JPH0536200Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0536200Y2 JPH0536200Y2 JP1988014120U JP1412088U JPH0536200Y2 JP H0536200 Y2 JPH0536200 Y2 JP H0536200Y2 JP 1988014120 U JP1988014120 U JP 1988014120U JP 1412088 U JP1412088 U JP 1412088U JP H0536200 Y2 JPH0536200 Y2 JP H0536200Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- test
- space
- guide base
- guide
- test chamber
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Investigating Strength Of Materials By Application Of Mechanical Stress (AREA)
- Separation Using Semi-Permeable Membranes (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
産業上の利用分野
本考案は、半導体等の電子部品を高温または低
温の環境において通電試験を行なうための環境試
験装置に関するものである。
温の環境において通電試験を行なうための環境試
験装置に関するものである。
従来技術
従来の環境試験装置としては、断熱材で覆われ
た試験槽内に恒温空気供給装置を設置し、該試験
槽内に被試験物を設置し、高温又は低温の環境の
もとで通電試験を行なうタイプのものが知られて
いる。
た試験槽内に恒温空気供給装置を設置し、該試験
槽内に被試験物を設置し、高温又は低温の環境の
もとで通電試験を行なうタイプのものが知られて
いる。
このタイプのものでは、試験装置のドアを開け
た状態にて、試験槽内に被試験物を搬入し、試験
装置に接続しドアを締めた後に、通電試験を行な
うように構成されている。
た状態にて、試験槽内に被試験物を搬入し、試験
装置に接続しドアを締めた後に、通電試験を行な
うように構成されている。
考案が解決しようとする問題点
しかしながらかかる従来の環境試験装置の場合
は、被試験物の搬入,搬出するのに時間がかかる
と共に特に高温にて環境試験を行なつた場合は被
試験物が冷却されるまで被試験物の取り外しを待
たねばならない。その為試験と次の試験との間の
段取りに時間がかかり過ぎるといつた不都合があ
る。
は、被試験物の搬入,搬出するのに時間がかかる
と共に特に高温にて環境試験を行なつた場合は被
試験物が冷却されるまで被試験物の取り外しを待
たねばならない。その為試験と次の試験との間の
段取りに時間がかかり過ぎるといつた不都合があ
る。
さらに被試験物の冷却の為に試験装置のドアを
開けた状態にしておく為に、試験槽内も冷却され
てしまい、次の試験をする際に再び加熱する必要
が生じるのでエネルギーロスが大きいといつた不
都合がある。
開けた状態にしておく為に、試験槽内も冷却され
てしまい、次の試験をする際に再び加熱する必要
が生じるのでエネルギーロスが大きいといつた不
都合がある。
そこで本考案は、かかる従来技術の欠点に鑑み
試験と次の試験との間の段取りに時間がかから
ず、且つエネルギーロスの少ない環境試験装置を
提供することを目的とする。
試験と次の試験との間の段取りに時間がかから
ず、且つエネルギーロスの少ない環境試験装置を
提供することを目的とする。
問題点を解決するための手段
すなわち本考案は、所定の空間を隔て、且つ開
口部が対向するように装置内に上下又は左右の位
置に設置された二つの試験槽と、前記空間と試験
槽内とを独立して往復動する被試験物を取り付け
又は載置する二つのガイドベースと、前記ガイド
ベースを往復動させる駆動手段とからなり、二つ
のガイドベースが試験槽内に位置する時及び試験
槽間の空間に位置する時に試験槽の開口部を密閉
するように構成された環境試験装置により本目的
を達成する。
口部が対向するように装置内に上下又は左右の位
