JPH0535517A - 二重化系の切替装置 - Google Patents
二重化系の切替装置Info
- Publication number
- JPH0535517A JPH0535517A JP3209819A JP20981991A JPH0535517A JP H0535517 A JPH0535517 A JP H0535517A JP 3209819 A JP3209819 A JP 3209819A JP 20981991 A JP20981991 A JP 20981991A JP H0535517 A JPH0535517 A JP H0535517A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- detection circuit
- fault detection
- fault
- bus
- failure
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Multi Processors (AREA)
- Hardware Redundancy (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 他系に障害が発生したときに自系内の障害検
出回路より障害が発生した系の不要な信号の出力を停止
することができる二重化系の切替装置を得る。 【構成】 内部に中央処理装置12a、12bを持ち障
害を検出する障害検出回路11a、11bと、障害検出
時に障害系の信号出力を停止するバスインターフェース
13a、13bとを各系に備え、自系が検出した障害を
他系の障害検出回路に通知して他系が正常な時は他系内
のバスインターフェースを介して出力データを送出し、
各系の中央処理装置間を他系監視バス14によって接続
し、かつ各系の障害検出回路を他系のバスインターフェ
ースに切り離し制御バス15、16によって接続して、
自系が検出できない障害を他系の中央処理装置によって
監視し、他系内の障害を自系内の障害検出回路が検出し
て該障害検出回路によって切り離し制御バスを介して他
系内のバスインターフェースを無効とする。
出回路より障害が発生した系の不要な信号の出力を停止
することができる二重化系の切替装置を得る。 【構成】 内部に中央処理装置12a、12bを持ち障
害を検出する障害検出回路11a、11bと、障害検出
時に障害系の信号出力を停止するバスインターフェース
13a、13bとを各系に備え、自系が検出した障害を
他系の障害検出回路に通知して他系が正常な時は他系内
のバスインターフェースを介して出力データを送出し、
各系の中央処理装置間を他系監視バス14によって接続
し、かつ各系の障害検出回路を他系のバスインターフェ
ースに切り離し制御バス15、16によって接続して、
自系が検出できない障害を他系の中央処理装置によって
監視し、他系内の障害を自系内の障害検出回路が検出し
て該障害検出回路によって切り離し制御バスを介して他
系内のバスインターフェースを無効とする。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、現用系と予備系に分か
れた二重化系の切替装置に関するものである。
れた二重化系の切替装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】図2は例えば特開昭63−240145
号公報に示された従来の二重化系の切替装置である。図
において、1a、1bは系切替装置、2a、2bは障害
検出回路、3a、3bはバスインターフェースであり、
4a、4bはバスインターフェースを制御する制御信
号、8、9は各系の障害を他系に通知する障害通知信号
である。
号公報に示された従来の二重化系の切替装置である。図
において、1a、1bは系切替装置、2a、2bは障害
検出回路、3a、3bはバスインターフェースであり、
4a、4bはバスインターフェースを制御する制御信
号、8、9は各系の障害を他系に通知する障害通知信号
である。
【0003】従来の二重化系の切替装置は上記のように
構成されており、片系(例えば1a)が現用系、片系
(例えば1b)が予備系として動作している。通常は現
用系1aの障害検出回路2aに入力される入力データ5
aがバスインターフェース3aから出力データ7aとし
て出力される。
構成されており、片系(例えば1a)が現用系、片系
(例えば1b)が予備系として動作している。通常は現
用系1aの障害検出回路2aに入力される入力データ5
aがバスインターフェース3aから出力データ7aとし
て出力される。
【0004】現用系に障害が発生すると、現用系内の障
害検出回路2aによって検出され、予備系1bの障害検
出回路2bに通知されるとともに、制御信号4aを介し
てバスインターフェース3aを無効にし現用系の出力デ
ータ7aを停止する。予備系の障害検出回路2bでは、
