JPH0536317B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0536317B2 JPH0536317B2 JP61056015A JP5601586A JPH0536317B2 JP H0536317 B2 JPH0536317 B2 JP H0536317B2 JP 61056015 A JP61056015 A JP 61056015A JP 5601586 A JP5601586 A JP 5601586A JP H0536317 B2 JPH0536317 B2 JP H0536317B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- container
- wall
- closure member
- opening
- heat
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A63—SPORTS; GAMES; AMUSEMENTS
- A63B—APPARATUS FOR PHYSICAL TRAINING, GYMNASTICS, SWIMMING, CLIMBING, OR FENCING; BALL GAMES; TRAINING EQUIPMENT
- A63B39/00—Hollow non-inflatable balls, i.e. having no valves
- A63B39/02—Arrangements for maintaining the pressure
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65D—CONTAINERS FOR STORAGE OR TRANSPORT OF ARTICLES OR MATERIALS, e.g. BAGS, BARRELS, BOTTLES, BOXES, CANS, CARTONS, CRATES, DRUMS, JARS, TANKS, HOPPERS, FORWARDING CONTAINERS; ACCESSORIES, CLOSURES, OR FITTINGS THEREFOR; PACKAGING ELEMENTS; PACKAGES
- B65D81/00—Containers, packaging elements, or packages, for contents presenting particular transport or storage problems, or adapted to be used for non-packaging purposes after removal of contents
- B65D81/18—Containers, packaging elements, or packages, for contents presenting particular transport or storage problems, or adapted to be used for non-packaging purposes after removal of contents providing specific environment for contents, e.g. temperature above or below ambient
- B65D81/20—Containers, packaging elements, or packages, for contents presenting particular transport or storage problems, or adapted to be used for non-packaging purposes after removal of contents providing specific environment for contents, e.g. temperature above or below ambient under vacuum or superatmospheric pressure, or in a special atmosphere, e.g. of inert gas
- B65D81/2046—Containers, packaging elements, or packages, for contents presenting particular transport or storage problems, or adapted to be used for non-packaging purposes after removal of contents providing specific environment for contents, e.g. temperature above or below ambient under vacuum or superatmospheric pressure, or in a special atmosphere, e.g. of inert gas under superatmospheric pressure
