JPH0535135U - 医療看護設備 - Google Patents

医療看護設備

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JPH0535135U
JPH0535135U JP9310891U JP9310891U JPH0535135U JP H0535135 U JPH0535135 U JP H0535135U JP 9310891 U JP9310891 U JP 9310891U JP 9310891 U JP9310891 U JP 9310891U JP H0535135 U JPH0535135 U JP H0535135U
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medical
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JP9310891U
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English (en)
Inventor
葉 薫 松
Original Assignee
株式会社くろがね工作所
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 使用状態で医療行為の邪魔になることもな
く、医療用ガス取出装置、医療用電気装置の取出位置、
取出個数が適宜選択出来、全体の美観が向上し、使い勝
手のよい医療看護設備を提供する。 【構成】 閉鎖状態で医療用ガス取出装置と医療用電気
装置を隠蔽する前蓋が上方に開放可能で、開放姿勢維持
装置にて開放姿勢が維持される様、蝶番を介して化粧カ
バーに取りつけられる一方、開放姿勢維持装置は、前蓋
裏面に位置する支持バーと、蝶番裏面に位置し支持バー
の上端を回動自在に保持する上端保持部材と、化粧カバ
ーの裏面に位置し支持バーの下端を上下に案内して、所
定位置で弾性支持する案内支持部材よりなるものであ
る。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、病室の患者のベッド頭部上方の壁面に取りつけられ、医療用ガス取 出装置、医療用電気装置を有し、患者の医療、看護に供する医療看護設備に関す るものである。
【0002】
【従来の技術】
従来の上記装置は、医療用ガス取出装置、医療用電気装置を前面パネルの表面 より没入した位置にもうけ、開放状態と閉鎖状態が保持される開閉蓋を上記装置 の前方で、前面パネルとほぼ面一にもうけたものであった。(実公昭63−26 7号)
【0003】 そして、上記開閉蓋は前面パネルで保持され、下端部を支点として下方に開放 されるか、あるいは横方向にスライドさせるかしていた。 この為、前者の場合は、開放された開閉蓋が、患者の頭上に垂れ下がり、見苦 しい感じを与えるだけでなく、医療行為等の邪魔になる欠点があった。 後者の場合は、見苦しさは除去されるが、構造が複雑となって高価になるだけ でなく、開閉蓋のスライド巾に対応した移動スペースを医療看護設備にもうけな ければならず、医療用ガス取出装置、医療用電気取出装置の取出位置、取出個数 が制限される欠点があった。
【0004】
【考案が解決しようとする課題】
本考案は上記欠点を解決する事を課題とする。 すなわち、医療行為等の邪魔になる事もなく、各装置の取出位置、個数に影響を 与えることなく、全体の美観が向上し、使い勝手のよい医療看護設備を提供する ものである。
【0005】
【課題を解決する為の手段】 閉鎖状態で、医療用ガス取出装置と、医療用電気装置を隠蔽する前蓋が上方に 開放し、開放姿勢維持装置にて開放姿勢に維持される様、化粧カバーに蝶番を介 して取りつけられる一方、開放姿勢維持装置は、前蓋裏面に位置する支持バーと 、蝶番裏面に位置し支持バーの上端を回動自在に保持する上端保持部材と、化粧 カバーの裏面に位置し支持バーの下端を上下に案内して、所定位置で弾性支持す る案内支持部材よりなるものである。
【0006】
【実施例】
図3は本考案の使用状態を示し、符号1は患者のベッド10の頭部上方の壁面 100に固定された医療看護設備を示している。 符号101はベッド10の頭部側左方の壁面100に固定された縦型収納設備を 示し、符号102は移動自在の床頭台を示し、符号3は医療看護設備1に連結さ れた棚部を示している。
【0007】 医療看護設備1は、筐体5、化粧カバー6、前蓋7、端部カバー8等より構成 されている。
【0008】 筐体5は、背面側上部に位置する断面上向き略コ字形の上継ぎ材51と、中央 部やや下方に位置する断面下向き略コ字形の下継ぎ材52と、上継ぎ材51の上 側より前側にわたり、下継ぎ材52の前側から下側を連結する左右前部継ぎ材5 3、53と、下継ぎ材52の前面上方位置で、上継ぎ材51の前方に位置し、左 右端部が左右継ぎ材53、53の前面側裏面に連結されたパネル上取付材54よ り構成されている。
【0009】 そして、下継ぎ材52の前面に上下にパネル上下嵌合溝551、552が形成 されたパネル下取付材55がもうけられ、パネル上取付材54の中央部前側にも 取付嵌合溝56が形成されている。
【0010】 一方、上継ぎ材51の上方に室内照明装置50が形成され、室内照明装置50 の下方と上継ぎ材51の内部を強電線配線スペース57とし、上継ぎ材51と下 継ぎ材52間を弱電線配線スペース58とし、弱電線配線スペース58の前側を 医療ガス配管スペース59としている。
