JPH0536077U - 騒音防止手段を有する空気ポンプ - Google Patents

騒音防止手段を有する空気ポンプ

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JPH0536077U
JPH0536077U JP8597391U JP8597391U JPH0536077U JP H0536077 U JPH0536077 U JP H0536077U JP 8597391 U JP8597391 U JP 8597391U JP 8597391 U JP8597391 U JP 8597391U JP H0536077 U JPH0536077 U JP H0536077U
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JP8597391U
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憲 堂 蔡
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蔡 憲堂
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 振動の吸収や、騒音の低減を図り、部屋の中
を静かで快適な落着いた雰囲気とすることができ、しか
も製造的にもコスト的にも有利な空気ポンプを提供する
ことを目的とする。 【構成】 空気出口導管の流路途上に、相互に重合連結
された第1消音箱と第2消音箱とを設けた空気ポンプ。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、水槽内に貯溜されている水中に向けて空気を吐出するダイアフラム 式の空気ポンプに関し、特に、騒音防止手段を有するものに関する。
【0002】
【従来の技術】
水族館あるいは家庭用の水槽等に貯溜されている水中に向けて空気を吐出する 空気ポンプは、従来から図6〜9に示すようなものが使用されている。 この空気ポンプは、概して言えば、図6,7に示すように、密閉の外ケーシン グC内に防振材13を介して内蓋6を設置し、内蓋6内にポンプ部4を設け、こ のポンプ部4を作動することにより入口導管I(図8参照)から吸引した空気を 出口導管Oから水槽等に排出するようにしたものである。 前記密閉の外ケーシングCは、基座1と外蓋7とからなり、基座1の外側底面 に多数の支持脚3(図7参照)が設けられている。また基座1の内側底面には、 外凸縁部11と内凸縁部12が形成され、この内凸縁部12上にはゴム等からな る防振材13が載置され、内蓋6部分を防振材13を介して支持している。
【0003】 前記内蓋6内には、図6において左端から、空気吐出する部分であるエアボッ クス5と、空気を吸引し吐出するポンプ部4と、このポンプ部4を駆動するため の電磁石43とが順に設けられている。前記ポンプ部4は、後述する空気通路部 51を中心として相互に対向して設けられた一対のダイアフラム41を有し、こ のダイアフラム41は、2本の弾性のある作動棒42により膜動されるように、 その外側をボルト等により連結されている。これら作動棒42は、図8に示すよ うに、一端がエアボックス5に固定し、他端が電磁石43に吸着される磁性体4 21が取付けられているので、電磁石43を励磁ー非励磁すれば、磁性体421 が作動棒42の弾性に抗して吸着離間作動され、これに伴なって作動棒42がエ アボックス5側を支点として変形し、ダイアフラム41を外方から押したり引い たりすることを繰り返して膜動し、ポンプ作用が行なわれる。
【0004】 このダイアフラム41の拡開動作により、空気は上面の空気入口15からフィ ルター等を通過して外蓋7内に流入し、入口から空気通路部51を通って一対の ダイアフラム41内に入る。次に、ダイアフラム41の近接動作により、空気は ダイアフラム41内から、図9に示すように、エアボックス5内に形成された2 本の排出管55等からなる出口導管Oを通って水槽内に吐出される。 なお、図6,7中の符号「10」はプラスチック製の底板、「14」は空気量 を調節する調整つまみ14である。
【0005】
【考案が解決しようとする課題】
ところが、従来の空気ポンプは、空気の圧縮作業を行なっている時に、急激な 振動が生じ、大きな騒音が底板10から外部に洩れることがある。また、支持脚 3は弾性材で構成されていないので、空気ポンプを卓上に設置した場合には、支 持脚3が空気ポンプの振動を吸収しないという不具合もある。さらに、ポンプ部 4から送り出された空気は、エアボックス5内の通路を通って直接水槽内に吐出 されるので、音波の伝送速度、音圧が低下せず、騒音を解消できないという不具 合もある。特に、この種水槽は、部屋を静かで快適な落着いた雰囲気とするため に設置されるものであり、前述した騒音等が生じることは、著るしく部屋の雰囲 気を殺ぐ虞がある。
