JPH0536519Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0536519Y2 JPH0536519Y2 JP1988000239U JP23988U JPH0536519Y2 JP H0536519 Y2 JPH0536519 Y2 JP H0536519Y2 JP 1988000239 U JP1988000239 U JP 1988000239U JP 23988 U JP23988 U JP 23988U JP H0536519 Y2 JPH0536519 Y2 JP H0536519Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cap
- stem
- aerosol
- valve cover
- aerosol container
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- 239000000443 aerosol Substances 0.000 claims description 33
- 238000002347 injection Methods 0.000 description 7
- 239000007924 injection Substances 0.000 description 7
- 239000003814 drug Substances 0.000 description 5
- 229940079593 drug Drugs 0.000 description 2
- 238000005507 spraying Methods 0.000 description 2
- 239000002260 anti-inflammatory agent Substances 0.000 description 1
- 229940121363 anti-inflammatory agent Drugs 0.000 description 1
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000007774 longterm Effects 0.000 description 1
- 239000007921 spray Substances 0.000 description 1
- BWMISRWJRUSYEX-SZKNIZGXSA-N terbinafine hydrochloride Chemical compound Cl.C1=CC=C2C(CN(C\C=C\C#CC(C)(C)C)C)=CC=CC2=C1 BWMISRWJRUSYEX-SZKNIZGXSA-N 0.000 description 1
- 201000004647 tinea pedis Diseases 0.000 description 1
Landscapes
- Containers And Packaging Bodies Having A Special Means To Remove Contents (AREA)
- Details Or Accessories Of Spraying Plant Or Apparatus (AREA)
- Nozzles (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本考案は鍔付きエアゾール装置に関する。さら
に詳しくは、操作性を改良した小形のエアゾール
装置に関する。
に詳しくは、操作性を改良した小形のエアゾール
装置に関する。
[従来の技術]
従来より、医薬品などの噴霧に鍔付きエアゾー
ル装置が用いられている。この装置は第5図に示
されるように、エアーゾール容器51の上端部に
鍔付きキヤツプ52を被せたものである。キヤツ
プ52には鍔53と長尺のノズル54が形成され
ており、ノズル54の基端部はステム55と嵌合
している。
ル装置が用いられている。この装置は第5図に示
されるように、エアーゾール容器51の上端部に
鍔付きキヤツプ52を被せたものである。キヤツ
プ52には鍔53と長尺のノズル54が形成され
ており、ノズル54の基端部はステム55と嵌合
している。
操作するときは、エアーゾール容器51を手で
握り、その手の指で鍔53を引けば、ステム55
が押し込まれて、内蔵のバルブが開けられ、それ
により内容物が噴霧される。
握り、その手の指で鍔53を引けば、ステム55
が押し込まれて、内蔵のバルブが開けられ、それ
により内容物が噴霧される。
[考案が解決しようとする課題]
ところが、前記従来例は、ロツク機構がないの
で不注意に鍔53に手が触れたときでも内容物が
噴射してしまうという問題がある。また、ノズル
54が長く、その中に内容物が残るので医薬品な
どの噴霧には衛生上好ましくないという問題があ
る。
で不注意に鍔53に手が触れたときでも内容物が
噴射してしまうという問題がある。また、ノズル
54が長く、その中に内容物が残るので医薬品な
どの噴霧には衛生上好ましくないという問題があ
る。
本考案は叙上の事情に鑑み、簡単に操作できる
ロツク機構を有し、衛生的にも問題のないエアー
ゾール操作を提供することを目的とする。
