JPH0536006A - 磁気記録再生装置 - Google Patents
磁気記録再生装置Info
- Publication number
- JPH0536006A JPH0536006A JP3188553A JP18855391A JPH0536006A JP H0536006 A JPH0536006 A JP H0536006A JP 3188553 A JP3188553 A JP 3188553A JP 18855391 A JP18855391 A JP 18855391A JP H0536006 A JPH0536006 A JP H0536006A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- reproducing
- switching
- recording
- video signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 同一機器内に二つの記録媒体を挿入でき、そ
れぞれの記録媒体を記録または再生可能な磁気記録再生
装置において、一定基準レベル以上のノイズを含む映像
信号の再生時に必要とする映像信号の輝度レベルが変化
することを解決することが可能な磁気記録再生装置を提
供することを目的とする。 【構成】 第二の再生回路18が一定基準レベル以上の
ノイズを含む映像信号の再生時に第三の切替回路20を
第二の再生回路18に切り替えることにより、EE回路
13をパスせしめ必要とされる映像信号の輝度レベルを
変化させない磁気記録再生装置が得られる。
れぞれの記録媒体を記録または再生可能な磁気記録再生
装置において、一定基準レベル以上のノイズを含む映像
信号の再生時に必要とする映像信号の輝度レベルが変化
することを解決することが可能な磁気記録再生装置を提
供することを目的とする。 【構成】 第二の再生回路18が一定基準レベル以上の
ノイズを含む映像信号の再生時に第三の切替回路20を
第二の再生回路18に切り替えることにより、EE回路
13をパスせしめ必要とされる映像信号の輝度レベルを
変化させない磁気記録再生装置が得られる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は同一機器内に二つの記録
媒体(以下磁気テープと称す)を挿入でき、第一の磁気
テープを記録再生し、第二の磁気テープを再生可能なビ
デオテープレコーダー(以下VTRと称す)に関するも
のである。
媒体(以下磁気テープと称す)を挿入でき、第一の磁気
テープを記録再生し、第二の磁気テープを再生可能なビ
デオテープレコーダー(以下VTRと称す)に関するも
のである。
【0002】
【従来の技術】近年、VTRはビデオカメラなどの普及
にともない個人で作成した磁気テープを編集するという
使い方が広まってきており、二つの機器を接続し制御す
る煩雑さを解消するために、二つの磁気テープを挿入可
能なVTRが開発されている。
にともない個人で作成した磁気テープを編集するという
使い方が広まってきており、二つの機器を接続し制御す
る煩雑さを解消するために、二つの磁気テープを挿入可
能なVTRが開発されている。
【0003】以下に従来の磁気記録再生装置について説
明する。図2は従来のVTRの記録再生回路のブロック
図を示すものである。図2において、31は外部入力端
子、32は第一の切替回路であり、外部入力端子31あ
るいは第二の再生回路38のいずれかをあらかじめ設定
された状態により選択する。33はEE回路(elec
tric to electric)で、第一の切替回
路32で選択された信号のレベル補正をするAGC回路
や入力信号を輝度信号と色信号に分けるY/C分離回路
等で構成される。34は第一の再生回路35とEE回路
33を切り替える第二の切替回路、36は記録回路、3
7はビデオヘッド、38は第二の再生回路、39は第二
のビデオヘッドで、40は出力端子である。
明する。図2は従来のVTRの記録再生回路のブロック
図を示すものである。図2において、31は外部入力端
子、32は第一の切替回路であり、外部入力端子31あ
るいは第二の再生回路38のいずれかをあらかじめ設定
された状態により選択する。33はEE回路(elec
tric to electric)で、第一の切替回
路32で選択された信号のレベル補正をするAGC回路
や入力信号を輝度信号と色信号に分けるY/C分離回路
等で構成される。34は第一の再生回路35とEE回路
33を切り替える第二の切替回路、36は記録回路、3
7はビデオヘッド、38は第二の再生回路、39は第二
のビデオヘッドで、40は出力端子である。
【0004】以上のように構成された磁気記録再生回路
において、以下その動作について説明する。まず、第二
の磁気テープを再生し第一の磁気テープに記録する場合
