JPH0537797U - 板材集積装置 - Google Patents
板材集積装置Info
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 パイプローラを並設した搬送コンベア上の部
材を位置決めして集積テーブル上に正確に載置集積する
板材集積装置を提供することにある。 【構成】 板材加工機としてのタレットパンチプレス1
で加工された板材を搬送コンベア23で一方向へ搬送
し、出没自在なストッパ25で一方向の位置決めを行な
い、次いで前記一方向と直交した他方向への位置決めを
行なう他方向の位置決め部材27を設け、この位置決め
された板材を吸着し搬送する板材吸着搬送装置61を設
け、この板材吸着搬送装置61で搬送された板材を集積
する集積テーブル63とを備えたことを特徴とする。
材を位置決めして集積テーブル上に正確に載置集積する
板材集積装置を提供することにある。 【構成】 板材加工機としてのタレットパンチプレス1
で加工された板材を搬送コンベア23で一方向へ搬送
し、出没自在なストッパ25で一方向の位置決めを行な
い、次いで前記一方向と直交した他方向への位置決めを
行なう他方向の位置決め部材27を設け、この位置決め
された板材を吸着し搬送する板材吸着搬送装置61を設
け、この板材吸着搬送装置61で搬送された板材を集積
する集積テーブル63とを備えたことを特徴とする。
Description
【0001】
本考案は、板材加工機で加工された板材を整列し集積する板材集積装置に関す る。
【0002】
従来、板材加工機で加工された板材を集積する板材集積装置は、パイプローラ を並列した搬送ベルトの一部に出没自在なストッパを設け、このストッパに対し て直交する方向に往復動する横払い用プッシャーを前記パイプローラの一側部に 設け、その横払い用プッシャーを設けたパイプローラの他側部の外方に、板材を 集積するための板材集積箱を配設していた。
【0003】 そして、板材加工機で加工した板材をパイプローラにて搬送し、この搬送用パ イプローラのローラ間に出没自在なストッパを突出させて板材を所定位置で止め て位置決めし、次に横払い用プッシャーを作動させて板材をパイプローラより押 し出し、パイプローラの外方に設けた板材集積箱内に重ねるように集積していた 。
【0004】
しかしながら、上述した従来の板材集積装置では、横払い用プッシャーが板材 を集積箱側に押し出す時に、板材のエッジがストッパに当って板材を曲げてしま うことがあった。また、横払い用プッシャーが搬送用パイプローラの幅一ぱいに 移動しなければならず、その横払い用プッシャーが最初の位置に復帰するまで次 の板材が搬入できず、作業上のタクトタイムが長くなるという欠点があった。
【0005】 さらに、この板材集積箱では先に集積された板材上に、次の板材が重なるよう に押込まれるため傷が発生したり、板材箱と搬送用パイプローラとの上面に差が あって板材が自由落下されるため、集積された板材がバラバラに集積されるとい う問題点があった。
【0006】 本考案は、上記の事情に鑑みてなされたもので、その目的とするところは、板 材の曲がりを防止し、タクトタイムが僅かで、板材に傷を付けることなく且つ整 列して集積できる板材集積装置を提供しようとするものである。
【0007】
上記目的を達成するために、本考案の板材集積装置は、板材加工機で加工され た板材を搬送コンベアで一方向へ搬送し、出没自在にストッパで一方向の位置決 めを行ない、次いで一方向と直交した他方向へ前記板材を搬送し、集積テーブル 上に集積する板材集積装置であって、板材に他方向の位置決めを行なう他方向の 位置決め部材と、この他方向の位置決め部材によって位置決めされた板材を吸着 せしめ、前記集積テーブルへ搬送する板材吸着搬送装置と、を備えたことを特徴 とするものである。
【0008】 特に、前記他方向の位置決め部材は、往復動自在な往復動部材に回転自在に支 承されたクランク部材と、このクランク部材に設けられたリンク部材に係合され たプッシャ部材とで構成されていることを特徴とするものである。
【0009】
上記の構成よりなる板材集積装置は、例えばタレットパンチプレスやブランキ ングシャー等の板材加工機で加工された板材を、搬送コンベアにて搬送させてス トッパにて一方向の位置決めを行ない、この一方向に位置決めされた板材を直交 する方向より出入する他方向の位置決め部材で位置決めし、この両方向に位置決 めされた板材を吸着して吊上げて搬送する板材吸着搬送装置によって、搬送コン ベアの外側に設けた集積テーブル上に搬送するので、板材に傷を付けることなく 重ね合わされて集積される。