【0006】 本考案は、上述した従来技術が有する課題を解決するためになされたもので、 振動の吸収や、騒音の低減を図り、部屋の中を静かで快適な落着いた雰囲気とす ることができ、しかも製造的にもコスト的にも有利な空気ポンプを提供すること を目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】
かかる目的を達成するための本考案は、基座と外蓋とにより形成された密閉の 外ケーシング内に防振材を介して内蓋が設置され、この内蓋内にダイアフラムの 膜動により空気を給排するポンプ部を設け、このポンプ部に空気導入用の入口導 管と空気吐出用の出口導管とをそれぞれ連通してなる空気ポンプにおいて、前記 内蓋内に存在する出口導管の流路途上に消音箱を設け、この消音箱内に、前記ポ ンプ部から吐出された空気が流れ方向に対し略直交する方向に変向された後に蛇 行して流されるような通路を仕切板により仕切ることにより形成したことを特徴 とする騒音防止手段を有する空気ポンプである。 前記消音箱は、内蓋内に存在する出口導管の流路途上に設けられかつ相互に重 合連結された第1消音箱と第2消音箱とから構成し、これら各消音箱内に、前記 ポンプ部から吐出された空気が流れ方向に対し略直交する方向に変向された後に 蛇行して流されるような通路を仕切板により仕切ることにより形成し、前記第1 消音箱から吐出された空気が第2消音箱を通って流れるように構成したことを特 徴とする空気ポンプである。 前記第1消音箱と第2消音箱とは、パッキン板を介して連結し、該パッキン板 との接触する前記仕切板の端部に突出する突縁を形成したことを特徴とする空気 ポンプである。 前記基座は、底板に金属板を嵌め込んだものであることが好ましく、また、前 記基座は、底面に緩衝機能を有するクッション材より構成することが好ましい。
【0008】
【作用】
このようにした本考案は、圧縮した後の空気は、出口導管の流路途上に設けら れた消音箱内を流通するとき消音されるので、水槽内に吐出されたとき、音波の 伝送速度、音圧が低下し、騒音を消すことができ、静かに空気を吐出される水槽 とすることができ、部屋の内部が静かで落着いた雰囲気の快適な空間とすること ができる。 また、空気ポンプ内の出口導管に消音器を設けかつ箱状の2つの消音箱を連設 することにより消音部分を構成したので、装置が大形化せず、消音性の高い、組 立ても簡単な、コスト的にも有利となる。 前記基座の底板に金属板を嵌め込んむと、騒音が底板から逃げることがなく、 より静かなポンプとすることができ、さらに基座に取付けられる支持脚は、緩衝 機能を有するクッション材より構成することが好ましい。
【0009】
【実施例】
以下、本考案を図面に示す実施例に基づき詳細に説明する。 図1は本考案の一実施例に係る空気ポンブの分解斜視図、図2は同空気ポンプ の組立て状態の断面概略図、図3は同空気ポンプの要部を示す平面図、図4は同 空気ポンプのエアボックス部分の断面図であり、(A)は第1消音箱の断面図、 (B)は第2消音箱の断面図、図5は同空気ポンプの分解斜視図、図6〜図9に 示す部材と共通する部材には同一符号を付し、説明を一部省略する。 図1に示す空気ポンプは、基座1と外蓋7とからなる外ケーシングCと内蓋6 とを有しており、内蓋6内にポンプ部4が設けられている。
【0010】 基座1は、外側底面に多数の緩衝機能を有する支持脚3が設けられ、支持脚3 は、全体がゴム等の弾性体により構成され、円錐状の脚部33の上部にリング部 材32が嵌挿され、リング部材32には基座1に取付ける通孔31が開設され、 基座1の外側底面に取付けて卓上に設置した場合でも振動がリング部材32等に より吸収され、それより下方に伝わらないようになっている。また、基座1の内 側底面には、外凸縁部11と内凸縁部12が形成され、この内凸縁部12上には ゴム等からなる防振材13が載置され、これにより内蓋6は防振材13に支持さ れた状態で基座1上に設けられることになる。本実施例の基座1は、図2に示す ように、その底面内に、例えば、鉄板、ステンレス、鋼板又は銅板等の金属板2 が設けられ、底板10からの騒音の洩れを防止しており、また、この外蓋7には 調節つまみ14が設けられ、開口E,Eaよりなる空気入口15から流入する空 気量を調節するようになっている。
