JPH0535275U - 陶磁器絵付け用印刷機 - Google Patents
陶磁器絵付け用印刷機Info
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- JPH0535275U JPH0535275U JP9319691U JP9319691U JPH0535275U JP H0535275 U JPH0535275 U JP H0535275U JP 9319691 U JP9319691 U JP 9319691U JP 9319691 U JP9319691 U JP 9319691U JP H0535275 U JPH0535275 U JP H0535275U
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 陶磁器絵付け用印刷機における印版位置調整
作業をやり易くする。 【構成】 銅板2がセットされるインク受皿15を、テ
−ブル3に対してX軸及びY軸方向並びに回転移動させ
る位置決め手段を設け、そのX軸方向移動調整つまみ1
9及びY軸方向移動調整つまみ24.25をテ−ブル3
における枠体14の一側面に集中配置する。又前記位置
決め手段を、インク受皿15のX軸に対して直交する辺
の中央位置をX軸方向へ押圧する押圧部材20と、Y軸
に対して直交する辺の左右位置に夫々Y軸方向へ押圧す
る押圧部材26.27と、前記インク受皿15における
各押圧部材取り付け位置と反対側に、押圧方向に抗して
インク受皿を押し戻し作動するコイルバネ23.29.
30とを設け、前記X軸方向移動調整つまみ19及びY
軸方向移動調整つまみ24.25を各押圧部材20.2
6.27とを夫々モコンワイヤ28.28で連結する。
作業をやり易くする。 【構成】 銅板2がセットされるインク受皿15を、テ
−ブル3に対してX軸及びY軸方向並びに回転移動させ
る位置決め手段を設け、そのX軸方向移動調整つまみ1
9及びY軸方向移動調整つまみ24.25をテ−ブル3
における枠体14の一側面に集中配置する。又前記位置
決め手段を、インク受皿15のX軸に対して直交する辺
の中央位置をX軸方向へ押圧する押圧部材20と、Y軸
に対して直交する辺の左右位置に夫々Y軸方向へ押圧す
る押圧部材26.27と、前記インク受皿15における
各押圧部材取り付け位置と反対側に、押圧方向に抗して
インク受皿を押し戻し作動するコイルバネ23.29.
30とを設け、前記X軸方向移動調整つまみ19及びY
軸方向移動調整つまみ24.25を各押圧部材20.2
6.27とを夫々モコンワイヤ28.28で連結する。
Description
【0001】
この考案は、インクが塗布された印版と陶磁器素材とへ交互に当接する転写パ ッドにより、印版に刻設された絵柄を陶磁器素材へ転写する陶磁器絵付け用印刷 機に関する。
【0002】
転写パッドを印版と陶磁器素材とへ交互に当接させる手段としては、印版と陶 磁器素材とが配置された位置間を水平方向へ往復移動させるか、転写パッドの下 へ印版と陶磁器素材とを交互に位置させるかの二通りあるが、いずれの場合も転 写パッドと印版と陶磁器素材相互の正確な位置(姿勢も含む)合わせが必要であ る。殊に多色印刷する場合は、異なる色のインクが塗布された印版総ての位置が 一致していなければ色ずれを起してしまうので、その調整は微妙である。従来は 印版がセットされるインク受皿とテ−ブル相互間に、インク受皿をX及びY軸方 向に夫々独立したスライダ機構と、インク受皿の角度を変える回転機構とを重な るように介在させ、それらスライダ機構には、インク受皿をX又はY軸方向へ夫 々ねじ送りするハンドルが、又回転機構には角度を変更する調整ハンドルが夫々 設けられていた。
【0003】
従来は二方向のスライダ機構と角度修正用の回転機構に夫々各機構をダイレク トに動作する送り及び調整ハンドルを設けているので、それら調整ハンドルの位 置は操作位置とは関係無くまちまちであって、調整の度に操作位置を移動しなけ ればならず、多色摺りするために複数基が隣合わせに配置されていると反対側へ 移動することすらままならない。又テ−ブルとインク受皿との間にX及びY軸方 向に夫々独立したスライダ機構と角度を変える回転機構とを積み重ね状態で介在 させていたから、複雑で大型化してしまう欠点があった。