【0010】 また、前記他方向への位置決め部材はクランク部材とリンク部材とによる往復 機構としたので、その動作は極めてスムーズであり容易に一方向に位置決めされ た板材を他方向に位置決めが行なわれ、板材の曲がり等も発生させることなく作 動される。
【0011】
以下、本考案の一実施例を図1ないし図4によって説明する。
【0012】 図1を参照するに、板材加工機としてのタレットパンチプレス1は空間部3を 有する門型のフレーム5により外部が形成され、前記空間部3の下側における中 央には固定テーブル7が備えられている。この固定テーブル7の左右側には移動 テーブル9が設けてあって、この左右側の移動テーブル9はその上面に設けられ たキャレッジベース11によって接続されている。このキャレッジベース11は 固定テーブル7の下方に設けられた駆動装置(図示せず)によって、前記移動テ ーブル9と共にY軸方向に移動し位置決めされる。このキャレッジベース11に は図示していないキャレッジが設けてあって、このキャレッジにはワークである 板材を把持するワーククランプ13が複数個設けてあり、このワーククランプ1 3はキャレッジによってキャレッジベース11に沿ってX軸方向へ移動し位置決 めされる。
【0013】 一方、固定テーブル7を設けた前記空間部3の奥側には、フレーム5より垂設 された回転自在な上部タレット15が設けてあり、この上部タレット15の直下 には上部タレット15と同軸回転する下部タレット17が設けてある。この上部 タレット15と下部タレット17とは同径の円盤であって、下部タレット17の 上面は前記固定テーブル7の上面と略同一平面上に設けてあり、所定の間隙をお いて上部タレット15が重ね合わせるように構成されている。そして、上部タレ ット15の円周端近傍には同一半径上に配された複数個の上型となるパンチ19 が設けてあり、下部タレット17の上部タレット15のパンチ19の取付位置対 応個所には、前記パンチ19の下型となるダイ(図示せず)が設けてある。この ような上部タレット15の上部となるフレーム5内には、前記複数のパンチ19 の選ばれた1つを作動せしめる上下動自在なラム(図示せず)が設けてある。こ のラムの下面にはストライカ(図示せず)があって前記パンチ19に打撃を加え 、前記ダイとパンチ19との間に挿入された板材にパンチ加工を施すようになっ ている。このパンチ加工は板材がワーククランプ13に把握されてX軸方向に位 置決めされ、キャレッジベース11のY軸方向への位置決めによって、予め設定 された板材へのパンチ加工が行なわれる。
【0014】 このパンチ加工を行なった板材はキャレッジによって移動され、タレットパン チプレス1の一方の移動テーブル9側に搬出される。この一方の移動テーブル9 の外方には移動のパイプローラ21を並設し、僅かな勾配をもって構成された搬 送コンベア23が設けてある。この搬送コンベア23はタレットパンチプレス1 より直線的に配設してあり、図示していないが並設された複数のパイプローラ2 1は両側をフレームに回転自在に取付けてあって、タレットパンチプレス1より 搬出された板材はパイプローラ21上を滑るように自然落下の状態で搬送される 。
【0015】 この搬送コンベア23の所定位置には隣接パイプローラ間に例えば流体シリン ダなどによって出没自在に設けられたストッパ25が設けてあって、このストッ パ25の突出によって板材の自然落下は阻止され、X軸方向への位置決め停止が 行なわれる。このX軸方向への位置決め停止を行なう位置の側方には、搬送コン ベア23から離れた位置に他方向の位置決めを行なう位置決め部材27が設けて ある。
【0016】 他方向の位置決め部材27は図2および図3も併せて参照するに、前記搬送コ ンベア23の一方向に対して直交する方向に設けてあり、前記ストッパ25にて 停止された板材の側方に当接するプッシャー部材29と、このプッシャー部材2 9を所定範囲だけ移動させるリンク部材31と、このリンク部材31を1点で回 動自在に支承するクランク部材33とよりなるものである。このクランク部材3 3は例えば円板状の部材で、その中心には回転軸35があって、回転軸35の延 長上の他端にはスプロケット37が設けてある。このスプロケット37には対を なすもう1つのスプロケット39が設けられ、これら2つのスプロケット37と 39間にチェン41が架設されている。このチェン41にはエアシリンダ43の ピストンロッド45の自由端が図2に示すように、2つのナットに挾まれた取付 部材47を介して接続されている。この取付部材47を介してのピストンロッド 45とチェン41との接続により、エアシリンダ43内にエアを圧入することに より、ピストンロッド45は矢印の方向に移動してチェン41を並動させる。こ の並動によってスプロケット37と39は回転運動を行なうことになる。