- B65D81/2061—Containers, packaging elements, or packages, for contents presenting particular transport or storage problems, or adapted to be used for non-packaging purposes after removal of contents providing specific environment for contents, e.g. temperature above or below ambient under vacuum or superatmospheric pressure, or in a special atmosphere, e.g. of inert gas under superatmospheric pressure in a flexible container
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Health & Medical Sciences (AREA)
- General Health & Medical Sciences (AREA)
- Physical Education & Sports Medicine (AREA)
- Packages (AREA)
- Packaging Of Annular Or Rod-Shaped Articles, Wearing Apparel, Cassettes, Or The Like (AREA)
- Closures For Containers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(技術分野)
本発明は、容器内で上昇する圧力によつて密封
可能であり1つの壁に設けられる開口部を除いて
総ての側部で閉鎖される容器から成る特にテニス
ボール等用の耐圧包装に関する。
可能であり1つの壁に設けられる開口部を除いて
総ての側部で閉鎖される容器から成る特にテニス
ボール等用の耐圧包装に関する。
(従来の技術)
上昇された圧力下で物体の包装に使用する種々
な種類の容器は、公知である。弁を有する可撓性
容器に加えて、閉鎖容器内の圧力上昇が最終閉鎖
の以前に固化ガスまたは液化ガスを容器に導入す
ることによつて達成される包装容器も公知であ
る。この後者の方法は、正に比較的高価な弁装置
を省略するのを可能にするが、ガスの早期形成お
よび/または漏出を防止するために固体または液
体のガスの導入後に容器の比較的迅速な閉鎖をも
必要とする。更に、この型式の容器内の過度に急
速な圧力上昇の際、溶接継目は、押し開かれ得
る。従つて、公知の容器では、信頼性のある自動
包装と、所望の内圧の包装内での正確な維持とを
保証することは、困難である。
な種類の容器は、公知である。弁を有する可撓性
容器に加えて、閉鎖容器内の圧力上昇が最終閉鎖
の以前に固化ガスまたは液化ガスを容器に導入す
ることによつて達成される包装容器も公知であ
る。この後者の方法は、正に比較的高価な弁装置
を省略するのを可能にするが、ガスの早期形成お
よび/または漏出を防止するために固体または液
体のガスの導入後に容器の比較的迅速な閉鎖をも
必要とする。更に、この型式の容器内の過度に急
速な圧力上昇の際、溶接継目は、押し開かれ得
る。従つて、公知の容器では、信頼性のある自動
包装と、所望の内圧の包装内での正確な維持とを
保証することは、困難である。
(発明の構成)
従つて、本発明の目的は、内圧の完全に正確で
再現可能な設定および維持を可能にして、溶接継
目を解放する危険なしに自動充填を可能にし製造
するのに特に簡単で経済的な耐圧包装を提供する
ことである。
再現可能な設定および維持を可能にして、溶接継
目を解放する危険なしに自動充填を可能にし製造
するのに特に簡単で経済的な耐圧包装を提供する
ことである。
従つて、本発明は、内部に加圧ガスを受入れる
べく1つの壁に設けられた開口部を除き総ての側
部で閉じられている容器からなる耐圧包装におい
て、平坦な閉鎖部材が前記開口部を覆う位置で該
容器の壁の内側に点状の態様で取付けられてお
り、該閉鎖部材は加圧ガスが前記開口部と当該閉
鎖部材および前記壁の対向表面間を通つて容器内
に流入できるように構成され、該閉鎖部材は容器
内部が所定のガス圧力および温度に到達した際に
前記開口部上に永久シールを形成すべく前記容器
の壁に熱シールされるように構成される。
べく1つの壁に設けられた開口部を除き総ての側
部で閉じられている容器からなる耐圧包装におい
て、平坦な閉鎖部材が前記開口部を覆う位置で該
容器の壁の内側に点状の態様で取付けられてお
り、該閉鎖部材は加圧ガスが前記開口部と当該閉
鎖部材および前記壁の対向表面間を通つて容器内
に流入できるように構成され、該閉鎖部材は容器
内部が所定のガス圧力および温度に到達した際に
前記開口部上に永久シールを形成すべく前記容器
の壁に熱シールされるように構成される。
容器の製造工程中に設置される平坦な閉鎖部材
は、押し開かれる溶接継目の如何なる危険も存在