【0011】 内蓋6内には、図1の左端から駆動用の電磁石43、ポンプ部4、エアボック ス5が順に設けられているが、本実施例では、このエアボックス5内に消音箱5 2,54が設けられている。 このポンプ部4及び電磁石43は、図6,8に示したものと同様であるため説 明は省略するが、エアボックス5内の消音箱52,54は、図3,4,5に示す ように、内蓋6内にある出口導管Oの一部を構成するようにその流路途上に設け られ、パッキン板53を介して相互に重合された状態で連結されている。これら 消音箱52,54は、図5に示すように、相互間に設けられたパッキン板53に より仕切られ、これによりポンプ部4から吐出された空気を一旦拡張するととも に流れ方向とは略直交する面方向に変向させている。また、各消音箱52,54 内にはH型の仕切板525,545が設けられ、この仕切板525,545によ り内部に蛇行する空気通路522,541が形成されている。この空気通路52 2,541は、両側壁523,523aがスポンジ等のような弾性材料を用いて 構成され、その表面は凹凸面とされており、これによりポンプの振動、音波の伝 送速度を低減するとともに音圧の低下をも図っている。
【0012】 図4(A)に示す第1消音箱52は、第1箱枠524の中央にH型を呈する第 1中央仕切板525により仕切られ、中央の底部に前述の空気導管51と通じる 2つの空気入口521,521aが開設され、又、この空気入口521,521 aよりそれぞれ両側の箱枠524側に向って伸延される空気通路522,522 aが設けられている。この空気通路522,522aは、両内側壁523,52 3aが凹凸面とされているが、この空気通路522,522aを通った空気は、 前記パッキン板53の通孔531,532に連通されている。 なお、符号「52a」は、図において紙面の上方に向って突出する突縁であり 、これによりパッキン板53との接触時にシール性を高めるようにしており、符 号「520」は、箱枠524,544の仕切板525,545を補強する補強リ ブである。また、符号「X,Xa」は、空気の流れを示す矢印である。
【0013】 図4(B)に示す第2消音箱54は、第1消音箱52と略同様に形成されてお り、H型の第2中央仕切板545により2つの空気通路541,541aが形成 され、これら空気通路541,541aは、前記パッキン板53の通孔531, 532に連通するとともに、終端は第2消音箱54の両側にある出口通路543 ,543aに連通されている。この出口通路543,543aには、2本の排出 管55,56が連通され、この排出管55,56を通って水槽内に吐出されるよ うになっている。 なお、図4(B)の符号「54a」は前記突縁52aと同様の突縁であり、「 540」は補強リブ52aであり、「544」は箱枠、「542,542a」は 内側壁である。また、図1の符号「71」は排出管55,56を外部に突出する ための通孔である。
【0014】 次に、前記実施例の作用を説明する。 まず、ポンプ部4の電磁石43を励磁ー非励磁すれば、磁性体421が磁力と 作動棒42の弾性力とにより吸着離間作動され、これに伴なって作動棒42がダ イアフラム41を外方から押したり引いたりすることを繰り返して膜動する。ダ イアフラム41の拡開動作により、ダイアフラム41内は負圧となり、外部から の空気が空気入口15からフィルター等を通過して外蓋7内に流入し、空気通路 部51を通って一対のダイアフラム41内に至る。
【0015】 この空気は、次のダイアフラム41の近接動作により、ダイアフラム41内か ら消音箱50内に吐出される。消音箱50内は、消音箱52,54に仕切られて おり、内部は空気通路部51より断面積が大きいので、前記吐出された空気は、 一旦拡張され、流れ方向が流入方向に対し略直交する面方向に変向させられる。 そして、仕切板525,545により仕切られ蛇行形成された空気通路522, 522a内に入る。この空気通路522,522aは、両側壁が凹凸面とされて いるので、これによりポンプの振動、音波の伝送速度を低減するとともに音圧も 低下する。
【0016】 次に、第1消音箱52と第2消音箱54との間に設けられたパッキン板53の 通孔531,532に流入、流出する時縮流あるいは拡張され、これによっても 音を減衰した後に、第2消音箱54の第2空気通路541,541a内に入り、 出口通路543,543aより排出管55,56を通って水槽内に吐出される。 この第2消音箱54においても、空気通路522,522aの両側壁は凹凸面と されているので、これによってもポンプの振動、音波の伝送速度が低減され、音 圧も低下する。
【0017】 このようにして騒音が著じるしく低減した後の空気は、水槽の水の中に流出す るが、静かに吐出され、静かな室内の雰囲気を殺ぐこことはない。 なお、本考案は上述した実施例のみに限定されるものではなく、実用新案登録 請求の範囲に記載した範囲内において、種々改変することができる。例えば、エ アボックスに設けられる消音器は、必ずしも2つであることはなく、ケーシング 内に設けれられ得るものであれば、個数は問われず、また、その構造も蛇行通路 により拡張と縮小による音の減衰のみでなく、共鳴あるいは干渉による消音方式 のものであってもよく、適宜選択することができる。前記ダイアフラムの膜動も 作動棒42の弾性のみでなく、種々のものを変更使用することもできる。