【0017】 上記スプロケット37の回転は前記回転軸35に伝えられ、回転軸35に設け たクランク部材33を半回転させる。この回転軸35は図3に示すように、軸長 の中央部を軸受49で軸支されその両側にピローブロック51を配して芯振れが 防止されており、一端にスプロケット37を固定し、他端にクランク部材53を 固定した形状をなしている。このクランク部材33の円周端部にはクランクピン 53を介してリンク部材31が回転自在に設けてあり、リンク部材31の他端側 にはピン55を介してプッシャー部材29が揺動自在に取付けてある。このプッ シャー部材29は図2に示すように、断面L字形の部材で下部にはパイプローラ 21に跨がる半円形の切欠部を複数個設けた台座57とよりなり、L字形の部材 の立設部材裏側にはリンク部材31を係止する接続部材59を備えている。そし て、クランク部材33のクランクピン53がパイプローラ21の端面より遠くに あるときを待機位置Pと設定されており、このクランク部材33が半回転された 時のパイプローラ21に近い位置がプッシャー部材29の板材位置決め位置Qと なるように設けてある。
【0018】 上記構成よりなる他方向の位置の部材27と一方向の位置決めを行なうストッ パ25とで位置決めされた板材は、その位置決めされた位置の直上に設けられた 板材吸着搬送装置61(図1参照)によって集積テーブル63に搬送される。こ の板材吸着搬送装置61は図4に示すように、パイプローラ21の左右フレーム 65の右側に前記他方向の位置決め部材27を設け、その上方に前記フレーム6 5に立設され所定高さより水平方向に折曲されたガイドフレーム67と、このガ イドフレーム67に垂設懸下され移動自在な吸着部材69とより構成されている 。
【0019】 前記ガイドフレーム67は前記パイプローラ21上を横切り、その端部は後述 する集積テーブル63を越えて設けてある。このガイドフレーム67には駆動装 置を内蔵した駆動部71を介して上下動自在な支柱73が設けてあり、この支柱 73の下側に吸着パット75を複数個備えた吸着部材69が設けてある。この吸 着部材69は支柱73の伸縮によってパイプローラ21上で一方向(X軸)と他 方向(Y軸)に位置決めされた板材Wを吸着し、支柱73を縮小して板材Wを上 方に持上げ、駆動部71によって図4の左方向へ移動し、図中Mの位置(吸着部 材69の端面)からNの位置迄自走して板材Wを集積テーブル63上に静かに降 下させる。そして吸着パット75を開放してM位置迄復帰して次の板材に備える ようになっている。
【0020】 集積テーブル63は上下2段に形成された平面台板77と79とをリフター8 1で接続し、上部平面台板77が水平に上下動されるテーブルであって、上部平 面台77の上下動は図示していないシリンダ装置によって行なわれる。そして、 その高さ調整は下部平面台板79より一定高さ(例えばパイプローラ21の上面 )に設けられたホトトランジスタを内蔵した基準部材83によって検出され、上 部平面台板77上に載置される板材Wによって調整される。
【0021】 以上説明した構成により、本実施例の板材集積装置はタレットパンチプレス1 の搬入された板材を、ワーククランプ13で把持しキャレッジベース11によっ てX軸−Y軸方向へ移動し、上部タレット15と下部タレット17の間へ板材を 位置決めしてパンチ加工を行った後、ワーククランプ13にて搬送コンベア23 に板材を送出することによって、板材はパイプローラ21によって自然的に降下 される。
【0022】 この降下された板材はストッパ25によって一方向の位置決めが行なわれ、次 いで他方向の位置決め部材27によって位置決めされると、板材吸着搬送装置6 1によって集積テーブル63上に揃えられて置かれるので、板材の傷の発生はな く、プッシャー部材29のストロークも短かいことから板材を曲げることもなく 、集積テーブル63への収納もバラバラにならず集積できる。
【0023】 なお、本考案は、上述した実施例に限定されるものではなく、適宜の変更を行 なうことによって、その他の態様で実施し得るものである。
【0024】
以上説明したように、本考案によれば実用新案登録請求の範囲に記載されたと おりの構成であるから、板材はその集積前に曲がることなく正しく位置決めされ 、板材に傷を付けることなく整列して集積でき、作業中のタクトタイムを僅かと なる利点がある。
【図1】本考案の一実施例である板材集積装置の外観斜
視図である。
視図である。
【図2】図1の板材集積装置における他方向の位置決め
部材の側面図である。
部材の側面図である。
【図3】図2の正面図である。
【図4】図1の板材集積装置における板材吸着搬送装置
と集積テーブルの正面図である。
と集積テーブルの正面図である。