【0004】
本考案は、印版の位置調整作業の操作性を向上させた陶磁器絵付け用印刷機で あって、その構成は、印版がセットされるインク受皿を、テ−ブルに対してX軸 及びY軸方向並びに回転移動させる位置決め手段を設け、その位置決め手段の操 作部をテ−ブルの一箇所に集中配置し、又前記位置決め手段が、インク受皿のX 軸に対して直交する辺の中央位置をX軸方向へ押圧する押圧部材と、Y軸に対し て直交する辺の左右位置に夫々Y軸方向へ押圧する押圧部材と、前記インク受皿 における各押圧部材取り付け位置と反対側に、押圧方向に抗してインク受皿を押 し戻し作動する付勢部材とを設け、前記各押圧部材の繰り出し量を調整する操作 つまみと、各押圧部材とを、リモコンワイヤを介して連結したことにある。
【0005】
位置決め手段の操作部がテ−ブルの一箇所に集中配置されているので、テ−ブ ルの一箇所から前記位置決め手段を操作できる。又押圧部材と付勢部材との効果 的な配置により、位置決め手段を同一平面内にレイアウトできるので薄くなり、 更にリモコンワイヤの採用によって操作位置を自由に選択できる。
【0006】
本考案に係る陶磁器絵付け用印刷機を図面に基いて説明する。 実施例の陶磁器絵付け用印刷機は、図2及び図3の如く二基一組の印刷装置を 3組横に連設し、各組は二基が同時に作動し、一度に二枚の皿へ転写できるよう になっていて、三色摺りを可能とする。各印刷装置は、図3に示す如く、転写位 置の上方に夫々昇降可能な転写パッド1が配置され、印版である銅板2をセット してその銅板2を前記転写パッド1の真下と退避位置間を移動させるテ−ブル3 と、被転写物である皿4を前記転写パッド1の真下へ送り込む搬送機構5とを備 え、それらが基枠6へ一体に組み付けられている。ここで転写位置とは、銅板2 の絵柄を転写パッド1へ写し取る位置と、その転写パッド1に写し取った絵柄を 皿4に印刷する位置を意味し、実施例装置ではいずれの位置も転写パッド1の真 下に該当する。
【0007】 前記転写パッド1は、転写位置の上方で、二基を一組とした印刷装置の中間に あたる基枠6の横桁6aに、ピストンロッド7aの突出方向を真下に向けてシリ ンダ機構7を固着し、そのピストンロッド7aの先端に、水平杆を介して左右一 対の転写パッド1.1が各転写位置の真上に配置されるよう取り付けられており 、その転写パッド1.1は弾力性のあるシリコンゴムで形成されている。
【0008】 前記テ−ブル3は、二基を一組とした印刷装置相互間にあって互いに連結され ており、転写パッド1.1の下方において、印刷装置の両サイドに設けたガイド ロッド8.8間の上部へ、四隅に取り付けられた摺動部材9.9・・を介して前 記ガイドロッド8.8に沿って移動自在に取り付けられ、又印刷装置同士の境目 に配置されたシリンダ機構10のピストンロッド10a先端が、テ−ブル3.3 の下に突設されたブラケット3aに結合されている。
【0009】 前記搬送機構5は、前記テ−ブルより更に下方において、基枠の一端から他端 に抜け、他端から更に基枠内を抜けて一端に戻るといったエンドレスコンベヤ1 1上に、陶磁器素材である皿4を安定載置する受け台12.12・・が印刷機の 各転写位置相互の間隔を保って取り付けられており、基枠外に露出した方向転換 部が皿の搬入位置と搬出位置とに設定されている。そして搬入位置と搬出位置間 で転写位置を通過する際に、各受け台12.12・・が転写位置で停止するよう 、モ−タ13により間欠駆動されるようになっている。
【0010】 次に印版位置調整機構について説明する。 前記テ−ブル3の上面には、その四周に沿って枠体14が固着され、その枠体 14上に、インク受皿15が配置されている。インク受皿15内には、中央より 若干ずれた位置に模様を刻設した銅板2を固定するセット位置が設定され、その セット面には、上方からインクロ−ラ16とドクタ−ブレ−ド17とが当接して いて、テ−ブル3の移動によってインクロ−ラ16とドクタ−ブレ−ド17がイ ンク受皿15内を相対的に摺動し、インク受皿15内のインクを片端縁へ掻き寄 せ、その作用によりセットされた銅板2へインクを均一に塗布されるようになっ ている。インク受皿15の下面には前記枠体14で囲まれた空間内で、前後左右 へ僅かな移動を許容される大きさの移動ブロック18が固着されており、インク 受皿15をテ−ブル3上で所定距離ずらすことが可能となっている。