を説明する。第二の磁気テープは、ビデオヘッド39か
ら第二の再生回路38により再生される。さらに第一の
切替回路32により、外部入力端子31あるいは第二の
再生回路38の信号を切り替え、録画時ではEE回路3
3の出力は記録回路36により処理され、ビデオヘッド
37から第一の磁気テープに記録される。このとき第二
の切替回路34はEE回路33を選択しており、出力端
子40にEE回路33が出力される。
において、以下その動作について説明する。まず、第二
の磁気テープを再生し第一の磁気テープに記録する場合
を説明する。第二の磁気テープは、ビデオヘッド39か
ら第二の再生回路38により再生される。さらに第一の
切替回路32により、外部入力端子31あるいは第二の
再生回路38の信号を切り替え、録画時ではEE回路3
3の出力は記録回路36により処理され、ビデオヘッド
37から第一の磁気テープに記録される。このとき第二
の切替回路34はEE回路33を選択しており、出力端
子40にEE回路33が出力される。
【0005】一方、第一の磁気テープの再生時は、ビデ
オヘッド37の出力信号が第一の再生回路35を経て第
二の切替回路34により選択されるため、第一の再生回
路35が出力される。
オヘッド37の出力信号が第一の再生回路35を経て第
二の切替回路34により選択されるため、第一の再生回
路35が出力される。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら上記の従
来の構成では、第二の再生回路38の出力は第一の切替
回路32を経てEE回路33を通るため、一定基準レベ
ル以上の信号が第二の再生回路38から出力された場合
には、EE回路33を構成するAGC回路により映像信
号の輝度レベルが変化するという問題点を有していた。
来の構成では、第二の再生回路38の出力は第一の切替
回路32を経てEE回路33を通るため、一定基準レベ
ル以上の信号が第二の再生回路38から出力された場合
には、EE回路33を構成するAGC回路により映像信
号の輝度レベルが変化するという問題点を有していた。
【0007】前記問題点の一例を図3を用いて説明す
る。図3において、41はEE回路33に入力される映
像信号で、42は入力映像信号41に含まれる一定基準
レベル以上のノイズである。44はAGC回路43から
出力される映像信号、45は出力映像信号44に含まれ
るノイズである。一定基準レベル以上のノイズ42を含
む入力映像信号41はEE回路内のAGC回路を通るこ
とによりノイズ42のピークを含めてレベル補正される
ため、必要な映像信号の輝度レベルが低下し、見かけ上
暗く見える。
る。図3において、41はEE回路33に入力される映
像信号で、42は入力映像信号41に含まれる一定基準
レベル以上のノイズである。44はAGC回路43から
出力される映像信号、45は出力映像信号44に含まれ
るノイズである。一定基準レベル以上のノイズ42を含
む入力映像信号41はEE回路内のAGC回路を通るこ
とによりノイズ42のピークを含めてレベル補正される
ため、必要な映像信号の輝度レベルが低下し、見かけ上
暗く見える。
【0008】本発明は上記従来の問題点を解決するもの
で、一定基準レベル以上のノイズを含む映像信号におい
ても必要とされる映像信号部分の輝度レベルを変化させ
ない回路を提供することを目的とする。
で、一定基準レベル以上のノイズを含む映像信号におい
ても必要とされる映像信号部分の輝度レベルを変化させ
ない回路を提供することを目的とする。
【0009】
【課題を解決するための手段】この目的を達成するため
に本発明の磁気記録再生装置は、同一機器内に二つの磁
気テープを挿入でき、第一の磁気テープが録画再生可能
な第一の再生回路とEE回路および記録回路と第二の磁
気テープが再生可能な第二の再生回路と、第二の再生回
路の出力と少なくとも一つの外部入力を切り替える第一
の切替回路と、前記第一の切替回路と第一の再生回路を
切り替える第二の切替回路および、前記第二の切替回路
と第二の再生回路の出力を切り替える第三の切替回路と
を備えてなるものである。
に本発明の磁気記録再生装置は、同一機器内に二つの磁
気テープを挿入でき、第一の磁気テープが録画再生可能
な第一の再生回路とEE回路および記録回路と第二の磁
気テープが再生可能な第二の再生回路と、第二の再生回
路の出力と少なくとも一つの外部入力を切り替える第一
の切替回路と、前記第一の切替回路と第一の再生回路を
切り替える第二の切替回路および、前記第二の切替回路
と第二の再生回路の出力を切り替える第三の切替回路と
を備えてなるものである。
【0010】
【作用】この構成によって、再生回路出力が一定基準レ
ベル以上の場合であっても、EE回路をパスするように
第三の切替回路を設け、第三の切替回路を切り替える制
