JPH0535676A - 端末利用者管理方式 - Google Patents
端末利用者管理方式Info
- Publication number
- JPH0535676A JPH0535676A JP3214388A JP21438891A JPH0535676A JP H0535676 A JPH0535676 A JP H0535676A JP 3214388 A JP3214388 A JP 3214388A JP 21438891 A JP21438891 A JP 21438891A JP H0535676 A JPH0535676 A JP H0535676A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- terminal
- name
- user
- host computer
- acquisition means
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000007689 inspection Methods 0.000 claims description 7
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000004308 accommodation Effects 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】
【目的】 オンラインシステムに於いて、端末機の利用
者によるホストコンピュータの不正利用を防止する。 【構成】 端末機2がホストコンピュータ1に接続され
ると、端末名取得手段13が端末機2の端末名を取得
し、利用者名取得手段14が端末機2を利用している利
用者の利用者名を取得する。端末利用者管理テーブル1
5にはホストコンピュータ1を利用できる端末機の端末
名と、その端末を利用できる利用者の利用者名とが対応
して登録されており、検査手段16は端末名取得手段1
3が取得した端末名と、利用者名取得手段14が取得し
た利用者名とが対応して端末利用者管理テーブル15に
登録されている場合のみ、ホストコンピュータ1の利用
を許可する。オンライン処理部11はホストコンピュー
タ1の使用を許可された場合はオンライン処理を行な
い、許可されなかった場合は回線3を断とする。
者によるホストコンピュータの不正利用を防止する。 【構成】 端末機2がホストコンピュータ1に接続され
ると、端末名取得手段13が端末機2の端末名を取得
し、利用者名取得手段14が端末機2を利用している利
用者の利用者名を取得する。端末利用者管理テーブル1
5にはホストコンピュータ1を利用できる端末機の端末
名と、その端末を利用できる利用者の利用者名とが対応
して登録されており、検査手段16は端末名取得手段1
3が取得した端末名と、利用者名取得手段14が取得し
た利用者名とが対応して端末利用者管理テーブル15に
登録されている場合のみ、ホストコンピュータ1の利用
を許可する。オンライン処理部11はホストコンピュー
タ1の使用を許可された場合はオンライン処理を行な
い、許可されなかった場合は回線3を断とする。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はオンラインシステムに於
ける端末利用者を管理し、ホストコンピュータが不正利
用されることを防止する端末利用者管理方式に関する。
ける端末利用者を管理し、ホストコンピュータが不正利
用されることを防止する端末利用者管理方式に関する。
【0002】
【従来の技術】現在、種々の業種で遠隔地に設置された
端末機(ワークステーション)から回線を介してホスト
コンピュータを使用するオンラインシステムが稼動して
いるが、端末機の利用者の使い方によっては、システム
破壊,機密漏洩,データ改ざん等が発生し、大きな社会
問題となる惧れがある。
端末機(ワークステーション)から回線を介してホスト
コンピュータを使用するオンラインシステムが稼動して
いるが、端末機の利用者の使い方によっては、システム
破壊,機密漏洩,データ改ざん等が発生し、大きな社会
問題となる惧れがある。
【0003】このような問題を防ぐため、従来は、不特
定多数から接続される可能性のある公衆回線を使用せず
に、専用回線を使用し、使用可能な端末機を限定するよ
うにしている。
定多数から接続される可能性のある公衆回線を使用せず
に、専用回線を使用し、使用可能な端末機を限定するよ
うにしている。
【0004】しかし、この方法では、専用回線によりホ
ストコンピュータと接続されている端末機を使用すれ
ば、誰でもホストコンピュータを利用することができる
ため、ホストコンピュータの不正利用を防止することが
難しいという問題がある。
ストコンピュータと接続されている端末機を使用すれ
ば、誰でもホストコンピュータを利用することができる
ため、ホストコンピュータの不正利用を防止することが
難しいという問題がある。
【0005】そこで、端末機の利用者に利用者名を付与