しない瞬間に、化学的に不活性のガス、例えば空
気の注入によつて所要の内圧に容器がもたらされ
るのを可能にする。所要の内圧に到達するとき、
外圧が除去され、内圧は、開口部を密封する様に
容器の内側に向つて平坦な閉鎖部材を押圧する。
容器を加圧するのに使用されるガスは、上昇され
た温度で注入され、これにより、閉鎖構成要素と
壁との間に溶接性能が作られる。従つて、外圧が
除去されるとき、閉鎖部材は、耐久的なシールを
形成する様に容器の壁に向つて押圧される。
は、押し開かれる溶接継目の如何なる危険も存在
しない瞬間に、化学的に不活性のガス、例えば空
気の注入によつて所要の内圧に容器がもたらされ
るのを可能にする。所要の内圧に到達するとき、
外圧が除去され、内圧は、開口部を密封する様に
容器の内側に向つて平坦な閉鎖部材を押圧する。
容器を加圧するのに使用されるガスは、上昇され
た温度で注入され、これにより、閉鎖構成要素と
壁との間に溶接性能が作られる。従つて、外圧が
除去されるとき、閉鎖部材は、耐久的なシールを
形成する様に容器の壁に向つて押圧される。
好ましくは、該容器は、少くとも内側に樹脂層
を有し、樹脂ストリツプは、閉鎖部材として使用
される。テニスボールの包装の場合には、単一層
または多層の可撓性樹脂材料で作られる容器を使
用して、形状において管状にこの容器を作ること
は、有利である。この型式の包装は、製造するの
に特に経済的であり、押し開かれる溶接継目の危
険がなく正確に予め定められる内圧が維持される
ことを保証する。
を有し、樹脂ストリツプは、閉鎖部材として使用
される。テニスボールの包装の場合には、単一層
または多層の可撓性樹脂材料で作られる容器を使
用して、形状において管状にこの容器を作ること
は、有利である。この型式の包装は、製造するの
に特に経済的であり、押し開かれる溶接継目の危
険がなく正確に予め定められる内圧が維持される
ことを保証する。
好適実施例では、閉鎖部材を形成する樹脂スト
リツプは、容器の壁にその両端の領域で取付けら
れ、取付け個所の間に位置する閉鎖部材の領域
は、上昇された温度および/または圧力において
容器壁に溶接または接着される様に構成される。
リツプは、容器の壁にその両端の領域で取付けら
れ、取付け個所の間に位置する閉鎖部材の領域
は、上昇された温度および/または圧力において
容器壁に溶接または接着される様に構成される。
この取付けの目的のために必要な温度上昇は、
加温ないし加熱された状態で加圧ガスを注入する
ことによつて極めて簡単に達成可能である。効果
的に、ガスは、樹脂ストリツプの表面および内側
壁の上を「吹き通り」、外圧の除去後に当接部に
押し込まれ、これにより、当接面が容器を密封す
るために一体に溶接される様になる如く当接面を
加熱する。
加温ないし加熱された状態で加圧ガスを注入する
ことによつて極めて簡単に達成可能である。効果
的に、ガスは、樹脂ストリツプの表面および内側
壁の上を「吹き通り」、外圧の除去後に当接部に
押し込まれ、これにより、当接面が容器を密封す
るために一体に溶接される様になる如く当接面を
加熱する。
好ましくは、当接する様に押圧される壁およ
び/またはストリツプの表面は、熱活性化接着剤
の層ないし溶融接着剤箔を備えている。この様に
して、比較的低い活性化温度で作業して、それで
も満足すべきシールを保証することが可能であ
る。
び/またはストリツプの表面は、熱活性化接着剤
の層ないし溶融接着剤箔を備えている。この様に
して、比較的低い活性化温度で作業して、それで
も満足すべきシールを保証することが可能であ
る。
好ましくは、閉鎖部材および該部材に対向する
容器壁の部分は、同一の樹脂材料、例えばポリエ
ステル基材料で作られる。
容器壁の部分は、同一の樹脂材料、例えばポリエ
ステル基材料で作られる。
本発明の特に好適な実施例は、添付図面を参照
する下記の説明において単に例として示される。
する下記の説明において単に例として示される。
(実施例)
第1図では、特にテニスボールの包装を意図す
る管状容器1は、両端の溶接継目と共に長手方向
溶接継目(継目は図示せず)を有している。総て
の溶接継目は、耐圧である。
る管状容器1は、両端の溶接継目と共に長手方向
溶接継目(継目は図示せず)を有している。総て
の溶接継目は、耐圧である。
加圧ガスは、容器の壁の孔3を経て導入され、
該孔は、所要の内圧が容器内で到達されるときに
耐圧の態様で閉じられる様に構成される。
該孔は、所要の内圧が容器内で到達されるときに
耐圧の態様で閉じられる様に構成される。
孔3の耐圧閉鎖は、容器壁の内側から孔3を被
う様に装着されるストリツプ状閉鎖部材4によつ
て達成される。
う様に装着されるストリツプ状閉鎖部材4によつ
て達成される。
閉鎖部材4は、矩形ストリツプから成り、該ス
トリツプの2つの端部領域5,6は、容器壁に溶
接または装着される。
トリツプの2つの端部領域5,6は、容器壁に溶
接または装着される。
所望の瞬間に外圧を加えることにより、加圧ガ
スは、孔3を介して導入可能である。ガスは、容
器壁にまだ取付けられていない閉鎖部材4の領域
上を矢印P1の方向へ「吹き通る」。従つて、ガス