【0011】 ここで説明をわかり易くするため、図4の縦方向をX軸、横方向をY軸とする と、枠体14のX軸に対して直交する一辺の中央外側面には、X軸方向移動調整 つまみ19が回動自在に設けられ、枠内に突出した前記X軸方向移動調整つまみ 19の回動軸19a先端には、先端が移動ブロック18の側面に当接された押圧 部材20が、X軸方向移動調整つまみ19の回動操作によりねじ送り可能に螺合 されている。そして移動ブロック18における押圧部材20の当接部と反対側に は凹部21が形成され、その凹部21内には、枠体に固着された筒状ホルダ22 が嵌入されており、その筒状ホルダ22内に、前記押圧部材20の押圧方向に抗 して押し戻し作動する付勢部材であるコイルバネ23が収容されている。又前記 X軸方向移動調整つまみ19の隣には、2つのY軸方向移動調整つまみ24.2 5が夫々回動自在に設けられ、一方移動ブロック18におけるY軸に対して直交 する辺の離れた二箇所には、夫々先端を枠体14の内側面に当接させた押圧部材 26.27が、前記Y軸方向移動調整つまみ24.25の回動操作により、リモ コンワイヤ28.28を介して回動される回動軸24a.25aへねじ送り可能 に螺合されている。更に移動ブロック18における各押圧部材26.27の当接 部と反対側にも、前記コイルバネ23と同様な付勢部材であるコイルバネ29. 30が設けられている。
【0012】 移動ブロック18の上面には要所に陥没部30.30が形成されており、その 陥没部30.30における薄板状の各底部には、ソレノイドバルブ31がその突 出ロッド31aを底板面及びテ−ブル3に穿設された各透孔32.33へ貫通さ せてテ−ブル下側へ頭出しさせた状態に取り付けられ、その突出ロッド31aの 先端には押圧パッド34を固着し、押圧パッド34を引き寄せることによってテ −ブル3と移動ブロック18とを挟着させ、移動ブロック18をロックするクラ ンプ機構が設けられている。このクランプ機構においては、調整時に移動ブロッ ク18の移動を許容すべく、テ−ブル3に穿設された透孔33は大き目になって いて、前記押圧パッド34は更にその透孔33より広い面積を有している。
【0013】 このように形成された陶磁器絵付け用印刷機は、搬入位置でエンドレスコンベ ヤ上の受け台へ一枚づつ皿を乗せると、連続する二枚が一組となって次々と各転 写位置へ送られる。転写位置では、皿が送られて来る前に、先ずテ−ブルが退避 位置から転写位置へ移動せられ、それによってインク受皿内のインクが銅板面に 塗布される。次に転写パッドが下降して銅板面に密着し、銅板の模様をパッドへ 写し取る。転写パッドはそのまま上昇して待機し、テ−ブルも退避位置へ移動す る。そこへ皿が送られてきて停止するか或は既に待機していれば、転写パッドが 下降して写し取った模様を皿に印刷するのである。二枚1一組の皿が各転写位置 へ送られる度に、色違い印刷が繰り返えされ、三色の模様が付される。
【0014】 銅板をインク受皿にセットするにあたって、例えば印刷模様を一致させるには 、X軸方向移動調整つまみ19を回動させて押圧部材を繰り出すと、移動ブロッ ク18はコイルバネ23の付勢力に抗して移動し、押圧部材を引き戻すことによ って逆にコイルバネ23の付勢で反対方向へ移動する。又2つのY軸方向移動調 整つまみ24.25を回動させることにより、前記X軸と同様にY軸方向への移 動が可能で、各押圧部材26.27の繰り出し量を違えることによって、角度の 変更も可能であって、それによりインク受皿15の位置調整が、操作位置を移動 することなく行なえる。
