JPH053624A - 空気調和機の保護装置 - Google Patents
空気調和機の保護装置Info
- Publication number
- JPH053624A JPH053624A JP3227257A JP22725791A JPH053624A JP H053624 A JPH053624 A JP H053624A JP 3227257 A JP3227257 A JP 3227257A JP 22725791 A JP22725791 A JP 22725791A JP H053624 A JPH053624 A JP H053624A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- voltage
- compressor
- signal
- power supply
- delay circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Air Conditioning Control Device (AREA)
- Control Of Ac Motors In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 交流電源の電圧が大きく変動した際に圧縮機
への通電を遮断して、低電圧時の圧縮機のロック、高電
圧時の圧縮機の焼損を防止する。 【構成】 交流電源から供給される交流電力を整流して
出力する整流手段3を設け、整流出力が所定の範囲を越
えた時比較手段11が圧縮機を停止させる信号を出力す
る。この信号は第1の遅延回路31で所定時間遅延され
た後、第2の遅延回路34で少なくとも一定時間の間の
遮断が行なわれる。
への通電を遮断して、低電圧時の圧縮機のロック、高電
圧時の圧縮機の焼損を防止する。 【構成】 交流電源から供給される交流電力を整流して
出力する整流手段3を設け、整流出力が所定の範囲を越
えた時比較手段11が圧縮機を停止させる信号を出力す
る。この信号は第1の遅延回路31で所定時間遅延され
た後、第2の遅延回路34で少なくとも一定時間の間の
遮断が行なわれる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は交流電源にて駆動される
圧縮機を有する空気調和機において、電源異常時の保護
を行なう保護装置に関するものである。
圧縮機を有する空気調和機において、電源異常時の保護
を行なう保護装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】一般に空気調和機の保護装置としては電
流ヒューズや温度ヒューズを付加し、異常時にはヒュー
ズの溶断により保護を行なっていた。
流ヒューズや温度ヒューズを付加し、異常時にはヒュー
ズの溶断により保護を行なっていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】斯る従来技術による保
護装置は負荷の動作異常に対する保護であって、交流電
源の電圧変動に対して適切な保護が行なえるものではな
かった。すなわち交流電源の安定度が悪く、電圧が大き
く変動するような地域においてはヒューズの溶断が頻繁
に発生し保守点検に要する労力が過大となる問題点を有
しているものであった。またヒューズの選択が不適切な
場合には、低電圧による圧縮機のロック、高電圧による
圧縮機コイルの焼損などが発生するなどの問題点を有し
ていた。
護装置は負荷の動作異常に対する保護であって、交流電
源の電圧変動に対して適切な保護が行なえるものではな
かった。すなわち交流電源の安定度が悪く、電圧が大き
く変動するような地域においてはヒューズの溶断が頻繁
に発生し保守点検に要する労力が過大となる問題点を有
しているものであった。またヒューズの選択が不適切な
場合には、低電圧による圧縮機のロック、高電圧による
圧縮機コイルの焼損などが発生するなどの問題点を有し
ていた。
【0004】このような問題点に対して、本発明は交流
電源の電圧変動が大きい地域での圧縮機の保護を行なう
装置を提供するものである。
電源の電圧変動が大きい地域での圧縮機の保護を行なう
装置を提供するものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は交流電源に接続
され、この交流電源から供給される電力で駆動される圧
縮機を有する空気調和機の保護装置において、交流電源
から供給される交流電力を整流して出力する整流手段
と、この整流手段の出力電圧が所定の範囲を越えた時に
信号を出力する比較手段と、この信号の通過を所定時間
遅らせる第1の遅延回路と、この信号の停止から少なく
とも一定時間は次の信号の通過を遮断する第2の遅延回
路、比較手段からの信号を両遅延回路を介して入力し、
信号に応答して圧縮機への電力供給を遮断するスイッチ
ング手段とを設けたものである。
され、この交流電源から供給される電力で駆動される圧
縮機を有する空気調和機の保護装置において、交流電源
から供給される交流電力を整流して出力する整流手段
と、この整流手段の出力電圧が所定の範囲を越えた時に
信号を出力する比較手段と、この信号の通過を所定時間
遅らせる第1の遅延回路と、この信号の停止から少なく
