JPH053560U - 蝶着装置 - Google Patents

蝶着装置

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JPH053560U
JPH053560U JP7862391U JP7862391U JPH053560U JP H053560 U JPH053560 U JP H053560U JP 7862391 U JP7862391 U JP 7862391U JP 7862391 U JP7862391 U JP 7862391U JP H053560 U JPH053560 U JP H053560U
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Abstract

(57)【要約】 【目的】本考案は本体枠に対して開閉枠を開閉自由に蝶
着すると共に、一定の回動範囲を越えたとき蝶着を解除
して本体枠から開閉枠を取り外すことができるようにし
た蝶着装置において、上記蝶着の開示よ直前において回
動を規制し、不測に蝶着状態が解除されないようにした
蝶着装置を提供することにある。 【構成】本体枠1の上部開口部縁には樋形の受部13を
設け、この受部に対応する開閉枠2の上縁部には滑合部
14を設けて滑合させ、該滑合部を支点に回動自由に蝶
着せしめる一方、上記開閉枠の上縁部には滑合部14に
並行させて抜止め片17を設け、該片の先端部にストッ
パーたるネジ18を蝶着して前記受部13の下面に臨ま
せると共に、該受部先端部には突起部16を設けて開閉
枠を開放する途中で上記ネジ18を該突起部16に衝合
させ、これによって蝶着状態解除の直前で開閉枠の開放
を止め、蝶着状態の解除を規制できるようにした蝶着装
置。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、駅の構内やビルの廊下等に設置される案内図や表示、或いは広告文 や写真等を収める表示装置の前面に開閉自由に蝶着される掲示用の開閉枠等を蝶 着するのに適した蝶着装置に関する。
【0002】
【従来の技術】
駅の構内やビルの廊下等に設置される表示装置類、取り分けて内部に照明用の 蛍光ランプを備えた所謂電照式の表示装置類にあっては掲示物の変更に加え、蛍 光ランプの交換に便ならしめるため、前面の枠を開閉自由に蝶着したものがある 。この前面の開閉枠は通常の蝶番によって蝶着されることが多いが、この蝶番に よる蝶着は枠の開放は自由に出来るが、開放時この枠が本体枠に一体に取付くこ とから掲示物を変換するとき、或いは蛍光ランプを変換するとき開放状態に保持 してやる必要がある。しかし、装置が大型である場合、開閉枠そのものも大型化 し重量物となると同時に、多くの場合これらの表示装置は掲示の目的から天井や 壁の高所に設置されることが多いため作業員が開放状態を維持することは極めて 困難であり、危険である。 この様なことから本出願人は先に表示板を収める表示枠、つまり前面の枠を開 閉自由に蝶着すると同時に、この蝶着を解除して基枠、つまり本体枠から前面の 開閉枠を取り外せるようにした蝶着装置を開発し、これを実公昭63−2845 1号公報を以て明らかにした。 この表示枠装置における蝶着装置は、表示枠を蝶着する一方、必要ある場合、 例えば装置場所が高所にあって作業性が悪い場合や、掲示物の交換作業に時間を 要する場合に蝶着部を分解して表示枠のみを外せるようにしたものである。つま りこの装置は本体枠に設けるヒンジ部材の弧状面に表示枠の突片を滑合させ、弧 状面を中心にして表示枠を回動自由にする一方、一定の回動範囲に達したところ で上記弧状面から突片の抜け出しを可能にして外せるようにしたものである。
【0003】
【考案が解決しようとする問題点】
上記提案に係る蝶着装置はそれまでの蝶番に比較して簡単に蝶着状態を解除で きる利点がある反面、一定の回動範囲を越えて表示枠が回動されると直ちに解除 状態となって落下する危険があった。 本考案は、この落下の危険に鑑み、蝶着解除の位置に達する直前で回動を止め 表示枠の落下を未然に防止して表示枠の損傷を防ぐと同時に作業員の安全性を確 保するようにした蝶着装置を提供せんとするものである。 また本考案は、上記表示枠の回動範囲を定位置で止め蝶着の解除を規制する一 方、必要ある場合にはこの規制を解いて蝶着状態を解除し本体枠から表示枠を自 由に取り外せるようにした蝶着装置を提供せんとするものである
【0004】
【問題点を解決するための手段】
本考案は上述目的に基づきなされたもので、その特徴とするところは本体枠の 開口部上縁部には断面円弧状をなす樋形の受部を設け、開閉枠の上縁部には上記 受部に滑合する滑合部を設けて該滑合部を支点に開閉枠を回動自由に蝶着支持す る一方、前記受部の外側面には突起部を突設し、他方前記開閉枠の上縁部には前 記滑合部に対向して前記受部の下面に臨むストッパーを設け、前記開閉枠を所要 角度開放したとき該ストッパーを前記突起部に衝合させ回動範囲を規制するよう にした蝶着装置を提供することにある。 そして本考案は上記蝶着装置において、開閉枠の上縁部には滑合部に所要の間 隔をおいて対向する抜止め片を設け、該抜止め片と滑合部との間に本体枠の受部 を受け入れる一方、該抜止め片にネジ孔を穿ち、該ネジ孔にストッパー用ネジを 着脱自由に蝶着してなることを特徴とした蝶着装置を提供することにある。 次に、この考案を図示する実施例について明らかにし、併せてその他の特徴と するところを詳述する。
【0005】
【実施例】
図示する実施例は本考案を広告掲示装置に実施した一例である。図1は使用状 態の要部縦断側面図、図2は開放状態の要部縦断側面図であり、図中の符号1は 掲示装置の本体枠、2は本体枠1の前面開口部に開閉自由に蝶着した開閉枠であ る。
【0006】 本体枠1はアルミ合金の押出形材からなる枠材3を矩形に枠組してなり、ここ では枠の背面部を沿直な壁面4に当接し、図示しないアンカーボルトを介して固 定し開口部を表面に向けるようにしてある。
【0007】 図中、5は本体枠1内部に備えた照明用の蛍光ランプであり、6は蛍光ランプ 5の前面に沿って張設した光拡散用のスクリーン、7はスクリーン6の前方にス プリング8を介して張設した半透明の拡散シート、9はこの拡散シート7の更に 前方に同じくスプリング10を介して張設した広告用カラーフィルムである。
【0008】 拡散シート7及びフィルム9は上下の枠材3の開口部縁から前方に突き出す如 く延設される突片11に係脱自由に掛け止められるようにしてある。この突片1 1は上下向かい合わせになる内側面に係止溝部を有し、この溝部に2条の係止片 を突設した係止部材12を装着して前記スプリング8及び10の各一端を掛け止 め張設するようにしてあり、スプリング8,10の該各一端には前記係止片に穿 つ透孔に係脱自由に掛け止める鉤部8a,10aが設けてある。
