JPH0538147Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0538147Y2 JPH0538147Y2 JP6837088U JP6837088U JPH0538147Y2 JP H0538147 Y2 JPH0538147 Y2 JP H0538147Y2 JP 6837088 U JP6837088 U JP 6837088U JP 6837088 U JP6837088 U JP 6837088U JP H0538147 Y2 JPH0538147 Y2 JP H0538147Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hose
- shower head
- tube
- ring
- upper tube
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 19
- 238000005406 washing Methods 0.000 claims description 18
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 claims description 4
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 claims description 4
- 230000006835 compression Effects 0.000 claims description 2
- 238000007906 compression Methods 0.000 claims description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Sink And Installation For Waste Water (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この考案は、シヤワーヘツドと混合水栓を有し
た洗髪用洗面化粧台の改良に関するものである。
た洗髪用洗面化粧台の改良に関するものである。
(従来技術)
従来、この種洗面化粧台に関しては実開昭63−
41672号公報の第2図(本願図面の第5図)のも
のがある。上記第5図に就いて簡単に説明する
と、鞘管31は内部全長にシヤワーヘツド32と
水栓33とを継ぐホース34を挿通すると共に、
該鞘管31は上端を流し台の天板35に取付けた
金具36の下部に取付けられており、下端には水
抜き弁37を有した取付具38を介してホース3
4に固着したものである。
41672号公報の第2図(本願図面の第5図)のも
のがある。上記第5図に就いて簡単に説明する
と、鞘管31は内部全長にシヤワーヘツド32と
水栓33とを継ぐホース34を挿通すると共に、
該鞘管31は上端を流し台の天板35に取付けた
金具36の下部に取付けられており、下端には水
抜き弁37を有した取付具38を介してホース3
4に固着したものである。
上記のものにあつては、水抜き弁を有した取付
具に長目のホースをシヤワーヘツドに接続してあ
るがために、シヤワーヘツドを引出す際に取付具
の重さに加えて鞘管を全長に渡つて圧縮しなけれ
ばならず、その引上げる力に対する抵抗力が極め
て大きいうえに、その抵抗力に抵抗しながらシヤ
ワーヘツドを使用するという使い勝手の悪さがあ
つた。従つて幼小児又は手の不自由な者の使用に
は甚だ不適切であつた。
具に長目のホースをシヤワーヘツドに接続してあ
るがために、シヤワーヘツドを引出す際に取付具
の重さに加えて鞘管を全長に渡つて圧縮しなけれ
ばならず、その引上げる力に対する抵抗力が極め
て大きいうえに、その抵抗力に抵抗しながらシヤ
ワーヘツドを使用するという使い勝手の悪さがあ
つた。従つて幼小児又は手の不自由な者の使用に
は甚だ不適切であつた。
(考案が解決しようとする問題点)
この考案が解決しようとする問題点は、混合水
栓とシヤワーヘツドを接続したホースに付着する
水滴群を洗面ボール用の排水管内へ自動的に排除
できるようにし、しかもシヤワーヘツドはハンガ
ーから容易に引出せるようにすることである。
栓とシヤワーヘツドを接続したホースに付着する
水滴群を洗面ボール用の排水管内へ自動的に排除
できるようにし、しかもシヤワーヘツドはハンガ
ーから容易に引出せるようにすることである。
(問題点を解決するための技術的手段)
上記問題点を解決するために本考案が講じた技
術的手段は、天板上にハンガーを介して収出自在
に支持した洗髪用のシヤワーヘツドと、該シヤワ
ーヘツドに湯と水又は混合水をホースを介して供
給する混合水栓を有した洗面化粧台に於いて、該
洗面化粧台のキヤビネツトに、リングを中心にし
て上下に、合成樹脂による伸縮性及び柔軟性の大