とも一定時間は次の信号の通過を遮断する第2の遅延回
路、比較手段からの信号を両遅延回路を介して入力し、
信号に応答して圧縮機への電力供給を遮断するスイッチ
ング手段とを設けたものである。
【0006】
【作用】このように構成された保護装置では、第1の遅
延回路を用いて交流電源の電圧変動が所定時間以内の時
はノイズとして信号を通過させず、また第2の遅延回路
を用いて圧縮機の電力供給が一度遮断された後の次の信
号の通過を少なくとも一定時間遮断するものである。
延回路を用いて交流電源の電圧変動が所定時間以内の時
はノイズとして信号を通過させず、また第2の遅延回路
を用いて圧縮機の電力供給が一度遮断された後の次の信
号の通過を少なくとも一定時間遮断するものである。
【0007】
【実施例】以下、本発明の実施例を図に基づいて説明す
ると、1は後記するリレー42の常開接片421,42
2を介して交流電源2へ接続された空気調和機の圧縮機
モータ等の容量の大きい負荷、3は降圧トランス4を介
して交流電源2に接続された整流手段であり、ダイオー
ドブリッジ5、コンデンサ6から成っている。
ると、1は後記するリレー42の常開接片421,42
2を介して交流電源2へ接続された空気調和機の圧縮機
モータ等の容量の大きい負荷、3は降圧トランス4を介
して交流電源2に接続された整流手段であり、ダイオー
ドブリッジ5、コンデンサ6から成っている。
【0008】7は後記する比較素子21,22,30,
40の電源電圧(約+12〔V〕)で安定化電圧を出力
する定電圧手段であり、抵抗8、コンデンサ9、ツェナ
ーダイオード10から成っている。11は定電圧手段7
の出力電圧と整流手段3出力電圧とを比較し整流手段3
の出力が所定の上限値と下限値を越えた時に出力が低電
圧となる電圧信号を出力する比較手段であり、抵抗1
2,13、可変抵抗14,15、ツェナーダイオード1
6、ダイオード17から発生する上限値用固定電圧、下
限値用固定電圧と抵抗18,19、可変抵抗20から発
生する変動電圧とを比較する比較素子(第1の比較手
段)21、比較素子(第2の比較手段)22、および比
較素子21,22の出力で動作する抵抗23、ダイオー
ド24,25のアンドゲート26と、抵抗27,28、
コンデンサ29、比較素子30の遅延回路31とから成
っている。尚、比較素子21,22にはチャタリング防
止のため正帰還抵抗32,33を設けてある。
40の電源電圧(約+12〔V〕)で安定化電圧を出力
する定電圧手段であり、抵抗8、コンデンサ9、ツェナ
ーダイオード10から成っている。11は定電圧手段7
の出力電圧と整流手段3出力電圧とを比較し整流手段3
の出力が所定の上限値と下限値を越えた時に出力が低電
圧となる電圧信号を出力する比較手段であり、抵抗1
2,13、可変抵抗14,15、ツェナーダイオード1
6、ダイオード17から発生する上限値用固定電圧、下
限値用固定電圧と抵抗18,19、可変抵抗20から発
生する変動電圧とを比較する比較素子(第1の比較手
段)21、比較素子(第2の比較手段)22、および比
較素子21,22の出力で動作する抵抗23、ダイオー
ド24,25のアンドゲート26と、抵抗27,28、
コンデンサ29、比較素子30の遅延回路31とから成
っている。尚、比較素子21,22にはチャタリング防
止のため正帰還抵抗32,33を設けてある。
【0009】34は比較手段11の出力が低電圧となっ
た後、再び出力が高電圧となっても所定時間遅延させる
遅延手段であり、遅延時間を定める抵抗35、コンデン
サ36の放電回路、抵抗37、ダイオード38,39の
充電回路、比較素子40等から成っている。
た後、再び出力が高電圧となっても所定時間遅延させる
遅延手段であり、遅延時間を定める抵抗35、コンデン
サ36の放電回路、抵抗37、ダイオード38,39の
充電回路、比較素子40等から成っている。
【0010】41は負荷1の通電をリレー42の常開接
片421,422を介して制御するスイッチング手段で
あり、トランジスタ43、リレー42の直列回路とトラ
ンジスタ43のOFF時に動作するトランジスタ44と
抵抗45との直列回路とからなっている。
片421,422を介して制御するスイッチング手段で
あり、トランジスタ43、リレー42の直列回路とトラ
ンジスタ43のOFF時に動作するトランジスタ44と
抵抗45との直列回路とからなっている。
【0011】尚、抵抗45をリレー42の内部抵抗とほ
ぼ等しい抵抗値にしてスイッチング手段41のON−O
FFによる電流変動を防止し装置全体の安定化を行なっ
ている。
ぼ等しい抵抗値にしてスイッチング手段41のON−O
FFによる電流変動を防止し装置全体の安定化を行なっ
ている。
【0012】本発明の実施例は以上の如く構成されてい
るので、比較手段11の可変抵抗14,15によって電
源電圧の変動に対する電圧上限値、電圧下限値を設定し
た後、交流電源2を接続する。
るので、比較手段11の可変抵抗14,15によって電
源電圧の変動に対する電圧上限値、電圧下限値を設定し
た後、交流電源2を接続する。
【0013】交流電源2の電圧変動値が可変抵抗14,
15で定まる上限値と、下限値との間にある場合、整流
手段3を介して供給される電圧と整流手段3、定電圧手
段7を介して供給される電圧とを電圧上限値においては