【0009】 さて、図中13は本体枠1の前面開口部に臨む上部枠材3の開口部縁に前方に 向け突き出す如く設けた受部であり、14は開閉枠2の上記本体枠の上部開口部 縁に臨む上縁部15に設けた滑合部である。
【0010】 開閉枠2は本体枠1の開口部縁に沿ってその前面を被うように額縁形に形成し てあり、その上縁の枠部、つまり上縁部15の外周部に前記受部13に相対向す るように滑合部14を設けている。
【0011】 受部13は上面を断面半円弧状の凹曲面に形成する樋形にしてこの凹曲面部に 滑合部14を受け入れられるようにしてあり、これの前方に突き出す先端縁には 外に向けて水平に突き出す突起部16が長さ方向に沿って設けてある。
【0012】 一方、滑合部14は断面C字形に形成してあり、その円形の周面を前記受部1 3に上方から嵌め込むことによってこの受部を支点に回転自由に係合し、開閉枠 2を回動自由に蝶着することができるようにしてある。そして、ここでは上記滑 合部14との間に間隔をおいて並行状に断面円弧状をなす抜止め片17を設け、 この抜止め片17と上記滑合部14との間に前記受部13を受け入れるようにし てある。
【0013】 抜止め片17は図1に示すように開閉枠2が閉塞状態にあるときその先端部を 受部13の直下に置き、この先端部に下方からネジ孔(図示せず)を垂直に穿っ てストッパーとなる頭付きのネジ18を揉み込みネジの軸端を受部13の下面に 臨ませるようにしてある。
【0014】 開閉枠2は前述したように額縁形に形成して本体枠1の開口部縁と、拡散シー ト7とフィルム9を引っ張るスプリング8,10の前面を被うものであるが、前 面の板部2aには背面に沿って内側縁部からネジ杆19を差し渡し、その軸先端 部を前記突片11の先端に設ける係止部20に掛け止めることによって閉塞状態 に維持できるようにしてある。
【0015】 本考案装置は上述の様に構成されるもので、開閉枠2は使用時にはネジ杆19 を係止部20に掛け止めて閉塞状態に維持され、スプリング8,10、シート7 及びフィルム9の縁部を被ってフィルムの要部のみを露出させることになる。そ して、例えばフィルム9を交換したり、蛍光ランプ5を交換する場合にはネジ杆 19の係合を外して跳ね上げれば、受部13に滑合する滑合部14を支点にして 回動し開放することができる。
【0016】 この開閉枠2の開放はこの実施例の場合、図2に示した様に略90度回動した ところでストッパーたるネジ18が突起部16に衝合することで止まることにな る。従って、開閉枠はネジ杆19を外すことで上記略90度の範囲で自由に開閉 動するが、更に上記突起部16に衝合する前記ネジ18を抜き取ると、開閉枠は 更に回動が可能になると同時に、そのまま持ち上げると蝶着状態が解除され本体 枠1から開閉枠2が取り外せることになる。
【0017】 次に、図3は本考案を表示装置の表示板21を収める開閉枠22に実施した他 の実施例である。図中、23は壁面に固定し、或いは天井から吊設する本体枠で あり、24は本体枠の上部開口部縁に止着した受部、25はこの受部24に対応 する開閉枠22の上縁部に設けた滑合部である。
【0018】 本体枠23は前記第1の実施例と同様にアルミの押出形材26を以て矩形に枠 組してなり、この形材の前縁部に係止溝部27を設けて、この溝部に受部24に 一体に備える帯板状係止板28を掛け止め、更にビス29て止め付けることで一 体に固着するようにしてある。即ち、この実施例では形材と受部とを別体に成形 して組合わせる構造としているのである。
【0019】 上記受部24は上面を断面半円形の凹弧面にする樋形に形成し、この凹弧面部 に周面を円形の断面形に形成した滑合部25を受け入れるようにしている。
【0020】 開閉枠22はアルミの押出形材によって形成される。そして、その上縁部に設 けられる滑合部25に並行して設けられる抜止め片30にはストッパーとなるネ ジ31がネジ付けられ、ネジ軸の先端が前記受部24の下面に臨むようにしてあ る。そして、この受部24の先端部には外方に向け水平に突き出す突起部32が 設けられている。
【0021】 前記本体枠23には図示しないが内部に照明用のランプが収められる。そして 、使用時には開閉枠22を閉じ、図3に2点鎖線で示すように自由下縁部を本体 枠の下部開口部縁に当接してここに設ける係止フック33に掛け止め閉塞状態に 保持される。そして、ランプ等の交換に際しては受部24に滑合する滑合部25 を支点に開閉枠を跳ね上げ開放することになる。
【0022】 開閉枠22の開放はネジ31が突起部32に衝合することで規制され、略90 度開放したところで止められるが、上記ネジ31を外すと突起部32から開放さ れることに伴って滑合部25が受部24から抜け出し、蝶着状態が解かれて開閉 枠22を本体枠23から外すことができる。
【0023】 尚、滑合部25は開閉枠22を水平に保って受部24に嵌め入れ、この受部を 基点に開閉枠を閉じると蝶着状態に戻り、同時に抜止め片30が受部24の下に 入り込む結果蝶着状態に拘束されることになる。そして、この状態でネジ31を ネジ込めば回動範囲が前述の通り規制され勝手に外れなくなる。
【0024】
【考案の効果】
以上本考案を図示の実施例につき詳述したが、本考案蝶着装置は樋形の受部に 滑合部を嵌め入れ、この受部を中心に回動自由に支持することから開閉枠を自由 に開閉操作できると共に、一定の角度まで開放すると、ストッパーとしてのネジ が受部の突起部に衝合して回動を止め、上記受部に嵌合した滑合部の抜出しを止 めることから蝶着状態が解除されることがなく、従って安全に開閉操作ができる 一方、本考案装置は上記ネジの抜き取りによって突起部との衝合を解除して受部 から滑合部を外すことができるため、必要ある場合には本体枠から開閉枠を簡単 に外すことができ、また蝶着状態に戻すことができる。 しかも、本考案においては上記開閉枠の取り外しに当たって抜止め片を滑合部 に並設し、滑合部を受部に滑合したとき、この受部の下面に該抜止め片を対向さ せて受部を滑合部との間に挟み込むようにしたことから、抜止め片の先端部が突 起部を越える時点まで蝶着状態が解除されることがなく、従って開閉枠の開閉操 作の途中で脱落するような危険を未然に回避することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案蝶着装置を広告フィルムの掲示装置に実
施した使用状態における要部の縦断側面図。
【図2】蝶着装置の蝶着状態を解除できるまで開閉枠を
開放した状態を示す要部の縦断側面図。
【図3】本考案の他の実施例を示す要部の縦断側面図で
ある。
【符号の説明】
1 本体枠 2 開閉枠 13 受部 14 滑合部 16 突起部 17 抜止め片 18 ストッパーとなるネジ