置に設置された二つの試験槽と、前記空間と試験
槽内とを独立して往復動する被試験物を取り付け
又は載置する二つのガイドベースと、前記ガイド
ベースを往復動させる駆動手段とからなり、二つ
のガイドベースが試験槽内に位置する時及び試験
槽間の空間に位置する時に試験槽の開口部を密閉
するように構成された環境試験装置により本目的
を達成する。
作 用
まず試験槽内を恒温の状態に維持した状態にて
ガイドベースの一方を試験槽から空間まで移動さ
せ、該ガイドベースに被試験物を装着する。
ガイドベースの一方を試験槽から空間まで移動さ
せ、該ガイドベースに被試験物を装着する。
このときガイドベースは、空の試験槽の開口部
を密閉するように構成されているので試験槽内の
冷気又は暖気は逃げない。
を密閉するように構成されているので試験槽内の
冷気又は暖気は逃げない。
装着後は駆動手段を作動させてガイドベースを
試験槽まで移動させ通電試験を開始する。
試験槽まで移動させ通電試験を開始する。
試験槽に移動させた時にも、ガイドベースが試
験槽の開口部を密閉するように構成されているの
で冷気又は暖気は逃げない。
験槽の開口部を密閉するように構成されているの
で冷気又は暖気は逃げない。
次に他方のガイドベースを空間まで移動させ、
該ガイドベースに被試験物を装着し、前述同様試
験槽まで移動させた後に通電試験を行なう。
該ガイドベースに被試験物を装着し、前述同様試
験槽まで移動させた後に通電試験を行なう。
そして通電試験終了後は、ガイドベースを空間
まで移動させ、外気に接触させ常温状態に戻した
後に被試験物を取り外し、再び次の被試験物を装
着した後、試験槽まで移動させて通電試験を行な
う。
まで移動させ、外気に接触させ常温状態に戻した
後に被試験物を取り外し、再び次の被試験物を装
着した後、試験槽まで移動させて通電試験を行な
う。
従つて二つある試験槽の内少なくとも一つは通
電試験に供することができる。
電試験に供することができる。
実施例
以下に本考案を図面に示された一実施例に従つ
て詳細に説明する。
て詳細に説明する。
図において1は環境試験装置を形成するケーシ
ングであり、該ケーシング1で覆われた空間内の
上下の位置に所定の空間を隔てて断熱材で覆われ
た試験槽2a,2bが設置されている。
ングであり、該ケーシング1で覆われた空間内の
上下の位置に所定の空間を隔てて断熱材で覆われ
た試験槽2a,2bが設置されている。
該試験槽2a,2bの開口部は互いに向かい合
つており、上部試験槽2aの天井部と下部試験槽
2bの底部間には二本のガイドレール4a,4b
が開口部を貫通するように平行に装着されてい
る。
つており、上部試験槽2aの天井部と下部試験槽
2bの底部間には二本のガイドレール4a,4b
が開口部を貫通するように平行に装着されてい
る。
これら2本のガイドレール4a,4bの中間部
にガイドレール4a,4bと平行に上部試験槽2
aの天井部に枢着されたねじ棒6aと下部試験槽
2bの底部に枢着されたねじ棒6bとがそれぞれ
設置されている。
にガイドレール4a,4bと平行に上部試験槽2
aの天井部に枢着されたねじ棒6aと下部試験槽
2bの底部に枢着されたねじ棒6bとがそれぞれ
設置されている。
ねじ棒6a,6bはいずれも試験槽2a,2b
間の空間の中間位置まで延びており、ねじ棒6
a,6bの端部にはそれぞれプーリー8a,8b
が接合されている。
間の空間の中間位置まで延びており、ねじ棒6
a,6bの端部にはそれぞれプーリー8a,8b
が接合されている。
プーリー8a,8bは、ベルトを介して駆動モ
ータ9a,9bと接続されており、駆動モータ9
a,9bの回転によりベルトを介して回転し、プ
ーリー8a,8bに接続されたねじ棒6a,6b
が回転するようになつている。
ータ9a,9bと接続されており、駆動モータ9
a,9bの回転によりベルトを介して回転し、プ
ーリー8a,8bに接続されたねじ棒6a,6b
が回転するようになつている。
仕切板10a,10bにより所定の間隔を設け
たガイドベース12と仕切板10c,10dによ
り所定の間隔を設けたガイドベース14に接合さ
れた各ボールブツシユユニツト16にガイドレー
ル4a,4bが摺嵌されており、ガイドベース1
2,14はガイドレール4a,4bに沿つて摺動
するように構成されている。