【0011】 また、下継ぎ材52の左右方向中央部に読書灯装置60が形成されている。 符号511は上継ぎ材51の後面所定位置に形成された上取付孔を示し、符号5 21は下継ぎ材52の後面所定位置に形成された下取付孔を示している。
【0012】 化粧カバー6は、図2に示す如く、左右前面カバー61、61、左下面カバー 62、右下面カバー63、中央下面カバー64、上部カバー65等より構成され ている。
【0013】 左右前面カバー61、61は、上下継ぎ材51、52の前面とパネル上取付材 54と、パネル上取付材54に下端部がネジ止めされた吸引ボトル取付座(図示 せず)を隠蔽している。 すなわち、前面に吸引ボトル取付座に形成された吸引ボトル取付用フックの取付 用螺孔に対応して貫通孔612が形成され、下端部に形成された嵌合突条が、前 記パネル下取付材55に形成されたパネル上嵌合溝551に嵌合し、上端部がパ ネル上取付材54の左右端部側で上方に突出する取付突片にネジ止めされている 。
【0014】 左右前面カバー61の前蓋側端面614には、前蓋7の開放姿勢を維持する為 の開放姿勢維持装置9の取付孔90が形成されている。
【0015】 左右下面カバー62、63は、上端面がパネル下取付材55のパネル下嵌合溝 552に嵌合し、下面前後方向の略中央部の外側端部が左右前部継ぎ材53、5 3の下面とネジ止めされ、読書灯装置60側の端部が下継ぎ材52の前後下面端 部にわたってもうけられた左右連結座にネジ止めされている。
【0016】 左下面カバー62にはテレビ共聴ユニット取付孔621、読書灯スイッチ取付 孔622、生活用コンセント取付孔623が形成されている。 右下面カバー63にはナースコール取付孔631、スピーカー、及びマイク透 し孔632が形成されている。
【0017】 中央下面カバー64は上端が前記パネル下嵌合溝552に嵌合し、下端面が下 継ぎ材52の下面端部にネジ止めされて取りつけられている。
【0018】 前蓋7は、半透明のアクリル板等にて形成され、閉鎖状態で左右前面カバー6 1、61、左右下面カバー62、63等の前面と面一で、前蓋7と上部カバー6 5間に取りつけられた蝶板81にて上方に180度開放され開放姿勢維持装置9 によって開放姿勢が維持されている。
【0019】 そして、前蓋7は、左右前面カバー61、61が取りつけられた後、上部カバ ー65と連結された状態で、上部カバー65が筐体5と連結される事により、筐 体5の前面中央部に開閉自在に位置する。
【0020】 すなわち、上部カバー65は、下端部後方に突出して形成された嵌入突片65 1が、パネル上取付材54に形成された取付嵌合溝56に上方から嵌入し、上端 部は、上継ぎ材51の上端にネジ止めされる。
【0021】 室内照明装置50は、反射板501と、照明カバー502と、蛍光管503等 より構成されている。
【0022】 反射板501は上継ぎ材51の上方に位置し、前後上端縁が上継ぎ材51の前 面上端部に内方に突出した係止段部504と、後面上端部に内方に突出して取り つけられた係止突片505に係止され、内面側を鏡面に仕上げられている。
【0023】 照明カバー502は、後端左右端部が上継ぎ材51の上端に取りつけられた蝶 板506、506と連結され、前端部が上方に回動自在に支持された透明体より 形成されている。
【0024】 蛍光管503は、上継ぎ材51に取りつけられたソケット取付台を介して反射 板501の内部に突出するソケットに左右端部が電気的に接続されている。 そして、照明カバー502が閉鎖された状態で、照明カバー502の前端縁が、 前記上部カバー65と上継ぎ材51の取付ネジのネジ頭を隠蔽する。
【0025】 読書灯装置60は、中央下面カバー64の後方に位置するルーバー部材601 と、下継ぎ材52の内部にもうけられた蛍光管602より構成されている。
【0026】 すなわち、ルーバー部材601は、下継ぎ材52の後端下面に回動自在に保持 され、前端部が中央下面カバー64の後端下方に位置し、下継ぎ材52の下端縁 にネジ止めされる保持枠603と、保持枠603に左右両端部が回動自在に等間 隔をもって保持されるルーバー604・・・と、ルーバー604・・・の傾斜角 度を同時に変え得る操作レバー605より構成されている。
【0027】 開放姿勢維持装置9は、支持バー91と、蝶番81の裏面で支持バー91の上 端を回動自在に保持する上端保持部材92と、支持バー91の下端を上下に案内 し、所定位置で弾性支持する案内支持部材93より構成されている。
【0028】 支持バー91は、上端が蝶番81側に折り曲げられた上折曲部911と、下端 が前記左前面カバー61内に折り曲げられて突出する下折曲部912を有してい る。
【0029】 上端保持部材92は、合成樹脂材にて一体に形成され、左右方向に前記上折曲 部911が挿通し、回動自在で左右に摺動自在に支持される貫通孔921と、蝶 番81と前蓋7の連結時に同時に連結する為の連結孔923と、蝶番81の裏面 側が嵌合して部材の廻り止めを行なう嵌合凹部924を有している。
【0030】 案内支持部材93は、前蓋7の開閉にともなって支持バー91の下端部が左右 方向に移動するのを防止する為、上下方向に形成された案内凹部931と、前面 カバー61の前蓋側端面614と連結する為の連結壁932と、連結壁932に 形成された嵌入孔933と、前面カバー61内に位置し、支持バー91の下折曲 部912が、前蓋7の開閉と共に上下動する上面が開口した、嵌入孔933に連 続する支持筒部934と、支持筒部934内壁に形成された弾性支持体94より 構成されている。
【0031】 弾性支持体94は、板バネよりなり、下端部に支持バー91の下折曲部912 が弾性的に嵌合する弾性嵌合凹部95を有し、弾性嵌合凹部95の後方の支持筒 部93の内壁には、弾性嵌合凹部95の移動用逃し孔951が形成されている。
