JPH0536528U - エスバスボード - Google Patents
エスバスボードInfo
- Publication number
- JPH0536528U JPH0536528U JP9410591U JP9410591U JPH0536528U JP H0536528 U JPH0536528 U JP H0536528U JP 9410591 U JP9410591 U JP 9410591U JP 9410591 U JP9410591 U JP 9410591U JP H0536528 U JPH0536528 U JP H0536528U
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- Japan
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- esbus
- board
- signal
- output
- connector
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- Pending
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- Measuring And Recording Apparatus For Diagnosis (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 ワークステーション全体を小型にすると共に
製造原価を低く抑えることにある。 【構成】 アナログ信号発生装置と表示装置との間に配
置されているワークステーションに接続可能であって、
入力部とエスバスコネクタとを備え、上記入力部とエス
バスコネクタとの間に、アナログ信号をデジタル信号に
変換するA/D変換部と、上記デジタル信号に基づいて
所定の制御を行う制御部とを具備することを特徴とする
エスバスボード。
製造原価を低く抑えることにある。 【構成】 アナログ信号発生装置と表示装置との間に配
置されているワークステーションに接続可能であって、
入力部とエスバスコネクタとを備え、上記入力部とエス
バスコネクタとの間に、アナログ信号をデジタル信号に
変換するA/D変換部と、上記デジタル信号に基づいて
所定の制御を行う制御部とを具備することを特徴とする
エスバスボード。
Description
【0001】
本考案はエスバスボード、特にサンマイクロシステム社が開発したワークステ ーションに接続可能なエスバスボードに関する。
【0002】
エスバス(SBus)ボードとは、サンマイクロシステム社が開発したワーク ステーションに接続される入出力専用のバスボードであって、他社のバスボード と比較して小型かつ高性能であるという利点があるために、アナログ信号処理シ ステムにも利用できる。 従来のエスバスボードは、例えば、図4に示すように、ワークステーションに 接続されていた。 同図において、参照符号10はワークステーション、10Aはエスバスボード 、10BはCPU、10Cはメモリ、11はA/D変換器である。 送信されて来たアナログ信号T1は、A/D変換器11によりデジタル信号T 2に変換され、該T2はワークステーション10に入力する。 ワークステーション10において、デジタル信号T2は、エスバスボード10 Aに入力し、それに基づいてエスバスボード10Aからはエスバス制御信号Cが 出力される。 このエスバス制御信号Cは、出力信号T3と共にCPU10Bに入力されて処 理がされ、CPU10からの出力信号T4は次段の回路に入力される。
【0003】
図4に示す従来のエスバスボード10A自身は、A/D変換器を具備していな い。 従って、例えば図4に示すように、エスバスボード10Aを使ってアナログ信 号T1を入力する場合には、該エスバスボード10Aとは独立した別個のA/D 変換器11を更に接続する必要がある。 このため、ワークステーション全体が大型になり、それに伴って製造原価も高 くなるという課題があった。 このことは、A/D変換器ではなく、D/A変換器を使用する場合も同様であ る。 本考案の目的は、ワークステーション全体を小型にすると共に製造原価を低く 抑えることにある。
【0004】
上記課題は、図1に示す第1考案、即ちアナログ信号発生装置6と出力装置7 との間に配置されているワークステーション5に接続可能であって、入力部1A とエスバスコネクタ1Eとを備え、上記入力部1Aとエスバスコネクタ1Eとの 間に、アナログ信号をデジタル信号に変換するA/D変換部1Cと、上記デジタ ル信号に基づいて所定の制御を行う制御部1Dとを具備することを特徴とするエ スバスボード及び図2に示す第2考案、即ちアナログ信号発生装置6と出力装置 7との間に配置されているワークステーション5に接続可能であって、エスバス コネクタ2Aと出力部2Eとを備え、上記エスバスコネクタ2Aと出力部2Eと の間に、デジタル信号に基づいて所定の制御を行う制御部2Bと、デジタル信号 をアナログ信号に変換するD/A変換部2Cとを具備することを特徴とするエス バスボードにより、解決される。