ロツク機構を有し、衛生的にも問題のないエアー
ゾール操作を提供することを目的とする。
[課題を解決するための手段]
本考案の鍔付きエアゾール装置は、小型のエア
ゾール装置であつて、 (a) エアゾール容器の上端部に嵌着され、その底
部中心にエアゾール容器のステムを通す孔が形
成された有底円筒状のバルブカバーと、 (b) 該バルブカバーと前記孔から突出したステム
とを覆い、軸方向摺動自在にかつ軸まわり回転
自在に設けられ、その頂面中心に噴出口が形成
された有底筒状の鍔付きキヤツプとからなり、 (c) 前記噴出口には、そのキヤツプ内面側に前記
ステムの先端が当接する当接部が形成されてお
り、 (d) キヤツプの所定の回転位置でキヤツプの軸方
向摺動を可能にし他の回転位置で軸方向摺動を
不能にするロツク機構がバルブカバーとキヤツ
プとの間に設けられていることを特徴とする。
ゾール装置であつて、 (a) エアゾール容器の上端部に嵌着され、その底
部中心にエアゾール容器のステムを通す孔が形
成された有底円筒状のバルブカバーと、 (b) 該バルブカバーと前記孔から突出したステム
とを覆い、軸方向摺動自在にかつ軸まわり回転
自在に設けられ、その頂面中心に噴出口が形成
された有底筒状の鍔付きキヤツプとからなり、 (c) 前記噴出口には、そのキヤツプ内面側に前記
ステムの先端が当接する当接部が形成されてお
り、 (d) キヤツプの所定の回転位置でキヤツプの軸方
向摺動を可能にし他の回転位置で軸方向摺動を
不能にするロツク機構がバルブカバーとキヤツ
プとの間に設けられていることを特徴とする。
[作用]
本考案のキヤツプはバルブカバーの回りで回転
させることができる。回転させることにより、キ
ヤツプを軸方向摺動可能な位置にすればキヤツプ
の鍔に指をかけてこれを引けばキヤツプ底部の当
接部によりステムが押されてバルブが開けられ
る。これにより噴射操作が行なわれる。
させることができる。回転させることにより、キ
ヤツプを軸方向摺動可能な位置にすればキヤツプ
の鍔に指をかけてこれを引けばキヤツプ底部の当
接部によりステムが押されてバルブが開けられ
る。これにより噴射操作が行なわれる。
キヤツプをさらに回転させて、軸方向摺動不能
な位置にすればキヤツプを引くことができない。
これにより、噴射操作ができないロツク状態とな
る。以上のように、本考案ではキヤツプを回転さ
せるだけで、噴射操作を可能にしたり不能にする
ことができる。
な位置にすればキヤツプを引くことができない。
これにより、噴射操作ができないロツク状態とな
る。以上のように、本考案ではキヤツプを回転さ
せるだけで、噴射操作を可能にしたり不能にする
ことができる。
さらに本考案では、キヤツプの底部に直接噴口
が設けられており、噴射内容物が溜まる所がな
い。そのため、異物が付着したり変質を生ずるな
どの衛生上の不都合が生じない。
が設けられており、噴射内容物が溜まる所がな
い。そのため、異物が付着したり変質を生ずるな
どの衛生上の不都合が生じない。
[実施例]
つぎに本考案の実施例を説明する。
第1図は本考案の一実施例にかかわるエアゾー
ル装置の分解斜視図、第2図は第1図に示された
エアゾール装置の要部断面図、第3図は本考案の
エアゾール装置の使用状態を示す斜視図、第4図
は本考案の他の実施例の要部断面図である。
ル装置の分解斜視図、第2図は第1図に示された
エアゾール装置の要部断面図、第3図は本考案の
エアゾール装置の使用状態を示す斜視図、第4図
は本考案の他の実施例の要部断面図である。
第1〜2図において、1はエアゾール容器、2
はバルブカバー、3はキヤツプである。エアゾー
ル容器1は公知のものが用いられ、その上端部に
は公知の構成のバルブアツセンブリ4が取りつけ
られている。このバルブアツセンブリ4のステム
5はエアゾール容器1の上端から突出している
が、これをスプリング6に抗して押し込めばステ
ム5と容器1内部が通じ、内容物が噴出する。
はバルブカバー、3はキヤツプである。エアゾー
ル容器1は公知のものが用いられ、その上端部に
は公知の構成のバルブアツセンブリ4が取りつけ
られている。このバルブアツセンブリ4のステム
5はエアゾール容器1の上端から突出している
が、これをスプリング6に抗して押し込めばステ
ム5と容器1内部が通じ、内容物が噴出する。
バルブカバー2は有底円筒状の部材であり、エ
アゾール容器1の上端部に嵌着され、固く固定さ
れている。バルブカバー2の底部7には、その中
心部に孔8が穿孔され、前記ステム5が通つてい
る。また底部7の前記孔8の横には突起9が形成
されている。この突起9はエアゾール容器1の軸
方向に平行に、ステム5と同方向に延びている。
なお突起9の先端は傾斜面に形成しておくのが好
ましい。バルブカバー2の外径は、エアゾール容
器1の胴部の外径と同一にしておくのが、キヤツ
プ3の軸方向の動きを円滑にするのに好ましい。
アゾール容器1の上端部に嵌着され、固く固定さ
れている。バルブカバー2の底部7には、その中
心部に孔8が穿孔され、前記ステム5が通つてい
る。また底部7の前記孔8の横には突起9が形成
されている。この突起9はエアゾール容器1の軸
方向に平行に、ステム5と同方向に延びている。