たガイドベース12と仕切板10c,10dによ
り所定の間隔を設けたガイドベース14に接合さ
れた各ボールブツシユユニツト16にガイドレー
ル4a,4bが摺嵌されており、ガイドベース1
2,14はガイドレール4a,4bに沿つて摺動
するように構成されている。
各仕切り板10a,10bの側面部には開口部
を形成している断熱材の端面に対して摺動するよ
うにシリコンゴム等からなるシール材11が装着
されている。
を形成している断熱材の端面に対して摺動するよ
うにシリコンゴム等からなるシール材11が装着
されている。
ガイドベース12,14には、それぞれナツト
18,18が接合されており、該ナツト18,1
8に各ねじ棒6a,6bが螺合されている。
18,18が接合されており、該ナツト18,1
8に各ねじ棒6a,6bが螺合されている。
従つてねじ棒6a,6bの回転により各ガイド
ベース12,14は昇降する。
ベース12,14は昇降する。
試験槽2a,2b内には、シロツコフアン2
2、ヒータ24等からなる恒温空気供給装置から
恒温空気が供給されるように構成されている。
2、ヒータ24等からなる恒温空気供給装置から
恒温空気が供給されるように構成されている。
ガイドベース12,14の縦板23にはブツシ
ユユニツト25が接続されており、該ブツシユユ
ニツト25に摺嵌された棒材26の両端には板材
28,30が装着されている。被試験物の装着側
の板材30には押し棒32,34が接合されてお
り、断面L字状の被試験物のラツク組立36より
被試験物をドア38側に向けて押し出せるように
なつている。
ユユニツト25が接続されており、該ブツシユユ
ニツト25に摺嵌された棒材26の両端には板材
28,30が装着されている。被試験物の装着側
の板材30には押し棒32,34が接合されてお
り、断面L字状の被試験物のラツク組立36より
被試験物をドア38側に向けて押し出せるように
なつている。
また試験槽2a,2b間の空間には、前記板材
28を押圧する為の押し出し装置40が装着され
ており、該押し出し装置40は、ガイドベース1
2,14が空間位置に昇降してきた時に作動する
ようになつている。ドア38は、昇降装置によつ
てケーシング1に設けた開口部を開閉するように
なつており、該ドア38内には、外気をケーシン
グ1内に送風し、被試験物を冷却させるための冷
却フアン42が装着されている。
28を押圧する為の押し出し装置40が装着され
ており、該押し出し装置40は、ガイドベース1
2,14が空間位置に昇降してきた時に作動する
ようになつている。ドア38は、昇降装置によつ
てケーシング1に設けた開口部を開閉するように
なつており、該ドア38内には、外気をケーシン
グ1内に送風し、被試験物を冷却させるための冷
却フアン42が装着されている。
尚、44はガイドベース12,14の位置を確
認するための近接スイツチであり、46はドア3
8の昇降位置を確認するための近接スイツチであ
る。
認するための近接スイツチであり、46はドア3
8の昇降位置を確認するための近接スイツチであ
る。
以上述べた構成において本考案にかかる環境試
験装置では、被試験物の取り付けラツク36に設
けたソケツトに被試験物を装着してラツク36を
通電状態にする。
験装置では、被試験物の取り付けラツク36に設
けたソケツトに被試験物を装着してラツク36を
通電状態にする。
その後装置のボタンを押して駆動モータ9aを
回転させるとねじ棒6aが回転し、螺合されたナ
ツト18と共にガイドベース12は上昇する。
回転させるとねじ棒6aが回転し、螺合されたナ
ツト18と共にガイドベース12は上昇する。
ガイドベース12がある程度上昇したときに試
験槽2aの天井部に設けた近接スイツチ44が所
定の位置まで上昇したか否かを確認し、駆動モー
タ9aの作動を停止させるべく信号を発生する。
験槽2aの天井部に設けた近接スイツチ44が所
定の位置まで上昇したか否かを確認し、駆動モー
タ9aの作動を停止させるべく信号を発生する。
すると図示しない制御装置からの指示により駆
動モータ9aは停止する。
動モータ9aは停止する。
そのときガイドベース12の仕切り板10b及
びシール材11により試験槽12の開口部は密閉
される。通電試験終了後においては、終了ボタン
