JPH0535603Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0535603Y2 JPH0535603Y2 JP1984010560U JP1056084U JPH0535603Y2 JP H0535603 Y2 JPH0535603 Y2 JP H0535603Y2 JP 1984010560 U JP1984010560 U JP 1984010560U JP 1056084 U JP1056084 U JP 1056084U JP H0535603 Y2 JPH0535603 Y2 JP H0535603Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- antenna
- rotary joint
- gear
- pointing device
- fixed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Variable-Direction Aerials And Aerial Arrays (AREA)
- Details Of Aerials (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、テレビジヨンの現場取材等に好適に
利用されるアンテナ自動指向装置に関する。
利用されるアンテナ自動指向装置に関する。
スポーツ中継や報道中継でハンデイカメラが多
用されている。
用されている。
取材者側に送信アンテナを用意して中継アンテ
ナに送り局等に送信する取材システムを形成する
ためには取材者側の送信アンテナを常に中継アン
テナに指向させる必要がある。
ナに送り局等に送信する取材システムを形成する
ためには取材者側の送信アンテナを常に中継アン
テナに指向させる必要がある。
そのため従来は二人が組みとなり、一人がカメ
ラを操作し他の一人が送信アンテナを中継アンテ
ナに向けるという方法が採用されていた。
ラを操作し他の一人が送信アンテナを中継アンテ
ナに向けるという方法が採用されていた。
本考案の目的は、テレビジヨンの現場取材等に
好適に利用されるアンテナ自動指向装置を提供す
ることにある。
好適に利用されるアンテナ自動指向装置を提供す
ることにある。
前記目的を達成するために、本考案によるアン
テナ自動指向装置は、 同軸ロータリージヨイント、前記同軸ロータリ
ージヨイントの回転部に一体に設けられた指向性
アンテナ、前記同軸ロータリージヨイントの回転
部を駆動するモータ、前記ロータリジヨイントの
回転を検出する受信器が基板構造に支持されてお
り、前記受信器と前記モータを接続するサーボ回
路をもちアンテナの姿勢をジヤイロを用いて一定
方向に指向させるアンテナ自動指向装置におい
て、 前記基板構造を上下2段の基板構造とし、 中継送信機からの信号が同軸ケーブルを介して
接続されている前記同軸ロータリージヨイントの
固定部は前記下の基板に固定され、指向性アンテ
ナが一体に設けられた回転部は前記上の基板で回
転可能に支持され、 前記ロータリージヨイントの回転部の外周に歯
車を設け、 前記モータは上の基板に固定され、その本体は
前記基板間にあり出力軸歯車が前記歯車に結合さ
せられ、 前記受信器は上の基板に固定され本体は前記基
板間にあり入力歯車が前記歯車に結合され、 て構成されている。
テナ自動指向装置は、 同軸ロータリージヨイント、前記同軸ロータリ
ージヨイントの回転部に一体に設けられた指向性
アンテナ、前記同軸ロータリージヨイントの回転
部を駆動するモータ、前記ロータリジヨイントの
回転を検出する受信器が基板構造に支持されてお
り、前記受信器と前記モータを接続するサーボ回
路をもちアンテナの姿勢をジヤイロを用いて一定
方向に指向させるアンテナ自動指向装置におい
て、 前記基板構造を上下2段の基板構造とし、 中継送信機からの信号が同軸ケーブルを介して
接続されている前記同軸ロータリージヨイントの
固定部は前記下の基板に固定され、指向性アンテ
ナが一体に設けられた回転部は前記上の基板で回
転可能に支持され、 前記ロータリージヨイントの回転部の外周に歯
車を設け、 前記モータは上の基板に固定され、その本体は
前記基板間にあり出力軸歯車が前記歯車に結合さ
せられ、 前記受信器は上の基板に固定され本体は前記基
板間にあり入力歯車が前記歯車に結合され、 て構成されている。
以下、図面等を参照して本考案をさらに詳しく
説明する。
説明する。
第1図は本考案によるアンテナ自動指向装置を
使用した取材システムの概要を説明するための略
図である。
使用した取材システムの概要を説明するための略
図である。
中継の受信用のアンテナ30は三脚等により所
定の位置に配置されており、このアンテナ30は
他の者により、カメラマンの方向に向けられる。
定の位置に配置されており、このアンテナ30は
他の者により、カメラマンの方向に向けられる。