【0005】
本考案によれば、上述したように、図1に示す第1考案、即ちアナログ信号発 生装置6と表示装置7との間に配置されているワークステーション5に接続可能 であって、入力部1Aとエスバスコネクタ1Eとを備え、上記入力部1Aとエス バスコネクタ1Eとの間に、アナログ信号をデジタル信号に変換するA/D変換 部1Cと、上記デジタル信号に基づいて所定の制御を行う制御部1Dとを具備す ることを特徴とするエスバスボード及び図2に示す第2考案、即ちアナログ信号 発生装置6と表示装置7との間に配置されているワークステーション5に接続可 能であって、エスバスコネクタ2Aと出力部2Eとを備え、上記エスバスコネク タ2Aと出力部2Eとの間に、デジタル信号に基づいて所定の制御を行う制御部 2Bと、デジタル信号をアナログ信号に変換するD/A変換部2Cとを具備する ことを特徴とするエスバスボードが、提供された。 上記本考案の構成によれば、図1に示すように、エスバスボード1内に、A/ D変換部1Cが、また図2に示すように、エスバスボード2内に、D/A変換部 2Cが、それぞれ挿入されている。 従って、ワークステーション5にエスバスボードを接続する場合に、従来のよ うに(図4)、エスバスボードとは独立した別個のA/D変換器11やD/A変 換器を余計に接続する必要がなくなった。 このため、ワークステーション全体が小型になり、かつ製造原価も低く抑える ことができるようになった。
【0006】
以下、本考案を、実施例により添付図面を参照して、説明する。 図1は、第1考案の実施例を示す図である。 第1考案は、請求項1に記載したように、アナログ信号発生装置6と出力装置 7との間に配置されているワークステーション5に接続可能であって、入力部1 Aとエスバスコネクタ1Eとを備え、上記入力部1Aとエスバスコネクタ1Eと の間に、アナログ信号をデジタル信号に変換するA/D変換部1Cと、上記デジ タル信号に基づいて所定の制御を行う制御部1Dとを具備することを特徴とする エスバスボードである。
【0007】 上記したように、第1考案に係るエスバスボード1は、アナログ信号発生装置 6と出力装置7との間に配置されているワークステーション5に接続可能である 。 上記アナログ信号発生装置6の一例としては、例えば、患者監視装置がある( 図3)。 患者監視装置は、よく知られているように、集中治療室に収容されている患者 や手術中の患者でその容態が変化する可能性がある場合に、その患者Pの生体信 号S0を入力して所定の解析を行い、患者Pの容態を常に監視する装置である。 また、ワークステーション5は、アナログ信号発生装置6から出力されたアナ ログ信号S1を入力してそれを記憶、演算、処理する装置である。 出力装置7の一例としては、例えば、ブラウン管やレコーダがある(図3)。 図1において、参照符号1はエスバスボード、1Aは入力部、1Bは増幅部、 1CはA/D変換部、1Dは制御部、1Eはエスバスコネクタである。 上記入力部1Aは、アナログ信号発生装置6から送信されて来たアナログ信号 S1を入力し、所定の処理をする装置である。 上記増幅部1Bは、入力部1Aから出力されたアナログ信号S2を入力してそ れを所定の増幅率で増幅し、増幅されたアナログ信号S3を出力する装置である 。 上記A/D変換部1Cは、増幅部1Bから出力されたアナログ信号S3を入力 してアナログからデジタルに変換し、デジタル信号S4を出力する装置である。 上記制御部1Dは、A/D変換部1Cから出力されたデジタル信号S4を入力 して所定の制御を行い、エスバス制御信号CONTを出力する装置である。 この場合、制御部1Dにおいて行われる所定の制御には、例えば、第1考案に 係るエスバスボード1を一定の規則(ブロトコル)に従って動かすための制御と A/D変換の機能を実現するための制御とがある。 上記エスバスコネクタ1Eは、第1考案に係るエスバスボード1をワークステ ーション5に接続させるためのコネクタである。 図2は、第2考案の実施例を示す図である。 第2考案は、請求項2に記載したように、アナログ信号発生装置6と出力装置 7との間に配置されているワークステーション5に接続可能であって、エスバス コネクタ2Aと出力部2Eとを備え、上記エスバスコネクタ2Aと出力部2Eと の間に、デジタル信号に基づいて所定の制御を行う制御部2Bと、デジタル信号 をアナログ信号に変換するD/A変換部2Cとを具備することを特徴とするエス バスボードである。 図1の第1考案と異なるのは、制御部2Bから出力されたデジタル信号S9を アナログに変換してアナログ信号S10を出力するD/A変換部2Cと、増幅部 2Dから出力されたアナログ信号S11を入力して所定の処理をする出力部2E が設けられている点である。 この第2考案を構成する他の要素であるアナログ信号発生装置6、出力装置7 、ワークステーション5は、図1の第1考案のそれと全く同じであり、またエス バスコネクタ2A、制御部2B、増幅部2Dの各機能も、図1の第1考案のもの と全く同じであるので、説明を省略する。