御手段により第三の切替回路を切り替えることが可能と
なり、一定基準レベル以上のノイズを含む映像信号にお
いても必要とする信号部分の輝度レベルを変化させずに
元のままの情報を伝達することが可能となる。
ベル以上の場合であっても、EE回路をパスするように
第三の切替回路を設け、第三の切替回路を切り替える制
御手段により第三の切替回路を切り替えることが可能と
なり、一定基準レベル以上のノイズを含む映像信号にお
いても必要とする信号部分の輝度レベルを変化させずに
元のままの情報を伝達することが可能となる。
【0011】
【実施例】以下本発明の一実施例について、図面を参照
しながら説明する。図1は、本発明の実施例の構成を示
すブロックずである。
しながら説明する。図1は、本発明の実施例の構成を示
すブロックずである。
【0012】図1において、11は外部入力端子、12
は第二の再生回路18と外部入力端子11を切り替える
第一の切替回路、13はEE回路、14は第一の再生回
路15とEE回路13を切り替える第二の切替回路、1
5は第一の再生回路、16は記録回路、17はビデオヘ
ッド、18は第二の再生回路、19は第二のビデオヘッ
ド、20は第二の再生回路18と第二の切替回路14の
出力を切り替えるための第三の切替回路、21はスイッ
チ制御回路、22は第三の切替回路20の出力端子、2
3は第二の再生回路18の出力端子である。
は第二の再生回路18と外部入力端子11を切り替える
第一の切替回路、13はEE回路、14は第一の再生回
路15とEE回路13を切り替える第二の切替回路、1
5は第一の再生回路、16は記録回路、17はビデオヘ
ッド、18は第二の再生回路、19は第二のビデオヘッ
ド、20は第二の再生回路18と第二の切替回路14の
出力を切り替えるための第三の切替回路、21はスイッ
チ制御回路、22は第三の切替回路20の出力端子、2
3は第二の再生回路18の出力端子である。
【0013】以上のように構成された磁気記録再生装置
について、その動作を説明する。まず、第二の磁気テー
プを再生し、第一の磁気テープに記録する場合を説明す
る。第二の磁気テープを、ビデオヘッド19から第二の
再生回路18により再生し第一の切替回路12で選択さ
れる。第一の切替回路12の出力はEE回路13を経て
記録回路16からビデオヘッド17により第一の磁気テ
ープに記録される。このとき第二の切替回路14は、E
E回路13を選択しており、第三の切替回路20は、ス
イッチ制御回路21により第二の再生回路18を選択し
ているため映像出力は、第二の再生回路18となる。
について、その動作を説明する。まず、第二の磁気テー
プを再生し、第一の磁気テープに記録する場合を説明す
る。第二の磁気テープを、ビデオヘッド19から第二の
再生回路18により再生し第一の切替回路12で選択さ
れる。第一の切替回路12の出力はEE回路13を経て
記録回路16からビデオヘッド17により第一の磁気テ
ープに記録される。このとき第二の切替回路14は、E
E回路13を選択しており、第三の切替回路20は、ス
イッチ制御回路21により第二の再生回路18を選択し
ているため映像出力は、第二の再生回路18となる。
【0014】次に、第一の磁気テープと第二の磁気テー
プの両方が再生している場合を説明する。第二の磁気テ
ープは、ビデオヘッド19から第二の再生回路18によ
り再生される。また、第一の磁気テープはビデオヘッド
17から第一の再生回路15により再生される。このと
き第二の切替回路14は第一の再生回路15を選択し、
第三の切替回路20はスイッチ制御回路21により第二
の切替回路14を選択しているため映像出力は、第一の
再生回路15となる。
プの両方が再生している場合を説明する。第二の磁気テ
ープは、ビデオヘッド19から第二の再生回路18によ
り再生される。また、第一の磁気テープはビデオヘッド
17から第一の再生回路15により再生される。このと
き第二の切替回路14は第一の再生回路15を選択し、
第三の切替回路20はスイッチ制御回路21により第二
の切替回路14を選択しているため映像出力は、第一の
再生回路15となる。
【0015】つまり、スイッチ制御回路21は第一の磁
気テープが再生しているとき第一の再生回路15が優先
的に選択されるように制御される。また第一の磁気テー
プが再生でなく、第二の磁気テープが再生され、かつ、
第一の切替回路12が第二の再生回路18を選択してい
るとき、第二の再生回路18を選択するように制御され
る。
気テープが再生しているとき第一の再生回路15が優先
的に選択されるように制御される。また第一の磁気テー
プが再生でなく、第二の磁気テープが再生され、かつ、
第一の切替回路12が第二の再生回路18を選択してい
るとき、第二の再生回路18を選択するように制御され
る。
【0016】以上のように本実施例によれば、同一機器