現用系からの障害検出信号を障害通知信号9を受け取る
と、予備系が正常なときは予備系内のバスインターフェ
ース3bでは、予備系の入力データ5aを出力データ7
bとして出力する。
害検出回路2aによって検出され、予備系1bの障害検
出回路2bに通知されるとともに、制御信号4aを介し
てバスインターフェース3aを無効にし現用系の出力デ
ータ7aを停止する。予備系の障害検出回路2bでは、
現用系からの障害検出信号を障害通知信号9を受け取る
と、予備系が正常なときは予備系内のバスインターフェ
ース3bでは、予備系の入力データ5aを出力データ7
bとして出力する。
【0005】その他、従来例2として、特開昭61−3
9825号公報がある。これは、電源装置の二重化に関
して、電源制御回路を他系の電源によって駆動すること
により、自系の電源障害発生時に電源障害回路の電源が
異常になることを防ぎ、電源障害を確実に検出するよう
にしたものである。
9825号公報がある。これは、電源装置の二重化に関
して、電源制御回路を他系の電源によって駆動すること
により、自系の電源障害発生時に電源障害回路の電源が
異常になることを防ぎ、電源障害を確実に検出するよう
にしたものである。
【0006】また、従来例3として、特開平2−173
832号公報がある。これは、現用系と待機系間でデー
タ転送を行う系において、相手系に電源断が発生した場
合に、自系に不要なデータが転送されないように、自系
で他系の電源断を検出し、検出すると自系内のデータ転
送ゲートを閉じることにより、他系からのデータ転送を
絶つものである。
832号公報がある。これは、現用系と待機系間でデー
タ転送を行う系において、相手系に電源断が発生した場
合に、自系に不要なデータが転送されないように、自系
で他系の電源断を検出し、検出すると自系内のデータ転
送ゲートを閉じることにより、他系からのデータ転送を
絶つものである。
【0007】さらに、従来例4として、特開平3−42
943号公報がある。これは、ウォッチドッグタイマ手
段、ヘルスチェック手段、自系の障害を自系で監視する
ループ監視手段、自系と相手系との間の通信機能の状態
を監視する系間通信状態監視手段、自系と相手系との間
で回線の切り換え及び監視を行う回線切換装置を持ち、
ウォッチドッグタイマの誤動作により、むやみに系が切
り換わることを防ぎ、またループ監視手段により相手系
に確実に障害が通知されるようにしたものである。
943号公報がある。これは、ウォッチドッグタイマ手
段、ヘルスチェック手段、自系の障害を自系で監視する
ループ監視手段、自系と相手系との間の通信機能の状態
を監視する系間通信状態監視手段、自系と相手系との間
で回線の切り換え及び監視を行う回線切換装置を持ち、
ウォッチドッグタイマの誤動作により、むやみに系が切
り換わることを防ぎ、またループ監視手段により相手系
に確実に障害が通知されるようにしたものである。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】図2に示す従来の二重
化系の切替装置は上述のように構成されているので、現
用内に自系で検出できないような障害が発生した時に
は、予備系が現用系となる系の切り替えが行われず、そ
のため障害検出回路11aから制御信号4aによるバス
インターフェース3aを無効にする信号は出力されな
い。そのため、障害を起こした系からの出力データ7a
は停止せず、不要な信号が出力される可能性があり、出
力先のメモリなどの内容を破壊してしまう恐れがある。
化系の切替装置は上述のように構成されているので、現
用内に自系で検出できないような障害が発生した時に
は、予備系が現用系となる系の切り替えが行われず、そ
のため障害検出回路11aから制御信号4aによるバス
インターフェース3aを無効にする信号は出力されな
い。そのため、障害を起こした系からの出力データ7a
は停止せず、不要な信号が出力される可能性があり、出
力先のメモリなどの内容を破壊してしまう恐れがある。
【0009】また、従来例2と従来例3は監視の対象が
電源のみであり、その他の障害については、他系の障害
を自系では発見できず、外部のバスに対しては、障害が
発生した系から不要なデータが出力される恐れがある。
さらに、従来例4は、切り換え、監視については正確に
行えるが、前述したのと同様に外部のバスに対して生存
系が障害系からの出力を停止する手段を持たず、障害系
の出力が外部バスに出力される恐れがある。
電源のみであり、その他の障害については、他系の障害
を自系では発見できず、外部のバスに対しては、障害が
発生した系から不要なデータが出力される恐れがある。
さらに、従来例4は、切り換え、監視については正確に
行えるが、前述したのと同様に外部のバスに対して生存
系が障害系からの出力を停止する手段を持たず、障害系
の出力が外部バスに出力される恐れがある。
【0010】本発明は、このような問題点を解決するた
めになされたものであり、各系内の障害検出回路に相手