【0015】 上記実施例は二枚一組の皿へ同時に転写し、而も三色摺りを可能とするものを 説明したが、一枚づつ単色摺りする装置や、搬入及び搬出を自動化した多色摺り の装置に実施することもできる。又インク受皿がスライダ機構と回転機構の併用 によってテ−ブルに設けられた陶磁器絵付け用印刷機でも、遠隔操作手段の採用 で実施可能である。 尚本考案において、X軸及びY軸との表現は便宜状使用したにすぎず、例えば それが逆の場合、即ち90度回転させれば同じ構造となるものも同一の構成と理 解し、又Y軸に対して直交する辺の左右位置とは、X軸方向の左右位置であって 、Y軸方向へ押圧する二つの押圧部材を、二つとも同じ側の辺に設けずに、一方 を対向位置の付勢部材と入れ換え配置する場合もある。
【0016】
本考案によれば、印版をX軸及びY軸方向へ移動並びに回転させる位置決め手 段の操作部がテ−ブルの一箇所に集中配置されているので、印版の位置決め作業 をする場合、印刷位置にて操作でき、操作位置を変更する必要が無いので作業効 率が良い。又インク受け皿を、その側方から押圧部材の押圧力によって移動させ る構造とした場合は、構造が簡単で占めるスペ−スを少なくできる利点がある。
【図1】考案に係る陶磁器絵付け用印刷機の全体を示す
正面図である。
正面図である。
【図2】考案に係る陶磁器絵付け用印刷機の全体を示す
平面図である。
平面図である。
【図3】考案に係る陶磁器絵付け用印刷機の印刷装置を
示す正面図である。
示す正面図である。
【図4】考案に係る陶磁器絵付け用印刷機の印版位置調
整機構を示す正面図である。
整機構を示す正面図である。
【図5】図4におけるA−A線切断断面の説明図であ
る。
る。
【図6】クランプ機構の説明図である。
1・・転写パッド、2・・銅板、3・・テ−ブル、3a
・・ブラケット、4・・皿、5・・搬送機構、6・・機
枠、6a・・横桁、7・・シリンダ機構、7a・・ピス
トンロッド、8・・ガイドロッド、9・・摺動部材、1
0・・シリンダ機構、10a・・ピストンロッド、11
・・エンドレスコンベア、12・・受け台、13・・モ
−タ、14・・枠体、15・・インク受皿、16・・イ
ンクロ−ラ、17・・ドクタ−ブレ−ド、18・・移動
ブロック、19・・X軸方向移動調整つまみ、19a・
・回動軸、20・・押圧部材、21・・凹部、22・・
筒状ホルダ、23・・コイルバネ、24、25・・Y軸
方向移動調整つまみ、24a.25a・・回動軸、2
6、27・・押圧部材、28・・リモコンワイヤ、29
・・コイルバネ、30・・陥没部、31・・ソレノイド
バルブ、32.33・・透孔、34・・押圧パッド。
・・ブラケット、4・・皿、5・・搬送機構、6・・機
枠、6a・・横桁、7・・シリンダ機構、7a・・ピス
トンロッド、8・・ガイドロッド、9・・摺動部材、1
0・・シリンダ機構、10a・・ピストンロッド、11
・・エンドレスコンベア、12・・受け台、13・・モ
−タ、14・・枠体、15・・インク受皿、16・・イ
ンクロ−ラ、17・・ドクタ−ブレ−ド、18・・移動
ブロック、19・・X軸方向移動調整つまみ、19a・
・回動軸、20・・押圧部材、21・・凹部、22・・
筒状ホルダ、23・・コイルバネ、24、25・・Y軸
方向移動調整つまみ、24a.25a・・回動軸、2
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・・コイルバネ、30・・陥没部、31・・ソレノイド
バルブ、32.33・・透孔、34・・押圧パッド。
Claims (2)
- 【請求項1】 インクが塗布された印版と陶磁器素材と
へ交互に当接する転写パッドにより、印版に刻設された
絵柄を陶磁器素材へ転写する陶磁器絵付け用印刷機にお
いて、前記印版がセットされるインク受皿を、テ−ブル
に対してX軸及びY軸方向並びに回転移動させる位置決
め手段を設け、その位置決め手段の操作部をテ−ブルの
一箇所に集中配置した陶磁器絵付け用印刷機。 - 【請求項2】 前記位置決め手段が、インク受皿のX軸
に対して直交する辺の中央位置をX軸方向へ押圧する押
圧部材と、Y軸に対して直交する辺の左右位置に夫々Y
軸方向へ押圧する押圧部材と、前記インク受皿における
各押圧部材取り付け位置と反対側に、押圧方向に抗して
インク受皿を押し戻し作動する付勢部材とを設け、前記