きい上チユーブ及び下チユーブを接続した排水筒
を内装し、前記上チユーブの上端と前記ハンガー
下端の雄ねじ部をナツトを介して結合し、前記下
チユーブの下端と洗面ボールの排水管とを管継手
を介して連通させ、前記リングに穿設した口部に
前記ホースを差し通して上チユーブ内を挿通し、
ホースは前記リング内の一部に該リングを介して
前記上チユーブを圧縮方向に引上げるための鍔を
取付けたものである。
術的手段は、天板上にハンガーを介して収出自在
に支持した洗髪用のシヤワーヘツドと、該シヤワ
ーヘツドに湯と水又は混合水をホースを介して供
給する混合水栓を有した洗面化粧台に於いて、該
洗面化粧台のキヤビネツトに、リングを中心にし
て上下に、合成樹脂による伸縮性及び柔軟性の大
きい上チユーブ及び下チユーブを接続した排水筒
を内装し、前記上チユーブの上端と前記ハンガー
下端の雄ねじ部をナツトを介して結合し、前記下
チユーブの下端と洗面ボールの排水管とを管継手
を介して連通させ、前記リングに穿設した口部に
前記ホースを差し通して上チユーブ内を挿通し、
ホースは前記リング内の一部に該リングを介して
前記上チユーブを圧縮方向に引上げるための鍔を
取付けたものである。
(作用)
シヤワーヘツドをハンガーから引出すと、排水
筒のリング内でホースに固着されている鍔を介し
てリングをホースと共に引上げながら上チユーブ
を圧縮して洗面ボールの上方で洗髪を行なう。こ
の際洗髪中に飛散した洗浄水の一部がホース周面
に付着し、これらが水滴となつてホース周面を伝
つて逐次排水筒内に流下する。この間に洗髪が終
つてシヤワーヘツドをハンガーに収め、ホースを
ハンガー及び排水筒内に収めると、該ホース周面
を伝つて流下中の先の水滴及びホース周面の水滴
群は排水筒下端の管継手を経て洗面ボールの排水
管内へ滞ることなく逐次排除されてしまう。
筒のリング内でホースに固着されている鍔を介し
てリングをホースと共に引上げながら上チユーブ
を圧縮して洗面ボールの上方で洗髪を行なう。こ
の際洗髪中に飛散した洗浄水の一部がホース周面
に付着し、これらが水滴となつてホース周面を伝
つて逐次排水筒内に流下する。この間に洗髪が終
つてシヤワーヘツドをハンガーに収め、ホースを
ハンガー及び排水筒内に収めると、該ホース周面
を伝つて流下中の先の水滴及びホース周面の水滴
群は排水筒下端の管継手を経て洗面ボールの排水
管内へ滞ることなく逐次排除されてしまう。
(実施例)
以下、この考案の一実施例を図に基づいて詳細
に説明する。
に説明する。
この考案の実施例は、第1図乃至第8図イに示
すように排水筒1は、合成樹脂による伸縮性及び
柔軟性の大きい上チユーブ2及び下チユーブ3を
リング4を中心に上下に連通して接続すると共
に、該リング4には後記のホース5を差し通す口
部6,6aを穿設し、該口部6,6aに通したホ
ース5にはパツキングを兼ねると共に口部6,6
aより大きい径の鍔7が固着されており、該鍔7
はホース5が後記のシヤワーヘツド8と共に洗髪
のために引出されると口部6の内側から同6aの
内側に取付けられて変位するので、口部6aの内
側に押付けられた鍔7によつてリング4がホース
5の引張られる方向へ引寄せられ、その動作によ
つて前記上チユーブ2を圧縮するように連繋して
いる。該上チユーブ2の上端と後記のハンガー1
6の下端の雄ねじ部16aはナツト18によつて
結合されている。管継手9は前記下チユーブ3の
下端と後記の排水管10の内部とを連通し、前記
排水筒1内を流下する水滴を自動的に排除するよ
うに連通している。洗面化粧代Aは、下部からキ
ヤビネツト11、洗面ボール12及び該洗面ボー
ル12を支える天板13並びに鏡14を有する立
上り部を15を備えており、前記天板18の上部
で前記立上り部15に沿つて前記シヤワーヘツド
8を収出自在に支持するハンガー16及び混合水
栓17をそれぞれ配置し、これらシヤワーヘツド
8と混合水栓17とを前記ホース5をもつて連通
すると共に、該ホース5を前記口部6からリング
4に挿通し、他端の口部6aから上チユーブ2内
を通して先端をシヤワーヘツド8に連結してい
る。
すように排水筒1は、合成樹脂による伸縮性及び
柔軟性の大きい上チユーブ2及び下チユーブ3を
リング4を中心に上下に連通して接続すると共
に、該リング4には後記のホース5を差し通す口
部6,6aを穿設し、該口部6,6aに通したホ
ース5にはパツキングを兼ねると共に口部6,6
aより大きい径の鍔7が固着されており、該鍔7
はホース5が後記のシヤワーヘツド8と共に洗髪
のために引出されると口部6の内側から同6aの
内側に取付けられて変位するので、口部6aの内
側に押付けられた鍔7によつてリング4がホース
5の引張られる方向へ引寄せられ、その動作によ
つて前記上チユーブ2を圧縮するように連繋して
いる。該上チユーブ2の上端と後記のハンガー1
6の下端の雄ねじ部16aはナツト18によつて