系の障害を検出する手段を備え、他系に障害が発生した
ときに自系内の障害検出回路より障害が発生した系の不
要な信号の出力を停止することができる二重化系の切替
装置を提供するものである。
めになされたものであり、各系内の障害検出回路に相手
系の障害を検出する手段を備え、他系に障害が発生した
ときに自系内の障害検出回路より障害が発生した系の不
要な信号の出力を停止することができる二重化系の切替
装置を提供するものである。
【0011】
【課題を解決するための手段】本発明に係る二重化系の
切替装置は、現用系と予備系に分かれた二重化系の切替
装置において、内部に中央処理装置を持ち障害を検出す
る障害検出回路と、障害検出時に障害系の信号出力を停
止するバスインターフェースとを各系にそれぞれ備え、
自系が検出した障害を他系の障害検出回路に通知して他
系が正常な時は他系内のバスインターフェースを介して
出力データを送出すると共に、上記各系の中央処理装置
間を他系監視バスによって接続し、かつ各系の障害検出
回路を他系のバスインターフェースに切り離し制御バス
によって接続して、自系が検出できない障害を他系の中
央処理装置によって監視し、他系内の障害を自系内の障
害検出回路が検出して該障害検出回路によって切り離し
制御バスを介して他系内のバスインターフェースを無効
とすることを特徴とするものである。
切替装置は、現用系と予備系に分かれた二重化系の切替
装置において、内部に中央処理装置を持ち障害を検出す
る障害検出回路と、障害検出時に障害系の信号出力を停
止するバスインターフェースとを各系にそれぞれ備え、
自系が検出した障害を他系の障害検出回路に通知して他
系が正常な時は他系内のバスインターフェースを介して
出力データを送出すると共に、上記各系の中央処理装置
間を他系監視バスによって接続し、かつ各系の障害検出
回路を他系のバスインターフェースに切り離し制御バス
によって接続して、自系が検出できない障害を他系の中
央処理装置によって監視し、他系内の障害を自系内の障
害検出回路が検出して該障害検出回路によって切り離し
制御バスを介して他系内のバスインターフェースを無効
とすることを特徴とするものである。
【0012】
【作用】本発明において、各系は他系の障害を他系から
の障害通知信号とメッセージによって検出し、検出され
た障害により各系内の障害検出回路から障害系内のバス
インターフェースを無効にし、障害系から不要な信号の
出力を抑制する信号が出力される。
の障害通知信号とメッセージによって検出し、検出され
た障害により各系内の障害検出回路から障害系内のバス
インターフェースを無効にし、障害系から不要な信号の
出力を抑制する信号が出力される。
【0013】
【実施例】図1は本発明による二重化系の切替装置の一
実施例である。本実施例装置に係る切替装置は、現用系
及び予備系ともに同一の構成となっている。本実施例で
は、障害検出回路内のCPUを通常の処理にも用いると
し、図1において、10a、10bはプロセッサモジュ
ール(以下PMと書く)とする。また、11a、11b
は障害検出回路、12a、12bは他系監視と通常処理
を行うCPUであり、20、21は障害通知バス、22
はシステムバスである。13a、13bはシステムバス
22に障害検出回路10a、10bを結合させるための
バスインターフェースであり、14は他系の障害検出を
行う他系監視バス、15、16は相手系バスインターフ
ェース13a、13bをシステムバス22より切り離す
制御バスである。
実施例である。本実施例装置に係る切替装置は、現用系
及び予備系ともに同一の構成となっている。本実施例で
は、障害検出回路内のCPUを通常の処理にも用いると
し、図1において、10a、10bはプロセッサモジュ
ール(以下PMと書く)とする。また、11a、11b
は障害検出回路、12a、12bは他系監視と通常処理
を行うCPUであり、20、21は障害通知バス、22
はシステムバスである。13a、13bはシステムバス
22に障害検出回路10a、10bを結合させるための
バスインターフェースであり、14は他系の障害検出を
行う他系監視バス、15、16は相手系バスインターフ
ェース13a、13bをシステムバス22より切り離す
制御バスである。
【0014】次に、上記実施例の動作を図1を参照しな
がら説明する。まず、通常動作時は、現用系PM(例え
ば10a)が処理を実行し、二重化系の出力はバスイン
ターフェース13aを通って出力データ19aが出力さ
れる。一方、予備系PM(例えば10b)内ではCPU
12bが他系監視手段14を通り現用系PM11aのC
PU10aと定期的にメッセージを交換することによ
り、現用系PM10aの障害監視を行っている。
がら説明する。まず、通常動作時は、現用系PM(例え
ば10a)が処理を実行し、二重化系の出力はバスイン
ターフェース13aを通って出力データ19aが出力さ
れる。一方、予備系PM(例えば10b)内ではCPU