カメラマンが背負う背負子には支柱23が固定
されており、支柱の先端部に送信部20が固定さ
れている。
されており、支柱の先端部に送信部20が固定さ
れている。
背負子にはさらに電源26とかジヤイロ22等
が搭載されており、カメラマンは背負子を背負
い、肩にテレビジヨンカメラ21を乗せ自由に行
動できる。
が搭載されており、カメラマンは背負子を背負
い、肩にテレビジヨンカメラ21を乗せ自由に行
動できる。
テレビジヨンカメラ21からの信号は、中継用
送信機27に導かれ、その出力は同軸ケーブル2
5により送信部20に伝達され、ジヤイロ22か
らの信号は、ケーブルにより送信部20に伝達さ
れる。
送信機27に導かれ、その出力は同軸ケーブル2
5により送信部20に伝達され、ジヤイロ22か
らの信号は、ケーブルにより送信部20に伝達さ
れる。
第2図は送信部分を詳細に示した一部断面図で
ある。
ある。
基板11には軸受8で、電磁ホーン6のジヨイ
ント部4が360°回転可能に支持されている。この
基板11にはDCモータ1が固定されており、DC
モータ1の出力軸には歯車10が固定されてい
る。この歯車10は、電磁ホーン6のジヨイント
部4に固定されている歯車9に結合させられてい
る。
ント部4が360°回転可能に支持されている。この
基板11にはDCモータ1が固定されており、DC
モータ1の出力軸には歯車10が固定されてい
る。この歯車10は、電磁ホーン6のジヨイント
部4に固定されている歯車9に結合させられてい
る。
またさらにこの基板11には、シンクロ受信器
3が固定されている。シンクロ受信器3の軸に固
定されている歯車12は前記電磁ホーン6のジヨ
イント部4に固定されている歯車9に結合させら
れている。
3が固定されている。シンクロ受信器3の軸に固
定されている歯車12は前記電磁ホーン6のジヨ
イント部4に固定されている歯車9に結合させら
れている。
基板11の下側に配置されている基板15には
ロータリジヨイント2が固定されており、ロータ
リジヨイント2の上端は電磁ホーン6のジヨイン
ト部4の下端に結合させられている。
ロータリジヨイント2が固定されており、ロータ
リジヨイント2の上端は電磁ホーン6のジヨイン
ト部4の下端に結合させられている。
ロータリジヨイント2の下端には、第1図に示
したテレビジヨンカメラからの同軸ケーブルが接
続されている。
したテレビジヨンカメラからの同軸ケーブルが接
続されている。
基板11に固定されているレセプタクル17は
電源およびジヤイロ22からの信号を受け入れる
接続部を形成している。
電源およびジヤイロ22からの信号を受け入れる
接続部を形成している。
基板11の上部には電波を透過する樹脂製のレ
ドーム7が固定されており、電磁ホーン6や歯車
部分を外気から保護している。
ドーム7が固定されており、電磁ホーン6や歯車
部分を外気から保護している。
第3図は本考案によるアンテナ自動指向装置の
回路の実施例を示すブロツク図である。
回路の実施例を示すブロツク図である。
方位ジヤイロ22とシンクロ発信器42により
方向性ジヤイロが構成されている。
方向性ジヤイロが構成されている。
ジヤイロ22は電源回路26から400Hzの矩形
波が接続され約20000rpmで回転させられている。
シンクロ発信器42には400Hzの正弦波が接続さ
れている。シンクロ発信器42の出力は差動シン
クロ41を介してシンクロ受信器3に接続されて
いる。
波が接続され約20000rpmで回転させられている。
シンクロ発信器42には400Hzの正弦波が接続さ
れている。シンクロ発信器42の出力は差動シン
クロ41を介してシンクロ受信器3に接続されて
いる。
シンクロ受信器3とDCモータ1間にはプリア
ンプとサーボアンプからなるサーボ回路40が接
続されておりアンテナ6を駆動している。
ンプとサーボアンプからなるサーボ回路40が接
続されておりアンテナ6を駆動している。
まず、中継現場でジヤイロ22を回転させ、差
動シンクロ41に関連する初期設定つまみ44に
より当初のアンテナの方向を中継用のアンテナ3
0(第1図参照)の方向に設定すればカメラマン
が移動してもアンテナ6は常に一定方向(アンテ
ナ30の方向)に向けられる。アンテナ6の方向
は差動シンクロ41に接続されているアンテナ位
置表示器43により表示可能である。
動シンクロ41に関連する初期設定つまみ44に
より当初のアンテナの方向を中継用のアンテナ3
0(第1図参照)の方向に設定すればカメラマン
が移動してもアンテナ6は常に一定方向(アンテ
ナ30の方向)に向けられる。アンテナ6の方向
は差動シンクロ41に接続されているアンテナ位
置表示器43により表示可能である。
第4図は、本考案によるアンテナ自動指向装置
の回路のさらに他の実施例を示すブロツク図であ
る。この実施例はジヤイロ50として、角速度の
情報を出力するレートジヤイロを使用している。
電源回路60は、ジヤイロ50と角度発振器55