比較手段11の比較素子21が比較し高電圧の出力を出
すと共に、電圧下限値においては比較手段11の比較素
子22が比較し高電圧の出力を出している。
15で定まる上限値と、下限値との間にある場合、整流
手段3を介して供給される電圧と整流手段3、定電圧手
段7を介して供給される電圧とを電圧上限値においては
比較手段11の比較素子21が比較し高電圧の出力を出
すと共に、電圧下限値においては比較手段11の比較素
子22が比較し高電圧の出力を出している。
【0014】従ってアンドゲート26は高電圧の出力と
なり遅延回路31で数秒間遅延した後、遅延手段34を
介してスイッチング手段41が作動しトランジスタ43
によりリレー42が通電される。これにより常開接片4
21,422が閉塞状態となって負荷1が運転を開始す
る。
なり遅延回路31で数秒間遅延した後、遅延手段34を
介してスイッチング手段41が作動しトランジスタ43
によりリレー42が通電される。これにより常開接片4
21,422が閉塞状態となって負荷1が運転を開始す
る。
【0015】この後、交流電源2の電圧が変動し可変抵
抗14,15で定まる上限値もしくは下限値を越える
と、まず上限値を越えた場合には比較素子21の出力が
低電圧となり、下限値を越えた場合には比較素子22の
出力が低電圧となり、アンドゲート26の出力が低電圧
となる。
抗14,15で定まる上限値もしくは下限値を越える
と、まず上限値を越えた場合には比較素子21の出力が
低電圧となり、下限値を越えた場合には比較素子22の
出力が低電圧となり、アンドゲート26の出力が低電圧
となる。
【0016】このため、遅延手段34の出力が高電圧か
ら低電圧へ切り換わりトランジスタ43がOFFとな
り、リレー42に流れる電流はリレー42を動作させる
に至らず常開接片421,422が開き負荷1への交流
電源2の供給が断たれると共にトランジスタ44がON
状態となって抵抗45が通電される。
ら低電圧へ切り換わりトランジスタ43がOFFとな
り、リレー42に流れる電流はリレー42を動作させる
に至らず常開接片421,422が開き負荷1への交流
電源2の供給が断たれると共にトランジスタ44がON
状態となって抵抗45が通電される。
【0017】これによりリレー42の通電時および非通
電時においても装置に流れる電流が一定となり装置を安
定化することができる。また同時に遅延手段34のコン
デンサ36の放電が開始されて約3分間比較素子40の
反転入力端子が高電圧に維持され、この間に比較手段1
1より高電圧が供給されてもスイッチング手段41の動
作を防止している。
電時においても装置に流れる電流が一定となり装置を安
定化することができる。また同時に遅延手段34のコン
デンサ36の放電が開始されて約3分間比較素子40の
反転入力端子が高電圧に維持され、この間に比較手段1
1より高電圧が供給されてもスイッチング手段41の動
作を防止している。
【0018】従って交流電源2の細かな電圧変動では比
較手段11内の遅延回路31によりスイッチング手段4
1の動作が防止され、遅延手段34の動作と合わせて頻
繁に起りがちな負荷1への通電および遮断の繰り返し動
作を防止すると共にノイズによる誤動作を防止してい
る。
較手段11内の遅延回路31によりスイッチング手段4
1の動作が防止され、遅延手段34の動作と合わせて頻
繁に起りがちな負荷1への通電および遮断の繰り返し動
作を防止すると共にノイズによる誤動作を防止してい
る。
【0019】然る後、交流電源2の電圧変動が解消され
安定電圧となると、比較手段11内のアンドゲート2
6、遅延回路31を介して遅延手段34に高電圧が供給
される。この時、遅延手段34内のコンデンサ36の電
荷はすでに放電しており比較素子40の反転入力端子は
低電圧となっている。従って遅延手段34では比較手段
11からの高電圧が遅延されることなくスイッチング手
段41へ供給され、トランジスタ43がON状態となっ
てリレー42が動作するに充分な電流が通電されると共
に常開接片421,422を介して負荷1が通電される
ものである。
安定電圧となると、比較手段11内のアンドゲート2
6、遅延回路31を介して遅延手段34に高電圧が供給
される。この時、遅延手段34内のコンデンサ36の電
荷はすでに放電しており比較素子40の反転入力端子は
低電圧となっている。従って遅延手段34では比較手段
11からの高電圧が遅延されることなくスイッチング手
段41へ供給され、トランジスタ43がON状態となっ
てリレー42が動作するに充分な電流が通電されると共
に常開接片421,422を介して負荷1が通電される
ものである。
【0020】
【発明の効果】以上のように構成された空気調和機の保
護装置では、交流電源の電圧変動を比較手段で検出し、
この電圧変動が所定範囲を越えた時に圧縮機への通電を
遮断し、電圧低下時の圧縮機のロックや電圧上昇時の圧
縮機の焼損を防止できるものである。
護装置では、交流電源の電圧変動を比較手段で検出し、
この電圧変動が所定範囲を越えた時に圧縮機への通電を
遮断し、電圧低下時の圧縮機のロックや電圧上昇時の圧
縮機の焼損を防止できるものである。
【0021】また、第1の遅延回路を用いることによっ
て、圧縮機の故障に至らないような短時間の電圧変動時