結合されている。管継手9は前記下チユーブ3の
下端と後記の排水管10の内部とを連通し、前記
排水筒1内を流下する水滴を自動的に排除するよ
うに連通している。洗面化粧代Aは、下部からキ
ヤビネツト11、洗面ボール12及び該洗面ボー
ル12を支える天板13並びに鏡14を有する立
上り部を15を備えており、前記天板18の上部
で前記立上り部15に沿つて前記シヤワーヘツド
8を収出自在に支持するハンガー16及び混合水
栓17をそれぞれ配置し、これらシヤワーヘツド
8と混合水栓17とを前記ホース5をもつて連通
すると共に、該ホース5を前記口部6からリング
4に挿通し、他端の口部6aから上チユーブ2内
を通して先端をシヤワーヘツド8に連結してい
る。
いま、第1図に示す洗面化粧台Aを使用して洗
髪を行なう場合には、先ず混合水栓17を通常の
ようにレバー操作によつて適温の混合水をシヤワ
ーヘツド8へ放出させると共に、このシヤワーヘ
ツド8をハンガー16からホース5と共に引き出
す。この際、第8図イに示すホース5に固着され
ている鍔7がホース5の移動と共に口部6の位置
からロに示す口部6aの位置に変位し、そのまま
ホース5の移動方向へ引寄せられる。従つて鍔7
は口部6aの口径より大きい外径を利用してリン
グ4ぐるみホース5の移動方向へ引寄せられ、そ
の動作によつて上チユーブ2を圧縮する。この
際、上チユーブ2はその伸縮性及び柔軟性によつ
て軽度の抵抗で圧縮され、同時に下チユーブ3も
ほとんど抵抗なく伸長するので、その余裕によつ
てシヤワーヘツド8を洗髪に必要な長さに洗面ボ
ール12の上方へ引出して自由に洗髪を行なうこ
とができる。洗髪が終つてシヤワーヘツド8をハ
ンガー16内へ復元するのに続いてホース5も第
1図の位置に復元する。その後ホース5の表面に
付着している水滴は、ホース5の表面を伝つて逐
次下降しながらホース5のリング4内の最下端の
曲げ位置から下チユーブ3内に滴下し、そのまま
管継手9を経て排水管10内へ流出排除される。
髪を行なう場合には、先ず混合水栓17を通常の
ようにレバー操作によつて適温の混合水をシヤワ
ーヘツド8へ放出させると共に、このシヤワーヘ
ツド8をハンガー16からホース5と共に引き出
す。この際、第8図イに示すホース5に固着され
ている鍔7がホース5の移動と共に口部6の位置
からロに示す口部6aの位置に変位し、そのまま
ホース5の移動方向へ引寄せられる。従つて鍔7
は口部6aの口径より大きい外径を利用してリン
グ4ぐるみホース5の移動方向へ引寄せられ、そ
の動作によつて上チユーブ2を圧縮する。この
際、上チユーブ2はその伸縮性及び柔軟性によつ
て軽度の抵抗で圧縮され、同時に下チユーブ3も
ほとんど抵抗なく伸長するので、その余裕によつ
てシヤワーヘツド8を洗髪に必要な長さに洗面ボ
ール12の上方へ引出して自由に洗髪を行なうこ
とができる。洗髪が終つてシヤワーヘツド8をハ
ンガー16内へ復元するのに続いてホース5も第
1図の位置に復元する。その後ホース5の表面に
付着している水滴は、ホース5の表面を伝つて逐
次下降しながらホース5のリング4内の最下端の
曲げ位置から下チユーブ3内に滴下し、そのまま
管継手9を経て排水管10内へ流出排除される。
(効果)
この考案は、上記の構成であるから、次の利点
を有する。
を有する。
(1) 軟質の合成樹脂による伸縮性及び柔軟性の大
きい上チユーブ及び下チユーブをリングを中心
に接続した排水筒を設け、そのリングの口部及
び前記上チユーブにシヤワーヘツドと混合水栓
を繋ぐホースを挿通すると共に、上チユーブの
上端とハンガー下端の雄ねじ部を介して結合
し、下チユーブと洗面ボールの排水管とを管継
手を介して連通させたので、ホースの周表面に
洗髪時に付着した水滴は、ホース周面を伝つて
排水管内に流下し、管継手を経て排水管内へ自
動的に排除される。
きい上チユーブ及び下チユーブをリングを中心
に接続した排水筒を設け、そのリングの口部及
び前記上チユーブにシヤワーヘツドと混合水栓
を繋ぐホースを挿通すると共に、上チユーブの
上端とハンガー下端の雄ねじ部を介して結合
し、下チユーブと洗面ボールの排水管とを管継
手を介して連通させたので、ホースの周表面に
洗髪時に付着した水滴は、ホース周面を伝つて
排水管内に流下し、管継手を経て排水管内へ自
動的に排除される。
(2) 排水筒のリングに設けた複数の口部にホース
を差し通すと共に、両口部の間のホースに、両
口部より大きい径の鍔を固着したので、シヤワ
ーヘツドを引出す際には排水筒の上チユーブの
みを圧縮するのみで足りるからシヤワーヘツド
を操作するのに余分な力を必要としない。従つ
てその余裕によつて洗髪を自由に行なうことが
できるばかりでなく、幼小児とか手の不自由な
者の使用にも何等の支障もなくシヤワー浴を満
足させることができる。
を差し通すと共に、両口部の間のホースに、両