に400Hzの正弦波と回路に動作電源を供給してい
る。
の回路のさらに他の実施例を示すブロツク図であ
る。この実施例はジヤイロ50として、角速度の
情報を出力するレートジヤイロを使用している。
電源回路60は、ジヤイロ50と角度発振器55
に400Hzの正弦波と回路に動作電源を供給してい
る。
初期設定時には初期設定スイツチ51によりモ
ータ1、角度発振器55、角度受信器57、前置
増幅器58、モータ駆動増幅器53、モータ1の
ループを形成する。
ータ1、角度発振器55、角度受信器57、前置
増幅器58、モータ駆動増幅器53、モータ1の
ループを形成する。
モータ1には角度発振器55と角度受信器57
の出力の差に相当する駆動出力が印加され、この
差が零となるように駆動される。
の出力の差に相当する駆動出力が印加され、この
差が零となるように駆動される。
初期設定つまみ59は角度受信器57の軸を調
節するつまみである。アンテナ位置表示器56の
支持が零になつたときアンテナ6は所定の方向に
向けられて初期設定を終了する。
節するつまみである。アンテナ位置表示器56の
支持が零になつたときアンテナ6は所定の方向に
向けられて初期設定を終了する。
動作時は前記初期設定スイツチ51によりレー
トジヤイロ50の出力が積分器52に接続される
とともに、積分器52、モータ駆動増幅器53、
モータ1、タコメータ54、積分器52のループ
が形成される。
トジヤイロ50の出力が積分器52に接続される
とともに、積分器52、モータ駆動増幅器53、
モータ1、タコメータ54、積分器52のループ
が形成される。
積分器52は入力端子に接続された信号の差を
積分して出力する回路であつて、モータ1はその
出力が零になるように駆動させアンテナ6を常に
一定方向に指向させる。
積分して出力する回路であつて、モータ1はその
出力が零になるように駆動させアンテナ6を常に
一定方向に指向させる。
以上詳しく説明した実施例につき本考案の範囲
内で種々の変形を施すことができる。
内で種々の変形を施すことができる。
前記実施例ではジヤイロとアンテナを離して設
置してあるが、ジヤイロをアンテナと同一の台に
取り付けることも可能である。
置してあるが、ジヤイロをアンテナと同一の台に
取り付けることも可能である。
また前記実施例では、回転の伝達装置として歯
車を示したが、この歯車と同等な働きをする回転
伝達装置、例えばゴムのローラ、を利用すること
も可能である。
車を示したが、この歯車と同等な働きをする回転
伝達装置、例えばゴムのローラ、を利用すること
も可能である。
本考案によるアンテナ自動指向装置は以上のよ
うに構成されているので中継現場での取材活動の
自由度を著しく向上させることができる。
うに構成されているので中継現場での取材活動の
自由度を著しく向上させることができる。
したがつて従来の二人が組となる作業は不要に
なる。
なる。
次に本考案によるアンテナの自動指向装置は小
型コンパクトにまとめられているから、実施例に
示したように背負子に一体に設けることができ、
取材の機動力を著しく向上できる。
型コンパクトにまとめられているから、実施例に
示したように背負子に一体に設けることができ、
取材の機動力を著しく向上できる。
第1図は本考案によるアンテナ自動指向装置の
使用状態を説明するための略図である。第2図は
送信部の機構の実施例を示す一部断面図である。
第3図は本考案によるアンテナ自動指向装置の回
路の実施例を示すブロツク図である。第4図は本
考案によるアンテナ自動指向装置の回路のさらに
他の実施例を示すブロツク図である。 1……DCモータ、2……ロータリジヨイント、
3……シンクロ、4……ジヨイント、5……ブラ
ケツト、6……電磁ホーン、7……レドーム、8
……ベアリング、9……歯車、10……ピニオン
歯車、11……基板、12……歯車、15……基
板、16……カバー、17……レセプタクル、2
0……送信部、21……テレビジヨンカメラ、2
2……方位ジヤイロ、23……支柱、24……電
源信号線、25……同軸ケーブル、26……電源
(電源回路)、27……中継用送信機、30……中
継アンテナ、31……三脚、40……サーボ回
路、41……差動シンクロ、42……シンクロ発
信器、43……アンテナ位置表示器、44……初
期設定つまみ、50……レートジヤイロ、51…
…初期設定スイツチ、52……積分器、53……
増幅器、54……タコメータ、55……角度発振
器、56……アンテナ位置表示器、57……角度
受信器、58……増幅器、59……初期設定つま
み、60……電源(電源回路)。
使用状態を説明するための略図である。第2図は
送信部の機構の実施例を示す一部断面図である。
第3図は本考案によるアンテナ自動指向装置の回
路の実施例を示すブロツク図である。第4図は本
考案によるアンテナ自動指向装置の回路のさらに
他の実施例を示すブロツク図である。 1……DCモータ、2……ロータリジヨイント、