1 タレットパンチプレス(板材加工機) 23 搬送コンベア 25 ストッパ 27 他方向の位置決め部材 29 プッシャー部材 31 リンク部材 33 クランク部材 35 回転軸 37 スプロケット 41 チェン 61 板材吸着搬送装置 63 集積テーブル
Claims (2)
- 【請求項1】 板材加工機で加工された板材を搬送コン
ベアで一方向へ搬送し、出没自在にストッパで一方向の
位置決めを行ない、次いで一方向と直交した他方向へ前
記板材を搬送し、集積テーブル上に集積する板材集積装
置であって、板材に他方向の位置決めを行なう他方向の
位置決め部材と、この他方向の位置決め部材によって位
置決めされた板材を吸着せしめ、前記集積テーブルへ搬
送する板材吸着搬送装置と、を備えたことを特徴とする
板材集積装置。 - 【請求項2】 前記他方向の位置決め部材は、往復動自
在な往復動部材に回転自在に支承されたクランク部材
と、このクランク部材に設けられたリンク部材に係合さ
れたプッシャ部材とで構成されていることを特徴とする
請求項1記載の板材集積装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8499891U JP2548844Y2 (ja) | 1991-10-18 | 1991-10-18 | 板材集積装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8499891U JP2548844Y2 (ja) | 1991-10-18 | 1991-10-18 | 板材集積装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0537797U true JPH0537797U (ja) | 1993-05-21 |
| JP2548844Y2 JP2548844Y2 (ja) | 1997-09-24 |
Family
ID=13846301
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8499891U Expired - Fee Related JP2548844Y2 (ja) | 1991-10-18 | 1991-10-18 | 板材集積装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2548844Y2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN105819023A (zh) * | 2016-04-27 | 2016-08-03 | 芜湖美威包装品有限公司 | 用于包装纸板的堆垛装置 |
| KR102014465B1 (ko) * | 2018-09-19 | 2019-11-04 | 김진묵 | 체외진단키트 조립용 스트립 공급장치 |
| CN115557258A (zh) * | 2022-10-17 | 2023-01-03 | 珠海格力智能装备有限公司 | 一种电机支架的码垛流水线 |
| CN116730004A (zh) * | 2023-05-25 | 2023-09-12 | 格力电器(芜湖)有限公司 | 一种旋转吸取装置及物料的转运方法 |
| CN117163615A (zh) * | 2023-07-26 | 2023-12-05 | 东莞市凯格数控精密机械有限公司 | 一种板材的自动上下料设备 |
-
1991
- 1991-10-18 JP JP8499891U patent/JP2548844Y2/ja not_active Expired - Fee Related
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN105819023A (zh) * | 2016-04-27 | 2016-08-03 | 芜湖美威包装品有限公司 | 用于包装纸板的堆垛装置 |
| KR102014465B1 (ko) * | 2018-09-19 | 2019-11-04 | 김진묵 | 체외진단키트 조립용 스트립 공급장치 |
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| CN117163615A (zh) * | 2023-07-26 | 2023-12-05 | 东莞市凯格数控精密机械有限公司 | 一种板材的自动上下料设备 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2548844Y2 (ja) | 1997-09-24 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |