を三角
形状にエッチングして共通電極(14)が形成される。続い
て、その三角形状の共通電極パターンと相似形状の窓を
形成した遮光膜(16)がニッケルあるいはクロム等の金属
により形成される。また、図2に示すように、セグメン
ト電極基板(20)に形成した透明導電膜をインターディジ
タル形状にエッチングして2種のセグメント電極(24)(2
6)が形成される。これらセグメント電極(24)(26)は前記
共通電極(14)の三角形状パターン(破線参照)に対応す
る位置に形成される。
【0011】第1のセグメント電極(24)は三角形状の共
通電極(14)の底部で幅広であって、そのパターン上部に
向かって一様に狭小に変化するパターンに形成されてい
る。これに対して、この第1のセグメント電極(24)の間
隙に形成される第2のセグメント電極(26)は、第1のセ
グメント電極(24)の間隙パターンに対応して、三角形状
の共通電極(14)の底部で狭小であって、そのパターン上
部に向かって一様に幅広に形成されている(図2参
照)。
通電極(14)の底部で幅広であって、そのパターン上部に
向かって一様に狭小に変化するパターンに形成されてい
る。これに対して、この第1のセグメント電極(24)の間
隙に形成される第2のセグメント電極(26)は、第1のセ
グメント電極(24)の間隙パターンに対応して、三角形状
の共通電極(14)の底部で狭小であって、そのパターン上
部に向かって一様に幅広に形成されている(図2参
照)。
【0012】図3を参照すると、カラー表示対応の実施
例は電着等の手段により第1のセグメント電極(24)上に
赤色のカラーフィルタ(28)が形成され、第2のセグメン
ト電極(26)上に緑色のカラーフィルタ(30)が形成されて
いる。そして、これらセグメント電極基板(20)および共
通電極基板(10)上にポリイミド樹脂等の配向膜(18)(32)
を形成した後、セグメント電極(24)(26)と共通電極(14)
が対向するように両基板を略10μmの間隔で配置し、
その基板間隙内に液晶(36)が充填されている。
例は電着等の手段により第1のセグメント電極(24)上に
赤色のカラーフィルタ(28)が形成され、第2のセグメン
ト電極(26)上に緑色のカラーフィルタ(30)が形成されて
いる。そして、これらセグメント電極基板(20)および共
通電極基板(10)上にポリイミド樹脂等の配向膜(18)(32)
を形成した後、セグメント電極(24)(26)と共通電極(14)
が対向するように両基板を略10μmの間隔で配置し、
その基板間隙内に液晶(36)が充填されている。
【0013】本実施例は、第1のセグメント電極(24)お
よび第2のセグメント電極(26)の双方を同時駆動すると
き、それらの発色が混合されて三角形状の共通電極(14)
の底部で赤色を呈し、そのパターン上部に向かって順次
黄色、緑色を呈する。そこで、三角形状のパターンの底
部が前進し、上部が後退したかのように認識される結
果、立体表示が行われる。これに対して、第1および第
2のセグメント電極(24)(26)の発光色を逆にする場合に
は、三角形状のパターン上部が赤色で強調、表示され、
指示パターンとして好適となる。
よび第2のセグメント電極(26)の双方を同時駆動すると
き、それらの発色が混合されて三角形状の共通電極(14)
の底部で赤色を呈し、そのパターン上部に向かって順次
黄色、緑色を呈する。そこで、三角形状のパターンの底
部が前進し、上部が後退したかのように認識される結
果、立体表示が行われる。これに対して、第1および第
2のセグメント電極(24)(26)の発光色を逆にする場合に
は、三角形状のパターン上部が赤色で強調、表示され、
指示パターンとして好適となる。
【0014】次に、第1のセグメント電極(24)のみを独
立駆動するときには、パターン底部が高輝度となる赤色
表示が行われ、第2のセグメント電極(26)のみを独立駆
動するときには、パターン上部で高輝度となる緑色表示
が行われる結果、先と同様に立体表示が得られる。な
お、本発明は上記した実施例に限定されるものではな
く、例えばセグメントタイプの液晶表示装置に適用する
ことも可能である。
立駆動するときには、パターン底部が高輝度となる赤色
表示が行われ、第2のセグメント電極(26)のみを独立駆
動するときには、パターン上部で高輝度となる緑色表示
が行われる結果、先と同様に立体表示が得られる。な
お、本発明は上記した実施例に限定されるものではな
く、例えばセグメントタイプの液晶表示装置に適用する
ことも可能である。
【0015】
【発明の効果】以上述べたように本発明の液晶表示装置
は第1および第2のセグメント電極のパターン幅を共通
電極のパターン底部から上部にかけて変化させたため、
パターン底部から上部にかけての輝度変化によりあるい
は発光色変化によりアウトラインを強調するか、立体表
示ができ、パターン認識が容易になる。
は第1および第2のセグメント電極のパターン幅を共通
電極のパターン底部から上部にかけて変化させたため、
パターン底部から上部にかけての輝度変化によりあるい
は発光色変化によりアウトラインを強調するか、立体表
示ができ、パターン認識が容易になる。
【0016】
【図1】本発明の一実施例の共通電極基板の平面図。
【図2】本発明の一実施例のセグメント電極基板の要部
平面図。
平面図。
【図3】本発明の一実施例の断面図。
【図4】従来例の共通電極基板の平面図。
【図5】要部を拡大して示す従来例のセグメント電極基
板の平面図。
板の平面図。
【図6】従来例の断面図。
10 共通電極基板
12 透明基板
14 共通電極
16 遮光膜
18 配向膜
20 セグメント電極基板
22 透明基板
24 第1のセグメント電極
26 第2のセグメント電極
28 カラーフィルタ
30 カラーフィルタ
32 配向膜
36 液晶
Claims (4)
- 【請求項1】 ガラス基板上に所定形状に共通電極を形
成した共通電極基板と、 ガラス基板上に、単位櫛歯パターンの幅を一様に変化さ
せた一定ピッチの第1のセグメント電極を形成し、第1
のセグメント電極の間隙に第2のセグメント電極を形成
したセグメント電極基板とを備える液晶表示装置。 - 【請求項2】 前記第1および第2のセグメント電極に
より異なる色の表示を行ったことを特徴とする請求項1
記載の液晶表示装置。 - 【請求項3】 前記第1あるいは第2のセグメント電極
により赤色表示を行い、第2あるいは第1のセグメント
電極により緑色表示を行ったことを特徴とする請求項2
記載の液晶表示装置。 - 【請求項4】 前記第1および第2のセグメント電極に
より単色表示を行ったことを特徴とする請求項1記載の
液晶表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21428791A JPH0534706A (ja) | 1991-07-31 | 1991-07-31 | 液晶表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21428791A JPH0534706A (ja) | 1991-07-31 | 1991-07-31 | 液晶表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0534706A true JPH0534706A (ja) | 1993-02-12 |
Family
ID=16653236
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21428791A Pending JPH0534706A (ja) | 1991-07-31 | 1991-07-31 | 液晶表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0534706A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009237444A (ja) * | 2008-03-28 | 2009-10-15 | Stanley Electric Co Ltd | 液晶表示素子の製造方法、及び液晶表示素子 |
-
1991
- 1991-07-31 JP JP21428791A patent/JPH0534706A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009237444A (ja) * | 2008-03-28 | 2009-10-15 | Stanley Electric Co Ltd | 液晶表示素子の製造方法、及び液晶表示素子 |
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