内に二つの磁気テープを挿入でき、第一の磁気テープに
記録再生可能な第一の再生回路とEE回路および記録回
路と第二の磁気テープに再生可能な第二の再生回路とそ
れぞれの再生回路の出力を切り替える第三の切替回路を
設けることにより、一定基準レベル以上のノイズを含む
映像信号を再生する場合においても、EE回路をパスす
る回路構成を取ることが可能となり必要とされる映像信
号部分の輝度レベルを変化させないことができる。
内に二つの磁気テープを挿入でき、第一の磁気テープに
記録再生可能な第一の再生回路とEE回路および記録回
路と第二の磁気テープに再生可能な第二の再生回路とそ
れぞれの再生回路の出力を切り替える第三の切替回路を
設けることにより、一定基準レベル以上のノイズを含む
映像信号を再生する場合においても、EE回路をパスす
る回路構成を取ることが可能となり必要とされる映像信
号部分の輝度レベルを変化させないことができる。
【0017】なお、図1の実施例において、外部入力端
子11および第一の切替回路12が無い構成としてもよ
いことは言うまでもない。
子11および第一の切替回路12が無い構成としてもよ
いことは言うまでもない。
【0018】
【発明の効果】以上のように本発明は、同一機器内に二
つの磁気テープを挿入でき、第一の磁気テープに録画再
生可能な第一の再生回路とEE回路および記録回路と第
二の磁気テープに再生可能な第二の再生回路と、二つの
磁気テープの再生出力を切り替える第三の切替回路を設
けることにより、一定基準レベル以上のノイズを含む映
像信号においても必要とされる映像信号部分の輝度レベ
ルを変化させずに元のままの情報を伝達することができ
る優れた磁気記録再生装置を実現できるものである。
つの磁気テープを挿入でき、第一の磁気テープに録画再
生可能な第一の再生回路とEE回路および記録回路と第
二の磁気テープに再生可能な第二の再生回路と、二つの
磁気テープの再生出力を切り替える第三の切替回路を設
けることにより、一定基準レベル以上のノイズを含む映
像信号においても必要とされる映像信号部分の輝度レベ
ルを変化させずに元のままの情報を伝達することができ
る優れた磁気記録再生装置を実現できるものである。
【図1】本発明の一実施例における磁気記録再生装置の
映像信号処理系のブロック図
映像信号処理系のブロック図
【図2】従来の磁気記録再生装置の映像信号処理系のブ
ロック図
ロック図
【図3】従来の装置における信号波形図
11 外部入力端子 12 第一の切替回路 13 EE回路 14 第二の切替回路 15 再生回路 16 記録回路 17 ビデオヘッド 18 第二の再生回路 19 第二のビデオヘッド 20 第三の切替回路 21 制御回路 22 出力端子 23 出力端子
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 【請求項1】 同一機器内に二つの記録媒体を挿入で
き、第一の記録媒体に録画再生可能な第一の再生回路と
記録回路と、第二の記録媒体に再生可能な第二の再生回
路と、前記第二の再生回路の出力と少なくとも一つの外
部入力を切り替える第一の切替回路と、前記第一の切替
回路出力と第一の再生回路出力を切り替える第二の切替
回路および、前記第二の切替回路出力と第二の再生回路
の出力とを切り替える第三の切替回路を備えたことを特
徴とする磁気記録再生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3188553A JPH0536006A (ja) | 1991-07-29 | 1991-07-29 | 磁気記録再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3188553A JPH0536006A (ja) | 1991-07-29 | 1991-07-29 | 磁気記録再生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0536006A true JPH0536006A (ja) | 1993-02-12 |
Family
ID=16225713
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3188553A Pending JPH0536006A (ja) | 1991-07-29 | 1991-07-29 | 磁気記録再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0536006A (ja) |
-
1991
- 1991-07-29 JP JP3188553A patent/JPH0536006A/ja active Pending
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