なお突起9の先端は傾斜面に形成しておくのが好
ましい。バルブカバー2の外径は、エアゾール容
器1の胴部の外径と同一にしておくのが、キヤツ
プ3の軸方向の動きを円滑にするのに好ましい。
キヤツプ3は有底筒状の部材であり、キヤツ2
の外周に軸方向摺動自在かつ軸まわり回転自在に
被せられる。
の外周に軸方向摺動自在かつ軸まわり回転自在に
被せられる。
キヤツプ3の底部11には、その中心にキヤツ
プ3の内外を連通する噴出口12が形成されてい
る。また底部11の内面であつて噴出口12の周
囲には段部が形成されており、この段部が当接部
13となつている。そしてこの当接部13はステ
ム5の先端にあたつて、これを押し込む働きをす
る。なお、当接部13は段部に形成されているの
で、ステム5の先端を保持し半径方向の振れを防
止することができ、キヤツプ3の摺動を円滑にし
うるので好ましい。
プ3の内外を連通する噴出口12が形成されてい
る。また底部11の内面であつて噴出口12の周
囲には段部が形成されており、この段部が当接部
13となつている。そしてこの当接部13はステ
ム5の先端にあたつて、これを押し込む働きをす
る。なお、当接部13は段部に形成されているの
で、ステム5の先端を保持し半径方向の振れを防
止することができ、キヤツプ3の摺動を円滑にし
うるので好ましい。
キヤツプ3の底部11において、噴出口12の
横にはキヤツプ3の内外と連通する孔14が形成
されている。この孔14はバルブカバー3の前記
突起9の進入を許容する大きさである。キヤツプ
3の開口端側方には、鍔15が形成されている。
この鍔15は手の指を引つ掛けて噴射操作を行う
ために設けられている。
横にはキヤツプ3の内外と連通する孔14が形成
されている。この孔14はバルブカバー3の前記
突起9の進入を許容する大きさである。キヤツプ
3の開口端側方には、鍔15が形成されている。
この鍔15は手の指を引つ掛けて噴射操作を行う
ために設けられている。
第2図に示されているように、突起9と孔14
とが向き合つている状態では、突起9が孔14内
に進入するので、キヤツプ2を矢印p方向に引く
ことができる。そのばあい、スプリング6の弾発
力に孔してステム5が押し込まれるので、バルブ
が開けられ、エアゾール内容物がステム5を通
り、噴出口12から外部へ噴射される。このよう
にして、噴射操作が行なわれている状態が第3図
に示されている。
とが向き合つている状態では、突起9が孔14内
に進入するので、キヤツプ2を矢印p方向に引く
ことができる。そのばあい、スプリング6の弾発
力に孔してステム5が押し込まれるので、バルブ
が開けられ、エアゾール内容物がステム5を通
り、噴出口12から外部へ噴射される。このよう
にして、噴射操作が行なわれている状態が第3図
に示されている。
前記状態からキヤツプ3をバルブカバー2のま
わりで回転させると、孔14は突起9に向き合う
位置から離れ、突起9はキヤツプ3の底部11の
内面に当接する。このばあい、突起9がストツパ
として効いてキヤツプ3を引き込めることができ
ないので、噴射操作ができない。このようなロツ
ク状態はキヤツプ3を回転させるだけで行なわれ
るので、しごく簡単である。
わりで回転させると、孔14は突起9に向き合う
位置から離れ、突起9はキヤツプ3の底部11の
内面に当接する。このばあい、突起9がストツパ
として効いてキヤツプ3を引き込めることができ
ないので、噴射操作ができない。このようなロツ
ク状態はキヤツプ3を回転させるだけで行なわれ
るので、しごく簡単である。
本考案のエアーゾール容器1には、水虫薬や消
炎剤などの医薬品が入れられることが多い。これ
らの医薬品は、ゴミが付着したり、長時間空気に
触れて変質すると衛生上好ましくないが、本考案
では、ステム5から直接、エアゾール内容物が噴
射されるので、噴射された内容物が周辺に残るこ
とがない。そのため衛生上の不都合が生じない。
炎剤などの医薬品が入れられることが多い。これ
らの医薬品は、ゴミが付着したり、長時間空気に
触れて変質すると衛生上好ましくないが、本考案
では、ステム5から直接、エアゾール内容物が噴
射されるので、噴射された内容物が周辺に残るこ
とがない。そのため衛生上の不都合が生じない。
本考案においてロツク機構は、キヤツプ3をあ
る回転位置でのみ、その軸方向摺動を可能にし、
他の回転位置にあるときはキヤツプ3の軸方向摺
動を不能にすることができれば、どのようなもの
でもよい。したがつて、たとえば第4図のものも
好適に採用されうる。このロツク機構はバルブカ
バー2の外周に形成された突起21と、キヤツプ
3の内周に形成された環状溝および軸方向の縦溝
23とから構成されている。環状溝22は突起2
1を通しうる大きさであり、この溝22があるこ
とによりキヤツプ3の回転が可能になつている。
縦溝23は前記環状溝22とキヤツプ3の底部1
1との間に形成されており、やはり突起21を通
じる大きさである。
る回転位置でのみ、その軸方向摺動を可能にし、
他の回転位置にあるときはキヤツプ3の軸方向摺
動を不能にすることができれば、どのようなもの
でもよい。したがつて、たとえば第4図のものも
好適に採用されうる。このロツク機構はバルブカ
バー2の外周に形成された突起21と、キヤツプ