すると共にホストコンピュータに利用者名を登録してお
き、端末機から入力された利用者名が登録されている利
用者名である場合のみホストコンピュータの使用を許可
するということが行なわれている。また、更に、利用者
名毎に利用権限に差別を与えるということも行なわれて
いる。このようにすることにより、不正利用者が専用回
線によってホストコンピュータと接続されている端末機
を使用する機会を得たとしても、ホストコンピュータの
不正利用を防止することができる。また、端末機から入
力された利用者名がホストコンピュータに登録されてい
る利用者でなければ、ホストコンピュータの利用を許可
しないものであるので、公衆回線によって接続される端
末機を用いるようにしてもホストコンピュータの不正利
用を防止することができる。
すると共にホストコンピュータに利用者名を登録してお
き、端末機から入力された利用者名が登録されている利
用者名である場合のみホストコンピュータの使用を許可
するということが行なわれている。また、更に、利用者
名毎に利用権限に差別を与えるということも行なわれて
いる。このようにすることにより、不正利用者が専用回
線によってホストコンピュータと接続されている端末機
を使用する機会を得たとしても、ホストコンピュータの
不正利用を防止することができる。また、端末機から入
力された利用者名がホストコンピュータに登録されてい
る利用者でなければ、ホストコンピュータの利用を許可
しないものであるので、公衆回線によって接続される端
末機を用いるようにしてもホストコンピュータの不正利
用を防止することができる。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】上述したように、従来
は、端末機の利用者に利用者名を付与することにより、
ホストコンピュータが不正利用されることを防止するよ
うにしているが、利用者名が不正に取得された場合、ホ
ストコンピュータの不正利用を防止することができない
という問題がある。
は、端末機の利用者に利用者名を付与することにより、
ホストコンピュータが不正利用されることを防止するよ
うにしているが、利用者名が不正に取得された場合、ホ
ストコンピュータの不正利用を防止することができない
という問題がある。
【0007】本発明の目的は、オンラインシステムに於
いてホストコンピュータの不正利用を高い確率で防止す
ることができる端末利用者管理方式を提供することにあ
る。
いてホストコンピュータの不正利用を高い確率で防止す
ることができる端末利用者管理方式を提供することにあ
る。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明は上記目的を達成
するため、回線を介して端末機とホストコンピュータと
が接続されるオンラインシステムに於いて、前記ホスト
コンピュータに接続された端末機の端末名を取得する端
末名取得手段と、前記ホストコンピュータに接続された
端末機を利用する利用者の利用者名を取得する利用者名
取得手段と、前記ホストコンピュータに接続される各端
末機毎に、端末名とその端末機を使用可能な利用者の利
用者名とが対応して登録された端末利用者管理テーブル
と、前記端末名取得手段が取得した端末名と、前記利用
者名取得手段が取得した利用者名と、前記端末利用者管
理テーブルの内容とに基づいて前記端末機による前記ホ
ストコンピュータの利用を許可するか否かを判定する検
査手段とを設けたものである。
するため、回線を介して端末機とホストコンピュータと
が接続されるオンラインシステムに於いて、前記ホスト
コンピュータに接続された端末機の端末名を取得する端
末名取得手段と、前記ホストコンピュータに接続された
端末機を利用する利用者の利用者名を取得する利用者名
取得手段と、前記ホストコンピュータに接続される各端
末機毎に、端末名とその端末機を使用可能な利用者の利
用者名とが対応して登録された端末利用者管理テーブル
と、前記端末名取得手段が取得した端末名と、前記利用
者名取得手段が取得した利用者名と、前記端末利用者管
理テーブルの内容とに基づいて前記端末機による前記ホ
ストコンピュータの利用を許可するか否かを判定する検
査手段とを設けたものである。
【0009】
【作用】端末利用者がホストコンピュータを利用する
際、端末名取得手段により利用者が使用している端末機
の端末名が取得され、利用者名取得手段により利用者の
利用者名が取得される。端末名,利用者名が取得される
と、検査手段はホストコンピュータに接続される端末名
とそれを使用可能な利用者の利用者名とが対応して登録
されている端末利用者管理テーブルと、取得された端末
名と、利用者名とに基づいてホストコンピュータの使用
を許可するか否かを判定する。
際、端末名取得手段により利用者が使用している端末機
の端末名が取得され、利用者名取得手段により利用者の
利用者名が取得される。端末名,利用者名が取得される
と、検査手段はホストコンピュータに接続される端末名
とそれを使用可能な利用者の利用者名とが対応して登録
されている端末利用者管理テーブルと、取得された端末