各押圧部材の繰り出し量を調整する操作つまみと、各押
圧部材とを、リモコンワイヤを介して連結した陶磁器絵
付け用印刷機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9319691U JPH0535275U (ja) | 1991-10-17 | 1991-10-17 | 陶磁器絵付け用印刷機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9319691U JPH0535275U (ja) | 1991-10-17 | 1991-10-17 | 陶磁器絵付け用印刷機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0535275U true JPH0535275U (ja) | 1993-05-14 |
Family
ID=14075830
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9319691U Pending JPH0535275U (ja) | 1991-10-17 | 1991-10-17 | 陶磁器絵付け用印刷機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0535275U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0717018A (ja) * | 1993-06-30 | 1995-01-20 | Sumitomo Rubber Ind Ltd | ボール用スタンプ装置 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6019533A (ja) * | 1983-07-14 | 1985-01-31 | Minoguruupu:Kk | 可動テ−ブル |
| JPS6151550A (ja) * | 1984-08-20 | 1986-03-14 | Yokogawa Hokushin Electric Corp | 核磁気共鳴画像観測方法および装置 |
| JPS61158052A (ja) * | 1984-12-28 | 1986-07-17 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 両面情報担体デイスク |
| JPH02253956A (ja) * | 1989-03-28 | 1990-10-12 | Ckd Corp | 印刷方法及び印刷機 |
-
1991
- 1991-10-17 JP JP9319691U patent/JPH0535275U/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6019533A (ja) * | 1983-07-14 | 1985-01-31 | Minoguruupu:Kk | 可動テ−ブル |
| JPS6151550A (ja) * | 1984-08-20 | 1986-03-14 | Yokogawa Hokushin Electric Corp | 核磁気共鳴画像観測方法および装置 |
| JPS61158052A (ja) * | 1984-12-28 | 1986-07-17 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 両面情報担体デイスク |
| JPH02253956A (ja) * | 1989-03-28 | 1990-10-12 | Ckd Corp | 印刷方法及び印刷機 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0717018A (ja) * | 1993-06-30 | 1995-01-20 | Sumitomo Rubber Ind Ltd | ボール用スタンプ装置 |
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