は、閉鎖部材4にり隣接して横たわる容器壁上を
も「吹き通る」。好ましくは、加温ないし加熱さ
れたガス(例えばテニスボールの包装の場合には
空気)は、加圧ガスとして使用され、この結果
は、閉鎖部材4の中央領域がそれに関連する容器
1の壁領域と共に、外圧P1を除去して孔3を密
封する様に容器の内側壁に向つて閉鎖部材4を容
器の上昇した内圧で押圧する際の瞬間に、閉鎖部
材を耐圧の態様で壁に溶接または接着し得る程度
まで加温ないし加熱されることである。
スは、孔3を介して導入可能である。ガスは、容
器壁にまだ取付けられていない閉鎖部材4の領域
上を矢印P1の方向へ「吹き通る」。従つて、ガス
は、閉鎖部材4にり隣接して横たわる容器壁上を
も「吹き通る」。好ましくは、加温ないし加熱さ
れたガス(例えばテニスボールの包装の場合には
空気)は、加圧ガスとして使用され、この結果
は、閉鎖部材4の中央領域がそれに関連する容器
1の壁領域と共に、外圧P1を除去して孔3を密
封する様に容器の内側壁に向つて閉鎖部材4を容
器の上昇した内圧で押圧する際の瞬間に、閉鎖部
材を耐圧の態様で壁に溶接または接着し得る程度
まで加温ないし加熱されることである。
第2図は、2つの端部領域5,6において容器
壁2に取付けられ加圧ガスの進入を許容する様に
孔3に対して依然として解放される閉鎖部材4と
共に、壁2に設けられる孔3を示す。矢印P1は、
特定の圧力の加圧ガスの付加を示し、矢印Qは、
この加圧ガスが同時に、熱エネルギの導入、即ち
該ガスの加温ないし加熱に役立つことを示す。容
器の内部に結果として生じる圧力は、矢印P2で
示す。
壁2に取付けられ加圧ガスの進入を許容する様に
孔3に対して依然として解放される閉鎖部材4と
共に、壁2に設けられる孔3を示す。矢印P1は、
特定の圧力の加圧ガスの付加を示し、矢印Qは、
この加圧ガスが同時に、熱エネルギの導入、即ち
該ガスの加温ないし加熱に役立つことを示す。容
器の内部に結果として生じる圧力は、矢印P2で
示す。
樹脂閉鎖部材4の中央領域7は、外圧P1の付
加の際、壁2の内側から離れる様に押圧され、従
つて、加圧ガスは、容器に流入可能であると同時
に、中央領域7と共に対応する壁領域を加熱す
る。閉鎖部材および容器壁を相互に直接に溶接す
るか、または溶融接着剤の層8ないし溶融接着剤
箔をこれ等の間に設けることのいづれかゞ可能で
ある。この代りに、熱活性化接着剤の層が使用さ
れてもよく、これにより、外圧P1の除去後に満
足すべきシールを得るために比較的低温の加圧ガ
スで作業することが可能になる。
加の際、壁2の内側から離れる様に押圧され、従
つて、加圧ガスは、容器に流入可能であると同時
に、中央領域7と共に対応する壁領域を加熱す
る。閉鎖部材および容器壁を相互に直接に溶接す
るか、または溶融接着剤の層8ないし溶融接着剤
箔をこれ等の間に設けることのいづれかゞ可能で
ある。この代りに、熱活性化接着剤の層が使用さ
れてもよく、これにより、外圧P1の除去後に満
足すべきシールを得るために比較的低温の加圧ガ
スで作業することが可能になる。
加圧ガスの導入は、例えばポンプ式作用等によ
る公知の方法によつて実施されてもよい。加圧ガ
スの温度は、溶接すべき材料または使用すべき接
着剤によつて定められる。また、接着剤または溶
接すべき材料の選択は、包装すべき物品に依存す
る。
る公知の方法によつて実施されてもよい。加圧ガ
スの温度は、溶接すべき材料または使用すべき接
着剤によつて定められる。また、接着剤または溶
接すべき材料の選択は、包装すべき物品に依存す
る。
(効果)
従つて、本発明による包装は、包装の完成以前
に押圧されて解放される溶接継目の危険が最小限
であるための長期の安定性と共に、特定の経済性
と、製造の際のかなりな利点(自動化を容易にし
圧力を加える瞬間の自由な選択を許容するため)
とによつて特色を示す。
に押圧されて解放される溶接継目の危険が最小限
であるための長期の安定性と共に、特定の経済性
と、製造の際のかなりな利点(自動化を容易にし
圧力を加える瞬間の自由な選択を許容するため)
とによつて特色を示す。
第1図は本発明の包装容器の一部の模式的な斜
視図、第2図は第1図の線−に沿う断面図で
ある。 1……管状容器、2……容器壁、3……孔、4
……閉鎖部材、5,6……端部領域、7……中央
領域、8……溶融接着剤層(箔)。
視図、第2図は第1図の線−に沿う断面図で
ある。 1……管状容器、2……容器壁、3……孔、4
……閉鎖部材、5,6……端部領域、7……中央
領域、8……溶融接着剤層(箔)。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 内部に加圧ガスを受入れるべく1つの壁に設
けられた開口部を除き総ての側部で閉じられてい
る容器からなる耐圧包装において、平坦な閉鎖部
材が前記開口部を覆う位置で該容器の壁の内側に
点状の態様で取付けられており、該閉鎖部材は加
圧ガスが前記開口部と当該閉鎖部材および前記壁
の対向表面間を通つて容器内に流入できるように
構成され、該閉鎖部材は容器内部が所定のガス圧
力および温度に到達した際に前記開口部上に永久
シールを形成すべく前記容器の壁に熱シールされ