名と、利用者名とに基づいてホストコンピュータの使用
を許可するか否かを判定する。
【0010】
【実施例】次に本発明の実施例について図面を参照して
詳細に説明する。
詳細に説明する。
【0011】図1は本発明の実施例のブロック図であ
り、ホストコンピュータ1と、遠隔地に設置され、ホス
トコンピュータ1と回線3を介して接続される端末機2
とから構成されている。
り、ホストコンピュータ1と、遠隔地に設置され、ホス
トコンピュータ1と回線3を介して接続される端末機2
とから構成されている。
【0012】ホストコンピュータ1はオンライン処理部
11と、端末利用者管理部12とを含み、端末利用者管
理部12は端末名取得手段13と、利用者名取得手段1
4と、端末利用者管理テーブル15と、検査手段16
と、可否通知手段17とを含んでいる。
11と、端末利用者管理部12とを含み、端末利用者管
理部12は端末名取得手段13と、利用者名取得手段1
4と、端末利用者管理テーブル15と、検査手段16
と、可否通知手段17とを含んでいる。
【0013】図2は端末利用者管理テーブル15の内容
例を示す図であり、ホストコンピュータ1の使用が許可
されている端末機毎に、端末名21とそれを使用できる
利用者の利用者名22とが対応して登録されている。図
2の例は端末名A,B,…を有する端末機がホストコン
ピュータ1を利用可能な端末機であり、端末名Aを有す
る端末機は利用者名A1,A2を有する利用者が、端末
名Bを有する端末機は利用者名B1を有する利用者が利
用可能なことを示している。
例を示す図であり、ホストコンピュータ1の使用が許可
されている端末機毎に、端末名21とそれを使用できる
利用者の利用者名22とが対応して登録されている。図
2の例は端末名A,B,…を有する端末機がホストコン
ピュータ1を利用可能な端末機であり、端末名Aを有す
る端末機は利用者名A1,A2を有する利用者が、端末
名Bを有する端末機は利用者名B1を有する利用者が利
用可能なことを示している。
【0014】図3は端末利用者管理部12の処理例を示
す流れ図であり、以下各図を参照して本実施例の動作を
説明する。
す流れ図であり、以下各図を参照して本実施例の動作を
説明する。
【0015】端末利用者管理部12は回線3,オンライ
ン処理部11を介して端末機2と接続されると、先ず、
端末名取得手段13を用いて端末機2の端末名を取得す
る (ステップ31)。即ち、端末名取得手段13を用い
て端末機2に対して端末名送信要求を送り、この端末名
送信要求に応答して端末機2が送出する端末名を回線
3,オンライン処理部11を介して受信することによ
り、端末機2の端末名を取得する。また、回線3が専用
回線の場合は、その収容位置に基づいて端末名を取得す
ることもできる。
ン処理部11を介して端末機2と接続されると、先ず、
端末名取得手段13を用いて端末機2の端末名を取得す
る (ステップ31)。即ち、端末名取得手段13を用い
て端末機2に対して端末名送信要求を送り、この端末名
送信要求に応答して端末機2が送出する端末名を回線
3,オンライン処理部11を介して受信することによ
り、端末機2の端末名を取得する。また、回線3が専用
回線の場合は、その収容位置に基づいて端末名を取得す
ることもできる。
【0016】次に端末利用者管理部12は利用者名取得
手段14を用いて端末機2を利用している利用者の利用
者名を取得する (ステップ32)。即ち、利用者名取得
手段14を用いて端末機2に対して利用者名送信要求を
送り、この利用者名送信要求に応答して端末機2の利用
者が入力した利用者名を回線3,オンライン処理部11
を介して受信することにより、端末機2の利用者名を取
得する。
手段14を用いて端末機2を利用している利用者の利用
者名を取得する (ステップ32)。即ち、利用者名取得
手段14を用いて端末機2に対して利用者名送信要求を
送り、この利用者名送信要求に応答して端末機2の利用
者が入力した利用者名を回線3,オンライン処理部11
を介して受信することにより、端末機2の利用者名を取
得する。
【0017】このステップ31,32の処理を行なうこ
とにより、遠隔地に設置されているどの端末機で、誰が
操作を行なっているかを知ることができる。
とにより、遠隔地に設置されているどの端末機で、誰が
操作を行なっているかを知ることができる。
【0018】その後、端末利用者管理部12は検査手段
16を用いて端末利用者管理テーブル15を検査し (ス
テップ33)、端末名取得手段13が取得した端末名が
端末利用者管理テーブル15に登録されているか否かを
判断する(ステップ34)。
16を用いて端末利用者管理テーブル15を検査し (ス
テップ33)、端末名取得手段13が取得した端末名が
端末利用者管理テーブル15に登録されているか否かを
判断する(ステップ34)。
【0019】そして、検査手段16によって端末名取得
手段13が取得した端末名が端末利用者管理テーブル1
5に登録されていないと判断された場合 (ステップ34
がNOの場合)は、可否通知手段17はオンライン処理