【0032】 すなわち、前蓋7の閉鎖状態(図7)より前蓋7の下端縁にもうけられたエッ ヂ71部分を後方に押し込むと、エッヂ71の中央部分にもうけられたキャッチ 当たり72は、後方に移動した後、マグネットプッシュキャッチ73によって前 方に押し出され、従って前蓋7の下端部は前方に押し出される。
【0033】 次に下端縁に指先を引っ掛けて前蓋7を上方に開放せしめると、支持バー91 の下折曲部912は支持筒部934内を一旦下方に移動したのち、上方に移動し て、弾性嵌合凹部95に嵌合して前蓋7の開放姿勢を維持する。
【0034】 この状態で、左右カバーパネル74、75に臨んだ医療用ガス取出装置、及び 医療用電気装置等の使用が可能となる。
【0035】 上記左右カバーパネル74、75、中央カバーパネル76は、下端部が前記パ ネル下取付材55のパネル上嵌合溝551に嵌合し、パネル上取付材54の前方 よりそれぞれネジ止めして取りつけられている。
【0036】 すなわち、左カバーパネル74には医療用電気装置のコンセント等の取付口7 41が形成され、右カバーパネル75には医療用ガス取出装置の取付口751が 形成され、それぞれ別々に取り外し自在となし、ガス配管業者、あるいは電気配 線業者が他に影響されずメンテナンス作業等が行い得る様にしている。
【0037】 棚部3は、パックパネル31と、パックパネル31の所定個所に連結された複 数枚の棚側板32・・・と、棚側体32間にとりつけられる棚板33・・・より 構成されている。
【0038】 パックパネル31は、前記読書灯60の蛍光管602の交換の際、ルーバー部 材601が回動して開放されるのが妨げられない様、中央上部に回動用切り欠き 300を有し、木質材の基板310の表面に鉄板311を貼りつけ、表面を布地 にてカバーした構成で、ボスター、写真、カレンダー等をマグネットで貼つけら れる様にしている。
【0039】 棚側板32・・・と、棚板33・・・は木質材にて形成され、適宜方法でバッ クパネル31等と連結され、棚板33は、読書灯60の照明の邪魔にならず、患 者の頭部上方を圧迫する事がなく、しかもメガネ、補聴器等が置ける120mm 程度の奥行寸法に設定され、寝た状態で十分に手の届く高さ位置に取りつけられ ている。 符号331は落下防止用の突部を示している。
【0040】 棚部3は上記の如く構成され、次の様にして医療看護設備1に連結される。 すなわち、左右下面カバー62、63を取り外した状態で、逆L字形となした連 結金具34の連結突片341と、下継ぎ材52を連結し、左右下面カバー62、 63を取りつけて、連結金具34のボード取付突片342を下方に突出せしめる 。
【0041】 連結金具34のボード取付突片342には螺筒343が前方に突出して形成さ れており、この螺筒343にパネル31に形成された嵌合取付孔311、311 を嵌合し、連結ネジ312を螺合せしめて、バックパネル31と連結金具34が 連結される。
【0042】 尚、実施例では、医療用ガス取出装置、及び、医療用電気装置を左右カバーパ ネル74、75に振り分け、中央カバーパネル76を予備のパネルとしているが 、左右カバーパネル74、75を大きくとって、中央カバーパネル76をなくし てもよい。 また、実施例では、化粧カバー6を左前面カバー61、61、左下面カバー6 2、右下面カバー63、中央下面カバー64、上部カバー65等より構成されて いるが、化粧カバー6の構成を特に限定するものではない。
【0043】
【考案の効果】
以上の如く本考案は、医療用ガス取出装置、医療用電気装置を化粧カバーより 没入した位置にもうけ、前記装置の前方に前蓋をもうけて、前蓋の閉鎖状態で前 記装置を隠蔽しているので、各装置にホコリ等の付着を防ぐ事が出来て、衛生的 であり、また医療看護設備全体の美観を向上せしめて、病室の雰囲気を和らげる 事が出来る。
【0044】 前蓋は上方に開放して、開放姿勢が維持される様に取りつけられているので、 医療用ガス等の使用時に、患者の頭上に垂れさがって、不快感を与えたり、医療 行為の妨げになったりする事はない。
【0045】 そして、従来のスライド式の前蓋はスライド巾に対応したスペースを医療看護 設備に設ける必要があり、その分、医療用ガス取出装置の取出位置、取出個数が 制限されていたが、前蓋を上方に開放する構成であるから、医療用ガス取出装置 等を医療看護設備の全幅にわたってもうける事も可能であり、所望に応じた位置 、個数を選択出来る。
【0046】 また前蓋の開放姿勢を維持する開放姿勢維持装置の支持バーの上端を保持する 上端保持部材は、蝶番裏面に位置し、下端を上下に案内する案内支持部材は化粧 カバーの裏面に位置しているので、通常は前蓋前面側からはすべて隠蔽されてお り、非常に体裁がよい。
【0047】
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案に棚部を取りつけた状態での要部縦断面
【図2】本考案の前蓋を開いた状態の正面略図
【図3】本考案の使用状態を示す斜視図
【図4】本考案に棚部をとりつけた状態での中央部分の
要部縦断面図
【図5】医療看護設備と棚部の連結状態を示す要部縦断
面図
【図6】開放姿勢維持装置部分の正面図
【図7】図6のA−A線断面図
【図8】前蓋を開いた状態の図7に対応する断面図
【符号の説明】
1 医療看護設備 10 ベッド 5 筐体 6 化粧カバー 7 前蓋 81 蝶番 9 開放姿勢維持装置 91 支持バー 92 上端保持部材 94 弾性支持部材