るように構成された耐圧包装。 2 前記閉鎖部材が平らなストリツプ状をなし、
その2つの端部領域で前記壁の内側に取付けら
れ、該2つの端部領域の間の閉鎖部材の領域が、
前記開口部を横切つて前記容器の壁に熱シールさ
れるように構成された特許請求の範囲第1項記載
の包装。 3 前記容器が単一層または多層の可撓性樹脂材
料で作られている特許請求の範囲第1項または第
2項に記載の包装。 4 前記容器が管状の形状のものである特許請求
の範囲第1項から第3項のいずれか1つの項に記
載の包装。 5 相互に熱シールされるべき前記壁又は閉鎖部
材あるいはその両方の表面が、熱活性化接着剤又
は溶融接着剤箔の層を設けられている特許請求の
範囲第1項から第4項のいずれか1つの項に記載
の包装。 6 前記閉鎖部材およびそれに熱シールされるべ
き前記容器の壁の材料が、同一樹脂材料からなる
特許請求の範囲第1項から第5項のいずれか1つ
の項に記載の包装。 7 前記開口部を介して前記容器内に受入れられ
る加温ないし加熱された前記加圧ガスが、前記閉
鎖部材の前記壁への熱シールを活性化するのに使
用される特許請求の範囲第1項から第6項のいず
れか1つの項に記載の包装。 8 前記加圧ガスが、化学的に不活性のガスであ
る特許請求の範囲第7項に記載の包装。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3509027.8 | 1985-03-13 | ||
| DE19853509027 DE3509027A1 (de) | 1985-03-13 | 1985-03-13 | Druckdichte verpackung |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61213069A JPS61213069A (ja) | 1986-09-22 |
| JPH0536317B2 true JPH0536317B2 (ja) | 1993-05-28 |
Family
ID=6265102
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61056015A Granted JPS61213069A (ja) | 1985-03-13 | 1986-03-13 | 耐圧包装 |
Country Status (11)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4715494A (ja) |
| JP (1) | JPS61213069A (ja) |
| KR (1) | KR910001451B1 (ja) |
| AU (1) | AU577675B2 (ja) |
| DE (1) | DE3509027A1 (ja) |
| FR (1) | FR2578816B1 (ja) |
| GB (1) | GB2172260B (ja) |
| IE (1) | IE57380B1 (ja) |
| PH (1) | PH23233A (ja) |
| SE (1) | SE463916B (ja) |
| ZA (1) | ZA861675B (ja) |
Families Citing this family (28)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3526586A1 (de) * | 1985-07-25 | 1987-02-05 | Bosch Gmbh Robert | Verpackungsbehaelter mit rberdruckventil |
| GB2204382A (en) * | 1987-05-01 | 1988-11-09 | Guinness Son & Co Ltd A | Fluid pressure valve |
| DE4129838A1 (de) * | 1991-02-16 | 1992-08-20 | Bosch Gmbh Robert | Ueberdruckventil fuer verpackungsbehaelter |
| GB9104243D0 (en) * | 1991-02-28 | 1991-04-17 | Birkett Harold | Non-return valve |
| DE4243020A1 (de) * | 1992-12-18 | 1994-06-30 | Bosch Gmbh Robert | Überdruckventil für Verpackungsbehälter |
| US5839755A (en) * | 1994-03-03 | 1998-11-24 | Trw Vehicle Safety Systems Inc. | Method and apparatus for restraining a vehicle occupant |
| DE19742240A1 (de) * | 1997-09-25 | 1999-04-01 | Euro Style Shop Systeme Gmbh | Umverpackung für Lebensmittel |