を試験者が押すことにより、駆動モータ9aが逆
回転し始め、ガイドベース12は徐々に下降す
る。
びシール材11により試験槽12の開口部は密閉
される。通電試験終了後においては、終了ボタン
を試験者が押すことにより、駆動モータ9aが逆
回転し始め、ガイドベース12は徐々に下降す
る。
ガイドベース12の停止と共にドア38内に装
着された冷却フアン42が作動を始め外気をケー
シング1内に送り被試験物を冷却する。
着された冷却フアン42が作動を始め外気をケー
シング1内に送り被試験物を冷却する。
その後、押し出し装置40を作動させ、板材2
8をドア38に向けて押し出す。すると被試験物
の取り付けラツク36と被試験物との接続が解か
れた状態となる。
8をドア38に向けて押し出す。すると被試験物
の取り付けラツク36と被試験物との接続が解か
れた状態となる。
この時それぞれの槽の開口部は密閉されている
ため、エネルギー損失が少ないと共に、高温又は
低温の空気が作業者に直接ふれることがなくなつ
て作業環境の改善にもある。
ため、エネルギー損失が少ないと共に、高温又は
低温の空気が作業者に直接ふれることがなくなつ
て作業環境の改善にもある。
ある程度時間経過した後にドア38を開き、被
試験物を取り外し、次の被試験物を装着して、再
び前述したような方法にて通電試験を行なう。
試験物を取り外し、次の被試験物を装着して、再
び前述したような方法にて通電試験を行なう。
下方の試験槽14についても前述した方法にて
被試験物をラツク36に取り付けて通電試験を行
なわせることができる。
被試験物をラツク36に取り付けて通電試験を行
なわせることができる。
尚、本実施例においてガイドベースの昇降手段
としてガイドベースに接続したナツトと、これに
螺合させたねじ棒及び駆動モータにより昇降させ
るように構成したが、これに限定されるものでは
なく、油圧方式にてピストンを上下動させるよう
に構成し、これにガイドベースを接続して上下動
させる方式等様々な方法が利用できる。
としてガイドベースに接続したナツトと、これに
螺合させたねじ棒及び駆動モータにより昇降させ
るように構成したが、これに限定されるものでは
なく、油圧方式にてピストンを上下動させるよう
に構成し、これにガイドベースを接続して上下動
させる方式等様々な方法が利用できる。
効 果
以上説明したように本考案にかかる環境試験装
置は試験槽を二つ設け、被試験物の着脱中に少な
くとも一方は通電試験を行なうことができるよう
に構成したので、効率よく環境試験を行なうこと
ができる。
置は試験槽を二つ設け、被試験物の着脱中に少な
くとも一方は通電試験を行なうことができるよう
に構成したので、効率よく環境試験を行なうこと
ができる。
また試験槽に出入りするガイドベースが、試験
槽にある時及び空間に位置する時の何れの時にも
開口部を密閉するように構成したので、エネルギ
ーロスが少ない状態で環境試験を行なうことがで
きる。
槽にある時及び空間に位置する時の何れの時にも
開口部を密閉するように構成したので、エネルギ
ーロスが少ない状態で環境試験を行なうことがで
きる。
図面は本考案にかかる装置の一実施例を示すも
ので、第1図は装置の縦断面図、第2図はガイド
ベース昇降手段をあらわす一部省略正面図、第3
図はガイドベースを表わす平面図、第4図はガイ
ドベースの側面図、第5図はガイドベースと開口
部との接続関係を示す部分断面図である。 1……ケーシング、2a,2b……試験槽、4
a,4b……ガイドレール、6a,6b……ねじ
棒、8a,8b……プーリー、9a,9b……駆
動モータ、10a,10b……仕切板、12,1
4……ガイドベース、16……ボールブツシユユ
ニツト、18……ナツト、22……シロツコフア
ン、23……縦板、24……ヒータ、25……ブ
ツシユユニツト、26……棒材、28,30……
板材、32,34……押し棒、36……ラツク組
立て、38……ドア、40……押し出し装置、4
2……冷却フアン、44……近接スイツチ、46
……近接スイツチ、48……近接スイツチ。
ので、第1図は装置の縦断面図、第2図はガイド
ベース昇降手段をあらわす一部省略正面図、第3
図はガイドベースを表わす平面図、第4図はガイ
ドベースの側面図、第5図はガイドベースと開口
部との接続関係を示す部分断面図である。 1……ケーシング、2a,2b……試験槽、4