【0008】 以下、上記構成を有する本考案の作用を、図1、図2及び図3に基づいて、説 明する。 説明の便宜上、第1考案に係るエスバスボード1(図1)と第2考案に係るエ スバスボード2(図2)を、図3に示すように、アナログ信号処理システムの一 例である患者監視システムに適用した場合について、説明する。 一般に、集中治療室に収容されている患者や手術中の患者でその容態が変化す る可能性がある場合は、患者監視装置を利用することは、よく知られている。 図3に示すように、患者Pからの心電図信号や脈波信号等の生体信号S0をア ナログ信号発生装置6の一例である患者監視装置6に入力し、所定の処理を行っ た後必要な情報を該患者監視装置6のモニタ画面に出力することにより、患者P の容態を常に監視している。 ところが、集中治療室とは離れたナースセンタにおいて上記患者Pの容態を監 視する場合は、図示するように、この患者監視装置6にワークステーション5を 介して出力装置7の一例であるレコーダを接続し、該レコーダ7をナースセンタ に配置しておく。 また、患者Pが手術中であって患者監視装置6に出力される情報とは異なる生 体情報を必要とする場合も、患者監視装置6に対してワークステーション5を介 してレコーダ7を接続し、該レコーダ7を手術室に配置しておく。 これにより、患者監視装置6から出力されたアナログの生体信号S1をワーク ステーション5において、記憶、演算、処理し、出力信号S12をレコーダ7に 表示することにより、患者監視装置6とは異なる別の機能を上記レコーダ7に付 加し、患者監視機能の向上が図られている。 先ず、第1考案に係るエスバスボード1(図1)と第2考案に係るエスバスボ ード2(図2)をワークステーション5に接続する、より詳細には、両エスバス ボード1、2のエスバスコネクタ1E、2Aをワークステーション5を構成する CPU3に接続する。 これにより、第1考案に係るエスバスボード1と第2考案に係るエスバスボー ド2は、共にワークステーション5に接続された。 従来(図4)と比較し、別個の独立したA/D変換器やD/A変換器を余計に 接続する必要はなくなったので、ワークステーション5全体が小型になりかつ製 造原価も安くなった。 この状態で、患者Pから誘導された生体信号S0は、患者監視装置6に入力さ れて所定の解析がなされ、必要な情報がモニタ画面に表示されると共に、該患者 監視装置6から出力されたアナログの生体信号S1は、本考案に係るエスバスボ ード1と2を接続したワークステーション5に入力する。 ワークステーション5に入力したアナログ生体信号S1は、第1考案に係るエ スバスボード1の入力部1Aを経過後アナログ生体信号S2として、増幅部1B に入力する。 増幅部1Bにおいて、アナログ生体信号S2は、所定の増幅率で増幅され、増 幅されたアナログ生体信号S3が出力される。 増幅されたアナログ生体信号S3は、A/D変換部1Cにおいて、アナログか らデジタルに変換され、デジタルの生体信号S4が出力される。 上記A/D変換部1Cから出力されたデジタルの生体信号S4は、制御部1D に入力されて、既述したように、第1考案に係るエスバスボード1を一定の規則 に従って動かすため等の制御がなされ、エスバス制御信号CONTが出力される 。 エスバス制御信号CONTと共に制御部1Dから出力されたデジタル生体信号 S5は、エスバスコネクタ1Eを経てデジタル生体信号S6として、CPU3に 入力する。 CPU3においては、入力したデジタル生体信号S6に対して、所定の演算、 処理がなされ、デジタル生体信号S7が出力される。
【0009】 上記CPU3から出力されたデジタル生体信号S7は、第2考案に係るエスバ スボード2に入力される。 エスバスボード2に入力したデジタル生体信号S7は、エスバスコネクタ2A を経てデジタル生体信号S8として、制御部2Bに入力する。 デジタル生体信号S8は、制御部2Bに入力されて、第2考案に係るエスバス ボード2を一定の規則に従って動かすため等の制御がなされ、エスバス制御信号 CONTが出力される。 エスバス制御信号CONTと共に制御部2Bから出力されたデジタル生体信号 S9は、D/A変換部2Cにおいて、デジタルからアナログに変換され、アナロ グの生体信号S10が出力される。 上記D/A変換部2Cから出力されたアナログの生体信号S10は、増幅部2 Dにおいて、所定の増幅率で増幅され、増幅されたアナログ生体信号S11が出 力される。 増幅部2Dから出力されたアナログ生体信号S11は、出力部2Eを経てアナ ログ生体信号S12として、レコーダ7に入力する。 レコーダ7においては、入力したアナログ生体信号S12に基づいて、必要な 情報、例えばアナログ波形である心電図が記録紙上に記録される。