3……シンクロ、4……ジヨイント、5……ブラ
ケツト、6……電磁ホーン、7……レドーム、8
……ベアリング、9……歯車、10……ピニオン
歯車、11……基板、12……歯車、15……基
板、16……カバー、17……レセプタクル、2
0……送信部、21……テレビジヨンカメラ、2
2……方位ジヤイロ、23……支柱、24……電
源信号線、25……同軸ケーブル、26……電源
(電源回路)、27……中継用送信機、30……中
継アンテナ、31……三脚、40……サーボ回
路、41……差動シンクロ、42……シンクロ発
信器、43……アンテナ位置表示器、44……初
期設定つまみ、50……レートジヤイロ、51…
…初期設定スイツチ、52……積分器、53……
増幅器、54……タコメータ、55……角度発振
器、56……アンテナ位置表示器、57……角度
受信器、58……増幅器、59……初期設定つま
み、60……電源(電源回路)。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 同軸ロータリージヨイント、前記同軸ロータ
リージヨイントの回転部に一体に設けられた指
向性アンテナ、前記同軸ロータリージヨイント
の回転部を駆動するモータ、前記ロータリジヨ
イントの回転を検出する受信器が基板構造に支
持されており、前記受信器と前記モータを接続
するサーボ回路をもちアンテナの姿勢をジヤイ
ロを用いて一定方向に指向させるアンテナ自動
指向装置において、 前記基板構造を上下2段の基板構造とし、 中継送信機からの信号が同軸ケーブルを介し
て接続されている前記同軸ロータリージヨイン
トの固定部は前記下の基板に固定され、指向性
アンテナが一体に設けられた回転部は前記上の
基板で回転可能に支持され、 前記ロータリージヨイントの回転部の外周に
歯車を設け、 前記モータは上の基板に固定され、その本体
は前記基板間にあり出力軸歯車が前記歯車に結
合させられ、 前記受信器は上の基板に固定され本体は前記
基板間にあり入力歯車が前記歯車に結合され、 て構成したことを特徴とするアンテナ自動指向
装置。 (2) 前記指向性アンテナは電磁ホーンである実用
新案登録請求の範囲第1項記載のアンテナ自動
指向装置。 (3) 前記ジヤイロは方位ジヤイロである実用新案
登録請求の範囲第1項記載のアンテナ自動指向
装置。 (4) 前記ジヤイロはレートジヤイロである実用新
案登録請求の範囲第1項記載のアンテナ自動指
向装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1056084U JPS60124120U (ja) | 1984-01-27 | 1984-01-27 | アンテナ自動指向装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1056084U JPS60124120U (ja) | 1984-01-27 | 1984-01-27 | アンテナ自動指向装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60124120U JPS60124120U (ja) | 1985-08-21 |
| JPH0535603Y2 true JPH0535603Y2 (ja) | 1993-09-09 |
Family
ID=30491853
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1056084U Granted JPS60124120U (ja) | 1984-01-27 | 1984-01-27 | アンテナ自動指向装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60124120U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0625046Y2 (ja) * | 1987-05-28 | 1994-06-29 | 日本電気株式会社 | Fpuアンテナ装置 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5340125U (ja) * | 1976-09-10 | 1978-04-07 | ||
| JPS57125503A (en) * | 1981-01-28 | 1982-08-04 | Tokyo Keiki Co Ltd | Antenna automatic directivity device |
-
1984
- 1984-01-27 JP JP1056084U patent/JPS60124120U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60124120U (ja) | 1985-08-21 |
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