Claims (2)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 本体枠の開口部上縁部には断面円弧状を
    なす樋形の受部を設け、開閉枠の上縁部には上記受部に
    滑合する滑合部を設けて該滑合部を支点に開閉枠を回動
    自由に蝶着支持する一方、前記受部の外側面には突起部
    を突設し、他方前記開閉枠の上縁部には前記滑合部に対
    向して前記受部の下面に臨むストッパーを設け、前記開
    閉枠を所要角度開放したとき該ストッパーを前記突起部
    に衝合させ回動範囲を規制するようにしてなることを特
    徴とした蝶着装置。
  2. 【請求項2】 請求項1の記載において、開閉枠の上縁
    部には滑合部に所要の間隔をおいて対向する抜止め片を
    設け、該抜止め片と滑合部との間に本体枠の受部を受け
    入れる一方、該抜止め片にネジ孔を穿ち該ネジ孔にスト
    ッパー用ネジを着脱自由に蝶着してなることを特徴とし
    た蝶着装置。
JP1991078623U 1991-06-26 1991-06-26 蝶着装置 Expired - Lifetime JP2562896Y2 (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN103508001A (zh) * 2013-10-10 2014-01-15 安徽远鸿机械自动化有限公司 一种包装机袋口吸附装置

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS59142370U (ja) * 1983-03-14 1984-09-22 キ−ンツレ・アパラ−テ・ゲゼルシヤフト・ミツト・ベシユレンクテル・ハフツング ケ−シングに旋回可能に配置されたカバ−の支承装置
JPS6319672U (ja) * 1986-07-22 1988-02-09

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