【0010】
上記のように、本考案によれば、図1に示す第1考案、即ちアナログ信号発生 装置6と出力装置7との間に配置されているワークステーション5に接続可能で あって、入力部1Aとエスバスコネクタ1Eとを備え、上記入力部1Aとエスバ スコネクタ1Eとの間に、アナログ信号をデジタル信号に変換するA/D変換部 1Cと、上記デジタル信号に基づいて所定の制御を行う制御部1Dとを具備する ことを特徴とするエスバスボード及び図2に示す第2考案、即ちアナログ信号発 生装置6と出力装置7との間に配置されているワークステーション5に接続可能 であって、エスバスコネクタ2Aと出力部2Eとを備え、上記エスバスコネクタ 2Aと出力部2Eとの間に、デジタル信号に基づいて所定の制御を行う制御部2 Bと、デジタル信号をアナログ信号に変換するD/A変換部2Cとを具備するこ とを特徴とするエスバスボードという技術的手段が講じられた。 上記本考案の構成によれば、図1に示すように、エスバスボード1内に、A/ D変換部1Cが、また図2に示すように、エスバスボード2内に、D/A変換部 2Cが、それぞれ挿入されている。 従って、ワークステーション5にエスバスボードを接続する場合に、従来のよ うに(図4)、エスバスボードとは独立した別個のA/D変換器11やD/A変 換器を余計に接続する必要がなくなった。 このため、ワークステーション全体が小型になり、かつ製造原価も低く抑える ことができるという技術的効果を奏することとなった。
【図1】第1考案の実施例を示す図である。
【図2】第2考案の実施例を示す図である。
【図3】本考案の適用例を示す図である。
【図4】従来技術の説明図である。
1 エスバスボード 2 エスバスボード 1A 入力部 1B 増幅部 1C A/D変換部 1D 制御部 1E エスバスコネクタ 2A エスバスコネクタ 2B 制御部 2C D/A変換部 2D 増幅部 2E 出力部
Claims (4)
- 【請求項1】 アナログ信号発生装置6と出力装置7と
の間に配置されているワークステーション5に接続可能
であって、入力部1Aとエスバスコネクタ1Eとを備
え、上記入力部1Aとエスバスコネクタ1Eとの間に、
アナログ信号をデジタル信号に変換するA/D変換部1
Cと、上記デジタル信号に基づいて所定の制御を行う制
御部1Dとを具備することを特徴とするエスバスボー
ド。 - 【請求項2】 上記アナログ信号発生装置6が患者監視
装置であり、出力装置7がレコーダである場合の請求項
1記載のエスバスボード。 - 【請求項3】 アナログ信号発生装置6と表示装置7と
の間に配置されているワークステーション5に接続可能
であって、エスバスコネクタ2Aと出力部2Eとを備
え、上記エスバスコネクタ2Aと出力部2Eとの間に、
デジタル信号に基づいて所定の制御を行う制御部2B
と、デジタル信号をアナログ信号に変換するD/A変換
部2Cとを具備することを特徴とするエスバスボード。 - 【請求項4】 上記アナログ信号発生装置6が患者監視
装置であり、出力装置7がレコーダである場合の請求項
3記載のエスバスボード。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9410591U JPH0536528U (ja) | 1991-10-21 | 1991-10-21 | エスバスボード |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9410591U JPH0536528U (ja) | 1991-10-21 | 1991-10-21 | エスバスボード |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0536528U true JPH0536528U (ja) | 1993-05-18 |
Family
ID=14101164
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9410591U Pending JPH0536528U (ja) | 1991-10-21 | 1991-10-21 | エスバスボード |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0536528U (ja) |
-
1991
- 1991-10-21 JP JP9410591U patent/JPH0536528U/ja active Pending
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19971021 |