【0018】
【考案の効果】
以上説明してきたように、本考案によれば、圧縮空気を消音箱内で消音した後 に水槽内に吐出するようにしたので、静かに空気を吐出する水槽とすることがで き、部屋の内部が静かで落着いた雰囲気の快適な空間とすることができる。また 出口導管に2つの消音箱を連設すれば、装置が大形化せず、消音性の高い、組立 ても簡単なものとなり、コスト的にも有利となる。
【図面の簡単な説明】
【図1】は、本考案の一実施例に係る空気ポンブの分解
斜視図、
【図2】は、同空気ポンプの組立て状態の断面概略図、
【図3】は、同空気ポンプの要部を示す平面図、
【図4】は、同空気ポンプのエアボックスの断面図で、
(A)は第1消音箱の断面図、(B)は第2消音箱の断
面図、
【図5】は、同空気ポンプの分解斜視図、
【図6】は、従来の空気ポンプを示す分解斜視図、
【図7】は、同空気ポンプの組立て状態の断面概略図、
【図8】は、同空気ポンフの要部を示す平面図、
【図9】は、図8の断面図に相当する概略図である。
【符号の説明】
1…基座、 3…支持
脚、4…ポンプ部、 6…内蓋、7…外蓋、
10…底板、13…防振材、
41…ダイアフラム、5
0…消音箱、522,522a,541,541a…通
路、525,545…仕切板、 52…第1消
音箱、53…パッキン板、 5
4…第2消音箱、52a,54a…突縁、
C…外ケーシング、I…入口導管、
O…出口導管。

Claims (5)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】基座(1) と外蓋(7) とにより形成された密
    閉の外ケーシング(C)内に防振材(13)を介して内蓋(6)
    が設置され、この内蓋(6) 内にダイアフラム(41)の膜動
    により空気を給排するポンプ部(4) を設け、このポンプ
    部(4) に空気導入用の入口導管(I) と空気吐出用の出口
    導管(O) とをそれぞれ連通してなる空気ポンプにおい
    て、前記内蓋(6) 内に存在する出口導管(O) の流路途上
    に消音箱(50)を設け、この消音箱(50)内に、前記ポンプ
    部(4) から吐出された空気が流れ方向に対し略直交する
    方向に変向された後に蛇行して流されるような通路(52
    2,522a,541,541a) を仕切板(525,545) により仕切るこ
    とにより形成したことを特徴とする騒音防止手段を有す
    る空気ポンプ。
  2. 【請求項2】前記消音箱(50)は、内蓋(6) 内に存在する
    出口導管(O) の流路途上に設けられかつ相互に重合連結
    された第1消音箱(52)と第2消音箱(54)とから構成し、
    これら各消音箱(52,54) 内に、前記ポンプ部(4) から吐
    出された空気が流れ方向に対し略直交する方向に変向さ
    れた後に蛇行して流されるような通路(522,522a,541,54
    1a) を仕切板(525,545) により仕切ることにより形成
    し、前記第1消音箱(52)から吐出された空気が第2消音
    箱(54)を通って流れるように構成したことを特徴とする
    請求項1に記載の空気ポンプ。
  3. 【請求項3】前記第1消音箱(52)と第2消音箱(54)と
    は、パッキン板(53)を介して連結し、該パッキン板(53)
    との接触する前記仕切板(525,545) の端部に突出する突
    縁(52a,54a)を形成したことを特徴とする請求項2に記
    載の空気ポンプ。
  4. 【請求項4】前記基座(1) は、底板(10)に金属板を嵌め
    込んたことを特徴とする請求項1乃至3に記載の空気ポ
    ンプ。
  5. 【請求項5】前記基座(1) は、底面に緩衝機能を有する
    クッション材よりなる支持脚(3) を取付けたことを特徴
    とする請求項1乃至4に記載の空気ポンプ。
JP8597391U 1991-10-22 1991-10-22 騒音防止手段を有する空気ポンプ Pending JPH0536077U (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN108397379A (zh) * 2018-05-11 2018-08-14 魏斯瓦瑟环境技术(嘉兴)有限公司 一种水泵减振降噪装置及具有其的净水器

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP3146352B2 (ja) * 1986-06-27 2001-03-12 武田薬品工業株式会社 Dnaおよびその用途

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