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 患者のベッド頭部の上方に取りつけられ、医療用ガス取
    出装置と医療用電気装置を有し、前記装置を筐体の外面
    にもうけられた化粧ガバーの前面より没入した位置にも
    うけ、前記装置の前方で、閉鎖状態で前記装置を隠蔽す
    る前蓋が上方に開放し、開放姿勢維持装置にて開放姿勢
    が維持される様、化粧カバーに蝶番を介して取りつけら
    れる一方、開放姿勢維持装置は前蓋裏面に位置する支持
    バーと、蝶番裏面に位置し、支持バーの上端を回動自在
    に保持する上端保持部材と、化粧カバーの裏面に位置
    し、支持バーの下端を上下に案内し、所定位置で弾性支
    持する案内支持部材より構成されている事を特徴とする
    医療看護設備。
JP9310891U 1991-10-17 1991-10-17 医療看護設備 Pending JPH0535135U (ja)

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JP9310891U JPH0535135U (ja) 1991-10-17 1991-10-17 医療看護設備

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JP9310891U JPH0535135U (ja) 1991-10-17 1991-10-17 医療看護設備

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JP9310891U Pending JPH0535135U (ja) 1991-10-17 1991-10-17 医療看護設備

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JP (1) JPH0535135U (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007159611A (ja) * 2005-12-09 2007-06-28 Noda Kogei:Kk 木製用床頭台

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
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