12bが他系監視手段14を通り現用系PM11aのC
PU10aと定期的にメッセージを交換することによ
り、現用系PM10aの障害監視を行っている。
【0015】次に、現用系PM10a内に障害が発生し
た場合を説明する。現用系PM10a内の障害検出回路
11a内において検出された障害は、従来例と同様に障
害通知バス21を通して予備系PM10b内の障害検出
回路11bに通知され、現用系予備系を入れ換えるとと
もに、制御信号17aによってバスインターフェース1
3aが無効となり、現用系の出力データ19aは停止さ
れる。そして、予備系のバスインターフェース13bに
より予備系の出力データ19bがシステムバス上へ送出
される。
た場合を説明する。現用系PM10a内の障害検出回路
11a内において検出された障害は、従来例と同様に障
害通知バス21を通して予備系PM10b内の障害検出
回路11bに通知され、現用系予備系を入れ換えるとと
もに、制御信号17aによってバスインターフェース1
3aが無効となり、現用系の出力データ19aは停止さ
れる。そして、予備系のバスインターフェース13bに
より予備系の出力データ19bがシステムバス上へ送出
される。
【0016】一方、現用系PM10a内の障害検出回路
11a内で検出できない障害が発生した場合の動作を次
に示す。現用系のそのような障害は、予備系10bのC
PU12bへ他系監視バス14を通って伝達するメッセ
ージが途絶えることで、障害検出回路11bによって検
出される。障害を検出した予備系PM10b内の障害検
出回路11bは、直ちにバス切り離し制御バス16を介
して現用系PM10b内のバスインターフェース13a
を無効とし、障害PMである現用系PM10aからシス
テムバスへの出力データ19aを停止する。その後、予
備系PM10bが現用系となり、処理を続行するととも
に出力データ19bをシステムバス22上へ送出する。
11a内で検出できない障害が発生した場合の動作を次
に示す。現用系のそのような障害は、予備系10bのC
PU12bへ他系監視バス14を通って伝達するメッセ
ージが途絶えることで、障害検出回路11bによって検
出される。障害を検出した予備系PM10b内の障害検
出回路11bは、直ちにバス切り離し制御バス16を介
して現用系PM10b内のバスインターフェース13a
を無効とし、障害PMである現用系PM10aからシス
テムバスへの出力データ19aを停止する。その後、予
備系PM10bが現用系となり、処理を続行するととも
に出力データ19bをシステムバス22上へ送出する。
【0017】予備系10bに障害が発生した場合も上記
と同様な方法で、予備系10b自身あるいは現用系10
aが障害を検出し、系の切り替えは発生しないが現用系
10aによって予備系10bのバスインターフェース1
3bが無効にされ、予備系10bからバス22へ出力デ
ータ19bの出力を停止する。
と同様な方法で、予備系10b自身あるいは現用系10
aが障害を検出し、系の切り替えは発生しないが現用系
10aによって予備系10bのバスインターフェース1
3bが無効にされ、予備系10bからバス22へ出力デ
ータ19bの出力を停止する。
【0018】
【発明の効果】以上のように、本発明によれば、自系で
発見できない障害を他系により発見し、障害の発生した
系内のバスインターフェースを他系より無効にできるよ
うにして障害系の出力が誤って出力されないように構成
したので、障害系をすぐに停止させないでも周囲への影
響を与えず処理を続けることができる。
発見できない障害を他系により発見し、障害の発生した
系内のバスインターフェースを他系より無効にできるよ
うにして障害系の出力が誤って出力されないように構成
したので、障害系をすぐに停止させないでも周囲への影
響を与えず処理を続けることができる。
【図1】本発明による二重化系の切替装置の一実施例の
構成図である。
構成図である。
【図2】従来の二重化系の切替装置の構成図である。
10 プロセッサモジュール 11 障害検出回路 12 中央処理装置(CPU) 13 バスインターフェース 14 他系監視バス 15、16 切り離し制御バス 17 制御信号 18 入力データ 19 出力データ 20、21 障害通知バス 22 システムバス
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 【請求項1】 現用系と予備系に分かれた二重化系の切
替装置において、内部に中央処理装置を持ち障害を検出
する障害検出回路と、障害検出時に障害系の信号出力を
停止するバスインターフェースとを各系にそれぞれ備
え、自系が検出した障害を他系の障害検出回路に通知し
て他系が正常な時は他系内のバスインターフェースを介
して出力データを送出すると共に、上記各系の中央処理
装置間を他系監視バスによって接続し、かつ各系の障害
検出回路を他系のバスインターフェースに切り離し制御
バスによって接続して、自系が検出できない障害を他系