a,4b……ガイドレール、6a,6b……ねじ
棒、8a,8b……プーリー、9a,9b……駆
動モータ、10a,10b……仕切板、12,1
4……ガイドベース、16……ボールブツシユユ
ニツト、18……ナツト、22……シロツコフア
ン、23……縦板、24……ヒータ、25……ブ
ツシユユニツト、26……棒材、28,30……
板材、32,34……押し棒、36……ラツク組
立て、38……ドア、40……押し出し装置、4
2……冷却フアン、44……近接スイツチ、46
……近接スイツチ、48……近接スイツチ。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 所定の空間を隔て、且つ開口部が対向するよ
うに装置内に上下又は左右の位置に設置された
二つの試験槽と、前記空間と試験槽内とを独立
して往復動する被試験物を取り付け又は載置す
る二つのガイドベースと、前記ガイドベースを
往復動させる駆動手段とからなり、二つのガイ
ドベースが試験槽内に位置する時及び試験槽間
の空間に位置する時に試験槽の開口部を密閉す
るように構成されていることを特徴とする環境
試験装置。 (2) 試験槽間の空間に外気を送風するフアンが設
けられ、該フアンがガイドベースが空間に位置
した時に駆動するように構成された請求項1記
載の環境試験装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988014120U JPH0536200Y2 (ja) | 1988-02-04 | 1988-02-04 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988014120U JPH0536200Y2 (ja) | 1988-02-04 | 1988-02-04 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01117548U JPH01117548U (ja) | 1989-08-08 |
| JPH0536200Y2 true JPH0536200Y2 (ja) | 1993-09-13 |
Family
ID=31225033
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988014120U Expired - Lifetime JPH0536200Y2 (ja) | 1988-02-04 | 1988-02-04 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0536200Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2519858B2 (ja) * | 1992-04-30 | 1996-07-31 | タバイエスペック株式会社 | アクセスブ―ス付き環境試験装置 |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5824202U (ja) * | 1981-08-11 | 1983-02-16 | 一宮 弘忠 | 表面に小さな吸盤をつけたサンダル |
| JPS5849817A (ja) * | 1981-09-18 | 1983-03-24 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 触媒燃焼器 |
| JPS60129653A (ja) * | 1983-12-16 | 1985-07-10 | Nippon Saamic:Kk | 熱浸漬試験装置 |
| JPS60173056U (ja) * | 1984-04-24 | 1985-11-16 | 三菱重工業株式会社 | 熱サイクル試験装置 |
-
1988
- 1988-02-04 JP JP1988014120U patent/JPH0536200Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01117548U (ja) | 1989-08-08 |
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