部11に対して利用不可を通知する (ステップ38)。
これにより、オンライン処理部11は端末機2との接続
を断とする。
手段13が取得した端末名が端末利用者管理テーブル1
5に登録されていないと判断された場合 (ステップ34
がNOの場合)は、可否通知手段17はオンライン処理
部11に対して利用不可を通知する (ステップ38)。
これにより、オンライン処理部11は端末機2との接続
を断とする。
【0020】また、検査手段16は端末名取得手段13
が取得した端末名が端末利用者管理テーブル15に登録
されていると判断した場合は(ステップ34がYESの
場合)は、更に、端末利用者管理テーブル15を検査し
(ステップ35)、利用者名取得手段14が取得した利
用者名が、端末名取得手段13が取得した端末名と対応
して登録されているか否かを判断する (ステップ3
6)。
が取得した端末名が端末利用者管理テーブル15に登録
されていると判断した場合は(ステップ34がYESの
場合)は、更に、端末利用者管理テーブル15を検査し
(ステップ35)、利用者名取得手段14が取得した利
用者名が、端末名取得手段13が取得した端末名と対応
して登録されているか否かを判断する (ステップ3
6)。
【0021】そして、検査手段16によって利用者名取
得手段14が取得した利用者名が、端末名取得手段13
が取得した端末名と対応して端末利用者管理テーブル1
5に登録されていないと判断された場合(ステップ36
がNOの場合)は可否通知手段17は前述したステップ
38の処理を行ない、登録されていると判断された場合
(ステップ36がYESの場合)はステップ37の処理
を行なう。
得手段14が取得した利用者名が、端末名取得手段13
が取得した端末名と対応して端末利用者管理テーブル1
5に登録されていないと判断された場合(ステップ36
がNOの場合)は可否通知手段17は前述したステップ
38の処理を行ない、登録されていると判断された場合
(ステップ36がYESの場合)はステップ37の処理
を行なう。
【0022】ステップ37では可否通知手段17はオン
ライン処理部11に対して利用許可を通知する。
ライン処理部11に対して利用許可を通知する。
【0023】これにより、オンライン処理部11は端末
機2との間のオンライン処理を開始する。
機2との間のオンライン処理を開始する。
【0024】
【発明の効果】以上説明したように、本発明は、所定の
端末機から所定の利用者名が入力された場合のみ、上記
端末機にホストコンピュータの利用を許可するものであ
り、利用者名を不正に取得しても所定の端末機を使用し
なければ、ホストコンピュータを利用することができな
いので、単に利用者名を入力すれば良かった従来例に比
較して高い確率でホストコンピュータの不正利用を防止
することが可能になる効果がある。
端末機から所定の利用者名が入力された場合のみ、上記
端末機にホストコンピュータの利用を許可するものであ
り、利用者名を不正に取得しても所定の端末機を使用し
なければ、ホストコンピュータを利用することができな
いので、単に利用者名を入力すれば良かった従来例に比
較して高い確率でホストコンピュータの不正利用を防止
することが可能になる効果がある。
【図1】本発明の実施例のブロック図である。
【図2】端末利用者管理テーブルの内容例を示す図であ
る。
る。
【図3】端末利用者管理部の処理例を示す流れ図であ
る。
る。
1…ホストコンピュータ
2…端末機
3…回線
11…オンライン処理部
12…端末利用者管理部
13…端末名取得手段
14…利用者名取得手段
15…端末利用者管理テーブル
16…検査手段
17…可否通知手段
Claims (3)
- 【請求項1】 回線を介して端末機とホストコンピュー
タとが接続されるオンラインシステムに於いて、 前記ホストコンピュータに接続された端末機の端末名を
取得する端末名取得手段と、 前記ホストコンピュータに接続された端末機を利用する
利用者の利用者名を取得する利用者名取得手段と、 前記ホストコンピュータに接続される各端末機毎に、端
末名とその端末機を使用可能な利用者の利用者名とが対
応して登録された端末利用者管理テーブルと、前記端末
名取得手段が取得した端末名と、前記利用者名取得手段
が取得した利用者名と、前記端末利用者管理テーブルの
内容とに基づいて前記端末機による前記ホストコンピュ
ータの利用を許可するか否かを判定する検査手段とを含
むことを特徴とする端末利用者管理方式。 - 【請求項2】 前記検査手段は前記端末利用者管理テー
ブルに、前記端末名取得手段が取得した端末名と前記利
用者名取得手段が取得した利用者名とが対応して登録さ
れている場合、前記ホストコンピュータの利用を許可す
ることを特徴とする請求項1記載の端末利用者管理方
式。 - 【請求項3】 前記端末名取得手段は前記端末機に対し
て端末名送信要求を送出し、該端末名送信要求に応答し
て前記端末機が送信する端末名を受信することにより、
前記端末機の端末名を取得することを特徴とする請求項