には圧縮機を停止させることなく圧縮機の停止による空
調運転の中断を防止できるものである。さらに第2の遅
延回路を用いることによって、短時間での圧縮機の非通
電から通電への切換わりを防止できる。すなわち圧縮機
を用いた冷凍サイクル中の冷媒圧力差が大きい時の圧縮
機の起動を防止でき、起動不良による焼損を防止でき
る。
て、圧縮機の故障に至らないような短時間の電圧変動時
には圧縮機を停止させることなく圧縮機の停止による空
調運転の中断を防止できるものである。さらに第2の遅
延回路を用いることによって、短時間での圧縮機の非通
電から通電への切換わりを防止できる。すなわち圧縮機
を用いた冷凍サイクル中の冷媒圧力差が大きい時の圧縮
機の起動を防止でき、起動不良による焼損を防止でき
る。
【0022】従って、圧縮機の起動不良や過度の空調運
転の中断を招くことなく交流電源電圧の変動に対する圧
縮機の保護が行なえるものである。
転の中断を招くことなく交流電源電圧の変動に対する圧
縮機の保護が行なえるものである。
【図1】本発明装置の実施例を示す電気回路図である。
1 負荷 2 交流電源 3 整流手段 7 定電圧手段 11 比較手段 41 スイッチング手段
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 【請求項1】 交流電源に接続され、この交流電源から
供給される電力で駆動される圧縮機を有する空気調和機
の保護装置において、交流電源から供給される交流電力
を整流して出力する整流手段と、この整流手段の出力電
圧が所定の範囲を越えた時に信号を出力する比較手段
と、この信号の通過を所定時間遅らせる第1の遅延回路
と、この信号の停止から少なくとも一定時間は次の信号
の通過を遮断する第2の遅延回路と、比較手段からの信
号を両遅延回路を介して入力し、信号に応答して圧縮機
への電力供給を遮断するスイッチング手段とを設けたこ
とを特徴とする空気調和機の保護装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3227257A JPH053624A (ja) | 1991-09-06 | 1991-09-06 | 空気調和機の保護装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3227257A JPH053624A (ja) | 1991-09-06 | 1991-09-06 | 空気調和機の保護装置 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12020582A Division JPS5911713A (ja) | 1982-07-09 | 1982-07-09 | 異常電圧保護装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH053624A true JPH053624A (ja) | 1993-01-08 |
Family
ID=16857990
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3227257A Pending JPH053624A (ja) | 1991-09-06 | 1991-09-06 | 空気調和機の保護装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH053624A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008220101A (ja) * | 2007-03-06 | 2008-09-18 | Denso Corp | モータドライバ並びにバルブタイミング調整装置 |
| WO2023238607A1 (ja) * | 2022-06-09 | 2023-12-14 | 株式会社デンソー | 高電圧補機システムおよび電子制御装置 |
| WO2024111089A1 (ja) * | 2022-11-24 | 2024-05-30 | 三菱電機株式会社 | 空気調和機 |
-
1991
- 1991-09-06 JP JP3227257A patent/JPH053624A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008220101A (ja) * | 2007-03-06 | 2008-09-18 | Denso Corp | モータドライバ並びにバルブタイミング調整装置 |
| DE102008009963B4 (de) | 2007-03-06 | 2023-06-01 | Denso Corporation | Motortreiber und Ventil-Zeitsteuer-Controller |
| WO2023238607A1 (ja) * | 2022-06-09 | 2023-12-14 | 株式会社デンソー | 高電圧補機システムおよび電子制御装置 |
| WO2024111089A1 (ja) * | 2022-11-24 | 2024-05-30 | 三菱電機株式会社 | 空気調和機 |
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