の中央処理装置によって監視し、他系内の障害を自系内
の障害検出回路が検出して該障害検出回路によって切り
離し制御バスを介して他系内のバスインターフェースを
無効とすることを特徴とする二重化系の切替装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3209819A JPH0535517A (ja) | 1991-07-26 | 1991-07-26 | 二重化系の切替装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3209819A JPH0535517A (ja) | 1991-07-26 | 1991-07-26 | 二重化系の切替装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0535517A true JPH0535517A (ja) | 1993-02-12 |
Family
ID=16579143
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3209819A Pending JPH0535517A (ja) | 1991-07-26 | 1991-07-26 | 二重化系の切替装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0535517A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013207870A (ja) * | 2012-03-27 | 2013-10-07 | Brother Ind Ltd | 充電装置及び印刷システム |
| JP5480429B1 (ja) * | 2013-07-03 | 2014-04-23 | ミハル通信株式会社 | デジタル信号選択装置 |
-
1991
- 1991-07-26 JP JP3209819A patent/JPH0535517A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013207870A (ja) * | 2012-03-27 | 2013-10-07 | Brother Ind Ltd | 充電装置及び印刷システム |
| JP5480429B1 (ja) * | 2013-07-03 | 2014-04-23 | ミハル通信株式会社 | デジタル信号選択装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| TW454128B (en) | Shared disk type multiple system | |
| CN113742165B (zh) | 双主控设备及主备控制方法 | |
| JP3806600B2 (ja) | 多重系システムの系切り替え方法 | |
| JPH0535517A (ja) | 二重化系の切替装置 | |
| JPH0588926A (ja) | 監視制御系の自動切替回路 | |
| KR100221525B1 (ko) | 에이티엠 교환기의 아이피시 제어기 고장감시 방법 | |
| JP3420919B2 (ja) | 情報処理装置 | |
| JP6089766B2 (ja) | 情報処理システム、及び情報処理装置の障害処理方法 | |
| JP2000020336A (ja) | 二重化通信システム | |
| JPH06197112A (ja) | 管理システム | |
| JP2000224079A (ja) | 光伝送路一重化ノード装置の故障救済方式 | |
| JP3107104B2 (ja) | 待機冗長方式 | |
| JP3341712B2 (ja) | 交換装置の障害処理方式 | |
| JP2013254333A (ja) | 多重系制御システム及びその制御方法 | |
| KR20000059718A (ko) | 피엘씨 이중화 시스템의 논스톱 운전방법 및 회로 | |
| JPS63279646A (ja) | 網管理装置の自動再開処理方式 | |
| JPH1049450A (ja) | 遠隔監視システムの異常時の復旧方式 | |
| JPS62190536A (ja) | 冗長構成制御方式 | |
| JPH09198270A (ja) | 障害時自動切離し機能付二重化プロセッサシステム | |
| JPH01237873A (ja) | 通信制御装置 | |
| JPS6349871A (ja) | 系切換制御方式 | |
| JP3427361B2 (ja) | 二重化切替制御方式 | |
| KR20060086508A (ko) | 무선 통신 시스템에서 이중화 프로세서 보드의 상태 관리방법 | |
| JP2000194611A (ja) | バス制御装置 | |
| JPS6375843A (ja) | 異常監視方式 |