1または2記載の端末利用者管理方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3214388A JPH0535676A (ja) | 1991-07-31 | 1991-07-31 | 端末利用者管理方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3214388A JPH0535676A (ja) | 1991-07-31 | 1991-07-31 | 端末利用者管理方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0535676A true JPH0535676A (ja) | 1993-02-12 |
Family
ID=16654967
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3214388A Pending JPH0535676A (ja) | 1991-07-31 | 1991-07-31 | 端末利用者管理方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0535676A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015022097A (ja) * | 2013-07-18 | 2015-02-02 | 日本電信電話株式会社 | 復号方法、鍵クラウドシステム、復号能力提供装置、端末装置、およびプログラム |
-
1991
- 1991-07-31 JP JP3214388A patent/JPH0535676A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015022097A (ja) * | 2013-07-18 | 2015-02-02 | 日本電信電話株式会社 | 復号方法、鍵クラウドシステム、復号能力提供装置、端末装置、およびプログラム |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US11769010B2 (en) | Document management workflow for redacted documents | |
| JPH07244639A (ja) | アクセス権管理装置 | |
| US20050172135A1 (en) | Unlocking of a locked functionality of a computer-controlled apparatus | |
| CN109274650B (zh) | 一种电子影像调阅的管理系统及方法 | |
| CN112464176B (zh) | 一种权限管理方法、装置、电子设备及存储介质 | |
| WO2021124568A1 (ja) | アクセス制御装置、制御方法、及びプログラム | |
| CN111143889A (zh) | 基于区块链的兴奋剂检测信息管理方法、装置、设备 | |
| JPH0535676A (ja) | 端末利用者管理方式 | |
| CN110807885A (zh) | 一种基于微信的报警方法及报警设备 | |
| JPS60108925A (ja) | オペレ−シヨン許可方式 | |
| US20070276782A1 (en) | Information processing apparatus, database management system, control method and program for information processing apparatus | |
| CN113596600B (zh) | 直播嵌入程序的安全管理方法、装置、设备及存储介质 | |
| CN111045725A (zh) | 代码管理系统的控制方法、装置及存储介质 | |
| CN118072427A (zh) | 一种门禁卡验证方法、系统及装置 | |
| JP2001318895A (ja) | データベースセキュリティ管理方法およびそのプログラム記録媒体 | |
| CN116074833A (zh) | 短信验证码的判断方法及装置 | |
| CN115810366A (zh) | 会话质检方法及其系统、计算机设备 | |
| JP4400907B2 (ja) | 内容保証付データ登録方法及びその装置 | |
| JP2004110480A (ja) | コンテンツの輸出管理システム | |
| JP2005063276A (ja) | 機密情報漏洩抑止システム | |
| JP2006171923A (ja) | 個人特定機能を備えた電子申請システム | |
| CN101006447B (zh) | 用于检查电子权限控制信息的方法、检查仪 | |
| JP3483583B2 (ja) | 不正ユーザアクセス防止システム | |
| CN114187696B (zh) | 人员出入检测方法、装置、设备及存储介质 | |
| KR20040040412A (ko) | 주민등록번호 관리시스템 및 방법 |