口部より大きい径の鍔を固着したので、シヤワ
ーヘツドを引出す際には排水筒の上チユーブの
みを圧縮するのみで足りるからシヤワーヘツド
を操作するのに余分な力を必要としない。従つ
てその余裕によつて洗髪を自由に行なうことが
できるばかりでなく、幼小児とか手の不自由な
者の使用にも何等の支障もなくシヤワー浴を満
足させることができる。
(3) 従来の長目の鞘管を全長に亘つて圧縮するた
めにシヤワーヘツドを引出すのに強い力を必要
とするものと異なり、排水筒の上チユーブのみ
の圧縮によつてシヤワーヘツドを容易に引出す
ことができるので、洗髪時のシヤワーヘツドの
操作性を著しく向上させることができるなど優
れた効果を有する。
めにシヤワーヘツドを引出すのに強い力を必要
とするものと異なり、排水筒の上チユーブのみ
の圧縮によつてシヤワーヘツドを容易に引出す
ことができるので、洗髪時のシヤワーヘツドの
操作性を著しく向上させることができるなど優
れた効果を有する。
第1図は、本案を装置した洗面化粧台の一部破
断した正面図、第2図は、本案排水筒の拡大正面
斜視図、第8図イは、第2図に於ける−線の
部分破断の拡大正面図、ロは、作動要領を示す説
明図、第4図は、シヤワーヘツドの引出しによる
排水筒の作動要領の説明図、第5図は、従来技術
の説明図である。 主要部分の符号の説明、1……排水筒、2……
上チユーブ、3……下チユーブ、4……リング、
5……ホース、6,6a……口部、7……鍔、8
……シヤワーヘツド、9……管継手、10……排
水管、12……洗面ボール、13……天板、16
……ハンガー、17……混合水栓、A……洗面化
粧台。
断した正面図、第2図は、本案排水筒の拡大正面
斜視図、第8図イは、第2図に於ける−線の
部分破断の拡大正面図、ロは、作動要領を示す説
明図、第4図は、シヤワーヘツドの引出しによる
排水筒の作動要領の説明図、第5図は、従来技術
の説明図である。 主要部分の符号の説明、1……排水筒、2……
上チユーブ、3……下チユーブ、4……リング、
5……ホース、6,6a……口部、7……鍔、8
……シヤワーヘツド、9……管継手、10……排
水管、12……洗面ボール、13……天板、16
……ハンガー、17……混合水栓、A……洗面化
粧台。
Claims (1)
- 天板13上にハンガー16を介して収出自在に
支持した洗髪用のシヤワーヘツド8と、該シヤワ
ーヘツド8に湯と水又は混合水をホース5を介し
て供給する混合水栓17を有した洗面化粧台Aに
於いて、該洗面化粧台Aのキヤビネツト11に、
リング4を中心にして上下に、合成樹脂による伸
縮性及び柔軟性の大きい上チユーブ2及び下チユ
ーブ3を接続した排水筒1を内装し、前記上チユ
ーブ2の上端と前記ハンガー16下端の雄ねじ部
16aをナツト18を介して結合し、前記下チユ
ーブ3の下端と洗面ボール12の排水管10とを
管継手9を介して連通させ、前期リング4に穿設
した口部6,6aに前記ホース5を差し通して上
チユーブ2内を挿通し、ホース5は前記リング4
内の一部に該リング4を介して前記上チユーブ2
を圧縮方向に引上げるための鍔7を取付けたこと
を特徴とする洗面化粧台に於ける排水装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6837088U JPH0538147Y2 (ja) | 1988-05-24 | 1988-05-24 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6837088U JPH0538147Y2 (ja) | 1988-05-24 | 1988-05-24 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01174472U JPH01174472U (ja) | 1989-12-12 |
| JPH0538147Y2 true JPH0538147Y2 (ja) | 1993-09-27 |
Family
ID=31293691
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6837088U Expired - Lifetime JPH0538147Y2 (ja) | 1988-05-24 | 1988-05-24 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0538147Y2 (ja) |
-
1988
- 1988-05-24 JP JP6837088U patent/JPH0538147Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01174472U (ja) | 1989-12-12 |
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