| US20040000503A1 (en) * | 2002-06-28 | 2004-01-01 | Shah Ketan N. | Recloseable storage bag with porous evacuation portal |
| US7331715B2 (en) * | 2004-01-26 | 2008-02-19 | The Glad Products Company | Valve element |
| US7726880B2 (en) | 2004-06-29 | 2010-06-01 | The Glad Products Company | Flexible storage bag |
| US8419279B2 (en) | 2004-06-29 | 2013-04-16 | The Glad Products Company | Flexible storage bag |
| US7290660B2 (en) | 2004-07-23 | 2007-11-06 | Tilman Paul A | Storage system having a disposable vacuum bag |
| US7294354B2 (en) * | 2004-10-29 | 2007-11-13 | Sonoco Development, Inc. | Container with gas release feature |
| US7597479B2 (en) * | 2005-01-20 | 2009-10-06 | The Glad Products Company | Storage bag with fluid separator |
| US7611557B2 (en) * | 2005-03-24 | 2009-11-03 | Plitek, Llc | Reversed pressure relief valve |
| US7837387B2 (en) * | 2005-04-06 | 2010-11-23 | Avery Dennison Corporation | Evacuatable container |
| AU2007211196A1 (en) * | 2006-01-27 | 2007-08-09 | The Glad Products Company | Valve element |
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| US7886412B2 (en) | 2007-03-16 | 2011-02-15 | S.C. Johnson Home Storage, Inc. | Pouch and airtight resealable closure mechanism therefor |
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| US7967509B2 (en) | 2007-06-15 | 2011-06-28 | S.C. Johnson & Son, Inc. | Pouch with a valve |
| US7946766B2 (en) | 2007-06-15 | 2011-05-24 | S.C. Johnson & Son, Inc. | Offset closure mechanism for a reclosable pouch |
| US7874731B2 (en) | 2007-06-15 | 2011-01-25 | S.C. Johnson Home Storage, Inc. | Valve for a recloseable container |
| US7887238B2 (en) | 2007-06-15 | 2011-02-15 | S.C. Johnson Home Storage, Inc. | Flow channels for a pouch |
| WO2009014879A1 (en) * | 2007-07-24 | 2009-01-29 | The Glad Products Company | Storage bag |
| DE102015007745A1 (de) * | 2015-06-17 | 2016-12-22 | Benitez und Veronese GbR (Vertretungsberechtigter Gesellschafter: Elena Veronese, Kienitzer Str. 97, 12049 Berlin) | Transportbehältnis |
| US9815429B2 (en) * | 2016-02-23 | 2017-11-14 | Autoliv Asp, Inc. | Adaptive vent for knee airbag |
Family Cites Families (17)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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