3の内周に形成された環状溝および軸方向の縦溝
23とから構成されている。環状溝22は突起2
1を通しうる大きさであり、この溝22があるこ
とによりキヤツプ3の回転が可能になつている。
縦溝23は前記環状溝22とキヤツプ3の底部1
1との間に形成されており、やはり突起21を通
じる大きさである。
したがつて縦溝23と突起21とが対向してい
る状態では、キヤツプ3を軸方向に押し込みうる
が、突起21が縦溝23と外れた回転位置では、
突起21が環状溝22の壁22aに当つてキヤツ
プ3の軸方向の摺動を不能に拘束する。
る状態では、キヤツプ3を軸方向に押し込みうる
が、突起21が縦溝23と外れた回転位置では、
突起21が環状溝22の壁22aに当つてキヤツ
プ3の軸方向の摺動を不能に拘束する。
かかるロツク機構を用いたばあいでも前記実施
例と同様にキヤツプ3を回転させるだけで、ロツ
クと解除を行ないうる。
例と同様にキヤツプ3を回転させるだけで、ロツ
クと解除を行ないうる。
[考案の効果]
本考案のエアゾール装置は、ロツク機構を有し
ているので間違つて噴射操作することがなく、ま
たそのロツク操作と解除操作もきわめて簡単であ
る。さらに、衛生的に取り扱うことができる。
ているので間違つて噴射操作することがなく、ま
たそのロツク操作と解除操作もきわめて簡単であ
る。さらに、衛生的に取り扱うことができる。
第1図は本考案の一実施例にかかわるエアゾー
ル装置の分解斜視図、第2図は第1図に示された
エアゾール装置の要部断面図、第3図は本考案の
エアゾール装置の使用状態を示す斜視図、第4図
は本考案の他の実施例の要部断面図、第5図は従
来のエアゾール装置の断面図である。 図面の主要符号、1……エアゾール容器、2…
…バルブカバー、3……キヤツプ、5……ステ
ム、8……孔、9……突起、12……噴出口、1
4……孔、15……鍔、21……突起、23……
縦溝。
ル装置の分解斜視図、第2図は第1図に示された
エアゾール装置の要部断面図、第3図は本考案の
エアゾール装置の使用状態を示す斜視図、第4図
は本考案の他の実施例の要部断面図、第5図は従
来のエアゾール装置の断面図である。 図面の主要符号、1……エアゾール容器、2…
…バルブカバー、3……キヤツプ、5……ステ
ム、8……孔、9……突起、12……噴出口、1
4……孔、15……鍔、21……突起、23……
縦溝。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 小型のエアゾール装置であつて、 (a) エアゾール容器の上端部に嵌着され、その底
部中心にエアゾール容器のステムを通す孔が形
成された有底円筒状のバルブカバーと、 (b) 該バルブカバーと前記孔から突出したステム
とを覆い、軸方向摺動自在かつ軸まわり回転自
在に設けられ、その頂面中心に噴出口が形成さ
れた有底筒状の鍔付きキヤツプ とからなり、 (c) 前記噴出口には、そのキヤツプ内面側に前記
ステムの先端が当接する当接部が形成されてお
り、 (d) キヤツプの所定の回転位置でキヤツプの軸方
向摺動を可能にし他の回転位置で軸方向摺動を
不能にするロツク機構がバルブカバーとキヤツ
プとの間に設けられてなる 鍔付きエアゾール装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988000239U JPH0536519Y2 (ja) | 1988-01-05 | 1988-01-05 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988000239U JPH0536519Y2 (ja) | 1988-01-05 | 1988-01-05 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01107457U JPH01107457U (ja) | 1989-07-20 |
| JPH0536519Y2 true JPH0536519Y2 (ja) | 1993-09-16 |
Family
ID=31199090
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988000239U Expired - Lifetime JPH0536519Y2 (ja) | 1988-01-05 | 1988-01-05 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0536519Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4526967B2 (ja) * | 2005-01-31 | 2010-08-18 | 株式会社吉野工業所 | ディスペンサー付き容器 |
-
1988
- 1988-01-05 JP JP1988000239U patent/JPH0536519Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01107457U (ja) | 1989-07-20 |
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